JPS62105204A - 機能入力方法 - Google Patents
機能入力方法Info
- Publication number
- JPS62105204A JPS62105204A JP24477285A JP24477285A JPS62105204A JP S62105204 A JPS62105204 A JP S62105204A JP 24477285 A JP24477285 A JP 24477285A JP 24477285 A JP24477285 A JP 24477285A JP S62105204 A JPS62105204 A JP S62105204A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- state
- keys
- function
- pressed
- Prior art date
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/409—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by using manual data input [MDI] or by using control panel, e.g. controlling functions with the panel; characterised by control panel details or by setting parameters
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は機能入力方法に係り、特にそれぞれの状態に応
じて異なる機能をキーに持たせて所定の機能を装置に実
行させる機能入力方法に関する。
じて異なる機能をキーに持たせて所定の機能を装置に実
行させる機能入力方法に関する。
〈従来技術〉
それぞれの状態に応じて異なる機能をキーボード上の各
キーに持たせ、各種状態において所定のキーを押圧する
ことにより該状態において押圧されたキーが有する機能
を実行する装置がある。
キーに持たせ、各種状態において所定のキーを押圧する
ことにより該状態において押圧されたキーが有する機能
を実行する装置がある。
かかる装置においては従来オペレータがそれぞれの状態
におけるキーの機能を記憶し、各状態において所定のキ
ーを押圧して所望の機能を装置に入力し装置をして該機
能に応じた処理を実行させている。
におけるキーの機能を記憶し、各状態において所定のキ
ーを押圧して所望の機能を装置に入力し装置をして該機
能に応じた処理を実行させている。
〈発明が解決しようとしている問題点〉しかし、かかる
従来の方法ではオペレータが状態と機能の対応を記憶し
ている場合には問題ないが、記憶していない場合にはそ
の都度操作マニュアルを参照しなければならず操作上好
ましくなく、更に悪いことにはうろ覚えで間違ったキー
を押圧して誤入力する場合がある。
従来の方法ではオペレータが状態と機能の対応を記憶し
ている場合には問題ないが、記憶していない場合にはそ
の都度操作マニュアルを参照しなければならず操作上好
ましくなく、更に悪いことにはうろ覚えで間違ったキー
を押圧して誤入力する場合がある。
以上から本発明の目的は状態と機能の対応を記憶してい
なくても操作マニュアルを参照する必要がなり、シかも
誤入力する危険を少なくできる機能入力方法を提供する
ことである。
なくても操作マニュアルを参照する必要がなり、シかも
誤入力する危険を少なくできる機能入力方法を提供する
ことである。
〈問題点を解決するための手段〉
第1図は本発明の概略説明図である。
1は装置本体であり、たとえばマイクロコンピュータ構
成になってお吟メモリ1aを有している。
成になってお吟メモリ1aを有している。
2はキーボードであり、各種キーに加えて[1人力用の
機能キ一群2aが設けられている。
機能キ一群2aが設けられている。
3はディスプレイ装置であり、CRT画面の操作方法表
示領域3aには状態に応じて各キーの機能がキー名と共
に表示される。
示領域3aには状態に応じて各キーの機能がキー名と共
に表示される。
く作用〉
それぞれの状態に応じて異なる機能を各キー2aに持た
せ、各状態とキーの有する機能との対応をメモリ1aに
記憶させておく。
せ、各状態とキーの有する機能との対応をメモリ1aに
記憶させておく。
装置本体1のプロセッサは常時現在いかなる状態にある
かを監視し、現状態におけるキーの有する機能をメモリ
1aから読み取ってディスプレイ装置3の操作方法表示
領域3aに表示する。
かを監視し、現状態におけるキーの有する機能をメモリ
1aから読み取ってディスプレイ装置3の操作方法表示
領域3aに表示する。
これにより、オペレータは該表示を参照し7てそれぞわ
の状態において正確に所望の機能を装置本体1に入力す
ることができろ。
の状態において正確に所望の機能を装置本体1に入力す
ることができろ。
〈実施例〉
第2図は本発明方法を適用できる自動プ11ゲラミング
装置のブロック図であり、本発明ブチ法をNCデータ作
成の1ステツプである加工工程の編集における加工工程
の並び替えに用いるものとする。
装置のブロック図であり、本発明ブチ法をNCデータ作
成の1ステツプである加工工程の編集における加工工程
の並び替えに用いるものとする。
11はプロセッサ、12はROM、13はRAM114
はキーボードなどのデータ入力装置、15はグラフィッ
クディスプレイ装置、16はワーキンゲメモリ、17は
NCデータ出力装置、18はNCテープ、19はフロッ
ピーディスク装置である。
はキーボードなどのデータ入力装置、15はグラフィッ
クディスプレイ装置、16はワーキンゲメモリ、17は
NCデータ出力装置、18はNCテープ、19はフロッ
ピーディスク装置である。
データ入力装置工4には矢印キ一群14a、Rキ一群1
4b1機能入力用のにキ一群14eXその他のキ一群1
4dが設けられている。
4b1機能入力用のにキ一群14eXその他のキ一群1
4dが設けられている。
又、RAM13には電源投入によりフロ・ツビーFLP
からシステムプログラムが記憶されるが、該システムプ
ログラムには加工工程順序のフローチャート修正時にお
ける各状態と各にキー(KO〜に3)の有する機能との
対応関係情報が含まれている。
からシステムプログラムが記憶されるが、該システムプ
ログラムには加工工程順序のフローチャート修正時にお
ける各状態と各にキー(KO〜に3)の有する機能との
対応関係情報が含まれている。
さて、マシニングセンターにおいては複数の加工工程を
介して素材を所望の形状に加工する。たとえば、素材の
各回毎に所定の面加工、ポケット加工、輪郭加工、穴加
工を施して仕上げ形状に加工する。かかるマシニング加
工用のNCデータを自動的に作成するには (ai各加工面回毎加工定義を行い、ついでfbl加工
工程の編集(加工工程の順序決定作業)を行い、最後に (c)加工工程の編集作業で決定された加工工程順序に
従って(alで入力されたデータを用いてNCデータを
作成する。
介して素材を所望の形状に加工する。たとえば、素材の
各回毎に所定の面加工、ポケット加工、輪郭加工、穴加
工を施して仕上げ形状に加工する。かかるマシニング加
工用のNCデータを自動的に作成するには (ai各加工面回毎加工定義を行い、ついでfbl加工
工程の編集(加工工程の順序決定作業)を行い、最後に (c)加工工程の編集作業で決定された加工工程順序に
従って(alで入力されたデータを用いてNCデータを
作成する。
尚、(blの加工工程の編集作業が必要な理由は以下の
通りである。すなわち、(a)の加工定義では定義のし
やすさを重んじているため、単に定義類に加工を行うも
のとしてNCデータを作成すると、該NCデータでは所
望の形状が得られない場合や、所望の形状が得られても
能率の良い加工ができず加工時間が長くなったりするか
らである。
通りである。すなわち、(a)の加工定義では定義のし
やすさを重んじているため、単に定義類に加工を行うも
のとしてNCデータを作成すると、該NCデータでは所
望の形状が得られない場合や、所望の形状が得られても
能率の良い加工ができず加工時間が長くなったりするか
らである。
そして、この加工工程の編集作業においては(i)まず
、加工定義類に生成されている加工工程順序をフローチ
ャートで表示すると共に、該−71:r−チャートにお
いて「加工順序依存性があるもの同士」は互いに直列に
なるように並び替え、「加工順序依存性がないもの同士
」は互いに並列になるように並び替え、 (ii) Lかる後並び替えたフローチャー 1・に基
づいて加工効率が良くなるように並列接続の加工工程順
序を決定して、全体の加工工程順序を自動決定する。尚
、加工順序依存性がないもの同士とはそれらの加工工程
順序を入れ替えても所望の仕上げ形状が得られる加工工
程同士をい\、加工順序依存性があるもの同士とは加工
順序を入れ替えろと所望の仕上げ形状が得られない加工
工程同士をいう。
、加工定義類に生成されている加工工程順序をフローチ
ャートで表示すると共に、該−71:r−チャートにお
いて「加工順序依存性があるもの同士」は互いに直列に
なるように並び替え、「加工順序依存性がないもの同士
」は互いに並列になるように並び替え、 (ii) Lかる後並び替えたフローチャー 1・に基
づいて加工効率が良くなるように並列接続の加工工程順
序を決定して、全体の加工工程順序を自動決定する。尚
、加工順序依存性がないもの同士とはそれらの加工工程
順序を入れ替えても所望の仕上げ形状が得られる加工工
程同士をい\、加工順序依存性があるもの同士とは加工
順序を入れ替えろと所望の仕上げ形状が得られない加工
工程同士をいう。
第3図は加工工程の編集作業の流れ図であり、第4図は
各ステップにおける対話画面である。
各ステップにおける対話画面である。
(a)「加工定義」で新規にプログラムを作成した直後
に「加工工程の編集」を行う時や「加工定義」を実行中
に工程の構成が変わるような修正を行った直後に「加工
工程の編集」を行う時以外は「加工工程の編集」により
第4図(A)に示す修正メニュー選択画面が表示されろ
。尚、加工工程表におL)では定義順に工程番号01.
02・・・が付さ1−ている。
に「加工工程の編集」を行う時や「加工定義」を実行中
に工程の構成が変わるような修正を行った直後に「加工
工程の編集」を行う時以外は「加工工程の編集」により
第4図(A)に示す修正メニュー選択画面が表示されろ
。尚、加工工程表におL)では定義順に工程番号01.
02・・・が付さ1−ている。
(bl 修正メニュー選択画面において、メニュ一番号
1を入力して「新規」を選択すればプロセッサ11の処
理対象となるフローチャートは初期状態(加工定義時の
順序)になる(MPBFI→MPF)。尚、MPBFI
は初期状態のフローチャートを意味し、MPFはプロセ
ッサが現在処理の対重とjノでいるフローチャートを意
味する。
1を入力して「新規」を選択すればプロセッサ11の処
理対象となるフローチャートは初期状態(加工定義時の
順序)になる(MPBFI→MPF)。尚、MPBFI
は初期状態のフローチャートを意味し、MPFはプロセ
ッサが現在処理の対重とjノでいるフローチャートを意
味する。
(cl又、修正メニュー選択画面においてメニュ一番号
2を入力して「工程フロー編集」を選択すればプロセッ
サの処理対象となるフローチャー1・は前回の修正後の
フローチャートになる(MPBF2→MPF) 。
2を入力して「工程フロー編集」を選択すればプロセッ
サの処理対象となるフローチャー1・は前回の修正後の
フローチャートになる(MPBF2→MPF) 。
尚、メニュ一番号3を入力して「工程表の編集」を選択
すれば工程表を手動で編集できるステップ(hlに移行
する。
すれば工程表を手動で編集できるステップ(hlに移行
する。
(di更に、(i) r加工定義」で新規にプログラム
を作成した直後に「加工工程の編集」を行う時、あるい
は (iil r加工定義」を実行中に工程の構成が変わる
ような修正を行った直後に「加工工程の編集」を行う時
は、加工定義順に従ったフロルチャー トMPFがMP
BFIとして記憶、保存される(MPF−MPBFI)
。
を作成した直後に「加工工程の編集」を行う時、あるい
は (iil r加工定義」を実行中に工程の構成が変わる
ような修正を行った直後に「加工工程の編集」を行う時
は、加工定義順に従ったフロルチャー トMPFがMP
BFIとして記憶、保存される(MPF−MPBFI)
。
(,1ステツプfbl〜(diのいずれかの処理を終え
ればプロセッサはCRT画面にフローチャー)修正画面
を表示する(第4図(B)参照)。これにより。
ればプロセッサはCRT画面にフローチャー)修正画面
を表示する(第4図(B)参照)。これにより。
加工順序依存性の有無に応じた加工工程の並び替えが可
能になる。
能になる。
尚、フローチャート修正画面において、fi)表示領域
15aはタイトル表示領域で、画面のタイトルメツセー
ジを表示し、 (11)表示領域15bはフローチャート表示領域で、
加工工程順序を示すフローチャー)FLCを表示し、 !1ii1表示領域15cは詳細情報表示領域で、フロ
ーチャー1−FLC上のポインタPTで指示された位置
の詳細情報(加工程、形状名等)を表示し、顛表示領域
15dは操作方法表示領域であり、操作方法を説明する
メツセージ、たとえば各状態におけるにキーの機能を表
示し、 M表示領域15aはシステムメツセージ表示領域であり
、システムからの入力促進メツセージやエラーメツセー
ジを表示し、 fvi)表示領域15fは設問入力領域であり、(vl
i1表示領域15gはRキーの使用法を説明するメツセ
ージを表示する。
15aはタイトル表示領域で、画面のタイトルメツセー
ジを表示し、 (11)表示領域15bはフローチャート表示領域で、
加工工程順序を示すフローチャー)FLCを表示し、 !1ii1表示領域15cは詳細情報表示領域で、フロ
ーチャー1−FLC上のポインタPTで指示された位置
の詳細情報(加工程、形状名等)を表示し、顛表示領域
15dは操作方法表示領域であり、操作方法を説明する
メツセージ、たとえば各状態におけるにキーの機能を表
示し、 M表示領域15aはシステムメツセージ表示領域であり
、システムからの入力促進メツセージやエラーメツセー
ジを表示し、 fvi)表示領域15fは設問入力領域であり、(vl
i1表示領域15gはRキーの使用法を説明するメツセ
ージを表示する。
フローチャート修正画面においては全工程を表わすフロ
ーチャートの一部分が表示される。そして、画面に表示
されている所定の位置を指示するのにポインタPTを用
いろ(第4図参照)。このポインタPTはデータ入力装
置14(第2図参照)上の矢印キー↑、/、−1\、↓
、〆、←、べを押圧することにより指定された方向へフ
ローチャート表示領域15b内をキャラクタ単位で自由
に移動する。たとえば、↑キーを押すことによりポイン
タPTを1キャラクタ分上に移動させろことができ、2
キーを押圧することにより右に1キャラクタ分及び上に
1キャラクタ分それぞれ移動させることができる。ポイ
ンタPTが70−チャート表示領域15bの外へ出た時
は、画面の大きさ単位でフローチャートがスクロールさ
れ、ポインタ位置は常に画面に表示されるようになって
いる。
ーチャートの一部分が表示される。そして、画面に表示
されている所定の位置を指示するのにポインタPTを用
いろ(第4図参照)。このポインタPTはデータ入力装
置14(第2図参照)上の矢印キー↑、/、−1\、↓
、〆、←、べを押圧することにより指定された方向へフ
ローチャート表示領域15b内をキャラクタ単位で自由
に移動する。たとえば、↑キーを押すことによりポイン
タPTを1キャラクタ分上に移動させろことができ、2
キーを押圧することにより右に1キャラクタ分及び上に
1キャラクタ分それぞれ移動させることができる。ポイ
ンタPTが70−チャート表示領域15bの外へ出た時
は、画面の大きさ単位でフローチャートがスクロールさ
れ、ポインタ位置は常に画面に表示されるようになって
いる。
又、ポインタPTが指示する位置に加工工程を示すn
n/mm (n nは加工面番号、mmは定義時の工程
番号)が存在する場合には、該加工工程の詳細データが
画面右側の詳細情報表示領域15cに表示される。
n/mm (n nは加工面番号、mmは定義時の工程
番号)が存在する場合には、該加工工程の詳細データが
画面右側の詳細情報表示領域15cに表示される。
さて、フローチャートの修正操作、換言すれば「加工順
序依存性の有無」に応じた加工工程の並び替え操作は以
下のように行う。
序依存性の有無」に応じた加工工程の並び替え操作は以
下のように行う。
尚、並び替又操作はポインタPTの移動とデータ入力装
置14上に設けた機能キーであるにキー14c(KO〜
に3)を使って行う。そして、一般的な操作方法はポイ
ンタを目的の位置に移動させ、そこで所定のにキー(K
O−に3)を押圧することで操作内容(機能)を指示す
る。各にキー(KO−に3)の一般的な意味は次の通り
である。
置14上に設けた機能キーであるにキー14c(KO〜
に3)を使って行う。そして、一般的な操作方法はポイ
ンタを目的の位置に移動させ、そこで所定のにキー(K
O−に3)を押圧することで操作内容(機能)を指示す
る。各にキー(KO−に3)の一般的な意味は次の通り
である。
すなわち、
(ilKoキーは移動元の先頭位置を指定するためのキ
ーであり、 (ii) K 1キーは移動元の終了位置を指定するた
めのキーであり、 (iilK2キーは移動先あるいは並べ替え対象の先順
位置を指定するためのキーであり、 Gφに3キーは移動先あるいは並べ替え対象の終了位置
を指定すると共に、移動あるいは並び替えを実行させる
キーである。
ーであり、 (ii) K 1キーは移動元の終了位置を指定するた
めのキーであり、 (iilK2キーは移動先あるいは並べ替え対象の先順
位置を指定するためのキーであり、 Gφに3キーは移動先あるいは並べ替え対象の終了位置
を指定すると共に、移動あるいは並び替えを実行させる
キーである。
1)工程の直列移動
第5図(A)に示す直列接続された工程のうち任意の1
つ(たとえば工程A)の位置を第5図(B)に示すよう
に修正するには、まずポインタPTで工程Aを指示させ
た状態でKOキ〜を抑圧しく移動先の特定)、ついでポ
インタPTを移動させて工程B、C間を指示させた状態
でに3キーを押圧(移動先の特定)すればフローチャー
1・;よ直ちに第5図(A)から同図(B)に修正さi
する。
つ(たとえば工程A)の位置を第5図(B)に示すよう
に修正するには、まずポインタPTで工程Aを指示させ
た状態でKOキ〜を抑圧しく移動先の特定)、ついでポ
インタPTを移動させて工程B、C間を指示させた状態
でに3キーを押圧(移動先の特定)すればフローチャー
1・;よ直ちに第5図(A)から同図(B)に修正さi
する。
2)工程の並列移動
第6図(A) lこ示す直列接続された工程のうち任意
の1つ(たとえば工程A)の位Wを第6図(B)に示す
ように(工程Cに並列になるように)修正するには、ま
ずポインタPTで工程Aを指示させた状態でKO主キー
押圧しく移動先の特定)、ついでポインタPTを移動さ
せて工程B、C間を指示させた状態でに2キーを押圧し
く移動先の先頭位置の特定)、シかる後ポインタを移動
させて工程Cの後方位置を指示させた状態でに3キーを
押圧(移動先の終了位置の特定)すればフロー千ヤード
は直ちに第6図(A)から同図(B)に修正されろ。
の1つ(たとえば工程A)の位Wを第6図(B)に示す
ように(工程Cに並列になるように)修正するには、ま
ずポインタPTで工程Aを指示させた状態でKO主キー
押圧しく移動先の特定)、ついでポインタPTを移動さ
せて工程B、C間を指示させた状態でに2キーを押圧し
く移動先の先頭位置の特定)、シかる後ポインタを移動
させて工程Cの後方位置を指示させた状態でに3キーを
押圧(移動先の終了位置の特定)すればフロー千ヤード
は直ちに第6図(A)から同図(B)に修正されろ。
3)複数工程の直列移動
第7図(A)に示す直列接続された工程のうち任意の複
数工程(たとえば工程ASB)の位置を第7図(B)に
示すように修正するには、まずポインタPTで工程Aの
北方位置を指示させた状態でKO主キー押圧しく移動元
の先頭位置の特定)、ついでポインタPTを移動させて
工程B、C間を指示させた状態でに1キーを押圧しく移
動元の終了位置の特定)、シかる後ポインタPTを移動
させて工程C,D間を指示させた状態でに3キーを抑圧
(移動先の特定)すればフローチャートは直ちに第7図
(A)から同図(B)に修正される。
数工程(たとえば工程ASB)の位置を第7図(B)に
示すように修正するには、まずポインタPTで工程Aの
北方位置を指示させた状態でKO主キー押圧しく移動元
の先頭位置の特定)、ついでポインタPTを移動させて
工程B、C間を指示させた状態でに1キーを押圧しく移
動元の終了位置の特定)、シかる後ポインタPTを移動
させて工程C,D間を指示させた状態でに3キーを抑圧
(移動先の特定)すればフローチャートは直ちに第7図
(A)から同図(B)に修正される。
4)複数工程の並列移動
第8図(A)に示す直列接続された工程のうち任意の複
数工程(たとえば工程A、B)の位置を第8図(B)に
示すように(工程りに並列になるように)修正するには
、まずポインタPTで工程Aの上方位置を指示させた状
態でKO主キー押圧しく移動元の先頭位置の特定)、つ
いでポインタPTを移動させて工程B、C間を指示させ
た状態でに1キーを押圧しく移動元の終了位置の特定)
、しかる後ポインタPTを移動させて工程C,D間を指
示させた状態でに2キーを押圧しく移動先の先頭位置の
特定)、最後にポインタPTを移動させて工程りの後方
位置を指示させた状態でに3キーを押圧(移動先の終了
位置の特定)すれば7゜−チャートは直ちに第8図(A
)から同図(B)に修正される。
数工程(たとえば工程A、B)の位置を第8図(B)に
示すように(工程りに並列になるように)修正するには
、まずポインタPTで工程Aの上方位置を指示させた状
態でKO主キー押圧しく移動元の先頭位置の特定)、つ
いでポインタPTを移動させて工程B、C間を指示させ
た状態でに1キーを押圧しく移動元の終了位置の特定)
、しかる後ポインタPTを移動させて工程C,D間を指
示させた状態でに2キーを押圧しく移動先の先頭位置の
特定)、最後にポインタPTを移動させて工程りの後方
位置を指示させた状態でに3キーを押圧(移動先の終了
位置の特定)すれば7゜−チャートは直ちに第8図(A
)から同図(B)に修正される。
5)並列−直列変換
第9図(A)に示すように並列接続された工程(たとえ
ば工程B、Cの並列接続)を第9図CB)に示すように
直列接続に変換するには、まずポインタPTで工程A、
B間を指示させた状態でに2キーを押圧しく変換対象の
先頭位置の特定)、ついでポインタPTを移動させて工
程C,D間を指示させた状態でに3キーを押圧すれば(
変換対生の終了位置の特定と変換実行)フローチャー1
−は直ちに第9図(A)から同図(B)に修正される。
ば工程B、Cの並列接続)を第9図CB)に示すように
直列接続に変換するには、まずポインタPTで工程A、
B間を指示させた状態でに2キーを押圧しく変換対象の
先頭位置の特定)、ついでポインタPTを移動させて工
程C,D間を指示させた状態でに3キーを押圧すれば(
変換対生の終了位置の特定と変換実行)フローチャー1
−は直ちに第9図(A)から同図(B)に修正される。
6)直列→並列変換
第10図(A)に示すように直列接続された工程(たと
えば工程B、Cの直列接続)を第10図(B)に示すよ
うに並列接続に変換するには、まずポインタPTで工程
A、B間を指示させた状態でに2キーを押圧しく変換対
象の先頭位置の特定)、ついでポインタPTを移動させ
て工程C,D間を指示させた状態でに3キーを押圧すれ
ば(変換対象の終了位置の特定と変換実行)フローチャ
ートは直ちに第10図(A)から同図(B)に修正され
る。
えば工程B、Cの直列接続)を第10図(B)に示すよ
うに並列接続に変換するには、まずポインタPTで工程
A、B間を指示させた状態でに2キーを押圧しく変換対
象の先頭位置の特定)、ついでポインタPTを移動させ
て工程C,D間を指示させた状態でに3キーを押圧すれ
ば(変換対象の終了位置の特定と変換実行)フローチャ
ートは直ちに第10図(A)から同図(B)に修正され
る。
以上の1)〜6)の操作で、換言すれば矢印キー14a
によるポインタPTの位置決め操作と、所定のにキー(
K O−K 3) 14 cの押圧により加工工程の
並び替えが行われる。
によるポインタPTの位置決め操作と、所定のにキー(
K O−K 3) 14 cの押圧により加工工程の
並び替えが行われる。
ところで、1)〜6)の操作を操作マニュアルを見ない
で正しく行うことは難しい。そこで、本発明ではCR7
画面の操作方法表示領域15d(第4図参照)に並び替
えの各ステップ(状態)毎にキー名とその機能を表示す
るようにして1)〜6)の操作をミスなく容易に行える
ようにしている。以下かかる点について詳述する。
で正しく行うことは難しい。そこで、本発明ではCR7
画面の操作方法表示領域15d(第4図参照)に並び替
えの各ステップ(状態)毎にキー名とその機能を表示す
るようにして1)〜6)の操作をミスなく容易に行える
ようにしている。以下かかる点について詳述する。
さて、1)〜6)の並び替えにおけるにキーと操作手順
の関係を図示すると第11図に示すようになる。この第
11図を参照するとどの分岐点Bi(i=o〜5)で押
圧されろかにより各キーの操作内容(機能)が異なって
くる。そこで、各分岐点Biを並び替えの1つの状態と
し、各状態とキーの機能との対応をRAM13に記憶さ
せておき、かつ現在どの状態にいるかを監視し、現状態
に応じたキーの機能を操作方法表示領域15d(第4図
)に表示する。
の関係を図示すると第11図に示すようになる。この第
11図を参照するとどの分岐点Bi(i=o〜5)で押
圧されろかにより各キーの操作内容(機能)が異なって
くる。そこで、各分岐点Biを並び替えの1つの状態と
し、各状態とキーの機能との対応をRAM13に記憶さ
せておき、かつ現在どの状態にいるかを監視し、現状態
に応じたキーの機能を操作方法表示領域15d(第4図
)に表示する。
第12図は各状態を口で、Kキーを○で表現すると共に
、口、Qの中に対応する状態番号とキ一番号を付したも
ので、1−e−日によりキーに1を押圧することにより
状態nから状態mに変化することが表現されている。従
って、たとえば状態0(初期状態)においてはキーKO
1!:に2の押圧が可能であり、KOキーの押圧によφ
状態1に変化し、K2キーの押圧により状Ws5に変化
する。
、口、Qの中に対応する状態番号とキ一番号を付したも
ので、1−e−日によりキーに1を押圧することにより
状態nから状態mに変化することが表現されている。従
って、たとえば状態0(初期状態)においてはキーKO
1!:に2の押圧が可能であり、KOキーの押圧によφ
状態1に変化し、K2キーの押圧により状Ws5に変化
する。
尚、状態OにおいてKO1K2以外のキー(K1゜K3
)を押圧するとエラーとしてエラーメツセージが表示領
域15aに表示されろ。
)を押圧するとエラーとしてエラーメツセージが表示領
域15aに表示されろ。
第13図は状態0〜5と機能メツセージの対応を示す図
表である。
表である。
たと丸ば、状態Oにおいてはメツセージ”KO:移動
K2:変換” が表示領域15dに表示される。そして、メツセージ”
KO:移動”によりキーKOを押圧すると1)〜4)
で説明した移動による並び替えが可能であることが示さ
れ、メツセージ”K2:変換”によりキーに2を押圧す
ると5)〜6)で説明した直列/並列変換による並び替
えが可能であることが示されろ。
K2:変換” が表示領域15dに表示される。そして、メツセージ”
KO:移動”によりキーKOを押圧すると1)〜4)
で説明した移動による並び替えが可能であることが示さ
れ、メツセージ”K2:変換”によりキーに2を押圧す
ると5)〜6)で説明した直列/並列変換による並び替
えが可能であることが示されろ。
又、状態1においてはメツセージ
”Kl:移動元末尾 K2:並列 K3:直列”が表示
領域15dに表示される。そして、メツセージ°゛に1
:移動元末尾”によりキーに1を押圧すれば移動元の最
終加工工程を指示できることが示され、メツセージ”K
2j並列”によりキーに2を押圧すれば並列移動が可能
であることが示され、メツセージ”K3:直列”により
キーに3を押圧すれば直列移動が実行されることが示さ
れる。
領域15dに表示される。そして、メツセージ°゛に1
:移動元末尾”によりキーに1を押圧すれば移動元の最
終加工工程を指示できることが示され、メツセージ”K
2j並列”によりキーに2を押圧すれば並列移動が可能
であることが示され、メツセージ”K3:直列”により
キーに3を押圧すれば直列移動が実行されることが示さ
れる。
状態2におてはメツセージ
”K3: 移動先末尾”
が表示領域15dに表示される。そして、このメツセー
ジによりキーに3を押圧すれば並列移動先の後位置が指
示でき、しかも並列移動が実行されることが示される。
ジによりキーに3を押圧すれば並列移動先の後位置が指
示でき、しかも並列移動が実行されることが示される。
状態3においてはメツセージ
″Kz:並列 K38 直列”
が表示領域15dに表示される。そして、メツセージ’
に2N並列”によりキーに2を押圧すれば複数工程の並
列移動が可能であることが示され、メツセージ ’ K
3:直列”によりキーに3を押圧することにより複数工
程の直列移動が実行されることが示される。
に2N並列”によりキーに2を押圧すれば複数工程の並
列移動が可能であることが示され、メツセージ ’ K
3:直列”によりキーに3を押圧することにより複数工
程の直列移動が実行されることが示される。
状態4におてはメツセージ
”K3: 移動先末尾”
が表示顕域15dに表示されろ。そして、このメツセー
ジによりキーに3を押圧すれば並列移動先の後位置が指
示でき、しかも複数工程の並列移動が実行されることが
示される。
ジによりキーに3を押圧すれば並列移動先の後位置が指
示でき、しかも複数工程の並列移動が実行されることが
示される。
状態5におてはメッセージ
″に3: 変換末尾”
が表示領域15dに表示される。そして、このメツセー
ジによりキーに3を押圧すれば変換対象の最終位置が指
示され、かつ並列−直列変換あるいは並列−直列変換が
実行されることが示される。
ジによりキーに3を押圧すれば変換対象の最終位置が指
示され、かつ並列−直列変換あるいは並列−直列変換が
実行されることが示される。
(f1以上のフローチャートの並び替え操作により「加
工順序依存性の有無」の特定処理が終了すればROキー
を押圧する。これにより、プロセッサ11はMPF−M
PFB2としてステップtelで生成した最新の修正フ
ローチャートを記憶する。
工順序依存性の有無」の特定処理が終了すればROキー
を押圧する。これにより、プロセッサ11はMPF−M
PFB2としてステップtelで生成した最新の修正フ
ローチャートを記憶する。
(g)シかる後、プロセッサ11はステップtelで特
定された加工順序依存性を乱さず、しかも加工効率が向
上するように(たとえば工具交換が少なくなるように)
加工順序を決定する。すなわち、プロセッサは直列接続
部分の加工順序は直列層とし、並列接続部分のみ各並列
部分毎に加工工程の順序を決定して全加工工程の順序を
自動決定する。
定された加工順序依存性を乱さず、しかも加工効率が向
上するように(たとえば工具交換が少なくなるように)
加工順序を決定する。すなわち、プロセッサは直列接続
部分の加工順序は直列層とし、並列接続部分のみ各並列
部分毎に加工工程の順序を決定して全加工工程の順序を
自動決定する。
(h)自動決定処理が終了すればプロセッサはCRT画
面に第4図(C)に示す工程表の編集画面を表示する。
面に第4図(C)に示す工程表の編集画面を表示する。
尚、工程表の編集画面においては自動決定された順に工
程が表示され、KO/Klキーを押圧することにより前
頁/次頁へ続く工程順序が表示される。
程が表示され、KO/Klキーを押圧することにより前
頁/次頁へ続く工程順序が表示される。
この工程表の編集画面が表示されている状態においては
データ入力装置14から移動させたい範囲の先頭と終了
、並びに移動先を入力することにより加工工程の順序を
修正することができる。
データ入力装置14から移動させたい範囲の先頭と終了
、並びに移動先を入力することにより加工工程の順序を
修正することができる。
(1)手動による工程表の編集処理が終わってROキー
を押圧すればプロセッサは工程ファイルMPFを削除し
て加工工程の編集処理を終了する。
を押圧すればプロセッサは工程ファイルMPFを削除し
て加工工程の編集処理を終了する。
尚、本発明を加工工程の並び変えに適用した場合につい
て説明したが本発明はかかる場合に限定されるものでは
ない。
て説明したが本発明はかかる場合に限定されるものでは
ない。
〈発明の効果〉
以上本発明によれば、状態とキーの有する機能との対応
をメモリに記憶させておき、現在いかなる状態にあるか
を監視し、現状態におけるキーの有する機能をディスプ
レイ画面に表示するように構成したから、それぞれの状
態において操作マニュアルを見なくても正確に、すばや
く所定の機能を入力することができる。
をメモリに記憶させておき、現在いかなる状態にあるか
を監視し、現状態におけるキーの有する機能をディスプ
レイ画面に表示するように構成したから、それぞれの状
態において操作マニュアルを見なくても正確に、すばや
く所定の機能を入力することができる。
第1図は本発明方法を実現する装置の概略図、第2図は
本発明方法を自動プログラミング装置に適用した場合の
ブロック図、 第3図は加工工程の編集処理の流れ図、第4図は各ステ
ップにおける対話画像例、第5図乃至第10図はフロー
チャート修正換作説明図、 第11図はにキーと操作手順の関係図、第12図は状態
とにキー操作手順の関係図、第13図は状態とキーの機
能メツセージの対応を示す図表である。 特許出願人 ファナック株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第1図 ジUなキ− 第3図 第4図 第り図 第を図 (A)(ジ (8) (3)第11
図 第12図
本発明方法を自動プログラミング装置に適用した場合の
ブロック図、 第3図は加工工程の編集処理の流れ図、第4図は各ステ
ップにおける対話画像例、第5図乃至第10図はフロー
チャート修正換作説明図、 第11図はにキーと操作手順の関係図、第12図は状態
とにキー操作手順の関係図、第13図は状態とキーの機
能メツセージの対応を示す図表である。 特許出願人 ファナック株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第1図 ジUなキ− 第3図 第4図 第り図 第を図 (A)(ジ (8) (3)第11
図 第12図
Claims (2)
- (1)それぞれの状態に応じて異なる機能をキーに持た
せ、各種状態において所定のキーを押圧することにより
装置をして該押圧されたキーが有する機能を実行させる
機能入力方法において、 状態とキーの有する機能との対応をメモリに記憶させて
おき、 現在いかなる状態にあるかを監視し、 現状態におけるキーの有する機能をキー名と共にディス
プレイ画面に表示することを特徴とする機能入力方法。 - (2)現状態において有効なキーの機能のみ表示するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の機能入
力方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24477285A JPS62105204A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 機能入力方法 |
| PCT/JP1986/000548 WO1987002794A1 (fr) | 1985-10-31 | 1986-10-30 | Procede d'introduction de fonctions |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24477285A JPS62105204A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 機能入力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62105204A true JPS62105204A (ja) | 1987-05-15 |
Family
ID=17123680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24477285A Pending JPS62105204A (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 | 機能入力方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62105204A (ja) |
| WO (1) | WO1987002794A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03251901A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-11 | Shimadzu Corp | 測定装置等の制御装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1592906A (en) * | 1976-10-29 | 1981-07-08 | Foxboro Co | Industrial process control system |
| JPS5773416A (en) * | 1980-10-27 | 1982-05-08 | Mitsubishi Electric Corp | Numerical controller |
| JPS6031609A (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-18 | Fanuc Ltd | 数値制御装置のプログラミング方式 |
-
1985
- 1985-10-31 JP JP24477285A patent/JPS62105204A/ja active Pending
-
1986
- 1986-10-30 WO PCT/JP1986/000548 patent/WO1987002794A1/ja not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03251901A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-11 | Shimadzu Corp | 測定装置等の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1987002794A1 (fr) | 1987-05-07 |
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