JPS6194735A - ダイ組立体 - Google Patents
ダイ組立体Info
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- JPS6194735A JPS6194735A JP60219288A JP21928885A JPS6194735A JP S6194735 A JPS6194735 A JP S6194735A JP 60219288 A JP60219288 A JP 60219288A JP 21928885 A JP21928885 A JP 21928885A JP S6194735 A JPS6194735 A JP S6194735A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- die assembly
- section
- extrudate
- assembly
- Prior art date
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/16—Articles comprising two or more components, e.g. co-extruded layers
- B29C48/18—Articles comprising two or more components, e.g. co-extruded layers the components being layers
- B29C48/21—Articles comprising two or more components, e.g. co-extruded layers the components being layers the layers being joined at their surfaces
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/12—Articles with an irregular circumference when viewed in cross-section, e.g. window profiles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/07—Flat, e.g. panels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2030/00—Pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29L2030/002—Treads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Tyre Moulding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は空気入りタイヤ製造技術に関するものである。
さらに詳細には本発明はタイヤ本体に張り付けるための
2゛リーンタイヤトレツド押出物、特に2種の異なる材
料の配合物を結合することによって形成きせた、かかる
押出物を押出すための装置及び方法に関するものである
。
2゛リーンタイヤトレツド押出物、特に2種の異なる材
料の配合物を結合することによって形成きせた、かかる
押出物を押出すための装置及び方法に関するものである
。
背景技術
現在、空気入りタイヤの製造においては、加硫作業の間
にタイヤ本体上にトレッドを形成させるために、グリー
ントレッド押出物をタイヤ本体に対して1ステツチ1す
ることは公知でおる。第1図を参照すると、現在公知で
あるような、典型的なグリーントレッド押出物が断面的
に番号10によって示されている。押出物10は、加硫
に際してタイヤ本体に接着させるように適合した、一般
にはゴム組成物から成るペース配合材料12を包含して
いる。異なるゴム組成物から成るキャップ配合物14が
、図示のように、ベース配合物12の上に接着されてい
る。この技術分野で公知であるように、タイヤトレッド
パターンは、標準的な方法では、キャップ配合物14に
おいて形成される。
にタイヤ本体上にトレッドを形成させるために、グリー
ントレッド押出物をタイヤ本体に対して1ステツチ1す
ることは公知でおる。第1図を参照すると、現在公知で
あるような、典型的なグリーントレッド押出物が断面的
に番号10によって示されている。押出物10は、加硫
に際してタイヤ本体に接着させるように適合した、一般
にはゴム組成物から成るペース配合材料12を包含して
いる。異なるゴム組成物から成るキャップ配合物14が
、図示のように、ベース配合物12の上に接着されてい
る。この技術分野で公知であるように、タイヤトレッド
パターンは、標準的な方法では、キャップ配合物14に
おいて形成される。
押出物10の特定の形状、並びにペース配合物及びキャ
ップ配合物の性質と形状は、その押出物を使用するタイ
ヤの仕様によって指令される。たとえば、タイヤの直径
、幅及びトレッドパターン−のような要因が、すべて押
出物10及びその成分層12.14に対する設計基準を
指令する。押出物10の全体的な形態が重要であるばか
うでなく、キャップ配合物14とベース配合物12の間
の接合部16もまた、それ以上ということはないまでう
に押出物10の両端で上向きの角度を有している。タイ
ヤのショルダ一部に相当するこれらの区域では、キャッ
プ配合物14が薄くなり、ベース配合物12が厚くなっ
ていることが特徴的である。
ップ配合物の性質と形状は、その押出物を使用するタイ
ヤの仕様によって指令される。たとえば、タイヤの直径
、幅及びトレッドパターン−のような要因が、すべて押
出物10及びその成分層12.14に対する設計基準を
指令する。押出物10の全体的な形態が重要であるばか
うでなく、キャップ配合物14とベース配合物12の間
の接合部16もまた、それ以上ということはないまでう
に押出物10の両端で上向きの角度を有している。タイ
ヤのショルダ一部に相当するこれらの区域では、キャッ
プ配合物14が薄くなり、ベース配合物12が厚くなっ
ていることが特徴的である。
押出物10中の種々の点における層12.14の相対的
な厚さ及び角度を成す部分18の角度と長さは、タイヤ
の製造においてきわめて重要であり且つ製造するタイヤ
に対する仕様に依存する。今日、タイヤの仕様について
は、きわめて多くの種類が知られているから、押出物の
形態の効果的で確実亘つ経済的な制御の可能性は、重要
なことである。
な厚さ及び角度を成す部分18の角度と長さは、タイヤ
の製造においてきわめて重要であり且つ製造するタイヤ
に対する仕様に依存する。今日、タイヤの仕様について
は、きわめて多くの種類が知られているから、押出物の
形態の効果的で確実亘つ経済的な制御の可能性は、重要
なことである。
第2図に示すように、従来の技術は、第1図の押出物を
全体的に番号20で示したグイ組立物を用いて製造する
ことができるということを教えている。このようなダイ
組立物は一般に、形成せしめるべき押出物について所望
する性質に依存して、内部に機械加工した種々の口と通
路を有するプリフォーム型22を包含している。開口及
び通路21は、プリフォーム型22中に機械的に加工し
たものであって、その中にキャップ配合物材料を送シ込
むための適当な導管と連絡している。同様な具合に、プ
リフォーム型22甲に開口と通路26が形成させてろっ
て、ベース配合物材料を送り込むための適当な導管と連
絡している。同様に、側方の押出し口及び通路28.3
0が生成する押出物10の望ましい形態を与えるように
設けである。図から明らかなように、側方の押出し口2
8.30は層12.14の間に望ましい形態の接合物を
与えることができるような具合に機械加工する。
全体的に番号20で示したグイ組立物を用いて製造する
ことができるということを教えている。このようなダイ
組立物は一般に、形成せしめるべき押出物について所望
する性質に依存して、内部に機械加工した種々の口と通
路を有するプリフォーム型22を包含している。開口及
び通路21は、プリフォーム型22中に機械的に加工し
たものであって、その中にキャップ配合物材料を送シ込
むための適当な導管と連絡している。同様な具合に、プ
リフォーム型22甲に開口と通路26が形成させてろっ
て、ベース配合物材料を送り込むための適当な導管と連
絡している。同様に、側方の押出し口及び通路28.3
0が生成する押出物10の望ましい形態を与えるように
設けである。図から明らかなように、側方の押出し口2
8.30は層12.14の間に望ましい形態の接合物を
与えることができるような具合に機械加工する。
いうまでもなく、18に示すような接近角度を得るため
ては、通路及び口28.30を注意深く設計し且つ細工
しなければならない。
ては、通路及び口28.30を注意深く設計し且つ細工
しなければならない。
最終グイ62は、ねじ34又はその他の適当な留め具を
用いてハウジング22に固定される。最終ダイ62は第
2図中で例証的に示されているのみであって、グイ32
は最終押出物10を形成するように口及び通路24〜5
0と連絡している。
用いてハウジング22に固定される。最終ダイ62は第
2図中で例証的に示されているのみであって、グイ32
は最終押出物10を形成するように口及び通路24〜5
0と連絡している。
しかしながら、最終ダイ52のグイ部分は押出物10の
外部形状と実質的に同一の形状が与えてあり、そのよう
な外形を定めるのみで、ベース配合物12とキャップ配
合物14の間の接合部を規定することはない。一般には
、最終ダイ32は、キャップ配合物14の上側の形状を
定めるのみである。接合部16はハウソング22中に通
路及び開口24〜60を機械的に加工することによって
定められる。かくして、広い範囲のタイヤ仕様に対する
グリーンタイヤトレンド押出物を提供するためには、多
数のプリフォーム型20が必要であることが明らかであ
る。プリフォーム型20の各部分の製造は費用と時間の
両方を要し、機械工その他の熟練工による広範囲の作業
を必要とするということは自明である。
外部形状と実質的に同一の形状が与えてあり、そのよう
な外形を定めるのみで、ベース配合物12とキャップ配
合物14の間の接合部を規定することはない。一般には
、最終ダイ32は、キャップ配合物14の上側の形状を
定めるのみである。接合部16はハウソング22中に通
路及び開口24〜60を機械的に加工することによって
定められる。かくして、広い範囲のタイヤ仕様に対する
グリーンタイヤトレンド押出物を提供するためには、多
数のプリフォーム型20が必要であることが明らかであ
る。プリフォーム型20の各部分の製造は費用と時間の
両方を要し、機械工その他の熟練工による広範囲の作業
を必要とするということは自明である。
窒気入りタイヤトレッド複合物の押出しにおいて使用す
るための方法及び装置を記し又は示唆する多くの従来の
教示はそのほかにも知られている。
るための方法及び装置を記し又は示唆する多くの従来の
教示はそのほかにも知られている。
米国特許第2.569.573号は、望気入シタイヤト
レッドの成形において使用するための多層押出・しを行
なうだめのグイヘッドを提示している。しかしながら、
その中に提示された構造物は、最終型に入る壕でベース
配合物とキャップ配合物を分離したままに保つことはで
きない。米国特許第3゜941.551号は、材料の層
の共押出しについて記しており且つこれは押出様の操作
中にその出口スロットの輪郭を調節することができる調
節機構のQ特徴を有している。しかしながら、このよう
うな装置は操作中に調節が不可能となシやすいものと思
われる。米国特許第3,584,343号は、一対のプ
リテンプレート及び仕上げテンプレートを有するゴム押
出しヘッドを記しているが、分離したベース及びキャッ
プ配合物の使用と制御については触れていない。
レッドの成形において使用するための多層押出・しを行
なうだめのグイヘッドを提示している。しかしながら、
その中に提示された構造物は、最終型に入る壕でベース
配合物とキャップ配合物を分離したままに保つことはで
きない。米国特許第3゜941.551号は、材料の層
の共押出しについて記しており且つこれは押出様の操作
中にその出口スロットの輪郭を調節することができる調
節機構のQ特徴を有している。しかしながら、このよう
うな装置は操作中に調節が不可能となシやすいものと思
われる。米国特許第3,584,343号は、一対のプ
リテンプレート及び仕上げテンプレートを有するゴム押
出しヘッドを記しているが、分離したベース及びキャッ
プ配合物の使用と制御については触れていない。
一般的な興味のあるものとして、米国特許第3゜870
、455号及び3.877.857号がある。これらの
特許は、押出物の写場を制御するような押出機の構造を
開示しているが、これは押出物の外形を制御することは
できない。多少り似した方式で、米国特許第4.329
.155号は、押出される材料の相対的な厚さを制御す
るためのナイフを使用する押出機ヘッドを提示している
。
、455号及び3.877.857号がある。これらの
特許は、押出物の写場を制御するような押出機の構造を
開示しているが、これは押出物の外形を制御することは
できない。多少り似した方式で、米国特許第4.329
.155号は、押出される材料の相対的な厚さを制御す
るためのナイフを使用する押出機ヘッドを提示している
。
本発明の要約
上記のような事情にかんがみて、本発明の第一の局面の
目的は広い範囲のタイヤ仕様に対応するように容易に適
合させることができるタイヤトレッド押出物のためのダ
イ組立物を提供することにある。
目的は広い範囲のタイヤ仕様に対応するように容易に適
合させることができるタイヤトレッド押出物のためのダ
イ組立物を提供することにある。
本発明の別の局面は、キャップ配合物及びベース配合物
材料の両者の全幾何学的形状を制御するタイヤトレッド
押出物のためのダイ組立物を提供することにある。
材料の両者の全幾何学的形状を制御するタイヤトレッド
押出物のためのダイ組立物を提供することにある。
本発明のもう−りの局面は、一つはキャップ配合物用で
一つはベース配合物用である2枚のダイプレートを使用
し、それによって両配合物の閾の接合部の形態、並びに
最終的な全形態を制御するためのダイ組立物の提供であ
る。
一つはベース配合物用である2枚のダイプレートを使用
し、それによって両配合物の閾の接合部の形態、並びに
最終的な全形態を制御するためのダイ組立物の提供であ
る。
本発明のさらに他の局面は、最低の努力とコストで新し
いタイヤの設計に適応するように容易に修正することが
できるタイヤトレッド押出物のためのダイ組立物の提供
である。
いタイヤの設計に適応するように容易に修正することが
できるタイヤトレッド押出物のためのダイ組立物の提供
である。
本発明のさらに別の局面は、現存する押出機による実用
に対して容易に適応するタイヤトレッド押出物のための
ダイ組立物の提供である。
に対して容易に適応するタイヤトレッド押出物のための
ダイ組立物の提供である。
詳細な説明の進行につれて明白となるであろう本発明の
上記及びその他の局面は;少なくとも2の通路を含有す
るプリフォーム、該通路は該プリフォームの一面上のび
ている;及び各該口との活動的な連絡を保つダイプレー
から成る、層状の組成物から成る押出物を製造するため
のダイ組立物によって達成される。
上記及びその他の局面は;少なくとも2の通路を含有す
るプリフォーム、該通路は該プリフォームの一面上のび
ている;及び各該口との活動的な連絡を保つダイプレー
から成る、層状の組成物から成る押出物を製造するため
のダイ組立物によって達成される。
本発明の付加的な局面は、第一の材料のペース層をその
上の第二の材料のキャップ層を有する押出物を製造する
ための:それを通じて該第一q材料を運ぶための第一の
通路及びそれを通じて該第二の材料を運ぶための第二の
通路を有するグリフオー4、該第一及び第二の通路はそ
れぞれ該プリフォームの表面上の第一及び第二の口と連
絡する;該第一の口と連絡するダイ断面を有する第一の
ダイプレート:及び該第二の口と連絡する第二のダイプ
レーから成るダイ組立物によって達成される。
上の第二の材料のキャップ層を有する押出物を製造する
ための:それを通じて該第一q材料を運ぶための第一の
通路及びそれを通じて該第二の材料を運ぶための第二の
通路を有するグリフオー4、該第一及び第二の通路はそ
れぞれ該プリフォームの表面上の第一及び第二の口と連
絡する;該第一の口と連絡するダイ断面を有する第一の
ダイプレート:及び該第二の口と連絡する第二のダイプ
レーから成るダイ組立物によって達成される。
本発明の目的、方法及び構造の完全な理解のためには、
以下の詳細な説明と図面を参照すべきでめる。
以下の詳細な説明と図面を参照すべきでめる。
本発明を遂行するための最良の方式
図面、特に第5〜5図を参照すると、本発明によるプリ
フォーム型は全体的に番号40によって示されている。
フォーム型は全体的に番号40によって示されている。
グリ7オーム型40は、以下に詳細に説明するダイプレ
ートを受は入れるために設けたくほみ44を有するノ・
ウジング42を包含する。くぼみ44の縁すなわち周囲
にはダイプレートの取外しを助けるためにキャビティ4
.6.48が設けである。
ートを受は入れるために設けたくほみ44を有するノ・
ウジング42を包含する。くぼみ44の縁すなわち周囲
にはダイプレートの取外しを助けるためにキャビティ4
.6.48が設けである。
くぼみの区域44中には、キャップ配合物材料を送シ込
むための050が設けである。同様に、ベース配合物材
料を送り込むための口52が設けである。通路又はキャ
ビティー54は適当な導管からのキャップ配合材料がノ
・クソング中を通り抜けるように口50と連絡している
。同様に、通路56は適当な導管からベース配合物材料
を受は取り、それをハウジングを通じて口52から送り
出す。口50.52Fi、それから押出される材料の外
形を以下に詳細に述べるダイプレートの配置によって制
御することができるように、実質的に長方形の形状のも
のであることを認めるべきである。
むための050が設けである。同様に、ベース配合物材
料を送り込むための口52が設けである。通路又はキャ
ビティー54は適当な導管からのキャップ配合材料がノ
・クソング中を通り抜けるように口50と連絡している
。同様に、通路56は適当な導管からベース配合物材料
を受は取り、それをハウジングを通じて口52から送り
出す。口50.52Fi、それから押出される材料の外
形を以下に詳細に述べるダイプレートの配置によって制
御することができるように、実質的に長方形の形状のも
のであることを認めるべきである。
プリフォーム型40を強化してその完全性を提供するた
めに、通路54.56中にリプ58.60を設けてもよ
い。口50.52のほぼ中点にある垂直の仕切1)62
は、第6図に示すように、上下のダイプレーを受は入れ
るための手段を提供するために、ねじを切った穴64.
66を有している。
めに、通路54.56中にリプ58.60を設けてもよ
い。口50.52のほぼ中点にある垂直の仕切1)62
は、第6図に示すように、上下のダイプレーを受は入れ
るための手段を提供するために、ねじを切った穴64.
66を有している。
ダイプレート68は、ねじを切った穴64又は66の何
れかによって仕切り62との堅固な結合を達成するよう
に、ボルト又はねじを受は入れるための相手琳となる受
は穴70を有している。第6図に示すダイプレーは学力
1工品であシ、その中に定められたダイ輪郭を有してい
ない。ダイ半加工品68は、くぼみ区域44中の上部ダ
イプレート又は下部ダイプレートの何れかとして用いる
ことができる。半加工品68から形成せしめる型は、く
ぼみ区域44中に容易に受は入れることができ且つキャ
ピテイ46.48によって容易に取り出すことができる
ということは明らかでろる。
れかによって仕切り62との堅固な結合を達成するよう
に、ボルト又はねじを受は入れるための相手琳となる受
は穴70を有している。第6図に示すダイプレーは学力
1工品であシ、その中に定められたダイ輪郭を有してい
ない。ダイ半加工品68は、くぼみ区域44中の上部ダ
イプレート又は下部ダイプレートの何れかとして用いる
ことができる。半加工品68から形成せしめる型は、く
ぼみ区域44中に容易に受は入れることができ且つキャ
ピテイ46.48によって容易に取り出すことができる
ということは明らかでろる。
第8図は、それぞれダイ断面が除かれた下部ダイプレー
ト72と上部ダイプレー74を、−例として、示してい
る。ダイプレー72のダイ断面は、第3図に示すように
、くぼみ区域44中の口52を連絡する。同様に、上部
ダイプレート74のダイ断面は口50と連絡する。分離
する仕切#)76が口50.52の間にのびていて、口
50から押出される材料と口52から押出される材料を
、ダイプレート72,74のダイ断面によつて形成され
る型に入るまで、分離したままに保つ。
ト72と上部ダイプレー74を、−例として、示してい
る。ダイプレー72のダイ断面は、第3図に示すように
、くぼみ区域44中の口52を連絡する。同様に、上部
ダイプレート74のダイ断面は口50と連絡する。分離
する仕切#)76が口50.52の間にのびていて、口
50から押出される材料と口52から押出される材料を
、ダイプレート72,74のダイ断面によつて形成され
る型に入るまで、分離したままに保つ。
第8図は一例を示した図でおり、仕切り76は単に影像
として示されている。
として示されている。
下部ダイプレート72のダイ断面は、ダイ断面の主体と
なる直線状の区域よりも容積の増大した三角形の末端部
分78を包含している。同様に、上部ダイプレー74の
ダイ断面の末端はダイ断面の主体を成す直線状の区域に
対してやはシ増大し次いで徐々に面積が低下する台形及
び三角形区域80を包含している。
なる直線状の区域よりも容積の増大した三角形の末端部
分78を包含している。同様に、上部ダイプレー74の
ダイ断面の末端はダイ断面の主体を成す直線状の区域に
対してやはシ増大し次いで徐々に面積が低下する台形及
び三角形区域80を包含している。
ベース配合物材料は口52及び下方の最終ダイfL/−
ドア2のダイ断面を通過し、−憫甲鳴一一亡≠畠合場淋
暑 −−偶4→4セー゛−゛ 一方、キャ
ップ配合 物材料は口50及び上方の最終ダイプレー74のダイ断
面を通過する。両材料は仕切シフ6によって分離されて
いる。次いで、これらの両配合物は板72.74から出
るときに合一して、標準的な方式で、コンベヤベルトに
よって受は取られる。
ドア2のダイ断面を通過し、−憫甲鳴一一亡≠畠合場淋
暑 −−偶4→4セー゛−゛ 一方、キャ
ップ配合 物材料は口50及び上方の最終ダイプレー74のダイ断
面を通過する。両材料は仕切シフ6によって分離されて
いる。次いで、これらの両配合物は板72.74から出
るときに合一して、標準的な方式で、コンベヤベルトに
よって受は取られる。
本来平らなものであるコンベヤベルトは、生じる押出物
の断面を第9図に示すようなものに定めることを助ける
。ベース配合物84とキャップ配合物86はダイプレー
ト72.74のダイ断面によって定められるようなよく
規定された接合物をもって結合する。最終押出物82は
、その断面が、両ダイプレーのダイ断面に対して累積的
である。
の断面を第9図に示すようなものに定めることを助ける
。ベース配合物84とキャップ配合物86はダイプレー
ト72.74のダイ断面によって定められるようなよく
規定された接合物をもって結合する。最終押出物82は
、その断面が、両ダイプレーのダイ断面に対して累積的
である。
ベース配合物84とキャップ配合物86が合うときに、
生じる押出物82は、第9図に示す状態をとる方向に緩
和する。この緩和は両層が合った直後に始まって、一部
は配合物84.86の相対的な厚さ、並びにそれらの温
度及び組成に依存する時間にわたって、継続する。いう
までもなく、押出物を受ける平らな取り出しベルトが、
このような緩和を助ける。
生じる押出物82は、第9図に示す状態をとる方向に緩
和する。この緩和は両層が合った直後に始まって、一部
は配合物84.86の相対的な厚さ、並びにそれらの温
度及び組成に依存する時間にわたって、継続する。いう
までもなく、押出物を受ける平らな取り出しベルトが、
このような緩和を助ける。
それ故、押出物82の外部幾何学的形状、並びに両配合
物間の接合部の形状は、2枚の最終ダイプレーによって
制御され且つ規定されるということは明白であろう。
物間の接合部の形状は、2枚の最終ダイプレーによって
制御され且つ規定されるということは明白であろう。
本発明の新規ダイ組立物は、最終ダイプレート72.7
4を通る、キャップ配合物の上方の輪郭る。生成する押
出物82の断面は両ダイプレートのダイ断面に関して累
積的でろるので、全体的な押出物82、及びベース配合
物層84とキャップ配合物層86の間の接合部の形状の
最終制御のためGJは、これらの両藁輪郭部を制御する
ことによって十分である。
4を通る、キャップ配合物の上方の輪郭る。生成する押
出物82の断面は両ダイプレートのダイ断面に関して累
積的でろるので、全体的な押出物82、及びベース配合
物層84とキャップ配合物層86の間の接合部の形状の
最終制御のためGJは、これらの両藁輪郭部を制御する
ことによって十分である。
押出物82の形状及び両層間の接合部の形状の制御及び
調節は、グリフオーム42のくぼみ44に対するダイプ
レート72.74の適尚な設計と適用によって、容易に
制御することができるということを、さらに了解し且つ
認識すべきである。
調節は、グリフオーム42のくぼみ44に対するダイプ
レート72.74の適尚な設計と適用によって、容易に
制御することができるということを、さらに了解し且つ
認識すべきである。
新しいタイヤの仕様に適応させるためには、最終ダイプ
レー72.74を変える必要があるのみである。プリフ
ォーム42のキャビティー、くぼめ及び全体的構造は変
える必要がない。かくして、生成する押出物の両層の接
合部を制御するという利益を達成しながら時間と費用の
大きな節約が得られる。ダイプレートは容易に製作する
ことができる。一般に、このようなダイプレートは厚さ
が0.5インチ程度の金属材料から成っておシ、且つダ
イ断面は、第2図の系に対して必要な穴ぐシと機械加工
よシは簡単な、切削によって容易に形成せしめることが
できる。
レー72.74を変える必要があるのみである。プリフ
ォーム42のキャビティー、くぼめ及び全体的構造は変
える必要がない。かくして、生成する押出物の両層の接
合部を制御するという利益を達成しながら時間と費用の
大きな節約が得られる。ダイプレートは容易に製作する
ことができる。一般に、このようなダイプレートは厚さ
が0.5インチ程度の金属材料から成っておシ、且つダ
イ断面は、第2図の系に対して必要な穴ぐシと機械加工
よシは簡単な、切削によって容易に形成せしめることが
できる。
このように、本発明の目的は上記に提示した構造物によ
って達成されることが明らかである。特許規則に従って
、本発明の最良の方式と好適実施態様のみを提示して詳
細に説明したが、本発明は、棒−一抹員それに又はそれ
によって制限されることはないということを了解すべき
である。かくして、本発明の真の範囲の幅の認識のため
には、特許請求の範囲を参照すべきでるる。
って達成されることが明らかである。特許規則に従って
、本発明の最良の方式と好適実施態様のみを提示して詳
細に説明したが、本発明は、棒−一抹員それに又はそれ
によって制限されることはないということを了解すべき
である。かくして、本発明の真の範囲の幅の認識のため
には、特許請求の範囲を参照すべきでるる。
第1図は、グリーンタイヤ押出物の断面図でらる。
第2図は、従来のダイ組立物の遠近図である。
第3図は、本発明によるプリフォーム型の前立面図であ
る。 第4図は、線4−4に幻って取った第3図のグリフオー
ム屋の断面図である。 第5図は、第5図のプリフォーム型の上面図である。 第6図は、本発明による最終ダイプレートの前立面図で
ある。 第7図は、第6図のダイプレーの側断面図である。 第8図は、タイヤトレッド押出物を生せしめるための上
下のダイプレーの一例を示す図である。 第9図は、第8図の型から生成した押出物の断面図であ
る。
る。 第4図は、線4−4に幻って取った第3図のグリフオー
ム屋の断面図である。 第5図は、第5図のプリフォーム型の上面図である。 第6図は、本発明による最終ダイプレートの前立面図で
ある。 第7図は、第6図のダイプレーの側断面図である。 第8図は、タイヤトレッド押出物を生せしめるための上
下のダイプレーの一例を示す図である。 第9図は、第8図の型から生成した押出物の断面図であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも2の通路を内に有するプリフオーム型、
ここで該通路は該プリフォーム型の一つの面上の分かれ
た別々の開口へとのびている;及び 各該開口と動作的な連絡を保持するダイプレーを有して
成る、層状の組成物の押出物を製造するためのダイ組成
物。 2、該開口は相互に上下に位置している特許請求の範囲
第1項記載のダイ組立物。 3、該開口は仕切りによって相互から分かれている特許
請求の範囲第2項記載のダイ組立物。 4、分かれたダイプレートは各該開口と動作的な連絡を
保ち、第1のダイプレートは上方の開口と連絡し且つ押
出物の上層の上面の幾何学的形状を制御し、そして第二
のダイプレートは下方の開口と連絡し且つ押出物の下層
の下面の幾何学的形状を制御する特許請求の範囲第3項
記載のダイ組立物。 5、一対のダイプレートは一対の開口と連絡し、該ダイ
プレートの対は該開口の対のそれぞれと該仕切りの一部
分を取り囲む単一の開き口を定める特許請求の範囲第4
項記載のダイ組立物。 6、ハウジングは該開口を有する該面を定めるくぼんだ
区域を有している、特許請求の範囲第1項記載のダイ組
立物。 7、該くぼんだ区域の縁にあって、該くぼんだ区域の先
までのびているキャビテーをさらに包含する特許請求の
範囲第6項記載のダイ組立物。 8、リブが該通路の少なくとも一つに位置させており、
しかも該通路を横切ってのびている特許請求の範囲第1
項記載のダイ組立物。 9、第一の材料のベース層とその上の第二の材料のキャ
ップ層を有する押出物を製造するためのダイ組立物であ
って、 該第一の材料を運ぶための第一の通路及び該第二の材料
を運ぶための第二の通路を有するプリフォーム、該第一
及び第二の通路はそれぞれ該プリフォームの一表面上の
第一及び第二の開口と連絡する; 該第一の開口と連絡しているダイ断面を有する第一のダ
イプレート;及び 該第二の開口と連絡しているダイ断面を有する第二のダ
イプレート を有して成る、ダイ組立物。 10、該第一及び第二の開口は、それらの間の仕切りに
よって分かれている特許請求の範囲第9項記載のダイ組
立物。 11、該ダイ断面は該ダイプレートの周囲の部分から除
去する特許請求の範囲第10項記載のダイ組立物。 12、該第一及び第二のダイプレートのそれぞれの該ダ
イ断面は該仕切りを横切って相互と連絡している特許請
求の範囲第11項記載のダイ組立物。 13、該第一及び第二のダイプレートの両該ダイ断面は
付加的であって、生成する押出物の幾何学的形状を定め
る特許請求の範囲第13項記載のダイ組立物。 14、該ダイ断面はさらにベース層の第一の材料とキャ
ップ層の第二の材料の間の接合物を定める特許請求の範
囲第13項記載のダイ組立物。 14、該第一のダイプレートの該ダイ断面はキャップ層
の上面の幾何学的形状を定め、且つ該第二のダイプレー
トの該ダイ断面は該ベース層の下面の幾何学的形状を定
める、特許請求の範囲第11項記載のダイ組立物。 16、該上面及び下面の幾何学的形状はキャップ層とベ
ース層の間の接合線を確立する特許請求の範囲第15項
記載のダイ組立物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US659801 | 1984-10-11 | ||
| US06/659,801 US4556382A (en) | 1984-10-11 | 1984-10-11 | Die assembly for tire tread extrudate |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194735A true JPS6194735A (ja) | 1986-05-13 |
| JPH0645170B2 JPH0645170B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=24646896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60219288A Expired - Lifetime JPH0645170B2 (ja) | 1984-10-11 | 1985-10-03 | ダイ組立体 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4556382A (ja) |
| JP (1) | JPH0645170B2 (ja) |
| CA (1) | CA1231814A (ja) |
| NZ (1) | NZ213765A (ja) |
| ZA (1) | ZA856797B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008062512A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-03-21 | Bridgestone Corp | ゴム成形装置 |
| JP2009202569A (ja) * | 2008-01-29 | 2009-09-10 | Bridgestone Corp | 未加硫ゴム押出機 |
| JP2010228335A (ja) * | 2009-03-27 | 2010-10-14 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 空気入りタイヤ用ゴム部材の押出用口金および押出機 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4683095A (en) * | 1985-05-08 | 1987-07-28 | The Uniroyal Goodrich Tire Company | Early progressive junction extrusion process and system |
| US6294119B1 (en) * | 1997-12-26 | 2001-09-25 | Bridgestone Corporation | Production of unvulcanized tread rubber for pneumatic tires |
| JP3834199B2 (ja) * | 2000-11-22 | 2006-10-18 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴム成形方法およびゴム成形装置 |
| CN101646544B (zh) * | 2007-03-27 | 2012-09-12 | 株式会社普利司通 | 未硫化橡胶挤出装置及未硫化橡胶的制造方法 |
| US7481638B1 (en) * | 2007-10-31 | 2009-01-27 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Extruding tread components directly into a tire mold |
| US8016580B2 (en) * | 2009-01-28 | 2011-09-13 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Assembly and a method for extruding a tire component |
| US9878508B2 (en) | 2010-11-30 | 2018-01-30 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Stiffness enhanced tread element |
| DE102016217596A1 (de) * | 2016-09-15 | 2018-03-15 | Continental Reifen Deutschland Gmbh | Extruder-Vorrichtung |
| WO2024091834A1 (en) * | 2022-10-25 | 2024-05-02 | Bridgestone Bandag, Llc | Land height adjustment block |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE1729599C3 (de) * | 1967-11-02 | 1975-10-09 | Continental Gummi-Werke Ag, 3000 Hannover | StrangpreBkopf zum Strangpressen von flachen Profilsträngen aus unterschiedlichen Kautschukmischungen, insbesondere Rohlaufstreifen für Luftreifen |
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| US3941551A (en) * | 1972-02-04 | 1976-03-02 | Marion George J | Apparatus involving a centerplate and a heat sink between multiple flat extrusion streams |
| US3877857A (en) * | 1972-12-20 | 1975-04-15 | Beloit Corp | Multiple melt chamber extrusion die |
| US3870453A (en) * | 1973-10-15 | 1975-03-11 | Nat Standard Co | Adjustment mechanism for an extruder die |
| US4076568A (en) * | 1974-03-04 | 1978-02-28 | Josef Kubat | Process for the preparation of a multilayer film |
| DE2548875A1 (de) * | 1974-10-31 | 1976-05-13 | Cosden Technology | Verfahren zur herstellung von zusammengesetztem bahnmaterial |
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| US4432826A (en) * | 1981-01-05 | 1984-02-21 | Health-Ex Corporation | Coextrusion method and apparatus |
-
1984
- 1984-10-11 US US06/659,801 patent/US4556382A/en not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-08-28 CA CA000489571A patent/CA1231814A/en not_active Expired
- 1985-09-04 ZA ZA856797A patent/ZA856797B/xx unknown
- 1985-10-03 JP JP60219288A patent/JPH0645170B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1985-10-09 NZ NZ213765A patent/NZ213765A/en unknown
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA856797B (en) | 1986-04-30 |
| US4556382A (en) | 1985-12-03 |
| JPH0645170B2 (ja) | 1994-06-15 |
| CA1231814A (en) | 1988-01-26 |
| NZ213765A (en) | 1987-01-23 |
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