JPS6199781A - 流量制御弁用弁座の加工方法 - Google Patents
流量制御弁用弁座の加工方法Info
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- JPS6199781A JPS6199781A JP21937084A JP21937084A JPS6199781A JP S6199781 A JPS6199781 A JP S6199781A JP 21937084 A JP21937084 A JP 21937084A JP 21937084 A JP21937084 A JP 21937084A JP S6199781 A JPS6199781 A JP S6199781A
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- Japan
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- valve
- seat
- hole
- valve seat
- press
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- 238000003754 machining Methods 0.000 title abstract 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 4
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K1/00—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces
- F16K1/32—Details
- F16K1/34—Cutting-off parts, e.g. valve members, seats
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は主としてガス器具の燃料通路に介入させて使用
する流量制御弁用の弁座の加工方法に関する。
する流量制御弁用の弁座の加工方法に関する。
(従来の技@)
この種a m 1I1110弁の弁座は従来金属板をプ
レス加工により第4図に示すごとく有底筒体aに加工し
、これの底板すの中央に透孔Cを穿設し、該有底筒体a
を外周からチャックによりチャックキングし、又は内周
からチャックキングした後座面を切削形成している。し
かしこのものは、チャックキング時に第4図に鎖線で示
すごとく該切削加工部が歪形した状態にあり、この状態
で切削するため、切削面即ち座面は歪みを生じるばかり
でなく、僅かの切削加工部が残る。そして一般にこの種
ガス供給ガス流中に介入させる流量制御弁では弁座と弁
体との間隙が1ml+以上となると現実にはi m h
+ mが行われなくなり、特に発熱mが大きいり、P、
Gガスでは前記間隙が0.3a11以下で制御しなけれ
ば所望の流m a、II御が出来ない。
レス加工により第4図に示すごとく有底筒体aに加工し
、これの底板すの中央に透孔Cを穿設し、該有底筒体a
を外周からチャックによりチャックキングし、又は内周
からチャックキングした後座面を切削形成している。し
かしこのものは、チャックキング時に第4図に鎖線で示
すごとく該切削加工部が歪形した状態にあり、この状態
で切削するため、切削面即ち座面は歪みを生じるばかり
でなく、僅かの切削加工部が残る。そして一般にこの種
ガス供給ガス流中に介入させる流量制御弁では弁座と弁
体との間隙が1ml+以上となると現実にはi m h
+ mが行われなくなり、特に発熱mが大きいり、P、
Gガスでは前記間隙が0.3a11以下で制御しなけれ
ば所望の流m a、II御が出来ない。
更に流m Il+ m+弁は軸芯が多少自由に振れるよ
うに設けて締切時に弁座に弁体が密着するように設計さ
れている。
うに設けて締切時に弁座に弁体が密着するように設計さ
れている。
従って弁座と弁体との間隙は常に何処か1点で接触しな
がら制御されているのが現実である。
がら制御されているのが現実である。
このため先に述べたごとく正確な座面dが形成されない
ものでは、囲動抵抗が大きくなってヒステリシスが大き
くなったり、更には切削加工溝にひっかかって比例制御
弁では第5図に示すような階段状の流山特性を示し、正
確なIII IIIが出来なくなり、特にガバナ制御弁
の場合は第6図に示すごとくヒステリシスが生じて正確
な1旧1す御が行われ難くなったり、さにら弁座と弁と
の締切り直前の洩れ口が増大し、第7図に示すように制
御特性が悪くなる等の不都合を生じる。
ものでは、囲動抵抗が大きくなってヒステリシスが大き
くなったり、更には切削加工溝にひっかかって比例制御
弁では第5図に示すような階段状の流山特性を示し、正
確なIII IIIが出来なくなり、特にガバナ制御弁
の場合は第6図に示すごとくヒステリシスが生じて正確
な1旧1す御が行われ難くなったり、さにら弁座と弁と
の締切り直前の洩れ口が増大し、第7図に示すように制
御特性が悪くなる等の不都合を生じる。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明はか)る現状に鑑み、きわめて正確な座面を備え
た弁座を得られる加工方法を提供することをその目的と
する。
た弁座を得られる加工方法を提供することをその目的と
する。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、金属板に透孔を設け、該透孔の周縁部に形成
される斜面を座面とした弁座と、該座面に対し進退動す
る弁体とからなり、該座面と弁体との間に形成される間
隙で流ffi ill IIIする流Q制御弁に於いて
、該弁座の座面をプレス加工により形成することを特徴
とする。
される斜面を座面とした弁座と、該座面に対し進退動す
る弁体とからなり、該座面と弁体との間に形成される間
隙で流ffi ill IIIする流Q制御弁に於いて
、該弁座の座面をプレス加工により形成することを特徴
とする。
(実施例)
本発明の実施の1例を電磁比例弁の場合につき説明する
。
。
図面で(1)は弁口、(2)は該弁口(1)内のガス通
路(3)を流入側通路Aと流出側通路Bしに区劃する弁
座を示し、該弁座(乃は第2図に示すごとく金属板を有
底筒体(4)にプレス成形し、その底板(4a)の中央
部に段押しによる突部(4b)を形成すると共にその突
部(4b)の中央に透孔(4C)を設け、該透孔(4C
)の下側周縁部に形成される斜面を座面(4d)に形成
して成り、該座面(4d)に第2図に示すごとく電磁ア
クチュエータ(5)と流出側通路B内に設けたダイヤフ
ラム(6)とによって動作する弁体(Dを臨ませて、該
アクチュエータ(5)により該弁体(7)を座面(4d
)に接離させると共にダイヤフラム(6)により該座面
(4d)と弁体く7)との間隙を調節して流出側圧を調
節させるようにして成る。
路(3)を流入側通路Aと流出側通路Bしに区劃する弁
座を示し、該弁座(乃は第2図に示すごとく金属板を有
底筒体(4)にプレス成形し、その底板(4a)の中央
部に段押しによる突部(4b)を形成すると共にその突
部(4b)の中央に透孔(4C)を設け、該透孔(4C
)の下側周縁部に形成される斜面を座面(4d)に形成
して成り、該座面(4d)に第2図に示すごとく電磁ア
クチュエータ(5)と流出側通路B内に設けたダイヤフ
ラム(6)とによって動作する弁体(Dを臨ませて、該
アクチュエータ(5)により該弁体(7)を座面(4d
)に接離させると共にダイヤフラム(6)により該座面
(4d)と弁体く7)との間隙を調節して流出側圧を調
節させるようにして成る。
尚、図面で(8)は該弁座(4)と弁口(1)との間に
介在させたバッキング、(9)は該弁体く7>を閉弁側
に弾発させるばねである。
介在させたバッキング、(9)は該弁体く7>を閉弁側
に弾発させるばねである。
これまでの構成は従来一般に知られているものと特に変
るところはない。
るところはない。
本発明は、か)るものに於いて、該弁座(4)の座面(
4a)をプレス加工に形成したもので、その加工方法の
1例を説明すれば、1.2a+a+乃至2m程麿のアル
ミ板をプレス成形により有底筒体(4)に形成し、その
底板(4a)の中央部に段押しによる突部(4b)を形
成し、これと同時に又は別個に文部(4b)の中央に透
孔(4C)を形成する。この場合該透孔(4C)の直径
は、たとえば最終孔径より0、2d程度小さい孔径に穿
設しておく。
4a)をプレス加工に形成したもので、その加工方法の
1例を説明すれば、1.2a+a+乃至2m程麿のアル
ミ板をプレス成形により有底筒体(4)に形成し、その
底板(4a)の中央部に段押しによる突部(4b)を形
成し、これと同時に又は別個に文部(4b)の中央に透
孔(4C)を形成する。この場合該透孔(4C)の直径
は、たとえば最終孔径より0、2d程度小さい孔径に穿
設しておく。
この状態で該有底筒体(4)を第1図に示すごとくプレ
ス義のダイスC上に載置し、次いで、正規の透孔孔径と
等しい外径形状の打抜刃りを下端に備え、上部外周圧印
加工部Eを備えたポンチFにより該有底筒体(4)に設
けた透孔(4C)の内面を没う作業と、座面(4a)を
プレス成形する作業とを行う。
ス義のダイスC上に載置し、次いで、正規の透孔孔径と
等しい外径形状の打抜刃りを下端に備え、上部外周圧印
加工部Eを備えたポンチFにより該有底筒体(4)に設
けた透孔(4C)の内面を没う作業と、座面(4a)を
プレス成形する作業とを行う。
かくするときは、透孔(4C)の軸心にポンチFの軸芯
が合致し、この状態で該ポンチ8の圧印加工部Eで該透
孔(4C)の下側周縁部に座面(4a)を形成出来、特
に該ポンチFをM3硬材で形成すると共に、該圧印加工
部E面を超仕上加工面とするときは、該座面(4a)を
プレス加工のみによって、超仕上加工面とすることが出
来る。尚、ポンチFの圧印加工部Eは0.5Cm程度の
アール又は0.5顛巾の斜面を備えるものとし、これに
よって座板(4)に円弧状又は平面状の斜面からなる座
面(4a)を形成させた。尚かくで得た流山制御弁をば
ね(9)を取外した状態で、流入側通路へに40011
11H20の水圧を加えたときの洩れ試験を行ったとこ
ろリーク山は従来の切削によるものでは12a/hrで
あったのが、本発明方法により得たものでは2.61
/hrであった。(但し空温15℃の場合) (発明の効果) このように本発明によるときは、21u m It、I
I tit弁の弁座の座面をプレス加工により形成した
ので、該弁座は単にダイス上に載置してプレスされるの
みであるから簡単に歪みがなく、しかもプレスの押潰し
による、平滑な座面を備えた弁座が容易に得られ、これ
によって精度の高い流量制御を行い得る流n制御弁が得
られる′の効果がある。
が合致し、この状態で該ポンチ8の圧印加工部Eで該透
孔(4C)の下側周縁部に座面(4a)を形成出来、特
に該ポンチFをM3硬材で形成すると共に、該圧印加工
部E面を超仕上加工面とするときは、該座面(4a)を
プレス加工のみによって、超仕上加工面とすることが出
来る。尚、ポンチFの圧印加工部Eは0.5Cm程度の
アール又は0.5顛巾の斜面を備えるものとし、これに
よって座板(4)に円弧状又は平面状の斜面からなる座
面(4a)を形成させた。尚かくで得た流山制御弁をば
ね(9)を取外した状態で、流入側通路へに40011
11H20の水圧を加えたときの洩れ試験を行ったとこ
ろリーク山は従来の切削によるものでは12a/hrで
あったのが、本発明方法により得たものでは2.61
/hrであった。(但し空温15℃の場合) (発明の効果) このように本発明によるときは、21u m It、I
I tit弁の弁座の座面をプレス加工により形成した
ので、該弁座は単にダイス上に載置してプレスされるの
みであるから簡単に歪みがなく、しかもプレスの押潰し
による、平滑な座面を備えた弁座が容易に得られ、これ
によって精度の高い流量制御を行い得る流n制御弁が得
られる′の効果がある。
図面は本発明方法の実施の1例を示すもので、第1図は
、その方法を実施する装置のa断側面図、第2図、は本
発明方法により得た弁座を備える流ffi m1ll
lit弁装置の1例の截断側面図、第3図は、該弁座の
1部の拡大図、第4図は、従来例の加工方法を説明する
説明図、第5図乃至第7図は、その流ffi特性線図で
ある。 外2名
、その方法を実施する装置のa断側面図、第2図、は本
発明方法により得た弁座を備える流ffi m1ll
lit弁装置の1例の截断側面図、第3図は、該弁座の
1部の拡大図、第4図は、従来例の加工方法を説明する
説明図、第5図乃至第7図は、その流ffi特性線図で
ある。 外2名
Claims (1)
- 金属板に透孔を設け、該透孔の周縁部に形成される斜面
を座面とした弁座と、該座面に対し進退動する弁体とか
らなり、該座面と弁体との間に形成される間隙で流量制
御する流量制御弁に於いて、該弁座の座面をプレス加工
により形成することを特徴とする流量制御弁用弁座の加
工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21937084A JPS6199781A (ja) | 1984-10-20 | 1984-10-20 | 流量制御弁用弁座の加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21937084A JPS6199781A (ja) | 1984-10-20 | 1984-10-20 | 流量制御弁用弁座の加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6199781A true JPS6199781A (ja) | 1986-05-17 |
| JPH0371927B2 JPH0371927B2 (ja) | 1991-11-15 |
Family
ID=16734348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21937084A Granted JPS6199781A (ja) | 1984-10-20 | 1984-10-20 | 流量制御弁用弁座の加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6199781A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6446187A (en) * | 1987-08-17 | 1989-02-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | Card issuing system |
| EP0595394A1 (en) * | 1992-10-30 | 1994-05-04 | General Motors Corporation | Fuel injector and valve seat therefor |
| JP2008151348A (ja) * | 2001-07-16 | 2008-07-03 | Fuji Koki Corp | 流量制御弁 |
| JP2018054058A (ja) * | 2016-09-30 | 2018-04-05 | 日伸工業株式会社 | 開閉弁及びその製造方法並びにキャップ状部材の挿入構造及びその製造方法 |
| JP2025136509A (ja) * | 2024-03-07 | 2025-09-19 | 株式会社不二工機 | 弁ユニットおよび弁装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5229463A (en) * | 1975-08-30 | 1977-03-05 | Iwai Kikai Kogyo Kk | Method of manufacturing valve casing by press working |
| JPS588929A (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-19 | Sharp Corp | 電子レンジ |
-
1984
- 1984-10-20 JP JP21937084A patent/JPS6199781A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5229463A (en) * | 1975-08-30 | 1977-03-05 | Iwai Kikai Kogyo Kk | Method of manufacturing valve casing by press working |
| JPS588929A (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-19 | Sharp Corp | 電子レンジ |
Cited By (5)
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|---|---|---|---|---|
| JPS6446187A (en) * | 1987-08-17 | 1989-02-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | Card issuing system |
| EP0595394A1 (en) * | 1992-10-30 | 1994-05-04 | General Motors Corporation | Fuel injector and valve seat therefor |
| JP2008151348A (ja) * | 2001-07-16 | 2008-07-03 | Fuji Koki Corp | 流量制御弁 |
| JP2018054058A (ja) * | 2016-09-30 | 2018-04-05 | 日伸工業株式会社 | 開閉弁及びその製造方法並びにキャップ状部材の挿入構造及びその製造方法 |
| JP2025136509A (ja) * | 2024-03-07 | 2025-09-19 | 株式会社不二工機 | 弁ユニットおよび弁装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371927B2 (ja) | 1991-11-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |