JPS6193760A - 電話機のキ−ト−ン発生装置 - Google Patents
電話機のキ−ト−ン発生装置Info
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- JPS6193760A JPS6193760A JP21496184A JP21496184A JPS6193760A JP S6193760 A JPS6193760 A JP S6193760A JP 21496184 A JP21496184 A JP 21496184A JP 21496184 A JP21496184 A JP 21496184A JP S6193760 A JPS6193760 A JP S6193760A
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 6
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
- H04M1/30—Devices which can set up and transmit only one digit at a time
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、パルスダイアル方式及びトーンダイアル方式
に対応可能な電話機に係り、特にキースイッチの抑圧に
より、前記各方式で異なる音のキートーンを発生させる
キートーン発生装置に関する。
に対応可能な電話機に係り、特にキースイッチの抑圧に
より、前記各方式で異なる音のキートーンを発生させる
キートーン発生装置に関する。
(ロ)従来の技術
一般に使用されている電話機はパルスダイアル方式又は
トーンダイアル方式のいずれか専用機多いが、近年特に
アメリカにおける如(、相手局に応じてパルスダイアル
方式かトーンダイアル方式(以下パルスダイヤルモード
、トーンダイプルモードと称する)のいずれかに対応さ
せて切換える両方式に対応可能な電話機が使用され始め
た。そこでこの両方式に対応可能な電話機用のLSI化
したダイアラICが開発され、該電話機に多用され出し
た。
トーンダイアル方式のいずれか専用機多いが、近年特に
アメリカにおける如(、相手局に応じてパルスダイアル
方式かトーンダイアル方式(以下パルスダイヤルモード
、トーンダイプルモードと称する)のいずれかに対応さ
せて切換える両方式に対応可能な電話機が使用され始め
た。そこでこの両方式に対応可能な電話機用のLSI化
したダイアラICが開発され、該電話機に多用され出し
た。
そい−例としてセイコー電子工業株式会社のDTMF/
PULSEダイアラS−7230A/Bが掲載されたカ
タログには前記両方式に対応可能なICが示されている
。
PULSEダイアラS−7230A/Bが掲載されたカ
タログには前記両方式に対応可能なICが示されている
。
ところが有効キー人力に対して、キーイントーン’&発
生するのは、パルスダイヤルモードのみで、使用者にと
っては、いずれのモードにても有効キーインに対して、
キーイントーン(通常キートーンと称し、以後キートー
ンと称する)を発生しないと、一方のキースイッチの抑
圧時、キー操作の有効なことが確認できない。
生するのは、パルスダイヤルモードのみで、使用者にと
っては、いずれのモードにても有効キーインに対して、
キーイントーン(通常キートーンと称し、以後キートー
ンと称する)を発生しないと、一方のキースイッチの抑
圧時、キー操作の有効なことが確認できない。
()→ 発明が解決しようとする問題点本発明はパルス
ダイヤルモード及びトーンダイi アA/%−)”
。5、f、、。ヵx 4 qa’q□4、。
ダイヤルモード及びトーンダイi アA/%−)”
。5、f、、。ヵx 4 qa’q□4、。
おいて、両モードのキースイッチのキー抑圧時キートー
ンを発生させて前記押が有効であることt確認できるキ
ートーン発生装置Z提供することを目的とする。
ンを発生させて前記押が有効であることt確認できるキ
ートーン発生装置Z提供することを目的とする。
(に)問題点を解決するための手段
本発明の電話機のキートーン発生装置において、キート
ーン信号発生用の発振回路によりパルスダイヤルモード
とトーンダイヤルモードに応じて周波数の異なるキート
ーン信号ン発生させて、キースイッチのキーの押圧に応
動すると共にいずれのモード状態に設定されているかを
入力モード手段の出力忙よりキートーン切換手段?切換
設建し、使用者に前記いずれのモードかを認識させ得る
構成である。
ーン信号発生用の発振回路によりパルスダイヤルモード
とトーンダイヤルモードに応じて周波数の異なるキート
ーン信号ン発生させて、キースイッチのキーの押圧に応
動すると共にいずれのモード状態に設定されているかを
入力モード手段の出力忙よりキートーン切換手段?切換
設建し、使用者に前記いずれのモードかを認識させ得る
構成である。
(ホ)作用
本発明の電話機のキートーン発生装置において、キート
ーン発振回路からパルスダイヤルモード及びトーンダイ
ヤルモードの方式に対応して各々周波数の異った信号を
発生させ、選択用ゲートにてキースイッチのキーが押圧
されたとぎ、前記モードに応じたキートーン信号が選択
される。
ーン発振回路からパルスダイヤルモード及びトーンダイ
ヤルモードの方式に対応して各々周波数の異った信号を
発生させ、選択用ゲートにてキースイッチのキーが押圧
されたとぎ、前記モードに応じたキートーン信号が選択
される。
(へ)実施例
図面に従って本発明ケ説明すると、第1図は本発明のキ
ートーン発生装置のブロック図、第2図は同装置の要部
回路図、第3図は第1図における各部波形図ン示す。図
面において、(1)はキースイッチ、(2)はキー入力
部、(3)は第1の記憶手段としてのキーデータ記憶用
のRAM、+41は第2の記憶手段としてのシーケンス
制御用ROM、 +51はスタートモード記憶手段、(
6)は出力モード設定回路、(7)は切換スイッチング
手段、(8)は入力モード設定回路、(9)はダイヤル
パルス発生手段、(+01はダイヤルトーン信号発生手
段、(11)は発振器(12+及びディバイダα31を
有するキートーン信号発生用の発振回路、α4)はキー
スイッチ(1)の操作時に前記発振回路の出力を選択ゲ
ート回路いに送出てるスイッチング回路、a6)α力は
各々ダイヤルパルス及びダイアル) −ン信号の各出力
端子、αettキートーン信号の出力端子、091は前
記スタートモード記憶(ロ)路(5)をパルスダイヤル
モード又はトーンダイヤルモードに設定する初期設定用
のモード設定のためのP/T信号を加えるP/T端子、
C21jはデータバスを示す。
ートーン発生装置のブロック図、第2図は同装置の要部
回路図、第3図は第1図における各部波形図ン示す。図
面において、(1)はキースイッチ、(2)はキー入力
部、(3)は第1の記憶手段としてのキーデータ記憶用
のRAM、+41は第2の記憶手段としてのシーケンス
制御用ROM、 +51はスタートモード記憶手段、(
6)は出力モード設定回路、(7)は切換スイッチング
手段、(8)は入力モード設定回路、(9)はダイヤル
パルス発生手段、(+01はダイヤルトーン信号発生手
段、(11)は発振器(12+及びディバイダα31を
有するキートーン信号発生用の発振回路、α4)はキー
スイッチ(1)の操作時に前記発振回路の出力を選択ゲ
ート回路いに送出てるスイッチング回路、a6)α力は
各々ダイヤルパルス及びダイアル) −ン信号の各出力
端子、αettキートーン信号の出力端子、091は前
記スタートモード記憶(ロ)路(5)をパルスダイヤル
モード又はトーンダイヤルモードに設定する初期設定用
のモード設定のためのP/T信号を加えるP/T端子、
C21jはデータバスを示す。
次に第3図のタイミングチャートを用いて、説明すると
、第3図(イ)で示すタイミングt、で、オフフックに
すると、OFF HO(JKが立下り、キースイッチ
(1)の所定キー即ちr3J r2J rPJrMcJ
r5J r4J’2押圧すると、第3図(ロ)に
示す波形が得られ、これに応じて例えば4ビツトのキー
データがキー入力部(2)ン弁してRA M +31及
びシーケンス制御用ROM(41に加わる。
、第3図(イ)で示すタイミングt、で、オフフックに
すると、OFF HO(JKが立下り、キースイッチ
(1)の所定キー即ちr3J r2J rPJrMcJ
r5J r4J’2押圧すると、第3図(ロ)に
示す波形が得られ、これに応じて例えば4ビツトのキー
データがキー入力部(2)ン弁してRA M +31及
びシーケンス制御用ROM(41に加わる。
ここでP/T端子(19ン例えば′H”レベルをパルス
ダイヤルモードとして、1+L″レベルヲトーンダイヤ
ルモードとして設定でる場合、今″′H”レベルに設定
すると、第3図(ハ)に示すように「3」1’−2J
rPJはパルスダイヤルモードでΦ−トーンはL(例え
ば625H2)の信号が端子a81から発生し、前記ボ
ーズrPJの後モードチェンジキー「MC」により、ト
ーンダイヤルモードに設定されてrMCJ r5J
r4Jはトーンダイヤルモードによるキートーンf、
(例えば125011Z)の信号が端子止β)ら発生す
る。
ダイヤルモードとして、1+L″レベルヲトーンダイヤ
ルモードとして設定でる場合、今″′H”レベルに設定
すると、第3図(ハ)に示すように「3」1’−2J
rPJはパルスダイヤルモードでΦ−トーンはL(例え
ば625H2)の信号が端子a81から発生し、前記ボ
ーズrPJの後モードチェンジキー「MC」により、ト
ーンダイヤルモードに設定されてrMCJ r5J
r4Jはトーンダイヤルモードによるキートーンf、
(例えば125011Z)の信号が端子止β)ら発生す
る。
これは前記P/T端子(1!Jを”H”レベルにな丁と
、スタートモード記憶回路(5)ヲ介して入力モード設
定回路(8)にパルスモードに対応した出力が加わり、
選択ゲート回路(151ヲ、前記f1 なる周波数の
信号(パルスダイヤルモードに対応)側に切換える。
、スタートモード記憶回路(5)ヲ介して入力モード設
定回路(8)にパルスモードに対応した出力が加わり、
選択ゲート回路(151ヲ、前記f1 なる周波数の
信号(パルスダイヤルモードに対応)側に切換える。
キースイッチ(1)の所定キーの抑圧により、キー入力
部(2)からスイッチング回路α4)ヲオンになし、即
ち前記発振回路a1)・からキートーン信号のf、及び
f、の両信号を前記選択ゲート回路(151に伝送する
。
部(2)からスイッチング回路α4)ヲオンになし、即
ち前記発振回路a1)・からキートーン信号のf、及び
f、の両信号を前記選択ゲート回路(151に伝送する
。
又前記スタートモード信号は、スタートモード記憶回路
(5)ヲ介して出力モード設定回路(6)に加わり、そ
の出力は切換スイッチング手段(71YA側に設定し、
キースイッチ(11の所定キーの抑圧に伴ってスタート
信号(5TART )がシーケンス制御用ROM+41
から発生し、ダイヤルパルス発生手段(9)を制御して
端子+161からダイヤルパルスを送出すi
る。(第3図(A) 次ニキースイッチ+11のモードチェンジキーrMCJ
’Y押圧後r5J r4J’l押圧すると、前記ポーズ
キーrPJの押圧により、ポーズ時間T(例えば4秒間
)の終了前に、出力モード設定回路(6)にデータバス
120ヲ通じてモードチェンジデータが加わり、切換ス
イッチング手段(71”2Bに切換えると、該出力モー
ド設足回路(6)からは第3図(へ)に示す出力が現わ
九、前記ポーズ時間終了後「5」「4」に対応するダイ
ヤルトーン信号(第3図(ホ))が端子anから現われ
る。
(5)ヲ介して出力モード設定回路(6)に加わり、そ
の出力は切換スイッチング手段(71YA側に設定し、
キースイッチ(11の所定キーの抑圧に伴ってスタート
信号(5TART )がシーケンス制御用ROM+41
から発生し、ダイヤルパルス発生手段(9)を制御して
端子+161からダイヤルパルスを送出すi
る。(第3図(A) 次ニキースイッチ+11のモードチェンジキーrMCJ
’Y押圧後r5J r4J’l押圧すると、前記ポーズ
キーrPJの押圧により、ポーズ時間T(例えば4秒間
)の終了前に、出力モード設定回路(6)にデータバス
120ヲ通じてモードチェンジデータが加わり、切換ス
イッチング手段(71”2Bに切換えると、該出力モー
ド設足回路(6)からは第3図(へ)に示す出力が現わ
九、前記ポーズ時間終了後「5」「4」に対応するダイ
ヤルトーン信号(第3図(ホ))が端子anから現われ
る。
このときモードチェンジキーrMCJの押圧により、シ
ーケンス制御用ROM(41’に通してモードチェンジ
データが入力モード設定回路(8)に加わり、従って選
択ゲート回路a9が切換わり、発振回路(illから周
波数f、 (例えば1250Hz)のキートーン信号
が、前述の例では「5」「4」のキー押圧時端子(18
1から現わルる。
ーケンス制御用ROM(41’に通してモードチェンジ
データが入力モード設定回路(8)に加わり、従って選
択ゲート回路a9が切換わり、発振回路(illから周
波数f、 (例えば1250Hz)のキートーン信号
が、前述の例では「5」「4」のキー押圧時端子(18
1から現わルる。
次に前記第2図夕月いて選択ゲート回路(15+の動作
を説明すると、端子III(22)には第1図における
発振回路(Illにて発生した周波数f、及びf2の信
号をスイッチング回路(I4)χ介して選択ゲート回路
a9のANDゲー)C1!3)(24)に加わる。端子
のには入力モード設定回路(8)から、スタート時のモ
ードの前記スタートモード記憶回路(5)により設定さ
れた信号に対応して、例えばH”レベルであ几ば、NA
NDゲート園が開き、これに伴ってNANDゲートロの
出力がH”レベルとなり、端子0εからは前記周波数f
、のキートーン信号が、端子(ハ)に加わるキースイッ
チ(1)におけるキーオンに応動して送出される。
を説明すると、端子III(22)には第1図における
発振回路(Illにて発生した周波数f、及びf2の信
号をスイッチング回路(I4)χ介して選択ゲート回路
a9のANDゲー)C1!3)(24)に加わる。端子
のには入力モード設定回路(8)から、スタート時のモ
ードの前記スタートモード記憶回路(5)により設定さ
れた信号に対応して、例えばH”レベルであ几ば、NA
NDゲート園が開き、これに伴ってNANDゲートロの
出力がH”レベルとなり、端子0εからは前記周波数f
、のキートーン信号が、端子(ハ)に加わるキースイッ
チ(1)におけるキーオンに応動して送出される。
一方前記第1図におけるP/T端子(19のL”レベル
設定又はキースイッチ(1)のモードチェンジキー「M
C」の押圧によるモード切換えで、シーケンス制御用R
OM(41から入力モード設定回路(8)に”L”レベ
ル信号が加わり、その出力として”L”レベル信号が送
出されて端子器が“L”レベルになると、インバータC
281によって反転した′H”レベル信号がNANDゲ
ー)0301に加わり、キースイッチ(1)η)らのキ
ーオンに応動してAN’Dゲートt24)、スイッチC
31)、NANDゲート(至)及びNANDゲート(2
ηを通して周波数f2 なるキートーン信号が端子(1
81から現わ扛る。
設定又はキースイッチ(1)のモードチェンジキー「M
C」の押圧によるモード切換えで、シーケンス制御用R
OM(41から入力モード設定回路(8)に”L”レベ
ル信号が加わり、その出力として”L”レベル信号が送
出されて端子器が“L”レベルになると、インバータC
281によって反転した′H”レベル信号がNANDゲ
ー)0301に加わり、キースイッチ(1)η)らのキ
ーオンに応動してAN’Dゲートt24)、スイッチC
31)、NANDゲート(至)及びNANDゲート(2
ηを通して周波数f2 なるキートーン信号が端子(1
81から現わ扛る。
なお第2図中、スイッチC3])はトーンダイヤルモー
ド時、前記周波数f、のキートーン信号が端子a81か
ら現われないように切換えるためのもので、接地偵に切
換えれば、前述の如くトーンダイヤルモードでは、キー
トーンは発生しない。これはトーンダイヤルモード時に
は、パルスダイヤルモードと異なり、キースイッチ(1
)のキー押圧時ダイヤルトーン信号が発音装置としての
スピーカから発生させることも可能であり、該スイッチ
C3])はこのとき機能する。
ド時、前記周波数f、のキートーン信号が端子a81か
ら現われないように切換えるためのもので、接地偵に切
換えれば、前述の如くトーンダイヤルモードでは、キー
トーンは発生しない。これはトーンダイヤルモード時に
は、パルスダイヤルモードと異なり、キースイッチ(1
)のキー押圧時ダイヤルトーン信号が発音装置としての
スピーカから発生させることも可能であり、該スイッチ
C3])はこのとき機能する。
(ト)発明の効果
本発明によれば、スタートモードの設定及びモードチェ
ンジに伴ってパルスダイヤルモード又はトーンダイヤル
モードのいずれのモード時においても、キースイッチの
キー操作に応じてキートーン信号が発生するので、使用
者にとって常時キースイッチの抑圧がなされたか否かを
確認できる利点が得られる。
ンジに伴ってパルスダイヤルモード又はトーンダイヤル
モードのいずれのモード時においても、キースイッチの
キー操作に応じてキートーン信号が発生するので、使用
者にとって常時キースイッチの抑圧がなされたか否かを
確認できる利点が得られる。
第1図は本発明の電話機のキートーン信号発生装置を示
すブロック図、第2図は第1図における要部を示す回路
図、第3図は第1図における各部波形図である。 主な図番の説明 (1)・・・キースイッチ、 (2)・・・キー入力部
、 (3)・・・RAM、 (4)・・・シーケンス制
御用ROM、 +51・・・スタートモード記憶手段
、 (6)・・・出力モード設定回路、 (8)・・・
入カモード設定回路、 ttn・・・発根回路、 (1
4)・・・スイッチング回路、 (151・・・選択ゲ
ート回路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 序
すブロック図、第2図は第1図における要部を示す回路
図、第3図は第1図における各部波形図である。 主な図番の説明 (1)・・・キースイッチ、 (2)・・・キー入力部
、 (3)・・・RAM、 (4)・・・シーケンス制
御用ROM、 +51・・・スタートモード記憶手段
、 (6)・・・出力モード設定回路、 (8)・・・
入カモード設定回路、 ttn・・・発根回路、 (1
4)・・・スイッチング回路、 (151・・・選択ゲ
ート回路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 序
Claims (1)
- (1)キースイッチに接続されたキー入力部と、該キー
入力部に接続されたキーデータ記憶用の第1の記憶手段
と、該第1の記憶手段の出力端に接続された出力モード
設定回路、ダイヤルパルス発生手段及びダイヤルトーン
信号発生手段と、前記キー入力部の出力端に接続された
シーケンス制御用の第2の記憶手段と、スタートモード
記憶手段の出力端及び第1の記憶手段の出力端が接続さ
れた出力モード回路と、前記シーケンス制御用の第2の
記憶手段の出力端に設けたモード切換信号端子及び前記
スタートモード記憶手段の出力端とが接続された入力モ
ード回路と、パルスダイヤルモード設定時第1の周波数
を発生すると共にトーンダイヤルモード設定時第2の周
波数を発生する発振回路と、前記入力モード回路の出力
端に接続されたモード選択用ゲートより成り、前記キー
スイッチの所定のキーの押圧に応じて、キー押圧信号を
前記キー入力部及び前記第2の記憶手段を介して前記入
力モード回路に印加し、該入力モード回路の出力により
前記モード選択用ゲートを選択切換し、前記第1の周波
数又は第2の周波数を有するキートーン信号を出力させ
ることを特徴とした電話機のキートーン発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21496184A JPS6193760A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 電話機のキ−ト−ン発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21496184A JPS6193760A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 電話機のキ−ト−ン発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193760A true JPS6193760A (ja) | 1986-05-12 |
Family
ID=16664430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21496184A Pending JPS6193760A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 電話機のキ−ト−ン発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6193760A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4998276A (en) * | 1988-06-10 | 1991-03-05 | Fujitsu Limited | Dial signal generator for generating dial pulse signal and dual tone multi-frequency signal |
| US5208852A (en) * | 1988-09-27 | 1993-05-04 | Seiko Epson Corporation | Sound generation circuit |
| EP0669569A3 (en) * | 1994-02-28 | 1998-09-23 | Nec Corporation | Electronic apparatus having key tone for reporting residual amount of battery capacity |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP21496184A patent/JPS6193760A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4998276A (en) * | 1988-06-10 | 1991-03-05 | Fujitsu Limited | Dial signal generator for generating dial pulse signal and dual tone multi-frequency signal |
| US5208852A (en) * | 1988-09-27 | 1993-05-04 | Seiko Epson Corporation | Sound generation circuit |
| EP0669569A3 (en) * | 1994-02-28 | 1998-09-23 | Nec Corporation | Electronic apparatus having key tone for reporting residual amount of battery capacity |
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