JPS6192006A - 局部発振回路 - Google Patents
局部発振回路Info
- Publication number
- JPS6192006A JPS6192006A JP59213512A JP21351284A JPS6192006A JP S6192006 A JPS6192006 A JP S6192006A JP 59213512 A JP59213512 A JP 59213512A JP 21351284 A JP21351284 A JP 21351284A JP S6192006 A JPS6192006 A JP S6192006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- inductance
- capacitor
- input
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、シンセサイザ一方式のAM受信機における局
部発振回路に関するものである。
部発振回路に関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、シンセサイザ一方式のAM受信機の発展は目さ°
ましいものがある。
ましいものがある。
以下にシンセサイザ一方式のAM受信機について説明す
る。第1図はシンセサイザ一部のブロック図であわ、1
はアンテナ、2は高周波増幅器、3は混合器、4は局部
発振器、6は可変分周器、6は位相比較器、7は水晶発
振器、8はローパスフィルタ、9は中間周波数出力端子
、10は受信周波数設定入力端子である。
る。第1図はシンセサイザ一部のブロック図であわ、1
はアンテナ、2は高周波増幅器、3は混合器、4は局部
発振器、6は可変分周器、6は位相比較器、7は水晶発
振器、8はローパスフィルタ、9は中間周波数出力端子
、10は受信周波数設定入力端子である。
以上のように構成されたシンセサイザ一部について、以
下その動作を説明する。まず、受信周波数設定入力端子
10に受信希望周波数を設定し入力する。これにより、
可変分周器5は位相比較器6において水晶発振器7の周
波数と位相比較が行えるように受信希望周波数に対応す
S局部発振器4の周波数を水晶発振器7の周波数と同一
となるべく分周数に設定される。位相比較器6は水晶発
振器7の周波数と可変分周器5の出力周波数の位相を比
較し、その誤差出力をローパスフィルタ8に入力する。
下その動作を説明する。まず、受信周波数設定入力端子
10に受信希望周波数を設定し入力する。これにより、
可変分周器5は位相比較器6において水晶発振器7の周
波数と位相比較が行えるように受信希望周波数に対応す
S局部発振器4の周波数を水晶発振器7の周波数と同一
となるべく分周数に設定される。位相比較器6は水晶発
振器7の周波数と可変分周器5の出力周波数の位相を比
較し、その誤差出力をローパスフィルタ8に入力する。
ローパスフィルタ8i”L位相比較器6の誤差出力に含
まれる高周波成分を除去し、直流電圧として出力する。
まれる高周波成分を除去し、直流電圧として出力する。
ローパスフィルタ8の直流電圧出力により局部発振器4
の周波数が制御される。よって、局部発揚器4の発振周
波数は前記受信周波数設定入力端子1oに入力した受信
希望周波数に対応する局部発振周波数に固定される。又
、ローパスフィルタ8の直流出力電圧は同時に高周波増
幅器2の同調回路に入力され、受信希望周波数に同調し
、受信希望周波数は混合器3に入力される。一方、局部
発振器4の一方の出力は混合器3に入力され、混合器3
の出力端子9には中間周波数が得られる。
の周波数が制御される。よって、局部発揚器4の発振周
波数は前記受信周波数設定入力端子1oに入力した受信
希望周波数に対応する局部発振周波数に固定される。又
、ローパスフィルタ8の直流出力電圧は同時に高周波増
幅器2の同調回路に入力され、受信希望周波数に同調し
、受信希望周波数は混合器3に入力される。一方、局部
発振器4の一方の出力は混合器3に入力され、混合器3
の出力端子9には中間周波数が得られる。
第2図はシンセサイザ一方式のAM受信機のアンテナ及
び局部発振回路であり、11はループアンテナ、12は
入力コイル、12aは入力コイル12のベース巻線、1
2bは入力コイル12の同調巻線、12cは入力コイル
12のアンテナ巻線、13は発振コイノへ13aは発振
コイル13の1次巻線、13bは発振コイル13の2次
巻線、14はパディングコンデンサ、15は抵抗、16
.17は局部発振回路側及びアンテナ同調回路側の可変
コンデンサ、18は直流カット用コンデンサ、19は調
整用の半固定コンデンサ、20は同調制御信号の入力端
子、21.24は電源子Bの印加される電源端子、22
.23は信号の出力端子である。
び局部発振回路であり、11はループアンテナ、12は
入力コイル、12aは入力コイル12のベース巻線、1
2bは入力コイル12の同調巻線、12cは入力コイル
12のアンテナ巻線、13は発振コイノへ13aは発振
コイル13の1次巻線、13bは発振コイル13の2次
巻線、14はパディングコンデンサ、15は抵抗、16
.17は局部発振回路側及びアンテナ同調回路側の可変
コンデンサ、18は直流カット用コンデンサ、19は調
整用の半固定コンデンサ、20は同調制御信号の入力端
子、21.24は電源子Bの印加される電源端子、22
.23は信号の出力端子である。
以上のように構成されたシンセサイザ一方式のAM受信
機のアンテナ及び局部発振回路の動作及びその調整方法
について説明する。まず、同調制御信号の入力端子20
に受信希望周波数に対応する直流電圧が印加される。こ
れは前記第1図で示したローパスフィルタ8の出力に相
当する。よって、アンテナ側同調回路は入力コイル12
のアンテナ巻線12b、入力巻線12Cと、ループアン
テナ11と、調整用半固定コンデンサ19と、可変コン
デンサ17で決定する周波数に同調し、その出力は出力
端子22よシ出力される。一方、局部発振回路側は発振
コイル13の1次巻線isaと、パディングコンデンサ
14と、可変コンデンナ16で決定される周波数で共振
し、出力端子23より出力される。抵抗15は可変コン
デンサ16の直流バイアス用である。
機のアンテナ及び局部発振回路の動作及びその調整方法
について説明する。まず、同調制御信号の入力端子20
に受信希望周波数に対応する直流電圧が印加される。こ
れは前記第1図で示したローパスフィルタ8の出力に相
当する。よって、アンテナ側同調回路は入力コイル12
のアンテナ巻線12b、入力巻線12Cと、ループアン
テナ11と、調整用半固定コンデンサ19と、可変コン
デンサ17で決定する周波数に同調し、その出力は出力
端子22よシ出力される。一方、局部発振回路側は発振
コイル13の1次巻線isaと、パディングコンデンサ
14と、可変コンデンナ16で決定される周波数で共振
し、出力端子23より出力される。抵抗15は可変コン
デンサ16の直流バイアス用である。
次に以上のように構成されたシンセサイザ一方式のAM
受信機の量産工程に於ける調整方法について説明する。
受信機の量産工程に於ける調整方法について説明する。
まず、第2図の同調制御信号の入力端子20の電圧が最
低受信周波数(以下fm i nと称す)において、1
v(例であシ1vでなければならないことはない。但し
ある一定の値であること)になるように発振コイル13
のコアをまわして調整する。発振回路側は第1図で説明
したようにPLLループが形成されている為、発振コイ
ル13のコアをまわして発振回路のインダクタンスが変
わると、同じ発振周波数を得ようと第1図に示すローパ
スフィルタ8の出力が変化し、第2図に示す同調制御信
号の入力端子20の入力電圧が変わって可変コンデンサ
16のキャパシタンスを変えるものである。第2図の同
調制御信号の入力端子20のfminにおける電圧値の
設定は、使用する可変コンデンサ、受信周波数帯、発振
レベル等を考慮し決定するが、1v程度が一般的である
。以上のように調整された発振回路側に受信周波数全帯
域に於いて、受信感度が最良となるように第2図で示す
入力コイル12と半固定コンデンサ19を調整する。
低受信周波数(以下fm i nと称す)において、1
v(例であシ1vでなければならないことはない。但し
ある一定の値であること)になるように発振コイル13
のコアをまわして調整する。発振回路側は第1図で説明
したようにPLLループが形成されている為、発振コイ
ル13のコアをまわして発振回路のインダクタンスが変
わると、同じ発振周波数を得ようと第1図に示すローパ
スフィルタ8の出力が変化し、第2図に示す同調制御信
号の入力端子20の入力電圧が変わって可変コンデンサ
16のキャパシタンスを変えるものである。第2図の同
調制御信号の入力端子20のfminにおける電圧値の
設定は、使用する可変コンデンサ、受信周波数帯、発振
レベル等を考慮し決定するが、1v程度が一般的である
。以上のように調整された発振回路側に受信周波数全帯
域に於いて、受信感度が最良となるように第2図で示す
入力コイル12と半固定コンデンサ19を調整する。
しかしながら、従来の構成及び調整方法では、入力コイ
ル12のインダクタンスが可変コンデンサ16,1γの
特性によって変化する為、トラッキングエラーが最良と
ならないという問題点を有していた。
ル12のインダクタンスが可変コンデンサ16,1γの
特性によって変化する為、トラッキングエラーが最良と
ならないという問題点を有していた。
つまり、入力コイル12のインダクタンスLAは次式で
求めることが出来る。
求めることが出来る。
ここで、LAは入力コイル12のインダクタンス、fm
a工は最高受信周波数、fmi。は最低受信周波数、C
vma工は可変コンデンサの最高キャパシタンス、Cv
mlnは可変コンデンサの最低キャパシタンスである。
a工は最高受信周波数、fmi。は最低受信周波数、C
vma工は可変コンデンサの最高キャパシタンス、Cv
mlnは可変コンデンサの最低キャパシタンスである。
Cv!na工は最低受信周波数受信時の可変コンデンサ
のキャパシタンスであるが、先の調整法で説明したよう
にfm i nでの可変コンテンサの直流バイアヌ電圧
は一定であるが、可変コンデンサはその製造上キャパシ
タンスは同一とならず、ある分布を持っている。この為
、LA1’i一定とならな−。(但しCvmlnはその
分布は唖めて狭いので無視出来る)又、トラッキンエラ
ーが最良となるパディングコンデンサ1417i次式で
求めることが出来る。
のキャパシタンスであるが、先の調整法で説明したよう
にfm i nでの可変コンテンサの直流バイアヌ電圧
は一定であるが、可変コンデンサはその製造上キャパシ
タンスは同一とならず、ある分布を持っている。この為
、LA1’i一定とならな−。(但しCvmlnはその
分布は唖めて狭いので無視出来る)又、トラッキンエラ
ーが最良となるパディングコンデンサ1417i次式で
求めることが出来る。
上式が示すようにパディングコンデンサはLAによって
決定される。しかし、実際的にはパディングコンデンサ
は固定コンデンサを用いることから、LAは一定となら
ない場合パディングコンデンサは最良値とならず、トラ
ッキングエラーは太きくなるわけである。
決定される。しかし、実際的にはパディングコンデンサ
は固定コンデンサを用いることから、LAは一定となら
ない場合パディングコンデンサは最良値とならず、トラ
ッキングエラーは太きくなるわけである。
発明の目的
本発明はトラッキングエラーが最良となる局部発振回路
を提供するものである。
を提供するものである。
発明の構成
本発明は、上記の目的を達成するため、発振コイルのイ
ンダクタンスを固定することによりトランキングエラー
を最良とするものである。
ンダクタンスを固定することによりトランキングエラー
を最良とするものである。
実施例の説明
第3図は本発明の実施例におけるシンセサイザ一方式の
AM受信機のアンテナ及び局部発振回路であり、51は
ループアンテナ、62は入カコイノペ52aは入力コイ
ル62のペース巻線、52bは入力コイル52の同調巻
線、62Cは入力コイル62のアンテナ巻線、63は発
振コイル、53aは発振コイル63の1次巻線、ssb
は発振コイル53の2次巻線、64はパディングコンデ
ンサ、66は抵抗、56.57は局部発振回路側及びア
ンテナ同調回路側の可変コンデンサ、58はコンデンサ
、59は調整用の半固定コンデンサ、6゜は同調制御信
号の入力端子、61.64は電源十Bの印加される電源
端子、62.63は信号の出力端子である。
AM受信機のアンテナ及び局部発振回路であり、51は
ループアンテナ、62は入カコイノペ52aは入力コイ
ル62のペース巻線、52bは入力コイル52の同調巻
線、62Cは入力コイル62のアンテナ巻線、63は発
振コイル、53aは発振コイル63の1次巻線、ssb
は発振コイル53の2次巻線、64はパディングコンデ
ンサ、66は抵抗、56.57は局部発振回路側及びア
ンテナ同調回路側の可変コンデンサ、58はコンデンサ
、59は調整用の半固定コンデンサ、6゜は同調制御信
号の入力端子、61.64は電源十Bの印加される電源
端子、62.63は信号の出力端子である。
以上のように構成された本実施例のシンセサイザ一方式
のAM受信機のアンテナ及び局部発振回路の調整方法に
ついて説明する。まず、発振コイル53はあらかじめそ
のインダクタンスがある値に設定されたものを用いる。
のAM受信機のアンテナ及び局部発振回路の調整方法に
ついて説明する。まず、発振コイル53はあらかじめそ
のインダクタンスがある値に設定されたものを用いる。
そのインダクタンスの決定は可変コンデンサ56.57
のキャパシタンスが最低バイアス電圧で許容分布内の最
も大きいものを使った時に同調制御信号の入力端子電圧
がf工、nで可変コンデンサ56□67の動作保証され
る最低バイアス電圧以上になるように決定すればよ−。
のキャパシタンスが最低バイアス電圧で許容分布内の最
も大きいものを使った時に同調制御信号の入力端子電圧
がf工、nで可変コンデンサ56□67の動作保証され
る最低バイアス電圧以上になるように決定すればよ−。
発振コイル53は以上のようにあらかじめインダクタン
スが設定されているので調整の必要がない。よって、受
信周波数全帯域に於いて、受信感度が最良となるように
入力コイル62と半固定コンデンサ59を調整する。
スが設定されているので調整の必要がない。よって、受
信周波数全帯域に於いて、受信感度が最良となるように
入力コイル62と半固定コンデンサ59を調整する。
以上のように本実施例によれば、発振フィル53のイン
ダクタンスをあらかじめある値に設定されたもの用いる
ことにより、用いる可変コンデンサ56、.57のキャ
パシタンス特性がいかようでちっても前記(1)式で示
したCV ma x及びCVmi n ”一定値となり
、入力コイル52のインダクタンスLAは結果的に一定
値となる。よって、(2)式で示巳たようにパディング
コンデンサCPの値は一定・1となり、トラッキングエ
ラーを最良にすることが量産上で可能となる。さらに量
産工程における調整工数の低減が可能となり、生産性が
大幅に向上する0 なお、本実施例ではパディングコンデンサ54の容量分
布の大きさが無視出来ないこと力・ら、入力コイル52
は調整するようにしたが、この容量分布の大きさを小さ
くすることにより入力コイル52はあらかじめインダク
タンスを設定することが出来、又調整用半固定コンデン
サ59も廃止出来る。
ダクタンスをあらかじめある値に設定されたもの用いる
ことにより、用いる可変コンデンサ56、.57のキャ
パシタンス特性がいかようでちっても前記(1)式で示
したCV ma x及びCVmi n ”一定値となり
、入力コイル52のインダクタンスLAは結果的に一定
値となる。よって、(2)式で示巳たようにパディング
コンデンサCPの値は一定・1となり、トラッキングエ
ラーを最良にすることが量産上で可能となる。さらに量
産工程における調整工数の低減が可能となり、生産性が
大幅に向上する0 なお、本実施例ではパディングコンデンサ54の容量分
布の大きさが無視出来ないこと力・ら、入力コイル52
は調整するようにしたが、この容量分布の大きさを小さ
くすることにより入力コイル52はあらかじめインダク
タンスを設定することが出来、又調整用半固定コンデン
サ59も廃止出来る。
発明の効果
本発明は、発振コイルのインダクタンスをあらかじめ設
定したことにより、トラッキングエラーを量産的に最良
にすることが出来、さらに量産工程の調整工数が大幅に
低減出来るという効果を得ることが出来る優れた発振回
路を実現できるものである。
定したことにより、トラッキングエラーを量産的に最良
にすることが出来、さらに量産工程の調整工数が大幅に
低減出来るという効果を得ることが出来る優れた発振回
路を実現できるものである。
第1図は従来のAM受信機のノンセサイザ一部のブロッ
ク図、第2図は同じくノンセサイザ一方式のAM受信機
のアンテナ及び局部発振回路の結線図、第3図は本発明
の一実施例におけるノンセサイザ一方式のAM受信機の
アンテナ及び局部発振回路の結線図である。 51・・・・・・ループアンテナ、62・・・・・入カ
コイノペ52a・・・・・ベース巻線、s2b・・・・
・・同調巻線、52c・・・・・・アンテナ巻線、53
・・・・発振コイル、53a・・・・・・1次巻線、5
3b・・・・・・2次巻線、54・・・−・・パディン
グコンデンサ、55・・・・・・抵抗、6e。 57・・・・・・可変コンデンサ、58・・・・・・コ
ンデンサ、59°°°°゛半固定コンデンサ、60・・
・・・・同調制御信号の入力端子、61.64・・・・
・・電源子B端子、62.63・・・・・・信号の出力
端子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
ク図、第2図は同じくノンセサイザ一方式のAM受信機
のアンテナ及び局部発振回路の結線図、第3図は本発明
の一実施例におけるノンセサイザ一方式のAM受信機の
アンテナ及び局部発振回路の結線図である。 51・・・・・・ループアンテナ、62・・・・・入カ
コイノペ52a・・・・・ベース巻線、s2b・・・・
・・同調巻線、52c・・・・・・アンテナ巻線、53
・・・・発振コイル、53a・・・・・・1次巻線、5
3b・・・・・・2次巻線、54・・・−・・パディン
グコンデンサ、55・・・・・・抵抗、6e。 57・・・・・・可変コンデンサ、58・・・・・・コ
ンデンサ、59°°°°゛半固定コンデンサ、60・・
・・・・同調制御信号の入力端子、61.64・・・・
・・電源子B端子、62.63・・・・・・信号の出力
端子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
Claims (1)
- 1次及び2次巻線を有し、インダクタンスを所定の値に
設定した発振コイルの1次巻線の一端にパディングコン
デンサを接続し、上記1次巻線の他端をアースに接続し
、前記パディングコンデンサの他端に可変コンデンサを
接続し、前記発振コイルの2次巻線より前記可変コンデ
ンサと前記パディングコンデンサと前記発振コイルの1
次巻線で決定される発振周波数の出力を取り出すように
構成したことを特徴とする局部発振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213512A JPS6192006A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 局部発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213512A JPS6192006A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 局部発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192006A true JPS6192006A (ja) | 1986-05-10 |
Family
ID=16640418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59213512A Pending JPS6192006A (ja) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | 局部発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6192006A (ja) |
-
1984
- 1984-10-11 JP JP59213512A patent/JPS6192006A/ja active Pending
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