JPS6198959A - 内燃機関用の燃料噴射装置 - Google Patents
内燃機関用の燃料噴射装置Info
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- JPS6198959A JPS6198959A JP60230077A JP23007785A JPS6198959A JP S6198959 A JPS6198959 A JP S6198959A JP 60230077 A JP60230077 A JP 60230077A JP 23007785 A JP23007785 A JP 23007785A JP S6198959 A JPS6198959 A JP S6198959A
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- Japan
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- distribution
- cylinder
- working chamber
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K35/00—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting
- B23K35/22—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting characterised by the composition or nature of the material
- B23K35/24—Selection of soldering or welding materials proper
- B23K35/32—Selection of soldering or welding materials proper with the principal constituent melting at more than 1550°C
- B23K35/327—Selection of soldering or welding materials proper with the principal constituent melting at more than 1550°C comprising refractory compounds, e.g. carbides
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C4/00—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge
- C23C4/02—Pretreatment of the material to be coated, e.g. for coating on selected surface areas
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C4/00—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge
- C23C4/04—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge characterised by the coating material
- C23C4/06—Metallic material
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C4/00—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge
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- Coating By Spraying Or Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、内燃機関用の燃料噴射装置であって、第1の
ポンプシリンダ内で第1のポンプ作業室を形成する少な
くとも1つのポンプピストンと、第2のポンプシリシダ
内で第2のポンプ作業室を形成する少なくとも1つの第
2のポンプピストンと、分配ノリンダ内に支承された回
転駆動される分配部材とが設けられており、前記ポンプ
シリンダの第1のポンプシリンダが第1の半径方向の平
面内にかつ第2のポンプシリンダが第2の半径方向の平
面内に位置しており、前記分配部材が第1の分配開口と
第2の分配開口とを有していて、該分配開口が内燃機関
の噴射個所に導びかれた分配シリンダからのびる噴射導
管に、分配部材回転中ポンプピストン搬送行程時に順次
合致せしめられ、かつ、前記分配開口が圧力導管を介し
て第1のポンプ作業室と第2のポンプ作業室とに接続さ
れていて、これらポンプ作業室が調量装置を有する燃料
供給導管を介して接続可能であり、更に第1の半径方向
の平面および第2の半径方向の平面の範囲に位置するカ
ムリングと、ポンプ駆動装置とか設けられており、前記
カムリングがカム面に半径方向に向いたカムを有してお
り、かつ前記ポツプ駆動装置によって、ボン7″サスト
ンを往復運動させるために、分配部材の回転に同期して
カムリングとポンプぎストンとが互いに相対的に回転方
向で運動させられるようになっており、カムリングのカ
ムとポンプピストンとの相互関係および分配開口相互の
角度間隔が、第1のポンプピストンの操作がこの角度間
隔だけ第2のポンプピストンの操作に対してずらされて
行1;われるように、選ばれている形式のものに関する
。
ポンプシリンダ内で第1のポンプ作業室を形成する少な
くとも1つのポンプピストンと、第2のポンプシリシダ
内で第2のポンプ作業室を形成する少なくとも1つの第
2のポンプピストンと、分配ノリンダ内に支承された回
転駆動される分配部材とが設けられており、前記ポンプ
シリンダの第1のポンプシリンダが第1の半径方向の平
面内にかつ第2のポンプシリンダが第2の半径方向の平
面内に位置しており、前記分配部材が第1の分配開口と
第2の分配開口とを有していて、該分配開口が内燃機関
の噴射個所に導びかれた分配シリンダからのびる噴射導
管に、分配部材回転中ポンプピストン搬送行程時に順次
合致せしめられ、かつ、前記分配開口が圧力導管を介し
て第1のポンプ作業室と第2のポンプ作業室とに接続さ
れていて、これらポンプ作業室が調量装置を有する燃料
供給導管を介して接続可能であり、更に第1の半径方向
の平面および第2の半径方向の平面の範囲に位置するカ
ムリングと、ポンプ駆動装置とか設けられており、前記
カムリングがカム面に半径方向に向いたカムを有してお
り、かつ前記ポツプ駆動装置によって、ボン7″サスト
ンを往復運動させるために、分配部材の回転に同期して
カムリングとポンプぎストンとが互いに相対的に回転方
向で運動させられるようになっており、カムリングのカ
ムとポンプピストンとの相互関係および分配開口相互の
角度間隔が、第1のポンプピストンの操作がこの角度間
隔だけ第2のポンプピストンの操作に対してずらされて
行1;われるように、選ばれている形式のものに関する
。
従来の技術
業室は互いに分離されていてかつそれぞれ″固々に交互
に圧力導管と制御弁とを介して吸込み行程時に燃料調量
装置に又は搬送行程時に分配部材に接続される。この場
合同時に他方のボンフ0作業室が制御弁と圧力導管とを
介して逃し室に接続される。上記公知の装置は特にこの
装置において使用される制(財)弁に基づいて極めて高
価なものとなっている。
に圧力導管と制御弁とを介して吸込み行程時に燃料調量
装置に又は搬送行程時に分配部材に接続される。この場
合同時に他方のボンフ0作業室が制御弁と圧力導管とを
介して逃し室に接続される。上記公知の装置は特にこの
装置において使用される制(財)弁に基づいて極めて高
価なものとなっている。
問題点を解決するための手段
本発明の構成では、第1のポンプ作業室と第2のポンプ
作業室とが、共通の圧力導管とこの圧力導管から分岐し
た第1の通路とを介して第1の分配開口にかつ同時に圧
力導管から分岐した第2の通路を介して第2の分配開口
に接続されていてかつ共通の吸込み導管を介して調量弁
を有する燃料供給導管と接続可能であるようになってい
る。
作業室とが、共通の圧力導管とこの圧力導管から分岐し
た第1の通路とを介して第1の分配開口にかつ同時に圧
力導管から分岐した第2の通路を介して第2の分配開口
に接続されていてかつ共通の吸込み導管を介して調量弁
を有する燃料供給導管と接続可能であるようになってい
る。
実施例
第1図で図示されたラジアルピストン・分配噴射ポンプ
のはあいケージング−内には分配部し 材3を回転可能に支承&Aている分配シリンダ2が設け
られている。分配/リンダから突出した分配部材の端部
4では分配部材は大径区分を有していて、この大径区分
は第1の半径方向の平面6内に、直径方向で向かい合っ
て位置する半径方向にのびる2つの第1のポンプシリン
ダ7を有している。第1の半径方向の平面に対して平行
な第2の半径方向の平面8内には更に直径方向で向かい
合って位置゛する半径方向にのC・る2つの第2のポン
プシリンダ9が直径を拡大された分配部材の端部4内に
配置されている。
のはあいケージング−内には分配部し 材3を回転可能に支承&Aている分配シリンダ2が設け
られている。分配/リンダから突出した分配部材の端部
4では分配部材は大径区分を有していて、この大径区分
は第1の半径方向の平面6内に、直径方向で向かい合っ
て位置する半径方向にのびる2つの第1のポンプシリン
ダ7を有している。第1の半径方向の平面に対して平行
な第2の半径方向の平面8内には更に直径方向で向かい
合って位置゛する半径方向にのC・る2つの第2のポン
プシリンダ9が直径を拡大された分配部材の端部4内に
配置されている。
更にこの端部はポンプ駆動軸10に連結又は伝力接続さ
れている。
れている。
それぞれの第1のポンプシリンダγ内に:マ第1のポン
プピストン12がかつそれぞれの第2のポンプシリンダ
2内には第2のポンプピストン13が移動可能に支承さ
れている。ポンプピストンは端面側でポンプシリンダ内
において第1のポンプ作業室14もしくは第2のポンプ
作業室15を形成していて、これらポンプ作業室は分配
部材内の横通路16もしくは横通路17によって互いに
接続されている。両横通路は分配部材内で軸方向にのび
る圧力導管18を介して常時互いに接続されている。圧
力導管18(ま軸方向で第2の横通路17かも第1の横
通路16に通じていてかつ更に分配/リンダ内に支承さ
れた袋孔として形成された分配部材部分内に達している
。有利には分配部材の回転数当りのポンプピストンの吸
込み行程数および吸込み行程分割に相応して、圧力導管
18から半径方向の通路19が分岐している。半径方向
の通路19は分配部材の周面に配置された環状溝20に
連通していて、この環状溝は分配シリンダ2に連通する
燃料供給導管22に接続されている。
プピストン12がかつそれぞれの第2のポンプシリンダ
2内には第2のポンプピストン13が移動可能に支承さ
れている。ポンプピストンは端面側でポンプシリンダ内
において第1のポンプ作業室14もしくは第2のポンプ
作業室15を形成していて、これらポンプ作業室は分配
部材内の横通路16もしくは横通路17によって互いに
接続されている。両横通路は分配部材内で軸方向にのび
る圧力導管18を介して常時互いに接続されている。圧
力導管18(ま軸方向で第2の横通路17かも第1の横
通路16に通じていてかつ更に分配/リンダ内に支承さ
れた袋孔として形成された分配部材部分内に達している
。有利には分配部材の回転数当りのポンプピストンの吸
込み行程数および吸込み行程分割に相応して、圧力導管
18から半径方向の通路19が分岐している。半径方向
の通路19は分配部材の周面に配置された環状溝20に
連通していて、この環状溝は分配シリンダ2に連通する
燃料供給導管22に接続されている。
更Vこ圧力導管18からは角度α=135°だけ互いに
ずらされた2つの半径方向の通路23゜24が分岐して
いて、これら通路は分配部材の周面に設けられた第1の
分配開口25および第゛2の分配開口26に連通してい
る。分配開口が位置する半径方向平面内には分配ンリイ
ダから噴射導管27が分岐していて、該噴射導管21は
所載の内燃機関の補給されるシリンダ数および/リンダ
分割に相応して周面に分配されて配置されている。噴射
導管はポンプケーシングから概略的に図示された燃料噴
射弁28に通している。図示の実姉例では燃料噴射ボン
7°は4気筒4サイクル列型内燃機関に燃料を供給する
ので、分配部材の回転ごとに900角度間隔で互いに配
置された4本の噴射導管A、B、C,Dに燃料が供給さ
れねばならない。このことは第2図で示されている。
ずらされた2つの半径方向の通路23゜24が分岐して
いて、これら通路は分配部材の周面に設けられた第1の
分配開口25および第゛2の分配開口26に連通してい
る。分配開口が位置する半径方向平面内には分配ンリイ
ダから噴射導管27が分岐していて、該噴射導管21は
所載の内燃機関の補給されるシリンダ数および/リンダ
分割に相応して周面に分配されて配置されている。噴射
導管はポンプケーシングから概略的に図示された燃料噴
射弁28に通している。図示の実姉例では燃料噴射ボン
7°は4気筒4サイクル列型内燃機関に燃料を供給する
ので、分配部材の回転ごとに900角度間隔で互いに配
置された4本の噴射導管A、B、C,Dに燃料が供給さ
れねばならない。このことは第2図で示されている。
ポンプざストンの駆動はローラ30を介して行なわれ、
このローラはローラロンドによって支持されかつポンプ
ピストンを半径方向で取り囲ムカムリング31の1つ又
は2つのカム面に沿って滑走する。このばあいポンプピ
ストンおよびローラは圧縮ばね32によってカム面33
に保持される。この圧縮ばねはポンプピストンとポンプ
シリンダの内側端面との間に緊縮されている。
このローラはローラロンドによって支持されかつポンプ
ピストンを半径方向で取り囲ムカムリング31の1つ又
は2つのカム面に沿って滑走する。このばあいポンプピ
ストンおよびローラは圧縮ばね32によってカム面33
に保持される。この圧縮ばねはポンプピストンとポンプ
シリンダの内側端面との間に緊縮されている。
燃料供給導管22内には弁34が配置されていて、この
弁によって噴射される燃料量が制御される。このばあい
前記弁は制(財)機誠35によって制御され、このばあ
い弁は電気機械的な弁として直接制御されるか又はサー
ボ弁として構成できる。有利には前記弁は迅速かつ正確
な切換え過程のために、冒頭に述べた公知技術によって
明らかにされているのと同じ形式で構成することができ
る。しかしながら要求に応じて異なる構成の圧電弁又は
電磁弁を使用することができる。燃料供給導管22は燃
料貯蔵タンク37かも燃料搬送ポンプ36を介して燃料
を供給され、このばあい供給圧力は圧力制御弁38を介
して調節可能である。
弁によって噴射される燃料量が制御される。このばあい
前記弁は制(財)機誠35によって制御され、このばあ
い弁は電気機械的な弁として直接制御されるか又はサー
ボ弁として構成できる。有利には前記弁は迅速かつ正確
な切換え過程のために、冒頭に述べた公知技術によって
明らかにされているのと同じ形式で構成することができ
る。しかしながら要求に応じて異なる構成の圧電弁又は
電磁弁を使用することができる。燃料供給導管22は燃
料貯蔵タンク37かも燃料搬送ポンプ36を介して燃料
を供給され、このばあい供給圧力は圧力制御弁38を介
して調節可能である。
第1図では、第2の半径方向の平面内のポンプピストン
は実際の位置に対して45°だけずらされて図示されて
いる。第1の半径方向の平面および第2の半径方向の平
面のポンプピストンの位置は第2図で図示されている。
は実際の位置に対して45°だけずらされて図示されて
いる。第1の半径方向の平面および第2の半径方向の平
面のポンプピストンの位置は第2図で図示されている。
更に第2図から明らかなように、第1のポンプぎストン
12の操作は第2のポンプピストン13の操作前135
°で行なわれる。このことは、第2図で明らかなように
第2の分配開口より165°先行した第1の分配開口2
5の位置に相応している。
12の操作は第2のポンプピストン13の操作前135
°で行なわれる。このことは、第2図で明らかなように
第2の分配開口より165°先行した第1の分配開口2
5の位置に相応している。
このばあいカム面が両生径方向の平面のポンプ0ピスト
ンのローラ30に亘ってのひるようにカム面33の幅が
設計されることを前提とする。
ンのローラ30に亘ってのひるようにカム面33の幅が
設計されることを前提とする。
ポンプ現動軸10が回転すると、ローラ30がカム面3
3を介して案内されかつポンプピストンは往復運動せし
められる。ポンプピストンが外向き運動するばあいには
燃料供給導管22は一方の半径方向の通路19に接続さ
°れるのて、弁34の制御に応じて燃料はポンプ作業室
14に達する。更に燃料搬送のためにポンプビス(・ン
はカム面の適当なカムによって内向きに移動させられる
。このばあい燃料供給導管22に対する接続又は少なく
とも、燃料供給導管22の開口が閉じられるので、第1
のポンプピストン12によって押しのけられる燃料は分
配開口の1つを介して循環して制御1される噴射導管の
1つ内に搬送されかつ噴射圧力下でP科噴射ノズルにお
いて流出せしめられる。C欠いて行なわ?。
3を介して案内されかつポンプピストンは往復運動せし
められる。ポンプピストンが外向き運動するばあいには
燃料供給導管22は一方の半径方向の通路19に接続さ
°れるのて、弁34の制御に応じて燃料はポンプ作業室
14に達する。更に燃料搬送のためにポンプビス(・ン
はカム面の適当なカムによって内向きに移動させられる
。このばあい燃料供給導管22に対する接続又は少なく
とも、燃料供給導管22の開口が閉じられるので、第1
のポンプピストン12によって押しのけられる燃料は分
配開口の1つを介して循環して制御1される噴射導管の
1つ内に搬送されかつ噴射圧力下でP科噴射ノズルにお
いて流出せしめられる。C欠いて行なわ?。
る第1のポンプざストンの吸込み行程時には再び燃料が
吸込まれかつ次の搬送血清が成ごjする。
吸込まれかつ次の搬送血清が成ごjする。
噴射ポンプの構成によって2つのポンプピストン対は異
なる半径方向の平面内に設けられていてかつ互いにずら
されているので、燃料噴射ポンプのばあい4つのン°リ
ンダに燃料を供給するため、回転当り4度の搬送を行な
わせしめるように設計されているカム面によって回転当
り8回の遊送行程を実施できる。第2の分配開口26を
介した噴射導管A内への燃料搬送が終了していると仮定
して第2図から出発して、時計回り方向で45°の角度
カム軸が回転した後では第1の分配開口25を介して噴
射導管C内への燃料噴射が行なわれる。この燃料量は第
3図に相応して第1のポンプピストン12を介して搬送
される。引続き45°回転した後では第2の分配開口2
6を介して噴射導管B内に、第2のポンプピストン13
によって押しのけられる主噴射量が搬送される。更に9
00回転した後では第2の分配開口26は噴射導管Cと
合致するので、噴射導管Cにおいて第2のポンプざスト
ン13を介して主噴射が行なわれ、この主噴射は第1の
分配開口25を介した前噴射後135°で、ある1、こ
れに相応して別のすべての噴射導管にも1色ムが供給さ
れる。このはあい第3図ではポンプピストン位置に関連
したカム面33におけるカム39の位置が明確に図示さ
れている。更に第4図では内燃機関のピストンのサイク
ルが吸込みストロークおよび圧縮ストロークによって示
されていて、かつ、第4図から明らかなよう(・て、前
噴射■は主噴射Hの前2700のクランク’I、%i角
であり、従って前噴射は吸込み行程開始時に行なわれか
つ主噴射は圧縮終了OTの直前である。
なる半径方向の平面内に設けられていてかつ互いにずら
されているので、燃料噴射ポンプのばあい4つのン°リ
ンダに燃料を供給するため、回転当り4度の搬送を行な
わせしめるように設計されているカム面によって回転当
り8回の遊送行程を実施できる。第2の分配開口26を
介した噴射導管A内への燃料搬送が終了していると仮定
して第2図から出発して、時計回り方向で45°の角度
カム軸が回転した後では第1の分配開口25を介して噴
射導管C内への燃料噴射が行なわれる。この燃料量は第
3図に相応して第1のポンプピストン12を介して搬送
される。引続き45°回転した後では第2の分配開口2
6を介して噴射導管B内に、第2のポンプピストン13
によって押しのけられる主噴射量が搬送される。更に9
00回転した後では第2の分配開口26は噴射導管Cと
合致するので、噴射導管Cにおいて第2のポンプざスト
ン13を介して主噴射が行なわれ、この主噴射は第1の
分配開口25を介した前噴射後135°で、ある1、こ
れに相応して別のすべての噴射導管にも1色ムが供給さ
れる。このはあい第3図ではポンプピストン位置に関連
したカム面33におけるカム39の位置が明確に図示さ
れている。更に第4図では内燃機関のピストンのサイク
ルが吸込みストロークおよび圧縮ストロークによって示
されていて、かつ、第4図から明らかなよう(・て、前
噴射■は主噴射Hの前2700のクランク’I、%i角
であり、従って前噴射は吸込み行程開始時に行なわれか
つ主噴射は圧縮終了OTの直前である。
特にディーゼル内燃機関の)まあし・i1j記主噴射は
内燃機関の燃焼室内の装入物を着火させるのに役立つ。
内燃機関の燃焼室内の装入物を着火させるのに役立つ。
従って主噴射は着火時点を規定しかつポンプピストンの
上死点に関連して燃焼枝体f的に正確な時点に行なわれ
ねばならない。このばあい本発明による燃料噴射ポンプ
における主噴射量は点火が行なわれるように多くされね
ばならない。このばあい前噴射量は矢張り、主噴射時点
まで圧縮された燃料空気混合物の自己点火が行なわれな
いように、設計されねばならない。前記限界条件を考慮
して著しい燃料噴射量がすでに吸込み段階中にかつ次い
で行なわれる圧縮段階中に申し分なく燃焼室の空気充填
物と混合されひいては良好な燃焼のために準備される。
上死点に関連して燃焼枝体f的に正確な時点に行なわれ
ねばならない。このばあい本発明による燃料噴射ポンプ
における主噴射量は点火が行なわれるように多くされね
ばならない。このばあい前噴射量は矢張り、主噴射時点
まで圧縮された燃料空気混合物の自己点火が行なわれな
いように、設計されねばならない。前記限界条件を考慮
して著しい燃料噴射量がすでに吸込み段階中にかつ次い
で行なわれる圧縮段階中に申し分なく燃焼室の空気充填
物と混合されひいては良好な燃焼のために準備される。
同じ観点は外部点火式の内燃機関のばあいにも応用可能
であり、このような内燃機関は、特に部分負荷運転にお
いて不都合な作用を及ぼすm合気吸込み量の吸込み絞り
調整を回避して、燃焼室内への直接噴射を以って作業す
る。このような内燃機関のばあい状態はディーゼル内燃
機関と同様である。本発明による前噴射によって不完全
な燃料燃焼に起因する煤煙発生が減少されかつ内燃機関
を運転すべき回転数限界が上昇させられかつ許容エミッ
ション限界を維持した上で効率が高められる。更になめ
らかな騒音の少ない燃焼過程が得られる。
であり、このような内燃機関は、特に部分負荷運転にお
いて不都合な作用を及ぼすm合気吸込み量の吸込み絞り
調整を回避して、燃焼室内への直接噴射を以って作業す
る。このような内燃機関のばあい状態はディーゼル内燃
機関と同様である。本発明による前噴射によって不完全
な燃料燃焼に起因する煤煙発生が減少されかつ内燃機関
を運転すべき回転数限界が上昇させられかつ許容エミッ
ション限界を維持した上で効率が高められる。更になめ
らかな騒音の少ない燃焼過程が得られる。
迅速に作業する弁34を介して噴射される燃料量が正確
に制御され、このばあい吸込み行程中の燃料調量量、制
御並びに有効な搬送期間制御をこのような弁によって制
御することができる。徴送期間制例のはあい弁はポンプ
ピストンの吸込み行程中に開放されるので、ポンプ作業
室は完全に燃料によって充填される、ポンプピストンの
次いで行なわれる搬送行程時には弁の閉鎖によって搬送
開始が規定されかつ弁の再開放によって搬送終了が規定
される。このようにして璋られたカム区分で搬送が行な
われかつ噴射を床送開始後又は搬送終了後も制御するこ
とができる。このはあい記述の燃料噴射装置のはあい単
一の弁だけで、第1のポンプピストン12並びに第2の
ポンプぎストンによって燃料噴射を制御するのに十分で
ある。
に制御され、このばあい吸込み行程中の燃料調量量、制
御並びに有効な搬送期間制御をこのような弁によって制
御することができる。徴送期間制例のはあい弁はポンプ
ピストンの吸込み行程中に開放されるので、ポンプ作業
室は完全に燃料によって充填される、ポンプピストンの
次いで行なわれる搬送行程時には弁の閉鎖によって搬送
開始が規定されかつ弁の再開放によって搬送終了が規定
される。このようにして璋られたカム区分で搬送が行な
われかつ噴射を床送開始後又は搬送終了後も制御するこ
とができる。このはあい記述の燃料噴射装置のはあい単
一の弁だけで、第1のポンプピストン12並びに第2の
ポンプぎストンによって燃料噴射を制御するのに十分で
ある。
発明の作用効果
本発明による燃料噴射装置の利点は、燃料噴射装置を著
しく簡単に構成でき、かつ、迅速に切換えられる調量装
置を使用した上で角度関連構造によって決められた正確
な燃料前噴射および燃料主噴射が所定の角度間隔で得ら
れると−4・うことにある。このばあいカム形態によっ
て急信の部分噴射の搬送率を互いに異なって決めかつ最
適なものとすることができる。
しく簡単に構成でき、かつ、迅速に切換えられる調量装
置を使用した上で角度関連構造によって決められた正確
な燃料前噴射および燃料主噴射が所定の角度間隔で得ら
れると−4・うことにある。このばあいカム形態によっ
て急信の部分噴射の搬送率を互いに異なって決めかつ最
適なものとすることができる。
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図はラ
ジアルピストン・燃料分配噴射ポンプの断面図、第2図
は第1図による噴射ポンプの分配部材の断面図、第ろ図
は第1図による噴射ポンプによるポンプピストン対のポ
ンプ♂ストン位置を示した図、第4図は噴射範囲に亘る
図表である。 1 ・・ケー/ング、2・・分配/リンダ、3・・・分
配部材、4・・端部、6,8・・半径方向の平面、7.
9−、ポンプ/リンダ、10・・ポンプ駆動軸、12.
13・・・ポンプピストン、14.15・・・ポンプ作
業室、16.17・・・横通路、18・・・圧力導管、
19.23.24・・・半径方向の通路、20・・・環
状溝、22・・・燃料供給導管、25゜26 ・分配開
口、27・・噴射開口、28・燃料噴射弁、30・・・
ローラ、31・・カムリンダ、32・・・圧縮はね、3
3・・・カム面、34・・・弁、35・・・制@機械、
36・・・燃、%+搬送ポンフ0.37・・・燃料貯蔵
タンク、38・・圧縮制御弁、39カム。
ジアルピストン・燃料分配噴射ポンプの断面図、第2図
は第1図による噴射ポンプの分配部材の断面図、第ろ図
は第1図による噴射ポンプによるポンプピストン対のポ
ンプ♂ストン位置を示した図、第4図は噴射範囲に亘る
図表である。 1 ・・ケー/ング、2・・分配/リンダ、3・・・分
配部材、4・・端部、6,8・・半径方向の平面、7.
9−、ポンプ/リンダ、10・・ポンプ駆動軸、12.
13・・・ポンプピストン、14.15・・・ポンプ作
業室、16.17・・・横通路、18・・・圧力導管、
19.23.24・・・半径方向の通路、20・・・環
状溝、22・・・燃料供給導管、25゜26 ・分配開
口、27・・噴射開口、28・燃料噴射弁、30・・・
ローラ、31・・カムリンダ、32・・・圧縮はね、3
3・・・カム面、34・・・弁、35・・・制@機械、
36・・・燃、%+搬送ポンフ0.37・・・燃料貯蔵
タンク、38・・圧縮制御弁、39カム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内燃機関用の燃料噴射装置であつて、第1のポンプ
シリンダ(7)内で第1のポンプ作業室(14)を形成
する少なくとも1つのポンプピストン(12)と、第2
のポンプシリンダ(9)内で第2のポンプ作業室(15
)を形成する少なくとも1つの第2のポンプピストン(
13)と、分配シリンダ(2)内に支承された回転駆動
される分配部材(3)とが設けられており、前記ポンプ
シリンダの第1のポンプシリンダ(7)が第1の半径方
向の平面(6)内にかつ第2のポンプシリンダ(9)が
第2の半径方向の平面(8)内に位置しており、前記分
配部材が第1の分配開口(25)と第2の分配開口(2
6)とを有していて、該分配開口が内燃機関の噴射個所
に導びかれた分配シリンダからのびる噴射導管(27)
に、 分配部材回転中ポンプピストン搬送行程時に順次合致せ
しめられ、かつ、前記分配開口が圧力導管(23、24
)を介して第1のポンプ作業室(14)と第2のポンプ
作業室(15)とに接続されていて、これらポンプ作業
室が調量装置(34)を有する燃料供給導管(22)を
介して接続可能であり、更に、第1の半径方向の平面(
6)および第2の半径方向の平面(8)の範囲に位置す
るカムリング(31)と、ポンプ駆動装置(10)とが
設けられており、前記カムリングがカム面(33)に半
径方向に向いたカム(39)を有しており、かつ、前記
ポンプ駆動装置によつて、ポンプピストンを往復運動さ
せるために、分配部材の回転に同期してカムリング(3
1)とポンプピストン(12、13)とが互いに相対的
に回転方向で運動させられるようになつており、カムリ
ングのカムとポンプピストンとの相互関係および分配開
口相互の角度間隔(α)が、第1のポンプピストンの操
作がこの角度間隔だけ第2のポンプピストンの操作に対
してずらされて行なわれるように選ばれている形式のも
のにおいて、第1のポンプ作業室(14)と第2のポン
プ作業室(15)とが、共通の圧力導管 (18)とこの圧力導管から分岐した第1の通路(23
)とを介して第1の分配開口 (25)にかつ同時に圧力導管(18)から分岐した第
2の通路(24)を介して第2の分配開口(26)に接
続されていてかつ共通の吸込み導管(19)を介して調
量弁(24)を有する燃料供給導管(22)と接続可能
であることを特徴とする内燃機関用の燃料噴射装置。 2、一方のポンプピストンの搬送行程時に他方のポンプ
ピストンがカムリングのカム面によつて制限された最も
外側の半径方向位置を占めかつ一方の分配開口が分配シ
リンダによつて閉じられるように、角度間隔(α)が選
ばれている特許請求の範囲第1項記載の燃料噴射装置。 3、分配シリンダ(2)から同じ角度間隔で4本の噴射
導管(27)がのびていてかつ分配開口(25、26)
の角度間隔(α)が互いに135°である特許請求の範
囲第2項記載の燃料噴射装置。 4、調量弁(34)が電気的な制御機械(35)によつ
て少なくとも間接的に電気的に制御されるようになつて
いる特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれか1
項記載の燃料噴射装置。 5、制御機械(35)がそれぞれのポンプピストン(1
2、13)の吸込み行程時に燃料供給導管(22)を開
放し、有効ポンプ行程開始時に閉鎖しかつ有効ポンプ行
程を終了させるために再び開放するようになつている特
許請求の範囲第1項から第4項までのいずれか1項記載
の燃料噴射装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3437983A DE3437983C1 (de) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | Verfahren zum Aufbringen eines metallischen Schutzüberzuges auf ein metallisches Substrat |
| DE3437933.9 | 1984-10-17 | ||
| DE3437983.9 | 1984-10-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6198959A true JPS6198959A (ja) | 1986-05-17 |
| JPH0816469B2 JPH0816469B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=6248065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60230077A Expired - Lifetime JPH0816469B2 (ja) | 1984-10-17 | 1985-10-17 | 内燃機関用の燃料噴射装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0816469B2 (ja) |
| DE (1) | DE3437983C1 (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3715325A1 (de) * | 1987-05-08 | 1988-11-24 | Castolin Sa | Verfahren zum herstellen von gleitflaechen auf teilen von fahrzeugmotoren |
| DE3734768A1 (de) * | 1987-10-14 | 1989-05-03 | Battelle Institut E V | Armaturteil zum einsatz in einem schwefelsauren medium, das auch abrasiv wirkende feststoffteilchen enthaelt und verfahren zur herstellung eines solchen armaturteiles |
| DE3936479A1 (de) * | 1989-11-02 | 1991-05-08 | Guenter Link | Verfahren zur erzeugung von schutzschichten auf materialoberflaechen mittels laserstrahlung |
| DE29610431U1 (de) * | 1996-06-14 | 1996-08-22 | Haver & Boecker, 59302 Oelde | Aufgabeplatte für Schüttgutaufbereitungsanlagen |
| DE19627039A1 (de) * | 1996-07-05 | 1998-01-08 | Gotek Gmbh | Siebplatte |
| FR2750907B1 (fr) * | 1996-07-12 | 1998-09-18 | Technogenia | Couteau d'ecorcage, et procede pour sa realisation |
| DE19707845C2 (de) * | 1997-02-27 | 1999-03-11 | Ernst Josef Dipl Kronenberger | Scheibe für ein Scheibensieb oder einen Scheibenseparator |
| DE10009133A1 (de) * | 2000-02-26 | 2001-08-30 | Volkswagen Ag | Verfahren zum Laserbeschichten einer Oberfläche |
| DE20110186U1 (de) | 2001-06-20 | 2001-10-31 | Weitkämper, Werner, 47179 Duisburg | Siebbelag für Heißsiebmaschinen |
| DE102012102087A1 (de) * | 2012-03-13 | 2013-09-19 | Thermico Gmbh & Co. Kg | Bauteil mit einer metallurgisch angebundenen Beschichtung |
| ES2548404T3 (es) * | 2012-12-17 | 2015-10-16 | Oerlikon Metco Coatings Gmbh | Rodillo de baño de inmersión y procedimiento para la fabricación de un rodillo de baño de inmersión |
| EP2871257A1 (de) * | 2013-11-11 | 2015-05-13 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zum Beschichten mit anschließendem Umschmelzverfahren |
| CN112342543B (zh) * | 2019-08-08 | 2023-08-18 | 精镭光电科技股份有限公司 | 利用雷射将高分子材料烧结披覆于金属表面的方法 |
| US20220288688A1 (en) | 2019-10-22 | 2022-09-15 | Milwaukee Electric Tool Corporation | Cladded tool and method of making a cladded tool |
Citations (4)
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| JPS5147148U (ja) * | 1974-10-05 | 1976-04-07 | ||
| JPS5968554A (ja) * | 1982-10-14 | 1984-04-18 | Nissan Motor Co Ltd | デイ−ゼルエンジンの燃料噴射ポンプ |
| JPS59134368A (ja) * | 1982-12-31 | 1984-08-02 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 燃料噴射装置 |
| JPS59165856A (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-19 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関の燃料噴射ポンプ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1499602A (en) * | 1975-12-22 | 1978-02-01 | Caterpillar Tractor Co | Method of applying a wear-resistant composite coating to an article |
| US4299860A (en) * | 1980-09-08 | 1981-11-10 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Surface hardening by particle injection into laser melted surface |
| CH647818A5 (de) * | 1980-12-05 | 1985-02-15 | Castolin Sa | Pulverfoermiger beschichtungswerkstoff zum thermischen beschichten von werkstuecken. |
-
1984
- 1984-10-17 DE DE3437983A patent/DE3437983C1/de not_active Expired
-
1985
- 1985-10-17 JP JP60230077A patent/JPH0816469B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147148U (ja) * | 1974-10-05 | 1976-04-07 | ||
| JPS5968554A (ja) * | 1982-10-14 | 1984-04-18 | Nissan Motor Co Ltd | デイ−ゼルエンジンの燃料噴射ポンプ |
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| JPS59165856A (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-19 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関の燃料噴射ポンプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0816469B2 (ja) | 1996-02-21 |
| DE3437983C1 (de) | 1986-03-20 |
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