JPS6193223A - フアンモ−タ監視装置 - Google Patents
フアンモ−タ監視装置Info
- Publication number
- JPS6193223A JPS6193223A JP21263184A JP21263184A JPS6193223A JP S6193223 A JPS6193223 A JP S6193223A JP 21263184 A JP21263184 A JP 21263184A JP 21263184 A JP21263184 A JP 21263184A JP S6193223 A JPS6193223 A JP S6193223A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- circuit
- fan motor
- water temperature
- temperature switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P5/00—Pumping cooling-air or liquid coolants
- F01P5/14—Safety means against, or active at, failure of coolant-pumps drives, e.g. shutting engine down; Means for indicating functioning of coolant pumps
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
- Protection Of Generators And Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
FF型乗用車のラジェータ冷却用7アンモータ監視装置
に係る。
に係る。
〈従来の技術と問題点〉
FF型乗用車はエンジンの置き方の都合によりラジェー
タ冷却用ファン(以下ファンと呼ぶ)はエンジンから直
接機械的にとれないため、電気的にモータで駆動してい
る。処がこのモータの電気回路に故障たとえば、コネク
タ外れ、フユーズ切れ、短絡等の不具合があると、ファ
ンカ作動せずエンジンがオーバーヒートを起すことがあ
った。
タ冷却用ファン(以下ファンと呼ぶ)はエンジンから直
接機械的にとれないため、電気的にモータで駆動してい
る。処がこのモータの電気回路に故障たとえば、コネク
タ外れ、フユーズ切れ、短絡等の不具合があると、ファ
ンカ作動せずエンジンがオーバーヒートを起すことがあ
った。
本発明はかかる技術的itに応えてなされたもので、エ
ンジンスタート時にファンモータの電気回路の異常を検
出し警告することができるファンモータ監視装置を提供
することを目的とする。
ンジンスタート時にファンモータの電気回路の異常を検
出し警告することができるファンモータ監視装置を提供
することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
かかる目的を達成した本発明によるファンモータ監視装
置の構成は、ラジェータの水温に応じて開閉する水温ス
イッチと、該水温スイッチにより動作する7アンモータ
と、水温スイッチの電源側端子に接続された短絡・開放
検出回路と、水温スイッチのファンモータ側端子に接続
された開放検出回路と、前記短絡・開放検出回路と前記
開放検出回路とのうち少なくともどちらか一方から出力
があったとき警告する警告手段と、を有することを特徴
とする。
置の構成は、ラジェータの水温に応じて開閉する水温ス
イッチと、該水温スイッチにより動作する7アンモータ
と、水温スイッチの電源側端子に接続された短絡・開放
検出回路と、水温スイッチのファンモータ側端子に接続
された開放検出回路と、前記短絡・開放検出回路と前記
開放検出回路とのうち少なくともどちらか一方から出力
があったとき警告する警告手段と、を有することを特徴
とする。
〈実施例〉
本発明によるファンモータ監視装置の一実施例につき、
図面を参照して説明する。第1図は本発明によるファン
モータ監視装置の一実施例の回路構成図である。第1図
においてファンモータ1の1端は接地され、他端は水温
スイッチ2、フユーズ3、■Gスイッチ4を経て電源A
Mに接続されている。水温スイッチ2は電源側端子Xと
ファンモータ側端子Yとがラジェータの水温によって制
御される可動片2aの駆動でON・OFFされる。水温
スイッチ2の電源側端子XにはX端子の短絡・開放の状
態を検知する短絡・開放検出回路5が接続され、水温ス
イッチ2の7アンモータ側端子Yには、X端子開放の状
態を検知する開放検出回路6が接続されている。また、
短絡・開放検出回路5と開放検出回路6のそれぞれの出
力はOR回路7に入力され、OR回路7の出力はフリッ
プフロップ回路8のセット端子に入力されている。フリ
ップフロップのQ端子はインバータ9を経てウオーニン
グラング10に接続され、ウオーニングランプ10の他
端は電源AMに接続されている。
図面を参照して説明する。第1図は本発明によるファン
モータ監視装置の一実施例の回路構成図である。第1図
においてファンモータ1の1端は接地され、他端は水温
スイッチ2、フユーズ3、■Gスイッチ4を経て電源A
Mに接続されている。水温スイッチ2は電源側端子Xと
ファンモータ側端子Yとがラジェータの水温によって制
御される可動片2aの駆動でON・OFFされる。水温
スイッチ2の電源側端子XにはX端子の短絡・開放の状
態を検知する短絡・開放検出回路5が接続され、水温ス
イッチ2の7アンモータ側端子Yには、X端子開放の状
態を検知する開放検出回路6が接続されている。また、
短絡・開放検出回路5と開放検出回路6のそれぞれの出
力はOR回路7に入力され、OR回路7の出力はフリッ
プフロップ回路8のセット端子に入力されている。フリ
ップフロップのQ端子はインバータ9を経てウオーニン
グラング10に接続され、ウオーニングランプ10の他
端は電源AMに接続されている。
OR回路7、フリップフロップ8、インバータ9及びウ
オーニングランプ10により警告手段14が構成されて
いる。いま、工Gスイッチ4がONされフユーズ3が導
通であれば水温スイッチ2のX端子には電源AMの電圧
が印加される。このとき短絡・開放検出器5の出力は0
1他方水温スイツチ2のX端子は、水温スイッチ2は水
温が充分低く解放されているため、ファンモータ1を介
して接地電位にありX端子に接続された開放検出器6の
出力は0、従ってOR回路7の入力はOでフリップフロ
ップ回路8はセットされずウオーニングランプは点灯せ
ず正常の状態であることが確認される。ところが若し水
温スイッチ2と電源AMの回路に結線外れあるいはフユ
ーズ切れがあったとすると、水温スイッチ2のX端子に
は電源電圧が印加されず、水温スイッチ2も開放されて
いると、X端子は解放の状態にあり、X端子につながれ
た短絡・開放検出器5は開放状態を検出して出力は1と
なる。他方X端子は接地状態は変らないとすると、X端
子の開放検出器6の出力はOであり、OR回路7の出力
は1、従って79717071回路8はセストされ、Q
端子に1を出力し、インバータ9の出力は0、従ってウ
オーニングラング10には電源電圧が作用し点灯し、ド
ライバーに7アンモ一タ回路の異常を知らせる。
オーニングランプ10により警告手段14が構成されて
いる。いま、工Gスイッチ4がONされフユーズ3が導
通であれば水温スイッチ2のX端子には電源AMの電圧
が印加される。このとき短絡・開放検出器5の出力は0
1他方水温スイツチ2のX端子は、水温スイッチ2は水
温が充分低く解放されているため、ファンモータ1を介
して接地電位にありX端子に接続された開放検出器6の
出力は0、従ってOR回路7の入力はOでフリップフロ
ップ回路8はセットされずウオーニングランプは点灯せ
ず正常の状態であることが確認される。ところが若し水
温スイッチ2と電源AMの回路に結線外れあるいはフユ
ーズ切れがあったとすると、水温スイッチ2のX端子に
は電源電圧が印加されず、水温スイッチ2も開放されて
いると、X端子は解放の状態にあり、X端子につながれ
た短絡・開放検出器5は開放状態を検出して出力は1と
なる。他方X端子は接地状態は変らないとすると、X端
子の開放検出器6の出力はOであり、OR回路7の出力
は1、従って79717071回路8はセストされ、Q
端子に1を出力し、インバータ9の出力は0、従ってウ
オーニングラング10には電源電圧が作用し点灯し、ド
ライバーに7アンモ一タ回路の異常を知らせる。
次にフユーズ3の溶断等X端子が何らかの原因で短絡し
た場合はX端子につながれた短絡・開放検出器5がX端
子短絡を検出し、1を出力する。他方X端子は異常がな
ければ、X端子の開放検出器6は0を出力している。従
って、OR回路7は1を出力し、フリップ70ツブ回路
8をセットしウオーニングランフ’IOを点灯スる。
た場合はX端子につながれた短絡・開放検出器5がX端
子短絡を検出し、1を出力する。他方X端子は異常がな
ければ、X端子の開放検出器6は0を出力している。従
って、OR回路7は1を出力し、フリップ70ツブ回路
8をセットしウオーニングランフ’IOを点灯スる。
これによってドライバーはファンモータ回路の異常を知
る。次にX端子が正常でも、X端子とファンモータ1の
回路に接触不良等の回路切断の事故があると、開放検出
器6はX端子開放を検出し、1を出力する。従ってOR
回路7の出力は1となり、フリップフロップ回路8はセ
ットされ、ウオーニングランフ’lOが点灯し、ファン
モータ回路に異常があることを知らせる。
る。次にX端子が正常でも、X端子とファンモータ1の
回路に接触不良等の回路切断の事故があると、開放検出
器6はX端子開放を検出し、1を出力する。従ってOR
回路7の出力は1となり、フリップフロップ回路8はセ
ットされ、ウオーニングランフ’lOが点灯し、ファン
モータ回路に異常があることを知らせる。
尚第1図に示す回路ではX端子、X端子の検出器の出力
のORをとり、フリップフロップ回路8に入力している
ため、一旦異常信号が入力されるとフリップフロップ回
路で自己保持され、ウオーニングランプによる異常の警
報が継続されフエールセイフの機能をもっている。尚フ
リップ70ツブの自己保持のクリアは、リセット端子へ
のIGスイッチ4のOFF信号によってなされる。
のORをとり、フリップフロップ回路8に入力している
ため、一旦異常信号が入力されるとフリップフロップ回
路で自己保持され、ウオーニングランプによる異常の警
報が継続されフエールセイフの機能をもっている。尚フ
リップ70ツブの自己保持のクリアは、リセット端子へ
のIGスイッチ4のOFF信号によってなされる。
尚、X端子に接続される短絡・開放検出器5の回路の一
例を第2図に示す。第2図中、R8゜R1は分圧器を形
成する抵抗、11はインバータ、11aはインバータの
出力端子である。又X端子が開放であると、インバータ
110入力は0従って出力端子11aに1を出力する。
例を第2図に示す。第2図中、R8゜R1は分圧器を形
成する抵抗、11はインバータ、11aはインバータの
出力端子である。又X端子が開放であると、インバータ
110入力は0従って出力端子11aに1を出力する。
あるいはX端子が短絡されていると、インバータ110
入力はO従って出力端子11aに1を出力する。次にX
端子に電源電圧が作用するとインバータ11には所定の
電圧1がかかりインバータ出力端子11aにはOが出力
される。したがって第2図に示す回路はX端子の短絡・
開放の二つの状態を検出することができる。
入力はO従って出力端子11aに1を出力する。次にX
端子に電源電圧が作用するとインバータ11には所定の
電圧1がかかりインバータ出力端子11aにはOが出力
される。したがって第2図に示す回路はX端子の短絡・
開放の二つの状態を検出することができる。
またY端子に接続される開放検出器6の1例を第3図に
示す。第3図中Rs 、 R4、Rsはコンパレータ1
2,13に所定の電圧を与える分圧器を形成する抵抗で
ある。また12は参照電圧3.5vと一端子にO〜5v
の範囲の電圧を入力とするコンパレータである。13は
参照電圧1.5 Vと十端子に0〜5■の範囲の電圧が
入力されるコンパレータである。今、Y端子がファンモ
ータ1を介して接地電位にあれば、Y端子はO電位であ
り分圧器の分配点すなわちコンパレータの入力端子の電
位は1.5 V以下に保たれこのときコンパレータ12
,13の出力は0、次に水温スイッチ2が作動してY端
子が電源電圧に上昇すると、分圧器の分配点は5vにな
り、参照電圧3.5■より大きい、従ってコン、Jレー
タ12,13の出力は0、所がY端子が7アンモータの
回路異常で開放されていると、コンパレータ12,13
の入力電圧は2.5■に設定されているため、コンパレ
ータ12,13の出力電圧は1となりY端子の開放の状
態を他二つの接地、荷電の状態と区別して検出すること
ができる。
示す。第3図中Rs 、 R4、Rsはコンパレータ1
2,13に所定の電圧を与える分圧器を形成する抵抗で
ある。また12は参照電圧3.5vと一端子にO〜5v
の範囲の電圧を入力とするコンパレータである。13は
参照電圧1.5 Vと十端子に0〜5■の範囲の電圧が
入力されるコンパレータである。今、Y端子がファンモ
ータ1を介して接地電位にあれば、Y端子はO電位であ
り分圧器の分配点すなわちコンパレータの入力端子の電
位は1.5 V以下に保たれこのときコンパレータ12
,13の出力は0、次に水温スイッチ2が作動してY端
子が電源電圧に上昇すると、分圧器の分配点は5vにな
り、参照電圧3.5■より大きい、従ってコン、Jレー
タ12,13の出力は0、所がY端子が7アンモータの
回路異常で開放されていると、コンパレータ12,13
の入力電圧は2.5■に設定されているため、コンパレ
ータ12,13の出力電圧は1となりY端子の開放の状
態を他二つの接地、荷電の状態と区別して検出すること
ができる。
〈発明の効果〉
本発明によるファンモータ監視装置によれば、ICスイ
ッチを投入後水温スイッチが作動するまでの間に7アン
モータの回路異常を検出し、ドライバーにラジェータフ
ァンモータ回路の異常を警告することができるので、F
F型乗用車の7アンモ一タ回路異常によるオーバヒート
の事故を未然に防止できるようになった。
ッチを投入後水温スイッチが作動するまでの間に7アン
モータの回路異常を検出し、ドライバーにラジェータフ
ァンモータ回路の異常を警告することができるので、F
F型乗用車の7アンモ一タ回路異常によるオーバヒート
の事故を未然に防止できるようになった。
第1図は本発明による7アンモータ監視装置の一実施例
の回路構成図、第2図は第1図中に示す短絡・開放検出
器の1例の回路構成図、第3図は第1図中に示す開放検
出器の1例の回路構成図である。 図面中。 1はファンモータ、 2は水温スイッチ。 3はフユーズ。 4は1.Gスイッチ、 5は短絡・開放検出器。 6は開放検出器。 7はOR回路。 8は7リツプフロツプ回路。 9はインバータ。 10はウオーニングランプ。 11はインバータ。 12.13はコンパレータ。 14は醤告手段でおる。 第1図
の回路構成図、第2図は第1図中に示す短絡・開放検出
器の1例の回路構成図、第3図は第1図中に示す開放検
出器の1例の回路構成図である。 図面中。 1はファンモータ、 2は水温スイッチ。 3はフユーズ。 4は1.Gスイッチ、 5は短絡・開放検出器。 6は開放検出器。 7はOR回路。 8は7リツプフロツプ回路。 9はインバータ。 10はウオーニングランプ。 11はインバータ。 12.13はコンパレータ。 14は醤告手段でおる。 第1図
Claims (1)
- ラジエータの水温に応じて開閉する水温スイッチと、該
水温スイッチにより動作するファンモータと、水温スイ
ッチの電源側端子に接続された短絡・開放検出回路と、
水温スイッチのファンモータ側端子に接続された開放検
出回路と、前記短絡・開放検出回路と前記開放検出回路
とのうち少なくともどちらか一方から出力があつたとき
警告する警告手段と、を有することを特徴とするファン
モータ監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21263184A JPS6193223A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | フアンモ−タ監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21263184A JPS6193223A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | フアンモ−タ監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193223A true JPS6193223A (ja) | 1986-05-12 |
| JPH025891B2 JPH025891B2 (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=16625860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21263184A Granted JPS6193223A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | フアンモ−タ監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6193223A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2656105A1 (fr) * | 1989-12-19 | 1991-06-21 | Sagem | Dispositif de controle de fonctionnement de charges electriques d'un vehicule. |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55161019U (ja) * | 1979-05-10 | 1980-11-19 | ||
| JPS57193713A (en) * | 1981-05-22 | 1982-11-29 | Mazda Motor Corp | Controller for water pump of engine |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP21263184A patent/JPS6193223A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55161019U (ja) * | 1979-05-10 | 1980-11-19 | ||
| JPS57193713A (en) * | 1981-05-22 | 1982-11-29 | Mazda Motor Corp | Controller for water pump of engine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2656105A1 (fr) * | 1989-12-19 | 1991-06-21 | Sagem | Dispositif de controle de fonctionnement de charges electriques d'un vehicule. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH025891B2 (ja) | 1990-02-06 |
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