JPS6199450A - 電話転送装置 - Google Patents
電話転送装置Info
- Publication number
- JPS6199450A JPS6199450A JP22099684A JP22099684A JPS6199450A JP S6199450 A JPS6199450 A JP S6199450A JP 22099684 A JP22099684 A JP 22099684A JP 22099684 A JP22099684 A JP 22099684A JP S6199450 A JPS6199450 A JP S6199450A
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- JP
- Japan
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- telephone
- telephone line
- amplifier
- signal
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 1
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/006—Call diverting means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電話装置に係り、特に発信者の目的の所に転送
する電話転送装置に関する。
する電話転送装置に関する。
従来、外出者が電話をかける場合、公衆電話を用いてい
た。公衆電話は千円単位あるいは百円単位でコインを投
入しなければならず、遠方の場合には多数のコインを必
要とした問題を有していた。
た。公衆電話は千円単位あるいは百円単位でコインを投
入しなければならず、遠方の場合には多数のコインを必
要とした問題を有していた。
本発明は前記問題点を解決したものであり、その目的と
したところは少ないコインで遠方へ電話をかけることを
可能とした電話転送装置を提供することにある。
したところは少ないコインで遠方へ電話をかけることを
可能とした電話転送装置を提供することにある。
本発明の特徴としたところは第1の電話回線に接続され
前記第1の電話回線より入力する呼出信号を検出する呼
出信号検出手段と前記呼出信号検出手段の出力が加わり
ff1l、第2の電話回線の直流回路を閉結し増幅器を
前記第1.第2の電話回線に接続する切換手段を有し、
前記第1の電話回線より加わる呼出信号によって前記第
1.第2の回線の直流回路を閉結するとともに増幅器を
接続し、前記第1の電話回線より加わる押しボタンダイ
ヤル信号を第2の電話回線に出力することを特徴とした
電話転送装置にある。
前記第1の電話回線より入力する呼出信号を検出する呼
出信号検出手段と前記呼出信号検出手段の出力が加わり
ff1l、第2の電話回線の直流回路を閉結し増幅器を
前記第1.第2の電話回線に接続する切換手段を有し、
前記第1の電話回線より加わる呼出信号によって前記第
1.第2の回線の直流回路を閉結するとともに増幅器を
接続し、前記第1の電話回線より加わる押しボタンダイ
ヤル信号を第2の電話回線に出力することを特徴とした
電話転送装置にある。
以下1図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例の回路構成図である。
A、Bは異なる電話回線である。
電話回線Aより入力する呼出信号は着信検出回路1に加
わり検出される。着信検出回路1は前述の呼出信号を検
出すると制御回路2にハイレベルを出力する。呼出信号
はたとえば75V RM Sの交流信号でありネオンラ
ンプを使用したホトカップラ等を用いることによって簡
単にこの信号を検出することができる。
わり検出される。着信検出回路1は前述の呼出信号を検
出すると制御回路2にハイレベルを出力する。呼出信号
はたとえば75V RM Sの交流信号でありネオンラ
ンプを使用したホトカップラ等を用いることによって簡
単にこの信号を検出することができる。
制御回路2は着信検出回路1よりハイレベルが加わると
リレー回路を制御してスイッチSWI。
リレー回路を制御してスイッチSWI。
SW2をオンとした。スイッチSW1.SW2がオンと
なることにより電話回線A、Bに印加されている直流電
圧が直流負荷回路3,4にそれぞれ流れ、電話回線A、
Bの直流回路を閉結する。これによって電話回線A、B
はオフフック状態となり、電話回線Aより入力する呼出
信号は停止し。
なることにより電話回線A、Bに印加されている直流電
圧が直流負荷回路3,4にそれぞれ流れ、電話回線A、
Bの直流回路を閉結する。これによって電話回線A、B
はオフフック状態となり、電話回線Aより入力する呼出
信号は停止し。
通話路設定状態となる。すなわち電話回線Aにかけた電
話器Xと接続されたことになる。また電話回線Bは単に
直流回路が閉結されたのであるから。
話器Xと接続されたことになる。また電話回線Bは単に
直流回路が閉結されたのであるから。
発信音たとえば40011zが入力する。
一方スイッチSWI、SW2がオンとなることによって
、電話回線A、Bの直流回路が負荷回路3.4を介して
閉結されると同時にコンデンサC1、C2を介して電話
回線A、Bは双方向増幅器5に接続される。これによっ
て、電話回線Aより入力した交流信号たとえば音声信号
や押ボタンダイヤル信号は電話回線Bに出力される。ま
た、その逆に電話回線Bより入力した交流信号たとえば
400H2の発信音は電話回線Aに出力される。
、電話回線A、Bの直流回路が負荷回路3.4を介して
閉結されると同時にコンデンサC1、C2を介して電話
回線A、Bは双方向増幅器5に接続される。これによっ
て、電話回線Aより入力した交流信号たとえば音声信号
や押ボタンダイヤル信号は電話回線Bに出力される。ま
た、その逆に電話回線Bより入力した交流信号たとえば
400H2の発信音は電話回線Aに出力される。
この状態において、電話回線Aに電話をかけた電話器に
は電話回線Bより入力する発信音が伝わり、この電話器
より押ボタンダイヤル信号が送信されると、双方向増幅
器を介して押ボタンダイヤル信号は増幅されて電話回線
Bに出力される。電話回線Bはこの押ボタンダイヤル信
号に対応して目的の電話回線C(図示せず)に接続され
る。そして、電話回線Bと目的の電話回線Cに接続され
た時には前述の動作で接続されている双方向増幅器を介
して電話回線Xと電話回線とは交流信号において接続さ
れたことになり、会話等が可能となる。
は電話回線Bより入力する発信音が伝わり、この電話器
より押ボタンダイヤル信号が送信されると、双方向増幅
器を介して押ボタンダイヤル信号は増幅されて電話回線
Bに出力される。電話回線Bはこの押ボタンダイヤル信
号に対応して目的の電話回線C(図示せず)に接続され
る。そして、電話回線Bと目的の電話回線Cに接続され
た時には前述の動作で接続されている双方向増幅器を介
して電話回線Xと電話回線とは交流信号において接続さ
れたことになり、会話等が可能となる。
本発明は前述した様に目的の所の電話に直接電話をする
のではなく、先ず2個定の電話器(電話回線A)に電話
し、さらにそれから目的の所に電話をするものである。
のではなく、先ず2個定の電話器(電話回線A)に電話
し、さらにそれから目的の所に電話をするものである。
すなわち電話回線Aに接続された電話器に電話をして通
話路設定状態とし。
話路設定状態とし。
その後に目的の所の電話番号を電話回線Xに接続された
電話器より入力することによって電話回線Bと目的の電
話回線Xとが通話路設定状態となり。
電話器より入力することによって電話回線Bと目的の電
話回線Xとが通話路設定状態となり。
結果として電話回線Xと電話回線Cとが接続されたこと
と等価となる。尚、電話回線Xと電話回線Aとが接続さ
れた時には、電話回線Bより入力する発信音が電話回線
Xにも加わり、転送する為の押ボタンダイヤル音が入力
可能であることが確認できる。
と等価となる。尚、電話回線Xと電話回線Aとが接続さ
れた時には、電話回線Bより入力する発信音が電話回線
Xにも加わり、転送する為の押ボタンダイヤル音が入力
可能であることが確認できる。
第2図は第1図における本発明の実施例の双方向増幅器
5の回路構成図である。二線四線変換用ハイブリット回
路6.7と増幅器8.9.負荷回路10.11より成る
。この回路は一般的な回路であり、端子aより入力した
信号はハイブリ・7ト回路6を介して増幅器8に加わる
。そして増幅器8で増幅されてハイブリット回路7を介
して端子すに出力される。また端子すより入力した信号
はバイブリフト回路7を介して増幅器9に加わる。
5の回路構成図である。二線四線変換用ハイブリット回
路6.7と増幅器8.9.負荷回路10.11より成る
。この回路は一般的な回路であり、端子aより入力した
信号はハイブリ・7ト回路6を介して増幅器8に加わる
。そして増幅器8で増幅されてハイブリット回路7を介
して端子すに出力される。また端子すより入力した信号
はバイブリフト回路7を介して増幅器9に加わる。
そして増幅器9で増幅されてハイブリッド回路6を介し
て端子aに出力される。ハイブリッド回路6.7に接続
されている負荷回路は端子a、bと整合をとる為の整合
用の回路である。
て端子aに出力される。ハイブリッド回路6.7に接続
されている負荷回路は端子a、bと整合をとる為の整合
用の回路である。
第1図、第2図で示した本発明の実施例においては、双
方向増幅器5の増幅機能を用いて押ボタンダイヤル信号
を増幅して電話回線Bに出力している。第3図は双方向
増幅器5内に第2図に示した増@機能の他にデコーダエ
ンコーダを設けた本発明の他の実施例の回路構成図であ
る。
方向増幅器5の増幅機能を用いて押ボタンダイヤル信号
を増幅して電話回線Bに出力している。第3図は双方向
増幅器5内に第2図に示した増@機能の他にデコーダエ
ンコーダを設けた本発明の他の実施例の回路構成図であ
る。
電話回線Xと電話回線Aとが接続された時点においては
スイッチSW3〜SW5は図示した側に接続されている
。この状態においては、端子aより加わった信号たとえ
ば押ボタンダイヤル信号はハイブリッド回路6.スイッ
チsw4を介してデコーダ12に加わる。(この時点す
なわち電話回線Xと電話回線Aとが接続された時点では
双方向増幅器としての機能は必要ではない。なぜならば
、電話回線Bと目的の電話Cとを接続させる為のダイヤ
ル動作が必要であるからである。)デコーダ12に入力
した押ボタンダイヤル信号は、デコードされパルス信号
となる。押ボタンダイヤル信号t は十数種
類あるのでたとえば4bitのコード化されたパルス信
号となりエンコーダ13に加わり再度押ボタンダイヤル
信号に変換される。(エンコーダ13は入力デジタルデ
ータに対応して押ボタンダイヤル信号のトーンを出力す
るものである)エンコーダ13で押ボタンダイヤル信号
に変換されたトーン信号はスイッチSW3を介して増幅
器8に加わり増幅される。そしてハイブリ・ノド回路7
を介して端子すに出力される。そして第1図に示した様
に電話回線Bに出力される。第2図に示した双方向増幅
器では電話回線Aと電話回線Xとが接続された時に交流
的に増幅器を電話回線Aと電話回線Bの間に挿入してい
るので電話回線Bと電話回線Cとが接続されたときには
何ら動作は必要としな。しかしながら第3図に示した回
路の場合には電話回線Bと電話回線Cとが接続された時
に電話回線Aと電話回線Bの間に双方向の増幅機能を挿
入しな(ではならない。電話回線Bと電話回線Cとの接
続を検出する回路がリンク検出回路14である。この検
出回路14は電話回線Bに接続されており、接続された
時に電話回線Bの極性が反転するのを検出する。そして
スイッチSW3.SW4を反対側に接続し、スイッチS
W5をオンとした。リンク検出回路14が接続を検出し
、スイッチを制御した後は第2図の双方向増幅器と同じ
動作となる。さらに第1図にもどって説明する。直流負
荷回路には並列に終了検出回路15が接続されている。
スイッチSW3〜SW5は図示した側に接続されている
。この状態においては、端子aより加わった信号たとえ
ば押ボタンダイヤル信号はハイブリッド回路6.スイッ
チsw4を介してデコーダ12に加わる。(この時点す
なわち電話回線Xと電話回線Aとが接続された時点では
双方向増幅器としての機能は必要ではない。なぜならば
、電話回線Bと目的の電話Cとを接続させる為のダイヤ
ル動作が必要であるからである。)デコーダ12に入力
した押ボタンダイヤル信号は、デコードされパルス信号
となる。押ボタンダイヤル信号t は十数種
類あるのでたとえば4bitのコード化されたパルス信
号となりエンコーダ13に加わり再度押ボタンダイヤル
信号に変換される。(エンコーダ13は入力デジタルデ
ータに対応して押ボタンダイヤル信号のトーンを出力す
るものである)エンコーダ13で押ボタンダイヤル信号
に変換されたトーン信号はスイッチSW3を介して増幅
器8に加わり増幅される。そしてハイブリ・ノド回路7
を介して端子すに出力される。そして第1図に示した様
に電話回線Bに出力される。第2図に示した双方向増幅
器では電話回線Aと電話回線Xとが接続された時に交流
的に増幅器を電話回線Aと電話回線Bの間に挿入してい
るので電話回線Bと電話回線Cとが接続されたときには
何ら動作は必要としな。しかしながら第3図に示した回
路の場合には電話回線Bと電話回線Cとが接続された時
に電話回線Aと電話回線Bの間に双方向の増幅機能を挿
入しな(ではならない。電話回線Bと電話回線Cとの接
続を検出する回路がリンク検出回路14である。この検
出回路14は電話回線Bに接続されており、接続された
時に電話回線Bの極性が反転するのを検出する。そして
スイッチSW3.SW4を反対側に接続し、スイッチS
W5をオンとした。リンク検出回路14が接続を検出し
、スイッチを制御した後は第2図の双方向増幅器と同じ
動作となる。さらに第1図にもどって説明する。直流負
荷回路には並列に終了検出回路15が接続されている。
終了検出回路は本装置の転送における会話等から終了し
、電話回線Cが開成されたすなわちオンフッタとなった
ことを検出する回路である。一般的にはオンフッタとし
たことによって電話回線Bの極性が反転するので、この
反転を終了検出回路15は検出している二本発明の実施
例においもはリンク検出回路14と終了検出回路15は
別々に設けであるが、これは共に極性の反転を検出する
回路であり、一方の回路で検出することも可能である。
、電話回線Cが開成されたすなわちオンフッタとなった
ことを検出する回路である。一般的にはオンフッタとし
たことによって電話回線Bの極性が反転するので、この
反転を終了検出回路15は検出している二本発明の実施
例においもはリンク検出回路14と終了検出回路15は
別々に設けであるが、これは共に極性の反転を検出する
回路であり、一方の回路で検出することも可能である。
以上述べた様に本発明は個定の第1の電話に一度電話を
かけ、その個定の電話を介して別の第2の電話から再度
他の電話に電話をすることによって転送を行うものであ
り2本発明によればその個定の電話器に電話をするのは
公衆電話等においてはコイン1枚で遠方に一通話料金で
かけることができる。さらにはダイヤルインの国際電話
も可能である。さらに、前述の第2の電話に短縮ダイヤ
ルを設は記憶させることによって出先からでも短縮ダイ
ヤルを使用することも可能となる。
かけ、その個定の電話を介して別の第2の電話から再度
他の電話に電話をすることによって転送を行うものであ
り2本発明によればその個定の電話器に電話をするのは
公衆電話等においてはコイン1枚で遠方に一通話料金で
かけることができる。さらにはダイヤルインの国際電話
も可能である。さらに、前述の第2の電話に短縮ダイヤ
ルを設は記憶させることによって出先からでも短縮ダイ
ヤルを使用することも可能となる。
第1図は本発明の第1の実施例の回路構成図。
第2図は双方向増幅器の回路構成図、第3図は本発明の
他の実施例の回路構成図である。 1・・・着信検出回路、 2・・・制御回路。 3.4・・・直流負荷回路、 5・・・双方向増
幅器、 12・・・デコーダ。 13・・・エンコーダ、 14・・・リンク検出
回路、 15・・・終了検出回路。 特許 出願人 神 野 勉 代理人弁理士 大 菅 義 之 第1図 第2図 第3図
他の実施例の回路構成図である。 1・・・着信検出回路、 2・・・制御回路。 3.4・・・直流負荷回路、 5・・・双方向増
幅器、 12・・・デコーダ。 13・・・エンコーダ、 14・・・リンク検出
回路、 15・・・終了検出回路。 特許 出願人 神 野 勉 代理人弁理士 大 菅 義 之 第1図 第2図 第3図
Claims (3)
- (1)第1の電話回線に接続され前記第1の電話回線よ
り入力する呼出信号を検出する呼出信号検出手段と前記
呼出信号検出手段の出力が加わり、第1、第2の電話回
線の直流回路を閉結し増幅器を前記第1、第2の電話回
線に接続する切換手段を有し、前記第1の電話回線より
加わる呼出信号によって前記第1、第2の回線の直流回
路を閉結するとともに増幅器を接続し、前記第1の電話
回線より加わる押しボタンダイヤル信号を第2の電話回
線に出力することを特徴とした電話転送装置。 - (2)前記増幅器は双方向増幅であることを特徴とした
特許請求の範囲第1項記載の電話転送装置。 - (3)前記増幅器は前記第1の電話回線より加わる押し
ボタンダイヤル信号を検出するデコード手段と、前記デ
コード手段の出力が加わり押しボタンダイヤル信号を前
記第2の電話回線に出力するエンコード手段と、前記第
2の電話回線が通話路を設定されたことを検出する通話
路設定検出手段と、双方向増幅器と前記通話路設定手段
によって前記増幅器を前記第1、第2の電話回線に接続
する接続手段を有することを特徴とした特許請求の範囲
第1項記載の電話転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22099684A JPS6199450A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 電話転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22099684A JPS6199450A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 電話転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6199450A true JPS6199450A (ja) | 1986-05-17 |
Family
ID=16759832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22099684A Pending JPS6199450A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 電話転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6199450A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0243867A (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 通話転送装置 |
-
1984
- 1984-10-19 JP JP22099684A patent/JPS6199450A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0243867A (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 通話転送装置 |
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