JPS619331A - 競争用自動車における排風構造 - Google Patents
競争用自動車における排風構造Info
- Publication number
- JPS619331A JPS619331A JP12949284A JP12949284A JPS619331A JP S619331 A JPS619331 A JP S619331A JP 12949284 A JP12949284 A JP 12949284A JP 12949284 A JP12949284 A JP 12949284A JP S619331 A JPS619331 A JP S619331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- axle
- air
- exhaust
- fins
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D35/00—Vehicle bodies characterised by streamlining
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K11/00—Arrangement in connection with cooling of propulsion units
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は競争用自動車における排風構造に関するもので
、特に形式上の規制の多いこの種競争用自動車に適した
排風構造の改良に関するものである。
、特に形式上の規制の多いこの種競争用自動車に適した
排風構造の改良に関するものである。
(従来の技術)
競争用自動車、通常レーシングカーといわれる自動車に
おいては、スピードを競うため各種の工夫が施され、ま
た安全を期するためその形式・構造上の規制も多い。ス
ピードを上げるためには、駆動源であるエンジンの改良
、車体自体の構造の改良等が必要であるが、これらは日
進月歩に行なわれている。しかも、それらの改良は、上
述した各種の規制の範囲内において行なわなければなら
ない。
おいては、スピードを競うため各種の工夫が施され、ま
た安全を期するためその形式・構造上の規制も多い。ス
ピードを上げるためには、駆動源であるエンジンの改良
、車体自体の構造の改良等が必要であるが、これらは日
進月歩に行なわれている。しかも、それらの改良は、上
述した各種の規制の範囲内において行なわなければなら
ない。
このような実状の中で、発明者等が更にスピードを上げ
るために何処を改良すればよいのか鋭意研究した結果、
次のような事実に着目するに至った。すなわち、 ■座席の後部に、エンジン・吸排気装置等を配置した形
式の競争用自動車においては、車体の後部が大きくなり
:これが走行中の抵抗となること ■車体の後部が大きくなると、この部分の後方で空気が
澱むことがあり、エンジン、吸排気装置、後事ブレーキ
等の冷却が良好に行なえなくなって各種のトラブルの原
因となること■後車輪の車軸が配置される車体の後部に
おいては、後車輪を車体幅一杯に側方へ突出させて配置
することもあって、改良に必要な十分の空間があること 等である。
るために何処を改良すればよいのか鋭意研究した結果、
次のような事実に着目するに至った。すなわち、 ■座席の後部に、エンジン・吸排気装置等を配置した形
式の競争用自動車においては、車体の後部が大きくなり
:これが走行中の抵抗となること ■車体の後部が大きくなると、この部分の後方で空気が
澱むことがあり、エンジン、吸排気装置、後事ブレーキ
等の冷却が良好に行なえなくなって各種のトラブルの原
因となること■後車輪の車軸が配置される車体の後部に
おいては、後車輪を車体幅一杯に側方へ突出させて配置
することもあって、改良に必要な十分の空間があること 等である。
(発明が解決しようとする問題点)
発明者等が以−にの事実を踏まえて完成した本発明の解
決しようとする問題点は、車体の後部での空気のVみを
原因とする各種トラブルの発生、或は走行安定性の欠如
であり、これらの問題点を車体の後部における空気の流
れを積極的に良、好にすることによって解決しようとす
ることに本発明の′l−1的がある。
決しようとする問題点は、車体の後部での空気のVみを
原因とする各種トラブルの発生、或は走行安定性の欠如
であり、これらの問題点を車体の後部における空気の流
れを積極的に良、好にすることによって解決しようとす
ることに本発明の′l−1的がある。
(問題点を解決するための手段)
以上の問題点を解決するために、本発明が採った手段は
、 座席の後部に、エンジン会吸排気装置等を配置した形式
の競争用自動車において、当該自動車の後車輪の車軸に
多数の排風フィンを設けるとともに、これら多数の排風
フィンを車体側に取付けたカバーによってその上方から
Inしかつ後方に向けて開放するようにしたことを特徴
とする排風構造 である。
、 座席の後部に、エンジン会吸排気装置等を配置した形式
の競争用自動車において、当該自動車の後車輪の車軸に
多数の排風フィンを設けるとともに、これら多数の排風
フィンを車体側に取付けたカバーによってその上方から
Inしかつ後方に向けて開放するようにしたことを特徴
とする排風構造 である。
以下に、本発明を、図面に示した具体例に従って説明す
る。
る。
第1図及び第2図には、本発明が適用される競争用自動
車(10)の側面図及び平面図がそれぞれ示しである。
車(10)の側面図及び平面図がそれぞれ示しである。
この競争用自動車(10)は、その座席の後部にエンジ
ン(E)、吸気装置(12)及び排気装置(13)を配
置したものであり、これにより 警この競争用自動
車(lO)においてはその車体(10a)の後部が比較
的大きくなって、突出した部分を有している。またこの
競争用自動車(10)においては、その車体(10a)
の幅より外方に前車輪及び後車輪(14)が突出した状
態に形成されている。
ン(E)、吸気装置(12)及び排気装置(13)を配
置したものであり、これにより 警この競争用自動
車(lO)においてはその車体(10a)の後部が比較
的大きくなって、突出した部分を有している。またこの
競争用自動車(10)においては、その車体(10a)
の幅より外方に前車輪及び後車輪(14)が突出した状
態に形成されている。
このため、これら各後車輪(14)の車軸(15)は車
体(10a)から外方へ長く延出し、この車軸(15)
の周囲には大きな空間(R)が形成されている。
体(10a)から外方へ長く延出し、この車軸(15)
の周囲には大きな空間(R)が形成されている。
そして、これら左右一対の後車輪(14)の車軸(15
)には、第3図に示すように、多数の排風フィン(20
)が固着してあり、車軸(I5)及び排風フィン(20
)の全体を覆うべくカバー(21)が車体(10a)に
固着しである。本例の場合、第4図及び第5図に示すよ
うに、各排風フィン(20)は一枚の板状に形成したも
ので合計8枚あり、車軸(15)の軸方向と平行かつ等
間隔に配置しである。
)には、第3図に示すように、多数の排風フィン(20
)が固着してあり、車軸(I5)及び排風フィン(20
)の全体を覆うべくカバー(21)が車体(10a)に
固着しである。本例の場合、第4図及び第5図に示すよ
うに、各排風フィン(20)は一枚の板状に形成したも
ので合計8枚あり、車軸(15)の軸方向と平行かつ等
間隔に配置しである。
各排風フィン(20)の材質は、それ程強度を必要とし
ないことから、プラスチック等の軽量なものを使用して
実施すればよい、これは、当該排風フィン(20)が取
り付けられる競争用自動車(10)は舗装及び清掃され
た路面上を走行するものであり、この排風フィン(20
)が小石を巻き込む等のおそれはほとんどないからであ
る。このことは、カバー(21)についても同様である
。
ないことから、プラスチック等の軽量なものを使用して
実施すればよい、これは、当該排風フィン(20)が取
り付けられる競争用自動車(10)は舗装及び清掃され
た路面上を走行するものであり、この排風フィン(20
)が小石を巻き込む等のおそれはほとんどないからであ
る。このことは、カバー(21)についても同様である
。
カバー(21)は、その前端にて車体(10a)側に着
脱自在に取り付けられるもので、第1図及び第2図に示
したように、各車軸(15)及びこれに固定した各排風
フィン(20)の全体を覆蓋し、車体(10a)の後方
に向けて開放されている。(第8図参照) (発明の作用) 以上の様に構成した本発明に係る競争用自動車(10)
においては、次のような作用があり、これを第8図を参
照して説明する。
脱自在に取り付けられるもので、第1図及び第2図に示
したように、各車軸(15)及びこれに固定した各排風
フィン(20)の全体を覆蓋し、車体(10a)の後方
に向けて開放されている。(第8図参照) (発明の作用) 以上の様に構成した本発明に係る競争用自動車(10)
においては、次のような作用があり、これを第8図を参
照して説明する。
まず、比較のために、排風フィン(20)及びカバー(
21)を備えていない従来の競争用自動車における空気
の流れについて言及する。前述したように、この種競争
用自動車においては、その車体(10a)の後部がエン
ジン(E)、吸気装置(12)及び排気装置(13)等
によって比較的大きく突出した部分があるため、この部
分の直後において空気がVむ現象を生ずる。この現象は
各車軸(15)の近傍において顕著に現われている。こ
のように、空気が澱むと、排気装置(13)から排出さ
れた排気ガスも車体(10a)の後部において滞留する
ということになり、また空気によって冷却しようとする
部分の冷却効果も減少するということになる。
21)を備えていない従来の競争用自動車における空気
の流れについて言及する。前述したように、この種競争
用自動車においては、その車体(10a)の後部がエン
ジン(E)、吸気装置(12)及び排気装置(13)等
によって比較的大きく突出した部分があるため、この部
分の直後において空気がVむ現象を生ずる。この現象は
各車軸(15)の近傍において顕著に現われている。こ
のように、空気が澱むと、排気装置(13)から排出さ
れた排気ガスも車体(10a)の後部において滞留する
ということになり、また空気によって冷却しようとする
部分の冷却効果も減少するということになる。
さらに、当該競争用自動車が高速走行する場合には、空
気の澱みが車体(10a)に及ぼす影響も無視すること
ができない。これは、この空気の澱みが高速走行に対す
る一種に抵抗となると考えられるからである。
気の澱みが車体(10a)に及ぼす影響も無視すること
ができない。これは、この空気の澱みが高速走行に対す
る一種に抵抗となると考えられるからである。
これに対して、本発明のように、各車軸(15)に排風
フィン(20)及びカバー(21)を取り付れば、各排
風フィン(20)はその車軸(15)とともに回転し、
この回転によって第8図の矢印にて示したように車軸(
15)の周囲にて空気の流れを生じさせる。この空気の
流れはカバー(21)によって最終的に一定の方向をも
つ。一定の方向とは、各カバー(21)が後方に開放し
てあり、また競争用自動車(lO)は高速で図示左方向
に進行することから、車体(10a)の後方となる。こ
のため、この競争用自動車(10)が走行していれば車
軸(15)の周囲にて空気が澱むことはなくなり、車軸
(15)の周囲の空気は常に車体(10a)の外方に排
出すなわち排風されるのである。
フィン(20)及びカバー(21)を取り付れば、各排
風フィン(20)はその車軸(15)とともに回転し、
この回転によって第8図の矢印にて示したように車軸(
15)の周囲にて空気の流れを生じさせる。この空気の
流れはカバー(21)によって最終的に一定の方向をも
つ。一定の方向とは、各カバー(21)が後方に開放し
てあり、また競争用自動車(lO)は高速で図示左方向
に進行することから、車体(10a)の後方となる。こ
のため、この競争用自動車(10)が走行していれば車
軸(15)の周囲にて空気が澱むことはなくなり、車軸
(15)の周囲の空気は常に車体(10a)の外方に排
出すなわち排風されるのである。
(実施例)
上記の説明においては、各排風フィン(20)を一枚の
板状に形成し、車軸(15)の軸方向と平行かつ等間隔
に配置した例について説明したが、これに限らず、例え
ば第6図に示すようにして実施してもよい。この第6図
に示した例においては、 ′・F各排風フィン
(20a)は車軸(15)の軸方向に対して所定角度傾
斜した状態で固着しである。これにより、各排風フィン
(20a)は、これらを車軸(15)の一端から見れば
丁度スクリュウのようになっている。また、この場合も
車軸(15)及び各排風フィン(20a)の全体を覆う
ようにして、車体(10a)にカバー(21)を固着す
る。これにより、この排風フィン(20a)を備えた車
軸(15)が回転すれば、車軸(15)の近傍において
図示矢印方向の空気の流れが生ずるとともに、最終的に
は車体(10a)の後方に向けた空気の流れが生ずる。
板状に形成し、車軸(15)の軸方向と平行かつ等間隔
に配置した例について説明したが、これに限らず、例え
ば第6図に示すようにして実施してもよい。この第6図
に示した例においては、 ′・F各排風フィン
(20a)は車軸(15)の軸方向に対して所定角度傾
斜した状態で固着しである。これにより、各排風フィン
(20a)は、これらを車軸(15)の一端から見れば
丁度スクリュウのようになっている。また、この場合も
車軸(15)及び各排風フィン(20a)の全体を覆う
ようにして、車体(10a)にカバー(21)を固着す
る。これにより、この排風フィン(20a)を備えた車
軸(15)が回転すれば、車軸(15)の近傍において
図示矢印方向の空気の流れが生ずるとともに、最終的に
は車体(10a)の後方に向けた空気の流れが生ずる。
従って、この例の場合には、排風フィン(20a)の回
転によって生じた空気の流れは、まず図示矢印方向にあ
るもの(後車輪ブレーキ、あるいは排気装置等)に当っ
てその部分を冷却し、その後に車体(lOa)の後部に
排出される。
転によって生じた空気の流れは、まず図示矢印方向にあ
るもの(後車輪ブレーキ、あるいは排気装置等)に当っ
てその部分を冷却し、その後に車体(lOa)の後部に
排出される。
第7図はさらに他の実施例を示している。この場合には
、各排風フィン(20b)は車軸(15)の中央部でそ
の傾斜方向が左右に逆になっている。これにより、車軸
(15)が回転したとき、図示の矢印のように左右両方
向に別れる空気の流れを生ずる。従って、この例の場合
には、排風フィン(20b)の回転によって生じた空気
の流れは、まず図示矢印の二方向にあるものに当ってそ
の各部分を冷却し、その後に車体(1oa)の後部に排
出される。
、各排風フィン(20b)は車軸(15)の中央部でそ
の傾斜方向が左右に逆になっている。これにより、車軸
(15)が回転したとき、図示の矢印のように左右両方
向に別れる空気の流れを生ずる。従って、この例の場合
には、排風フィン(20b)の回転によって生じた空気
の流れは、まず図示矢印の二方向にあるものに当ってそ
の各部分を冷却し、その後に車体(1oa)の後部に排
出される。
(発明の効果)
以上のように、各車軸(15)に排風フィン(20)(
または排風フィン(20a)或は排風フィン(20b)
)を固着し、かつこれらの車軸(15)及び排風フィン
(20)を覆うカバー(21)を取り付たことにより、
車体(tOa)の後部において空気の流れを積極的に作
りだし、この空気の流れによって車体(10a)の後部
に澱みがちな空気を車体(10a)の外方に排出するた
め、従来問題となっていたような競争用自動車(lO)
の各部の冷却を更に積極的に行なうことができ、車体の
後部での空気の澱みを原因とする各種トラブルの発生を
防1トすることができる。また、空気を車体(1oa)
の外方に積極的に排出することができることから、従来
問題となっていたような空気の澱みによる空気抵抗を減
少させることができて、足り優れた走行安定性を確保す
ることができるのである。
または排風フィン(20a)或は排風フィン(20b)
)を固着し、かつこれらの車軸(15)及び排風フィン
(20)を覆うカバー(21)を取り付たことにより、
車体(tOa)の後部において空気の流れを積極的に作
りだし、この空気の流れによって車体(10a)の後部
に澱みがちな空気を車体(10a)の外方に排出するた
め、従来問題となっていたような競争用自動車(lO)
の各部の冷却を更に積極的に行なうことができ、車体の
後部での空気の澱みを原因とする各種トラブルの発生を
防1トすることができる。また、空気を車体(1oa)
の外方に積極的に排出することができることから、従来
問題となっていたような空気の澱みによる空気抵抗を減
少させることができて、足り優れた走行安定性を確保す
ることができるのである。
第1図は本発明を適用した競争用自動車の側面図、第2
図は同正面図、第3図は車軸め近傍を示す部分拡大正面
図、第4図は車軸に排風フィンを取り付けた状態を示す
側面図、゛第5図は同正面図である。また、第6図及び
第7図は他の実施例を示すものであり、それぞれは第5
図に対応した正面図である。さらに、第8図は本発明の
作用を示すための概略部分側面図である。 符 号 の 説 ″ 明 10・・・競争用自動車、10a・・・車体、11・・
・座席、12・・・吸気装置、13・・・排気装置、1
4・・・後車輪、15・・・車軸、20 (20a ・
20b )・・・排風フィン、21・・・カバー、E・
・・エンジン。
図は同正面図、第3図は車軸め近傍を示す部分拡大正面
図、第4図は車軸に排風フィンを取り付けた状態を示す
側面図、゛第5図は同正面図である。また、第6図及び
第7図は他の実施例を示すものであり、それぞれは第5
図に対応した正面図である。さらに、第8図は本発明の
作用を示すための概略部分側面図である。 符 号 の 説 ″ 明 10・・・競争用自動車、10a・・・車体、11・・
・座席、12・・・吸気装置、13・・・排気装置、1
4・・・後車輪、15・・・車軸、20 (20a ・
20b )・・・排風フィン、21・・・カバー、E・
・・エンジン。
Claims (1)
- 座席の後部に、エンジン・吸排気装置等を配置した形式
の競争用自動車において、当該自動車の後車輪の車軸に
多数の排風フィンを設けるとともに、これら多数の排風
フィンを車体側に取付けたカバーによってその上方から
覆蓋しかつ後方に向けて開放するようにしたことを特徴
とする排風構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12949284A JPS619331A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 競争用自動車における排風構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12949284A JPS619331A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 競争用自動車における排風構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619331A true JPS619331A (ja) | 1986-01-16 |
Family
ID=15010814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12949284A Pending JPS619331A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 競争用自動車における排風構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017202751A (ja) * | 2016-05-12 | 2017-11-16 | トヨタ自動車株式会社 | 2方向切換えリブによる車両空力特性最適化装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5341582B2 (ja) * | 1972-06-09 | 1978-11-04 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12949284A patent/JPS619331A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5341582B2 (ja) * | 1972-06-09 | 1978-11-04 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017202751A (ja) * | 2016-05-12 | 2017-11-16 | トヨタ自動車株式会社 | 2方向切換えリブによる車両空力特性最適化装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11912063B2 (en) | Aerodynamic wheels for a bi-directional vehicle | |
| US3784226A (en) | Device for reduction of soiling of motor vehicles | |
| US4667758A (en) | Arrangement structure of an engine radiator in a straddled type vehicle | |
| US11072313B2 (en) | Motor vehicle | |
| JP4903352B2 (ja) | 下部車体を有する自動車 | |
| JPS6218378A (ja) | 鞍乗型車両におけるリヤフエンダ装置 | |
| JPS619331A (ja) | 競争用自動車における排風構造 | |
| EP0420826B1 (en) | A system for reducing slipstream drag for high-performance motor cars | |
| JP7807246B2 (ja) | アンダーカバーを備えた車両 | |
| JPH01289780A (ja) | 自動二輪車等のラジエータ冷却装置 | |
| JPH0341393B2 (ja) | ||
| CN117584662A (zh) | 车辆的车轮组件 | |
| JPS59143701A (ja) | 自動車用ホイ−ル | |
| JP2011116195A (ja) | 車両用ホイール | |
| JP2022014680A (ja) | 車両 | |
| JPH0239849Y2 (ja) | ||
| JP2020117170A (ja) | マッドフラップおよび車両 | |
| JPH04283126A (ja) | 産業用車両の排気構造 | |
| DE102024132605B3 (de) | Fronthaube für ein Kraftfahrzeug | |
| JPS6349431Y2 (ja) | ||
| JPS606392Y2 (ja) | リヤクッションユニットの冷却装置 | |
| JP2001233252A (ja) | アンダーカバー | |
| JPS6228542Y2 (ja) | ||
| JPH07144671A (ja) | 自動二輪車のフロントフエンダ | |
| JP6964949B2 (ja) | 車両構造 |