JPS62107313A - 位置サ−ボ制御装置 - Google Patents
位置サ−ボ制御装置Info
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- JPS62107313A JPS62107313A JP24779185A JP24779185A JPS62107313A JP S62107313 A JPS62107313 A JP S62107313A JP 24779185 A JP24779185 A JP 24779185A JP 24779185 A JP24779185 A JP 24779185A JP S62107313 A JPS62107313 A JP S62107313A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、 産業上の利用分野
7 本発明は位置サー・水制御装置に関し2、特にディ
ジタルサーボ制御装置の改良に関する。
ジタルサーボ制御装置の改良に関する。
b、 従来の技術
従来からサーボ制御装置は物体の位置、方向。
姿勢などを制御量(出力)とし、目標値(入力)の任意
の変化に追従するように構成された自動制御系であり、
通常フィードバック制1111を行う。この自動制御系
で主ループ(,4位置検出部、偏差又は誤差の増幅部、
操作部及び制御対象よりなる。
の変化に追従するように構成された自動制御系であり、
通常フィードバック制1111を行う。この自動制御系
で主ループ(,4位置検出部、偏差又は誤差の増幅部、
操作部及び制御対象よりなる。
ディジタルサーボ制御装置は前記サーボ制御装置におい
て、人力と主フイードバツク信号が共にパルス信号で与
えられ、両者のパルス数を可逆カウンタで一比較しなが
らその偏差が零になるまで、すなわち両パルス数が一致
するまで操作部のサーボモータで出力を駆動する。出力
変位をパルス信号に変換するディジタル変位検出器には
変位を直接ディジタル量で検出する光電式エンコーダな
どのほか、シンクロ1 レヅルハ、 A−D変換器な
どを用いている。
て、人力と主フイードバツク信号が共にパルス信号で与
えられ、両者のパルス数を可逆カウンタで一比較しなが
らその偏差が零になるまで、すなわち両パルス数が一致
するまで操作部のサーボモータで出力を駆動する。出力
変位をパルス信号に変換するディジタル変位検出器には
変位を直接ディジタル量で検出する光電式エンコーダな
どのほか、シンクロ1 レヅルハ、 A−D変換器な
どを用いている。
ディジタルサーボを利用した位置サーボ制御装置は、入
力として位置設定のためのコントローラからの指令パル
ス信号と、フィードハックとして制御対象に配設された
位置検出器例えば光電式エンコーダなどによる位置に対
応する位置検出パルス信号とを比較し、その偏差パルス
信号によりD−A変換器、サーボ増幅器、モータを順次
介し、制御対象を駆動する。そして、コントローラから
の指令パルス信号と位置検出パルス信号とが一敗するよ
うにこのサーボ制御装置は動作する。
力として位置設定のためのコントローラからの指令パル
ス信号と、フィードハックとして制御対象に配設された
位置検出器例えば光電式エンコーダなどによる位置に対
応する位置検出パルス信号とを比較し、その偏差パルス
信号によりD−A変換器、サーボ増幅器、モータを順次
介し、制御対象を駆動する。そして、コントローラから
の指令パルス信号と位置検出パルス信号とが一敗するよ
うにこのサーボ制御装置は動作する。
C0発明が解決しようとする問題点
前記のような従来の位置サーボ制御装置にあっては、位
置制御の精度をよくするために位置サーボ系のループゲ
インを高める必要があった。しかしながら、ループゲイ
ンを高くするとサーボ系がハンティングなどの不安定な
現象を惹起するため、大きな慣性負荷をもつ制御対象を
精度よく制御できないという問題点があった。
置制御の精度をよくするために位置サーボ系のループゲ
インを高める必要があった。しかしながら、ループゲイ
ンを高くするとサーボ系がハンティングなどの不安定な
現象を惹起するため、大きな慣性負荷をもつ制御対象を
精度よく制御できないという問題点があった。
d、 問題点を解決するための手段
本発明はかかる点に鑑みなされたもので、その目的は前
記の問題点を解消し、サーボ系のループゲインを高くす
ることなく、サーボ系に補償手段を附加することにより
位置制御の精度を向上できる位置サーボ制御装置を提供
することにある。
記の問題点を解消し、サーボ系のループゲインを高くす
ることなく、サーボ系に補償手段を附加することにより
位置制御の精度を向上できる位置サーボ制御装置を提供
することにある。
上記目的を達成するための本発明の構成は、位置設定の
ための指令パルス信号を発生する位置設定手段と、該指
令″パルス信号と位置検出手段からの位置に対応する位
置検出パルス信号との偏差パルス信号を発生する偏差パ
ルス信号発生手段と、該偏差パルス信号発生手段からの
偏差パルス信号のディジタル量をアナログ量に変換する
D−A変換手段と、該D−A変換手段からのアナログ偏
差信号を増幅するサーボ増幅手段と、該サーボ増幅手段
からの出力により制御対象を操作する操作手段と、該制
御対象の位置を検出し前記偏差パルス信号発生手段に位
置検出パルス信号を送る位置検出手段からなり、前記偏
差パルス信号が零になるように動作する位置サーボ制御
装置において、前記0−A変換手段からのアナログ偏差
信号の極性を判別する判別手段と、該アナログ偏差信号
の極性と同極性の一定値信号を発生する信号発生手段と
、該同極性の一定値信号を前記アナログ偏差信号に加算
し、その加算出力をサーボ増幅手段に入力する加算手段
を具備することを特徴とする。
ための指令パルス信号を発生する位置設定手段と、該指
令″パルス信号と位置検出手段からの位置に対応する位
置検出パルス信号との偏差パルス信号を発生する偏差パ
ルス信号発生手段と、該偏差パルス信号発生手段からの
偏差パルス信号のディジタル量をアナログ量に変換する
D−A変換手段と、該D−A変換手段からのアナログ偏
差信号を増幅するサーボ増幅手段と、該サーボ増幅手段
からの出力により制御対象を操作する操作手段と、該制
御対象の位置を検出し前記偏差パルス信号発生手段に位
置検出パルス信号を送る位置検出手段からなり、前記偏
差パルス信号が零になるように動作する位置サーボ制御
装置において、前記0−A変換手段からのアナログ偏差
信号の極性を判別する判別手段と、該アナログ偏差信号
の極性と同極性の一定値信号を発生する信号発生手段と
、該同極性の一定値信号を前記アナログ偏差信号に加算
し、その加算出力をサーボ増幅手段に入力する加算手段
を具備することを特徴とする。
e 実施例
以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例を例示的に
詳しく説明する。
詳しく説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す位置サーボ制御装置の
ブロック図である。同図において、1は位置決めに必要
な指令パルス信号aを発生するコントローラ、2は例え
ば可逆カウンタからなる偏差カウンタで指令パルス信号
aと位置検出器10例えば光電式エンコーダからのフィ
ードバックパルス信号すとを比較し、その偏差パルス信
号Cを出力する83はD−A変換器で前記偏差パルス信
号Cのディジタル信号をアナログ偏差電圧dに変換する
。
ブロック図である。同図において、1は位置決めに必要
な指令パルス信号aを発生するコントローラ、2は例え
ば可逆カウンタからなる偏差カウンタで指令パルス信号
aと位置検出器10例えば光電式エンコーダからのフィ
ードバックパルス信号すとを比較し、その偏差パルス信
号Cを出力する83はD−A変換器で前記偏差パルス信
号Cのディジタル信号をアナログ偏差電圧dに変換する
。
4は補償装置で、判別器41.電圧発生器42.加算器
イ3からなる。判別器41はD−A変換器3のアナログ
偏差電圧dの極性を判別する装置、電圧発生器42は前
記判別器41で判別したアナログ偏差電圧dの極性と同
極性の予め設定された一定電圧eを発生する装置、加算
器43はふたつの入力電圧d、 eを加算する装置であ
る。5は電流制御部で演算、電流増幅部とパルス幅変調
出力部からなる。この電流制御部5には加算器43から
の出力電圧rのほか、フィードバックパルス信号すを速
度変換器11で速度変化の信号に変換した信号gと、イ
ンバータ8の全負荷電流を分流器12で一部分流し、電
流フィードバック信号h とが入力される。これら人力
された信号f、 g、 l+ は電流制御部5にて所定
の(f4算後、電流増幅され、更にパルス幅変調出力部
にてパルス幅変調されたパルス信号i として出力され
る。
イ3からなる。判別器41はD−A変換器3のアナログ
偏差電圧dの極性を判別する装置、電圧発生器42は前
記判別器41で判別したアナログ偏差電圧dの極性と同
極性の予め設定された一定電圧eを発生する装置、加算
器43はふたつの入力電圧d、 eを加算する装置であ
る。5は電流制御部で演算、電流増幅部とパルス幅変調
出力部からなる。この電流制御部5には加算器43から
の出力電圧rのほか、フィードバックパルス信号すを速
度変換器11で速度変化の信号に変換した信号gと、イ
ンバータ8の全負荷電流を分流器12で一部分流し、電
流フィードバック信号h とが入力される。これら人力
された信号f、 g、 l+ は電流制御部5にて所定
の(f4算後、電流増幅され、更にパルス幅変調出力部
にてパルス幅変調されたパルス信号i として出力され
る。
このパルス幅変調されたパルス信号iはフィードバック
パルスbによって制御される記憶装置6を経て、例えば
サイリスク等からなるインバータ8の−・、−ストライ
ブ回路7を制御することにより、インバータ8の出力電
圧を制御し、サーボモータ9の回転を最適制御する。記
憶装置6は例えばROlなどの記憶回路からなり、サー
ボモータ9を最適ハターンにて制御するための各種定形
的なルーチンが記itされており、フィードバックパル
スbによって選択的に呼び出し、パルス信号lを基に、
出力される信号jによりベースドライブ回路7を制御す
る。
パルスbによって制御される記憶装置6を経て、例えば
サイリスク等からなるインバータ8の−・、−ストライ
ブ回路7を制御することにより、インバータ8の出力電
圧を制御し、サーボモータ9の回転を最適制御する。記
憶装置6は例えばROlなどの記憶回路からなり、サー
ボモータ9を最適ハターンにて制御するための各種定形
的なルーチンが記itされており、フィードバックパル
スbによって選択的に呼び出し、パルス信号lを基に、
出力される信号jによりベースドライブ回路7を制御す
る。
サーボモータ9はインバータ8の出力によって回転され
制御対象を駆動する。この制御対象には位置検出器10
が配設されており、その駆動位置に対応してフィードバ
ックパルスbを偏差カウンタ2、記憶装置6.速度変換
器11に送出する。なお、13は交流電源に接続される
コンバータ、14は平滑用コンデンサである。
制御対象を駆動する。この制御対象には位置検出器10
が配設されており、その駆動位置に対応してフィードバ
ックパルスbを偏差カウンタ2、記憶装置6.速度変換
器11に送出する。なお、13は交流電源に接続される
コンバータ、14は平滑用コンデンサである。
次に作用を説明する。
上記構成による位置サーボ制御装置は、コントlコーラ
lで設定した所定位置に相当する指令パルス信号aと、
フィードハックパルス信号すとの偏差パルス信号Cを偏
差カウンタ2から出力し、これをD−A変換器3によっ
てアナログ偏差電圧dに変換する。このアナログ偏差電
圧dは補償装置4の加算器43の一方の入力端に加えら
れると共に補償装置4の判別器41でその極性を判別す
る。同時に電圧発生器42から、このアナログ偏差電圧
dと同極性の予め設定された一定電圧eを発生させ、こ
の電圧eを加算器43にて前記アナログ偏差電圧dに加
算し、その出力電圧fは前記アナログ偏差電圧より充分
大きくなって電流制御部へ出力される。
lで設定した所定位置に相当する指令パルス信号aと、
フィードハックパルス信号すとの偏差パルス信号Cを偏
差カウンタ2から出力し、これをD−A変換器3によっ
てアナログ偏差電圧dに変換する。このアナログ偏差電
圧dは補償装置4の加算器43の一方の入力端に加えら
れると共に補償装置4の判別器41でその極性を判別す
る。同時に電圧発生器42から、このアナログ偏差電圧
dと同極性の予め設定された一定電圧eを発生させ、こ
の電圧eを加算器43にて前記アナログ偏差電圧dに加
算し、その出力電圧fは前記アナログ偏差電圧より充分
大きくなって電流制御部へ出力される。
なお、電圧発生器42から発生するアナログ偏差電圧d
と同極性の一定電圧eは制御対象によってそれぞれ最適
に設定された電圧であり、又、時間に対し一定波形で変
化する電圧でもよい。そしてこの電圧eは制御対象を駆
動するサーボモータ9を回転させるのに充分な電圧であ
る。
と同極性の一定電圧eは制御対象によってそれぞれ最適
に設定された電圧であり、又、時間に対し一定波形で変
化する電圧でもよい。そしてこの電圧eは制御対象を駆
動するサーボモータ9を回転させるのに充分な電圧であ
る。
そしてこの出力電圧fは電流制御部5、記憶装置6、ベ
ースドライブ回路7及びインバータ8を経てサーボモー
タ9を所定の方向に最適パターンにて制御、回転して制
御対象を所定の位置に駆動する。上記偏差パルス信号C
の正、又は負によってアナログ偏差電圧dの極性も同様
に正又は負になり・サーボモータ9を正側又は逆側に回
転させ、偏差パルス信号が零になるまでサーボモータ9
を駆動する。そして、偏差パルス信号Cが零になればサ
ーボモータ9は停止し、制御対象は所定位置で停止する
。
ースドライブ回路7及びインバータ8を経てサーボモー
タ9を所定の方向に最適パターンにて制御、回転して制
御対象を所定の位置に駆動する。上記偏差パルス信号C
の正、又は負によってアナログ偏差電圧dの極性も同様
に正又は負になり・サーボモータ9を正側又は逆側に回
転させ、偏差パルス信号が零になるまでサーボモータ9
を駆動する。そして、偏差パルス信号Cが零になればサ
ーボモータ9は停止し、制御対象は所定位置で停止する
。
本実施例による位置サーボ制御装置はノイズに対して強
く、制御可能な分解能はサーボ系のループゲインを高く
しないでも最小パルス単位の大きさまで位置制御するこ
とができる。
く、制御可能な分解能はサーボ系のループゲインを高く
しないでも最小パルス単位の大きさまで位置制御するこ
とができる。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
同様の機能を果す他の態様の手段にも適用される。
同様の機能を果す他の態様の手段にも適用される。
f、 効果
以上の説明から明らかなように本発明によれば、ディジ
タルサーボを利用した位置サーボ制御装置において、D
−A変換手段からのアナログ偏差信号の極性を判別する
判別手段と、該アナログ偏差信号の極性と同極性の一定
値信号を発生する信号発生手段と、該同極性の一定値信
号を前記アナログ偏差信号に加算し、その加算出力をサ
ーボ増幅手段に人力する加算手段を具備するのでサーボ
系のループゲインを高くすることなく、位置制御の精度
を向上できる位置サーボ制御装置が得られる効果がある
。
タルサーボを利用した位置サーボ制御装置において、D
−A変換手段からのアナログ偏差信号の極性を判別する
判別手段と、該アナログ偏差信号の極性と同極性の一定
値信号を発生する信号発生手段と、該同極性の一定値信
号を前記アナログ偏差信号に加算し、その加算出力をサ
ーボ増幅手段に人力する加算手段を具備するのでサーボ
系のループゲインを高くすることなく、位置制御の精度
を向上できる位置サーボ制御装置が得られる効果がある
。
第1図は本発明の一実施例を示す位置サーボ制御装置の
ブロック図である。 l・・・コントローラ、 2・・・偏差カンウタ、
3・・・D−A変換器、 4・・・補償装置、5・
・・電流制御部、 6・・・記憶装置、7・・・ベ
ースドライブ回路、 8・・・インバータ、 9・・・サーボモータ、
10・・・位置検出器、 11・・・速度変換器、
12・・・分流器、 13・・・コンバータ
、14・・・平滑用コンデンサ、41・・・判別器、4
2・・・電圧発生器、 43・・・加算器。
ブロック図である。 l・・・コントローラ、 2・・・偏差カンウタ、
3・・・D−A変換器、 4・・・補償装置、5・
・・電流制御部、 6・・・記憶装置、7・・・ベ
ースドライブ回路、 8・・・インバータ、 9・・・サーボモータ、
10・・・位置検出器、 11・・・速度変換器、
12・・・分流器、 13・・・コンバータ
、14・・・平滑用コンデンサ、41・・・判別器、4
2・・・電圧発生器、 43・・・加算器。
Claims (1)
- 位置設定のための指令パルス信号を発生する位置設定手
段と、該指令パルス信号と位置検出手段からの位置に対
応する位置検出パルス信号との偏差パルス信号を発生す
る偏差パルス信号発生手段と、該偏差パルス信号発生手
段からの偏差パルス信号のディジタル量をアナログ量に
変換するD−A変換手段と、該D−A変換手段からのア
ナログ偏差信号を増幅するサーボ増幅手段と、該サーボ
増幅手段からの出力により制御対象を操作する操作手段
と、該制御対象の位置を検出し前記偏差パルス信号発生
手段に位置検出パルス信号を送る位置検出手段からなり
、前記偏差パルス信号が零になるように動作する位置サ
ーボ制御装置において、前記D−A変換手段からのアナ
ログ偏差信号の極性を判別する判別手段と、該アナログ
偏差信号の極性と同極性の一定値信号を発生する信号発
生手段と、該同極性の一定値信号を前記アナログ偏差信
号に加算し、その加算出力をサーボ増幅手段に入力する
加算手段を具備する位置サーボ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24779185A JPS62107313A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 位置サ−ボ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24779185A JPS62107313A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 位置サ−ボ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62107313A true JPS62107313A (ja) | 1987-05-18 |
Family
ID=17168699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24779185A Pending JPS62107313A (ja) | 1985-11-05 | 1985-11-05 | 位置サ−ボ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62107313A (ja) |
-
1985
- 1985-11-05 JP JP24779185A patent/JPS62107313A/ja active Pending
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