JPS6194561A - 光間接点弧式サイリスタバルブの故障監視方法 - Google Patents
光間接点弧式サイリスタバルブの故障監視方法Info
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- JPS6194561A JPS6194561A JP21707784A JP21707784A JPS6194561A JP S6194561 A JPS6194561 A JP S6194561A JP 21707784 A JP21707784 A JP 21707784A JP 21707784 A JP21707784 A JP 21707784A JP S6194561 A JPS6194561 A JP S6194561A
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- ignition
- thyristor
- ignition circuit
- optical
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M1/00—Details of apparatus for conversion
- H02M1/08—Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters
- H02M1/088—Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters for the simultaneous control of series or parallel connected semiconductor devices
- H02M1/092—Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters for the simultaneous control of series or parallel connected semiconductor devices the control signals being transmitted optically
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- Power Engineering (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数個のサイリスタ素子を直列に接続して構成
される高圧サイリスタバルブのうち・特に光間接点弧弐
サイリスタバルブの故障監視方式%式% 〔従来の技術〕 従来のパルストランスを用いた電磁点弧式のものでは発
生したストレーキャパシタンスによるノイズ問題が著し
い。そこで、光信号を用いて信号伝送を行なうことによ
って大地電位側と高電位側との電位絶縁を行なう、いわ
ゆる光間接点弧式が採用される。
される高圧サイリスタバルブのうち・特に光間接点弧弐
サイリスタバルブの故障監視方式%式% 〔従来の技術〕 従来のパルストランスを用いた電磁点弧式のものでは発
生したストレーキャパシタンスによるノイズ問題が著し
い。そこで、光信号を用いて信号伝送を行なうことによ
って大地電位側と高電位側との電位絶縁を行なう、いわ
ゆる光間接点弧式が採用される。
第3図は光間接点弧式サイリスタバルブの基本構成を示
すもので、大地電位側制御装置5内で点弧信号を光信号
に交換し、ライトガイド6を通して高電位側に伝送され
る。高電位側ではこの光信号を受けて、正規の点弧回路
2の光/電気信号変換部2aで電気信号に変換し、これ
をパルス増中部2bで信号増巾してサイリスタ素子1の
ゲートに与えこれを点弧させるものである。
すもので、大地電位側制御装置5内で点弧信号を光信号
に交換し、ライトガイド6を通して高電位側に伝送され
る。高電位側ではこの光信号を受けて、正規の点弧回路
2の光/電気信号変換部2aで電気信号に変換し、これ
をパルス増中部2bで信号増巾してサイリスタ素子1の
ゲートに与えこれを点弧させるものである。
図中3はサイリスタ素子の順方向電圧を常時監視し、こ
れが素子の許容値を越えそうなときに、素子にゲートパ
ルスを供給して点弧させることによって、過大な順電圧
による素子破壊を避けるための自己点弧回路、4はスナ
バ回路を示す。
れが素子の許容値を越えそうなときに、素子にゲートパ
ルスを供給して点弧させることによって、過大な順電圧
による素子破壊を避けるための自己点弧回路、4はスナ
バ回路を示す。
このような装置では高電位側にあるサイリスタ素子、点
弧回路およびスナバ回路などの状態を常時監視し、万一
これらに故障があれば、その故障内容に応じて警報を発
したりあるいは装置を停止させるなどの処置をとる必要
があるが、その−例として、第4図に示すようにスナバ
回路4巾に発光ダイオード7を設け、サイリスタ素子1
に順方向電圧が印加されているときにこの発光ダイオー
ド7に電流を通流し、これを大地電位側制御装置5に光
信号で伝送するようにしていた。この方式ではサイリス
タ素子1が破壊すると一般に順・逆方向共導通状態にな
ることに着目し、本来順方向電圧が印加されているべき
期間に光の返送信号がない(サイリスタに順方向電圧が
印加されていない)ことより素子故障と診断できるが、
それ以外の部分例えば点弧回路部及びスナバ回路部の診
断が不可能という欠点があった。
弧回路およびスナバ回路などの状態を常時監視し、万一
これらに故障があれば、その故障内容に応じて警報を発
したりあるいは装置を停止させるなどの処置をとる必要
があるが、その−例として、第4図に示すようにスナバ
回路4巾に発光ダイオード7を設け、サイリスタ素子1
に順方向電圧が印加されているときにこの発光ダイオー
ド7に電流を通流し、これを大地電位側制御装置5に光
信号で伝送するようにしていた。この方式ではサイリス
タ素子1が破壊すると一般に順・逆方向共導通状態にな
ることに着目し、本来順方向電圧が印加されているべき
期間に光の返送信号がない(サイリスタに順方向電圧が
印加されていない)ことより素子故障と診断できるが、
それ以外の部分例えば点弧回路部及びスナバ回路部の診
断が不可能という欠点があった。
また、他の従来例として第5図に示すように、大地電位
側で点弧信号を送信しても光の返送信号がないことをも
って点弧回路異常と診断するように、正規の点弧回路2
の出力側に発光ダイオード7を設け、点弧回路2の出力
があるときに発光ダイオード7に通流し、その光信号を
大地電位側制御装置5に伝送するものもある。
側で点弧信号を送信しても光の返送信号がないことをも
って点弧回路異常と診断するように、正規の点弧回路2
の出力側に発光ダイオード7を設け、点弧回路2の出力
があるときに発光ダイオード7に通流し、その光信号を
大地電位側制御装置5に伝送するものもある。
この方法ではサイリスタ素子1故障の検出ができないた
め、点弧回路部にサイリスタに順方向電圧が印加されて
いるときのみ出力を発生させるという機能を付加させ、
大地電位側制御装置5から点弧信号が送信されたとき、
サイリスタ素子1に電圧が印加されていなければ(素子
破壊による導通)点弧回路2は出力を発生しないので素
子故障と診断することができるようになる。
め、点弧回路部にサイリスタに順方向電圧が印加されて
いるときのみ出力を発生させるという機能を付加させ、
大地電位側制御装置5から点弧信号が送信されたとき、
サイリスタ素子1に電圧が印加されていなければ(素子
破壊による導通)点弧回路2は出力を発生しないので素
子故障と診断することができるようになる。
しかし、この方法でも点弧回路2が出力を発生しないこ
とが点弧回路部そのものの界雷によるのかまたは素子1
の破壊によるものなのかの区別がつかないという欠点が
ある。
とが点弧回路部そのものの界雷によるのかまたは素子1
の破壊によるものなのかの区別がつかないという欠点が
ある。
本発明の目的は前記従来例の欠点を解消すること、すな
わち素子故障なのか、点弧回路部故障なのか或はスナバ
回路部故障なのか区別して判断できるような光間接点促
成サイリスタバルブの故障監視方式を提供することにあ
る。
わち素子故障なのか、点弧回路部故障なのか或はスナバ
回路部故障なのか区別して判断できるような光間接点促
成サイリスタバルブの故障監視方式を提供することにあ
る。
そのため本発明は、大地電位側制御装置から伝送される
光点弧信号を受ける正規の点弧回路と、サイリスタ素子
の順方向電圧を監視しこれが素子の許容値を越えそうな
時に点弧パルスを供給する過電圧保護用の自己点弧回路
とからなる点弧回路部を備えたサイリスタ素子を複数個
直列に接続する高圧サイリスタバルブにおいて、該点弧
回路部にはサイリスタ素子に順電圧が印加されていなシ
)ときは大地電位側から光点弧信号があってもサイリス
タゲートにパルスを供給しない機能を持たせ、しかも正
規の点弧回路及び自己点弧回路のいずれかが出力すると
きにそれぞれの出力によりパルス巾に差を持たせた光パ
ルス信号を大地電位側に伝送するものである。
光点弧信号を受ける正規の点弧回路と、サイリスタ素子
の順方向電圧を監視しこれが素子の許容値を越えそうな
時に点弧パルスを供給する過電圧保護用の自己点弧回路
とからなる点弧回路部を備えたサイリスタ素子を複数個
直列に接続する高圧サイリスタバルブにおいて、該点弧
回路部にはサイリスタ素子に順電圧が印加されていなシ
)ときは大地電位側から光点弧信号があってもサイリス
タゲートにパルスを供給しない機能を持たせ、しかも正
規の点弧回路及び自己点弧回路のいずれかが出力すると
きにそれぞれの出力によりパルス巾に差を持たせた光パ
ルス信号を大地電位側に伝送するものである。
本発明によれば、正規の点弧パルスもしくは自己点弧パ
ルスのいずれかがサイリスタ素子に供給されるときに、
大地電位側制御装置に光信号を伝送し、さらに両者のパ
ルス巾に差をもたせるようにしたので、大地電位側制御
装置で正規の点弧パルスなのか自己点弧パルスなのかの
判別が可能となり、大地電位側での論理判断により素子
故障か、点弧回路故障か、スナバ回路の故障かの判別が
可能となりバルブ内部の故障内容を詳細に認識できる。
ルスのいずれかがサイリスタ素子に供給されるときに、
大地電位側制御装置に光信号を伝送し、さらに両者のパ
ルス巾に差をもたせるようにしたので、大地電位側制御
装置で正規の点弧パルスなのか自己点弧パルスなのかの
判別が可能となり、大地電位側での論理判断により素子
故障か、点弧回路故障か、スナバ回路の故障かの判別が
可能となりバルブ内部の故障内容を詳細に認識できる。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例を示す回路図で、第3図に示し
たような光間接点促成サイリスタ/<)レブにおいて、
発光ダイオード7を自己点弧回路3と正規の点弧回路2
との結合点とサイリスタ素子1のゲート端子との間に備
え、自己点弧回路3と正規の点弧回路2のいずれかの出
力があれば発光ダイオード7により光信号を発生させる
ようにした。
たような光間接点促成サイリスタ/<)レブにおいて、
発光ダイオード7を自己点弧回路3と正規の点弧回路2
との結合点とサイリスタ素子1のゲート端子との間に備
え、自己点弧回路3と正規の点弧回路2のいずれかの出
力があれば発光ダイオード7により光信号を発生させる
ようにした。
さらに、図には明記しないが自己点弧回路3と正規の点
弧回路2との出力パルス巾に差をもたせるようにする。
弧回路2との出力パルス巾に差をもたせるようにする。
なお、このような自己点弧回路3と正規の点弧回路82
とを有する点弧回路部は、サイリスタ素子1に順電圧が
印加されていないときは、大地電位側制御装置5から点
弧信号が与えられても出力パルスを発生させない機能(
公知)を持っているものとした。
とを有する点弧回路部は、サイリスタ素子1に順電圧が
印加されていないときは、大地電位側制御装置5から点
弧信号が与えられても出力パルスを発生させない機能(
公知)を持っているものとした。
このようにして、例えば、正規の点弧回路2の出力パル
ス中を自己点弧回路3の出力パルス巾より長(して、大
地電位側制御装置5に伝送すれば、大地電位側制御装置
5では第2a図に示すような論理回路構成によって正規
の点弧パルスと自己点弧パルスとの区別をつけることが
可能となる。
ス中を自己点弧回路3の出力パルス巾より長(して、大
地電位側制御装置5に伝送すれば、大地電位側制御装置
5では第2a図に示すような論理回路構成によって正規
の点弧パルスと自己点弧パルスとの区別をつけることが
可能となる。
第2b図は第2a図の回路の各部の動作を示す波形図で
あるが、故障内容の判別は任意の一周期(例えばある点
弧信号発生時点から次の点弧信号発生時点)における光
返送信号のパターンにより下記表(1)のように論理判
断できる。
あるが、故障内容の判別は任意の一周期(例えばある点
弧信号発生時点から次の点弧信号発生時点)における光
返送信号のパターンにより下記表(1)のように論理判
断できる。
表(1)
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明の光間接点促成サイリスタバル
ブの故障監視方式は、大地電位側制御装置から伝送され
る光点弧信号を受ける正規の点弧回路と、サイリスタ素
子の順方向電圧を監視しこれが素子の許容値を越えそう
な時に点弧パルスを供給する過電圧保護用の自己点弧回
路とからなる点弧回路部を備えたサイリスタ素子を複数
個直列に接続する高圧サイリスタバルブにおいて、正規
の点弧パルスもしくは自己点弧パルスのいずれかがサイ
リスタ素子に供給されるときに、大地電位側制御装置に
光信号を伝送し、さらに両者のパルス1】に差をもたせ
るようにしたので、大地電位側制御装置で正規の点弧パ
ルスなのか自己点弧パルスなのかの判別が可能となり、
大地電位側での論理判断により素子故障か、点弧回路故
障か、スナバ回路の故障かの判別が可能となりパルプ内
部の故障内容を詳細に認識できるものである。
ブの故障監視方式は、大地電位側制御装置から伝送され
る光点弧信号を受ける正規の点弧回路と、サイリスタ素
子の順方向電圧を監視しこれが素子の許容値を越えそう
な時に点弧パルスを供給する過電圧保護用の自己点弧回
路とからなる点弧回路部を備えたサイリスタ素子を複数
個直列に接続する高圧サイリスタバルブにおいて、正規
の点弧パルスもしくは自己点弧パルスのいずれかがサイ
リスタ素子に供給されるときに、大地電位側制御装置に
光信号を伝送し、さらに両者のパルス1】に差をもたせ
るようにしたので、大地電位側制御装置で正規の点弧パ
ルスなのか自己点弧パルスなのかの判別が可能となり、
大地電位側での論理判断により素子故障か、点弧回路故
障か、スナバ回路の故障かの判別が可能となりパルプ内
部の故障内容を詳細に認識できるものである。
第1図は本発明の光間接点促成サイリスタバルブの故障
監視方式の実施例を示す回路図、第2a図は大地電位側
の判別回路図、第2b図は第2a図回路の各部の動作波
形図、第3図は光間接点促成サイリスタパルプの一般例
を示す回路図、第・1図は故障監視方式の従来例を示す
回路図、第5図は同上化の従来例を示す回路図である。 1・・・サイリスタ素子 2・・・正規の点弧回路2
a・・・光/電気信号変換器 2b・・・パルス増中器 3・・・自己点弧回路4・
・・スナバ回路 5・・・大地電位側制御装置 6・・・ライトガイド 7・・・発光ダイオード出
願人 富士電機株式会社 第1図 1 (1イ+7z7i>) 5 <
、大nttttqstst+ン′3 (゛ヨL÷=I
らしワヨ)(ト24 (ズナハ”Cコ訃) 第20図 第3図 第4図
監視方式の実施例を示す回路図、第2a図は大地電位側
の判別回路図、第2b図は第2a図回路の各部の動作波
形図、第3図は光間接点促成サイリスタパルプの一般例
を示す回路図、第・1図は故障監視方式の従来例を示す
回路図、第5図は同上化の従来例を示す回路図である。 1・・・サイリスタ素子 2・・・正規の点弧回路2
a・・・光/電気信号変換器 2b・・・パルス増中器 3・・・自己点弧回路4・
・・スナバ回路 5・・・大地電位側制御装置 6・・・ライトガイド 7・・・発光ダイオード出
願人 富士電機株式会社 第1図 1 (1イ+7z7i>) 5 <
、大nttttqstst+ン′3 (゛ヨL÷=I
らしワヨ)(ト24 (ズナハ”Cコ訃) 第20図 第3図 第4図
Claims (1)
- 大地電位側制御装置から伝送される光点弧信号を受ける
正規の点弧回路と、サイリスタ素子の順方向電圧を監視
しこれが素子の許容値を越えそうな時に点弧パルスを供
給する過電圧保護用の自己点弧回路とからなる点弧回路
部を備えたサイリスタ素子を複数個直列に接続する高圧
サイリスタバルブにおいて、該点弧回路部にはサイリス
タ素子に順電圧が印加されていないときは大地電位側か
ら光点弧信号があってもサイリスタゲートにパルスを供
給しない機能を持たせ、しかも正規の点弧回路及び自己
点弧回路のいずれかが出力するときにそれぞれの出力に
よりパルス巾に差を持たせた光パルス信号を大地電位側
に伝送することを特徴とする光間接点弧式サイリスタバ
ルブの故障監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21707784A JPS6194561A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 光間接点弧式サイリスタバルブの故障監視方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21707784A JPS6194561A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 光間接点弧式サイリスタバルブの故障監視方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194561A true JPS6194561A (ja) | 1986-05-13 |
| JPH041580B2 JPH041580B2 (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=16698466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21707784A Granted JPS6194561A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 光間接点弧式サイリスタバルブの故障監視方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6194561A (ja) |
-
1984
- 1984-10-16 JP JP21707784A patent/JPS6194561A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH041580B2 (ja) | 1992-01-13 |
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