JPS6188618A - パルス発生装置 - Google Patents
パルス発生装置Info
- Publication number
- JPS6188618A JPS6188618A JP59208180A JP20818084A JPS6188618A JP S6188618 A JPS6188618 A JP S6188618A JP 59208180 A JP59208180 A JP 59208180A JP 20818084 A JP20818084 A JP 20818084A JP S6188618 A JPS6188618 A JP S6188618A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- phase
- output
- clock
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はパルス発生装置に係り、特[基準周波数のIf
i制御信号に同期したパルスを主属するの[好4なパル
ス発生装置に関する。
i制御信号に同期したパルスを主属するの[好4なパル
ス発生装置に関する。
デジタル回路にお^ては、入力クロックパルス(以下ク
ロックと略丁〕のバルスタイゼングに合わせて(同期し
1)IBJ略川略式力パルス生し、かつ上記パルス発生
動作の動作、動作停止が、四囲路に人力される制御信号
パルスに合わせて(1川期して)コントロールできるよ
うrx回M71’2ツクが多用される。
ロックと略丁〕のバルスタイゼングに合わせて(同期し
1)IBJ略川略式力パルス生し、かつ上記パルス発生
動作の動作、動作停止が、四囲路に人力される制御信号
パルスに合わせて(1川期して)コントロールできるよ
うrx回M71’2ツクが多用される。
纂1図には、上記(2)略ブロックの一例であるTフリ
ツプフロツプ(以下TFFと略丁)を示す。
ツプフロツプ(以下TFFと略丁)を示す。
CKはりaツク入力端子で、端子部の丸印はTFF75
s人カクΩツク1の豆下りエツジcamレベルのa1°
レベルからaoルベルに変化する過渡部フで動作するこ
とを示すものである。
s人カクΩツク1の豆下りエツジcamレベルのa1°
レベルからaoルベルに変化する過渡部フで動作するこ
とを示すものである。
第2凶で纂1図のTFFの動作とその間照点をBR,明
する。萬2図1はクロック、2は第1図TFFのリセッ
ト端子RK入力するリセットパルス、3はTFFの出力
端子Qρ)らの出力パルスの波形である。リセットパル
ス2か“1ルベルの時、TFFk工動作停止状態となり
、出力5は00ルベルに保たれる。リセットパルス2が
一ローレベルの時TFFは動作状態になり、りΩツク1
の立下りエツジ毎tlc@HAレベルが反転するような
出力な発生する。
する。萬2図1はクロック、2は第1図TFFのリセッ
ト端子RK入力するリセットパルス、3はTFFの出力
端子Qρ)らの出力パルスの波形である。リセットパル
ス2か“1ルベルの時、TFFk工動作停止状態となり
、出力5は00ルベルに保たれる。リセットパルス2が
一ローレベルの時TFFは動作状態になり、りΩツク1
の立下りエツジ毎tlc@HAレベルが反転するような
出力な発生する。
ここで、リセットパルス2.が、論2図で実線でホした
。J:うな立下り位相をπする場合にり。
。J:うな立下り位相をπする場合にり。
Q出力は属2図3の波形となり、リセットパルス2が感
2図で破巌で示し定ような立下り位相を何する場合には
、Q出力はm2図3′の波形となる。
2図で破巌で示し定ような立下り位相を何する場合には
、Q出力はm2図3′の波形となる。
一般にデジタルlII回路においCは、クロック1とリ
セットパルス2とを共通の高MI仮基準クロックから分
周して生成するような場合が多いが。
セットパルス2とを共通の高MI仮基準クロックから分
周して生成するような場合が多いが。
この休な場合におiても各々のパルス生成遇根における
l1i1iI塩ゲ一ト通21!段数の相違、あるいは使
用する醋理圓略系子の骨性の相違等が存在することによ
り、りΩツク1とリセットパルス2どの位相g@係を希
望どおりに設計、製造したり。
l1i1iI塩ゲ一ト通21!段数の相違、あるいは使
用する醋理圓略系子の骨性の相違等が存在することによ
り、りΩツク1とリセットパルス2どの位相g@係を希
望どおりに設計、製造したり。
ま几温度、電源篭圧の変態等に対して女足に保った9す
ることが凶難な場合が多い。
ることが凶難な場合が多い。
このため、%Lリセットパルス20豆下りとりΩツク1
の豆下りの時点が一般し又し葦りた場合、TFFの動作
は不簀足となり、Q出力が第2図3と3′となリセット
パルス2のくり返し嚢Vこ父互にくり返丁ようになる。
の豆下りの時点が一般し又し葦りた場合、TFFの動作
は不簀足となり、Q出力が第2図3と3′となリセット
パルス2のくり返し嚢Vこ父互にくり返丁ようになる。
あるいは、リセットパルス2の豆下り位相がりΩツク1
の立下り位411を中心として、亀簿篭圧のリップル等
の影譬によりわずかに振動して−る場合に%h。
の立下り位411を中心として、亀簿篭圧のリップル等
の影譬によりわずかに振動して−る場合に%h。
上記とIK1様にリセットパルス2の豆下り位相に肘し
Q出力の釦生位相がりoyりの−くり返し周期分に相当
する時″′1川疋用ジャンプするような発生位相KII
Jを生ずる。
Q出力の釦生位相がりoyりの−くり返し周期分に相当
する時″′1川疋用ジャンプするような発生位相KII
Jを生ずる。
つまり、リセットパルス2とりoyり1の位相間9kK
よっては、TFFのリセットパルス2とQ出力3との位
相関係か不安定になる恐れがある。
よっては、TFFのリセットパルス2とQ出力3との位
相関係か不安定になる恐れがある。
ここで、たとえはリセットパルス2かテレビジ■ン信号
の水平同期信号(あるiは水平同期li号と一足位相圓
係にあるパルス)であり、3がデジタルメモリの動作り
Ωツクあるいは一体達像本子の水平た車用動作りΩツク
であるようrx m合には、上記メモリあるi・工做諏
凧子から読出されy:訣猷信号と水平同期1に号との位
相(時114])関係か累平走倉周勘毎に斌動し、メモ
リ装置あるいは同体一連装にの出力か接続されたテレビ
モニタ装置の1ラクノ管面&C再庄された訳像が疋皇練
毎に左右にずれてし15よ5なジシー机象を生ずる。
の水平同期信号(あるiは水平同期li号と一足位相圓
係にあるパルス)であり、3がデジタルメモリの動作り
Ωツクあるいは一体達像本子の水平た車用動作りΩツク
であるようrx m合には、上記メモリあるi・工做諏
凧子から読出されy:訣猷信号と水平同期1に号との位
相(時114])関係か累平走倉周勘毎に斌動し、メモ
リ装置あるいは同体一連装にの出力か接続されたテレビ
モニタ装置の1ラクノ管面&C再庄された訳像が疋皇練
毎に左右にずれてし15よ5なジシー机象を生ずる。
上記した不女足#1破を防止する手段とL″C%籍N陥
57−42256号公報に記載された従来例がある。こ
の従来例のIIIJ作原纏を纂5幽で説明する。従来例
はりρνりIK>iしてリセットパルス2の立下りが胤
3図τで示す位相はんいに入ったことな検出しりaνり
を1ρ)ら1’[自動的に切り替えるようにしたもので
ある@りΩツクが切り替わった後にお%A”(はリセッ
トパルス2のわずかな位相振動等IIc対しても出力5
は慕5図に示すように安定に保たれる。
57−42256号公報に記載された従来例がある。こ
の従来例のIIIJ作原纏を纂5幽で説明する。従来例
はりρνりIK>iしてリセットパルス2の立下りが胤
3図τで示す位相はんいに入ったことな検出しりaνり
を1ρ)ら1’[自動的に切り替えるようにしたもので
ある@りΩツクが切り替わった後にお%A”(はリセッ
トパルス2のわずかな位相振動等IIc対しても出力5
は慕5図に示すように安定に保たれる。
なお、従来?1JKtは、上記切り替えによりりΩツク
1′が選択された*、リセットパルス2の立下り位置が
大きく変化し、1′の波形に示したTの位相はんいに入
った場合は、再度りQツク切り替えが行なわれクコツク
が1′からIK切り替わる。
1′が選択された*、リセットパルス2の立下り位置が
大きく変化し、1′の波形に示したTの位相はんいに入
った場合は、再度りQツク切り替えが行なわれクコツク
が1′からIK切り替わる。
ところで、従来例では上記した位相構出はんi丁を設け
る必要かあるが、τの憾(時閣臘)はり、Qツク周期″
@ 3EViA7’に対し十分小さな憾にしなけれはな
らなithなせrLらTがたとえは1以上の時間11!
Lを持った場合には、嵩3図でクロック1に河するτと
、クロック1′に対するτがXなってしti、この結果
クロック1と1′とが常時切り替わりを連続、シ、シた
かって出力5の発生位相が不安定IIcなり又しまうか
らである。
る必要かあるが、τの憾(時閣臘)はり、Qツク周期″
@ 3EViA7’に対し十分小さな憾にしなけれはな
らなithなせrLらTがたとえは1以上の時間11!
Lを持った場合には、嵩3図でクロック1に河するτと
、クロック1′に対するτがXなってしti、この結果
クロック1と1′とが常時切り替わりを連続、シ、シた
かって出力5の発生位相が不安定IIcなり又しまうか
らである。
τが1以下であっても、りaツクIK附するTとりaツ
ク2に河するτの間に十分な間隔がないとリセットパル
ス20若干の位相振NjJに対して上記と同様出力位相
不安定税象を釦生する。
ク2に河するτの間に十分な間隔がないとリセットパル
ス20若干の位相振NjJに対して上記と同様出力位相
不安定税象を釦生する。
τを設定するため、従来例ではτの遅延時間を待つパル
ス遅延回路が設けられ℃いる。微小遅延時間の共ルス遅
延回路としては、一般Llc論理ゲート(インバータ等
)を多JR11列接続した回wtが多く用いられる。
ス遅延回路が設けられ℃いる。微小遅延時間の共ルス遅
延回路としては、一般Llc論理ゲート(インバータ等
)を多JR11列接続した回wtが多く用いられる。
ところが、こり僚ri遅延回路においては、製造ばらつ
きによる遅延時間のばらつきが大きいこと、あるいは温
度、電源電比等の変動に対する。i!!延時1目」の震
動が大きいことなどから、τの必JM1匝が小さくなれ
はなるほど設計、!A造か内部にrlる。
きによる遅延時間のばらつきが大きいこと、あるいは温
度、電源電比等の変動に対する。i!!延時1目」の震
動が大きいことなどから、τの必JM1匝が小さくなれ
はなるほど設計、!A造か内部にrlる。
以上の理由により、りaツク1の〈9返し周阪数が市〈
なり、したかって帛3図のTが小さい場合[は従来例の
方式は実状か姫しくなる。
なり、したかって帛3図のTが小さい場合[は従来例の
方式は実状か姫しくなる。
したがって、微小かつ?#IJ梢展のパルス遅延時間τ
の生成が不46な方式車重れる〇 〔発明の目的〕 本発明は、クロックと制御信号ノ(ルスとを常VcI3
Jr望の一足位相関係に保持でき、したかってこれらの
パルスで動作するフリツプフロツプ等の出力パルスの発
生位相不安定現象が防止できるようなパルス発生装置を
提供するにある。 □〔発明の概要〕 本発明の要点は、制御信号ノ(ルスあるいはクロックの
パルス位相遅延手段を設け、該遅延手段は遅延時間が外
部側(2)により可変できる構成とし、クロックに河す
る制御ll1(i! 9)(ルスの位相1・を、ある−
建位摺に保つように上記遅延手段の遅延時間を目aff
tll#したことである。
の生成が不46な方式車重れる〇 〔発明の目的〕 本発明は、クロックと制御信号ノ(ルスとを常VcI3
Jr望の一足位相関係に保持でき、したかってこれらの
パルスで動作するフリツプフロツプ等の出力パルスの発
生位相不安定現象が防止できるようなパルス発生装置を
提供するにある。 □〔発明の概要〕 本発明の要点は、制御信号ノ(ルスあるいはクロックの
パルス位相遅延手段を設け、該遅延手段は遅延時間が外
部側(2)により可変できる構成とし、クロックに河す
る制御ll1(i! 9)(ルスの位相1・を、ある−
建位摺に保つように上記遅延手段の遅延時間を目aff
tll#したことである。
以下1本発明の一夾1ift fll ’に嵩4図にて
説明する。胤4図401ヲ工TFFであり、クロック1
か1クロツク漏子CKに人力される。−力TFF4at
のリセット端子Rtcは、入力リセットノ(ルス2を位
相遅延1gl略402で位相遅延した)(ルス2′が入
力される。同時1CTFF4osのリセット端子Rには
パルス2′を、りoyり端子t’ Kにはクロ、。
説明する。胤4図401ヲ工TFFであり、クロック1
か1クロツク漏子CKに人力される。−力TFF4at
のリセット端子Rtcは、入力リセットノ(ルス2を位
相遅延1gl略402で位相遅延した)(ルス2′が入
力される。同時1CTFF4osのリセット端子Rには
パルス2′を、りoyり端子t’ Kにはクロ、。
ツク1をインバータ44で憔性反転し几)(パルス40
5を入力する。
5を入力する。
T F F 405のQ出力406をDタイプフリップ
゛7 a yグ(以′ドI)FFと略丁)407のDy
a子に入力し、TFFaotのQ出力5’l(,1)F
F407□のクロック端子(、” K [入力する。
゛7 a yグ(以′ドI)FFと略丁)407のDy
a子に入力し、TFFaotのQ出力5’l(,1)F
F407□のクロック端子(、” K [入力する。
絽4図実施例の%都鯛作成形を第5図に示す。
T F F 401お、にヒ403のRに入力されるリ
セットパルス2′かクロック[,405に対してφ1で
示す位相からφ2で示す位相の間に立下りな持l・)っ
時、TFF401のQ出力6、T F F aosのQ
出力406はそれぞれ第5図3−1,406−1の波形
となる。この時、j)FF407VCクロツクの豆上り
で動作するものを用いれは、クロックS−1の豆上り(
’o’レベルから11ルベルへの1゜レベル変供s)に
おい℃は、D入力406−1カニ常に甲レベルであるか
ら5I)FF407のQ出力408 tX記5図408
−1 [示すようニ11°レヘルと’rLる。
セットパルス2′かクロック[,405に対してφ1で
示す位相からφ2で示す位相の間に立下りな持l・)っ
時、TFF401のQ出力6、T F F aosのQ
出力406はそれぞれ第5図3−1,406−1の波形
となる。この時、j)FF407VCクロツクの豆上り
で動作するものを用いれは、クロックS−1の豆上り(
’o’レベルから11ルベルへの1゜レベル変供s)に
おい℃は、D入力406−1カニ常に甲レベルであるか
ら5I)FF407のQ出力408 tX記5図408
−1 [示すようニ11°レヘルと’rLる。
次に、リセットノくルス2′か@5図φλ力)らφ34
゜の間に立下りt持つ時−TFF405のQ出力406
゜T F F aolのq出力3はそれぞれ第5図40
6−2.3−2の成形となり、クロック5−2の立。
゜の間に立下りt持つ時−TFF405のQ出力406
゜T F F aolのq出力3はそれぞれ第5図40
6−2.3−2の成形となり、クロック5−2の立。
上りに8いてD人力406−2が常vc M o lレ
ベルであるからDFF407のQ出力408は帛5図4
08″−2に示すように10ルベルとrする。
ベルであるからDFF407のQ出力408は帛5図4
08″−2に示すように10ルベルとrする。
蟲5図の動作をより弐周期で児9と第6図のよう[なる
。胤6図ではリセットパルス2′が菖5図のφ2で示す
立下り位相を待つ珈曾をホ丁。
。胤6図ではリセットパルス2′が菖5図のφ2で示す
立下り位相を待つ珈曾をホ丁。
この時r p p 4osは、出1図の1t″F鯛作で
銃lll明した様な出力パルスの位相不安定動作状態と
なり%Q出力406は第5因406−1と406−2を
くり返すようになり、出力408は°1“レベルになっ
た910ルベルになったりする。
銃lll明した様な出力パルスの位相不安定動作状態と
なり%Q出力406は第5因406−1と406−2を
くり返すようになり、出力408は°1“レベルになっ
た910ルベルになったりする。
出力408から弔4図の低域ろ取器409 k介し1゜
て電圧410を得、この電圧を位相遅延回路402の遅
延時間制御電圧とする〇 低域ろ波器409にはその−νlとして抵抗、コンデン
サを用いに構成物を示したが、での他の?i!成のもの
を用いてもよい◎ なお、@4図の低域ろ阪器儒或例409では。
て電圧410を得、この電圧を位相遅延回路402の遅
延時間制御電圧とする〇 低域ろ波器409にはその−νlとして抵抗、コンデン
サを用いに構成物を示したが、での他の?i!成のもの
を用いてもよい◎ なお、@4図の低域ろ阪器儒或例409では。
コンチンfを、it圧410出力端と10ルベル篭綜ラ
イン411(ここではアー□ス)闇、gよび電圧410
出力層とIllレベルwLAライン412闇とに設け℃
い、boこれにより、或謙投入時に、位−”相、i!!
延回路402itilj御屯圧の可変はんいの中心櫨近
傍、あるいは位相遅地回路402の遅延時間を。
イン411(ここではアー□ス)闇、gよび電圧410
出力層とIllレベルwLAライン412闇とに設け℃
い、boこれにより、或謙投入時に、位−”相、i!!
延回路402itilj御屯圧の可変はんいの中心櫨近
傍、あるいは位相遅地回路402の遅延時間を。
そのM延時1司可変な工んhの中7L?1直と゛するこ
とができる制卸゛1圧臘の近傍、の電圧11ILな、イ
ニシャル電圧として発生さゼることη為でさ^ので、1
1゛常に位相#!地時同町変はん匹の中央部で動作を開
始できる。’!tla投入恢の温良変動等による入力リ
セットパルス20位相変mは1位相辺地回緬の逐時時間
増大あるいは秋少により吸収するが、上記イニシャル動
作[,1:す、阪収可舵位相1・−・父#はんいを十分
広く一保できる等の効果があるO リセットパルス2′の位相が論5図φ1からφ2の間に
ある時、制卸電圧410の゛鴫圧憧は111し。
とができる制卸゛1圧臘の近傍、の電圧11ILな、イ
ニシャル電圧として発生さゼることη為でさ^ので、1
1゛常に位相#!地時同町変はん匹の中央部で動作を開
始できる。’!tla投入恢の温良変動等による入力リ
セットパルス20位相変mは1位相辺地回緬の逐時時間
増大あるいは秋少により吸収するが、上記イニシャル動
作[,1:す、阪収可舵位相1・−・父#はんいを十分
広く一保できる等の効果があるO リセットパルス2′の位相が論5図φ1からφ2の間に
ある時、制卸電圧410の゛鴫圧憧は111し。
ベルに同け℃上昇する。また−2とφ5の間に・0ある
時、同電圧は°0@レベルに向けて下降する。
時、同電圧は°0@レベルに向けて下降する。
φ2の位相にあ□る時は、この近傍でのごくわずかの位
相ずれによって出力4080a1°レベルと10“レベ
ルの発生比率か可変となるので、これにより、 1ll
l#電圧410を一定電圧レベルに保つ。
相ずれによって出力4080a1°レベルと10“レベ
ルの発生比率か可変となるので、これにより、 1ll
l#電圧410を一定電圧レベルに保つ。
ことが可能となる。
より℃1位相遅延回路402として、制卸電圧410が
低くなれはその遅延時間が増大し、制卸。
低くなれはその遅延時間が増大し、制卸。
IE比410か尚〈なれは遅延時間が減少する置注。
のものを用いれは、リセットパルス2′を常Kml“5
図φ2の位相となるよう11tn+できるので、クロッ
ク1に河する人力リセットパルス20立下・9位相に初
期はらつき、あるいはljh度変動等が・あり″′C%
、リセットパルス2に力するT F F 401のQ出
力3の発生位相が不安定になることはなI゛・いO また1本実N例においては、リセットパルス。
図φ2の位相となるよう11tn+できるので、クロッ
ク1に河する人力リセットパルス20立下・9位相に初
期はらつき、あるいはljh度変動等が・あり″′C%
、リセットパルス2に力するT F F 401のQ出
力3の発生位相が不安定になることはなI゛・いO また1本実N例においては、リセットパルス。
2のfc1ツク1に討する位相検出のためにパルス40
5 ヲ用いるか、パルス405tX(ンパーJ404゜
一段のみで得られるため、従来例のτ設足用遅il1延
回路のような設計、m造上の間!@ヲ工なφ。 。
5 ヲ用いるか、パルス405tX(ンパーJ404゜
一段のみで得られるため、従来例のτ設足用遅il1延
回路のような設計、m造上の間!@ヲ工なφ。 。
上記位相遅延回路の一笑施例を嵩7図に示す。
701はインバータ、702はオア回路である。畠゛7
図の各部励作成形を第8図にボす。入力パルス2kZa
仇705と、コンテンザ704.可変谷童゛ダイオード
7050合成谷菫との積分特性により位相−M延されて
、インバータ出カフ06には謳8゛図706のパルスが
得られる。ここで、ダイオ−゛ドア05は、印加される
逆万同電圧によりその容菫櫨が可変で、1:1′]加逆
電圧が高いほど谷菫詭がIll低下する時性をもつ。し
たかってコンデンサ704゜にダイオード705の谷j
tmK比べ 十分大きな容量1区のものを用i、ダイオ
ード705にハイイ・ンビーダンス抵抗707を介し′
″C劃卿側圧410を印加丁れは、制#m圧が尚V4は
ど遅延時間tが1・小さくqる。
図の各部励作成形を第8図にボす。入力パルス2kZa
仇705と、コンテンザ704.可変谷童゛ダイオード
7050合成谷菫との積分特性により位相−M延されて
、インバータ出カフ06には謳8゛図706のパルスが
得られる。ここで、ダイオ−゛ドア05は、印加される
逆万同電圧によりその容菫櫨が可変で、1:1′]加逆
電圧が高いほど谷菫詭がIll低下する時性をもつ。し
たかってコンデンサ704゜にダイオード705の谷j
tmK比べ 十分大きな容量1区のものを用i、ダイオ
ード705にハイイ・ンビーダンス抵抗707を介し′
″C劃卿側圧410を印加丁れは、制#m圧が尚V4は
ど遅延時間tが1・小さくqる。
褐4図の2′として、#S7図、−8図のパルス706
を用いてもよいか1本発1jljKではリセットパルス
の一方のパルスエツジ(フリッ770ッ1の動作が開始
されるほうのパルスエツジ)の・1゜・12 み□位相制御できれは良いので、處7図のオア回゛路7
02の出カフ08’i@4図の2′としてもよい。
を用いてもよいか1本発1jljKではリセットパルス
の一方のパルスエツジ(フリッ770ッ1の動作が開始
されるほうのパルスエツジ)の・1゜・12 み□位相制御できれは良いので、處7図のオア回゛路7
02の出カフ08’i@4図の2′としてもよい。
嵩9図に電圧1tlI#可能な位相遅延回路402の他
の夾JMfilを示す。901 、902はインバータ
、903はオア囲路である。904はPチャンネルM′
OSトランジスタ、 9LI5 、906はNチャン
ネル。
の夾JMfilを示す。901 、902はインバータ
、903はオア囲路である。904はPチャンネルM′
OSトランジスタ、 9LI5 、906はNチャン
ネル。
MOSトランジスタである。904と906とでイ。
ンパータが構成される。905は904と906とで。
構成したインバータのローレベル出力時の出力。
インピーダンスを可変するための可変抵仇累子10とし
CIIJ作し、ゲート端子に印〃口される1圧410゛
の電圧が^iはど低尋通抵抗値となる。
CIIJ作し、ゲート端子に印〃口される1圧410゛
の電圧が^iはど低尋通抵抗値となる。
したがって入力パルス2は1M05hランジ・スタ90
5の抵抗1fLとインバータ9010入力端 ・浮遊容
1t907ある−はインバータ902の入力141・・
浮遊谷型908とにより位相−iM地され℃インバー・
り出力909となる。インバータ出力909は@a。
5の抵抗1fLとインバータ9010入力端 ・浮遊容
1t907ある−はインバータ902の入力141・・
浮遊谷型908とにより位相−iM地され℃インバー・
り出力909となる。インバータ出力909は@a。
図の706とlW1様な位相を有゛するパルスである。
オア回路905.出力?10[は帛8図708と同僚な
パルスが優られる。
パルスが優られる。
ここで、Nチャンネルh10 S )ランジスタの90
5のゲート端子電圧410と都連抵抗1直の先述した特
注より、第9図の回路では?1ilI#篭圧410が商
いほどパルス909の遅延時間が小となり。
5のゲート端子電圧410と都連抵抗1直の先述した特
注より、第9図の回路では?1ilI#篭圧410が商
いほどパルス909の遅延時間が小となり。
嵩7図の回路と同様rl臀性となる。 ″な
お、鵡9−のようにNチャンネルMOSトランジスタを
2ヶ直列に接続するかわりに、PチャンネルMOSトラ
ンジスタな2ヶ直列に接続し、七の1ケv)Pチャンネ
ルMOSトランジスタを出力インピーダンス可変糸子と
し℃用い1・□ることも可能である。この場@には、M
OS )・ランジスタの特性により、ゲート端子′亀圧
が尚いほどパルス遅延時間か大となる遅延回路となるが
、この時[は帛4図のj)FF407のQ出力408の
儲性を反転して用いる。めるいはl) F F 1:。
お、鵡9−のようにNチャンネルMOSトランジスタを
2ヶ直列に接続するかわりに、PチャンネルMOSトラ
ンジスタな2ヶ直列に接続し、七の1ケv)Pチャンネ
ルMOSトランジスタを出力インピーダンス可変糸子と
し℃用い1・□ることも可能である。この場@には、M
OS )・ランジスタの特性により、ゲート端子′亀圧
が尚いほどパルス遅延時間か大となる遅延回路となるが
、この時[は帛4図のj)FF407のQ出力408の
儲性を反転して用いる。めるいはl) F F 1:。
407ノl)人力vcTFF4osのQ出力406の億
性反転パルスを人力する寺により、こり遅延回路。
性反転パルスを人力する寺により、こり遅延回路。
を第4図402として用いることができる。
嵩10図、錨11因には、それぞれ不%切による粥41
と異なる実施例を示し、第12図にを工そ、(1の動作
波形をまとめて示す。rrお、第10図、属11図にお
いて、萬4図と同−磯舵のグロックには同−査号を句丁
。
と異なる実施例を示し、第12図にを工そ、(1の動作
波形をまとめて示す。rrお、第10図、属11図にお
いて、萬4図と同−磯舵のグロックには同−査号を句丁
。
第10因は帛4囚のインバータ404 、 T F F
2O3にかわってDFFlolを用いた実施例であり、
′この他の構成は第4図の実力例と同一である。
2O3にかわってDFFlolを用いた実施例であり、
′この他の構成は第4図の実力例と同一である。
L)FF101にグロックの立上りで動作するものを用
い、りaツク入力端子CIにクロック1を入力する。D
入力端子にはパルス2′を入力する。
い、りaツク入力端子CIにクロック1を入力する。D
入力端子にはパルス2′を入力する。
L)FF1o1のQ出力10211!、りay”cv立
上111すFq vc D入力が11ルベルであれハ0
0ルベル79&、D入力がlO″レベルであれハ”l”
レベルが出力される。したがってD F F 407の
9人力に1)FF101のq出力102をf#:吹子れ
は第5図で説明したりqツク1とパルス2′の位相関係
に肘1・して、DFF407のQ出力408にはj1!
5図と1川−の出力408−1 、408−2が得られ
る。
上111すFq vc D入力が11ルベルであれハ0
0ルベル79&、D入力がlO″レベルであれハ”l”
レベルが出力される。したがってD F F 407の
9人力に1)FF101のq出力102をf#:吹子れ
は第5図で説明したりqツク1とパルス2′の位相関係
に肘1・して、DFF407のQ出力408にはj1!
5図と1川−の出力408−1 、408−2が得られ
る。
箇た。嵩6図とII’rl−のクロック1とパルス2′
の位相関係すなわちクロック1の立上りとパルス2′の
立下りとが一紋した場合には、先に爲1・1・図のTF
Fで説明したのと1司禄なノくルス2′とDFFFF出
力10仁0 図102に示すDF7”101の(出力か得られる。
の位相関係すなわちクロック1の立上りとパルス2′の
立下りとが一紋した場合には、先に爲1・1・図のTF
Fで説明したのと1司禄なノくルス2′とDFFFF出
力10仁0 図102に示すDF7”101の(出力か得られる。
よって第12図408[示すように.誦6図と同一の1
)FF407Q出力が得られる。
)FF407Q出力が得られる。
したかつて、XtO図の?l11M.で得られた位相検
出パルス408に.J:’)、嵩4図と同僚に位相遅地
回l#!t402をコントロールできる。
出パルス408に.J:’)、嵩4図と同僚に位相遅地
回l#!t402をコントロールできる。
m111MkXii14 4 [)T F 1 401
KかえツI TFFlllと7−f7すy17Ωツ1
(以下/ − JJ′F−ネと略丁)112とを用いた
実施例である。/−fFFQ)K端子を11ルベルの電
圧埴を持つ電源゛ライン113に接続する。この時/−
KFF112のQ出力114tI /M子人力が11ル
ベルの状態でクロック端子CKttc入力されるりQツ
クが1。
KかえツI TFFlllと7−f7すy17Ωツ1
(以下/ − JJ′F−ネと略丁)112とを用いた
実施例である。/−fFFQ)K端子を11ルベルの電
圧埴を持つ電源゛ライン113に接続する。この時/−
KFF112のQ出力114tI /M子人力が11ル
ベルの状態でクロック端子CKttc入力されるりQツ
クが1。
立下ると01°レベルにrより.J端子入力か10。
レベルの状態でクロックか立下ると10aレベル&Cな
る。
る。
TFFlllはパルス2′の立下りでq出力115か−
1−レベルとなるが,115が11ルベルとな,1。
1−レベルとなるが,115が11ルベルとな,1。
つた直後のクロック1の立下りで,/−KFF112の
Q出力114が11@レベルとなると同時にリセットさ
れ,Q出力115ヲ工10ルベルにもどる。したがり℃
この次のクロック1の立下りにおいて/−KFFのQ出
力114は“ロルベルに”もどり1次のパルス2′の立
下りで7’FF111か動作するlではQ出力114は
aOeレベルを保つ。
Q出力114が11@レベルとなると同時にリセットさ
れ,Q出力115ヲ工10ルベルにもどる。したがり℃
この次のクロック1の立下りにおいて/−KFFのQ出
力114は“ロルベルに”もどり1次のパルス2′の立
下りで7’FF111か動作するlではQ出力114は
aOeレベルを保つ。
つ筐り第12図114に示す波形とrlる。
第11図WCC, D FF 407 Q)I)人力は
帛4図と同体なTFF403のQ出力406とし,DF
Fao71・のりaツクとしC/−KFFのQ出力11
4を用いれは,總12図ρλら明らかなようにこの場合
も嵩4図あるいは編10図の実施例と同一波形特性の位
相検出パルス408か得られる。
帛4図と同体なTFF403のQ出力406とし,DF
Fao71・のりaツクとしC/−KFFのQ出力11
4を用いれは,總12図ρλら明らかなようにこの場合
も嵩4図あるいは編10図の実施例と同一波形特性の位
相検出パルス408か得られる。
なお1以上説明した編4図.嵩10図,雄111。
図の構成にかぎらず,さらに他の傳戟たとえは琳4図,
属10図のT F F 401にかえ℃,パルス2’@
D入力としパルス1の立下りで動作するDFFを用匹る
あるい#1′@蟲4図.藤11図のTFF405 Kカ
L”Cm11mノT F F 11t 、/−4/7i
’112 。
属10図のT F F 401にかえ℃,パルス2’@
D入力としパルス1の立下りで動作するDFFを用匹る
あるい#1′@蟲4図.藤11図のTFF405 Kカ
L”Cm11mノT F F 11t 、/−4/7i
’112 。
の回路を用いるなどの+4成によっても本発明は実塊可
舵である。
舵である。
また1以上説明した実施例は、クロック1の立上りにパ
ルス2′の立下りを一致させる(請5図のφ2の位相と
する)ようにパルス2′の位相゛を自鯛市11岬し、し
かしてクロック1の豆下りで動作し、パルス2′を動作
、非動作の制卸信号と丁金7リツ1フロップの出力パル
スと、 *t+御信勺パルス2′との位相関係な安定に
保つように構成した例であるが、パルス2′の立下りは
必ずしl゛もりaツク1の立上りに一致させる必要はな
く。
ルス2′の立下りを一致させる(請5図のφ2の位相と
する)ようにパルス2′の位相゛を自鯛市11岬し、し
かしてクロック1の豆下りで動作し、パルス2′を動作
、非動作の制卸信号と丁金7リツ1フロップの出力パル
スと、 *t+御信勺パルス2′との位相関係な安定に
保つように構成した例であるが、パルス2′の立下りは
必ずしl゛もりaツク1の立上りに一致させる必要はな
く。
原理的にはクロック1の立下り位相以外のどこの位相で
あってもよい。たとえば帛4図の笑識例におい℃、イン
バータ404にかえて遅延時間t、(ただしtlはりa
ラフ101周Mより小なる1゜時間111 )をtつパ
ルス遅延囲路を用いれは、鵡5図にてノ橿ルス2′の立
下りをφ1の位相からtまたけ右方向にずれた位相とな
るよう自1@割卿でき、この場合でも萬4図T F F
401のQ出力と。
あってもよい。たとえば帛4図の笑識例におい℃、イン
バータ404にかえて遅延時間t、(ただしtlはりa
ラフ101周Mより小なる1゜時間111 )をtつパ
ルス遅延囲路を用いれは、鵡5図にてノ橿ルス2′の立
下りをφ1の位相からtまたけ右方向にずれた位相とな
るよう自1@割卿でき、この場合でも萬4図T F F
401のQ出力と。
リセットパルス2′との位相関係は安定化できる0、・
さらに1以上説明した実施flIにおいては1.・位相
遅延回路402でパルス2f:i!A延させる例を示し
たが1位相遅延回路でクロック1を遅延させるように傅
或し又も本発明は夾境可能である。
さらに1以上説明した実施flIにおいては1.・位相
遅延回路402でパルス2f:i!A延させる例を示し
たが1位相遅延回路でクロック1を遅延させるように傅
或し又も本発明は夾境可能である。
また1位相構出パルス帖生回路もD F / 407に
□Pa足されるものではない。
□Pa足されるものではない。
謳13−には、帛4図と同様な構成であるが。
位相遅延回路402馨クロツク1の位相遅延に用い、イ
ンバータ404にかわり園足遅延囲略131な用い、I
)FF407tlCかわりTFF 132 、155j
・Pチャン不ル!klOSトランジスタ134.Nチャ
ンネルMOSトランジスタ155で構成される位相検出
回路を用いた来IM例を示す・ −13図の夾逓例では、TF1401はクロック1′で
、TFF405kLりaypl”x〜だけs延しまたり
Qツク136で動作し、またT FF 401.405
とも1人カリセットパルス2でtitle作11iI#
される◎ 第14図に膳15図の谷部動作成形を示す。パルス2が
^から−の闇の位相馨tつときT / F2O3,、。
ンバータ404にかわり園足遅延囲略131な用い、I
)FF407tlCかわりTFF 132 、155j
・Pチャン不ル!klOSトランジスタ134.Nチャ
ンネルMOSトランジスタ155で構成される位相検出
回路を用いた来IM例を示す・ −13図の夾逓例では、TF1401はクロック1′で
、TFF405kLりaypl”x〜だけs延しまたり
Qツク136で動作し、またT FF 401.405
とも1人カリセットパルス2でtitle作11iI#
される◎ 第14図に膳15図の谷部動作成形を示す。パルス2が
^から−の闇の位相馨tつときT / F2O3,、。
のQ出力406.TFF4Q1のQ出力3がそれぞれ4
06−3 、5−3の1形となり、パルス2が鈎から4
の間の位相?もつとき出力406.5−blそれぞれ4
06−4.3−4の波形となることは。
06−3 、5−3の1形となり、パルス2が鈎から4
の間の位相?もつとき出力406.5−blそれぞれ4
06−4.3−4の波形となることは。
膳4図、慕5図の説明から明らかである。 ′ここ
で、TF1152にインバータ137を介した出力6の
惚性反転パルスをタロツクとして入力し、出力406を
リセットパルスとして人力する。またT F 115M
にインバータ138を介し℃出力406の他性反歓パル
スをりaツク、出力51(1をリセットパルスこして入
カス金。この時TFF162のη出力139、T F
F 155のQ出力140の成形d、それぞれ編14図
の139 、 i40の如くなΦO この祷果、パルス2がφ、からφ藝の間ではPチトヤン
ネルMOSトランジスタ134が導通、NチャンネルM
OSトランジスタ155が非導通となるので、11ルベ
ルの電源ライン113から低域ろ敦6409に電流が流
入し、出力電圧41CN:!”lfレベルに同けて上昇
する。パルス2がφ、からφ。、1゜、20 の間では、トランジスタ134が非導通、135が4通
となり、低域ろ波器409から−OIレベルの電源ライ
ン141(図の例ではアース)IC同けて2訛永流出し
、出力電圧410は°0“レベルに聞けて下降する。
で、TF1152にインバータ137を介した出力6の
惚性反転パルスをタロツクとして入力し、出力406を
リセットパルスとして人力する。またT F 115M
にインバータ138を介し℃出力406の他性反歓パル
スをりaツク、出力51(1をリセットパルスこして入
カス金。この時TFF162のη出力139、T F
F 155のQ出力140の成形d、それぞれ編14図
の139 、 i40の如くなΦO この祷果、パルス2がφ、からφ藝の間ではPチトヤン
ネルMOSトランジスタ134が導通、NチャンネルM
OSトランジスタ155が非導通となるので、11ルベ
ルの電源ライン113から低域ろ敦6409に電流が流
入し、出力電圧41CN:!”lfレベルに同けて上昇
する。パルス2がφ、からφ。、1゜、20 の間では、トランジスタ134が非導通、135が4通
となり、低域ろ波器409から−OIレベルの電源ライ
ン141(図の例ではアース)IC同けて2訛永流出し
、出力電圧410は°0“レベルに聞けて下降する。
ここで1位相遅延回路402に帛7図の出カフΩ6ある
いは第9図の出力909を囲路出力つまりパルス1′出
力とするものを用いれば、パルス2がφ4からφ、の間
にある時には、パルス1′(同時に136)が5g 1
4図で左側に移動し、φ、からφ・−の間にある時には
右1111に移動することKなり。
いは第9図の出力909を囲路出力つまりパルス1′出
力とするものを用いれば、パルス2がφ4からφ、の間
にある時には、パルス1′(同時に136)が5g 1
4図で左側に移動し、φ、からφ・−の間にある時には
右1111に移動することKなり。
φ6の位相関係で位相が安定化される。したがって−1
4図の実施例では、パルス2に苅しTFF403の出力
パルス406の光性位相が安定化される。
・・〔発明の効果〕 本発明によれば、クロックと動作制御信号パルスとの位
相関係を所望の関係に常に一建に保つよう自a制・縄で
きるので、上記りcayりで動作し、上記動作制#信号
パルスで動作、非動作、。
4図の実施例では、パルス2に苅しTFF403の出力
パルス406の光性位相が安定化される。
・・〔発明の効果〕 本発明によれば、クロックと動作制御信号パルスとの位
相関係を所望の関係に常に一建に保つよう自a制・縄で
きるので、上記りcayりで動作し、上記動作制#信号
パルスで動作、非動作、。
か制■されるフリングフロンプの出力信号の発生位相が
上記制作nJIJ姉浦方パルス位相に右しジャン、プす
るようなml相不安定埃象か元圧しrlい。
上記制作nJIJ姉浦方パルス位相に右しジャン、プす
るようなml相不安定埃象か元圧しrlい。
醜1図はTFF5示すブロック凶、第2図はTFFの各
部動作叔形図、第3図&ま公矧従来例り図%帛5.6図
は亀4凶の各部動作波形図。 第7.9図は第4丙の位相遅延回路4L]2の具体1□
a作敦形図である。 1・・・10ツク 2′・・・動作制御パルス5
、 406 、 102 、 114・・・フ
リ ラグフロ ツク出力408・・・位相検出出力 4
09・・・低域ろ改番402・・・iit相遅地逐時路 代着人弁理士 局 4i 明 矢 筒1図 第2図 〒5図 〒4図 4u:J 尤さ図 408−1 ’ 4Dlf−2,□ 〒6図 y8図 708−−f−−−ゴエL− 43図 All+ 粥旧図
部動作叔形図、第3図&ま公矧従来例り図%帛5.6図
は亀4凶の各部動作波形図。 第7.9図は第4丙の位相遅延回路4L]2の具体1□
a作敦形図である。 1・・・10ツク 2′・・・動作制御パルス5
、 406 、 102 、 114・・・フ
リ ラグフロ ツク出力408・・・位相検出出力 4
09・・・低域ろ改番402・・・iit相遅地逐時路 代着人弁理士 局 4i 明 矢 筒1図 第2図 〒5図 〒4図 4u:J 尤さ図 408−1 ’ 4Dlf−2,□ 〒6図 y8図 708−−f−−−ゴエL− 43図 All+ 粥旧図
Claims (1)
- 第1のパルスの第1の位相で出力の論理レベルが切り替
わる動作を持ちかつ第2のパルスで上記動作の実行、非
実行が制御される第1のフリップフロップと、第1のパ
ルスの、第1の位相とは異なる第2の位相で出力の論理
レベルが切り替わる動作を持ちかつ第2のパルスで上記
動作の実行、非実行が制御される第2のフリップフロッ
プと、該第1のフリップフロップの出力に対する該第2
のフリップフロップの出力の発生位相が第1の関係にあ
るとき第1の電圧値の電圧を出力し、第2の関係にある
とき第2の電圧値の電圧を出力する位相検波手段と、該
位相検波手段の出力を低域ろ波する低域ろ波手段と、制
御電圧により第1のパルスあるいは第2のパルスの位相
遅延量が可変である位相遅延手段とを具備し、上記低域
ろ波手段の出力を上記位相遅延手段の制御電圧とするこ
とを特徴とするパルス発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59208180A JPS6188618A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | パルス発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59208180A JPS6188618A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | パルス発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188618A true JPS6188618A (ja) | 1986-05-06 |
| JPH0469452B2 JPH0469452B2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=16551984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59208180A Granted JPS6188618A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | パルス発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188618A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02131289A (ja) * | 1988-11-11 | 1990-05-21 | Ascii Corp | 画面重ね合わせシステムにおけるクロックスキュー調整回路 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2962595T3 (es) | 2018-03-28 | 2024-03-20 | Bausch & Lomb Ireland Ltd | Ensamblaje de inyector que emplea gas comprimido y un freno mecánico para dispensar una lente intraocular a un paciente. |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP59208180A patent/JPS6188618A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02131289A (ja) * | 1988-11-11 | 1990-05-21 | Ascii Corp | 画面重ね合わせシステムにおけるクロックスキュー調整回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0469452B2 (ja) | 1992-11-06 |
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