JPS6193779A - 特殊効果発生制御装置 - Google Patents
特殊効果発生制御装置Info
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- JPS6193779A JPS6193779A JP59214317A JP21431784A JPS6193779A JP S6193779 A JPS6193779 A JP S6193779A JP 59214317 A JP59214317 A JP 59214317A JP 21431784 A JP21431784 A JP 21431784A JP S6193779 A JPS6193779 A JP S6193779A
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- 230000000694 effects Effects 0.000 title claims abstract description 61
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000007704 transition Effects 0.000 abstract description 19
- 230000017105 transposition Effects 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野〕
本発明はテレビスタジオ伝送系に関し、%lC特殊効果
発生制御装置に関する。
発生制御装置に関する。
従来の特殊効果発生制御装置を第3図に示す。
第3図において、2本の入力映倫信号a、bが入力端子
1.2から入力され、ディジタル特殊効果発生4ii4
、5へ供給される。制御信号Cは入力端子3から入力
し、ディジタル特殊効果発生器5へ入力され、制御信号
cKより、ディジタル特殊効果発生器5が動作し、ディ
ジタル特殊効果発生器4ri、ディジタル特殊効果発生
器5からの相補的な制御信号dKよ多動作する。ディジ
タル特殊効果発生164 、5の出力信号e、fは利得
制御回路7へ入力される。利得制御回路7は、制御回路
6からの制御信号g*hlCより相補的に制御され、出
力信号1として、出力端子8に出力される。制御回路6
は、キー信号jにより制御されるが、デイジタル特殊効
果発生55より、キー信号jは供給される。
1.2から入力され、ディジタル特殊効果発生4ii4
、5へ供給される。制御信号Cは入力端子3から入力
し、ディジタル特殊効果発生器5へ入力され、制御信号
cKより、ディジタル特殊効果発生器5が動作し、ディ
ジタル特殊効果発生器4ri、ディジタル特殊効果発生
器5からの相補的な制御信号dKよ多動作する。ディジ
タル特殊効果発生164 、5の出力信号e、fは利得
制御回路7へ入力される。利得制御回路7は、制御回路
6からの制御信号g*hlCより相補的に制御され、出
力信号1として、出力端子8に出力される。制御回路6
は、キー信号jにより制御されるが、デイジタル特殊効
果発生55より、キー信号jは供給される。
第4図は、入力端子1.2へそれぞれ文字入。
Bの映像信号a、bを供給した時、入力端子3に等4図
(A)のような制御信号ct供給し、ディジタル特殊効
果発生器5のワイプ波形をH方向の波形と遷移の過程を
スライドとする。この時同図(B)くキー信号jの波形
図を、同図(C)にディジタル特殊効果発生器5の出力
信号fを、同図(D)にディジタル特殊効果発生器4の
出力信号eを、同図(E)に出力端子81C出力される
出力信号五を夫々示す、第4図中、時間tj〜(Sに遷
移する過程で、t1〜t!の過程では制御信号Cが文字
をAからBにさせると、ディジタル特殊効果発生器50
波形効果によってキー信号jが左から右へと遷移する。
(A)のような制御信号ct供給し、ディジタル特殊効
果発生器5のワイプ波形をH方向の波形と遷移の過程を
スライドとする。この時同図(B)くキー信号jの波形
図を、同図(C)にディジタル特殊効果発生器5の出力
信号fを、同図(D)にディジタル特殊効果発生器4の
出力信号eを、同図(E)に出力端子81C出力される
出力信号五を夫々示す、第4図中、時間tj〜(Sに遷
移する過程で、t1〜t!の過程では制御信号Cが文字
をAからBにさせると、ディジタル特殊効果発生器50
波形効果によってキー信号jが左から右へと遷移する。
1!〜t4の過程では逆に文字Bから人にさせると、キ
ー信号jが右から左へと遷移する。
ー信号jが右から左へと遷移する。
しかるに、上記従来例によれば、 fN御信号etcよ
りディジタル特殊効果発生器5のワイプ波形を遷移させ
ているが、0〜1.の過程で、ワイプ波形しいという問
題点があった。
りディジタル特殊効果発生器5のワイプ波形を遷移させ
ているが、0〜1.の過程で、ワイプ波形しいという問
題点があった。
C問題点の解決手段)
本発91上記問題点を解決したものであり、2本の入力
映像信号を受け、入力切替器を旺由して、2台のディジ
タル特殊効果発生器へ入力し、前記ディジタル特殊効果
発生器の2本の出力信号を利得制御回路へ入力し、前記
ディジタル特殊効果発生回路の一方の中−信号を前記利
得制御回路を制御するmm回路へ入力し、この制御信号
により、前記利得制御回路の2本の入力信号を相補的に
利得制御し、出力する利得制御回路を有する特殊効果発
生装置において、前記入力切IP器と、前記ディジタル
効果発生器を制御する制御信号の極性変換器とを外部制
御信号により、制御する制御回路を有するものである。
映像信号を受け、入力切替器を旺由して、2台のディジ
タル特殊効果発生器へ入力し、前記ディジタル特殊効果
発生器の2本の出力信号を利得制御回路へ入力し、前記
ディジタル特殊効果発生回路の一方の中−信号を前記利
得制御回路を制御するmm回路へ入力し、この制御信号
により、前記利得制御回路の2本の入力信号を相補的に
利得制御し、出力する利得制御回路を有する特殊効果発
生装置において、前記入力切IP器と、前記ディジタル
効果発生器を制御する制御信号の極性変換器とを外部制
御信号により、制御する制御回路を有するものである。
次に、その実施例を、第11.第2図と共に説明する。
第1IJ!Jは本発明に係る特殊効果発生制御装置の一
実施例の回路プクック図、第2図(入)〜(F)は夫々
上記装置の信号のタイ為チャート図であり、各図中、第
3rIA、第4図(A)〜(E)と同一部分にri同一
符号を付す。
実施例の回路プクック図、第2図(入)〜(F)は夫々
上記装置の信号のタイ為チャート図であり、各図中、第
3rIA、第4図(A)〜(E)と同一部分にri同一
符号を付す。
第3図に示した従来例と比し、本実施例はディジタル特
殊効果発生器4.Sの入力に、入力信号の切替器11を
具備し、また、ディジタル特殊効果発生器4.5を制御
する制御信号Cの極性反転器!3を有することによp1
画面転換の遷移の多様化を行っている。
殊効果発生器4.Sの入力に、入力信号の切替器11を
具備し、また、ディジタル特殊効果発生器4.5を制御
する制御信号Cの極性反転器!3を有することによp1
画面転換の遷移の多様化を行っている。
さらに詳しく述べると、第1図#Cおいて2本の入力映
像信号ajbが入力端子1.2から入力され、入力切替
器111C供給される。入力切替器11の出力信号に、
Iはディジタル特殊効果発生器4.5へ供給される。制
御信号Cは入力端子3かも入力し、榎性叉転器!3及び
制御信号切替器14へ供給される。
像信号ajbが入力端子1.2から入力され、入力切替
器111C供給される。入力切替器11の出力信号に、
Iはディジタル特殊効果発生器4.5へ供給される。制
御信号Cは入力端子3かも入力し、榎性叉転器!3及び
制御信号切替器14へ供給される。
また、iii面転換の遷移を決定する制御信号mは、入
力端子12から入力され、制御回路15へ供給される。
力端子12から入力され、制御回路15へ供給される。
制御回路15からは、前記入力切替器11への制御信号
nと、前記制御信号切替tS14へ0@御宿号pを出力
する。前記制御信号切替器14では、極性反転器13の
出力信号qと、入力端子3からの制御信号「を切替先、
制御信号Sとして、ディジタル特殊効果発生器5へ供給
され動作する。ディジタル特殊効果発生器4は、ディジ
タル)殊効果発生器5からの相補的な制御信号dにより
動作する。ディジタル特殊効果発生器4゜5の出力信号
e、fは、利得制御回路7へ入力される。利得制御回路
7は制御回路6からの制御信号g、hにより相補的に制
御され、出力信号iとして出力端子8に出力される。制
御回路6r!、ディジタル特殊効果発生rI5かものキ
ー信号jKよシ制御される。第2図は、入力端子1.2
へそれぞれ文字^、Bの映像信号a、bを供給し、入力
端子3に第2図(人)のような制御信号Cを供給aディ
ジタル特殊効果発生器5のワイプ波形をH方向の波形と
遷移過程をスライドとし、入力端子12かもの画面転換
の遷移情報を、常に右側に画面が遷移する状態をセット
した時の1画面効果につhで述べている。1!l1図(
B)は、制御信号$を示し、同図(C)は、キー信号j
を示し、同図(D)にディジタル特殊効果発生器5の出
力信号fを、同ri!J(E) Kディジタル特殊効果
発生器4の出力信号Cを、同図(F) K出力端子8に
出力される出力信号iを示す、O〜tsK遷移する過程
で、11〜1゜0遷移では、入力切替1611によって
ディジタル特殊効果発生gs5へは文字入の信号が、デ
ィジタル特殊効果発生器4へは文字Bの信号が供給され
る。tた、制御信号窓は、切替器14によって、正転の
制御信号として、ディジタル特殊効果発生器5へ供給さ
れている。tsxt4の遷移では、入力切替器11はt
1〜1.の遷移から制御を入れかえ、ディジタル特殊効
果発生器5へ文字Bの信号が、ディジタル特殊効果発生
器4へは文字入の信号が供給される。また、制御信号S
は切替1$14によって、極性反転器130信号を反転
制御信号としてディジタル特殊効果発生器5へ供給され
る。
nと、前記制御信号切替tS14へ0@御宿号pを出力
する。前記制御信号切替器14では、極性反転器13の
出力信号qと、入力端子3からの制御信号「を切替先、
制御信号Sとして、ディジタル特殊効果発生器5へ供給
され動作する。ディジタル特殊効果発生器4は、ディジ
タル)殊効果発生器5からの相補的な制御信号dにより
動作する。ディジタル特殊効果発生器4゜5の出力信号
e、fは、利得制御回路7へ入力される。利得制御回路
7は制御回路6からの制御信号g、hにより相補的に制
御され、出力信号iとして出力端子8に出力される。制
御回路6r!、ディジタル特殊効果発生rI5かものキ
ー信号jKよシ制御される。第2図は、入力端子1.2
へそれぞれ文字^、Bの映像信号a、bを供給し、入力
端子3に第2図(人)のような制御信号Cを供給aディ
ジタル特殊効果発生器5のワイプ波形をH方向の波形と
遷移過程をスライドとし、入力端子12かもの画面転換
の遷移情報を、常に右側に画面が遷移する状態をセット
した時の1画面効果につhで述べている。1!l1図(
B)は、制御信号$を示し、同図(C)は、キー信号j
を示し、同図(D)にディジタル特殊効果発生器5の出
力信号fを、同ri!J(E) Kディジタル特殊効果
発生器4の出力信号Cを、同図(F) K出力端子8に
出力される出力信号iを示す、O〜tsK遷移する過程
で、11〜1゜0遷移では、入力切替1611によって
ディジタル特殊効果発生gs5へは文字入の信号が、デ
ィジタル特殊効果発生器4へは文字Bの信号が供給され
る。tた、制御信号窓は、切替器14によって、正転の
制御信号として、ディジタル特殊効果発生器5へ供給さ
れている。tsxt4の遷移では、入力切替器11はt
1〜1.の遷移から制御を入れかえ、ディジタル特殊効
果発生器5へ文字Bの信号が、ディジタル特殊効果発生
器4へは文字入の信号が供給される。また、制御信号S
は切替1$14によって、極性反転器130信号を反転
制御信号としてディジタル特殊効果発生器5へ供給され
る。
以上Oようく、入力切替器11及び制御信号切替器14
を制御回路15によりて切替る事により第2図(F)の
ようなiii市転換の遷移が可能となシ、よシ多機能な
特殊効果発生装置が可能となった。
を制御回路15によりて切替る事により第2図(F)の
ようなiii市転換の遷移が可能となシ、よシ多機能な
特殊効果発生装置が可能となった。
本実施例では、′m画面転換遷移を富に左側から始まる
状態しか説明していないが、左・右どちらでも指定する
方向に制御回路15で処塩しうることは明白である。
状態しか説明していないが、左・右どちらでも指定する
方向に制御回路15で処塩しうることは明白である。
また2台のディジタル特殊効果発生器4.5はそれぞれ
単独に外部から制御を行なっても同様の効果を得ること
も可能であり、ワイプ波形もH方向のみでなく、v方向
などあらゆる波形も設定出来、遷移の方法も、スライド
のみでなく縮小、拡大やスプリット等の効果が設定出来
、同様な効果を得ることは明白である。
単独に外部から制御を行なっても同様の効果を得ること
も可能であり、ワイプ波形もH方向のみでなく、v方向
などあらゆる波形も設定出来、遷移の方法も、スライド
のみでなく縮小、拡大やスプリット等の効果が設定出来
、同様な効果を得ることは明白である。
以上説明した如く、本発明は、2本の入力映像信号を受
け、入力切替器を経由して2台のディジタル特殊効果発
生器へ入力し、さらに出力信号を前記ディジタル特殊効
果発生器の一方のキー信号により相補的に合成する利得
制御回路により合成し、出力する特殊効果発生!!既に
おいて、前記入力切替器と、前記ディジタル特殊効果発
生器を制御する制御信号の極性変換器とを、外部制御信
号により制御する制御回路を設けているため、1iii
面転換の遷移の多様化が可能となり、より多機能な特殊
効果を得ることが可能となるという効果がある。 −
け、入力切替器を経由して2台のディジタル特殊効果発
生器へ入力し、さらに出力信号を前記ディジタル特殊効
果発生器の一方のキー信号により相補的に合成する利得
制御回路により合成し、出力する特殊効果発生!!既に
おいて、前記入力切替器と、前記ディジタル特殊効果発
生器を制御する制御信号の極性変換器とを、外部制御信
号により制御する制御回路を設けているため、1iii
面転換の遷移の多様化が可能となり、より多機能な特殊
効果を得ることが可能となるという効果がある。 −
槙1図は本発明に係る特殊効果発生制御装置の一実施例
の回路のブロック図、第2図(A)〜(F)は夫々上記
装置の信号のタイムチャート図、第3図は従来の特殊効
果発生III御amの回路のブロック図、第45!it
(^)〜(E)は夫々上記装置の信号のタイムチャート
図である。
の回路のブロック図、第2図(A)〜(F)は夫々上記
装置の信号のタイムチャート図、第3図は従来の特殊効
果発生III御amの回路のブロック図、第45!it
(^)〜(E)は夫々上記装置の信号のタイムチャート
図である。
Claims (1)
- 2本の入力映像信号を受け、入力切替器を経由して、2
台のディジタル特殊効果発生器へ入力し、前記ディジタ
ル特殊効果発生器の2本の出力信号を利得制御回路へ入
力し、前記ディジタル特殊効果発生回路の一方のキー信
号を、前記利得制御回路を制御する制御回路へ入力し、
この制御信号により、前記利得制御回路の2本の入力信
号を相補的に利得制御し、出力する利得制御回路を有す
る特殊効果発生装置において、前記入力切替器と、前記
ディジタル効果発生器を制御する制御信号の極性変換器
とを外部制御信号により、制御する制御回路を有するこ
とを特徴とする特殊効果発生制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59214317A JPS6193779A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 特殊効果発生制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59214317A JPS6193779A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 特殊効果発生制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193779A true JPS6193779A (ja) | 1986-05-12 |
Family
ID=16653748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59214317A Pending JPS6193779A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 特殊効果発生制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6193779A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006041690A (ja) * | 2004-07-23 | 2006-02-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 画像出力装置 |
-
1984
- 1984-10-15 JP JP59214317A patent/JPS6193779A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006041690A (ja) * | 2004-07-23 | 2006-02-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 画像出力装置 |
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