JPS6197775A - 電子タイプライタ - Google Patents
電子タイプライタInfo
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- JPS6197775A JPS6197775A JP59219305A JP21930584A JPS6197775A JP S6197775 A JPS6197775 A JP S6197775A JP 59219305 A JP59219305 A JP 59219305A JP 21930584 A JP21930584 A JP 21930584A JP S6197775 A JPS6197775 A JP S6197775A
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- english
- english word
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- word
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Links
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- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 4
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Landscapes
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は電子タイプライタに係り、詳しくは入力され
た矢車ムaのスペルチェックに関するものである。
た矢車ムaのスペルチェックに関するものである。
(従来技術)
電子タイプライタ、英文ワードプロセッサ等には予め多
数の英単語データを記憶した電子辞書を(箱え、入力し
た英単語と電子辞書に記憶した英単語データとを比較し
てその人ノJした英単語の綴りが正しいかどうかを判定
(スペルチェック低能)するようにしたものがある。
数の英単語データを記憶した電子辞書を(箱え、入力し
た英単語と電子辞書に記憶した英単語データとを比較し
てその人ノJした英単語の綴りが正しいかどうかを判定
(スペルチェック低能)するようにしたものがある。
そして、そのスペルチェックの実り色方法には各種の方
法がある。例えば、1つの英単語が入力されるたびごと
にその英単語についてスペルチェックを行なう方式、1
行分の英単語が入力され“た時その1行中にある各英単
語を一括してスペルチェックする方式、分節単位でスペ
ルチェックする方式、1つの文章単位でスペルチェック
する方式、又は、印字用紙の1ペ一ジ分に相当する英文
を一括してスペルチェックする方式等がある。
法がある。例えば、1つの英単語が入力されるたびごと
にその英単語についてスペルチェックを行なう方式、1
行分の英単語が入力され“た時その1行中にある各英単
語を一括してスペルチェックする方式、分節単位でスペ
ルチェックする方式、1つの文章単位でスペルチェック
する方式、又は、印字用紙の1ペ一ジ分に相当する英文
を一括してスペルチェックする方式等がある。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、従来のスペルチェック芸能を備えた電子タイ
プライタにおいてはそのスペルチェックの方式はそれぞ
れ予め1つの方式に決められていて、他の方式でスペル
チェックすることきはできなかった。
プライタにおいてはそのスペルチェックの方式はそれぞ
れ予め1つの方式に決められていて、他の方式でスペル
チェックすることきはできなかった。
従って、技能レベルが高い人は印字用紙の1ペ一ジ分に
相当する英文を一括してスペルチェックする方式のもの
については最適であるが、1つの英単語が人力されるた
びごとにその英単語についてスペルチェックを行なう方
式のものでは制御装置の処理速度の問題から文侶入力の
スピードを早くすることができず問題であった。又、機
能レベルの高い人は入力中にスペルチェックの結果が報
知されると、文章入力のスピードが非常に低下するため
、1ペ一ジ分に相当する英文を一括してスペルチェック
を行なうことが望ましい。又、反幻に技能レベルが低い
人は1つの英単語が入力されるたびごとにその英単語に
ついてスペルチェックを行なう方式のものについては最
適である。しかし、印字用紙の1ペ一ジ分に相当する英
文を一括してスペルチェックを行なったときにはミスス
ペルが多く内′在するために、その後の降圧作業が大変
で手間を要し、文書入力のスピード化を図る上で問題が
ある。
相当する英文を一括してスペルチェックする方式のもの
については最適であるが、1つの英単語が人力されるた
びごとにその英単語についてスペルチェックを行なう方
式のものでは制御装置の処理速度の問題から文侶入力の
スピードを早くすることができず問題であった。又、機
能レベルの高い人は入力中にスペルチェックの結果が報
知されると、文章入力のスピードが非常に低下するため
、1ペ一ジ分に相当する英文を一括してスペルチェック
を行なうことが望ましい。又、反幻に技能レベルが低い
人は1つの英単語が入力されるたびごとにその英単語に
ついてスペルチェックを行なう方式のものについては最
適である。しかし、印字用紙の1ペ一ジ分に相当する英
文を一括してスペルチェックを行なったときにはミスス
ペルが多く内′在するために、その後の降圧作業が大変
で手間を要し、文書入力のスピード化を図る上で問題が
ある。
(発明の目的)
この発明は上記した問題点を解決するためになされたも
のであって、その目的は操作づる人の技能レベルに合せ
てスペルチェックの方式が選択されて文広入ノJのスピ
ード化を図ることができる電子タイプライタを提供する
にある。
のであって、その目的は操作づる人の技能レベルに合せ
てスペルチェックの方式が選択されて文広入ノJのスピ
ード化を図ることができる電子タイプライタを提供する
にある。
(問題点を解決するための手段)
この発明は前述した問題点を解決覆るために、矢jli
品等を各文字単位で入力Jるための入力キーと、複数の
英単語のデータを格納した辞書用メモリと、予め定めら
れた英単語数の検定用英文が記憶される検定用メモリと
、前記検定用英文に従って作成した英文若しくはそのキ
ー操作に基づく技能レベルを予め複数個設定しその各技
能レベル庖技能しヘルデータとして記187Iる技能レ
ベルメモリと、前記入力キーを操作して前記検定用英文
に従って作成した英文若しくはそのキー操作結果と前記
技能レベルメモリに記憶した各技能レベルデータとを比
較してその時の技能レベルを判定する判定手段と、前記
判定手段の判定結果に阜づいて比較矢甲品教をjパ定す
る英単語数選定手段と、前記英単語数)パ定手段にて選
定された数の英単語が前記入力キーの操作に基づいで入
力されるたびことにその各英L1i詔データと前記辞1
9用メモリに記憶した英単語とを比較判別する比較判別
手段と、前記比較手段が辞書用メモリ中の英単語データ
内に存在しないと判断した時、その英単語をミススペル
としてその旨を表示装置に表示する表示制御手段とから
なる電子タイプライタをその要旨とするものである。
品等を各文字単位で入力Jるための入力キーと、複数の
英単語のデータを格納した辞書用メモリと、予め定めら
れた英単語数の検定用英文が記憶される検定用メモリと
、前記検定用英文に従って作成した英文若しくはそのキ
ー操作に基づく技能レベルを予め複数個設定しその各技
能レベル庖技能しヘルデータとして記187Iる技能レ
ベルメモリと、前記入力キーを操作して前記検定用英文
に従って作成した英文若しくはそのキー操作結果と前記
技能レベルメモリに記憶した各技能レベルデータとを比
較してその時の技能レベルを判定する判定手段と、前記
判定手段の判定結果に阜づいて比較矢甲品教をjパ定す
る英単語数選定手段と、前記英単語数)パ定手段にて選
定された数の英単語が前記入力キーの操作に基づいで入
力されるたびことにその各英L1i詔データと前記辞1
9用メモリに記憶した英単語とを比較判別する比較判別
手段と、前記比較手段が辞書用メモリ中の英単語データ
内に存在しないと判断した時、その英単語をミススペル
としてその旨を表示装置に表示する表示制御手段とから
なる電子タイプライタをその要旨とするものである。
(作用)
入力キーを操作して検定用英文に従って英文を作成する
。判定手段はその作成した英文若しり(Jその時のキー
操作結果を技能レベルメモリに記憶した各技能レベルデ
ータどを比較してぞの時の技能レベルを判定する。次に
、判定手段の判定結果に基づいて英単語数選定手段は比
較英単語数をjバ定りる。
。判定手段はその作成した英文若しり(Jその時のキー
操作結果を技能レベルメモリに記憶した各技能レベルデ
ータどを比較してぞの時の技能レベルを判定する。次に
、判定手段の判定結果に基づいて英単語数選定手段は比
較英単語数をjバ定りる。
そして、以後、比較判別手段は英単語数選定手段にて選
定された数の英単語が前記入力キーの操作に基づ′いて
人力されるたびごとにその各英単語データと前記辞書用
メモリに記憶した英単語とを比較判別し、同比較手段が
辞書用メモリ中の英単語データ内に存在しないと判断し
た時、表示制御手段はその英単語をミススペルとしてそ
の旨を表示装置に表示するようにしたものである。
定された数の英単語が前記入力キーの操作に基づ′いて
人力されるたびごとにその各英単語データと前記辞書用
メモリに記憶した英単語とを比較判別し、同比較手段が
辞書用メモリ中の英単語データ内に存在しないと判断し
た時、表示制御手段はその英単語をミススペルとしてそ
の旨を表示装置に表示するようにしたものである。
(実施例)
以下、この発明を具体化した一実施例を図面に従って説
明する。
明する。
第1図において、電子タイプライタ1は人力ボード2上
にシフトキー3、スペースキー4及び入力キーどしての
文字キー5等の各種キーが設りられている。この文字キ
ー5を操作すれば、同文字キー5に対応ツるアルファベ
ット若しくは数字等の種々の文字データが選択されて入
力される。
にシフトキー3、スペースキー4及び入力キーどしての
文字キー5等の各種キーが設りられている。この文字キ
ー5を操作すれば、同文字キー5に対応ツるアルファベ
ット若しくは数字等の種々の文字データが選択されて入
力される。
又、シフトキー3の左側にはパスキー6、印字実行キー
7及びチェツキモードキー8が設けられ、パスキー6は
後記するミススペルと判断された英単語を正しい綴りと
して入ノ]する場合に使用され、印字実行キー7は後記
するプリンタ10を駆動して印字用紙11に英文を印字
する場合に使用され、又、チェックモードキー8はスペ
ルチェックを行なう場合に使用される。
7及びチェツキモードキー8が設けられ、パスキー6は
後記するミススペルと判断された英単語を正しい綴りと
して入ノ]する場合に使用され、印字実行キー7は後記
するプリンタ10を駆動して印字用紙11に英文を印字
する場合に使用され、又、チェックモードキー8はスペ
ルチェックを行なう場合に使用される。
さらに、前記文字キー5の右側にはリターンキー9が設
けられ、前記スペースキー4の右側にはコンマキー10
、ビリオドキー11及び改ページキー12が設けられて
いる。
けられ、前記スペースキー4の右側にはコンマキー10
、ビリオドキー11及び改ページキー12が設けられて
いる。
前記入力ボード2の後部中央位置には表示装置としての
表示器13が設けられ、文字キー5で入力した英単語が
表示されるようになっている。前記表示器13の右側に
は検定キー14が設けられ、使用者が自分の操作技能レ
ベルを検定りる場合に使用される。入力ボード2の後側
にはプリンタ15が設【ブられていて、前記スペースキ
ー4及び文字キー5で作成した英文を印字用紙16に印
字するようになっている。前記検定キー14の前側には
ブザー17が設けられている。
表示器13が設けられ、文字キー5で入力した英単語が
表示されるようになっている。前記表示器13の右側に
は検定キー14が設けられ、使用者が自分の操作技能レ
ベルを検定りる場合に使用される。入力ボード2の後側
にはプリンタ15が設【ブられていて、前記スペースキ
ー4及び文字キー5で作成した英文を印字用紙16に印
字するようになっている。前記検定キー14の前側には
ブザー17が設けられている。
次に、上記のように栴成した電子タイプライタ1に内蔵
された電気回路についで説明する。
された電気回路についで説明する。
第2図にJ′3いて、判定手段、英単語数設定手段、比
較判別手段、及び、表示制御手段としての中央処理装置
(以下、CPUという)21は読みは1し専用のメモリ
(ROM)よりなるプログラムメモリ26に格納された
制御プログラム塁づいて動作し、スペースキー4、文字
キー5等の各種キー操作のオン操作に基づくオン信号を
入力し、文字キー5からの入ノJ信号に基づいて前記表
示器13に文字を表示する。又、CPU21は前記スペ
ースキー4からのオン信号に応答して先に文字キー5の
操1ヤに基づいて入力された文字組を1つの英単語とし
て判断する。
較判別手段、及び、表示制御手段としての中央処理装置
(以下、CPUという)21は読みは1し専用のメモリ
(ROM)よりなるプログラムメモリ26に格納された
制御プログラム塁づいて動作し、スペースキー4、文字
キー5等の各種キー操作のオン操作に基づくオン信号を
入力し、文字キー5からの入ノJ信号に基づいて前記表
示器13に文字を表示する。又、CPU21は前記スペ
ースキー4からのオン信号に応答して先に文字キー5の
操1ヤに基づいて入力された文字組を1つの英単語とし
て判断する。
辞占用メモリ22はリード・オンリー・メ七り(ROM
”)であって、多数個の英単語の英単語データが記・
巨されている。作業用メモリ23はラング・アクセス・
メモリ″(RAM)であって、前記文字キー5及びスペ
ースキー4等とで入力した矢車Km、及び、CPU21
が前記辞古用メモリ22から読み出した英単語データ及
び後記する検定技能用メモリ25に記憶された検定用の
英文のデータが一時記憶されるようになっている。テキ
スi−メモリ24はランダム・アクセス・メモリ(RA
M)であって、前記文字キー5及びスペースキー4等で
作成した英文が記憶されるようになっている。
”)であって、多数個の英単語の英単語データが記・
巨されている。作業用メモリ23はラング・アクセス・
メモリ″(RAM)であって、前記文字キー5及びスペ
ースキー4等とで入力した矢車Km、及び、CPU21
が前記辞古用メモリ22から読み出した英単語データ及
び後記する検定技能用メモリ25に記憶された検定用の
英文のデータが一時記憶されるようになっている。テキ
スi−メモリ24はランダム・アクセス・メモリ(RA
M)であって、前記文字キー5及びスペースキー4等で
作成した英文が記憶されるようになっている。
検定用メモリ及び技能レベルメモリとしての検定技能用
メモリ25はリード・オンリー・メ七り(ROM>であ
って、予め定めた矢車h11数の検定用英文のデータと
検定用英文に従って作成された英文に基づく技能レベル
を複数個設定しその各技能レベルのうらどのレベルに屈
するかを判定するためのデータが記憶されている。
メモリ25はリード・オンリー・メ七り(ROM>であ
って、予め定めた矢車h11数の検定用英文のデータと
検定用英文に従って作成された英文に基づく技能レベル
を複数個設定しその各技能レベルのうらどのレベルに屈
するかを判定するためのデータが記憶されている。
前記検定用英文のデータは予め定めた語数の英文であっ
て、本実施例ではアルファベット50文字からなる英文
で(j4成されている。又、技能レベルを判定するデー
タは本実施例では6段階に分(プられ、上記検定用英文
をキー操作で入力した峙、その英文人力に要した時間t
が2分以上の時には技能レベル1.1分〜2分の時には
技能レベル2.30秒へ・1分の吋には技能レベル3.
10秒−30秒の時には技能レベル4.6秒〜10秒の
ll!fには技能レベル5.6秒以下の口、1には技能
レベル6どJる内容のデータとしている。
て、本実施例ではアルファベット50文字からなる英文
で(j4成されている。又、技能レベルを判定するデー
タは本実施例では6段階に分(プられ、上記検定用英文
をキー操作で入力した峙、その英文人力に要した時間t
が2分以上の時には技能レベル1.1分〜2分の時には
技能レベル2.30秒へ・1分の吋には技能レベル3.
10秒−30秒の時には技能レベル4.6秒〜10秒の
ll!fには技能レベル5.6秒以下の口、1には技能
レベル6どJる内容のデータとしている。
前記CPU21は前記検定キー14のオン操作に基づい
て検定モードが設定される。検定モードが設定されると
、CPU21は前記検定技能用メ七り25の検定用英文
のデータを読み出し文頭の英単語から前記表示器13に
表示可能な文字だけ表示する。そして、CPU21はそ
の表示器13に表示された検定用英文をキー人力するた
めの使用者のキー操作を持゛つようになっている。
て検定モードが設定される。検定モードが設定されると
、CPU21は前記検定技能用メ七り25の検定用英文
のデータを読み出し文頭の英単語から前記表示器13に
表示可能な文字だけ表示する。そして、CPU21はそ
の表示器13に表示された検定用英文をキー人力するた
めの使用者のキー操作を持゛つようになっている。
そして、表示器13に表示された英単語を順次人力して
行くと、CPU21は検定用英文の新たなデータをそれ
につれて順次読み出し、次に入力りる検定用英文の英単
語を順次スクロール表示するようになっている。この時
、CPtJ2’1はこの表示された1つの英単語を入力
した時点で本実施例ではスペルチェックをし、同じ綴り
の英単語が入力されたかどうかチェックし、ミススペル
であればブザー17を鳴すとともにその英単語をブリン
ク表示する。そして、再び正しい一致する英単語を入力
するように指示するようになっている。
行くと、CPU21は検定用英文の新たなデータをそれ
につれて順次読み出し、次に入力りる検定用英文の英単
語を順次スクロール表示するようになっている。この時
、CPtJ2’1はこの表示された1つの英単語を入力
した時点で本実施例ではスペルチェックをし、同じ綴り
の英単語が入力されたかどうかチェックし、ミススペル
であればブザー17を鳴すとともにその英単語をブリン
ク表示する。そして、再び正しい一致する英単語を入力
するように指示するようになっている。
又、検定モード設定時にJ3いて最初に文字キー5等が
操作されたとき、CPU21は同CI) U 21に内
蔵されたタイマの動作を開始し同検定用英文が全て入力
されるまでの所要時間tを計測覆るようになっている。
操作されたとき、CPU21は同CI) U 21に内
蔵されたタイマの動作を開始し同検定用英文が全て入力
されるまでの所要時間tを計測覆るようになっている。
検定用英文の入力が完了すると、CPU21はレベル判
定処理動作を実行し、その英文人力に要した時間tを前
記タイマから割り出して、その要した時間tが前記検定
技能用メモリ25に記憶した各技能レベルのうちどの技
能レベルに屈するか判定するようになっている。
定処理動作を実行し、その英文人力に要した時間tを前
記タイマから割り出して、その要した時間tが前記検定
技能用メモリ25に記憶した各技能レベルのうちどの技
能レベルに屈するか判定するようになっている。
次に、判定結果に基づいてCPIJ 21はチェック英
単語数選定処理動作を実行し、技能レベル1と判定した
時、1つの英単語が入力されるたびごとにその英単語の
スペルチェックを行なうモード(ワード・パイ・ワード
・チェックモード)を、技能レベル2と判定した時、1
印字行文の英単語が入力されるたびごとにその1印字行
分の全て英単語を一括してスペルチェックを行なうモー
ド(ライン・パイ・ライン・チェックモード)を選定す
る。
単語数選定処理動作を実行し、技能レベル1と判定した
時、1つの英単語が入力されるたびごとにその英単語の
スペルチェックを行なうモード(ワード・パイ・ワード
・チェックモード)を、技能レベル2と判定した時、1
印字行文の英単語が入力されるたびごとにその1印字行
分の全て英単語を一括してスペルチェックを行なうモー
ド(ライン・パイ・ライン・チェックモード)を選定す
る。
又、CPU21は技能レベル3と判定した時、1つの分
節若しくは1つの文章が入力されるたびごとにその分節
若しくは文章の全ての英単語を一括し−Cスペルヂエッ
を行なうモード(分節・文章・チェックモード)を、技
能し゛ベル4と判定した時、1/4ペ一ジ分の英単語が
入力されるたびごとにその1/4ペ一ジ分の全ての英単
語を一括してスペルチェックを行なうモード(1/4ペ
ージ・チェックモード)を選定する。
節若しくは1つの文章が入力されるたびごとにその分節
若しくは文章の全ての英単語を一括し−Cスペルヂエッ
を行なうモード(分節・文章・チェックモード)を、技
能し゛ベル4と判定した時、1/4ペ一ジ分の英単語が
入力されるたびごとにその1/4ペ一ジ分の全ての英単
語を一括してスペルチェックを行なうモード(1/4ペ
ージ・チェックモード)を選定する。
さらに、CPU21は技能レベル5と判定した時、1/
2ペ一ジ分の英単語が入力されるたびごとにその1/2
ペ一ジ分の全て英単語を一括してスペルチェックを行な
うモード(1、/ 2ページ・ブー、[ツクモード)を
、技能レベル6と判定した時。
2ペ一ジ分の英単語が入力されるたびごとにその1/2
ペ一ジ分の全て英単語を一括してスペルチェックを行な
うモード(1、/ 2ページ・ブー、[ツクモード)を
、技能レベル6と判定した時。
1ペ一ジ分の矢車ΔI(が入力されるたびごとにその1
ペ一ジ分の全て英単語を一括してスペルチェックを行な
うモー1〜(1ページ・チェックモード〉を選定りる。
ペ一ジ分の全て英単語を一括してスペルチェックを行な
うモー1〜(1ページ・チェックモード〉を選定りる。
前記CP U 21は前記ワード・パイ・ワード・チェ
ックモードにセラ;・されると、前記スペースキー4の
オン信号に基づいて先に文字キー5の操作によって入力
された文字組を1つの英単語として判断してその英単語
の綴りが正しいかどうかスペルチェックを行なう。
ックモードにセラ;・されると、前記スペースキー4の
オン信号に基づいて先に文字キー5の操作によって入力
された文字組を1つの英単語として判断してその英単語
の綴りが正しいかどうかスペルチェックを行なう。
スペルチェックは1つの英単語と判断された英単語を前
記辞書用メモリ22に記憶された多数四の英単語データ
を個々に比較することによって行なわれる。
記辞書用メモリ22に記憶された多数四の英単語データ
を個々に比較することによって行なわれる。
すなわち、CPU21は辞書用メモリ22に記憶された
英単語データを順次読み出し1つの英単語と判断された
英単語と一致するデータを検索する。そして、CPtJ
21は一致する英単語データがあった時にはその入力し
た英単語を正しい啜りと判断してテキストメ七り24に
記憶した後、次の英!!語入〕jを持つ。
英単語データを順次読み出し1つの英単語と判断された
英単語と一致するデータを検索する。そして、CPtJ
21は一致する英単語データがあった時にはその入力し
た英単語を正しい啜りと判断してテキストメ七り24に
記憶した後、次の英!!語入〕jを持つ。
反対に、一致する矢車詔データがなかった時にはCPU
2 iはその入力した英単語をミススペルと判断して表
示器13に表示されている当該英単語をブリンク表示す
る。そして、再び文字キー5を操作して正しい綴りの英
単語に蕎正し再び前記と同様のスペルチェックをして正
しい綴りかどうかIt aする。そして、正しければテ
キストメモリ24に記憶し次の英単語入力を持ち、反対
に、正しくなければ再び前記と同じ動作を繰り返す。
2 iはその入力した英単語をミススペルと判断して表
示器13に表示されている当該英単語をブリンク表示す
る。そして、再び文字キー5を操作して正しい綴りの英
単語に蕎正し再び前記と同様のスペルチェックをして正
しい綴りかどうかIt aする。そして、正しければテ
キストメモリ24に記憶し次の英単語入力を持ち、反対
に、正しくなければ再び前記と同じ動作を繰り返す。
又、ミススペルとして表示器13にブリンク表示されて
いる英単語をそのまま正しい綴りとして入力したい場合
にはパスキー6を操作すれば、CP(J21はこのパス
キー6のオン信号に応答してその当該英単語を正しい綴
りとしてテキストメモリ24に記憶し次の英単語入力を
待つようになっている。
いる英単語をそのまま正しい綴りとして入力したい場合
にはパスキー6を操作すれば、CP(J21はこのパス
キー6のオン信号に応答してその当該英単語を正しい綴
りとしてテキストメモリ24に記憶し次の英単語入力を
待つようになっている。
前記CPtJ 21は前記ライン・パイ・ライン・チェ
ックモードにセットされると、前記リターンキー9のオ
ン信号に基づいて先に文字キー5及びスペースキー4等
の操作によって入ガされた矢車諸相を1つの印字行に印
字される矢車諸相として判断してその各英単語の啜りが
正しいかどうかスペルチェックを行なう。
ックモードにセットされると、前記リターンキー9のオ
ン信号に基づいて先に文字キー5及びスペースキー4等
の操作によって入ガされた矢車諸相を1つの印字行に印
字される矢車諸相として判断してその各英単語の啜りが
正しいかどうかスペルチェックを行なう。
スペルチェックは各英単語を順に前記辞書用メモリ22
に記憶された多数個の英単語データを個々に比較するこ
とによって行なわれる。
に記憶された多数個の英単語データを個々に比較するこ
とによって行なわれる。
すなわち、CPU21は辞占用メモリ22に記憶された
英単語データを順次読み出し各英単語と一致するデータ
を順次検索する。そして、CPU21は各矢車語全てに
一致する英単語データがあった時にはその入力した1印
字行分の各英単語を正しい綴りと判断してテキストメモ
リ24に記憶した後、次の1印字行分の英単語入力を待
つ。
英単語データを順次読み出し各英単語と一致するデータ
を順次検索する。そして、CPU21は各矢車語全てに
一致する英単語データがあった時にはその入力した1印
字行分の各英単語を正しい綴りと判断してテキストメモ
リ24に記憶した後、次の1印字行分の英単語入力を待
つ。
反対に、各英単語の中に一致する英tli詔データがな
かった時にはCPU21はその英単語をミススペルと判
断して表示器8に表示されている当該英単語をブリンク
表示する。そして、再び文字キー5を操作して正しい綴
りの英単語に訂正し再び前記と同様のスペルチェックを
して正しい綴りかどうか確認する。そして、正しければ
同印字行における次の英単語のスペルチェックを実行し
、反対に、正しくな番ブれば再び前記と同じ動V「を繰
り返す。
かった時にはCPU21はその英単語をミススペルと判
断して表示器8に表示されている当該英単語をブリンク
表示する。そして、再び文字キー5を操作して正しい綴
りの英単語に訂正し再び前記と同様のスペルチェックを
して正しい綴りかどうか確認する。そして、正しければ
同印字行における次の英単語のスペルチェックを実行し
、反対に、正しくな番ブれば再び前記と同じ動V「を繰
り返す。
又、ミススペルとして表示器13にブリンク表示されて
いる英単語をそのまま正しい綴りとじて入力したい場合
にはパスキー6を操作すれば、CPU21はこのパスキ
ー6のオン信号に応答してその当該英単語を正しい綴つ
として同印字行にJ′3ける次の英単語のスペルチェッ
クを実行する。そして、全てのスペルチェックが終了す
ると、CPU21はその1印字行分の英単語をテキスト
メtす24に記憶して、次の1印字行分の英単語入力を
待つ。
いる英単語をそのまま正しい綴りとじて入力したい場合
にはパスキー6を操作すれば、CPU21はこのパスキ
ー6のオン信号に応答してその当該英単語を正しい綴つ
として同印字行にJ′3ける次の英単語のスペルチェッ
クを実行する。そして、全てのスペルチェックが終了す
ると、CPU21はその1印字行分の英単語をテキスト
メtす24に記憶して、次の1印字行分の英単語入力を
待つ。
前記CP U 21は前記分節・文章・チェックモード
にゼットされると、前記コンマキー10及びピリオドキ
ー11のオン信号に基づいて先に文字−キー5及びスペ
ースキー4等の操作によって入力された矢車晶相を1つ
の分節若しくは文<1として判断してその各英単語の綴
りが正しいかどうかスペルチェックを行なう。
にゼットされると、前記コンマキー10及びピリオドキ
ー11のオン信号に基づいて先に文字−キー5及びスペ
ースキー4等の操作によって入力された矢車晶相を1つ
の分節若しくは文<1として判断してその各英単語の綴
りが正しいかどうかスペルチェックを行なう。
スペルチェックは各英単語を前記辞書用メモリ22に記
憶された多数個の英単語データを個々に比較することに
よって行なわれる。
憶された多数個の英単語データを個々に比較することに
よって行なわれる。
寸なわら、CPtJ 21は辞書用メモリ22に記憶さ
れた英単語データを順次読み出し各矢車anと一致する
データを検索する。そして、CPtj 21は各矢車九
も全てに一致する英単語データがあった時にはその入力
した1つの分節若しくは文章の各英単語を正しい綴りと
判断してテキストメモリ24に記憶した後、次の1つの
分節若しくは文慴の英単語入力を持つ。
れた英単語データを順次読み出し各矢車anと一致する
データを検索する。そして、CPtj 21は各矢車九
も全てに一致する英単語データがあった時にはその入力
した1つの分節若しくは文章の各英単語を正しい綴りと
判断してテキストメモリ24に記憶した後、次の1つの
分節若しくは文慴の英単語入力を持つ。
反対に、各英単語中に少なくとも1つの英単語に一致す
る英単語データがなかった時にはCp IJ21はその
英単語をミススペルと判断して表示器13に表示されて
いる当該英単語をブリンク表示する。そして、再び文字
キー5を操作して正しい啜りの英単語に訂正し、再び前
記と同(、Kのスペルチェックをして正しい綴りかどう
か確認する。そしC1正しければ同分節若しくは文章に
おける次の英単語のスペルチェックを実行し、反対に、
正しくな【プれば再び前記と同じ動作を繰り返す。
る英単語データがなかった時にはCp IJ21はその
英単語をミススペルと判断して表示器13に表示されて
いる当該英単語をブリンク表示する。そして、再び文字
キー5を操作して正しい啜りの英単語に訂正し、再び前
記と同(、Kのスペルチェックをして正しい綴りかどう
か確認する。そしC1正しければ同分節若しくは文章に
おける次の英単語のスペルチェックを実行し、反対に、
正しくな【プれば再び前記と同じ動作を繰り返す。
又、ミススペルとして表示器13に、ブリンク表示くれ
ている英単語をそのまま什しい啜りとして入力したい場
合にはパスキー6を操作すれば、CPU21はこのパス
キー6のオン信号に応答してその当該英単語を正しい啜
りとして同分節若しくは文章中の次の英単語のスペルチ
ェックを実行する。そして、全てのスペルチェックが終
了すると、CPU21はその1つの分節若しくは文章の
各英単語をテキストメモリ24に記憶して、次の1つの
分節若しくは文章の矢車−語入力を待つ。
ている英単語をそのまま什しい啜りとして入力したい場
合にはパスキー6を操作すれば、CPU21はこのパス
キー6のオン信号に応答してその当該英単語を正しい啜
りとして同分節若しくは文章中の次の英単語のスペルチ
ェックを実行する。そして、全てのスペルチェックが終
了すると、CPU21はその1つの分節若しくは文章の
各英単語をテキストメモリ24に記憶して、次の1つの
分節若しくは文章の矢車−語入力を待つ。
前記CI) U 21は前記1./4ページ・チェック
モードにセットされると、前記予め使用者がキー操作で
設定した1ページあたりの行数のデータと前記リターン
キー9の操作に基づいて先に文字キー5及びスペースキ
ー4等の操作によって入力された矢車諸相を1/4ペ一
ジ分の英単語群として別際してその各英単語の綴りが正
しいかどうかスペルチェックを行なう。
モードにセットされると、前記予め使用者がキー操作で
設定した1ページあたりの行数のデータと前記リターン
キー9の操作に基づいて先に文字キー5及びスペースキ
ー4等の操作によって入力された矢車諸相を1/4ペ一
ジ分の英単語群として別際してその各英単語の綴りが正
しいかどうかスペルチェックを行なう。
スペルチェックは前記と同様に行なわれ、CPU21は
各矢車詔全てに一致する英単語データがあっlζ時には
その入力した174ペ一ジ分の英単語の各英単語を正し
い綴りと判断してテキストメモリ24に記憶した後、次
の1./4ページ分の英単語入力を待つ。
各矢車詔全てに一致する英単語データがあっlζ時には
その入力した174ペ一ジ分の英単語の各英単語を正し
い綴りと判断してテキストメモリ24に記憶した後、次
の1./4ページ分の英単語入力を待つ。
反対に、各芙単詰巾に少なくとも1つの英単語に一致す
る英単語データがなかった時にはCPu21はその英単
語をミススペルと判断して表示器13に表示されている
当該英単語をブリンク表示する。そして、再び文字キー
5を操作して正lノい啜りの英単語に訂正し再び前記と
同様のスペルチェックをして正しい綴りかどうか確認し
、正しければ同1/4ページ分中の次の英単語のスペル
チェックを実行し、反対に、正しくなければ再び前記と
同じ動作を繰り返す。
る英単語データがなかった時にはCPu21はその英単
語をミススペルと判断して表示器13に表示されている
当該英単語をブリンク表示する。そして、再び文字キー
5を操作して正lノい啜りの英単語に訂正し再び前記と
同様のスペルチェックをして正しい綴りかどうか確認し
、正しければ同1/4ページ分中の次の英単語のスペル
チェックを実行し、反対に、正しくなければ再び前記と
同じ動作を繰り返す。
又、ミススペルとして表示器13にブリンク表示されて
いる英単語をそのまま正しい綴りとして入力したい場合
にはパスキー6を操作すれば、CPtJ21はこのパス
キー6のオン信号に応答してその当該英単語を正しい綴
りとして同1/4ページ分中の次の英単語のスペルチェ
ックを実行する。
いる英単語をそのまま正しい綴りとして入力したい場合
にはパスキー6を操作すれば、CPtJ21はこのパス
キー6のオン信号に応答してその当該英単語を正しい綴
りとして同1/4ページ分中の次の英単語のスペルチェ
ックを実行する。
そして、全てのスペルチェックが終了すると、CPU2
1はその1/4ペ一ジ分の各英単語をテキストメモリ2
4に記憶して、次の1/4ペ一ジ分の英単語入力を待つ
。
1はその1/4ペ一ジ分の各英単語をテキストメモリ2
4に記憶して、次の1/4ペ一ジ分の英単語入力を待つ
。
前記CPU21は前記1/2ページ・チェックモー1へ
にセラ1−されると、前記予め使用者がキー操作で設定
した1ページあたりの行数のデータと前記リターンキー
9の操作に基づいて先に文字キー5及びスペースキー4
等の操作によって入力された芙1ト詔組を17′2ペ一
ジ分の英単語群として判断してその各英単語の綴りが正
しいかどうかスペルチェックを行なう。
にセラ1−されると、前記予め使用者がキー操作で設定
した1ページあたりの行数のデータと前記リターンキー
9の操作に基づいて先に文字キー5及びスペースキー4
等の操作によって入力された芙1ト詔組を17′2ペ一
ジ分の英単語群として判断してその各英単語の綴りが正
しいかどうかスペルチェックを行なう。
スペルチェックは1772ペ一ジ分の英単語が一括して
スペルチェックが行なわれることが相違するだけで、以
後、前記1/4ページ・チェックモードの揚台と全く同
様に行なわれる。
スペルチェックが行なわれることが相違するだけで、以
後、前記1/4ページ・チェックモードの揚台と全く同
様に行なわれる。
又、前記CPU21は前記1ページ・チェックモードに
セットされると、前記予め使用者がキー操作で設定した
1ページあノ=りの行数のデータと前記リターンキー9
の操作に基づいて又は改ページキー12の操作に基づい
て先に文字キー5及びスペースキー4等の操作によって
入力された矢車諸相を1ペ一ジ分の矢甲浦nYとして判
断してその各英単語の啜りが正しいかどうかスペルチェ
ックを行なう。
セットされると、前記予め使用者がキー操作で設定した
1ページあノ=りの行数のデータと前記リターンキー9
の操作に基づいて又は改ページキー12の操作に基づい
て先に文字キー5及びスペースキー4等の操作によって
入力された矢車諸相を1ペ一ジ分の矢甲浦nYとして判
断してその各英単語の啜りが正しいかどうかスペルチェ
ックを行なう。
スペルチェックは前記と同様に1ペ一ジ分の英単語が一
括してスペルチェックが行なわれることが相juするだ
けで、以後、前記1/4ページ・チェックモードの場合
と全く同様に行なわれる。
括してスペルチェックが行なわれることが相juするだ
けで、以後、前記1/4ページ・チェックモードの場合
と全く同様に行なわれる。
次に上記のように構成した電子タイプライタの作用につ
いて説明する。
いて説明する。
今、電源が投入され、CPtJ31がチェックモードキ
ー8若しくは検定キー14のオン繰作を待つ状態(ステ
ップ1)において、倹、定キー14が操作されると、C
PtJ31は検定モードが設定されたことを判tri
(ステップ2.3)L、まず検定技能用メモリ25の検
定用英文のデータを読み出し文頭の英単語から表示器1
3に表示可能な文字数だCI第1図において左側から右
側に向けて順に表示する(ステップ4)。次に、CPt
J21はその表示器13に表示された検定用英文人力す
るための使用者のキー操作を待つ(スデ・シブ5)。
ー8若しくは検定キー14のオン繰作を待つ状態(ステ
ップ1)において、倹、定キー14が操作されると、C
PtJ31は検定モードが設定されたことを判tri
(ステップ2.3)L、まず検定技能用メモリ25の検
定用英文のデータを読み出し文頭の英単語から表示器1
3に表示可能な文字数だCI第1図において左側から右
側に向けて順に表示する(ステップ4)。次に、CPt
J21はその表示器13に表示された検定用英文人力す
るための使用者のキー操作を待つ(スデ・シブ5)。
使用者が表示器13に表示された英単語を左1IIll
から順次大カリベく文字キー5を操作すると、CPU2
1はその文字キー5の操作に応答(ステップ6)して、
同文字キー5の操作が最初の文字キー5のオン操作かど
うかを判ttliする(ステップ7)この時、最初の文
字キー5の操作なので、CP(J21は同CPU21内
のタイマを始動(ステップ8)させた後、同文字キー5
に対応する文字データを作業用メしり23に記@(ステ
ップ9)する。従って、タイマが始動することによって
技能検定処理動作が開始され、以後、文字キー5が入力
された時は順次文字データが作業用メ七り23に記憶さ
れていくことにる。そして、上記のようなキー操作が繰
り返され、1つの英単語の入力が完了しスペースキー4
が操作されると、CPU21は先に作業メモリ23に記
憶された文字組を1つの英単語として判断して前記表示
器13の最初に(左端に)表示された英単語と一致する
かスペルチェックを行なう(ステップ11)。
から順次大カリベく文字キー5を操作すると、CPU2
1はその文字キー5の操作に応答(ステップ6)して、
同文字キー5の操作が最初の文字キー5のオン操作かど
うかを判ttliする(ステップ7)この時、最初の文
字キー5の操作なので、CP(J21は同CPU21内
のタイマを始動(ステップ8)させた後、同文字キー5
に対応する文字データを作業用メしり23に記@(ステ
ップ9)する。従って、タイマが始動することによって
技能検定処理動作が開始され、以後、文字キー5が入力
された時は順次文字データが作業用メ七り23に記憶さ
れていくことにる。そして、上記のようなキー操作が繰
り返され、1つの英単語の入力が完了しスペースキー4
が操作されると、CPU21は先に作業メモリ23に記
憶された文字組を1つの英単語として判断して前記表示
器13の最初に(左端に)表示された英単語と一致する
かスペルチェックを行なう(ステップ11)。
そして、一致していると判断(ステップ12)した時、
CPU21は表示器13の表示をスクロールして入力し
た英単語にj4応する表示器13の左端に表示された英
単語を消した後、表示器13に表示されている英単語を
左側に移動させる。そして、次に、検定技能用メモリ2
5から♀Ji /:l:な英文の単語データを読み出し
、後続の英単語として表示器13に表示(ステップ13
)した後、次の英単語入力を侍つ(ステップ5)。
CPU21は表示器13の表示をスクロールして入力し
た英単語にj4応する表示器13の左端に表示された英
単語を消した後、表示器13に表示されている英単語を
左側に移動させる。そして、次に、検定技能用メモリ2
5から♀Ji /:l:な英文の単語データを読み出し
、後続の英単語として表示器13に表示(ステップ13
)した後、次の英単語入力を侍つ(ステップ5)。
なお、反対に、一致しないと判断(ステップ12)した
時、cpu2 iはブザー17を鳴ら寸とともに、表示
器13に表示中のミススペルの英tl+語をブリンク表
示する(ステップ14)。そして、使用者が文字キー5
を操作して英単語のスペルを訂正(ステップ15)する
と、CPU21は前記と同様にスペルチェックを実行す
る(ステップ11)。
時、cpu2 iはブザー17を鳴ら寸とともに、表示
器13に表示中のミススペルの英tl+語をブリンク表
示する(ステップ14)。そして、使用者が文字キー5
を操作して英単語のスペルを訂正(ステップ15)する
と、CPU21は前記と同様にスペルチェックを実行す
る(ステップ11)。
そして、このようなキー操作と同操作に基づくCPU2
1の処理動作を繰り返すことにより検定用英文の英単語
が順次キー人力されていくことになる。
1の処理動作を繰り返すことにより検定用英文の英単語
が順次キー人力されていくことになる。
なお、検定用英文の芙甲詔を入力する際、ピリオドキー
11及びコンマキー10の操作がある場合、そのピリオ
ドキー11が操作された時には、CPU21はそのピリ
オドキー11の操作に基づくオン信号に応答(ステップ
16)して前記スペースキー4と同じ処理動作を実行く
ステップ11−・15)する。
11及びコンマキー10の操作がある場合、そのピリオ
ドキー11が操作された時には、CPU21はそのピリ
オドキー11の操作に基づくオン信号に応答(ステップ
16)して前記スペースキー4と同じ処理動作を実行く
ステップ11−・15)する。
又、コンマキー10が操作された時には、CPU21は
そのオン信号に応答(ステップ17)して前記と同様な
処理動作を実行(ステップ18〜21)するが、一致し
ていると判断(ステップ1つ)した時、その英単語が検
定用英文の最後の英単語かどうか、すなわち、検定用英
文の入力が終了したかどうかの判断を行なう(ステップ
22)。
そのオン信号に応答(ステップ17)して前記と同様な
処理動作を実行(ステップ18〜21)するが、一致し
ていると判断(ステップ1つ)した時、その英単語が検
定用英文の最後の英単語かどうか、すなわち、検定用英
文の入力が終了したかどうかの判断を行なう(ステップ
22)。
そして、C,PtJ21は最後の英単語の場合は前記タ
イマの動作を停止(ステップ23)さけた後、技能レベ
ル判定処理動作に移る。
イマの動作を停止(ステップ23)さけた後、技能レベ
ル判定処理動作に移る。
そして、CPU21はタイマの時間と検定技能用メモリ
25に記憶した技能レベルデータとを比較する。そして
、CP、U21はタイマの時間tが2分以上の場合には
技能レベル1と判ffJi (ステップ24)し、ワー
ド・パイ・ワード・チェックし−ドとなり(ステップ2
5)、タイマのIYI間tが2分と1分の間にある場合
には技能レベル2ど判断(・ステップ26)し、ライン
・パイ・ライン・チェックモードとなる(ステップ27
)。
25に記憶した技能レベルデータとを比較する。そして
、CP、U21はタイマの時間tが2分以上の場合には
技能レベル1と判ffJi (ステップ24)し、ワー
ド・パイ・ワード・チェックし−ドとなり(ステップ2
5)、タイマのIYI間tが2分と1分の間にある場合
には技能レベル2ど判断(・ステップ26)し、ライン
・パイ・ライン・チェックモードとなる(ステップ27
)。
又、C’P U 21はタイマの時間tが1分と30秒
の間にある場合には技能レベル3ど判(否りスデップ2
8)し、分節・文章・チェックモー1へとなり(ステッ
プ29)、タイマの時間1が30 +/ど10秒の間に
ある場合には技能レベル4と判fQi(ステップ30)
し、1./4ページ・チェックし一ドどなる(ステップ
31)。
の間にある場合には技能レベル3ど判(否りスデップ2
8)し、分節・文章・チェックモー1へとなり(ステッ
プ29)、タイマの時間1が30 +/ど10秒の間に
ある場合には技能レベル4と判fQi(ステップ30)
し、1./4ページ・チェックし一ドどなる(ステップ
31)。
さらに、CPU21はタイマの時間tが10秒と6秒の
間にある場合には技能レベル5ど判断(ステップ32)
し、1./2ページ・チェックモードとなり(ステップ
33)、タイマの時間りが6秒以下の場合には技能レベ
ル6と判断(ステ・・Iブ32)し、1ページ・チェッ
クモードとなる(ステップ34)。
間にある場合には技能レベル5ど判断(ステップ32)
し、1./2ページ・チェックモードとなり(ステップ
33)、タイマの時間りが6秒以下の場合には技能レベ
ル6と判断(ステ・・Iブ32)し、1ページ・チェッ
クモードとなる(ステップ34)。
そして、所定のモードにヒツトされると、CPtJ21
はその使用者の技能レベルとスペルチェックの内容を表
示器13に表示(ステップ35)した後、技能レベル判
定のための作業を終了する。
はその使用者の技能レベルとスペルチェックの内容を表
示器13に表示(ステップ35)した後、技能レベル判
定のための作業を終了する。
そして、所定のモードが設定された後、使用者がチェッ
クモードキー8を操作(ステップ1)すると、CPU2
1はそのオン13号に応答(ステップ2)して前記検定
処理動作で設定したモードを選択(ステップ36〜40
)し、そのモードに基づいて入力した所定の語数の英単
語をスペルチェックしながら文占作成処理す」作を実行
する(ステップ41〜46)。
クモードキー8を操作(ステップ1)すると、CPU2
1はそのオン13号に応答(ステップ2)して前記検定
処理動作で設定したモードを選択(ステップ36〜40
)し、そのモードに基づいて入力した所定の語数の英単
語をスペルチェックしながら文占作成処理す」作を実行
する(ステップ41〜46)。
そして、ワード・パイ・ワード・チェックモードの場合
には、CPU21は前記スペースキー4のオン信号に基
づいて先に文字キー5の操作によつ゛C入力された文字
組を1つの英単語として判断し、その1つの英単語と判
断された英単語を辞書用メモリ22に記憶された多数個
の英単語データを個々に比較しスペルチェックを行なう
。
には、CPU21は前記スペースキー4のオン信号に基
づいて先に文字キー5の操作によつ゛C入力された文字
組を1つの英単語として判断し、その1つの英単語と判
断された英単語を辞書用メモリ22に記憶された多数個
の英単語データを個々に比較しスペルチェックを行なう
。
そして、CPU21は一致する英単語データがあった時
にはその入力した英単語を正しい綴りと判断してテキス
トメモリ24に記憶した後、次の英単語入ノjを持つ。
にはその入力した英単語を正しい綴りと判断してテキス
トメモリ24に記憶した後、次の英単語入ノjを持つ。
反対に、一致する英単語データがなかった時にはCPU
21はその入力した英jl Wをミススペルと判断して
表示器13に表示されている当該英単語をブリンク表示
するるとともに、再び文字キー5を操作して正しい綴り
の英単語に訂正し再び前記と同様のスペルチェックをし
て正しい綴りかどうか確認し、正しければテキストメモ
リ24に記憶し次の英単語入力を持ち、反対に、正しく
なければ再び前記と同じ動作を繰り返す。
21はその入力した英jl Wをミススペルと判断して
表示器13に表示されている当該英単語をブリンク表示
するるとともに、再び文字キー5を操作して正しい綴り
の英単語に訂正し再び前記と同様のスペルチェックをし
て正しい綴りかどうか確認し、正しければテキストメモ
リ24に記憶し次の英単語入力を持ち、反対に、正しく
なければ再び前記と同じ動作を繰り返す。
そして、スペルチェックが終了すると、CPU21はそ
の英単語をテキストメモリ24に記憶して、次の英単語
入力を持つ。
の英単語をテキストメモリ24に記憶して、次の英単語
入力を持つ。
又、ライン・パイ・ライン・チェックモードの場合には
、CPtJ21はリターンキー9のオン信号に基づいて
先に文字キー5及びスペースキー4等の操作によって入
力された矢車諸相を1つの印字行に印字される矢車詔組
として判断し、その各矢車みRを順に前記辞書用メモリ
22に記憶された多数個の英単語データを個々に比較し
スペチェックを行なう。
、CPtJ21はリターンキー9のオン信号に基づいて
先に文字キー5及びスペースキー4等の操作によって入
力された矢車諸相を1つの印字行に印字される矢車詔組
として判断し、その各矢車みRを順に前記辞書用メモリ
22に記憶された多数個の英単語データを個々に比較し
スペチェックを行なう。
そしく−1CPU21は各英単語全てに一致する英単語
データがあった時にはその入力した1印字行分の各英単
語を正しい綴りと判断してテキストメモリ24に記憶し
た後、次の1印字行分の英単語入力を待つ。
データがあった時にはその入力した1印字行分の各英単
語を正しい綴りと判断してテキストメモリ24に記憶し
た後、次の1印字行分の英単語入力を待つ。
反対に、各英91詔の中に少なくと4J1つの來単品に
一致する英単語データがなかった時にはCPU21はそ
の英単語をミススペルと判断して表示器13に表示され
ている当該英単語をブリンク表示するするとと乙に、前
記と同様に再び文字キー5を操作して正しい綴りの英単
語に訂正し再び前記と同様のスペルチェックをして正し
い啜りかどうか確認し、正しければ同印字行における次
の英+)i j77のスペルヂエツヂクを実行し、反対
に、正しくなりれば再び前記と同じ動作を繰り返づ°。
一致する英単語データがなかった時にはCPU21はそ
の英単語をミススペルと判断して表示器13に表示され
ている当該英単語をブリンク表示するするとと乙に、前
記と同様に再び文字キー5を操作して正しい綴りの英単
語に訂正し再び前記と同様のスペルチェックをして正し
い啜りかどうか確認し、正しければ同印字行における次
の英+)i j77のスペルヂエツヂクを実行し、反対
に、正しくなりれば再び前記と同じ動作を繰り返づ°。
そ”して、全てのスペルチェックが終了すると、CPU
21はその1印字行分の英単語をテキストメモリ24に
記憶して、次の1印字行分の英単語人力を待つ。
21はその1印字行分の英単語をテキストメモリ24に
記憶して、次の1印字行分の英単語人力を待つ。
又、分節・文章・チェックモードにセットされると、C
PtJ21はコンマキー10及びピリオドキー11のオ
ン信号に基づいて先に文字キー5及びスペースキー4等
の操作によって入力された英単品組を1つの分節若しく
は文章として判断し、その各英単語を前記辞書用メモリ
22に記憶された多数個の英単語データを個々に比較し
スペルチェックを行なう。
PtJ21はコンマキー10及びピリオドキー11のオ
ン信号に基づいて先に文字キー5及びスペースキー4等
の操作によって入力された英単品組を1つの分節若しく
は文章として判断し、その各英単語を前記辞書用メモリ
22に記憶された多数個の英単語データを個々に比較し
スペルチェックを行なう。
そして、CPU21は各英単語全てに一致する英単語デ
ータがあった時にはその入力した1つの分節若しくは文
章の各英単語を正しい綴りど判断して前記と同様にテキ
ストメモリ24に記憶した後、次の1つの分節若しくは
文章の英単語人力を待つ。
ータがあった時にはその入力した1つの分節若しくは文
章の各英単語を正しい綴りど判断して前記と同様にテキ
ストメモリ24に記憶した後、次の1つの分節若しくは
文章の英単語人力を待つ。
反対に、各英単語中に少なくとも1つの英単語に一致す
る英単語データがなかった時にはCP (J21はその
英単語をミススペルと判断して表示器8に表示されてい
る当該英単語をブリンク表示するとともに、再び文字キ
ー5を操作して正しい綴りの英単語に訂正し再び前記と
同様のスペルチェックをして正しい綴りかどうか確認し
、正しければ分節若しくは文章における次の矢車M1の
スペルチェックを実行し、反対に、正しくなければ再び
前記と同じ動作を繰り返す。
る英単語データがなかった時にはCP (J21はその
英単語をミススペルと判断して表示器8に表示されてい
る当該英単語をブリンク表示するとともに、再び文字キ
ー5を操作して正しい綴りの英単語に訂正し再び前記と
同様のスペルチェックをして正しい綴りかどうか確認し
、正しければ分節若しくは文章における次の矢車M1の
スペルチェックを実行し、反対に、正しくなければ再び
前記と同じ動作を繰り返す。
そして、全てのスペルチェックが終了すると、CPU2
1はその1つの分節若しくは文章の各英単語をテキスト
メモリ24に記憶して、次の1つの分節若p(は文章の
英単語入力を待っ。
1はその1つの分節若しくは文章の各英単語をテキスト
メモリ24に記憶して、次の1つの分節若p(は文章の
英単語入力を待っ。
さらに、前記1/4ページ・チェックモード若しくは1
/2ページ・チェックモード場合には、CP tJ 2
1は予め使用者がキー操作で設定した1ページあたりの
行数のデータと前記リターンキー9の操作に基づいて先
に文字キー5及びスペースキー4等の操作によって入力
された矢車諸相を1/4ページ若しくは1/2ペ一ジ分
の英単語と判断しその各英単語全てに一致する英単語デ
ータがあった時にはその入力した1/4ページ若しくは
1/2ペ一ジ分の芙11p17の各英単語を正しい啜り
と判断してテキストメモリ24に記憶した後、次の1/
4ペ一ジ分の英単語入力を待つ。
/2ページ・チェックモード場合には、CP tJ 2
1は予め使用者がキー操作で設定した1ページあたりの
行数のデータと前記リターンキー9の操作に基づいて先
に文字キー5及びスペースキー4等の操作によって入力
された矢車諸相を1/4ページ若しくは1/2ペ一ジ分
の英単語と判断しその各英単語全てに一致する英単語デ
ータがあった時にはその入力した1/4ページ若しくは
1/2ペ一ジ分の芙11p17の各英単語を正しい啜り
と判断してテキストメモリ24に記憶した後、次の1/
4ペ一ジ分の英単語入力を待つ。
反対に、各英単語中に少なくとも1つの矢中詔に一致す
る英単語データがなかった時にはCPU21はその英単
語をミススペルと判断して表示器8に表示されている当
該英単語をブリンク表示するするとともに、再び文字キ
ー5を操作して正しい綴りの英単語に訂正し再び前記と
同様のスペルチェックをして正しい綴りかどうか確ル2
し、正しければ174ページ若しくは1/2ページ中の
次の英単語のスペルチェックを実行し、反対に、正しく
なければ再び前記と同じ動作を繰り返ザ。
る英単語データがなかった時にはCPU21はその英単
語をミススペルと判断して表示器8に表示されている当
該英単語をブリンク表示するするとともに、再び文字キ
ー5を操作して正しい綴りの英単語に訂正し再び前記と
同様のスペルチェックをして正しい綴りかどうか確ル2
し、正しければ174ページ若しくは1/2ページ中の
次の英単語のスペルチェックを実行し、反対に、正しく
なければ再び前記と同じ動作を繰り返ザ。
そして、全てのスペルチェックが終了すると、CPU2
1はその1/4ページ若しくは1/2ペ一ジ分の各英単
語をテキストメモリ24に記憶して、次の1/4ページ
若しくは1/2ペ一ジ分の英単語入力を持つ。
1はその1/4ページ若しくは1/2ペ一ジ分の各英単
語をテキストメモリ24に記憶して、次の1/4ページ
若しくは1/2ペ一ジ分の英単語入力を持つ。
ざらに又、1ページ・チェックモードの場合には、CP
U21は予め使用者がキー操作で設定した1ページあた
りの行数のデータとリターンキー9の操作に基づいて又
は改ページキー12の操作に基づいて先に文字キー5及
びスペースキー4等の操作によって入力された矢車諸相
を1ペ一ジ分の矢車晶群として判断し前記と同様に1ペ
一ジ分の英単語を一括してスペルチェックを行ない、以
後、前記1/4ページ・チェックモードの場合と全く同
様に行なう。
U21は予め使用者がキー操作で設定した1ページあた
りの行数のデータとリターンキー9の操作に基づいて又
は改ページキー12の操作に基づいて先に文字キー5及
びスペースキー4等の操作によって入力された矢車諸相
を1ペ一ジ分の矢車晶群として判断し前記と同様に1ペ
一ジ分の英単語を一括してスペルチェックを行ない、以
後、前記1/4ページ・チェックモードの場合と全く同
様に行なう。
このように本実施例では、使用者は予め自己のキー操作
の技能レベルを知ることができ、しがち、技能レベルが
判定されるとその使用者に最も適したスペルチェックモ
ードが選定されるため、交円入力のスピード化を図るこ
とができることになる。
の技能レベルを知ることができ、しがち、技能レベルが
判定されるとその使用者に最も適したスペルチェックモ
ードが選定されるため、交円入力のスピード化を図るこ
とができることになる。
なお、この発明は前記実施例に限定されるものではなく
、前記実施例では技能レベルの判定を一定の検定用英文
を正確に入力するのに要した時間に基づいて判定したが
、これを1つの文字キー5を操作した後逸の文字キー5
を正確に操作するの、 に要する時間に基づいて判定
したり、予め定めた時間内に検定用英文を正確にどれだ
け入力できるかその入力hR数に基づいて判定したり、
1行単位ごとに基準となるミススペル入力率を予め設定
しておき、使用者が検定英文を入力する際の1行あたり
のミススペル入力率を求めて判定したり、又、表示器1
3に表示される検定用英文をスクロールさせ、そのスク
ロール速度を最初は遅く行ない使用者が予め定めた基準
ミススペル入力率になるスクロール速度になるまで順次
上げ、そのスクロール速度に基づいて技能レベルを判定
するようにしてもよい。
、前記実施例では技能レベルの判定を一定の検定用英文
を正確に入力するのに要した時間に基づいて判定したが
、これを1つの文字キー5を操作した後逸の文字キー5
を正確に操作するの、 に要する時間に基づいて判定
したり、予め定めた時間内に検定用英文を正確にどれだ
け入力できるかその入力hR数に基づいて判定したり、
1行単位ごとに基準となるミススペル入力率を予め設定
しておき、使用者が検定英文を入力する際の1行あたり
のミススペル入力率を求めて判定したり、又、表示器1
3に表示される検定用英文をスクロールさせ、そのスク
ロール速度を最初は遅く行ない使用者が予め定めた基準
ミススペル入力率になるスクロール速度になるまで順次
上げ、そのスクロール速度に基づいて技能レベルを判定
するようにしてもよい。
又、前記実施例では技能レベルに合せて行単位又は文章
単位でスペルチェックをり゛るようにしたが、これを英
単語の品数を技能レベルに合せて増減させるようにして
もよい。さらに、前記実施1シ1では検定処理動作にお
いて英単語単位でスペルチェックを行なったが、これを
文字単位でチェックをするようにしてもよい。
単位でスペルチェックをり゛るようにしたが、これを英
単語の品数を技能レベルに合せて増減させるようにして
もよい。さらに、前記実施1シ1では検定処理動作にお
いて英単語単位でスペルチェックを行なったが、これを
文字単位でチェックをするようにしてもよい。
発明の効果
以上詳述したように、この発明は使用者の技能レベルを
判定することができ、しかも、その判定した技能レベル
に合せてスペルチェックの実施方法が自動的に選択でき
るため、文占入力のスビード化を図ることができる浸れ
た効果を有する。
判定することができ、しかも、その判定した技能レベル
に合せてスペルチェックの実施方法が自動的に選択でき
るため、文占入力のスビード化を図ることができる浸れ
た効果を有する。
第1図はこの発明を具体化した電子タイプライタの斜視
図、第2図はその電気ブロック回路図、第3図〜第5図
は電子タイプライタの作用を示すフローチャーI−図で
ある。 図中、1は電子タイプライタ、4はスペースキー、5は
文字キー、8はヂエツク七−ドキー、9はリターンキー
、10はコンマキー、11はビリ41〜キー、12は改
ページキー、13は表示器、14は検定キー、15はプ
リンタ、16は印字用紙、17はブ1アー、21はCP
U、22は辞古用メモリ、23(ま作粟用メモリ、24
はアキス[−メモリ、25は検定用メモリ。 特許出願人 ブラザー工業株式会社代 理 人
弁理士 恩1)博宣;1頁の続き 5発 明 者 古 川 敏 名古屋市瑞
穂区堀田通社内
図、第2図はその電気ブロック回路図、第3図〜第5図
は電子タイプライタの作用を示すフローチャーI−図で
ある。 図中、1は電子タイプライタ、4はスペースキー、5は
文字キー、8はヂエツク七−ドキー、9はリターンキー
、10はコンマキー、11はビリ41〜キー、12は改
ページキー、13は表示器、14は検定キー、15はプ
リンタ、16は印字用紙、17はブ1アー、21はCP
U、22は辞古用メモリ、23(ま作粟用メモリ、24
はアキス[−メモリ、25は検定用メモリ。 特許出願人 ブラザー工業株式会社代 理 人
弁理士 恩1)博宣;1頁の続き 5発 明 者 古 川 敏 名古屋市瑞
穂区堀田通社内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 英単語等を各文字単位で入力するための入力キー(5)
と、 複数の英単語のデータを格納した辞書用メモリ(22)
と、 予め定められた英単語数の検定用英文が記憶される検定
用メモリ(25)と、 前記検定用英文に従って作成した英文若しくはそのキー
(5)操作に基づく技能レベルを予め複数個設定しその
各技能レベルを技能レベルデータとして記憶する技能レ
ベルメモリ(25)と、前記入力キー(5)を操作して
前記検定用英文に従って作成した英文若しくはそのキー
(5)操作結果と前記技能レベルメモリ(25)に記憶
した各技能レベルデータとを比較してその時の技能レベ
ルを判定する判定手段(21)と、 前記判定手段(21)の判定結果に基づいて比較英単語
数を選定する英単語数選定手段(21)と、 前記英単語数選定手段(21)にて選定された数の英単
語が前記入力キー(5)の操作に基づいて入力されるた
びごとにその各英単語データと前記辞書用メモリ(22
)に記憶した英単語とを比較判別する比較判別手段(2
1)と、 前記比較手段(21)が辞書用メモリ(22)中の英単
語データ内に存在しないと判断した時、その英単語をミ
ススペルとしてその旨を表示装置(13)に表示する表
示制御手段と からなる電子タイプライタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219305A JPS6197775A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 電子タイプライタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219305A JPS6197775A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 電子タイプライタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6197775A true JPS6197775A (ja) | 1986-05-16 |
Family
ID=16733407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59219305A Pending JPS6197775A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 電子タイプライタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6197775A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61120271A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-07 | Canon Inc | 文書処理方法 |
| US9329118B2 (en) | 2012-11-30 | 2016-05-03 | Espec Corp. | Environmental chamber |
-
1984
- 1984-10-18 JP JP59219305A patent/JPS6197775A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61120271A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-07 | Canon Inc | 文書処理方法 |
| US9329118B2 (en) | 2012-11-30 | 2016-05-03 | Espec Corp. | Environmental chamber |
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