JPS6187951A - Ohv式空冷内燃機関 - Google Patents
Ohv式空冷内燃機関Info
- Publication number
- JPS6187951A JPS6187951A JP21229085A JP21229085A JPS6187951A JP S6187951 A JPS6187951 A JP S6187951A JP 21229085 A JP21229085 A JP 21229085A JP 21229085 A JP21229085 A JP 21229085A JP S6187951 A JPS6187951 A JP S6187951A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push rod
- cover part
- cylinder block
- cooled internal
- combustion engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F1/26—Cylinder heads having cooling means
- F02F1/28—Cylinder heads having cooling means for air cooling
- F02F1/30—Finned cylinder heads
- F02F1/32—Finned cylinder heads the cylinder heads being of overhead valve type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B2275/00—Other engines, components or details, not provided for in other groups of this subclass
- F02B2275/14—Direct injection into combustion chamber
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B2275/00—Other engines, components or details, not provided for in other groups of this subclass
- F02B2275/34—Lateral camshaft position
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F2200/00—Manufacturing
- F02F2200/06—Casting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 。
本発明はOHV式空冷内燃機関の改良に関するものであ
る。
る。
頭上弁式とも称される第6図に示す従来のOHV式空冷
内燃機関において、カム3に従動して上下に往復運動を
行うタペット4と、その往復運動により吸排気弁を開閉
せしめる弁腕7との間に介装されるプッシュロッド8を
遊嵌せしめるプッシュロッドカバ一部9は、一般にシリ
ンダブロックlOとは別体に形成されているので、シリ
ンダブロック10の強度メンバーとしては何ら寄与せず
、プッシュロッドカバ一部9のシリンダブロック10と
シリンダへラド5との上下2 (11所の矢印Sで示す
シール部分から油洩れの恐れがある。
内燃機関において、カム3に従動して上下に往復運動を
行うタペット4と、その往復運動により吸排気弁を開閉
せしめる弁腕7との間に介装されるプッシュロッド8を
遊嵌せしめるプッシュロッドカバ一部9は、一般にシリ
ンダブロックlOとは別体に形成されているので、シリ
ンダブロック10の強度メンバーとしては何ら寄与せず
、プッシュロッドカバ一部9のシリンダブロック10と
シリンダへラド5との上下2 (11所の矢印Sで示す
シール部分から油洩れの恐れがある。
また、プッシュロッドカバ一部9を別体に製作しなけれ
ばならないため、それだけ部品点数が増加し、加工工数
も増大するので製作コストが嵩むという問題があった。
ばならないため、それだけ部品点数が増加し、加工工数
も増大するので製作コストが嵩むという問題があった。
上記のごとくプッシュロッドカバ一部9をシリンダブロ
ックlOと別体に製作することによる問題は、第6図と
同じ部品は同じ部品番号で示す第7図のごときOHV式
水冷内燃機関のように、プッシュロッドカバ一部9をシ
リンダブロック10と一体で鋳造せしめれば解消するが
、この場合、水冷内燃機関であるため、シリンダヘッド
5とシリンダブロック10との間に、第8図のごとくプ
ッシュロッドカバ一部9内を通る潤滑油の穴13、シリ
ンダ筒内部分の燃焼ガスの通る穴14及び冷却水ジャケ
ット15の冷却水の通る穴16を穿設した一体のガスケ
ットパツキン12Aを介装させており、そのガスケット
パツキン12Aの構造が複雑で、しかも高価であると共
に、上記各種流体のうち、特にシリンダ筒内圧に対する
ガスタイトを確実にするためには、大きなヘッドボルト
で締付ける必要がある。
ックlOと別体に製作することによる問題は、第6図と
同じ部品は同じ部品番号で示す第7図のごときOHV式
水冷内燃機関のように、プッシュロッドカバ一部9をシ
リンダブロック10と一体で鋳造せしめれば解消するが
、この場合、水冷内燃機関であるため、シリンダヘッド
5とシリンダブロック10との間に、第8図のごとくプ
ッシュロッドカバ一部9内を通る潤滑油の穴13、シリ
ンダ筒内部分の燃焼ガスの通る穴14及び冷却水ジャケ
ット15の冷却水の通る穴16を穿設した一体のガスケ
ットパツキン12Aを介装させており、そのガスケット
パツキン12Aの構造が複雑で、しかも高価であると共
に、上記各種流体のうち、特にシリンダ筒内圧に対する
ガスタイトを確実にするためには、大きなヘッドボルト
で締付ける必要がある。
0発辺の目的〕
本発明は前記従来の問題点を解消するためになされたも
のであり、プッシュロッドカバ一部をシリンダブロック
と一体に鋳造せしめると共に、プッシュロッドの遊嵌部
を囲繞するようにシール材をプッシュロッドカバ一部と
シリンダヘッドとの間に介装せしめることにより空冷内
燃機関の小形化をはかり、かつその装作コストの低減を
はかると共に、ヘッドボルトの締付は力を低減可能とす
ることを目的としたものである。
のであり、プッシュロッドカバ一部をシリンダブロック
と一体に鋳造せしめると共に、プッシュロッドの遊嵌部
を囲繞するようにシール材をプッシュロッドカバ一部と
シリンダヘッドとの間に介装せしめることにより空冷内
燃機関の小形化をはかり、かつその装作コストの低減を
はかると共に、ヘッドボルトの締付は力を低減可能とす
ることを目的としたものである。
〔発明の構成〕
本発明は、プッシュロッドを遊嵌せしめるプッシュロッ
ドカバ一部を有するOHV式空冷内燃機関において、そ
のプッシュロッドカバ一部をシリンダブロックと一体で
鋳造せしめると共に、プッシュロッドカバ一部とシリン
ダヘッドとの間に、プッシュロッドの遊嵌部を囲繞する
ようにシール材を介装せしめることにより構成される。
ドカバ一部を有するOHV式空冷内燃機関において、そ
のプッシュロッドカバ一部をシリンダブロックと一体で
鋳造せしめると共に、プッシュロッドカバ一部とシリン
ダヘッドとの間に、プッシュロッドの遊嵌部を囲繞する
ようにシール材を介装せしめることにより構成される。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
まず、第1図に示す本発明の実施例1におけるOHV式
空冷内燃機関においては、クランク軸lにより駆動され
るカム軸2に設けられたカム3によりタペット4を上下
に往復運動せしめ、タペット4とシリンダヘッド5の上
部の弁腕室6内に設けられた弁腕7との間にプッシュロ
ッド8が介装されており、弁腕7により図示されていな
い吸排気弁を開閉するようになっている。
空冷内燃機関においては、クランク軸lにより駆動され
るカム軸2に設けられたカム3によりタペット4を上下
に往復運動せしめ、タペット4とシリンダヘッド5の上
部の弁腕室6内に設けられた弁腕7との間にプッシュロ
ッド8が介装されており、弁腕7により図示されていな
い吸排気弁を開閉するようになっている。
次に、このプッシュロッド8を遊嵌せしめたプッシュロ
ッドカバ一部9をシリンダブロック10と一体で鋳造せ
しめている。
ッドカバ一部9をシリンダブロック10と一体で鋳造せ
しめている。
そこで、本発明の実施例1では第2図及び第3図の拡大
図に示すごとく、プッシュロッドカバ一部9をシリンダ
ブロック10と一体構造で鋳造せしめる際に、プッシュ
ロッドカバ一部9の上面をシリンダヘッド5の下面と金
属接触しないように、間隙d = 0.1〜0.5mm
だけ低く形成せしめ、ゴム等の弾性体からなるOリング
11 (または角リング、あるいはシール)をプッシュ
ロッド8の遊嵌部を囲繞するように介装せしめ、シール
材としている。
図に示すごとく、プッシュロッドカバ一部9をシリンダ
ブロック10と一体構造で鋳造せしめる際に、プッシュ
ロッドカバ一部9の上面をシリンダヘッド5の下面と金
属接触しないように、間隙d = 0.1〜0.5mm
だけ低く形成せしめ、ゴム等の弾性体からなるOリング
11 (または角リング、あるいはシール)をプッシュ
ロッド8の遊嵌部を囲繞するように介装せしめ、シール
材としている。
また、上記実施例1では、シリンダへソド5とシリンダ
ブロック10との間にガスケットパツキンは設けていな
いが、第4図及び体5図の実施例2に示すようなガスケ
ットパツキン12を介装せし7める場合には、プッシュ
ロッドカバ一部9の上面はシリンダブロック10の上面
と同一面に形成し、厚さd = 0.1〜1.0mmの
ガスケットパツキン12をシリンダブロック10の上面
とシリンダヘッド5の下面とに介装し、また、プッシュ
ロッドカバ一部9の上面には上記実施例1と同様の0リ
ング11を介設せしめてシール材としてシールを行って
いる。
ブロック10との間にガスケットパツキンは設けていな
いが、第4図及び体5図の実施例2に示すようなガスケ
ットパツキン12を介装せし7める場合には、プッシュ
ロッドカバ一部9の上面はシリンダブロック10の上面
と同一面に形成し、厚さd = 0.1〜1.0mmの
ガスケットパツキン12をシリンダブロック10の上面
とシリンダヘッド5の下面とに介装し、また、プッシュ
ロッドカバ一部9の上面には上記実施例1と同様の0リ
ング11を介設せしめてシール材としてシールを行って
いる。
即ち、上記実施例2では、プッシュロッド8の遊嵌部を
囲繞するシール材としてOリング11を、介装すること
に併せて、シリンダヘッド5とシリンダブロック10と
の間にガスケットパツキン12を介装したものであり、
このようにすれば、プッシュロッドカバ一部9の上面を
シリンダブロック10の上面と同一面に形成することが
できるので、プッシュロッドカバ一部9とシリンダブロ
ック10との一体構造の鋳造が容易になる一方、この場
合は空冷内燃機関であるので、ガスケットパツキン12
は形状が簡単で、かつ安価なものを使用できる。
囲繞するシール材としてOリング11を、介装すること
に併せて、シリンダヘッド5とシリンダブロック10と
の間にガスケットパツキン12を介装したものであり、
このようにすれば、プッシュロッドカバ一部9の上面を
シリンダブロック10の上面と同一面に形成することが
できるので、プッシュロッドカバ一部9とシリンダブロ
ック10との一体構造の鋳造が容易になる一方、この場
合は空冷内燃機関であるので、ガスケットパツキン12
は形状が簡単で、かつ安価なものを使用できる。
本発明によれば、プッシュロッドカバ一部をシリンダブ
ロックと一体で鋳造せしめたので、機関の構造が簡単と
なり、その部品点数も低減し、それだけ製作コストの低
減をはかりうると共に、その機関の小形化をはかること
ができる。
ロックと一体で鋳造せしめたので、機関の構造が簡単と
なり、その部品点数も低減し、それだけ製作コストの低
減をはかりうると共に、その機関の小形化をはかること
ができる。
また、プッシュロッドカバ一部とシリンダヘッドとの間
に、プッシュロッドの遊嵌部を囲繞するようにシール材
を介装せしめたので、従来のようなプッシュロッドカバ
一部の接合部からの油洩れを完全に防止することができ
、油洩れ、ガス洩れに対して品質の安定がはかれると共
に、プッシュロッドカバ一部も筒内圧に対しての強度メ
ンバーとしての機能をもたせることができる。
に、プッシュロッドの遊嵌部を囲繞するようにシール材
を介装せしめたので、従来のようなプッシュロッドカバ
一部の接合部からの油洩れを完全に防止することができ
、油洩れ、ガス洩れに対して品質の安定がはかれると共
に、プッシュロッドカバ一部も筒内圧に対しての強度メ
ンバーとしての機能をもたせることができる。
また、プッシュロッドの遊嵌部を囲繞するシール材は潤
滑油のシールのみに機能すれば良いので、高い血圧を必
要とせず、0リング等の安価なシール材を使用できると
いう利点がある。
滑油のシールのみに機能すれば良いので、高い血圧を必
要とせず、0リング等の安価なシール材を使用できると
いう利点がある。
更に、シリンダ筒内圧に対するガスタイトはシリンダま
わりのみなので、パツキン面が小さくなり、ヘッドボル
トの締付力が小さくすみ、ヘッドボルトの小形化をはか
りうるという利点がある。
わりのみなので、パツキン面が小さくなり、ヘッドボル
トの締付力が小さくすみ、ヘッドボルトの小形化をはか
りうるという利点がある。
なお、本発明は主としてOHV式空冷内燃機関に対して
有効に適用することができる。
有効に適用することができる。
第1図は本発明の実施例1におけるO HV式空冷内燃
機関の要部正断面図、第2図は第1図のシリンダブロッ
ク上面要部の拡大平面図、第3図は第2図のシリンダブ
ロック上面要部の拡大側断面図、第4図は本発明の実施
例2におけるシリンダブロック上面要部の拡大側断面図
、第5図は第4図のガスケットパツキンの平面図、第6
図は従来のOHV式空冷内燃機関の要部正断面図、第7
図は従来の水冷内燃機関の要部正断面図、第8図は第7
図のガスケットパツキンの平面図である。 5・・・シリンダヘッド、8・・・プッシュロッド、9
・・・プッシュロッドカバ一部、10・・・シリンダブ
ロック、11・・・0リング。 第1 ! 第2氏
機関の要部正断面図、第2図は第1図のシリンダブロッ
ク上面要部の拡大平面図、第3図は第2図のシリンダブ
ロック上面要部の拡大側断面図、第4図は本発明の実施
例2におけるシリンダブロック上面要部の拡大側断面図
、第5図は第4図のガスケットパツキンの平面図、第6
図は従来のOHV式空冷内燃機関の要部正断面図、第7
図は従来の水冷内燃機関の要部正断面図、第8図は第7
図のガスケットパツキンの平面図である。 5・・・シリンダヘッド、8・・・プッシュロッド、9
・・・プッシュロッドカバ一部、10・・・シリンダブ
ロック、11・・・0リング。 第1 ! 第2氏
Claims (1)
- プッシュロッドを遊嵌せしめるプッシュロッドカバー部
を有するOHV式空冷内燃機関において、そのプッシュ
ロッドカバー部をシリンダブロックと一体で鋳造せしめ
ると共に、プッシュロッドカバー部とシリンダヘッドと
の間に、プッシュロッドの遊嵌部を囲繞するようにシー
ル材を介装せしめたOHV式空冷内燃機関。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21229085A JPS6187951A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | Ohv式空冷内燃機関 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21229085A JPS6187951A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | Ohv式空冷内燃機関 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187951A true JPS6187951A (ja) | 1986-05-06 |
Family
ID=16620144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21229085A Pending JPS6187951A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | Ohv式空冷内燃機関 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187951A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007167181A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-07-05 | Daio Paper Corp | 使い捨て紙おむつの製造方法及び使い捨て紙おむつ、並びにそのための製造設備 |
| CN104405514A (zh) * | 2014-11-18 | 2015-03-11 | 力帆实业(集团)股份有限公司 | 一种通用汽油机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926021U (ja) * | 1972-06-09 | 1974-03-06 |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP21229085A patent/JPS6187951A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926021U (ja) * | 1972-06-09 | 1974-03-06 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007167181A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-07-05 | Daio Paper Corp | 使い捨て紙おむつの製造方法及び使い捨て紙おむつ、並びにそのための製造設備 |
| CN104405514A (zh) * | 2014-11-18 | 2015-03-11 | 力帆实业(集团)股份有限公司 | 一种通用汽油机 |
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