JPS6190247A - 文字入力制御方式 - Google Patents
文字入力制御方式Info
- Publication number
- JPS6190247A JPS6190247A JP59210719A JP21071984A JPS6190247A JP S6190247 A JPS6190247 A JP S6190247A JP 59210719 A JP59210719 A JP 59210719A JP 21071984 A JP21071984 A JP 21071984A JP S6190247 A JPS6190247 A JP S6190247A
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- computer system
- terminal device
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/42—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation
- G06F13/4204—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus
- G06F13/4221—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being an input/output bus, e.g. ISA bus, EISA bus, PCI bus, SCSI bus
- G06F13/4226—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being an input/output bus, e.g. ISA bus, EISA bus, PCI bus, SCSI bus with asynchronous protocol
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、通信回線で結ばれた計算機システムとデータ
端末装置との間に介在する独立した小規模な中央処理装
置を有する通信制御装置に係り、特にデータ端末装置か
ら入力される文字の文字入力制御方式に関する。
端末装置との間に介在する独立した小規模な中央処理装
置を有する通信制御装置に係り、特にデータ端末装置か
ら入力される文字の文字入力制御方式に関する。
fJJ5図はこの種の文字入力制御方式の従来例を示す
説明図である。データ端末装置100と計算機システム
200の間には独立した小規模な中央処理itを有する
通信制御装置800が介在している。
説明図である。データ端末装置100と計算機システム
200の間には独立した小規模な中央処理itを有する
通信制御装置800が介在している。
回線制御は、通信制御装置800内にシステム構成時に
ロードされ、送受信データの入出力とその編集伝送制御
符号の検出/付加、水平/垂直パリティの検査/付加、
回線信号制御など回線単位の文字レベルまたはメツセー
ジレベルの制御を行うチャネル制御部801と、ホスト
に当る計算機システム200に存在しチャネル制御部8
01を制御する回線ドライバ゛m20し下行なわれる。
ロードされ、送受信データの入出力とその編集伝送制御
符号の検出/付加、水平/垂直パリティの検査/付加、
回線信号制御など回線単位の文字レベルまたはメツセー
ジレベルの制御を行うチャネル制御部801と、ホスト
に当る計算機システム200に存在しチャネル制御部8
01を制御する回線ドライバ゛m20し下行なわれる。
回線ドライバと
201は伝送制御プログラム20Bおよび監視制御プロ
グラム202からの要求に基づき、通信制御装置800
を制御するプログラムであり、制61]処理と割込み処
理から構成される。チャネル制御部801は回線ドライ
バ201と情報交換をするためのテーブルとして回線制
御テーブル802とチャネル制御ブロック80Bを持ち
、回線ドライバ201は回線制御テーブル802とチャ
ネル制御ブロック80Bにチャネル制御部801の動作
情報をセットし、チャネル制御部801を起動する。チ
ャネル制御部301は、回線制御テーブル802とチャ
ネル制御ブロック808の情報に従いデータの送受信と
、その文字処理を行い、その処理結果をチャネル制御ブ
ロック80Bと回線制御テーブル802に設定後、通信
制御装置割り込みを発生する。この通信制御装置割込み
により回線ドライバ201は要求したデータの入出力終
了と終了条件を知ることができる。
グラム202からの要求に基づき、通信制御装置800
を制御するプログラムであり、制61]処理と割込み処
理から構成される。チャネル制御部801は回線ドライ
バ201と情報交換をするためのテーブルとして回線制
御テーブル802とチャネル制御ブロック80Bを持ち
、回線ドライバ201は回線制御テーブル802とチャ
ネル制御ブロック80Bにチャネル制御部801の動作
情報をセットし、チャネル制御部801を起動する。チ
ャネル制御部301は、回線制御テーブル802とチャ
ネル制御ブロック808の情報に従いデータの送受信と
、その文字処理を行い、その処理結果をチャネル制御ブ
ロック80Bと回線制御テーブル802に設定後、通信
制御装置割り込みを発生する。この通信制御装置割込み
により回線ドライバ201は要求したデータの入出力終
了と終了条件を知ることができる。
第2図はチャネル制御部301が動作情報として文字入
力要求を設定された場合の処理のフローチャートである
。回線ドライバ201より起動を受けたチャネル制御部
801は動作情報に基づき受信モードとなり(処理20
)、データ端末装置100からの文字入力待ちとなる(
処q21)。データ端末装置100から文字入力か行わ
れると通信制御装置800のラインレジスタ804に格
納され、文字入力があったことがチャネル制御部801
に通知される(処q22)。、チャネル制御部801は
ラインレジスタ804からRレジスタ805に入力文字
を収り込み、編集処理等を施す(処理2B)。この編集
処理等を施した文字は回線ドライバ201により設定さ
れた動作情報に従いRレジスタ805から計算機システ
ム200の送受信バッファ204に転送される(処理2
4)、この後、回線制御テーブル802チヤネル制御ブ
ロツク808に終了条件が設定され(処理25)、計算
機システム200にデータ端末装置100から文字入力
があったことを通知するために通信制御装置割込を発生
しく処理26)、’チー?LQIJ御部f301は再度
回線ドライバ201からの起動待ちとなる。
力要求を設定された場合の処理のフローチャートである
。回線ドライバ201より起動を受けたチャネル制御部
801は動作情報に基づき受信モードとなり(処理20
)、データ端末装置100からの文字入力待ちとなる(
処q21)。データ端末装置100から文字入力か行わ
れると通信制御装置800のラインレジスタ804に格
納され、文字入力があったことがチャネル制御部801
に通知される(処q22)。、チャネル制御部801は
ラインレジスタ804からRレジスタ805に入力文字
を収り込み、編集処理等を施す(処理2B)。この編集
処理等を施した文字は回線ドライバ201により設定さ
れた動作情報に従いRレジスタ805から計算機システ
ム200の送受信バッファ204に転送される(処理2
4)、この後、回線制御テーブル802チヤネル制御ブ
ロツク808に終了条件が設定され(処理25)、計算
機システム200にデータ端末装置100から文字入力
があったことを通知するために通信制御装置割込を発生
しく処理26)、’チー?LQIJ御部f301は再度
回線ドライバ201からの起動待ちとなる。
このような終結符号を伴わない1文字単位でのデータ端
末装置からの入力処理は画面エディタのような画面単位
でのテキスト編集処理を行うプログラム等で使用される
。
末装置からの入力処理は画面エディタのような画面単位
でのテキスト編集処理を行うプログラム等で使用される
。
第6図はこの従来の方式による文字入力の例とこれに対
する通信制御装置割り込みとの関係を示すタイムチャー
トである。この例では文字Aと文字Bが連続して入力さ
れ、その後文字Cか1文字で入力された状態を示してお
り、文字への入力を通知する通信制御装置割込みIl、
文字Bの入力を通知する通信制御製置割込みl!、文字
Cの入力を通知する通信制御装置;ν]込みI、が発生
する。この例でわかるように、通(i回線が高速になる
と通信制御装置割込みI、、I、の間隔が短くなり計算
hシステム200の中央処理装置の負荷が大きくなる。
する通信制御装置割り込みとの関係を示すタイムチャー
トである。この例では文字Aと文字Bが連続して入力さ
れ、その後文字Cか1文字で入力された状態を示してお
り、文字への入力を通知する通信制御装置割込みIl、
文字Bの入力を通知する通信制御製置割込みl!、文字
Cの入力を通知する通信制御装置;ν]込みI、が発生
する。この例でわかるように、通(i回線が高速になる
と通信制御装置割込みI、、I、の間隔が短くなり計算
hシステム200の中央処理装置の負荷が大きくなる。
このような従来の文字入力制御方式では1文字毎に計算
機システムに割り込みが発生し、前述の処理が走行する
ため、高速の通(i回線を使用して連続して文字が人力
されると、計411H%システムの中央処理装置の負荷
が非宮に大きくなるという欠点があった。
機システムに割り込みが発生し、前述の処理が走行する
ため、高速の通(i回線を使用して連続して文字が人力
されると、計411H%システムの中央処理装置の負荷
が非宮に大きくなるという欠点があった。
本発明の目的は、ホスト計算機に対する割込回数を減ら
し、ホスト計算機の中央処理装置の負荷を軽減し、高速
の通信回線からの連続文字入力を可能とする文字入力制
御方式を提供す仝ことにある。
し、ホスト計算機の中央処理装置の負荷を軽減し、高速
の通信回線からの連続文字入力を可能とする文字入力制
御方式を提供す仝ことにある。
本発明は問題点を解決するため、通信制御装置が持つ計
時機能を使用して、通信回線の速度に応じたデータ端末
装置からの入力文字間の時間監視を行い、所定の監視時
間内にデータ端末装置から文字入力を検出できない場合
には計算機システムに割り込みを発生するが、監視時間
内にデータ端末装置から入力文字を検出した場合には計
算機システムに対し割り込みを発生せず、入力文字を計
算機システムに送るのみとし、計算機システムに対する
割り込みを伴なわずにデータ端末から゛の連続入力文字
を計算機システムに一括転送するようにしたものである
。
時機能を使用して、通信回線の速度に応じたデータ端末
装置からの入力文字間の時間監視を行い、所定の監視時
間内にデータ端末装置から文字入力を検出できない場合
には計算機システムに割り込みを発生するが、監視時間
内にデータ端末装置から入力文字を検出した場合には計
算機システムに対し割り込みを発生せず、入力文字を計
算機システムに送るのみとし、計算機システムに対する
割り込みを伴なわずにデータ端末から゛の連続入力文字
を計算機システムに一括転送するようにしたものである
。
本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明による文字入力制御方式の一実施例を示
す説明間である。
す説明間である。
本実施例の通信制卸装置80σのチャンネル制御部80
1′は回線制御テーブル802とチャネル制御ブロック
808の情報に従いデータの送受信とその文字処理を行
い、ここで通信回線の速度に応じた、次の文字が入力さ
れるまでの時間の監視を入力文字間監視タイマにより行
う。この監視時間内に文字がデータ端末装置100より
入力されると、この文字処理を行い、再度文字入力の時
間監視を行う。
1′は回線制御テーブル802とチャネル制御ブロック
808の情報に従いデータの送受信とその文字処理を行
い、ここで通信回線の速度に応じた、次の文字が入力さ
れるまでの時間の監視を入力文字間監視タイマにより行
う。この監視時間内に文字がデータ端末装置100より
入力されると、この文字処理を行い、再度文字入力の時
間監視を行う。
ここで、次の文字が入力されずタイムアウトが発生する
と、その処理結果をチャネル制御ブロック808と回線
制御テーブル802にセット後、通信制御装置割込みを
発生する。この通信制御装置割り込みKより回線ドライ
バ201はデータ受信と終了条件を知ることになる。
と、その処理結果をチャネル制御ブロック808と回線
制御テーブル802にセット後、通信制御装置割込みを
発生する。この通信制御装置割り込みKより回線ドライ
バ201はデータ受信と終了条件を知ることになる。
第2図は第1図のチャネル制御部801′が動作情報と
して文字入力要求を設定された場合の処理のフローチャ
ートである。回線ドライバ201により起動を受けたチ
ャネル制御部801′は動作情報に基づき受信モードと
なるが(処理80)、ここでデータ端末装置100から
の文字入力または入力文字間監視タイマのタイムアウト
を待ち合わせる(処理81)o ここで文字入力を検
出すると処理8Bに移り、入力文字間監視タイマを起動
後、従来と同様に入力文字を取り込み(処理84 )、
m集処理等を施した後計算機システム200の受信バッ
ファ204に転送する(処理85)。この処理を行った
後計算機システム200に対する通信制御装置割り込み
は発生せず、処理80に戻り、再度受信モードとして文
字入力または入力文字間監視タイマのタイムアウトを待
ち合わせる(処理81)。以上の一連の処理80〜85
は、データ端末装置100からの連続文字入力がある間
繰り返し行われる。
して文字入力要求を設定された場合の処理のフローチャ
ートである。回線ドライバ201により起動を受けたチ
ャネル制御部801′は動作情報に基づき受信モードと
なるが(処理80)、ここでデータ端末装置100から
の文字入力または入力文字間監視タイマのタイムアウト
を待ち合わせる(処理81)o ここで文字入力を検
出すると処理8Bに移り、入力文字間監視タイマを起動
後、従来と同様に入力文字を取り込み(処理84 )、
m集処理等を施した後計算機システム200の受信バッ
ファ204に転送する(処理85)。この処理を行った
後計算機システム200に対する通信制御装置割り込み
は発生せず、処理80に戻り、再度受信モードとして文
字入力または入力文字間監視タイマのタイムアウトを待
ち合わせる(処理81)。以上の一連の処理80〜85
は、データ端末装置100からの連続文字入力がある間
繰り返し行われる。
処98Bでデータ端末装置100からの文字入力が検出
されず入力文字間gアウトが発生すると、処理86へ移
り、計算機システム200の受信バッファ204に転送
した文字数等の終了条件の設定を回線制御テーブル80
2とチャネル制御ブロック808に行う。そしてこの時
点で始めて通信制御装置割り込みを計算機システムzO
Oに発生しデータ端末装置100からの文字入力を通知
して再度回線ドライバ201の起動待ちとなる(処理8
7)回線ドライバ201は通信制御装置割り込みを検出
時に終了条件を読み取ることにより(第1図の11゜1
2)、1文字のみを受信したのか、複数文字を受信した
かの判別を行う。
されず入力文字間gアウトが発生すると、処理86へ移
り、計算機システム200の受信バッファ204に転送
した文字数等の終了条件の設定を回線制御テーブル80
2とチャネル制御ブロック808に行う。そしてこの時
点で始めて通信制御装置割り込みを計算機システムzO
Oに発生しデータ端末装置100からの文字入力を通知
して再度回線ドライバ201の起動待ちとなる(処理8
7)回線ドライバ201は通信制御装置割り込みを検出
時に終了条件を読み取ることにより(第1図の11゜1
2)、1文字のみを受信したのか、複数文字を受信した
かの判別を行う。
第8図は本実施例の文字入力制御方式による文字入力の
例と、これに対する通信制卸装置割り込みとの関係を示
すタイムチャートである。文字の入力状態は第8図の場
合と同じと仮定する。本実施例では文字Aが入力された
時点でチャネル制御部801′は文字Aを計Wmシステ
ム200に送り、時間監視n1を行う。チャンネル制御
部801′はこの時間監視n1の監視時間内に文字Bが
入力され、文字Bを計算機システム200に送り、再度
次の時間監視nlを行う。この時間監視n!の監視時間
内に文字入力がなかったため、タイムアウトが発生し、
チャネル制御部801′は通信制御装置割り込み工、を
発生し、文字A1文字Bの入力を計算機システム200
に通知する。この後、文字Cのように1文字のみで入力
が行われると、チャネル制御Mi!801’は文字Cを
計算機システムz00に送り、時間監視n。
例と、これに対する通信制卸装置割り込みとの関係を示
すタイムチャートである。文字の入力状態は第8図の場
合と同じと仮定する。本実施例では文字Aが入力された
時点でチャネル制御部801′は文字Aを計Wmシステ
ム200に送り、時間監視n1を行う。チャンネル制御
部801′はこの時間監視n1の監視時間内に文字Bが
入力され、文字Bを計算機システム200に送り、再度
次の時間監視nlを行う。この時間監視n!の監視時間
内に文字入力がなかったため、タイムアウトが発生し、
チャネル制御部801′は通信制御装置割り込み工、を
発生し、文字A1文字Bの入力を計算機システム200
に通知する。この後、文字Cのように1文字のみで入力
が行われると、チャネル制御Mi!801’は文字Cを
計算機システムz00に送り、時間監視n。
を行いタイムアクト発生で通信制御装置割り込みIsを
発生する。
発生する。
このように、本実施例によれば1文字毎の入力も可能と
しながら、連続文字の入力時にも計算機システム200
の中央処理装置の負荷を増大させることなく文字入力を
行うことができる。
しながら、連続文字の入力時にも計算機システム200
の中央処理装置の負荷を増大させることなく文字入力を
行うことができる。
本発明は以上説明したように、通信制御装置が持つ計時
機能を使用して通信回線の速度に応じたデータ端末装置
からの入力文字間の時間監視を行い、所定の監視時間内
にデータ端末装置から文字入力を検出できない場合には
計算機システムに割り込みを発生するが、監視時間内に
データ端末装置から入力文字を検出した場合には計算機
システムに対し割り込みを発生せず、入力文字を計算n
システムに送るのみとしたので、ホスト計算機に対する
割込回数が減り、ホスト計算機の中央処理装置の負荷が
軽減され高速の通信回線からの連続文字入力が可能とな
る。
機能を使用して通信回線の速度に応じたデータ端末装置
からの入力文字間の時間監視を行い、所定の監視時間内
にデータ端末装置から文字入力を検出できない場合には
計算機システムに割り込みを発生するが、監視時間内に
データ端末装置から入力文字を検出した場合には計算機
システムに対し割り込みを発生せず、入力文字を計算n
システムに送るのみとしたので、ホスト計算機に対する
割込回数が減り、ホスト計算機の中央処理装置の負荷が
軽減され高速の通信回線からの連続文字入力が可能とな
る。
ffG 1図は本発明による文字入力制御方式の一実施
例を示す説明図、第2図は第1図のチャンネル制御部3
01′の処理を示すフローチャート、第8図は第1図に
おける文字入力例と通信制御装置割込みの関係を示すタ
イムチャート、第4図は文字入力制御方式の従来例を示
す説明囚、第5図は第4図のチャンネル制御部301の
処理を示すフローチャート、第6図は第4図における文
字入力例と通信制御装置割込みの関係を示すタイムチャ
ートである。 100:データ端末装置、 200 :計算機システム
。 80σ:通信制御装置、2,01:回線ドライバ。 202:監視制御プログラム。 20B=伝送制御プログラム。 204:fi受G4バツラア、 8o1′: チャン
ネル制御部。 802:回線制御テーブル。 80B=″f−ヤンネル制御ブロック。 804ニラインレジスタ、805:Rレジスタ。 第 2 図 14 k ′i5 3 図 第 6 区
例を示す説明図、第2図は第1図のチャンネル制御部3
01′の処理を示すフローチャート、第8図は第1図に
おける文字入力例と通信制御装置割込みの関係を示すタ
イムチャート、第4図は文字入力制御方式の従来例を示
す説明囚、第5図は第4図のチャンネル制御部301の
処理を示すフローチャート、第6図は第4図における文
字入力例と通信制御装置割込みの関係を示すタイムチャ
ートである。 100:データ端末装置、 200 :計算機システム
。 80σ:通信制御装置、2,01:回線ドライバ。 202:監視制御プログラム。 20B=伝送制御プログラム。 204:fi受G4バツラア、 8o1′: チャン
ネル制御部。 802:回線制御テーブル。 80B=″f−ヤンネル制御ブロック。 804ニラインレジスタ、805:Rレジスタ。 第 2 図 14 k ′i5 3 図 第 6 区
Claims (1)
- 通信回線で結ばれた計算機システムとデータ端末装置の
間に設けられた、独立した小規模な中央処理装置を有す
る通信制御装置を介してデータ端末装置から入力された
文字を計算機システムに転送する文字入力制御方式にお
いて、データ端末装置から文字が入力された時点でホス
トに当る計算機システムに文字を送ると共に、この通信
制御装置が持つ計時機能を使用して、通信回線の速度に
応じたデータ端末装置からの入力文字間の時間の監視を
行い、この監視時間内にデータ端末装置から文字入力を
検出できない場合には計算機システムに割り込みを発生
するが、監視時間内にデータ端末装置から入力文字を検
出した場合には計算機システムに対し割り込みを発生せ
ず、入力文字を計算機システムに送るのみとしたことを
特徴とする文字入力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59210719A JPS6190247A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 文字入力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59210719A JPS6190247A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 文字入力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190247A true JPS6190247A (ja) | 1986-05-08 |
Family
ID=16593962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59210719A Pending JPS6190247A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 文字入力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6190247A (ja) |
-
1984
- 1984-10-08 JP JP59210719A patent/JPS6190247A/ja active Pending
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