JPS61903A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS61903A JPS61903A JP59121423A JP12142384A JPS61903A JP S61903 A JPS61903 A JP S61903A JP 59121423 A JP59121423 A JP 59121423A JP 12142384 A JP12142384 A JP 12142384A JP S61903 A JPS61903 A JP S61903A
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- JP
- Japan
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- recording
- tape
- output
- head
- circuit
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/008—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業−1−の利用分野
本発明は、磁気記録再生装置(以上VTRと記1)にお
ける音声信号の連続再生に関するものである。
ける音声信号の連続再生に関するものである。
従来例の構成とその問題点
最近のV ’1− Rにおいては、音声信号を回転ヘッ
ドぐ1°M記録りる6式や、8ミリビデAのごとくテー
プをビアA信号を記録するエリアよりもシリングに多り
乏1.さつけ、多くまきつけた部分にPCM化して記録
J8方式等が提案され、γ穎1Nムシ】の再生音質が向
上している。この結果VTRを自動車に持ち込み、カメ
ラを用いてIll aするどl゛シに、市内で運転中に
、音声信号を楽しみ!こいという要望が生じてさた。(
の際現在のV T’ r<に、[メい−(は、音声信号
の記録については、映像信号を記録4る方向のみ記録可
能となっている。この為g j17信号を再生して聞い
ていても、テープ終端、j −C<ると始端へ巻きもど
す間、数分間r1が41い時間がに1に、ものたらない
ものを感じている。
ドぐ1°M記録りる6式や、8ミリビデAのごとくテー
プをビアA信号を記録するエリアよりもシリングに多り
乏1.さつけ、多くまきつけた部分にPCM化して記録
J8方式等が提案され、γ穎1Nムシ】の再生音質が向
上している。この結果VTRを自動車に持ち込み、カメ
ラを用いてIll aするどl゛シに、市内で運転中に
、音声信号を楽しみ!こいという要望が生じてさた。(
の際現在のV T’ r<に、[メい−(は、音声信号
の記録については、映像信号を記録4る方向のみ記録可
能となっている。この為g j17信号を再生して聞い
ていても、テープ終端、j −C<ると始端へ巻きもど
す間、数分間r1が41い時間がに1に、ものたらない
ものを感じている。
本発明の目的
本発明の目的は、従来例で説明したにうな欠点を解消し
、エンドレスで、再生音声信号を111る装置を提案す
ることにある。
、エンドレスで、再生音声信号を111る装置を提案す
ることにある。
発明の構成
本発明は、回転ヘッドで映像信号とj?j FT (i
’i F’) Z記録再生する手段と、音声信号を固定
ヘラi”C’t−プの長手方向端に記録再生する1段と
を有し、回転ヘッドで音声信号を記録する時のう°−ブ
走行方向と固定ヘッドで音声信号を記′!i1“、りる
Illの7−1走1j方向を逆にしたもので、回転ヘッ
ドで記録した音声信号はテープ始端より終端への走行方
向時に再生し、テープの長手方向端に固定ヘッドで記録
した音声信号はテープ終端より始端、への走行方向時に
再生Jることによりエンドレス音声を得ることができる
。
’i F’) Z記録再生する手段と、音声信号を固定
ヘラi”C’t−プの長手方向端に記録再生する1段と
を有し、回転ヘッドで音声信号を記録する時のう°−ブ
走行方向と固定ヘッドで音声信号を記′!i1“、りる
Illの7−1走1j方向を逆にしたもので、回転ヘッ
ドで記録した音声信号はテープ始端より終端への走行方
向時に再生し、テープの長手方向端に固定ヘッドで記録
した音声信号はテープ終端より始端、への走行方向時に
再生Jることによりエンドレス音声を得ることができる
。
実施例の説明
以十本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第1
図はV HS方式のテープフォーマットを示し、1は第
1の音声トラック、2はガートバンド、3は第2当店ト
ラック、4はコントロールトンツクである。5は回転ヘ
ッドで記録されるトラックである。V it Sの場合
は音声信号を深層記録することによりi・ラック5に音
響信号を多重記録している。すな、わち映像信号を記録
するビデオヘッドとは別に音声専用の回転ヘッドを2個
有し、先にギャップ中の広い音声信号記録用ヘッドで磁
t[の底深くまで磁化し、次にギャップ中の狭い映像信
号記録用ヘッドで磁性層の表面近傍だけ磁化Jる。すな
わち、磁性層の表層には映像信号を、深層には音声を記
録することににす、トラック5に映像信号と音声信号を
記録することができる。
図はV HS方式のテープフォーマットを示し、1は第
1の音声トラック、2はガートバンド、3は第2当店ト
ラック、4はコントロールトンツクである。5は回転ヘ
ッドで記録されるトラックである。V it Sの場合
は音声信号を深層記録することによりi・ラック5に音
響信号を多重記録している。すな、わち映像信号を記録
するビデオヘッドとは別に音声専用の回転ヘッドを2個
有し、先にギャップ中の広い音声信号記録用ヘッドで磁
t[の底深くまで磁化し、次にギャップ中の狭い映像信
号記録用ヘッドで磁性層の表面近傍だけ磁化Jる。すな
わち、磁性層の表層には映像信号を、深層には音声を記
録することににす、トラック5に映像信号と音声信号を
記録することができる。
第2図は本発明の一実施例ブト1ツ9図4承り。
まず最初に、通常の音声信号の記録について説明する。
音声入力端子11より入力されたEs 7!’ (jj
+−j 4まSW3のD側を介して入力増幅器12に
人力される。
+−j 4まSW3のD側を介して入力増幅器12に
人力される。
SW3はシーケンシャルl1lJ11回路28の出力2
5)−(−もって切り換えられる。−人力増幅器12の
出力側、1周波数置19器13で変調されたのち記録増
幅器14で増幅され、SW4、SW5のR側を介して2
゛つのa声記録用回転ヘッド15.21でT −’7
’lのトラック5に記録される。再生時には、n再記録
用回転ヘッド15.21で再生され、SW4、S W
5の[)【3側を介して再生増幅器22.23に入力さ
れる。SW’l。
5)−(−もって切り換えられる。−人力増幅器12の
出力側、1周波数置19器13で変調されたのち記録増
幅器14で増幅され、SW4、SW5のR側を介して2
゛つのa声記録用回転ヘッド15.21でT −’7
’lのトラック5に記録される。再生時には、n再記録
用回転ヘッド15.21で再生され、SW4、S W
5の[)【3側を介して再生増幅器22.23に入力さ
れる。SW’l。
SW5もシーケンシャル制御回路28T:記録、再生モ
ードにより切り換えられる。再生増幅器22.23で増
幅された信号は、ヘッドスイップ−11り路24に入力
され、フリップフロップ回路68の出力でもっC12つ
の不連続な信号が一つの連続した信号に変換される。ヘ
ッドスイッチ回路24の出力は周波数4(′JIJ器2
!)にパノJされ復調された後出力増幅器26で増幅さ
れ、SW7のR側を介して音声出力端子27に出力され
る。SW7はシーケンシャル制御回路28の出力30で
切り換えられる。シーケンシャル制御回IR2B(7)
出力3octl述t 7.) S W I & Tj
S W 2 (7)状態によりコントロールされる。
ードにより切り換えられる。再生増幅器22.23で増
幅された信号は、ヘッドスイップ−11り路24に入力
され、フリップフロップ回路68の出力でもっC12つ
の不連続な信号が一つの連続した信号に変換される。ヘ
ッドスイッチ回路24の出力は周波数4(′JIJ器2
!)にパノJされ復調された後出力増幅器26で増幅さ
れ、SW7のR側を介して音声出力端子27に出力され
る。SW7はシーケンシャル制御回路28の出力30で
切り換えられる。シーケンシャル制御回IR2B(7)
出力3octl述t 7.) S W I & Tj
S W 2 (7)状態によりコントロールされる。
次に、アープ走行に関するキャプスタンサーボについて
説明する。音声信号を回転ヘッドで記録1−る場合の記
録時におい士は、映像入力端子16より入力された信号
は、垂直同期信号分離回路11に入力される。垂直同期
信号分離回路17で分離された垂直同期信号は1/2分
周回路で分周された後、記録増幅器19、SW6のR側
を介してヘッド20でT1ント[1−ルトラック4に再
生のコントロール信号として記録される。1/2分周回
路18の出力はSWBのR側を介して位相系の台形波作
成回路31に入力される。台形波回路31の出力はサン
プルホールド回路32の一方の入力となる。サンプルホ
ールド回路32の出力は、フィルタ3Gを介して速度系
の速麿設定用モノマルチ44に入力される。キャプスタ
ンモータ39と胴軸に取りイ・ロノられた周波数発電器
38の出力はFG増幅器40(&増幅され、S W +
0のA側を介してフリップフ[1ツ1回路42に入力
される。一方FG増幅器40の出力は’l/N分周ト!
1路37で分周された後5W11のR側を介してリンプ
ルホールド回路32のもう一方の入力どなる。、 1
、、、/ N分周回路37の分局数Nはテープ速度、5
−rt ’fスクン径、FGの歯数、入力垂直回IVJ
信月周波数により算出される。フリップフ[1ツゾ42
の出力番ま台形波作成回路43及びモノマルチ44に人
力される。台形波作成回路43、モノマルチ44の出力
は1ナン1ルホ一ルド回路45に入力される。サンプル
ボールド回路4りの出力はフィルタ46を介し゛(ゲイ
ン切191回路47に入力され、ゲイン切゛換回路41
の出力はし一夕ドライブ増幅器48を介して二%−ドブ
スタンし一夕39に供給される。このように構成1する
こと(:J:リテープは一定速麿で走行される。、内生
時には、ヘッド20より再生されたコントロール信号(
,1正逆パルス増幅器49で正極性のパルスが増幅され
、]・ラッキングモノマルチ51をトリガーし、ぞの出
力信シニct S W 9のΔ側、SW8の1)[3側
を介して台形波作成回路31に入力され、その出力はサ
ンプルホールド回路32の一方の入力となる。一方水晶
発振器34の出力は1/M分周回路35に入力され、分
周、された後、5W11のP B側を介してサンプルパ
ルス回路33に入力される。サンプルパルス回路33の
出力I3Lリン1ルホールド回路32の他方の入力とな
るつ(1ンプルホ一ルド回路32の出力は記録時と同様
フィルタ36を介して速醍設′定用モノマルチ44に供
給される。この様に構成し、トラッキングモノンルブ!
+1のd延吊を設定することにより、トラック5上を回
転ヘッド15.21が走査づる。
説明する。音声信号を回転ヘッドで記録1−る場合の記
録時におい士は、映像入力端子16より入力された信号
は、垂直同期信号分離回路11に入力される。垂直同期
信号分離回路17で分離された垂直同期信号は1/2分
周回路で分周された後、記録増幅器19、SW6のR側
を介してヘッド20でT1ント[1−ルトラック4に再
生のコントロール信号として記録される。1/2分周回
路18の出力はSWBのR側を介して位相系の台形波作
成回路31に入力される。台形波回路31の出力はサン
プルホールド回路32の一方の入力となる。サンプルホ
ールド回路32の出力は、フィルタ3Gを介して速度系
の速麿設定用モノマルチ44に入力される。キャプスタ
ンモータ39と胴軸に取りイ・ロノられた周波数発電器
38の出力はFG増幅器40(&増幅され、S W +
0のA側を介してフリップフ[1ツ1回路42に入力
される。一方FG増幅器40の出力は’l/N分周ト!
1路37で分周された後5W11のR側を介してリンプ
ルホールド回路32のもう一方の入力どなる。、 1
、、、/ N分周回路37の分局数Nはテープ速度、5
−rt ’fスクン径、FGの歯数、入力垂直回IVJ
信月周波数により算出される。フリップフ[1ツゾ42
の出力番ま台形波作成回路43及びモノマルチ44に人
力される。台形波作成回路43、モノマルチ44の出力
は1ナン1ルホ一ルド回路45に入力される。サンプル
ボールド回路4りの出力はフィルタ46を介し゛(ゲイ
ン切191回路47に入力され、ゲイン切゛換回路41
の出力はし一夕ドライブ増幅器48を介して二%−ドブ
スタンし一夕39に供給される。このように構成1する
こと(:J:リテープは一定速麿で走行される。、内生
時には、ヘッド20より再生されたコントロール信号(
,1正逆パルス増幅器49で正極性のパルスが増幅され
、]・ラッキングモノマルチ51をトリガーし、ぞの出
力信シニct S W 9のΔ側、SW8の1)[3側
を介して台形波作成回路31に入力され、その出力はサ
ンプルホールド回路32の一方の入力となる。一方水晶
発振器34の出力は1/M分周回路35に入力され、分
周、された後、5W11のP B側を介してサンプルパ
ルス回路33に入力される。サンプルパルス回路33の
出力I3Lリン1ルホールド回路32の他方の入力とな
るつ(1ンプルホ一ルド回路32の出力は記録時と同様
フィルタ36を介して速醍設′定用モノマルチ44に供
給される。この様に構成し、トラッキングモノンルブ!
+1のd延吊を設定することにより、トラック5上を回
転ヘッド15.21が走査づる。
次1J、リバース記録について説明する。第2図におい
では、リバース時のリニア記録する場合には順/J向配
録の場合の5倍のテープスピードで記録される。又リバ
ース記録については順方向に信号が記録され−(いる時
に記録できる構成になっている。それ故リバース記録時
においても、SW6、SW8.5W11はシーケンシ1
1ル制御回路28によつtP13側に接続されている。
では、リバース時のリニア記録する場合には順/J向配
録の場合の5倍のテープスピードで記録される。又リバ
ース記録については順方向に信号が記録され−(いる時
に記録できる構成になっている。それ故リバース記録時
においても、SW6、SW8.5W11はシーケンシ1
1ル制御回路28によつtP13側に接続されている。
リバース記録時SW1をONさぜる。swiがON状態
に<r tlば、シーケンシャル制御回路28の出力端
29.30J、りの出力でSW’3はC側に、5W7G
よ[二側IJ−接卑;、;される。音声入力端子11に
入力され/、、:(H号はS W 3のC側を介して記
録イコライズ増幅器!+2に入力され、その出力は記録
増幅器52に入力される。記録増幅器53の出力はバイ
アス発振器54の出力と混合器55で合わされ、5W1
2のR側を介し−(固定ヘッド56でテープ1のトラッ
ク3に記録される。5W12は。
に<r tlば、シーケンシャル制御回路28の出力端
29.30J、りの出力でSW’3はC側に、5W7G
よ[二側IJ−接卑;、;される。音声入力端子11に
入力され/、、:(H号はS W 3のC側を介して記
録イコライズ増幅器!+2に入力され、その出力は記録
増幅器52に入力される。記録増幅器53の出力はバイ
アス発振器54の出力と混合器55で合わされ、5W1
2のR側を介し−(固定ヘッド56でテープ1のトラッ
ク3に記録される。5W12は。
リバース記録時のみ1で側に接続され、SW4、S W
5は通常記録時のみはR側に接続されるJ、うにシー
ケンシャル制御回路28でコントロールされている。
5は通常記録時のみはR側に接続されるJ、うにシー
ケンシャル制御回路28でコントロールされている。
次に5倍速のキトプスタン速麿のll、ll II+に
つぃ”(説明する。「G増幅器40の出力は1/′5分
周回路41に入力され、175分周されlこ出ノ)tよ
5W10のB側を通り、フリップフロラフ0ツブ42に
入力される。5W10はシーケンシャル制御回路28の
出力端59でコントロールされ、逆記録、逆再生時にの
み5W10はB端子に接続される。シーケンシi・ルf
l+lI all Ii’!l ’tR2B(D 出I
J fa 5’l(D ’M 8 テ、ケインtljt
fl路41のゲインを切り換えることにより、キトブス
タンし−939は約F1倍速で回転覆る。先に記し1c
様に、ヘッド20で再生されたコントロール信号はS
W 6のPB側を介して正逆パルス増幅器49に入りさ
れる。逆り向にテープが走行しているので、<’Jパル
スが増幅されて正逆パルス増幅器49より出〕〕(キれ
る。正逆パルス増幅器49の出力は175分周回路50
に入力され、125分周された出力はSW9のB側、S
W8のPB側を介して台形波作成回路31に入力される
。台形波作成回路31の出力はサンプルホールド回路3
2の一方の入力となる。
つぃ”(説明する。「G増幅器40の出力は1/′5分
周回路41に入力され、175分周されlこ出ノ)tよ
5W10のB側を通り、フリップフロラフ0ツブ42に
入力される。5W10はシーケンシャル制御回路28の
出力端59でコントロールされ、逆記録、逆再生時にの
み5W10はB端子に接続される。シーケンシi・ルf
l+lI all Ii’!l ’tR2B(D 出I
J fa 5’l(D ’M 8 テ、ケインtljt
fl路41のゲインを切り換えることにより、キトブス
タンし−939は約F1倍速で回転覆る。先に記し1c
様に、ヘッド20で再生されたコントロール信号はS
W 6のPB側を介して正逆パルス増幅器49に入りさ
れる。逆り向にテープが走行しているので、<’Jパル
スが増幅されて正逆パルス増幅器49より出〕〕(キれ
る。正逆パルス増幅器49の出力は175分周回路50
に入力され、125分周された出力はSW9のB側、S
W8のPB側を介して台形波作成回路31に入力される
。台形波作成回路31の出力はサンプルホールド回路3
2の一方の入力となる。
水晶発振器34の出力は1/M分周回路35を通り、5
W11のPB側を介してサンプルパルス回路33に人力
される++ ′IJンプルパルス回路33の出力はサン
プルホールド回路32の他方の入力となる。サンプルホ
ールド回路32の出力はフィルタ36を介゛してモノマ
ルチ44に入力される。こうすることによって記録時の
テープ速度の5倍のスピードでテープで走行させること
ができる。
W11のPB側を介してサンプルパルス回路33に人力
される++ ′IJンプルパルス回路33の出力はサン
プルホールド回路32の他方の入力となる。サンプルホ
ールド回路32の出力はフィルタ36を介゛してモノマ
ルチ44に入力される。こうすることによって記録時の
テープ速度の5倍のスピードでテープで走行させること
ができる。
次にリピート再(トについて説明1jる1、リピー1〜
する場合にはSW2をONに覆る。S W 2がONと
いう情報がシーケンシトル制御回路28に入力されると
、SW3は[J側、SW/1、S W’ b、S W
6はPB側、SW7はB側、S W 8 &J、[)[
3側、S W9.8W10はA側、5WIIはP [3
側、5W12は1〕B側にそれぞれ接続されるようにシ
ーケンシトル制御回路28により制御される。又シーケ
ンシャル制御回路28の出力端59の信号により、正逆
パルス増幅器49は正パルスを増幅するように切り換え
られ、ゲイン切換回路47も1倍)*のゲインに合うよ
うに切り換えられる。又シーケンシトル制御回路28の
出力端60で、モータドシーfノ増幅:jj48は、1
−ヤブスタンモータ39が正回転づる。1:うに設定さ
れる(例えば出力端60がHであれば正回転、1−て・
あれば逆回転するようにモータドライブ増幅器48を設
計すればよい)。この様に設定してピンチ【]−ラ〈図
示せず)をキャプスタン〈図示せり゛)に圧接するよう
にシーケンシ11ル制御回路28J:り出力し、テーク
アツプリールを順方向に回転させ、フ゛−1°が順方向
に1倍速度で走行し、先に説明した様に回転ヘッド15
. ’21で再生された音声信号が音声出力端127に
出力される。このように順方向に7−1がノt、 <う
しでいくと、終端検出器61がテープ終端4検出りる。
する場合にはSW2をONに覆る。S W 2がONと
いう情報がシーケンシトル制御回路28に入力されると
、SW3は[J側、SW/1、S W’ b、S W
6はPB側、SW7はB側、S W 8 &J、[)[
3側、S W9.8W10はA側、5WIIはP [3
側、5W12は1〕B側にそれぞれ接続されるようにシ
ーケンシトル制御回路28により制御される。又シーケ
ンシャル制御回路28の出力端59の信号により、正逆
パルス増幅器49は正パルスを増幅するように切り換え
られ、ゲイン切換回路47も1倍)*のゲインに合うよ
うに切り換えられる。又シーケンシトル制御回路28の
出力端60で、モータドシーfノ増幅:jj48は、1
−ヤブスタンモータ39が正回転づる。1:うに設定さ
れる(例えば出力端60がHであれば正回転、1−て・
あれば逆回転するようにモータドライブ増幅器48を設
計すればよい)。この様に設定してピンチ【]−ラ〈図
示せず)をキャプスタン〈図示せり゛)に圧接するよう
にシーケンシ11ル制御回路28J:り出力し、テーク
アツプリールを順方向に回転させ、フ゛−1°が順方向
に1倍速度で走行し、先に説明した様に回転ヘッド15
. ’21で再生された音声信号が音声出力端127に
出力される。このように順方向に7−1がノt、 <う
しでいくと、終端検出器61がテープ終端4検出りる。
終端検出器61よりの出力がシーケンシトル制御回路2
8に入力されるとピンチ1コーラはキャプスタンよりは
なれ、リールの回転も停止し、テープ走行は停止する。
8に入力されるとピンチ1コーラはキャプスタンよりは
なれ、リールの回転も停止し、テープ走行は停止する。
次にシーケンシャルイー1911回路28よりの出力−
で、SW7はB側に、SW9,5W10はB側に接続さ
れるように切り換λられる。シーケンシャル制御回路2
8の出力端59のイ8¥−5により、正逆パルス増幅器
49は逆パルス増幅に切り換えられ、ゲイン切換回路4
7も5倍速のゲインに合うように切り換えられる。又シ
ーケンシトル制御回路28の出力端60の信号でモータ
ドライブ増幅器48はキャプスタンモータ39が逆回転
づるよ・)に設定させる。SW4.SW5.SW6゜S
W8.5WII、5W12はPa側に接続された状態で
ある。このように切り換えられた後、ビンヂL1−ラが
圧接され、又ザブライリールに逆回転さVることにJ、
す、逆方向に5倍速の速IQ (27,l’、 t’+
りる。ヘッド56で再生された信号はS W 12 (
1) 1)11側を介して再生イー1ライス増幅器!−
7で一増幅さ4′!、出力増幅器58を通り、SW7の
B側を介し一〇?°4声出力端子27に音声出力が出力
される。このJ、うに逆方向にラーーブが走行していく
と始端検出器62が“j−ブ始端を検出する。始端検出
器に2の出力がシーケンシャル制御回路28に送られる
と、ピンチ[」−ラをキャプスタンよりはず(〕、すf
ノ、イリールの回転をも停止される。テープが停止され
た後再麿リピート再生の最初の状態に切りJ!(l ;
?られ、I−プは順方向に走行され、回転へラドC再/
I:された音声信号が音声出力端27に出力される。、
このJ、うにすることにより始端、終端を検出しlこ時
の切り換え時には、瞬時音声がとぎれるが、全体的に見
れば、連続して音声信号を再生することが可能である。
で、SW7はB側に、SW9,5W10はB側に接続さ
れるように切り換λられる。シーケンシャル制御回路2
8の出力端59のイ8¥−5により、正逆パルス増幅器
49は逆パルス増幅に切り換えられ、ゲイン切換回路4
7も5倍速のゲインに合うように切り換えられる。又シ
ーケンシトル制御回路28の出力端60の信号でモータ
ドライブ増幅器48はキャプスタンモータ39が逆回転
づるよ・)に設定させる。SW4.SW5.SW6゜S
W8.5WII、5W12はPa側に接続された状態で
ある。このように切り換えられた後、ビンヂL1−ラが
圧接され、又ザブライリールに逆回転さVることにJ、
す、逆方向に5倍速の速IQ (27,l’、 t’+
りる。ヘッド56で再生された信号はS W 12 (
1) 1)11側を介して再生イー1ライス増幅器!−
7で一増幅さ4′!、出力増幅器58を通り、SW7の
B側を介し一〇?°4声出力端子27に音声出力が出力
される。このJ、うに逆方向にラーーブが走行していく
と始端検出器62が“j−ブ始端を検出する。始端検出
器に2の出力がシーケンシャル制御回路28に送られる
と、ピンチ[」−ラをキャプスタンよりはず(〕、すf
ノ、イリールの回転をも停止される。テープが停止され
た後再麿リピート再生の最初の状態に切りJ!(l ;
?られ、I−プは順方向に走行され、回転へラドC再/
I:された音声信号が音声出力端27に出力される。、
このJ、うにすることにより始端、終端を検出しlこ時
の切り換え時には、瞬時音声がとぎれるが、全体的に見
れば、連続して音声信号を再生することが可能である。
又同期検出回路63にSW8の出力及(丁リンゾルパル
ス回路33の出力を入力してヤヤブスタンリーボが同期
状態に入いったか否かを11ツク1〕、同期状態τ′あ
れば同期信号検出回路63より1ルーベル信号4シーケ
ンシャル制御回路28に入力するようにりれlJニア1
−ディAミ1−5イング回路を設けて同期状態を検出す
るまで音声用ツノをミューティング°りることも可能で
あるし、逆走行記録時に、テープが走行し【から一定時
間経過後も同期状態に41らなtノれLJ’、1ントロ
一ル信号がないとしてゴマ−91224表示をして逆走
行記録の状態を解除し【i−ブ佇11−状態に−するこ
とも可111である。
ス回路33の出力を入力してヤヤブスタンリーボが同期
状態に入いったか否かを11ツク1〕、同期状態τ′あ
れば同期信号検出回路63より1ルーベル信号4シーケ
ンシャル制御回路28に入力するようにりれlJニア1
−ディAミ1−5イング回路を設けて同期状態を検出す
るまで音声用ツノをミューティング°りることも可能で
あるし、逆走行記録時に、テープが走行し【から一定時
間経過後も同期状態に41らなtノれLJ’、1ントロ
一ル信号がないとしてゴマ−91224表示をして逆走
行記録の状態を解除し【i−ブ佇11−状態に−するこ
とも可111である。
同期検出回路63としては、SW8の出力でウィンドウ
を作り、4ノンプルパルス回路33のパルスがウィンド
ウ内に有るか否かをチェックするようにすれば構成でき
る。
を作り、4ノンプルパルス回路33のパルスがウィンド
ウ内に有るか否かをチェックするようにすれば構成でき
る。
ヘッド64は回転ヘッドの回転位相を検出し、P G増
幅器65で、一回転に一個づつ略1806の間隔(゛出
力される正逆パルスが増幅され、正パルスはlノマルヂ
で構成される位相調整器66をトリガー1)、負パルス
は同様に位相調整器67をトリガーする。位相調整器6
G、 G7の遅延量を設定することにより回転八戸iヘ
ッドがトラック5をトレースさせることができる。位相
調整器[i(i、 (i7の出力(,1ノリツブフロッ
プ回路68をトリガーし、その出力はへッドスイツヂ回
路24及びシリング制御系6テ)に供給される。シリン
ダ制御系69及び映像信号の記録時再生時の動作につい
ては、本発明に直接関係がなにので省略する。
幅器65で、一回転に一個づつ略1806の間隔(゛出
力される正逆パルスが増幅され、正パルスはlノマルヂ
で構成される位相調整器66をトリガー1)、負パルス
は同様に位相調整器67をトリガーする。位相調整器6
G、 G7の遅延量を設定することにより回転八戸iヘ
ッドがトラック5をトレースさせることができる。位相
調整器[i(i、 (i7の出力(,1ノリツブフロッ
プ回路68をトリガーし、その出力はへッドスイツヂ回
路24及びシリング制御系6テ)に供給される。シリン
ダ制御系69及び映像信号の記録時再生時の動作につい
ては、本発明に直接関係がなにので省略する。
以上V)(Sについて説明したが、8mmeデAのよう
にPCMオーディオを有している場合(、二は、順方向
走行時にPCM71−〕゛イAのイ11翼4再(1,E
)、逆走待時にリニアオーディオを再生ずるよ・うにI
M成することももちろん可能である1、又81111+
1ビj′Aのごとくコントロール信号がなく、ビi’
A−l・ラックにパイロット信号が記録されている場合
−て・b逆方向に数倍速でテープを一定速瓜で走行さ1
!ることも特開昭fi(1−194480号を応用Ij
l’Lば可能−て・ある。
にPCMオーディオを有している場合(、二は、順方向
走行時にPCM71−〕゛イAのイ11翼4再(1,E
)、逆走待時にリニアオーディオを再生ずるよ・うにI
M成することももちろん可能である1、又81111+
1ビj′Aのごとくコントロール信号がなく、ビi’
A−l・ラックにパイロット信号が記録されている場合
−て・b逆方向に数倍速でテープを一定速瓜で走行さ1
!ることも特開昭fi(1−194480号を応用Ij
l’Lば可能−て・ある。
発明の効果
以]−1本癲明によれば、回転ヘッドで音声記録可能な
磁気記録再生装置であれば、少しの回路を追加すること
により、オーディA信号を1ントレスで間けるという効
果を有する。又リニアA−−デ1、ツ4・記録するどさ
のJ−ブ速度を、回転ヘッドで音声信号を記録するとき
のテープ速疫の数倍にすれば、最近のV −11’<の
ことさ2 (l m lII S (! 0弱という7
−ブ速痕のv r r<においても、回転ヘッドで記録
1、i、:’u声特1flに近づりることができ、エン
ドレスC間く場合よりIA宋を19ることができる。
磁気記録再生装置であれば、少しの回路を追加すること
により、オーディA信号を1ントレスで間けるという効
果を有する。又リニアA−−デ1、ツ4・記録するどさ
のJ−ブ速度を、回転ヘッドで音声信号を記録するとき
のテープ速疫の数倍にすれば、最近のV −11’<の
ことさ2 (l m lII S (! 0弱という7
−ブ速痕のv r r<においても、回転ヘッドで記録
1、i、:’u声特1flに近づりることができ、エン
ドレスC間く場合よりIA宋を19ることができる。
第1図は本発明におけるテープパターン図、第2図1.
1木発明の一実施例のブロック図である。
1木発明の一実施例のブロック図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転ヘッドで映像信号と音声信号を記録再生する手
段と、音声信号を固定ヘッドでテープの長手方向端に記
録再生する手段とを有し、回転ヘッドで音声信号を記録
する時のテープ走行方向と固定ヘッドで音声信号を記録
する時のテープ走行方向を逆にした磁気記録再生装置。 2、固定ヘッドで音声信号を記録する時のテープ速度を
回転ヘッドで音声信号を記録する時より速いテープスピ
ードにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の磁気記録再生装置。 3、オートリピート設定スイッチがオンのときで、テー
プが順方向に走っているときは、回転ヘッドで記録した
音声信号を再生し、テープ終端を検出した後、自動的に
テープを逆方向に走行させ、固定ヘッドで記録した音声
信号を再生し、テープ始端を検出した後、自動的にテー
プを順方向に走行させるようにしたことを特徴とする特
許請求の範囲第2項記載の磁気記録再生装置。 4、固定ヘッドによる記録時にキャプスタンモータの同
期検出回路が同期状態を検出できないときは、記録を禁
止するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第2
項または第3項記載の磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59121423A JPS61903A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59121423A JPS61903A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61903A true JPS61903A (ja) | 1986-01-06 |
Family
ID=14810774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59121423A Pending JPS61903A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61903A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166363A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-30 | Miki Murakami | 情報記録媒体 |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP59121423A patent/JPS61903A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166363A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-30 | Miki Murakami | 情報記録媒体 |
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