JPS619871A - 磁気ストライプデータの読取装置 - Google Patents
磁気ストライプデータの読取装置Info
- Publication number
- JPS619871A JPS619871A JP13141284A JP13141284A JPS619871A JP S619871 A JPS619871 A JP S619871A JP 13141284 A JP13141284 A JP 13141284A JP 13141284 A JP13141284 A JP 13141284A JP S619871 A JPS619871 A JP S619871A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- magnetic stripe
- address
- read
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)技術分野
この発明は銀行用取引処理装置の磁気ストライプデータ
読取装置に関し、特には、磁気ストライプデータが複数
回記憶されている磁気ストライプの読取装置に関する。
読取装置に関し、特には、磁気ストライプデータが複数
回記憶されている磁気ストライプの読取装置に関する。
(bl従来技術とその欠点
銀行等で用いられるテラーズマシンや自動取引処理装置
(以下ATMと呼ぶ)はキャシュカート又は預金通帳の
磁気ストライプのデータをmh取ることによって処理を
開始することができる。しかし、それら磁気ストライプ
はデータ保持の信頼度が低いため必要データを複数回反
復して記憶させる方式が提案され、預金通帳ではすでに
実用化されている。前記のように複数回データを反復し
て記憶させるためには、磁気ス1−ライブの長さを分割
し、分割されたブロック毎に必要なデータ(以下磁気ス
トライプデータと呼ぶ)を記憶させている。
(以下ATMと呼ぶ)はキャシュカート又は預金通帳の
磁気ストライプのデータをmh取ることによって処理を
開始することができる。しかし、それら磁気ストライプ
はデータ保持の信頼度が低いため必要データを複数回反
復して記憶させる方式が提案され、預金通帳ではすでに
実用化されている。前記のように複数回データを反復し
て記憶させるためには、磁気ス1−ライブの長さを分割
し、分割されたブロック毎に必要なデータ(以下磁気ス
トライプデータと呼ぶ)を記憶させている。
上記のような磁気ストライプを読み取るため槌来は、磁
気ストライプの始端からの長さを、その走査開始からの
経過時間を測定することによって検知し、それぞれのブ
ロックの先頭部を割り出していた。しかし、この方式は
走査の速さが一定しないハンドスキャナ等には利用でき
ないと言う欠点があった。また、送り量を測定してブロ
ックの先頭部を割り出す方式も提案されているが、この
ような物理的な方式では磁気ストライプの分割方式の変
更や、データのエラーでブロック割か壊れている場合に
は対応できないという欠点があった(C1発明の目的 この発明は上記欠点を解決するため、磁気ストライプに
記憶されているデータの内容から磁気ストライプデータ
の先頭部を検出し、データにエラーがあった場合にも対
応できる磁気ストライプデータ読取装置を提供すること
を目的とする。
気ストライプの始端からの長さを、その走査開始からの
経過時間を測定することによって検知し、それぞれのブ
ロックの先頭部を割り出していた。しかし、この方式は
走査の速さが一定しないハンドスキャナ等には利用でき
ないと言う欠点があった。また、送り量を測定してブロ
ックの先頭部を割り出す方式も提案されているが、この
ような物理的な方式では磁気ストライプの分割方式の変
更や、データのエラーでブロック割か壊れている場合に
は対応できないという欠点があった(C1発明の目的 この発明は上記欠点を解決するため、磁気ストライプに
記憶されているデータの内容から磁気ストライプデータ
の先頭部を検出し、データにエラーがあった場合にも対
応できる磁気ストライプデータ読取装置を提供すること
を目的とする。
(d)発明の構成
この発明は、読み込まれた全データをビン1〜毎に記憶
する記憶手段と、そのデータの中から磁気ストライプデ
ータの開始符号を検出する手段と、その開始符号又はエ
ラーの発生箇所のアドレスに従ってアドレスを指定する
手段とを有することを特徴とする。
する記憶手段と、そのデータの中から磁気ストライプデ
ータの開始符号を検出する手段と、その開始符号又はエ
ラーの発生箇所のアドレスに従ってアドレスを指定する
手段とを有することを特徴とする。
(e)実施例
第1図はこの発明の実施例である磁気ストライプデータ
読取装置のブロック図である。磁気ヘッド1によって読
み取られた磁気ストライプのデータはアンプ2によって
増幅されたのぢF2F回路3でデータとクロック信号と
に弁別される。このデータはメモリ4に記憶される。メ
モリ4には読出回路6.カウンタ8が接続されている。
読取装置のブロック図である。磁気ヘッド1によって読
み取られた磁気ストライプのデータはアンプ2によって
増幅されたのぢF2F回路3でデータとクロック信号と
に弁別される。このデータはメモリ4に記憶される。メ
モリ4には読出回路6.カウンタ8が接続されている。
カウンタ8はメモリ4に読み込まれたデータの全ビット
数をカウントし記憶する。続出回路6にはアドレス指定
回路5.開始符号検出回路7.バッファ9が接続されて
おり、この読出回路6はメモリ4から読み出したデータ
をキャラクタ(本実施例では5ピツ1〜)に組み立てた
のち開始符号検出回路7又はバッファ9に出力する。開
始符号検出回路7はデータの後述するスタートオブテキ
スト信号(以下STX信号と呼ぶ)を検出すると、その
アドレスを読み出してアドレス指定回路5に出力する。
数をカウントし記憶する。続出回路6にはアドレス指定
回路5.開始符号検出回路7.バッファ9が接続されて
おり、この読出回路6はメモリ4から読み出したデータ
をキャラクタ(本実施例では5ピツ1〜)に組み立てた
のち開始符号検出回路7又はバッファ9に出力する。開
始符号検出回路7はデータの後述するスタートオブテキ
スト信号(以下STX信号と呼ぶ)を検出すると、その
アドレスを読み出してアドレス指定回路5に出力する。
アドレス指定回路5は読出回路6が読め出ずメモリ4の
アドレスを指定する。このアドレス指定回路5は最初は
メモリ4の先頭のアドレスを指定し、後述するエラー発
生時にはその画点での続出アドレスから1キヤラクタ毎
に順次指定してゆ(が、前記開始符号検出回路7からs
′r x信号のアドレスが入力されると、アドレス指
定回路5はそのアドレスを読み出し開始アドレスとして
続出回路6に出力する。バッファ9は続出回路6から入
力されたデータを図示しない制御部に出力する。
アドレスを指定する。このアドレス指定回路5は最初は
メモリ4の先頭のアドレスを指定し、後述するエラー発
生時にはその画点での続出アドレスから1キヤラクタ毎
に順次指定してゆ(が、前記開始符号検出回路7からs
′r x信号のアドレスが入力されると、アドレス指
定回路5はそのアドレスを読み出し開始アドレスとして
続出回路6に出力する。バッファ9は続出回路6から入
力されたデータを図示しない制御部に出力する。
第2閣は上記実施例のメモリの要部構成図である。エリ
アM1には4ビツトの0″が記4意されており、これが
プリアンプルとして読み取られる。エリアM2は5ビツ
トの“′1”でありこれがSTX信号である。エリアM
3には磁気ストライプデータのデータ内容が記憶されて
いる。エリアM4にはETX信号が記憶されている。こ
の実施例の場合はSTX信号と同様の5ビツトの“l”
である。エリアM5はスペーサーである4ビツトの“′
0゛である。エリアM6は第2フロツクのSTX信号で
ある。エリアM7は第2ブロツクの磁気ストライプデー
タが記憶されている。以下ETX信号、ポストアンブル
が順次記憶されている。以上の構成のデータは5ビツト
1キヤラクタのデータである。従って、この実施例の読
出回路6.バッファ9等の構成も5ビツト1キヤラクタ
用に構成されている。
アM1には4ビツトの0″が記4意されており、これが
プリアンプルとして読み取られる。エリアM2は5ビツ
トの“′1”でありこれがSTX信号である。エリアM
3には磁気ストライプデータのデータ内容が記憶されて
いる。エリアM4にはETX信号が記憶されている。こ
の実施例の場合はSTX信号と同様の5ビツトの“l”
である。エリアM5はスペーサーである4ビツトの“′
0゛である。エリアM6は第2フロツクのSTX信号で
ある。エリアM7は第2ブロツクの磁気ストライプデー
タが記憶されている。以下ETX信号、ポストアンブル
が順次記憶されている。以上の構成のデータは5ビツト
1キヤラクタのデータである。従って、この実施例の読
出回路6.バッファ9等の構成も5ビツト1キヤラクタ
用に構成されている。
第3図は上記実施例の処理の流れを示すフローチャート
である。ステップnl(以下ステップniを単にniと
呼ぶ)ではキャッシュカードまたは預金通帳の媒体の走
査開始を検知し検知すると処理をn2に進める。n2で
は磁気ストライプの全データをメモリ4に記憶する。n
3では読出回路6がメモリ4に記憶されているデータを
先頭から順に読み出してゆき開始符号検出回路7に出力
する(n3)。開始符号検出回路7がSTX信号を検知
すると(n4) 、STX信号のア1“レスを読出開始
アドレスとしてアドレス指定回路5に出力しくn5)、
読出回路6はそれ以後のデータをハソファ9を介して制
御部に伝送する(n6)。
である。ステップnl(以下ステップniを単にniと
呼ぶ)ではキャッシュカードまたは預金通帳の媒体の走
査開始を検知し検知すると処理をn2に進める。n2で
は磁気ストライプの全データをメモリ4に記憶する。n
3では読出回路6がメモリ4に記憶されているデータを
先頭から順に読み出してゆき開始符号検出回路7に出力
する(n3)。開始符号検出回路7がSTX信号を検知
すると(n4) 、STX信号のア1“レスを読出開始
アドレスとしてアドレス指定回路5に出力しくn5)、
読出回路6はそれ以後のデータをハソファ9を介して制
御部に伝送する(n6)。
n7では制御部に読みこまれたデータにエラーがあるか
を判断し、エラーがあれば処理を09に移し、なければ
n8に進める。n8では読み出されたデータがエンドオ
ブテキスト信号(以下ETX信号と呼ぶ)であるかを判
断し、ETX信号でなければ処理をn6に戻してデータ
の伝送を繰り返し、ETX信号が読み出されると処理を
終える。
を判断し、エラーがあれば処理を09に移し、なければ
n8に進める。n8では読み出されたデータがエンドオ
ブテキスト信号(以下ETX信号と呼ぶ)であるかを判
断し、ETX信号でなければ処理をn6に戻してデータ
の伝送を繰り返し、ETX信号が読み出されると処理を
終える。
n7で、読み込まれたデータにエラーか発生したことを
判断して処理がn9に移ると、カウンタ8がカウントし
た全ビット数からSTX信号を発見するまでに読み込ん
だビット数を除いた残りヒツト数とあらかしめ決められ
ている1ブロック分の磁気ストライプデータのヒソl−
数とを比較し、あらかしめ決められている1ブロック分
の磁気ストライプデータのビット数の方が大きければ、
磁気ストライプから読み込まれたデータは不完全である
ので、その旨の出力等の処理をして処理を終える(n1
2)。n9で残りビット数の方が太きければ、次に記憶
されている磁気ストライプデータは完全である可能性が
あるため次のSTX信号を検出するまで直前のSTX信
号検出開始アト”レスから1キヤラクタ毎にデータの読
み出しを続けて(nlo>、開始符号検出回路7がST
X信号を検出すれば処理を05に戻しくn 11) 、
検出しなければ処理をn9に戻す。もし、検出しないま
ま残りビット数かあらかじめ決められている磁気ストラ
イプデータのヒソl−数よりも少なくなったことを09
で判断すればn12の処理を行った後停止する。このn
5.nloがこの発明の検出開始アドレス設定手段に対
応する。
判断して処理がn9に移ると、カウンタ8がカウントし
た全ビット数からSTX信号を発見するまでに読み込ん
だビット数を除いた残りヒツト数とあらかしめ決められ
ている1ブロック分の磁気ストライプデータのヒソl−
数とを比較し、あらかしめ決められている1ブロック分
の磁気ストライプデータのビット数の方が大きければ、
磁気ストライプから読み込まれたデータは不完全である
ので、その旨の出力等の処理をして処理を終える(n1
2)。n9で残りビット数の方が太きければ、次に記憶
されている磁気ストライプデータは完全である可能性が
あるため次のSTX信号を検出するまで直前のSTX信
号検出開始アト”レスから1キヤラクタ毎にデータの読
み出しを続けて(nlo>、開始符号検出回路7がST
X信号を検出すれば処理を05に戻しくn 11) 、
検出しなければ処理をn9に戻す。もし、検出しないま
ま残りビット数かあらかじめ決められている磁気ストラ
イプデータのヒソl−数よりも少なくなったことを09
で判断すればn12の処理を行った後停止する。このn
5.nloがこの発明の検出開始アドレス設定手段に対
応する。
([1発明の効果
以上のようにこの発明によると、一本の磁気ストライプ
にどのようなブロック割で磁気ストライプデータが繰り
返されていても磁気ストライプに記憶されているデータ
の内容から磁気ス1〜ライブデータの先頭部を検出でき
るとともに、読み込んだデータにエラーがありブロック
割が壊れている場合にも、つぎの磁気ストライプデータ
の先頭部の検出、エラー処理が速やかに行えるとい・う
利点が生しる。
にどのようなブロック割で磁気ストライプデータが繰り
返されていても磁気ストライプに記憶されているデータ
の内容から磁気ス1〜ライブデータの先頭部を検出でき
るとともに、読み込んだデータにエラーがありブロック
割が壊れている場合にも、つぎの磁気ストライプデータ
の先頭部の検出、エラー処理が速やかに行えるとい・う
利点が生しる。
第1図はこの発明の実施例である磁気ストライプデータ
読取装置のブロック図、第2図は」−記実施例のメモリ
の要部構成図、第3図は上記実施例の処理の流れを示す
フローチャートである。 1−磁気ヘノド、4−メモリ、 5−アドレス指定回路、6−読出回路、7−開始符号検
出回路、8−カウンタ、9−ハソファ。
読取装置のブロック図、第2図は」−記実施例のメモリ
の要部構成図、第3図は上記実施例の処理の流れを示す
フローチャートである。 1−磁気ヘノド、4−メモリ、 5−アドレス指定回路、6−読出回路、7−開始符号検
出回路、8−カウンタ、9−ハソファ。
Claims (1)
- (1)同一の磁気ストライプデータを複数回反復して記
憶している磁気ストライプを有する媒体の磁気ストライ
プデータを読み取る読取装置において読み込まれた全デ
ータをビット毎に記憶する記憶手段と、前記読み込まれ
た全データの中から磁気ストライプデータの開始符号を
検出する手段と、開始符号を検出した時それ以降のアド
レスのデータを読み出して出力するデータ読み出し手段
と、開始符号を検出するための検出開始アドレスを、最
初は先頭アドレスに設定し、前記データ読み出し手段で
データの読み出し中にエラーが生じたときに一定の値を
加算したアドレスに設定する検出開始アドレス設定手段
と、を有してなる磁気ストライプデータ読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59131412A JPH071603B2 (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 磁気ストライプデータの読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59131412A JPH071603B2 (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 磁気ストライプデータの読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619871A true JPS619871A (ja) | 1986-01-17 |
| JPH071603B2 JPH071603B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=15057362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59131412A Expired - Lifetime JPH071603B2 (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 磁気ストライプデータの読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071603B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010038413A1 (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-08 | 日本電産サンキョー株式会社 | 磁気カードリーダ及び磁気データ読取方法 |
| JP2010086126A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Nidec Sankyo Corp | 磁気カードリーダ |
| JP2010086124A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Nidec Sankyo Corp | 磁気カードリーダ及び磁気データ読取方法 |
| GB2482735A (en) * | 2010-08-13 | 2012-02-15 | Alexandru Ion Sovu | Data recovery for a magnetic stripe reader |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516323A (en) * | 1978-07-21 | 1980-02-05 | Hitachi Ltd | Simple lead wire connector |
| JPS58203573A (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-28 | Toshiba Corp | 情報読取装置 |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP59131412A patent/JPH071603B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516323A (en) * | 1978-07-21 | 1980-02-05 | Hitachi Ltd | Simple lead wire connector |
| JPS58203573A (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-28 | Toshiba Corp | 情報読取装置 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010038413A1 (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-08 | 日本電産サンキョー株式会社 | 磁気カードリーダ及び磁気データ読取方法 |
| JP2010086126A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Nidec Sankyo Corp | 磁気カードリーダ |
| JP2010086124A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Nidec Sankyo Corp | 磁気カードリーダ及び磁気データ読取方法 |
| GB2476020A (en) * | 2008-09-30 | 2011-06-08 | Nidec Sankyo Corp | Magnetic card reader and magnetic data read method |
| CN102165522A (zh) * | 2008-09-30 | 2011-08-24 | 日本电产三协株式会社 | 磁卡读卡器及磁数据读取方法 |
| US8820640B2 (en) | 2008-09-30 | 2014-09-02 | Nidec Sankyo Corporation | Magnetic card reader and magnetic data read method |
| GB2482735A (en) * | 2010-08-13 | 2012-02-15 | Alexandru Ion Sovu | Data recovery for a magnetic stripe reader |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH071603B2 (ja) | 1995-01-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |