JPS6196823A - 出力回路 - Google Patents
出力回路Info
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- JPS6196823A JPS6196823A JP59217709A JP21770984A JPS6196823A JP S6196823 A JPS6196823 A JP S6196823A JP 59217709 A JP59217709 A JP 59217709A JP 21770984 A JP21770984 A JP 21770984A JP S6196823 A JPS6196823 A JP S6196823A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/0008—Arrangements for reducing power consumption
- H03K19/0013—Arrangements for reducing power consumption in field effect transistor circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、金属酸化膜電界効果トランジスタ(以下、M
OSと呼ぶ)の相補型構成(以下、CM08と呼ぶ)に
よる出力回路に関する。
OSと呼ぶ)の相補型構成(以下、CM08と呼ぶ)に
よる出力回路に関する。
従来、この種の出力回路は、第8図に示すように、高電
位電源端子11と低電位電源端子14との間に直列に接
続されたPiMOS12とN型M081BからなるC
M OSインバータで構成され、第4図a)に示される
ような波形の入力信号が信号入力端子15から入力され
、信号出力端子16から出力が出力される。
位電源端子11と低電位電源端子14との間に直列に接
続されたPiMOS12とN型M081BからなるC
M OSインバータで構成され、第4図a)に示される
ような波形の入力信号が信号入力端子15から入力され
、信号出力端子16から出力が出力される。
このCMOSインバータでは、入力信号がθレベルであ
る期間’I’11.T15ではP凰MOS12がオン、
N型M081Bがオフし、入力信号が論理ルベルである
期間T1BではP型MOS12がオフ、N型M081B
がオンし、入力信号の論理レベル切換わり時、すなわち
入力信号が電源11.14の電位の中間レベルにある期
間T12゜T14ではPMOS12とNMOS1Bの双
方が同時にオンする。このため、電源11.14の間に
は、第4図己)に示されるように、P型MOStz、N
型MOS1,Sのいずれかがオフする期間T11゜T1
1T15では直流的な電流は流れないが、P型MOS1
2とN型MOS]、3の双方が同時にオンする期間T1
B、T]4では直流的な電流が流れることになる(以下
、この電流を貫通電流と呼ぶ)。
る期間’I’11.T15ではP凰MOS12がオン、
N型M081Bがオフし、入力信号が論理ルベルである
期間T1BではP型MOS12がオフ、N型M081B
がオンし、入力信号の論理レベル切換わり時、すなわち
入力信号が電源11.14の電位の中間レベルにある期
間T12゜T14ではPMOS12とNMOS1Bの双
方が同時にオンする。このため、電源11.14の間に
は、第4図己)に示されるように、P型MOStz、N
型MOS1,Sのいずれかがオフする期間T11゜T1
1T15では直流的な電流は流れないが、P型MOS1
2とN型MOS]、3の双方が同時にオンする期間T1
B、T]4では直流的な電流が流れることになる(以下
、この電流を貫通電流と呼ぶ)。
前述した貫通電流は、大きな駆動能力を要する出力回路
ではこれを構成する0MOSの電流駆動能力も大きくな
るため大きな値となり、特に集積回路において多くの出
力端子が同一タイミングで論理反転する場合には個々の
貫通電流が重なり合うため極めて大きな値となる。
ではこれを構成する0MOSの電流駆動能力も大きくな
るため大きな値となり、特に集積回路において多くの出
力端子が同一タイミングで論理反転する場合には個々の
貫通電流が重なり合うため極めて大きな値となる。
その結果、集積回路上の電源ラインに大きな電圧ノイズ
が発生し、誤動作が誘発されるために集積回路のマスク
パターンの設計上大きな問題となる。さらに、電源その
ものが大きな電流容量を必要とすることから装置全体の
設計上においても大きな制約が生じ、また当然のことな
がら消費電力も太きい。
が発生し、誤動作が誘発されるために集積回路のマスク
パターンの設計上大きな問題となる。さらに、電源その
ものが大きな電流容量を必要とすることから装置全体の
設計上においても大きな制約が生じ、また当然のことな
がら消費電力も太きい。
上述したように、従来の0MOS構造による出力回路は
、その高低電源間に流れる大きな貫通電流が不可避であ
るため、電源ラインのノイズによる誤動作が誘発される
と同時に、また集積密度が低下すること等のため装置が
大型化しコストが上昇する欠点があった。
、その高低電源間に流れる大きな貫通電流が不可避であ
るため、電源ラインのノイズによる誤動作が誘発される
と同時に、また集積密度が低下すること等のため装置が
大型化しコストが上昇する欠点があった。
本発明は、出力回路を構成するP型、N型MOSをそれ
ぞれ2設置列に接続し、これら各MOSに入力される入
力信号の位相をずらし、すべてのMOSが同時にオンす
る期間をなくするかあるいは極めて短時間にするように
して、貫通電流を々くしあるいは抑制するよってしたも
のである。
ぞれ2設置列に接続し、これら各MOSに入力される入
力信号の位相をずらし、すべてのMOSが同時にオンす
る期間をなくするかあるいは極めて短時間にするように
して、貫通電流を々くしあるいは抑制するよってしたも
のである。
本発明のCM OS構造による出力回路は、信号入力端
子と、信号出力端子と、第1の電源端子と、第2の雷、
源端子と、前記信号入力端子に印加された入力信号を遅
延させる信号遅延回路と、前記信号遅延回路を介して入
力端子が前記信号入力端子に接続され、一端が前記第1
の電源端子に接続された第2のP型M(J8と該第2の
P型MOSの他端に一端が接続され、他端が前記信号出
力端子に接続され、入力端子が前記信号入力端子に接続
された第1のP型MOBとからなるmlの直列回路と、
前記信号遅延回路を介して入力端子が前記信号入力端子
に接続され、一端が前記第2の電源端子に接続された第
2のN型MOSと該第2のN型MOSの他端に一端が接
続され、他端が前記信号出力端子および前記第1のP型
MOSの他端に接続された第1のN型MOSとからなる
第2の直列回路とから構成されている。
子と、信号出力端子と、第1の電源端子と、第2の雷、
源端子と、前記信号入力端子に印加された入力信号を遅
延させる信号遅延回路と、前記信号遅延回路を介して入
力端子が前記信号入力端子に接続され、一端が前記第1
の電源端子に接続された第2のP型M(J8と該第2の
P型MOSの他端に一端が接続され、他端が前記信号出
力端子に接続され、入力端子が前記信号入力端子に接続
された第1のP型MOBとからなるmlの直列回路と、
前記信号遅延回路を介して入力端子が前記信号入力端子
に接続され、一端が前記第2の電源端子に接続された第
2のN型MOSと該第2のN型MOSの他端に一端が接
続され、他端が前記信号出力端子および前記第1のP型
MOSの他端に接続された第1のN型MOSとからなる
第2の直列回路とから構成されている。
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図は本発明による出力回路の一実施例を示す回路図
である。第1のP型M 088と第2のP型MOS2は
直列に接続されて第1の直列回路を形成している。第1
のN型MOS4と第2のM型MOS5は直列に接続され
て第2の直列回路予形成している。抵抗9と容量10は
遅延回路を形成し、信号入力端子7に印加された入力信
号を時間TD(中間レベルの時間△Tと同じかわずかに
長い時間)だけ遅延させるように構成されている。高電
位電源端子1は第1の直列回路の第2のP型MOS2の
一端に接続され、低電位電源端子であるGND端子6は
IE2の直列回路の第2のN型MOS5の一端に接続さ
れている。信号入力端子7の第1のラインは第1のP型
MOSと第1のN型MOS4のそれぞれの入力端子に接
続され、一方信号入力端子7の第2のラインは抵抗9と
容量10からなる遅延回路を経て第2のP型MOS2と
第2のNf1MOS5のそれぞれの入力端子に接続され
ている。信号出力端子8は第1.第2の直列回路を接続
するラインの中点に接続されている。
である。第1のP型M 088と第2のP型MOS2は
直列に接続されて第1の直列回路を形成している。第1
のN型MOS4と第2のM型MOS5は直列に接続され
て第2の直列回路予形成している。抵抗9と容量10は
遅延回路を形成し、信号入力端子7に印加された入力信
号を時間TD(中間レベルの時間△Tと同じかわずかに
長い時間)だけ遅延させるように構成されている。高電
位電源端子1は第1の直列回路の第2のP型MOS2の
一端に接続され、低電位電源端子であるGND端子6は
IE2の直列回路の第2のN型MOS5の一端に接続さ
れている。信号入力端子7の第1のラインは第1のP型
MOSと第1のN型MOS4のそれぞれの入力端子に接
続され、一方信号入力端子7の第2のラインは抵抗9と
容量10からなる遅延回路を経て第2のP型MOS2と
第2のNf1MOS5のそれぞれの入力端子に接続され
ている。信号出力端子8は第1.第2の直列回路を接続
するラインの中点に接続されている。
次に、本実施例の動作を第2図のタイムチャートを参照
しながら説明する。信号入力端子7に第2図(1)に示
す入力信号が信号入力端子7を介して印加されると、P
型MOS2とN型MOSには抵抗9と容f10によって
入力信号が時間TDだけ遅延された第2図偲)に示すよ
うな入力遅延信号が印加される。この結果、期間T1の
間ではすべてのMOSに論理レベル0の入力信号が印加
されているので、P型MOS2,3がオンし、N型MO
S4,5がオフし、信号出力端子8には第2図(8)に
示すような論理レベル1の出力が出力されている。
しながら説明する。信号入力端子7に第2図(1)に示
す入力信号が信号入力端子7を介して印加されると、P
型MOS2とN型MOSには抵抗9と容f10によって
入力信号が時間TDだけ遅延された第2図偲)に示すよ
うな入力遅延信号が印加される。この結果、期間T1の
間ではすべてのMOSに論理レベル0の入力信号が印加
されているので、P型MOS2,3がオンし、N型MO
S4,5がオフし、信号出力端子8には第2図(8)に
示すような論理レベル1の出力が出力されている。
次の期間T2では入力信号q)は中間レベルとなり入力
遅延信号0)は論理レベル0のままであるので、MOS
2,3,4がオンし、MOS5がオフしている。次の期
間T8では入力遅延信号0)は論理レベル0で入力信号
(1)が論理レベルlになり、MOS2,4がオンし、
MOS8,5がオフしている。
遅延信号0)は論理レベル0のままであるので、MOS
2,3,4がオンし、MOS5がオフしている。次の期
間T8では入力遅延信号0)は論理レベル0で入力信号
(1)が論理レベルlになり、MOS2,4がオンし、
MOS8,5がオフしている。
次の期間T4では入力信号σ)は論理レベル1で入力遅
延信号(2)が中間レベルとなり、MOS2,4゜5が
オンし、P型MOS3がオフしている。次の期間T5で
は入力信号α)、(2)は共に論理レベル1となり、N
型MOS4,5がオンし、P型MOS2,8がオフし、
信号出力端子8には論理レベルOの出力信号が出力され
る。すなわち、期間T1〜T5の間すべてのMOS2,
8,4,5が同時にオンすることはない。なお、期間T
9は勿論、入力信号(ll、(2>の論理レベルが再び
変わる期間T6〜T8の間でもMOS2,14,5が同
時にオンすることがないことは上述した説明から容易に
類推されるところである。このようにして、入力信号の
全期間T1〜T9においてすべてのMOS18,4,5
が同時にオンすることがないので、前述した貫通電流の
発生が完全に防止される。
延信号(2)が中間レベルとなり、MOS2,4゜5が
オンし、P型MOS3がオフしている。次の期間T5で
は入力信号α)、(2)は共に論理レベル1となり、N
型MOS4,5がオンし、P型MOS2,8がオフし、
信号出力端子8には論理レベルOの出力信号が出力され
る。すなわち、期間T1〜T5の間すべてのMOS2,
8,4,5が同時にオンすることはない。なお、期間T
9は勿論、入力信号(ll、(2>の論理レベルが再び
変わる期間T6〜T8の間でもMOS2,14,5が同
時にオンすることがないことは上述した説明から容易に
類推されるところである。このようにして、入力信号の
全期間T1〜T9においてすべてのMOS18,4,5
が同時にオンすることがないので、前述した貫通電流の
発生が完全に防止される。
なお、本実施例においては遅延時間TDを中間レベルの
時間ΔTと同じであるかあるいはわずかに長い時間に設
定した場合について述べたが、本発明はこれに限定され
ることなく例えば遅延時間TDを時間ΔTよりわずかに
短い時間に設定することもできる。この場合、前記MO
S2,8,4゜5が同時にオンし、前述の貫通電流が流
れることになるが、その期間は極めて短いので実際上太
き橙問題を生ずることはない。また、本実施例では遅延
回路として抵抗と容量による場合を例示したが、他の信
号を遅らせる手段、例えばインバータ2段接続0等の手
段を用いても同様の効果が得られることは勿論であ、る
。
時間ΔTと同じであるかあるいはわずかに長い時間に設
定した場合について述べたが、本発明はこれに限定され
ることなく例えば遅延時間TDを時間ΔTよりわずかに
短い時間に設定することもできる。この場合、前記MO
S2,8,4゜5が同時にオンし、前述の貫通電流が流
れることになるが、その期間は極めて短いので実際上太
き橙問題を生ずることはない。また、本実施例では遅延
回路として抵抗と容量による場合を例示したが、他の信
号を遅らせる手段、例えばインバータ2段接続0等の手
段を用いても同様の効果が得られることは勿論であ、る
。
以上説明したように、本発明の0MOS構造の出力回路
は、回路を搗成するP型、N型M(JSをそれぞれ2設
置列に接続し、これらの各hi o sに入力する入力
信号の位相をずらせることにより、すべてのMO,Sが
同時にオンする肋間をなくするかあるいは極めて短時間
にするようにしたものであるから、高低電源端子間に流
れる貫通電流をなくしあるいは抑FtilJすることが
でき、したがって集積回路のマスク設計時に電源1VA
の抵抗弁を厳密に考慮しなくてもノイズを発生すること
がなく、集積密度を大巾に向上できる利点がある。更に
、装置の電源容量ならびに消費電流を低減できるので、
装ば°を小型にし価格を低減できる利点がある。
は、回路を搗成するP型、N型M(JSをそれぞれ2設
置列に接続し、これらの各hi o sに入力する入力
信号の位相をずらせることにより、すべてのMO,Sが
同時にオンする肋間をなくするかあるいは極めて短時間
にするようにしたものであるから、高低電源端子間に流
れる貫通電流をなくしあるいは抑FtilJすることが
でき、したがって集積回路のマスク設計時に電源1VA
の抵抗弁を厳密に考慮しなくてもノイズを発生すること
がなく、集積密度を大巾に向上できる利点がある。更に
、装置の電源容量ならびに消費電流を低減できるので、
装ば°を小型にし価格を低減できる利点がある。
第1図は本発明による出方回路の一実施例の回路図、第
2図は第1図の実施例の各入力端子並び゛に信号出力端
子における信号のタイムチャート、第3図は従来の出方
回路の一例の回路図、第4図は第8図の回路の入力信号
等のタイムチャートである。 l・・・電源端子 2・・・第2のP型MOS t・・・第1のP型MOS 4・・・第1のN型MOS 5・・・第2のN型MOS 6・・・GND端子 ?・・・信号入力端子 8・・・信号出力端子 9・・・抵 抗 10・・・容 量 特許出願人 日本電気株式会社 第1図 第3図
2図は第1図の実施例の各入力端子並び゛に信号出力端
子における信号のタイムチャート、第3図は従来の出方
回路の一例の回路図、第4図は第8図の回路の入力信号
等のタイムチャートである。 l・・・電源端子 2・・・第2のP型MOS t・・・第1のP型MOS 4・・・第1のN型MOS 5・・・第2のN型MOS 6・・・GND端子 ?・・・信号入力端子 8・・・信号出力端子 9・・・抵 抗 10・・・容 量 特許出願人 日本電気株式会社 第1図 第3図
Claims (1)
- 信号入力端子と、信号出力端子と、第1の電源端子と、
第2の電源端子と、前記信号入力端子に印加された入力
信号を遅延させる信号遅延回路と、前記信号遅延回路を
介して入力端子が前記信号入力端子に接続され、一端が
前記第1の電源端子に接続された第2のP型MOSと該
第2のP型MOSの他端に一端が接続され、他端が前記
信号出力端子に接続され、入力端子が前記信号入力端子
に接続された第1のP型MOSとからなる第1の直列回
路と、前記信号遅延回路を介して入力端子が前記信号入
力端子に接続され、一端が前記第2の電源端子に接続さ
れた第2のN型MOSと該第2のN型MOSの他端に一
端が接続され、他端が前記信号出力端子および前記第1
のP型MOSの他端に接続された第1のN型MOSとか
らなる第2の直列回路とから構成されることを特徴とす
る出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59217709A JPS6196823A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | 出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59217709A JPS6196823A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | 出力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6196823A true JPS6196823A (ja) | 1986-05-15 |
Family
ID=16708504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59217709A Pending JPS6196823A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | 出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6196823A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04301921A (ja) * | 1991-03-28 | 1992-10-26 | Nec Corp | インバータ回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59175218A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-04 | Fujitsu Ltd | Cmosインバ−タ |
-
1984
- 1984-10-17 JP JP59217709A patent/JPS6196823A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59175218A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-04 | Fujitsu Ltd | Cmosインバ−タ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04301921A (ja) * | 1991-03-28 | 1992-10-26 | Nec Corp | インバータ回路 |
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