JPS6194510A - ビル内配線装置 - Google Patents
ビル内配線装置Info
- Publication number
- JPS6194510A JPS6194510A JP59213731A JP21373184A JPS6194510A JP S6194510 A JPS6194510 A JP S6194510A JP 59213731 A JP59213731 A JP 59213731A JP 21373184 A JP21373184 A JP 21373184A JP S6194510 A JPS6194510 A JP S6194510A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat cable
- box
- building
- protrusion
- box body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はビル内配線装置用接続函に関し、特に平形ケー
ブルの挿通口上部にひさし状の突出部を設けて平形ケー
ブルに加わる外部応力を緩和するビル内配線装置用接続
箱に関する。
ブルの挿通口上部にひさし状の突出部を設けて平形ケー
ブルに加わる外部応力を緩和するビル内配線装置用接続
箱に関する。
第4図(イ)、(ロ)は従来のビル内配線装置用接続丞
50を示す。この接続画50は箱体1と蓋体2とから構
成されており、箱体1の内部両側面6a、6bには蓋体
2をねし固定するための棚部7a、7bが設けられ、該
棚部7a、7bにはねじ嵌合用のねじ穴8が設けられて
いる。他の側壁9には後述する平形ケーブル10を外部
に出すための通過口を形成する切欠部11が設けられ、
そのエッヂにはケーブル12に加わる外力を緩和するた
めのブッシング13が設けられている。切欠部11が設
けられている側壁9の反対側の側壁14にはボックスコ
ネクター15が嵌合固着する穴16が設けられている。
50を示す。この接続画50は箱体1と蓋体2とから構
成されており、箱体1の内部両側面6a、6bには蓋体
2をねし固定するための棚部7a、7bが設けられ、該
棚部7a、7bにはねじ嵌合用のねじ穴8が設けられて
いる。他の側壁9には後述する平形ケーブル10を外部
に出すための通過口を形成する切欠部11が設けられ、
そのエッヂにはケーブル12に加わる外力を緩和するた
めのブッシング13が設けられている。切欠部11が設
けられている側壁9の反対側の側壁14にはボックスコ
ネクター15が嵌合固着する穴16が設けられている。
蓋体2には箱体1とねし固定するためのねじ穴17が設
けられ(17aはねじを示す)、箱体1の切欠部11に
対応する位置に切欠部18が設けられ、そのエッヂにも
同じようにブッシング21が設けられている。箱体1の
切欠部11と蓋体2の切欠部18によって平形ケーブル
10の挿通口20を形成する。
けられ(17aはねじを示す)、箱体1の切欠部11に
対応する位置に切欠部18が設けられ、そのエッヂにも
同じようにブッシング21が設けられている。箱体1の
切欠部11と蓋体2の切欠部18によって平形ケーブル
10の挿通口20を形成する。
以上のような構成において、その使用状態を第5図に基
づいて説明する。ビルの床スラブ3に接続涌50を埋め
込み、ケーブル12をボックスコネクター15を介して
接続凶50内に引き入れ、平形ケーブル10と接続して
挿通口20から平形ケーブル10を床スラブ3上に引き
出す(24はカーペットを示す)。
づいて説明する。ビルの床スラブ3に接続涌50を埋め
込み、ケーブル12をボックスコネクター15を介して
接続凶50内に引き入れ、平形ケーブル10と接続して
挿通口20から平形ケーブル10を床スラブ3上に引き
出す(24はカーペットを示す)。
このようにして引き出した平形ケーブル10を所定の配
線パターンでカーペット24の下に配線することによっ
て希望する配線システムを構成することができる。
線パターンでカーペット24の下に配線することによっ
て希望する配線システムを構成することができる。
しかしながら、従来のビル内配線装置用接続函によれば
、箱体1と蓋体2のそれぞれの切欠部11゜18によっ
て形成された挿通口20から平形ケーブル10を引き出
すようにしているため、外力が直接平形ケーブルに加わ
り、耐久力の低下、断線等が生ずる恐れがある。
、箱体1と蓋体2のそれぞれの切欠部11゜18によっ
て形成された挿通口20から平形ケーブル10を引き出
すようにしているため、外力が直接平形ケーブルに加わ
り、耐久力の低下、断線等が生ずる恐れがある。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明による
ビル内配線装置用接続函は上記に鑑みてなされたもので
あり、平形ケーブルに加わる外部応力を緩和するため、
平形ケーブルが配線される床面と同一レベルに位置する
ひさし状突出部を蓋体に設け、箱体の前記突出部の下方
の位置に平形ケーブル挿通口を設けたビル内配線装置用
接続函を提供するものである。
ビル内配線装置用接続函は上記に鑑みてなされたもので
あり、平形ケーブルに加わる外部応力を緩和するため、
平形ケーブルが配線される床面と同一レベルに位置する
ひさし状突出部を蓋体に設け、箱体の前記突出部の下方
の位置に平形ケーブル挿通口を設けたビル内配線装置用
接続函を提供するものである。
以下、添付した図面に基づき本発明の実施例を詳細に説
明する。尚、本発明の説明において使用される「ケーブ
ル」の用語は「電線」と読み替えることも可能であるこ
とを理解されたい。
明する。尚、本発明の説明において使用される「ケーブ
ル」の用語は「電線」と読み替えることも可能であるこ
とを理解されたい。
第1図(イ)、(ロ)は本発明の一実施例を示し、箱体
30と蓋体31とから構成されており、箱体30の下部
には箱体30のレベルを調整するレベル調整手段33が
設けられている。また箱体30の内部両側面35a、3
5bには蓋体31をねし固定するねじ穴37を有する棚
部36a、36bが設けられている。箱体30の他の側
壁38の上方には平形ケーブル39を外部に出すための
折曲げ状突出部40を有する折曲げ状切欠部41が設け
られており、その反対側の側壁42にはボックスコネク
タ43が嵌合同着する穴44が設けられている。蓋体3
1の四隅には箱体30とねし固定させるためのねじ穴4
5が設けられ、箱体30の切欠部41に対応する位置の
蓋体31にはひさし状突出部46が設けられ、箱体30
に嵌合するとき平形ケーブル39の挿通口47を形成す
る。
30と蓋体31とから構成されており、箱体30の下部
には箱体30のレベルを調整するレベル調整手段33が
設けられている。また箱体30の内部両側面35a、3
5bには蓋体31をねし固定するねじ穴37を有する棚
部36a、36bが設けられている。箱体30の他の側
壁38の上方には平形ケーブル39を外部に出すための
折曲げ状突出部40を有する折曲げ状切欠部41が設け
られており、その反対側の側壁42にはボックスコネク
タ43が嵌合同着する穴44が設けられている。蓋体3
1の四隅には箱体30とねし固定させるためのねじ穴4
5が設けられ、箱体30の切欠部41に対応する位置の
蓋体31にはひさし状突出部46が設けられ、箱体30
に嵌合するとき平形ケーブル39の挿通口47を形成す
る。
レベル調整手段33は、第1図(ロ)に示されるように
、箱体30の四隅下方に設けられた脚34と、回転自在
に円形基台33bに設けられたボルト部材33a (ド
ライバ保合用溝33eを有する)と、ボルト部材33a
とねじ係合する第1および第2のナツト33c、33d
より構成される。脚34は係合壁34aを有し、第1の
ナソ)33cの回転を阻止するようになっている。
、箱体30の四隅下方に設けられた脚34と、回転自在
に円形基台33bに設けられたボルト部材33a (ド
ライバ保合用溝33eを有する)と、ボルト部材33a
とねじ係合する第1および第2のナツト33c、33d
より構成される。脚34は係合壁34aを有し、第1の
ナソ)33cの回転を阻止するようになっている。
以下、前述したビル内配線用接’lJtmの設置手順を
説明する。接続画の円形基台33bを設置基材(図示せ
ず)上の所定の位置に設置し、第2のナフト33 dを
ゆるめる。その後、箱体30のレベルに応じてボルト部
材33aを左あるいは右に回転させて箱体30を昇降さ
せる。このレベル調整はドライバ保合用a33 eにド
ライバを係合してねし操作することによって容易に行え
る。ボルト部材33aが左右に回転すると第1のナラ)
33cが係合壁34aによって回転を阻止されるため、
第1のナラ)33cが上下し、それによって脚34を介
して箱体30が昇降する。箱体30が所定のレベルに調
整された後、第2のナツト33dを締めることによりレ
ベル調整作業を終了する。
説明する。接続画の円形基台33bを設置基材(図示せ
ず)上の所定の位置に設置し、第2のナフト33 dを
ゆるめる。その後、箱体30のレベルに応じてボルト部
材33aを左あるいは右に回転させて箱体30を昇降さ
せる。このレベル調整はドライバ保合用a33 eにド
ライバを係合してねし操作することによって容易に行え
る。ボルト部材33aが左右に回転すると第1のナラ)
33cが係合壁34aによって回転を阻止されるため、
第1のナラ)33cが上下し、それによって脚34を介
して箱体30が昇降する。箱体30が所定のレベルに調
整された後、第2のナツト33dを締めることによりレ
ベル調整作業を終了する。
レベル調整作業が終了した後、コンクリートを流し込む
ことにより床スラブ32が形成される。第2図は床スラ
ブ32に設置された接続部(レベル調整手段33は図示
省略)100を示し、ボックスコネクタ43を介して引
き入れられるケーブルと挿通口47から引き出されてカ
ーペット53の下に配線される平形ケーブル39の接続
部を収容し、蓋体31のひさし状突出部46は床面と同
一のレベルに位置して挿通口47から引き出される平形
ケーブル39を保護する。
ことにより床スラブ32が形成される。第2図は床スラ
ブ32に設置された接続部(レベル調整手段33は図示
省略)100を示し、ボックスコネクタ43を介して引
き入れられるケーブルと挿通口47から引き出されてカ
ーペット53の下に配線される平形ケーブル39の接続
部を収容し、蓋体31のひさし状突出部46は床面と同
一のレベルに位置して挿通口47から引き出される平形
ケーブル39を保護する。
第3図(イ)、(ロ)は以上説明した接続部を132で
示し、これを使用したビル内配線装置の一構成例を示す
もので、フロアの天井部125に配設されている配線ケ
ーブル126をビル内に設置されている柱127の中を
通して、床スラブ128に埋め込んであるフロアダク目
29内の幹線ケーブル130に接続する。(尚、配線ケ
ーブル126および幹線ケーブル130を並列的にそれ
ぞれ電源あるいは信号源に接続するようにしてもよい。
示し、これを使用したビル内配線装置の一構成例を示す
もので、フロアの天井部125に配設されている配線ケ
ーブル126をビル内に設置されている柱127の中を
通して、床スラブ128に埋め込んであるフロアダク目
29内の幹線ケーブル130に接続する。(尚、配線ケ
ーブル126および幹線ケーブル130を並列的にそれ
ぞれ電源あるいは信号源に接続するようにしてもよい。
)フロアダクト129からは所定の間隔で、比較的短尺
の枝幹線ケーブル131が電線管等によって構成される
枝幹線ルートを介して複数本排出され、前述した接続部
132に接続される。 接続m 132を介して枝幹線
ケーブル131 と接続された平形ケーブル133は、
床スラブ128に露出している。平形ケーブル】33は
、後述するように、平形導体133aを有し、地絡保護
用接地銅テープ134に覆われ、更に保護用スチールテ
ープ135で覆われている。平形ケーブル133の分岐
は分岐部136を介して行われ、その終端にはカーペア
+−137に露出するコンセントボックス138が設け
られている。一方、コンセント138が設けられない終
端は、シールテープ139にてシールされている。平形
ケーブル133は、約50cs四方のタイルカーペット
137が継ぎ合わせて覆われている。第3図(ロ)は配
置された平形ケーブル133の断面図であり、最下層に
は保護用プラスチックテープ140、その上に絶縁体1
41に覆われた平形導体133aが設けられ、その上を
地絡保護用接地銅テープ134及び粘着テープ142で
固定される保護用スチールテープ135で覆われている
。
の枝幹線ケーブル131が電線管等によって構成される
枝幹線ルートを介して複数本排出され、前述した接続部
132に接続される。 接続m 132を介して枝幹線
ケーブル131 と接続された平形ケーブル133は、
床スラブ128に露出している。平形ケーブル】33は
、後述するように、平形導体133aを有し、地絡保護
用接地銅テープ134に覆われ、更に保護用スチールテ
ープ135で覆われている。平形ケーブル133の分岐
は分岐部136を介して行われ、その終端にはカーペア
+−137に露出するコンセントボックス138が設け
られている。一方、コンセント138が設けられない終
端は、シールテープ139にてシールされている。平形
ケーブル133は、約50cs四方のタイルカーペット
137が継ぎ合わせて覆われている。第3図(ロ)は配
置された平形ケーブル133の断面図であり、最下層に
は保護用プラスチックテープ140、その上に絶縁体1
41に覆われた平形導体133aが設けられ、その上を
地絡保護用接地銅テープ134及び粘着テープ142で
固定される保護用スチールテープ135で覆われている
。
以上説明した通り、本発明によるビル内聞線用接続画に
よれば、平形ケーブルが配線される床面と同一レベルに
位置するひさし状突出部を接続部の蓋体に設け、接3’
Jt1mlの箱体の前記突出部の下方の位置に平形ケー
ブル挿通口を設けたため、平形ケーブルに加わる外部応
力を緩和することができる。
よれば、平形ケーブルが配線される床面と同一レベルに
位置するひさし状突出部を接続部の蓋体に設け、接3’
Jt1mlの箱体の前記突出部の下方の位置に平形ケー
ブル挿通口を設けたため、平形ケーブルに加わる外部応
力を緩和することができる。
第1図(イ)、(ロ)は本発明の一実施例を示し、(イ
)は分解図、(ロ)はレベル調整手段を示す説明図、第
2図は本発明の一実施例を示す断面図、第3図(イ)、
(ロ)は本発明を適用したビル内配線装置を示し、(イ
)は全体説明図、(ロ)は平形ケーブルの説明図、第4
図(イ)は従来のビル内聞線装置用接続画を示す分解説
明図、第4図(ロ)は従来のビル内聞線装置用接続画の
神道口部の拡大説明図、第5図は従来のビル内配線装置
用接続函を床スラブに設置した場合の使用説明図。 符号の説明 30・−・−・箱体 31−・・−・−蓋体
32−−〜−−床スラブ33・−−−−一−レベル調整
手段 39−−−−−−一平形ケーブル40−・・
・=・・折曲げ突出部 41−−−−−・−折曲げ
状切欠部46・・・・−突出部 47−・−
・・・挿通口100−・・−ビル内配線設置用接続函第
1図 (イ) 第1図 (ロ)
)は分解図、(ロ)はレベル調整手段を示す説明図、第
2図は本発明の一実施例を示す断面図、第3図(イ)、
(ロ)は本発明を適用したビル内配線装置を示し、(イ
)は全体説明図、(ロ)は平形ケーブルの説明図、第4
図(イ)は従来のビル内聞線装置用接続画を示す分解説
明図、第4図(ロ)は従来のビル内聞線装置用接続画の
神道口部の拡大説明図、第5図は従来のビル内配線装置
用接続函を床スラブに設置した場合の使用説明図。 符号の説明 30・−・−・箱体 31−・・−・−蓋体
32−−〜−−床スラブ33・−−−−一−レベル調整
手段 39−−−−−−一平形ケーブル40−・・
・=・・折曲げ突出部 41−−−−−・−折曲げ
状切欠部46・・・・−突出部 47−・−
・・・挿通口100−・・−ビル内配線設置用接続函第
1図 (イ) 第1図 (ロ)
Claims (2)
- (1)床上のカーペット下に平形ケーブルを配線して電
力用負荷あるいは通信機器等へ電力供給あるいは信号伝
送を行うビル内配線装置において、上面に開口部を有し
、前記平形ケーブルが接続される他のケーブルと前記平
形ケーブルとの接続部が収容される箱体と、 前記箱体の前記開口部を閉塞する蓋体とを備え、前記蓋
体は前記平形ケーブルが配線される床面と同一レベルに
位置させられるひさし状の突起部を有し、 前記箱体は、前記ひさし状の突出部の下方に、前記平形
ケーブルが通過する幅および高さの切欠部を有すること
を特徴とするビル内配線装置用接続函。 - (2)床上のカーペット下に平形ケーブルを配線して電
力用負荷あるいは通信機器等へ電力供給あるいは信号伝
送を行うビル内配線装置において、上面に開口部を有し
、前記平形ケーブルが接続される他のケーブルと前記平
形ケーブルとの接続部が収容される箱体と、 前記箱体の前記開口部を閉塞する蓋体と、 前記箱体に設けられてねじ機構のねじ操作によって前記
箱体の位置レベルを調整するレベル調整手段とを備え、 前記蓋体は前記レベル調整手段の調整によって前記平形
ケーブルが配線される床面と同一レベルに位置させられ
るひさし状の突出部を有し、前記箱体は前記ひさし状の
突出部の下方に前記平形ケーブルが通過する幅および高
さの切欠部を有することを特徴とするビル内配線装置用
接続函。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213731A JPH0797887B2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | ビル内配線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213731A JPH0797887B2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | ビル内配線装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194510A true JPS6194510A (ja) | 1986-05-13 |
| JPH0797887B2 JPH0797887B2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=16644062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59213731A Expired - Fee Related JPH0797887B2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | ビル内配線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0797887B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01175255U (ja) * | 1988-05-28 | 1989-12-13 | ||
| JPH0636321U (ja) * | 1992-10-12 | 1994-05-13 | 住友電設株式会社 | 床用アウトレット装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924078U (ja) * | 1972-05-31 | 1974-03-01 | ||
| JPS5323596U (ja) * | 1976-08-07 | 1978-02-28 |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP59213731A patent/JPH0797887B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4924078U (ja) * | 1972-05-31 | 1974-03-01 | ||
| JPS5323596U (ja) * | 1976-08-07 | 1978-02-28 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01175255U (ja) * | 1988-05-28 | 1989-12-13 | ||
| JPH0636321U (ja) * | 1992-10-12 | 1994-05-13 | 住友電設株式会社 | 床用アウトレット装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0797887B2 (ja) | 1995-10-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |