JPS6189828A - 紙状フイルムの製造法 - Google Patents
紙状フイルムの製造法Info
- Publication number
- JPS6189828A JPS6189828A JP21238084A JP21238084A JPS6189828A JP S6189828 A JPS6189828 A JP S6189828A JP 21238084 A JP21238084 A JP 21238084A JP 21238084 A JP21238084 A JP 21238084A JP S6189828 A JPS6189828 A JP S6189828A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- paper
- density polyethylene
- isotactic polypropylene
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- Prior art date
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- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はインフレーション法によって、待に角底袋製画
に好適な紙状フィルムご製造する方法に関する。
に好適な紙状フィルムご製造する方法に関する。
従来技術
一般に角底袋は紙によってつくられ、各分野に広く使用
されているが、最近、インフレーションフづルムが安価
で量産可能なことから1合成樹脂フィルムによる角底袋
の製造が試みらnている。
されているが、最近、インフレーションフづルムが安価
で量産可能なことから1合成樹脂フィルムによる角底袋
の製造が試みらnている。
づンフレーションによってフィルムを製造スるには種々
な方法があるが%第21/(a) 、 (b) 、 (
a)に示すようにダイスlの面中央にダづスの樹脂押出
ダづ スリット2の径より小さい径を有する円筒状のバ
ブル安定体3を突出させ、エアーリング4よ多空気を噴
出させなからat脂を押出し、上記安定体3にバブル5
のくびn部分5aを接触させ。
な方法があるが%第21/(a) 、 (b) 、 (
a)に示すようにダイスlの面中央にダづスの樹脂押出
ダづ スリット2の径より小さい径を有する円筒状のバ
ブル安定体3を突出させ、エアーリング4よ多空気を噴
出させなからat脂を押出し、上記安定体3にバブル5
のくびn部分5aを接触させ。
次いで膨張させ70ストライン5bで結晶化せしめ、ニ
ップロール(図示せず)で引取り畳んだ後、巻取る方法
CfF公昭55−2180)が開発さt−L。
ップロール(図示せず)で引取り畳んだ後、巻取る方法
CfF公昭55−2180)が開発さt−L。
生産性よ<17Iおよび横方向の延伸率のバランスのと
nたフづルムをつくることが出来るようにな9斤0 従来技術の問題点 しかし、一般に1ンフレーシヨン法に用いらnるポリオ
レフィン系樹脂を原料としたフィルムは、紙に比べて腰
(スティフネス)が小さいため、製袋工程で把み具への
かがりが悪く、折ジ畳み適性が不足して、折り畳んでも
元に戻り、伸びが大きく%引裂強度が高いため、切断が
困難で、さらにすべり易(1紙の代りに角底袋製造用と
し使用するには不適当であった。。
nたフづルムをつくることが出来るようにな9斤0 従来技術の問題点 しかし、一般に1ンフレーシヨン法に用いらnるポリオ
レフィン系樹脂を原料としたフィルムは、紙に比べて腰
(スティフネス)が小さいため、製袋工程で把み具への
かがりが悪く、折ジ畳み適性が不足して、折り畳んでも
元に戻り、伸びが大きく%引裂強度が高いため、切断が
困難で、さらにすべり易(1紙の代りに角底袋製造用と
し使用するには不適当であった。。
発明の目的
本発明は上記の事情に鑑み、角底袋〜造に適した紙状)
づルムを製造する方法を提供することを目的とする。
づルムを製造する方法を提供することを目的とする。
発明の構成
本発明は上記の目的を達成するためになさt′Ltもの
で、その要旨は、高密度ボ11エチレン:40〜90重
量係、アイソタクチックポリプロピレン:5〜40重1
もタルク:5〜40重ft41より成る組成物を用いて
、インフレーション法によタフィルムを製造するに当り
、マンドレル外周面に流n方向に凹溝を有するダイスリ
ットから樹脂を溶融押出し、ダイス而にパズル安定体を
突出させ、該安定体にバブルのくびnm分を接触せしめ
1次いで膨張させながら引取る紙状フィルムの製造法に
ある。
で、その要旨は、高密度ボ11エチレン:40〜90重
量係、アイソタクチックポリプロピレン:5〜40重1
もタルク:5〜40重ft41より成る組成物を用いて
、インフレーション法によタフィルムを製造するに当り
、マンドレル外周面に流n方向に凹溝を有するダイスリ
ットから樹脂を溶融押出し、ダイス而にパズル安定体を
突出させ、該安定体にバブルのくびnm分を接触せしめ
1次いで膨張させながら引取る紙状フィルムの製造法に
ある。
本発明に係る紙状フィルムの製造法に用いる樹脂は、高
密度ポリエチレン、アイソタクチックポリプロピレン、
メルクからなる組成物で、高密度ポリエチレンは、密度
: 0.940 )/鵠以上のものを40〜90重量係
、好ましくは50〜70重量#1%アイソタクチックポ
リブレンは、5〜40重量優、好ましくは10〜25重
量係、メルクは。
密度ポリエチレン、アイソタクチックポリプロピレン、
メルクからなる組成物で、高密度ポリエチレンは、密度
: 0.940 )/鵠以上のものを40〜90重量係
、好ましくは50〜70重量#1%アイソタクチックポ
リブレンは、5〜40重量優、好ましくは10〜25重
量係、メルクは。
5〜40重量憾、好ましくはlO〜20重量係の割合で
ブレンドしtものである。
ブレンドしtものである。
高密度ポリエチレンの密度が0.940 t/cc未満
では、フィルムの腰の強さが不足し−その量が40重量
係未満では成形安定性C:欠け、90重量係を越えると
伸びが大きく折りタタみ特性が悪くなる。なお、メルト
インデックスは0.O1〜3?/10 min が好
ましく% 0.015’/ 10m1n未満密度ポリエ
チレンとの相剰作用により、フィルムの腰の強さを高め
る力ζその面が5重fチ未満ではフィルムの腰の強さが
不足し、40重を壬を越えるとフィルム強度が弱くなる
くおメ・ルトフローレートは3〜! 5 P710 m
in が好ましく、3y−/10 min 未満で
は腰がよりくなる。、15?710 min を越え
るとフィルム強度が悪化する。
では、フィルムの腰の強さが不足し−その量が40重量
係未満では成形安定性C:欠け、90重量係を越えると
伸びが大きく折りタタみ特性が悪くなる。なお、メルト
インデックスは0.O1〜3?/10 min が好
ましく% 0.015’/ 10m1n未満密度ポリエ
チレンとの相剰作用により、フィルムの腰の強さを高め
る力ζその面が5重fチ未満ではフィルムの腰の強さが
不足し、40重を壬を越えるとフィルム強度が弱くなる
くおメ・ルトフローレートは3〜! 5 P710 m
in が好ましく、3y−/10 min 未満で
は腰がよりくなる。、15?710 min を越え
るとフィルム強度が悪化する。
さらに、タルクはフィルムの表面を粗にして紙状の風合
を出し、腰の強さを高めるが%5重f憾未満ではフィル
ムの腰の強さや紙状の風合が不足し、40重量係を越え
ると引裂強度が低下して実用に耐えられなくなる。
を出し、腰の強さを高めるが%5重f憾未満ではフィル
ムの腰の強さや紙状の風合が不足し、40重量係を越え
ると引裂強度が低下して実用に耐えられなくなる。
上記組成物を用いてインフレーションフィルムをつくる
装置の一例を填1図(a) 、 (1))に示すが、筑
2図(a) 、 (b) 、 (c)と同一部分には同
一符号を付してその説明を省略する。
装置の一例を填1図(a) 、 (1))に示すが、筑
2図(a) 、 (b) 、 (c)と同一部分には同
一符号を付してその説明を省略する。
第1図(a)はダイスlの一部拡大平面図でダイスリッ
ト2′を形成するマンドレル6の外周面には。
ト2′を形成するマンドレル6の外周面には。
所定の間隔で流n方向の凹溝7・・・が設けらnている
。したがって、このダイスリット2′よシ溶融押出さn
た樹脂組成物管状体内面には%縦方向の多数の凸条が形
成される。この凸条を有したまま、膨張させて莢膜する
七、凸案と凸条の間の凹部が主として延伸さnフィルム
全体として縦方向の強度が低下するが、ダイスlの面に
はバブル安定体が突出しているので、バブル5のくびれ
部分5aが密接し、バブル5を安定化するとともにフづ
ルムの凹凸面はある程度フラットとなりほぼ均等に膨張
さnる。セして凸条の痕跡や、縞模様の残る可能性はあ
るが、凸条の履歴の縦すじが残るtめ、縦方向の自立性
が同上し7?腰の強いフィルムが得らnる。
。したがって、このダイスリット2′よシ溶融押出さn
た樹脂組成物管状体内面には%縦方向の多数の凸条が形
成される。この凸条を有したまま、膨張させて莢膜する
七、凸案と凸条の間の凹部が主として延伸さnフィルム
全体として縦方向の強度が低下するが、ダイスlの面に
はバブル安定体が突出しているので、バブル5のくびれ
部分5aが密接し、バブル5を安定化するとともにフづ
ルムの凹凸面はある程度フラットとなりほぼ均等に膨張
さnる。セして凸条の痕跡や、縞模様の残る可能性はあ
るが、凸条の履歴の縦すじが残るtめ、縦方向の自立性
が同上し7?腰の強いフィルムが得らnる。
すなわち、K1図(1))に示すようにダイスリット2
′よす押出さn%凹溝7・・・によって多数の凸条が内
面に形成さnた8範囲の管状樹脂は、くびれ部分5aに
おいてバブル安定体3に密接し、バブルが安定化される
とともに凸条が縦すじの履歴を残しである程度フラット
となり、9の範囲で所定の比率で膨張さn1フロストラ
インso以nx。
′よす押出さn%凹溝7・・・によって多数の凸条が内
面に形成さnた8範囲の管状樹脂は、くびれ部分5aに
おいてバブル安定体3に密接し、バブルが安定化される
とともに凸条が縦すじの履歴を残しである程度フラット
となり、9の範囲で所定の比率で膨張さn1フロストラ
インso以nx。
ににおいて固化し紙状のフィルムが成形さnる。
なお凹溝は前述のようにマンドレルに設けることにより
1ダづスに設ける場合よりフ4ルムの製袋後の外観上好
都合となる。
1ダづスに設ける場合よりフ4ルムの製袋後の外観上好
都合となる。
このフづルムけ1組成物の物性、および凸条の履歴のす
じの作用によって、角底袋をつくるのに適し六ものとな
る。
じの作用によって、角底袋をつくるのに適し六ものとな
る。
実施例および比較例
〔実施例1〜5〕
密度:0.940以上の高密事ポリエチレン、メルトフ
ローレー)7.5P/10m1nのアイソタクチックポ
リプロピレン、タルク、をそnぞn所定範囲の割合でブ
レンドした組成物を、マンドレル外周面に深c:o、5
Ublllll、OIu+のV字形の流n方向の溝24
0木が設けらt′したマンドレル外径(非溝部) 59
131φ1ダイ内径60Rxφのダづスリットを有し1
面中央に外径55jEXφ、高さ700Uの円筒状のバ
ブル安定体が突出さnているダイスが取付けらnfF、
65 J!xφの押出機を使用して。
ローレー)7.5P/10m1nのアイソタクチックポ
リプロピレン、タルク、をそnぞn所定範囲の割合でブ
レンドした組成物を、マンドレル外周面に深c:o、5
Ublllll、OIu+のV字形の流n方向の溝24
0木が設けらt′したマンドレル外径(非溝部) 59
131φ1ダイ内径60Rxφのダづスリットを有し1
面中央に外径55jEXφ、高さ700Uの円筒状のバ
ブル安定体が突出さnているダイスが取付けらnfF、
65 J!xφの押出機を使用して。
ブロー比:3.引取速度:80隔/minで厚みニア0
μmのインフレーションフィルムを作成し。
μmのインフレーションフィルムを作成し。
高さ350suc×72て2Q□usXよこ150Ul
の角底袋の製造試験を行なった。
の角底袋の製造試験を行なった。
〔比較例1〜3〕
ダイス刀ット全マンドレル外面に溝のない通常の平滑環
状のダイスリットとし斤外は、実施例と全く同じ操作条
件でフづルムを作成し、試験に供した。
状のダイスリットとし斤外は、実施例と全く同じ操作条
件でフづルムを作成し、試験に供した。
〔比較例4〜9〕
高密度ポリエチレンの密度、ブレンド割合、アイソタク
チックポリプロピレン、タルクのブレンド割合の一部を
所定の範囲外とした外は、実施例と全く同じ操作条件で
フィルムを作成し試験に供しに0 実施例、比較例の試験結果をaE1表に示T。
チックポリプロピレン、タルクのブレンド割合の一部を
所定の範囲外とした外は、実施例と全く同じ操作条件で
フィルムを作成し試験に供しに0 実施例、比較例の試験結果をaE1表に示T。
表より明かなように、本発明に係る方法によってつくら
n*、紙状フィルムは、角底袋製造用として極めて優n
ている、 発明の効果 以上述べたように、本発明に係る方法は、ある程度粗面
で縦方向の自立性が向上して腰が強い等。
n*、紙状フィルムは、角底袋製造用として極めて優n
ている、 発明の効果 以上述べたように、本発明に係る方法は、ある程度粗面
で縦方向の自立性が向上して腰が強い等。
紙と類似の性質を有するフィルムをつ(ることが出来る
ので、紙製品を1合成樹脂フィルムに置換えることが可
能となV%その利用分野は極めて大きい。
ので、紙製品を1合成樹脂フィルムに置換えることが可
能となV%その利用分野は極めて大きい。
!E 111(a) 、 (b)は1本発明に係る紙状
フ1ルム製造法の概略説明図で%IEI図(a)はダイ
スの一部拡大平面図(@2図(1))相当)%第1図(
fi)は、算1図(a)のダイスを用いて紙状フィルム
をつくる状態を示す側面図、第2図(a) 、 (b)
、 ((りは従来のインフレーションフィルムの製法
の概略説明図で、112図(a)は側面図、第2図(1
′))は填2C(a)のl−1線視−細断面図、第2図
(C)は第2図(a)の1’−1’線視#酊図である。 1・・・・・・ダイス、2′・・・・・・ダイスリット
%3・・・・・・バブル安定体(安定体]、5・・・・
・・パルプ、5a・・・・・・くびれ部分、5b・・・
・・・フロストライン、6・・・・・・マンドレル%
7・・・・・・凹溝。 第1図 (G) 1 (b) 第2図
フ1ルム製造法の概略説明図で%IEI図(a)はダイ
スの一部拡大平面図(@2図(1))相当)%第1図(
fi)は、算1図(a)のダイスを用いて紙状フィルム
をつくる状態を示す側面図、第2図(a) 、 (b)
、 ((りは従来のインフレーションフィルムの製法
の概略説明図で、112図(a)は側面図、第2図(1
′))は填2C(a)のl−1線視−細断面図、第2図
(C)は第2図(a)の1’−1’線視#酊図である。 1・・・・・・ダイス、2′・・・・・・ダイスリット
%3・・・・・・バブル安定体(安定体]、5・・・・
・・パルプ、5a・・・・・・くびれ部分、5b・・・
・・・フロストライン、6・・・・・・マンドレル%
7・・・・・・凹溝。 第1図 (G) 1 (b) 第2図
Claims (1)
- 高密度ポリエチレン:40〜90重量%、アイソタク
チックポリプロピレン:5〜40重量%、タルク:5〜
40重量%より成る組成物を用いて、インフレーション
法によりフィルムを製造するにあたり、マンドレル外周
面に流れ方向に凹溝を有するダイスリットから樹脂を溶
融押出し、ダイス面にバルブ安定体を突出させ、該安定
体にバブルのくびれ部分を接触せしめ次いで膨張させな
がら引取ることを特徴とする紙状フィルムの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21238084A JPS6189828A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 紙状フイルムの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21238084A JPS6189828A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 紙状フイルムの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6189828A true JPS6189828A (ja) | 1986-05-08 |
| JPH0543502B2 JPH0543502B2 (ja) | 1993-07-01 |
Family
ID=16621611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21238084A Granted JPS6189828A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 紙状フイルムの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6189828A (ja) |
-
1984
- 1984-10-09 JP JP21238084A patent/JPS6189828A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0543502B2 (ja) | 1993-07-01 |
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