JPS6184775A - 電子タイプライタ - Google Patents
電子タイプライタInfo
- Publication number
- JPS6184775A JPS6184775A JP59206838A JP20683884A JPS6184775A JP S6184775 A JPS6184775 A JP S6184775A JP 59206838 A JP59206838 A JP 59206838A JP 20683884 A JP20683884 A JP 20683884A JP S6184775 A JPS6184775 A JP S6184775A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- english
- memory
- english word
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 36
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 2
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 1
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 1
- 241001424341 Tara spinosa Species 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000011112 process operation Methods 0.000 description 1
- 230000003936 working memory Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は電子タイプライタに係り、詳しくは入力され
た英tli語のスペルチェックに関するものである。
た英tli語のスペルチェックに関するものである。
(従来技術)
従来、CRTを溺えたワードプロUツサにおいては予め
多数の英単語データを記憶した電子辞書を1精え、入力
した文書中の各英単語と電子辞書に記憶された英単語と
を比較して、その入力した英単詔の綴りが正しいかどう
か判定(スペルチェック機自し)するよう(こしlこ−
しのがある。
多数の英単語データを記憶した電子辞書を1精え、入力
した文書中の各英単語と電子辞書に記憶された英単語と
を比較して、その入力した英単詔の綴りが正しいかどう
か判定(スペルチェック機自し)するよう(こしlこ−
しのがある。
そして、このワードプロセッナにおいては入力した文書
かCRTに表示され、そのスペルチェックの結果、その
表示された文字中の各英単語のうり間違−)だ綴り(ミ
ススペル)の英単語がある場合にはその英単語を曲の正
しい英単語と区別する表示、例えば、反転表示させるよ
うにしていた。
かCRTに表示され、そのスペルチェックの結果、その
表示された文字中の各英単語のうり間違−)だ綴り(ミ
ススペル)の英単語がある場合にはその英単語を曲の正
しい英単語と区別する表示、例えば、反転表示させるよ
うにしていた。
(発明が解決しようとげる問題点)
ところが、電子タイプライタにおいては?!2故文行文
行表示る表示器をf+i1′iえたタイプライタではミ
ススペル英単語の表示あるいはミススペル英単語の文章
上の位置を的確に表示することはできず、結果的にスペ
ルチェックが非常に煩わしく朗い勝手が悪かった。
行表示る表示器をf+i1′iえたタイプライタではミ
ススペル英単語の表示あるいはミススペル英単語の文章
上の位置を的確に表示することはできず、結果的にスペ
ルチェックが非常に煩わしく朗い勝手が悪かった。
(発明の目的)
この発明は前記問題点を解決するためになされたちので
あって、その目的は複数文字又は数行分しか表示できな
い表示器が装備されただ(りの電子タイプライタ、又は
、表示器が装備されていない電子タイプライタにおいて
スペルチェックの結末を非常に分り易く使用者に知らせ
ることができ、その操作も簡単に行なえ、非常に付加価
1直の高い電子タイプライタを1星供するにある。
あって、その目的は複数文字又は数行分しか表示できな
い表示器が装備されただ(りの電子タイプライタ、又は
、表示器が装備されていない電子タイプライタにおいて
スペルチェックの結末を非常に分り易く使用者に知らせ
ることができ、その操作も簡単に行なえ、非常に付加価
1直の高い電子タイプライタを1星供するにある。
(問題点を解決するための手段)
この発明は前述した問題点を解決するために、印字用紙
に印字可能な印字装置と、前記印字装置を印字駆動ざ目
−るための印字実1テキーと、英1! H等を各文字単
位で入力するための入力キーと、前記入力キーの操作に
基づいて入力さ机た英li語を記憶するテキストメモリ
と、前記印字実行キーの操作に応答して前記印字装置を
駆動させて前記テキストメモリに記憶された英lドシR
を印字用紙に印字させるための第1の印字flrll
’12[]手段とからなる電子タイプライタにおいて、 複数の英単語のf−夕を格納した辞書用メモリと、前記
印字実11キーの操作に応答し前記第1の印字側011
手段の動作に先立って前記テキストメモリに記憶された
英単語データと前記辞書用メモリに記憶した英単語とを
比較判別する比較手段と、前記比較r:段/バ辞IA用
メモリ中の英単語データ内に存在しないと判断した時、
その英単語をミススペルとして正しいスペルの英単語の
印字と異なる印字形態で印字すべく前記印字装置を駆動
制御する第2の印字制御手段とを備えた電子タイプライ
タをその要旨とするものである。
に印字可能な印字装置と、前記印字装置を印字駆動ざ目
−るための印字実1テキーと、英1! H等を各文字単
位で入力するための入力キーと、前記入力キーの操作に
基づいて入力さ机た英li語を記憶するテキストメモリ
と、前記印字実行キーの操作に応答して前記印字装置を
駆動させて前記テキストメモリに記憶された英lドシR
を印字用紙に印字させるための第1の印字flrll
’12[]手段とからなる電子タイプライタにおいて、 複数の英単語のf−夕を格納した辞書用メモリと、前記
印字実11キーの操作に応答し前記第1の印字側011
手段の動作に先立って前記テキストメモリに記憶された
英単語データと前記辞書用メモリに記憶した英単語とを
比較判別する比較手段と、前記比較r:段/バ辞IA用
メモリ中の英単語データ内に存在しないと判断した時、
その英単語をミススペルとして正しいスペルの英単語の
印字と異なる印字形態で印字すべく前記印字装置を駆動
制御する第2の印字制御手段とを備えた電子タイプライ
タをその要旨とするものである。
(作用)
この発明においでは、電子タイプライタに複数の矢中詔
のデータを格納しlこ1悴需用メモリ及び入力キーの操
作に星づいて入力された英単語を記憶ケるテキストメモ
1ノを設ける。そして、印字実行キーの1M作に応答し
て比較手段は印字装置を駆動させて前記テキストメモリ
に記憶された英単語を印字用紙に印字させるための第1
の印字制御手段の動作に先立って前記テキストメモリに
記憶された矢車5Bデータと前記品出用メモリに記憶し
た英単語とを比較判別する。
のデータを格納しlこ1悴需用メモリ及び入力キーの操
作に星づいて入力された英単語を記憶ケるテキストメモ
1ノを設ける。そして、印字実行キーの1M作に応答し
て比較手段は印字装置を駆動させて前記テキストメモリ
に記憶された英単語を印字用紙に印字させるための第1
の印字制御手段の動作に先立って前記テキストメモリに
記憶された矢車5Bデータと前記品出用メモリに記憶し
た英単語とを比較判別する。
比較手段が辞書用メモリ中の英単語データ内に存在する
と判断した時、第1の印字制御手段が前記印字装置を駆
動制御させてその英ζFδnを正しいスペルとして印字
用紙に印字する。
と判断した時、第1の印字制御手段が前記印字装置を駆
動制御させてその英ζFδnを正しいスペルとして印字
用紙に印字する。
反対に、比較手段が辞書用メモリ中の英単語データ内に
存在しないと判断した時、第2の印字制御手段が前記印
字装δを駆動制御さけてその英単語をミススペルとして
fiff記正しいスペルの英単語の印字と責なる印字形
態で前記印字用紙に印字する。
存在しないと判断した時、第2の印字制御手段が前記印
字装δを駆動制御さけてその英単語をミススペルとして
fiff記正しいスペルの英単語の印字と責なる印字形
態で前記印字用紙に印字する。
(実施例)
以下、この発明を具体化した一実施例を図面に従って説
明する。
明する。
第1図において、電子タイプライタ1は入力ボード2上
にシフトキー3、スペースキー4及び入力キーとしての
多数個の文字キー5等の各種キーが設(プられている。
にシフトキー3、スペースキー4及び入力キーとしての
多数個の文字キー5等の各種キーが設(プられている。
この文字キー5を操作ずれば、同文学才−5に対応する
アルファベット若しくは数字等の(中々の文字データが
5茸択されて入力される。前記シフトキー3の左側には
印字実11キー〇が設けられている。
アルファベット若しくは数字等の(中々の文字データが
5茸択されて入力される。前記シフトキー3の左側には
印字実11キー〇が設けられている。
前記入力ボード2後部中央位置には表示器7が設けられ
、文字キー5で入力した英単語が表示されるようになっ
ている。又、入力ボード2の後側には印字tliiTl
としてのプリンタ8が設けられていて、前記スペースキ
ー4及び文字キー5で入力した矢甲晶を印字用紙9に印
字するようになっている。
、文字キー5で入力した英単語が表示されるようになっ
ている。又、入力ボード2の後側には印字tliiTl
としてのプリンタ8が設けられていて、前記スペースキ
ー4及び文字キー5で入力した矢甲晶を印字用紙9に印
字するようになっている。
又、前記入力ボード2の後部左側にはスペルチェックモ
ード設定キー10が設けられ、後記するスペルチェック
を実行する場合に使用される。
ード設定キー10が設けられ、後記するスペルチェック
を実行する場合に使用される。
次に、上記のように構成した電子タイプライタ1に内蔵
された′電気回路について説明する。
された′電気回路について説明する。
?(i2図において、比較手段、第1及び第2の印字制
御手段としての中央処理′装置く以下、CPIJという
)11はスペースキー4、文字キー5、印字実行キー6
等の入力ボード2上に設けた各種キーのオン操作に拮づ
くオン1言号を入力し、文字キー5からの入力信号に基
づいて前記表示器7に文字を表示する。又、CPU11
はスペースキー4からのオン信号に応答して先に文字キ
ー5の操作に基づいて入力された文字組を1つの英単語
として¥、IJ UI’する。
御手段としての中央処理′装置く以下、CPIJという
)11はスペースキー4、文字キー5、印字実行キー6
等の入力ボード2上に設けた各種キーのオン操作に拮づ
くオン1言号を入力し、文字キー5からの入力信号に基
づいて前記表示器7に文字を表示する。又、CPU11
はスペースキー4からのオン信号に応答して先に文字キ
ー5の操作に基づいて入力された文字組を1つの英単語
として¥、IJ UI’する。
品用用メモリ12はリード・オンリー・メモリ(ROM
)であって、多数個の英単語の英単語データが記憶され
ている。作業用メモリ13はランダム・アクセス・メモ
リ(RAM)であって、前記文字キー6及びスペースキ
ー4とで入力した英単語、及び、CPU11が前記辞書
用メモリ12から読み出した英単語データが記憶される
ようになっている。テキスhメ七り14はランダム・ア
クセス・メモリ(RAM)であって、前記文字キー6及
びスペースキー4等で作成した英文が記憶されるように
なっている。
)であって、多数個の英単語の英単語データが記憶され
ている。作業用メモリ13はランダム・アクセス・メモ
リ(RAM)であって、前記文字キー6及びスペースキ
ー4とで入力した英単語、及び、CPU11が前記辞書
用メモリ12から読み出した英単語データが記憶される
ようになっている。テキスhメ七り14はランダム・ア
クセス・メモリ(RAM)であって、前記文字キー6及
びスペースキー4等で作成した英文が記憶されるように
なっている。
前記CPU11は前記スペルチェックモード設定キー1
0がオン状態において前記印字実行キー6がオン操作さ
れそのオン信号に応答して前記テキストメモリ14に記
憶された文字キー5及びスペースキー4等の各様キーで
入力した英文の各英単語データを順次読み出しスペルチ
ェックを行なうように41っている。スペルチェックは
順次読み出された芙1:l =を前記1j’i’ ;4
’:用メモリ12に記憶された多数個の英単語データを
個々に比較することによって行なわれる。
0がオン状態において前記印字実行キー6がオン操作さ
れそのオン信号に応答して前記テキストメモリ14に記
憶された文字キー5及びスペースキー4等の各様キーで
入力した英文の各英単語データを順次読み出しスペルチ
ェックを行なうように41っている。スペルチェックは
順次読み出された芙1:l =を前記1j’i’ ;4
’:用メモリ12に記憶された多数個の英単語データを
個々に比較することによって行なわれる。
すなわち、CPUIIは辞書用メモリ12に記t・ユさ
れた英単語データを順次読み出し、前記テキストメモリ
14から読み出された英単語と一致する英単語デー々を
検索する。そして、CPU11は一致ツる英単語データ
があった時にはその入力lノた矢1i 11!iを正し
い綴りと判断し直ちにその英単語を印字用紙9の所定の
印字位置に印字すべくプリンタ8を駆動制御する。従っ
て、テキストメモリ14から順次読み出される英単語の
スペルが正しい時、扶み出された英単語は順次印字用紙
9に印字されて行くことになる。
れた英単語データを順次読み出し、前記テキストメモリ
14から読み出された英単語と一致する英単語デー々を
検索する。そして、CPU11は一致ツる英単語データ
があった時にはその入力lノた矢1i 11!iを正し
い綴りと判断し直ちにその英単語を印字用紙9の所定の
印字位置に印字すべくプリンタ8を駆動制御する。従っ
て、テキストメモリ14から順次読み出される英単語の
スペルが正しい時、扶み出された英単語は順次印字用紙
9に印字されて行くことになる。
反対に、一致ずろf18:単語データがない時にはCP
U11はその英単語をミススペルとして判断する。この
時、CPU11は前記印字用紙9への印字処理動作につ
いてその英単語をミススペルとして正しいスペルの英単
語の印字と異なる印字形態で印字する印字処理動作を実
行する。
U11はその英単語をミススペルとして判断する。この
時、CPU11は前記印字用紙9への印字処理動作につ
いてその英単語をミススペルとして正しいスペルの英単
語の印字と異なる印字形態で印字する印字処理動作を実
行する。
この印字処理動作は第3図に示すように正しい綴りの英
単語15の印字形態に対してミススペルの英単語16の
印字形態はボールド文字で行ないその印字形態が異なる
ようにプリンタ8を駆動制御する。
単語15の印字形態に対してミススペルの英単語16の
印字形態はボールド文字で行ないその印字形態が異なる
ようにプリンタ8を駆動制御する。
又、前記スペルチェックモード設定キー10がオフ状態
で印字実行−に−6がオン操作されると、CPU11は
前記スペルチェックをすることなくそのままテキストメ
モリ14に記憶された矢(11語を順次読み出し印字す
るようになっている。
で印字実行−に−6がオン操作されると、CPU11は
前記スペルチェックをすることなくそのままテキストメ
モリ14に記憶された矢(11語を順次読み出し印字す
るようになっている。
次に上記のように構成した電子タイプライタの作用につ
いて説明する。
いて説明する。
今、文字キー5及びスペースキー4等で入力した英文が
テキストメモリ14に記憶されている状態及びスペルチ
ェックモード設定キー10がオン状態にa3いて、印字
実行キー6をオン操作(ステップ1)すると、そのオン
信号に応答(ステップ2)してCPU1’lはまり”ス
ペルチェ・ンク設定キー10がオン状態でスペルチェッ
クモードであることを判断(ステップ3)してテキスト
メモリ14に記憶された英文の最初の英単語データを読
み出しくステップ4. )スペルチェックを行なう(ス
テップ5)。そして、CPU11は品出用メモリ12に
記憶された英単語データを順次読み出し、テキストメモ
リ14から読み出された英単語と一致Tる英単語データ
を検索する。
テキストメモリ14に記憶されている状態及びスペルチ
ェックモード設定キー10がオン状態にa3いて、印字
実行キー6をオン操作(ステップ1)すると、そのオン
信号に応答(ステップ2)してCPU1’lはまり”ス
ペルチェ・ンク設定キー10がオン状態でスペルチェッ
クモードであることを判断(ステップ3)してテキスト
メモリ14に記憶された英文の最初の英単語データを読
み出しくステップ4. )スペルチェックを行なう(ス
テップ5)。そして、CPU11は品出用メモリ12に
記憶された英単語データを順次読み出し、テキストメモ
リ14から読み出された英単語と一致Tる英単語データ
を検索する。
CPU11は一致する英単語データがあった時にはその
入力した英単語を正しい綴りと判断(ステップ6)し、
プリンタ8を駆動制御して印字用1代9の所定の印字位
置に通常の印字形態でその英11詔を印字(ステップ7
)する。
入力した英単語を正しい綴りと判断(ステップ6)し、
プリンタ8を駆動制御して印字用1代9の所定の印字位
置に通常の印字形態でその英11詔を印字(ステップ7
)する。
印字t、1t、CPU11はデキストメモリ14に記憶
された英文の各英単語が全て読み出されスペルチェック
が終了したかどうか判断(ステップ8)した1(次の矢
中詔をデキストメモリ14から読み出して再びスペルチ
ェックを実iテくステップ4)する。そして、テキスト
メモリ14から順次読み出される英単語のスペルが正し
い時、読み出された英単語は順次印字用紙9に通常の印
字形態で印字されて行くことになる。
された英文の各英単語が全て読み出されスペルチェック
が終了したかどうか判断(ステップ8)した1(次の矢
中詔をデキストメモリ14から読み出して再びスペルチ
ェックを実iテくステップ4)する。そして、テキスト
メモリ14から順次読み出される英単語のスペルが正し
い時、読み出された英単語は順次印字用紙9に通常の印
字形態で印字されて行くことになる。
反対に、一致する英単語データがない時にばCPU11
はその英単5fiをミススペルとして判断(ステップ6
)する。この時、CPU11は前記印字用紙9への通常
の印字形態による印字処理動作を停止し、ボールド文字
の印字形態でミススペルと判断された英単語を印字すべ
くプリンタ8を駆動制御する(ステップ9)。
はその英単5fiをミススペルとして判断(ステップ6
)する。この時、CPU11は前記印字用紙9への通常
の印字形態による印字処理動作を停止し、ボールド文字
の印字形態でミススペルと判断された英単語を印字すべ
くプリンタ8を駆動制御する(ステップ9)。
従って、ミススペルと判断された英単語は印字用紙9に
印字されたその印字形態がボールド文字で印字され他の
正しい綴りの英単に台と異なる印字形態となり、どの英
単語がミススペルの英単語が容易に把握できる。
印字されたその印字形態がボールド文字で印字され他の
正しい綴りの英単に台と異なる印字形態となり、どの英
単語がミススペルの英単語が容易に把握できる。
ミススペルとして判断された英単語がボールド文字の印
字形態で印字されると、CPU11はテキストメモリ1
4に記10された英文の各英単語が全て読み出されスペ
ルチェックか終了したかどうか判断(ステップ8)した
後、前記と開成に次の英単語をテキストメモリ14から
読み出して再びスペル升ニックを実行(ステップ4 )
する。そして、テキストメーEす14から順次読み出
される英単語はスペルがiE シい時には通常の印字形
態で、反対にミススペルの時にはボールド文字の印字形
[さてli’j次印字用紙9に印字されて行くことにな
る。
字形態で印字されると、CPU11はテキストメモリ1
4に記10された英文の各英単語が全て読み出されスペ
ルチェックか終了したかどうか判断(ステップ8)した
後、前記と開成に次の英単語をテキストメモリ14から
読み出して再びスペル升ニックを実行(ステップ4 )
する。そして、テキストメーEす14から順次読み出
される英単語はスペルがiE シい時には通常の印字形
態で、反対にミススペルの時にはボールド文字の印字形
[さてli’j次印字用紙9に印字されて行くことにな
る。
又、前記スペルチェックモード設定キー10をオフ状r
L;にして印字実行キー6がオンされると、CPU11
はステップ3でスペルチェックモードでないことを判断
して通常の印字処理動作を実行くステップ9)する。こ
の通常の印字処理動作はスペルチェックすることなくテ
キストメモリ14(、二層1はされた英111詔を順次
読み出し、その読み出した英単語をそのまま印字用紙9
に印字する。
L;にして印字実行キー6がオンされると、CPU11
はステップ3でスペルチェックモードでないことを判断
して通常の印字処理動作を実行くステップ9)する。こ
の通常の印字処理動作はスペルチェックすることなくテ
キストメモリ14(、二層1はされた英111詔を順次
読み出し、その読み出した英単語をそのまま印字用紙9
に印字する。
このように、本実施例においては入力した英文の英単語
を印字用紙9に印字する際、英文の各英単語を順次スペ
ルチェックし、正しい綴りの矢車工j1の1易合には通
常の印字形態で印字し、反対にミススベルト判断した場
合はボールド文字の印字形態で印字するようにしたので
、英文中とこにミススペルの英単語があるか容易に把握
することができる。
を印字用紙9に印字する際、英文の各英単語を順次スペ
ルチェックし、正しい綴りの矢車工j1の1易合には通
常の印字形態で印字し、反対にミススベルト判断した場
合はボールド文字の印字形態で印字するようにしたので
、英文中とこにミススペルの英単語があるか容易に把握
することができる。
なお、この発明は前記実施例に限定されるものではなく
、例えば、前記実施例ではテキストメモリ14に記憶さ
せた英文を一括してスペルチェックを実行したが、これ
を1つの英単語を文字キー5及びスペースキー4等で入
力した時、当該入力された英単語を印字用紙9に印字す
るタイプの電子タイプライタに応用してもよい。この場
合、スペースキー4が操作されると、直ちに入力された
英単語についてスペルチェックして正しい綴りならば印
字用紙9に通常の印字形態で、反対にミススペルならば
ボールド文字の印字形態で印字用紙9に印字した後、次
の英単語入力を待つことになる。
、例えば、前記実施例ではテキストメモリ14に記憶さ
せた英文を一括してスペルチェックを実行したが、これ
を1つの英単語を文字キー5及びスペースキー4等で入
力した時、当該入力された英単語を印字用紙9に印字す
るタイプの電子タイプライタに応用してもよい。この場
合、スペースキー4が操作されると、直ちに入力された
英単語についてスペルチェックして正しい綴りならば印
字用紙9に通常の印字形態で、反対にミススペルならば
ボールド文字の印字形態で印字用紙9に印字した後、次
の英単語入力を待つことになる。
又、ミススペルの英単語の印字形態は正しい綴りの英I
li語と区別できる印字形態であればよく、例えば、ミ
ススペルの英単語にアンダーラインを引いて区別したり
、正しい綴りの英単語の印字色に対してミススペルの英
単語を異なる印字色(例えば、赤色印字)で区別するよ
うにして実施してもよい。
li語と区別できる印字形態であればよく、例えば、ミ
ススペルの英単語にアンダーラインを引いて区別したり
、正しい綴りの英単語の印字色に対してミススペルの英
単語を異なる印字色(例えば、赤色印字)で区別するよ
うにして実施してもよい。
(発明の効果)
以上詳述したように、この発明によれば複数文字又は数
行弁しか表示できない表示器が装備された電子タイプラ
イタ、又は、表示器が装備されていない電子タイプライ
タにおいてスペルチェックの結果を非常に分り易く使用
者に知らせることができる浸れた効果を有する、。
行弁しか表示できない表示器が装備された電子タイプラ
イタ、又は、表示器が装備されていない電子タイプライ
タにおいてスペルチェックの結果を非常に分り易く使用
者に知らせることができる浸れた効果を有する、。
第1図はこの発明を具体化した電子タイプライタの斜視
図、第2図は同じく電子タイプライタの電気ブロック回
路図、第3図は印字用紙に印字された英単語を説明する
ための説明図、第4図は電子タイプライタの作用を示す
フローチル−1−図である。 図中、1は電子タイプライタ、2は入力ボード、4はス
ペースキー、5は文字キー、6は印字実17キー、7は
表示器、8はプリンタ、10はスペルチ1−・ツクモー
1;’ ;H定キー、11は中央処理装置(CPU)、
12は辞書用メモiハ14はテキス1−メモリである。 ′lri許出願人出願人ブラリ゛−工業株式会社代 理
人 弁理士 恩1)傅宣自1頁の続き ;・発 明 者 古 川 敏 名古屋市
瑞穂区堀田1社内 19丁目3幡地 ブラザー工業株式会 ■窩ニジ茜:山j」二+−!−: ())ゴ曳
)昭和6oir−o2月26日 8庁長官゛ 志 1:゛(学 、殿発明の名称 電子タイプライタ 補正をする者
図、第2図は同じく電子タイプライタの電気ブロック回
路図、第3図は印字用紙に印字された英単語を説明する
ための説明図、第4図は電子タイプライタの作用を示す
フローチル−1−図である。 図中、1は電子タイプライタ、2は入力ボード、4はス
ペースキー、5は文字キー、6は印字実17キー、7は
表示器、8はプリンタ、10はスペルチ1−・ツクモー
1;’ ;H定キー、11は中央処理装置(CPU)、
12は辞書用メモiハ14はテキス1−メモリである。 ′lri許出願人出願人ブラリ゛−工業株式会社代 理
人 弁理士 恩1)傅宣自1頁の続き ;・発 明 者 古 川 敏 名古屋市
瑞穂区堀田1社内 19丁目3幡地 ブラザー工業株式会 ■窩ニジ茜:山j」二+−!−: ())ゴ曳
)昭和6oir−o2月26日 8庁長官゛ 志 1:゛(学 、殿発明の名称 電子タイプライタ 補正をする者
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 印字用紙(9)に印字可能な印字装置(8)と、前記印
字装置(8)を印字駆動させるための印字実行キー(6
)と、 英単語等を各文字単位で入力するための入力キー(5)
と、 前記入力キー(5)の操作に基づいて入力された英単語
を記憶するテキストメモリ(14)と、前記印字実行キ
ー(6)の操作に応答して前記印字装置(8)を駆動さ
せて前記テキストメモリ(14)に記憶された英単語を
印字用紙(9)に印字させるための第1の印字制御手段
(11)とからなる電子タイプライタにおいて、 複数の英単語のデータを格納した辞書用メモリ(12)
と、 前記印字実行キー(6)の操作に応答し前記第1の印字
制御手段(11)の動作に先立つて前記テキストメモリ
(14)に記憶された英単語データと前記辞書用メモリ
(12)に記憶した英単語とを比較判別する比較手段(
11)と、 前記比較手段(11)が辞書用メモリ(12)中の英単
語データ内に存在しないと判断した時、その英単語をミ
ススペルとして正しいスペルの英単語の印字と異なる印
字形態で印字すべく前記印字装置(8)を駆動制御する
第2の印字制御手段(11)と を備えた電子タイプライタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206838A JPS6184775A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電子タイプライタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206838A JPS6184775A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電子タイプライタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184775A true JPS6184775A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16529896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59206838A Pending JPS6184775A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 電子タイプライタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184775A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63256475A (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 | Brother Ind Ltd | 印字装置 |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP59206838A patent/JPS6184775A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63256475A (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 | Brother Ind Ltd | 印字装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5388251A (en) | Help display system for a computer | |
| EP0089468B1 (en) | Abbreviated typing with special form display | |
| US4671684A (en) | Electronic typewriter with selectively deactuatable spelling checking apparatus | |
| JPS61217863A (ja) | 電子辞書 | |
| Lamb et al. | Learning the vi Editor | |
| US5924059A (en) | Document processing method and apparatus for discriminating whether a dictionary memory is present | |
| JPS6184775A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPS61214051A (ja) | 電子辞書 | |
| US4863296A (en) | Information processing apparatus | |
| JPS6190258A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPH01184575A (ja) | 電子タイプライター | |
| US5215388A (en) | Control of spell checking device | |
| US5013167A (en) | Bounded word replace function for an electronic typewriter erasing a zone bounded by erroneous characters | |
| JPH0785240B2 (ja) | 電子タイプライタ | |
| US5112148A (en) | Electronic typewriter with override of spelling-checking function | |
| JPS6197775A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPS6190260A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPS6190259A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPS619726A (ja) | 電子辞書 | |
| JPH0449724Y2 (ja) | ||
| JPS6184774A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPS63192156A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS63206857A (ja) | スペルチエツク機能付文書作成装置 | |
| JPH0488467A (ja) | スペルチェック機能付き文書処理装置 | |
| JPH01311360A (ja) | 文書処理装置 |