JPS6188915A - 鋼線の連続押出し装置 - Google Patents
鋼線の連続押出し装置Info
- Publication number
- JPS6188915A JPS6188915A JP20941584A JP20941584A JPS6188915A JP S6188915 A JPS6188915 A JP S6188915A JP 20941584 A JP20941584 A JP 20941584A JP 20941584 A JP20941584 A JP 20941584A JP S6188915 A JPS6188915 A JP S6188915A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoe
- groove
- steel wire
- wheel
- blank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Extrusion Of Metal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は鋼線を連続的(=押出す装置に関するものであ
る。
る。
(従来の技術及び問題点)
従来から、鋼線を連続的に細くするには、所定径を有す
るダイスを通して回転ドラムに巻取る引抜き法が一般的
であるが、この手段では通常20〜30にずつ減面する
ので、素材をより細くする為には幾匂ものダイスと巻取
機の組合せを並べる必要があり、操業中(ユ断線を起こ
すと著しい生産性低下を余饅なくさ几ると共(−1設備
が複雑で犬がかりとなるので作業の調整を行うには非常
な熟練が必要とさ几る。
るダイスを通して回転ドラムに巻取る引抜き法が一般的
であるが、この手段では通常20〜30にずつ減面する
ので、素材をより細くする為には幾匂ものダイスと巻取
機の組合せを並べる必要があり、操業中(ユ断線を起こ
すと著しい生産性低下を余饅なくさ几ると共(−1設備
が複雑で犬がかりとなるので作業の調整を行うには非常
な熟練が必要とさ几る。
一方、上記手段より簡単な手段として、アルミニウムな
どの非鉄軟金属を摩擦力を利用して加工する連続押出し
手段であるコンフォーム押出法がたとえば特許第858
567号などにより知ら几ているが、この手段の素材押
付機構はシューと称する平滑な断面形状の部材を主体と
するものである。
どの非鉄軟金属を摩擦力を利用して加工する連続押出し
手段であるコンフォーム押出法がたとえば特許第858
567号などにより知ら几ているが、この手段の素材押
付機構はシューと称する平滑な断面形状の部材を主体と
するものである。
第4図は上記の如きコンフォーム押出法のW理を示す模
式図であって、索材1はガイドロール5゜5′ヲ介して
ホイール2とシュー4との間に導入さr)5、ホイール
2は回転駆動さnるので、シュー4に押付力を与えるこ
とによって素材1はホイール2との開に発生する摩擦力
によりホイール2の外周に沿って移動し、ダイス3を経
て押出さ几て製品となる。
式図であって、索材1はガイドロール5゜5′ヲ介して
ホイール2とシュー4との間に導入さr)5、ホイール
2は回転駆動さnるので、シュー4に押付力を与えるこ
とによって素材1はホイール2との開に発生する摩擦力
によりホイール2の外周に沿って移動し、ダイス3を経
て押出さ几て製品となる。
上記手段の素材押出力に素材とホイールとの間に発生す
る19擦力と、素材とシューとの間に発生する7聾擦力
の差であるので、アルミニウムなどの非鉄軟金属などで
は素材とホイールとの間(二発生する摩擦力が太きくな
るよう(二素材を押しつぶしてホイールの?71i二充
満させ、素材を非常(:大きな静水圧力下に保っている
。しかしながら、この様な従来手段では素材の降伏応力
に対して十分な押付力を与えることが必要となり、押付
機構が複雑で大がか、!7なものとなる。さら(=アル
ミニウムなどの非鉄軟金属に採用さILでいる上記断面
形状のシューを降伏応力の高い素材に採用すると、素材
全体を押しつぶしてホイールのi゛・本内に元請させる
こと(ば困難であるが、素材との接触が線接触であるの
で全村のその部分のみは押しつぶさγUることになる。
る19擦力と、素材とシューとの間に発生する7聾擦力
の差であるので、アルミニウムなどの非鉄軟金属などで
は素材とホイールとの間(二発生する摩擦力が太きくな
るよう(二素材を押しつぶしてホイールの?71i二充
満させ、素材を非常(:大きな静水圧力下に保っている
。しかしながら、この様な従来手段では素材の降伏応力
に対して十分な押付力を与えることが必要となり、押付
機構が複雑で大がか、!7なものとなる。さら(=アル
ミニウムなどの非鉄軟金属に採用さILでいる上記断面
形状のシューを降伏応力の高い素材に採用すると、素材
全体を押しつぶしてホイールのi゛・本内に元請させる
こと(ば困難であるが、素材との接触が線接触であるの
で全村のその部分のみは押しつぶさγUることになる。
そのため素材(−塗布さγしている潤滑剤の膜が素材か
らはがIしたり、潟付き、シューの一部の局部「−チ耗
および焼付を起こしやすくなるので、シューの寿命が短
くなって交換回数が多くなると共に、素材とシューとの
間に発生する摩擦力が犬きくなって、素材を押出すπめ
(二必要な押出力が得ら几なくなる。従って鋼線の如く
降伏応力の高い素材には、上記従来手段は応用さ几てい
ない。
らはがIしたり、潟付き、シューの一部の局部「−チ耗
および焼付を起こしやすくなるので、シューの寿命が短
くなって交換回数が多くなると共に、素材とシューとの
間に発生する摩擦力が犬きくなって、素材を押出すπめ
(二必要な押出力が得ら几なくなる。従って鋼線の如く
降伏応力の高い素材には、上記従来手段は応用さ几てい
ない。
そこで本発明者らは、この様な上記従来手段の欠点全解
消し、鋼線においてもかかる手段の通用を可能とするこ
とについて様々検討の結果、シュー断面形状およびシュ
ー溝深さに新規な構成全見出すことによって、シュー寿
命が長くなると共に。
消し、鋼線においてもかかる手段の通用を可能とするこ
とについて様々検討の結果、シュー断面形状およびシュ
ー溝深さに新規な構成全見出すことによって、シュー寿
命が長くなると共に。
素材とシューとの間に発生する摩擦力を小さくし、浩材
全押出すの(=必要な押出力が得らnるシュー?用いて
鋼線の連続押出しを可能としたものである。
全押出すの(=必要な押出力が得らnるシュー?用いて
鋼線の連続押出しを可能としたものである。
(問題点を解決するための手段、作用)すなわち本発明
は、ホイール外周溝とシューとの間に導入さ′n、た鋼
線をシューからの圧力とホイールの回転(−よって発生
する摩擦力とを利甲して押出す連f病;押出し装置にお
いて、シュー溝断面形状が傍線の断面と同じ半径の円弧
溝に加工さn、シュー溝深さが鋼線の線径(二対して2
0X以上50%以下となっていることを特徴とする鋼線
の連続押出し装置である。
は、ホイール外周溝とシューとの間に導入さ′n、た鋼
線をシューからの圧力とホイールの回転(−よって発生
する摩擦力とを利甲して押出す連f病;押出し装置にお
いて、シュー溝断面形状が傍線の断面と同じ半径の円弧
溝に加工さn、シュー溝深さが鋼線の線径(二対して2
0X以上50%以下となっていることを特徴とする鋼線
の連続押出し装置である。
以下に本発明全詳述する。
第1図は本発明におけるシュー溝断面形状の態様を示す
模式図であり、素材1はガイドロール5.5′を介して
ホイール2の溝と素材1の断面と同じ半径の円弧溝(=
加工さIしているシュー4の溝との間に導入さ几る。ホ
イール2は回転駆動さ几るので、シュー4(二押付力を
与えることによって素材1は素材1とホイール2との間
に発生する摩擦力と、素材1とシ二一4との間に発生す
る摩擦力の差によりホイール2の外周に沿って移動し、
ダイス3の狭い穴部全通ジ抜けて減面加工さnる。
模式図であり、素材1はガイドロール5.5′を介して
ホイール2の溝と素材1の断面と同じ半径の円弧溝(=
加工さIしているシュー4の溝との間に導入さ几る。ホ
イール2は回転駆動さ几るので、シュー4(二押付力を
与えることによって素材1は素材1とホイール2との間
に発生する摩擦力と、素材1とシ二一4との間に発生す
る摩擦力の差によりホイール2の外周に沿って移動し、
ダイス3の狭い穴部全通ジ抜けて減面加工さnる。
この様にシュー4の溝断面形状を素材1の断面と同じ半
径の円弧溝に加工するのは、素材1とシュ〜4を面接触
させるためであって、このような形状とすることによっ
て、素材1との接触が線接触となるアルミニウムなどの
非鉄軟金統に採用さnている平滑な断面形状のシ二一と
比較して、素材1が部分的(二押しつぶさ几るのを防ぐ
ことができる。そのため素材1に塗布さnている潤滑剤
の膜が素材lの表面からはがさ11だジ帰付けら′n−
たリシなくなるので、シュー4の一部に局部摩耗および
焼付を起さなくなり、シュー4の寿命が長くなって交換
回数が少なくなる。
径の円弧溝に加工するのは、素材1とシュ〜4を面接触
させるためであって、このような形状とすることによっ
て、素材1との接触が線接触となるアルミニウムなどの
非鉄軟金統に採用さnている平滑な断面形状のシ二一と
比較して、素材1が部分的(二押しつぶさ几るのを防ぐ
ことができる。そのため素材1に塗布さnている潤滑剤
の膜が素材lの表面からはがさ11だジ帰付けら′n−
たリシなくなるので、シュー4の一部に局部摩耗および
焼付を起さなくなり、シュー4の寿命が長くなって交換
回数が少なくなる。
第1図の態様例でにホイール2の溝断面形状を台形溝と
しているが、素材1の断面と同じ半径で加工さn、てい
る円弧%またばv溝、その他任意の形状に加工さnてい
てもよい。
しているが、素材1の断面と同じ半径で加工さn、てい
る円弧%またばv溝、その他任意の形状に加工さnてい
てもよい。
さらに、素材径に対するシュー4の溝深さの比率と押出
力の関係金示すと第2図に示すようになり、素材径に対
するシュー4の溝深さの比率が20〜505(になると
押出力は著しく大きくなる。
力の関係金示すと第2図に示すようになり、素材径に対
するシュー4の溝深さの比率が20〜505(になると
押出力は著しく大きくなる。
すなわち、第2図は210簡の軟鋼の素材を用い、長さ
1mの寸法の材料を切り出し、こ几についてホイール2
の半径が250+o+、シュー4が素材1に接触する部
分のホイール1の中心に対する中心角θが180°、シ
ュー4の溝が素材1の断面と同じ半径の円弧溝で素材径
に対するシュー4の7芦深さの比率が0〜609gの条
件で行わ7″lたものを示す図である。同図に見ら几る
ように、素材1とシュー4との間に発生する摩擦力が小
さく、索材1全ダイス3から押出すために必要な押出力
が安定して得ら几るようになり、素材1の降伏応力に対
して十分な押付力を与えることの困帷な素材1でも押出
し加工が可能となる。
1mの寸法の材料を切り出し、こ几についてホイール2
の半径が250+o+、シュー4が素材1に接触する部
分のホイール1の中心に対する中心角θが180°、シ
ュー4の溝が素材1の断面と同じ半径の円弧溝で素材径
に対するシュー4の7芦深さの比率が0〜609gの条
件で行わ7″lたものを示す図である。同図に見ら几る
ように、素材1とシュー4との間に発生する摩擦力が小
さく、索材1全ダイス3から押出すために必要な押出力
が安定して得ら几るようになり、素材1の降伏応力に対
して十分な押付力を与えることの困帷な素材1でも押出
し加工が可能となる。
一方、素材径(二対するシュー4の溝深さの比率が20
%よジ小さい揚台(二は、シュー4からの押付力(=よ
る接触面圧が高いため素材1が押しつぶさ几てシュー4
が焼付き、ま之上記比率が509σよジ犬きくなる場付
には、素材1に発生する静水圧が高まる結果、素材1と
シュー4との間に発生する摩擦力が犬きくなるので素材
lを押出すのに必要な押出力を得ることが困難となる。
%よジ小さい揚台(二は、シュー4からの押付力(=よ
る接触面圧が高いため素材1が押しつぶさ几てシュー4
が焼付き、ま之上記比率が509σよジ犬きくなる場付
には、素材1に発生する静水圧が高まる結果、素材1と
シュー4との間に発生する摩擦力が犬きくなるので素材
lを押出すのに必要な押出力を得ることが困難となる。
さらに上記比率が50Xより大きくなる場せには、素材
1の出し入几が困難となる。
1の出し入几が困難となる。
上記シュー4は一体物ろるい(1分割体であってもよく
、−iた素材1の4人側およびダイス側か素材の導入お
よび移動がスムーズに行えるよう(二面取りさrしてい
てもよい。
、−iた素材1の4人側およびダイス側か素材の導入お
よび移動がスムーズに行えるよう(二面取りさrしてい
てもよい。
さら(二、従来手段ではシュー4の材質として高強度材
料である合金鋼を用いておジ、高負荷においてシ二一4
の一部に局部摩耗および焼付を生じないように焼入n等
の熱処理を施している。しかしながら、材料の成分や熱
処理条件の微妙な差によりシュー4の溝表面硬度が変動
するため、使用寿1′1li7がパラつく原因となる。
料である合金鋼を用いておジ、高負荷においてシ二一4
の一部に局部摩耗および焼付を生じないように焼入n等
の熱処理を施している。しかしながら、材料の成分や熱
処理条件の微妙な差によりシュー4の溝表面硬度が変動
するため、使用寿1′1li7がパラつく原因となる。
そのため第3図に、・]様例を示すように、シュー4の
溝表面はすぐ几た耐摩耗性を備えている物質の皮膜6が
形成さ几ていることが有効であり、かかる物質としては
各種炭化物を用いるのが望ましい。この炭化物としてt
t6. VC、NbO、T iO、C!r703等種々
のものを用いることができる。皮膜厚さとしては、数μ
ないしa 1011程度が適当である。皮、膜形成(−
は化学的蒸着、拡散法などが適用できる。
溝表面はすぐ几た耐摩耗性を備えている物質の皮膜6が
形成さ几ていることが有効であり、かかる物質としては
各種炭化物を用いるのが望ましい。この炭化物としてt
t6. VC、NbO、T iO、C!r703等種々
のものを用いることができる。皮膜厚さとしては、数μ
ないしa 1011程度が適当である。皮、膜形成(−
は化学的蒸着、拡散法などが適用できる。
以下、実施例(二より本発明の効果をさらに具体的に示
す。
す。
(実施例)
、N材としてr310m+++の軟銅を用い、ホイール
は半径250mm、 シューが素材に接触する部分の
ホイール中心に対する中心角すなわち第4図(=示すθ
を180°とし、シューは素材の断面と同じ半径の円弧
溝で溝深さ3間とし、溝表面は厚さ20μのVCで皮膜
し、8個で構成した分割方式を採用した。
は半径250mm、 シューが素材に接触する部分の
ホイール中心に対する中心角すなわち第4図(=示すθ
を180°とし、シューは素材の断面と同じ半径の円弧
溝で溝深さ3間とし、溝表面は厚さ20μのVCで皮膜
し、8個で構成した分割方式を採用した。
この結果、素材は最大Ω4.5閣に加工でき、この減面
率はほぼ80X(=達した。こnは従来の引抜が30%
8度しか減面できなかったのに比較して2f@以上の能
率同上である。
率はほぼ80X(=達した。こnは従来の引抜が30%
8度しか減面できなかったのに比較して2f@以上の能
率同上である。
(弁明の効果)
以上述べた如く、本発明は従来手段のシュー断面形状の
火照を見服して鋼線の連α押出しを可能としたものであ
るが、加工素材は中実材に限らず、中空材は勿論管内部
に弁台(4物員あるいは異種金属を充填したものでも適
用可能であり、工業的価値が大きいことは明らかである
。
火照を見服して鋼線の連α押出しを可能としたものであ
るが、加工素材は中実材に限らず、中空材は勿論管内部
に弁台(4物員あるいは異種金属を充填したものでも適
用可能であり、工業的価値が大きいことは明らかである
。
第1図は本発明装置J’r ノシュl’t”r 1ll
f rl[] iF’)状(5:+ ? 示す模式図、
第2図は本発明における;代材径イニ対するシューヒ゛
り深さの比率の作用を説明するための説明図、第3図は
シュー溝表面の炭化物皮膜の態様例を示す模式図、第4
図はコンフォーム押出法の原理4示す模式図である。 1・・・素材、2・・・ホイール、3・・・ダイス、4
・・・シュー、5.5’・・・ガイドロール、6・・・
耐摩耗性物質皮膜。 代理人 弁理士 秋 沢 政 光 他2名
f rl[] iF’)状(5:+ ? 示す模式図、
第2図は本発明における;代材径イニ対するシューヒ゛
り深さの比率の作用を説明するための説明図、第3図は
シュー溝表面の炭化物皮膜の態様例を示す模式図、第4
図はコンフォーム押出法の原理4示す模式図である。 1・・・素材、2・・・ホイール、3・・・ダイス、4
・・・シュー、5.5’・・・ガイドロール、6・・・
耐摩耗性物質皮膜。 代理人 弁理士 秋 沢 政 光 他2名
Claims (2)
- (1)ホイール外周溝とシユーとの間に導入された鋼線
をシユーからの圧力とホイールの回転によつて発生する
摩擦力とを利用して押出す連続押出し装置において、シ
ユー溝断面形状が鋼線の断面と同じ半径の円弧溝に加工
されていると共にシユー溝深さが鋼線の線径に対して2
0%以上50%以下となつていることを特徴とする鋼線
の連続押出し装置。 - (2)シユー溝表面が炭化物皮膜で覆われている特許請
求の範囲第1項記載の鋼線の連続押出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20941584A JPS6188915A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 鋼線の連続押出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20941584A JPS6188915A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 鋼線の連続押出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188915A true JPS6188915A (ja) | 1986-05-07 |
Family
ID=16572499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20941584A Pending JPS6188915A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 鋼線の連続押出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188915A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5942115A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-08 | Nippon Steel Corp | 鋼線の連続引抜機 |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20941584A patent/JPS6188915A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5942115A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-08 | Nippon Steel Corp | 鋼線の連続引抜機 |
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