JPS6197691A - デイスプレイ装置 - Google Patents
デイスプレイ装置Info
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- JPS6197691A JPS6197691A JP59219944A JP21994484A JPS6197691A JP S6197691 A JPS6197691 A JP S6197691A JP 59219944 A JP59219944 A JP 59219944A JP 21994484 A JP21994484 A JP 21994484A JP S6197691 A JPS6197691 A JP S6197691A
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 83
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 2
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 210000004556 brain Anatomy 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、複数プレーンの画像メモリを備え。
ラスクスキャンWCRTディスプレイを用いて一グラフ
ィック表示を行な50に好適なディスブレイ装置に関す
る。
ィック表示を行な50に好適なディスブレイ装置に関す
る。
(ロ)従来の技術
特開昭59−114581号公報には、第1及び第2の
プレーンメモリを備え、その内容をラスクスキャン型デ
ィスプレイに表示する装置において、ビデオ選択スイッ
チとそのスイッチによる指定に応じてプレーン選択信号
を発生するビデオセレクタと、各プレーンメモリの出力
段に接続されプレーン選択信号に応答して開閉するAN
Dゲートとを備え、第1及び第2のプレーンメモリの内
容を同時に、又は、別々に表示するディスプレイ装置が
開示されている。
プレーンメモリを備え、その内容をラスクスキャン型デ
ィスプレイに表示する装置において、ビデオ選択スイッ
チとそのスイッチによる指定に応じてプレーン選択信号
を発生するビデオセレクタと、各プレーンメモリの出力
段に接続されプレーン選択信号に応答して開閉するAN
Dゲートとを備え、第1及び第2のプレーンメモリの内
容を同時に、又は、別々に表示するディスプレイ装置が
開示されている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
従来の技術においては、ビデオ選択スイッチの操作に応
じてプレーンメモリの選択を行なうようにしているので
、各プレーンメモリの内容を各々単独に画面全体に表示
するか、あるいは1両プレーンメモリの内容を画面全体
圧型ね合わせて表示することしかできなかった。
じてプレーンメモリの選択を行なうようにしているので
、各プレーンメモリの内容を各々単独に画面全体に表示
するか、あるいは1両プレーンメモリの内容を画面全体
圧型ね合わせて表示することしかできなかった。
即ち、プレーンの選択を行なったときは、各プレーンの
内容を1画面上に混在させて表示することはできなかっ
た。
内容を1画面上に混在させて表示することはできなかっ
た。
に)問題点を解決するための手段
本発明は、複数プレーンの画像メモリと、画面アドレス
及びラスタアドレスを発生するCRTコントローラと、
前記画像メモリの各プレーンを所定の大きさのメモリブ
ロックに区画した該メモリブロックの座標を示す列アド
レス及び行アドレスより成るブロックアドレスに前記画
面アドレスを変換する書換え可能なブロックアドレスマ
ツプメモリと、前記画像メモリの各プレーンの行方向を
ラスタに対応した1ドツトライン単位で分割したシリア
ルなラインアドレスに前記行アドレス及びラスタアドレ
スを変換する書換え可能なラインアドレスマツプメモリ
とを備え、前記列アドレス及びラインアドレスで前記画
像メモリをアドレス指定するディスプレイ装置において
、前記画面アドレスの各位に対応して第1プレーン選択
データを記憶する書換え可能な第1制御メそりと、前記
行アドレス及びラスタアドレスの各位に対応して第2プ
レーン選択データを記憶する書換え可能な第2制御メモ
リと、第1表示モードと第2表示モードのモード指定を
行なうモード指定信号と前記第1及び第2プレーン選択
データを入力し、前記第1表示モードでは前記複数プレ
ーンの画像メモリから読出された画像データを全て出力
し、第2表示モードでは前記第1及び第2選択プレーン
データに応じて前記画像メモリの唯一のプレーンの画像
データのみを選択して出力するプレーン選択回路とを設
げて構成したものである。
及びラスタアドレスを発生するCRTコントローラと、
前記画像メモリの各プレーンを所定の大きさのメモリブ
ロックに区画した該メモリブロックの座標を示す列アド
レス及び行アドレスより成るブロックアドレスに前記画
面アドレスを変換する書換え可能なブロックアドレスマ
ツプメモリと、前記画像メモリの各プレーンの行方向を
ラスタに対応した1ドツトライン単位で分割したシリア
ルなラインアドレスに前記行アドレス及びラスタアドレ
スを変換する書換え可能なラインアドレスマツプメモリ
とを備え、前記列アドレス及びラインアドレスで前記画
像メモリをアドレス指定するディスプレイ装置において
、前記画面アドレスの各位に対応して第1プレーン選択
データを記憶する書換え可能な第1制御メそりと、前記
行アドレス及びラスタアドレスの各位に対応して第2プ
レーン選択データを記憶する書換え可能な第2制御メモ
リと、第1表示モードと第2表示モードのモード指定を
行なうモード指定信号と前記第1及び第2プレーン選択
データを入力し、前記第1表示モードでは前記複数プレ
ーンの画像メモリから読出された画像データを全て出力
し、第2表示モードでは前記第1及び第2選択プレーン
データに応じて前記画像メモリの唯一のプレーンの画像
データのみを選択して出力するプレーン選択回路とを設
げて構成したものである。
(ホ)作用
本発明では、ブロックアドレスマツプメモリ及びライン
アドレスマツプメモリにより、画像メモリの1プレーン
の1メモリブロツクを1ドツトライン単位で指定し、対
応する画像データを画面の任意のラスタに対応させるこ
とができ、又、第1゜及び第2制御メモリにより1メモ
リブロツクの1ドツトライン単位でプレーン選択を行な
え、且つ、プレーン選択回路を備えているので、複数の
プレーンを連続した大容量画像メモリとして扱い、複数
プレーンに跨る大画像を書込み、この任意の一部の画像
を画面上に表示し、更には、各マツプメモリ及び制御メ
モリの内容を書換えることにより、ブロック単位及び1
ドツトライン単位に画面に表示すべき画像位置を移動す
ることが可能となる。
アドレスマツプメモリにより、画像メモリの1プレーン
の1メモリブロツクを1ドツトライン単位で指定し、対
応する画像データを画面の任意のラスタに対応させるこ
とができ、又、第1゜及び第2制御メモリにより1メモ
リブロツクの1ドツトライン単位でプレーン選択を行な
え、且つ、プレーン選択回路を備えているので、複数の
プレーンを連続した大容量画像メモリとして扱い、複数
プレーンに跨る大画像を書込み、この任意の一部の画像
を画面上に表示し、更には、各マツプメモリ及び制御メ
モリの内容を書換えることにより、ブロック単位及び1
ドツトライン単位に画面に表示すべき画像位置を移動す
ることが可能となる。
(へ)実施例
第1図は本発明の実施例を示すブロック図であり、(1
)はR,G、 B、 I (インテンシテイ−)に各
々対応する4つのプレーン(IR)、(tG)。
)はR,G、 B、 I (インテンシテイ−)に各
々対応する4つのプレーン(IR)、(tG)。
(IB)、(II)より成り、1プレーンが1画面以上
の容量を有する画像メモIJ 、 (2)は画面アドレ
スMA及びラスタアドレスRAを発生するCRTコント
ローラ、(3)は画面アドレスMAがアドレスとして与
えられ、列アドレスX及び行アドレスYより成るブロッ
クアドレスに画面アドレスMAを変換する書換え可能な
ブロックアドレスマツプメモリ、(4)は行アドレスY
及びラスタアドレスRAがアドレスとして与えられ、両
アドレス情報をラインアドレスに変換するラインアドレ
スマツプメモリ%(5)はドツトクロックDOTCK、
キャラクタクロックCHRCK、ロード信号LOAD等
のタイミング信号を発生するタイミング制御回路。
の容量を有する画像メモIJ 、 (2)は画面アドレ
スMA及びラスタアドレスRAを発生するCRTコント
ローラ、(3)は画面アドレスMAがアドレスとして与
えられ、列アドレスX及び行アドレスYより成るブロッ
クアドレスに画面アドレスMAを変換する書換え可能な
ブロックアドレスマツプメモリ、(4)は行アドレスY
及びラスタアドレスRAがアドレスとして与えられ、両
アドレス情報をラインアドレスに変換するラインアドレ
スマツプメモリ%(5)はドツトクロックDOTCK、
キャラクタクロックCHRCK、ロード信号LOAD等
のタイミング信号を発生するタイミング制御回路。
(6R)〜(6エ)は各プレーン(IR)〜(II)か
ら読出したパラレル画像データをドツトクロックD 0
AcKに基づいてシリアルデータに変換するパラレルシ
リアル変換回路P15.<7)は両マツプメモリ及び画
像メモリにデータバスDBUSを介してデータを書込む
ためのCPU、(8)〜顛はアドレスバス人BUSを介
してCPUから与えられるアドレスと、CRTコントロ
ーラあるいはマツプメモリから与えられるアドレスとを
、キャラクタクロックCHRCKに応じて選択するマル
チプレクサMPX、(ロ)はCPUからのアドレスとリ
ードイネーブル信号RE及びライトイネーブル信号WE
とを入力し、マツプメモリ(3)(4)及び画像メモリ
の各プレーン(IR)(IG)(IB)(1工)のメ4
9選択を行ない、且つ、読出し及び書込みの制御を行な
うリードライト制御回路である。
ら読出したパラレル画像データをドツトクロックD 0
AcKに基づいてシリアルデータに変換するパラレルシ
リアル変換回路P15.<7)は両マツプメモリ及び画
像メモリにデータバスDBUSを介してデータを書込む
ためのCPU、(8)〜顛はアドレスバス人BUSを介
してCPUから与えられるアドレスと、CRTコントロ
ーラあるいはマツプメモリから与えられるアドレスとを
、キャラクタクロックCHRCKに応じて選択するマル
チプレクサMPX、(ロ)はCPUからのアドレスとリ
ードイネーブル信号RE及びライトイネーブル信号WE
とを入力し、マツプメモリ(3)(4)及び画像メモリ
の各プレーン(IR)(IG)(IB)(1工)のメ4
9選択を行ない、且つ、読出し及び書込みの制御を行な
うリードライト制御回路である。
ここで、ディスプレイ画面と画面アドレス及びラスタア
ドレスとの関係を第2図に示すと、ディスプレイ画面が
48X48ドツト、即ち、キャラクタで表わすと12字
×6行の構成である場合、画面アドレスMAは1キヤラ
クタに対応する4×8ドツトの表示空間の画面位置を示
すものであり、画面左上端から右下端に向かって、0〜
71のアドレスが割り当てられる。又、ラインアドレス
R人は1画面アドレスにより指定される画面の1表示空
間においてスキャンすべきラスタの位置を示すもので、
各表示空間に対してθ〜7までのラスタアドレスが割り
当てられている。
ドレスとの関係を第2図に示すと、ディスプレイ画面が
48X48ドツト、即ち、キャラクタで表わすと12字
×6行の構成である場合、画面アドレスMAは1キヤラ
クタに対応する4×8ドツトの表示空間の画面位置を示
すものであり、画面左上端から右下端に向かって、0〜
71のアドレスが割り当てられる。又、ラインアドレス
R人は1画面アドレスにより指定される画面の1表示空
間においてスキャンすべきラスタの位置を示すもので、
各表示空間に対してθ〜7までのラスタアドレスが割り
当てられている。
一方、画像メモリ(1)の各プレーンは、第3図に示す
ように、64X64ドツトの容量を有しており、各プレ
ーンを8X8ドツトのメモリブロックに区画し、各メモ
リブロックの座標を列アドレスX及び行アドレスYより
成るブロックアドレス(0,0)〜(7,7)で表わし
、又、行方向をラスタに対応する1ドツトライン単位で
分割し、各ドツトラインをシリアルなラインアドレスO
〜63で表わし、ブロックアドレスX及びYとラインア
ドレスLAを、各々、ブロックアドレスマツプメモリ(
3)とラインアドレスマツプメモリ(4)に書込むよう
圧している。尚、第3図の太線で示すエリアが1画面の
容量に相当する。
ように、64X64ドツトの容量を有しており、各プレ
ーンを8X8ドツトのメモリブロックに区画し、各メモ
リブロックの座標を列アドレスX及び行アドレスYより
成るブロックアドレス(0,0)〜(7,7)で表わし
、又、行方向をラスタに対応する1ドツトライン単位で
分割し、各ドツトラインをシリアルなラインアドレスO
〜63で表わし、ブロックアドレスX及びYとラインア
ドレスLAを、各々、ブロックアドレスマツプメモリ(
3)とラインアドレスマツプメモリ(4)に書込むよう
圧している。尚、第3図の太線で示すエリアが1画面の
容量に相当する。
ところで、本実施例では、プレーンを選択するためのプ
レーン選択データなり12とL9の2ビツトで構成して
おり、プレーン選択データB12を画面アドレスの6値
に対応して記憶する第1制アドレスの6値に対応して記
憶する第3制御メモリとを、ブロックアドレスマツプメ
モリ(3)の一部として構成している。又、プレーン選
択データL9を行アドレスY及びラスタアドレスRAの
6値に対応して記憶する第2制御メモリを、ラインアド
レスマツプメモリ(4)の一部として構成している。
レーン選択データなり12とL9の2ビツトで構成して
おり、プレーン選択データB12を画面アドレスの6値
に対応して記憶する第1制アドレスの6値に対応して記
憶する第3制御メモリとを、ブロックアドレスマツプメ
モリ(3)の一部として構成している。又、プレーン選
択データL9を行アドレスY及びラスタアドレスRAの
6値に対応して記憶する第2制御メモリを、ラインアド
レスマツプメモリ(4)の一部として構成している。
即ち、第4図に示すように、ブロックアドレスマツプメ
モリ(3)には各画面アドレスに対して、O〜4ビット
目までに行アドレスYを、5〜10ビツト目までに列ア
ドレスXtt%12ビット目にプレーン選択データB1
2を、そして、15ビツト目にモード指定データB15
を記憶する構成とし。
モリ(3)には各画面アドレスに対して、O〜4ビット
目までに行アドレスYを、5〜10ビツト目までに列ア
ドレスXtt%12ビット目にプレーン選択データB1
2を、そして、15ビツト目にモード指定データB15
を記憶する構成とし。
又、第5図に示すように、ラインアドレスマツプメモ1
バ4)には1行アドレスY及びラスタアドレスRAの6
値に対して、θ〜8ビット目までにラインアドレスLA
を、9ビツト目にプレーン選択データL9を記憶する構
成としている。そして、パラレルシリアル変換回路(6
R)〜(6I)の後に設けたプレーン選択回路(2)で
プレーン選択データB12及びL9とモード指定データ
B15に応じて各プレーンからの画像データが選択出力
される。
バ4)には1行アドレスY及びラスタアドレスRAの6
値に対して、θ〜8ビット目までにラインアドレスLA
を、9ビツト目にプレーン選択データL9を記憶する構
成としている。そして、パラレルシリアル変換回路(6
R)〜(6I)の後に設けたプレーン選択回路(2)で
プレーン選択データB12及びL9とモード指定データ
B15に応じて各プレーンからの画像データが選択出力
される。
そこで、第6図にプレーン選択回路(ロ)の具体回路例
を、そして、そのタイミングチャートを第7図に示す。
を、そして、そのタイミングチャートを第7図に示す。
第6図において、(Ll及びα4)41キヤラクタクロ
ツクCHRCKをラッチパルスとするラッチ回路、(至
)〜(至)はパラレルシリアル変換回路(6B)〜(6
エ)の各々の出力に接続されたANDゲート、cl傷〜
(ハ)はNANDゲート、−〜翰はインバータで 、あ
り、ラッチ回路(2)にモード指定データB15及びプ
レーン選択データB12及びB9が入力され。
ツクCHRCKをラッチパルスとするラッチ回路、(至
)〜(至)はパラレルシリアル変換回路(6B)〜(6
エ)の各々の出力に接続されたANDゲート、cl傷〜
(ハ)はNANDゲート、−〜翰はインバータで 、あ
り、ラッチ回路(2)にモード指定データB15及びプ
レーン選択データB12及びB9が入力され。
画像メモリ(1)の各プレーンからのパラレル画像デー
タをパラレルシリアル変換回路(6B)〜(6I)ヘロ
ードするためのロード信号LOADはNANDゲート(
財)及び翰に入力される。
タをパラレルシリアル変換回路(6B)〜(6I)ヘロ
ードするためのロード信号LOADはNANDゲート(
財)及び翰に入力される。
そこで、先ず、第1表示モードを指定するrLJのモー
ド指定データB15が入力されたとすると。
ド指定データB15が入力されたとすると。
ラッチ回路(至)の対応する出力が「L」となり、NA
NDゲートα呻及び翰の出力が常にrHJとなるためN
ANDゲート(ハ)及び翰がイネーブルとなり、ロード
信号LOADとキャラクタクロックCHRCKが共に「
H」のとき両NANDゲートQη及び翰からrLJの信
号が出力され、パラレルシリアル変換回路(6B)〜(
6I)全てに、各プレーン(IB)〜(1工)からのパ
ラレル画像データがロードされ、シリアルデータに変換
される。一方、B15の対応するラッチ回路(至)の出
力によりNANDゲーH3及び(財)はディセーブルさ
れるので、その出力は常に「H」となり、キャラクタク
ロックCHRCKが立下がると、ラッチ回路(ロ)の創
出力は共にrHJとなり、従って、ANDゲート(至)
〜(至)は全てイネーブルとなる。このため、R2O,
B、Iの各プレーンから読出された画像データが同時に
出力され、画面上では各プレーンの画像の重ね合わせ表
示が為される。即ち、カラー16色の表示が可能となる
。
NDゲートα呻及び翰の出力が常にrHJとなるためN
ANDゲート(ハ)及び翰がイネーブルとなり、ロード
信号LOADとキャラクタクロックCHRCKが共に「
H」のとき両NANDゲートQη及び翰からrLJの信
号が出力され、パラレルシリアル変換回路(6B)〜(
6I)全てに、各プレーン(IB)〜(1工)からのパ
ラレル画像データがロードされ、シリアルデータに変換
される。一方、B15の対応するラッチ回路(至)の出
力によりNANDゲーH3及び(財)はディセーブルさ
れるので、その出力は常に「H」となり、キャラクタク
ロックCHRCKが立下がると、ラッチ回路(ロ)の創
出力は共にrHJとなり、従って、ANDゲート(至)
〜(至)は全てイネーブルとなる。このため、R2O,
B、Iの各プレーンから読出された画像データが同時に
出力され、画面上では各プレーンの画像の重ね合わせ表
示が為される。即ち、カラー16色の表示が可能となる
。
次に、モード指定データB15が第2表示モードを指定
するrHJであり、今、仮に、プレーン選択データB1
2及びB9が共にrLJであったとする。
するrHJであり、今、仮に、プレーン選択データB1
2及びB9が共にrLJであったとする。
この場合、ラッチ回路0ヘデータが取込まれると、モー
ド指定データB15がrHJなので、NANDゲートa
9及び翰はイネーブル状態となるが、プレーン選択デー
タB12がrLJであるため、NANDゲ−H傷の1f
j7]k! rHj となっ”cNANDゲート(2)
はイネーブル状態となり、NANDゲート−〇出力はr
LJとなる。このため、NANDゲーInの出力は他の
2本の信号とは無関係にrHJとなり、パラレルシリア
ル変換回路(6R)及び(6エ)へはプレーン(IR)
及び(II)からの画像データがロードされず、シリア
ルデータ1ま出力されない。ところが、NANDゲート
■はイネーブル状態であるから、ロード信号LOADと
キャラクタクロックCHRCKが共にrHJのときその
出力がrLJとなって各プレーン(IB)及び(IG)
からの画像データが各々パラレルシリアル変換回路(6
B)及び(6G)にロードされる。
ド指定データB15がrHJなので、NANDゲートa
9及び翰はイネーブル状態となるが、プレーン選択デー
タB12がrLJであるため、NANDゲ−H傷の1f
j7]k! rHj となっ”cNANDゲート(2)
はイネーブル状態となり、NANDゲート−〇出力はr
LJとなる。このため、NANDゲーInの出力は他の
2本の信号とは無関係にrHJとなり、パラレルシリア
ル変換回路(6R)及び(6エ)へはプレーン(IR)
及び(II)からの画像データがロードされず、シリア
ルデータ1ま出力されない。ところが、NANDゲート
■はイネーブル状態であるから、ロード信号LOADと
キャラクタクロックCHRCKが共にrHJのときその
出力がrLJとなって各プレーン(IB)及び(IG)
からの画像データが各々パラレルシリアル変換回路(6
B)及び(6G)にロードされる。
これまでで、B及びGに対応するプレーン(IB)及び
(IG)が選択されたこととなる。
(IG)が選択されたこととなる。
ところで、モード指定データB15に対応するラッチ回
路0の出力がrHJとなると、NANDゲート(財)及
び(財)はイネーブル状態となるが、プレーン選択デー
タL9が「L」なので、NANDゲート翰の出力は「L
」、そして、NANDゲート(ハ)の出力は「H」とな
る。このため、ANDゲート(至)及びqηがイネーブ
ルされ、他のANDゲートQO及び(至)はディセーブ
ルされる。ところが、Rのプレーン(IR)の画像デー
タはロードされていないので、結局、Bのプレーン(I
B)の画像データのみがANDゲート(至)を介して出
力されることとなる。即ち、Bのプレーン(IB)のみ
が選択されることになる。
路0の出力がrHJとなると、NANDゲート(財)及
び(財)はイネーブル状態となるが、プレーン選択デー
タL9が「L」なので、NANDゲート翰の出力は「L
」、そして、NANDゲート(ハ)の出力は「H」とな
る。このため、ANDゲート(至)及びqηがイネーブ
ルされ、他のANDゲートQO及び(至)はディセーブ
ルされる。ところが、Rのプレーン(IR)の画像デー
タはロードされていないので、結局、Bのプレーン(I
B)の画像データのみがANDゲート(至)を介して出
力されることとなる。即ち、Bのプレーン(IB)のみ
が選択されることになる。
以下、同様に、第8図に示すような、プレーン選択デー
タB12とB9の組合わせにより、選択されるプレーン
が決定される。
タB12とB9の組合わせにより、選択されるプレーン
が決定される。
ここで、プレーン選択データB12は8×8ドツトのメ
モリブロック単位にブロックアドレスマツプメモリ(3
)に記憶されており、プレーン選択データL9は1ドツ
トライン単位にラインアドレスマツプメモリ(4)に記
憶されているので、プレーンの選択は、8×1ドツト単
位にきめ細かく指定できる。
モリブロック単位にブロックアドレスマツプメモリ(3
)に記憶されており、プレーン選択データL9は1ドツ
トライン単位にラインアドレスマツプメモリ(4)に記
憶されているので、プレーンの選択は、8×1ドツト単
位にきめ細かく指定できる。
そこで、@2表示モードを用いて、4つのプレーン(I
R)〜(II)を連続した1つの4画面サイズの画像メ
硲りとして取り扱う例を以下に示す。
R)〜(II)を連続した1つの4画面サイズの画像メ
硲りとして取り扱う例を以下に示す。
例えば、第9図に示すように、画像メモリ(1)の各プ
レーン(IR)〜(II)にCPU(7)から連続した
画像を書込んでおき1画面には各プレーンが接する中央
部の画像を表示するものとする。
レーン(IR)〜(II)にCPU(7)から連続した
画像を書込んでおき1画面には各プレーンが接する中央
部の画像を表示するものとする。
この場合、先ず、第10図に示すようにブロックアドレ
スマツプメモリ(3)には、画面の左半分に相当する画
面アドレスにプレーン選択データB12としてrOJを
書込み、右半分に相当する画面アドレスにプレーン選択
データB12として「1」を書込む。更に、1行目の画
面アドレスO〜11に対しては行アドレスYとしてrO
Jを書込み。
スマツプメモリ(3)には、画面の左半分に相当する画
面アドレスにプレーン選択データB12としてrOJを
書込み、右半分に相当する画面アドレスにプレーン選択
データB12として「1」を書込む。更に、1行目の画
面アドレスO〜11に対しては行アドレスYとしてrO
Jを書込み。
以下、2〜6行目の画面アドレスに対して行アドレスY
として「1」〜「5」を順に書込む。又、メモリブロッ
クの1列目〜3列目に相当する画面アドレスに対しては
列アドレスXとして「5」〜「7」を、4列目〜6列目
に相当する画面アドレスに対しては列アドレスXとして
rOJ〜「2」を順に書込む。一方、ラインアドレスマ
ツプメモリ(4)には、第11図に示すように、先ず1
画面の上半分及び下半分に相当する画面アドレスに、プ
レーン選択データL9として、各々、「0」及び「1」
を書込み、行アドレスθ〜2に対してラスクアドレスR
Aの増加に伴なって、r40J〜「63」のシリアルな
ラインアドレスLAを書込み、行アドレス3〜5に対し
てはラスクアドレスRAの増加に伴ない、「0」〜r2
3JのシリアルなラインアドレスLAを書込む。
として「1」〜「5」を順に書込む。又、メモリブロッ
クの1列目〜3列目に相当する画面アドレスに対しては
列アドレスXとして「5」〜「7」を、4列目〜6列目
に相当する画面アドレスに対しては列アドレスXとして
rOJ〜「2」を順に書込む。一方、ラインアドレスマ
ツプメモリ(4)には、第11図に示すように、先ず1
画面の上半分及び下半分に相当する画面アドレスに、プ
レーン選択データL9として、各々、「0」及び「1」
を書込み、行アドレスθ〜2に対してラスクアドレスR
Aの増加に伴なって、r40J〜「63」のシリアルな
ラインアドレスLAを書込み、行アドレス3〜5に対し
てはラスクアドレスRAの増加に伴ない、「0」〜r2
3JのシリアルなラインアドレスLAを書込む。
このように、各マツプメモリにデータを書込めば、Bプ
レーン(IB)においては列アドレスXが5〜7でライ
ンアドレスLAが40〜63までの画像データが画面左
上部に表示され、Gプレーン(IG)においては、列ア
ドレスXが0〜2でラインアドレスLAが40〜63ま
での画像データが画面右上部に表示される。そして、R
プレーン(IR)においては、列アドレスXが5〜7で
ラインアドレスLAがθ〜23までの画像データが、又
、■ブレーン(1工)においては1列アドレスXがθ〜
2でラインアドレスLAがθ〜23までの画像データが
、画面の左下部及び右下部に各々表示され、従って、4
画面サイズで描かれた画像の一部、即ち、第9図の正方
形αで囲ったように、山の頂上部分が画面に表示される
こととなる。
レーン(IB)においては列アドレスXが5〜7でライ
ンアドレスLAが40〜63までの画像データが画面左
上部に表示され、Gプレーン(IG)においては、列ア
ドレスXが0〜2でラインアドレスLAが40〜63ま
での画像データが画面右上部に表示される。そして、R
プレーン(IR)においては、列アドレスXが5〜7で
ラインアドレスLAがθ〜23までの画像データが、又
、■ブレーン(1工)においては1列アドレスXがθ〜
2でラインアドレスLAがθ〜23までの画像データが
、画面の左下部及び右下部に各々表示され、従って、4
画面サイズで描かれた画像の一部、即ち、第9図の正方
形αで囲ったように、山の頂上部分が画面に表示される
こととなる。
そこで、ラインアドレスマツプメモ1バ4)のラインア
ドレス40〜62を各々インクリメントした値41〜6
3に、そして、ラインアドレスO〜23も各々インクリ
メントした値1〜24に書換え、更に、行アドレス及び
ラスクアドレス(Y、RA)° が(2,7)に対応す
るラインアドレス「63」及びプレーン選択データrO
Jを、各々、「0」及び「1」に書換えれば、全体に1
ドツトラインだけ下方にスクロールすることができ、同
様の動作を繰り返せば、4画面サイズに描かれた山の画
像を頂点から真っすぐ下方に向かって連続して眺めるこ
とができる。勿論、ラインアドレスLAとしてディクリ
メントした値を順次書込み、且つ、プレーンの境界にお
いてプレーン選択データL9を書換えれば、上方へのド
ツトスクロールも可能である。
ドレス40〜62を各々インクリメントした値41〜6
3に、そして、ラインアドレスO〜23も各々インクリ
メントした値1〜24に書換え、更に、行アドレス及び
ラスクアドレス(Y、RA)° が(2,7)に対応す
るラインアドレス「63」及びプレーン選択データrO
Jを、各々、「0」及び「1」に書換えれば、全体に1
ドツトラインだけ下方にスクロールすることができ、同
様の動作を繰り返せば、4画面サイズに描かれた山の画
像を頂点から真っすぐ下方に向かって連続して眺めるこ
とができる。勿論、ラインアドレスLAとしてディクリ
メントした値を順次書込み、且つ、プレーンの境界にお
いてプレーン選択データL9を書換えれば、上方へのド
ツトスクロールも可能である。
又、ブロックアドレスマツプメモリ(3)において、列
アドレスX及びプレーン選択データB12を書換えれば
左右方向へのメモリブロック単位の移動が可能であり、
例えば、列アドレス5〜7を4〜6に、列アドレス0,
1.2を7.0.1に、更には、列アドレス7に相当す
る画面アドレス(4゜5)(16,17)(28,29
)(40,41)(52゜53)(64,65)のプレ
ーン選択データ0を1に書換えれば左方への移動が行な
える。
アドレスX及びプレーン選択データB12を書換えれば
左右方向へのメモリブロック単位の移動が可能であり、
例えば、列アドレス5〜7を4〜6に、列アドレス0,
1.2を7.0.1に、更には、列アドレス7に相当す
る画面アドレス(4゜5)(16,17)(28,29
)(40,41)(52゜53)(64,65)のプレ
ーン選択データ0を1に書換えれば左方への移動が行な
える。
従ッて、ブロックアドレスマツプメモリ(3)及びライ
ンアドレスマツプメモリ(4)の内容を書換えれば、4
画面サイズの画像メモリに描かられ画像の任意の位置の
画像を自由に画面上に映し出すことができ、例えば、G
プレーンの太陽、Bプレーンノ雲、Rプレーンの山の麓
の家を画面に表示することも容易に行なえる。
ンアドレスマツプメモリ(4)の内容を書換えれば、4
画面サイズの画像メモリに描かられ画像の任意の位置の
画像を自由に画面上に映し出すことができ、例えば、G
プレーンの太陽、Bプレーンノ雲、Rプレーンの山の麓
の家を画面に表示することも容易に行なえる。
ところで、上述の実施例においては、モード指定データ
B15をブロックアドレスマツプメモリ(3)に記憶し
、メモリブロック単位にモード指定を行なえるようにし
たが、モード指定レジスタを設け、1画面スキャン終了
時必要なときに、CPU(7)よりその内容を書換える
ことにより画面単位にモード指定を行なうようにしても
よい。又、ブレーン選択回路@の出力であるR、 G、
B、 Iの各ビデオ信号を直接カラーディスプレイ
に入力すると、各プレーンの表示は予め定められた色表
示となるが、特開昭59−84295号に開示されてい
るような所謂パレットレジスタを接続して、その内容を
CPUにより書換えれば、所望の色表示が行なえる。
B15をブロックアドレスマツプメモリ(3)に記憶し
、メモリブロック単位にモード指定を行なえるようにし
たが、モード指定レジスタを設け、1画面スキャン終了
時必要なときに、CPU(7)よりその内容を書換える
ことにより画面単位にモード指定を行なうようにしても
よい。又、ブレーン選択回路@の出力であるR、 G、
B、 Iの各ビデオ信号を直接カラーディスプレイ
に入力すると、各プレーンの表示は予め定められた色表
示となるが、特開昭59−84295号に開示されてい
るような所謂パレットレジスタを接続して、その内容を
CPUにより書換えれば、所望の色表示が行なえる。
(ト) 発明の効果
本発明に依れば、同一画面上に複数のプレーンの画像を
混在させて表示可能となり、しかも1画像メモリの各プ
レーンの選択を1メモリブロツクの1ドツトライン単位
にきめ細(行なえる。又、複数のプレーンを連続した大
容量画像メモリとして扱い、複数プレーンに跨る大画像
を書込み、この任意の一部の画像を画面上に表示゛し、
更には。
混在させて表示可能となり、しかも1画像メモリの各プ
レーンの選択を1メモリブロツクの1ドツトライン単位
にきめ細(行なえる。又、複数のプレーンを連続した大
容量画像メモリとして扱い、複数プレーンに跨る大画像
を書込み、この任意の一部の画像を画面上に表示゛し、
更には。
ブロック単位あるいは1ドツトライン単位に画像の移動
が可能となり、非常に便利となる。
が可能となり、非常に便利となる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は表
示画面と画面アドレス及び、ラインアドレスとの対応を
示す説明図、第3図は画像メモリの各プレーンとブロッ
クアドレス及びラインアドレスとの対応を示す説明図、
第4図及び第5図は各々ブロックアドレスマツプメモリ
及びラインアドレスマツプメモリの記憶フォーマットを
示す説明図、第6図はプレーン選択回路の具体回路図、
第7図はプレーン選択回路の動作を説明するためのタイ
ミングチャート、第8図はプレーン選択データと各プレ
ーンとの関係を示す説明図、第9図は各プレーンの画像
と表示画面との関係を示す説明図、第10図及び第11
図は各々ブロックアドレスマツプメモリとラインアドレ
スマツプメモリの内容を示す説明図である。 主な図番の説明 (1) (I R)〜(1工)・・・画像メモリ、 (
2)・・・CRTコントローラ、 (3)・・・プロ
ックア)’ V スーrツブメモリ、 (4)・・・ラ
インアドレスマツプメモリ。 (6R)〜(6エ)・・・パラレルシリアル変換回路、
(ロ)・・・プレーン選択回路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 靜 夫 第2図 第4 図 第5図 L9 LA 這8図 第9図
示画面と画面アドレス及び、ラインアドレスとの対応を
示す説明図、第3図は画像メモリの各プレーンとブロッ
クアドレス及びラインアドレスとの対応を示す説明図、
第4図及び第5図は各々ブロックアドレスマツプメモリ
及びラインアドレスマツプメモリの記憶フォーマットを
示す説明図、第6図はプレーン選択回路の具体回路図、
第7図はプレーン選択回路の動作を説明するためのタイ
ミングチャート、第8図はプレーン選択データと各プレ
ーンとの関係を示す説明図、第9図は各プレーンの画像
と表示画面との関係を示す説明図、第10図及び第11
図は各々ブロックアドレスマツプメモリとラインアドレ
スマツプメモリの内容を示す説明図である。 主な図番の説明 (1) (I R)〜(1工)・・・画像メモリ、 (
2)・・・CRTコントローラ、 (3)・・・プロ
ックア)’ V スーrツブメモリ、 (4)・・・ラ
インアドレスマツプメモリ。 (6R)〜(6エ)・・・パラレルシリアル変換回路、
(ロ)・・・プレーン選択回路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 靜 夫 第2図 第4 図 第5図 L9 LA 這8図 第9図
Claims (2)
- (1)複数プレーンの画像メモリと、画面アドレス及び
ラスタアドレスを発生するCRTコントローラと、前記
画像メモリの各プレーンを所定の大きさのメモリブロッ
クに区画した該メモリブロックの座標を示す列アドレス
及び行アドレスより成るブロックアドレスに前記画面ア
ドレスを変換する書換え可能なブロックアドレスマップ
メモリと、前記画像メモリの各プレーンの行方向をラス
タに対応した1ドットライン単位で分割したシリアルな
ラインアドレスに前記行アドレス及びラスタアドレスを
変換する書換え可能なラインアドレスマップメモリとを
備え、前記列アドレス及びラインアドレスで前記画像メ
モリをアドレス指定するディスプレイ装置において、前
記画面アドレスの各値に対応して第1プレーン選択デー
タを記憶する書換え可能な第1制御メモリと、前記行ア
ドレス及びラスタアドレスの各値に対応して第2プレー
ン選択データを記憶する書換え可能な第2制御メモリと
、第1表示モードと第2表示モードのモード指定を行な
うモード指定信号と前記第1及び第2プレーン選択デー
タを入力し、前記第1表示モードでは前記複数プレーン
の画像メモリから読出された画像データを全て出力し、
第2表示モードでは前記第1及び第2選択プレーンデー
タに応じて前記画像メモリの唯一のプレーンの画像デー
タのみを選択して出力するプレーン選択回路とを具備し
たことを特徴とするディスプレイ装置。 - (2)特許請求の範囲第1項において、前記第1及び第
2制御メモリは、各々、ブロックアドレスマップメモリ
及びラインアドレスマップメモリの一部として構成され
たことを特徴とするディスプレイ装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219944A JPH0631922B2 (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | ディスプレイ装置 |
| CN85107647A CN1012301B (zh) | 1984-10-16 | 1985-10-12 | 显示装置 |
| US07/226,569 US4935730A (en) | 1984-10-16 | 1988-08-01 | Display apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219944A JPH0631922B2 (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | ディスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6197691A true JPS6197691A (ja) | 1986-05-16 |
| JPH0631922B2 JPH0631922B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=16743474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59219944A Expired - Lifetime JPH0631922B2 (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-18 | ディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631922B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5579486A (en) * | 1978-12-12 | 1980-06-14 | Nippon Electric Co | Display unit |
| JPS5991486A (ja) * | 1982-11-17 | 1984-05-26 | 株式会社東芝 | デイスプレイ装置 |
-
1984
- 1984-10-18 JP JP59219944A patent/JPH0631922B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5579486A (en) * | 1978-12-12 | 1980-06-14 | Nippon Electric Co | Display unit |
| JPS5991486A (ja) * | 1982-11-17 | 1984-05-26 | 株式会社東芝 | デイスプレイ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0631922B2 (ja) | 1994-04-27 |
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