JPS62108332A - マイクロプログラム制御装置 - Google Patents
マイクロプログラム制御装置Info
- Publication number
- JPS62108332A JPS62108332A JP25003785A JP25003785A JPS62108332A JP S62108332 A JPS62108332 A JP S62108332A JP 25003785 A JP25003785 A JP 25003785A JP 25003785 A JP25003785 A JP 25003785A JP S62108332 A JPS62108332 A JP S62108332A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- decoder
- memory
- control memory
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 6-oxabicyclo[3.2.1]oct-3-en-7-one Chemical compound C1C2C(=O)OC1C=CC2 TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はマイクロプログラム制御装置のパイプライン制
御方式に関し、特にそのマイクロプログラム制御方式に
関する。
御方式に関し、特にそのマイクロプログラム制御方式に
関する。
(従来の技術)
第2図は、従来技術によるマイクロプログラム制御装置
の一例を示すブロック図である。第2図において、1は
制御メモリアドレスレジスタ、2は制御メモリ、3は制
御メモリ読出しレジスタ、4は制御メモリ持ちまわりレ
ジスタ、5は制御デコーダアドレスレジスタ、6は制御
レジスタ、7は制御デコーダ読出しレジスタ、8は制御
デコーダ持ちまわりレジスタである。
の一例を示すブロック図である。第2図において、1は
制御メモリアドレスレジスタ、2は制御メモリ、3は制
御メモリ読出しレジスタ、4は制御メモリ持ちまわりレ
ジスタ、5は制御デコーダアドレスレジスタ、6は制御
レジスタ、7は制御デコーダ読出しレジスタ、8は制御
デコーダ持ちまわりレジスタである。
第2図において、演算パイプはA、B、(3゜Dの4ス
テージから構成されている。制御メモリアドレスレジス
タは、上のステージからの命令先頭アドレスか、あるい
は制御メモリ2の次アドレスフィールド(NAフィール
ド)の出力値かを命令起動信号によって選択し、これに
よって実行アドレスを生成するためのものである。
テージから構成されている。制御メモリアドレスレジス
タは、上のステージからの命令先頭アドレスか、あるい
は制御メモリ2の次アドレスフィールド(NAフィール
ド)の出力値かを命令起動信号によって選択し、これに
よって実行アドレスを生成するためのものである。
制御メモリ2は、制御メモリアドレスレジスタ1によっ
て実行アドレスが与えられたとき、マイクロプログラム
を上記アドレスに格納する几めのものである。制御メモ
リ読出しレジスタ3は、制御メモリ2の内容を読出して
格納するためのものである。制御メモリ持ちまわりレジ
スタ4は、制御メモリ読出しレジスタ3の内容の一部を
一段受けて格納するためのレジスタである。制御デコー
ダアドレスレジスタ5は、制御メモリ読出しレジスタ3
の内容である0NT(定数)を一段受けて格納するため
のレジスタである。制御デコーダ6は、制御デコーダア
ドレスレジスタ5の内容によって実行アドレスを与える
ためのものである。制御デコーダ読出しレジスタ7は、
制御デコーダ6の解読結果を@出して格納するためのレ
ジスタでおる。制御デコーダ持ちまわりレジスタ8は、
制御デコーダ式出しレジスタ7の内容を一段受けるため
のレジスタである。
て実行アドレスが与えられたとき、マイクロプログラム
を上記アドレスに格納する几めのものである。制御メモ
リ読出しレジスタ3は、制御メモリ2の内容を読出して
格納するためのものである。制御メモリ持ちまわりレジ
スタ4は、制御メモリ読出しレジスタ3の内容の一部を
一段受けて格納するためのレジスタである。制御デコー
ダアドレスレジスタ5は、制御メモリ読出しレジスタ3
の内容である0NT(定数)を一段受けて格納するため
のレジスタである。制御デコーダ6は、制御デコーダア
ドレスレジスタ5の内容によって実行アドレスを与える
ためのものである。制御デコーダ読出しレジスタ7は、
制御デコーダ6の解読結果を@出して格納するためのレ
ジスタでおる。制御デコーダ持ちまわりレジスタ8は、
制御デコーダ式出しレジスタ7の内容を一段受けるため
のレジスタである。
制御メモリ読出しレジスタ3は演算パイプのAステージ
を制御し、制御メモリ持ちまわりレジスタ4はBステー
ジを制御し、制御デコーダ読出しレジスタ7はCステー
ジを制御し、制御デコーダ持ちまわりレジスタ8はDス
テージを制御する。
を制御し、制御メモリ持ちまわりレジスタ4はBステー
ジを制御し、制御デコーダ読出しレジスタ7はCステー
ジを制御し、制御デコーダ持ちまわりレジスタ8はDス
テージを制御する。
上に述べtような構成では、制御デコーダ6は制御メモ
リ2の完全な制御下にあり、パイプを一度で流れきるI
Tの長さの命令では問題を生じないが、複数のT数を有
する長さの命令では、むだが生じるケースが発生する。
リ2の完全な制御下にあり、パイプを一度で流れきるI
Tの長さの命令では問題を生じないが、複数のT数を有
する長さの命令では、むだが生じるケースが発生する。
例えば、浮動小数点演算命令でのラウンド処理や、除算
の商の算出などでは、制御が制御デコーダ6のみで実行
される。制御メモリ2は無動作にもかかわらず、制御デ
コーダ6の実行アドレスを供給する九め、むだに容重を
消費するケースが発生しうる。
の商の算出などでは、制御が制御デコーダ6のみで実行
される。制御メモリ2は無動作にもかかわらず、制御デ
コーダ6の実行アドレスを供給する九め、むだに容重を
消費するケースが発生しうる。
(発明が解決しようとする問題点)
上述し友従来の実施例では、制御デコーダが上位ステー
ジの制御メモリの指示でしか動作することができないた
め、制御メモリのステップ数が増加してしまうと云う欠
点がある。
ジの制御メモリの指示でしか動作することができないた
め、制御メモリのステップ数が増加してしまうと云う欠
点がある。
本発明の目的は、一連のマイクロ命令から成るマイクロ
プログラムを制御メモリに記憶しておき、その内容に含
まれたフィールド出力に応じて、制御メモリから現出さ
れ几内容か、あるいは制御デコーダ自身の制御フィール
ドの内容かを選択して実行アドレスを生成することによ
って上記欠点を除去し、制御メモリのステップ数を増加
させることがないように構成したマイクロプログラム制
御装置を提供することにある。
プログラムを制御メモリに記憶しておき、その内容に含
まれたフィールド出力に応じて、制御メモリから現出さ
れ几内容か、あるいは制御デコーダ自身の制御フィール
ドの内容かを選択して実行アドレスを生成することによ
って上記欠点を除去し、制御メモリのステップ数を増加
させることがないように構成したマイクロプログラム制
御装置を提供することにある。
(問題点を解決する九めの手段)
本発明によるパイプライン制御方式のマイクロプログラ
ム制御装置は制御メモリと、制御メモリ読出しレジスタ
と、デコーダ動作モードF/Fと、制御デコーダとを具
備して構成したものである。
ム制御装置は制御メモリと、制御メモリ読出しレジスタ
と、デコーダ動作モードF/Fと、制御デコーダとを具
備して構成したものである。
制御メモリは、一連のマイクロ命令から成るマイクロプ
ログラムを記憶するためのものである。
ログラムを記憶するためのものである。
制御メモリ読出しレジスタは、制御メモリの内容を読出
して格納するためのものである。
して格納するためのものである。
デコーダ動作モードF/Fは、制御メモリから読出され
てデコーダ動作モードを表わすフィールド出力をセット
するためのものである。
てデコーダ動作モードを表わすフィールド出力をセット
するためのものである。
制御デコーダは制御メモリ読出しレジスタの内容か、あ
るいは自身の制御フィールドの内容かをデコーダ動作モ
ードF/Fの出力に厄じて選択し実行アドレスを生成す
るためのものである。
るいは自身の制御フィールドの内容かをデコーダ動作モ
ードF/Fの出力に厄じて選択し実行アドレスを生成す
るためのものである。
(実 施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明によるマイクロプログラム制御装置の
一実施例を示すブロック図である。
一実施例を示すブロック図である。
第1図において、1〜8はそれぞれ第2図に示した要素
と同様な要素である。いっぽう、9はデコーダ動作モー
ドF/F、10はデコーダ動作モードセレクタである。
と同様な要素である。いっぽう、9はデコーダ動作モー
ドF/F、10はデコーダ動作モードセレクタである。
第1図において、演算パイプはA、B、O,Dのステー
ジから構成されている。
ジから構成されている。
第1図において、制御メモリアドレスレジスタ1は、上
位ステージからの命令先頭アドレスか、あるいは制御メ
モリ2の次アドレスフィールド(NAフィールド)かを
命令起動信号によって選択し、実行アドレスとして格納
するためのものである。制御メモリ2は、制御メモ、リ
アドレスレジスタ1によって与えられ次読出レア、ドレ
スに対してマイクロプログラムを格納する几めのもので
ある。制御メモリ読出しレジスタ3は、制御メモリ2の
内容を読出して格納する念めのものである。制御メモリ
持ちまわジレジスタ4は、制御メモリ読出しレジスタ3
の内容の一部を一段受けて格納するためのものである。
位ステージからの命令先頭アドレスか、あるいは制御メ
モリ2の次アドレスフィールド(NAフィールド)かを
命令起動信号によって選択し、実行アドレスとして格納
するためのものである。制御メモリ2は、制御メモ、リ
アドレスレジスタ1によって与えられ次読出レア、ドレ
スに対してマイクロプログラムを格納する几めのもので
ある。制御メモリ読出しレジスタ3は、制御メモリ2の
内容を読出して格納する念めのものである。制御メモリ
持ちまわジレジスタ4は、制御メモリ読出しレジスタ3
の内容の一部を一段受けて格納するためのものである。
デコーダ動作モードセレクタ10は、制御メモリ読めし
レジスタ3の内容である0NT(定数)か、あるいは制
御デコーダ6の次アドレスフィールド(NAフィールド
)の出力値かを、デコーダ動作モードF/F’9によっ
て指定された値に従って切換える九めのものである。制
御デコーダアドレスレジスタ5は、デフーダ動作モード
セレクタ10の出力を格納するためのものである。制御
デコーダ6は、制御デコーダアドレスレジスタ5の内容
によって上記次アドレスフィールド(NAフィールド)
を含む実行アドレスを与えるためのものである。制御デ
コーダ読出しレジスタ7は、制御デコーダ6の内容を読
出して格納するためのものである。制御デコーダ持ちま
わりレジスタ8は、制御デコーダ読出しレジスタ7の内
容を一段持ちまわって格納するためのものである。
レジスタ3の内容である0NT(定数)か、あるいは制
御デコーダ6の次アドレスフィールド(NAフィールド
)の出力値かを、デコーダ動作モードF/F’9によっ
て指定された値に従って切換える九めのものである。制
御デコーダアドレスレジスタ5は、デフーダ動作モード
セレクタ10の出力を格納するためのものである。制御
デコーダ6は、制御デコーダアドレスレジスタ5の内容
によって上記次アドレスフィールド(NAフィールド)
を含む実行アドレスを与えるためのものである。制御デ
コーダ読出しレジスタ7は、制御デコーダ6の内容を読
出して格納するためのものである。制御デコーダ持ちま
わりレジスタ8は、制御デコーダ読出しレジスタ7の内
容を一段持ちまわって格納するためのものである。
デコーダ動作モードF/F9は、制御メモリ20Fフイ
ールドの出力を受けてデコーダ動作モード信号をIT期
間だけ発生する。デコーダ動作モード信号がO”のとき
には制御デコーダアドレスレジスタ5には制御メモリ読
出しレジスタ3に格納され九〇NTがセットされ、デコ
ーダ動作モード信号が1”のときには制御デコーダ60
次アドレスフィールド(NAフィールド)がセットされ
る。すなわち、デコーダ動作モードF’/Fsの出力に
よって制御デコーダ6は、制御メモリ2の制御下にある
デコーダとしても、あるいは制御メモリ2としても動作
することができる。
ールドの出力を受けてデコーダ動作モード信号をIT期
間だけ発生する。デコーダ動作モード信号がO”のとき
には制御デコーダアドレスレジスタ5には制御メモリ読
出しレジスタ3に格納され九〇NTがセットされ、デコ
ーダ動作モード信号が1”のときには制御デコーダ60
次アドレスフィールド(NAフィールド)がセットされ
る。すなわち、デコーダ動作モードF’/Fsの出力に
よって制御デコーダ6は、制御メモリ2の制御下にある
デコーダとしても、あるいは制御メモリ2としても動作
することができる。
制御メモリ読出しレジスタ3は、演算パイプのAステー
ジを制御し、制御メモリ持ちまゎクレジスタ4はBステ
ージを制御し、制御デコーダ読出しレジスタ7はCステ
ージを制御し、制御デコーダ持ちまわりレジスタ8はD
ステージ゛を制御する。
ジを制御し、制御メモリ持ちまゎクレジスタ4はBステ
ージを制御し、制御デコーダ読出しレジスタ7はCステ
ージを制御し、制御デコーダ持ちまわりレジスタ8はD
ステージ゛を制御する。
上に述べ次構成を採用することにより、Cステージなら
びにDステージのみで動作するようなケースでは、−足
タイミングでデコーダ動作モードF/F9に1mがセッ
トされている。
びにDステージのみで動作するようなケースでは、−足
タイミングでデコーダ動作モードF/F9に1mがセッ
トされている。
制御メモリ2はアイドル番地(ただし、Fフィールドの
値は′1”)で停止しているので、制御デコーダ6は自
身の次アドレスフィールド(NAフィールド)に従って
ODフィールドの制御を行い、制御が終了すると制御デ
コーダ6も停止状態となり、成るアイドル番地で停止す
る。
値は′1”)で停止しているので、制御デコーダ6は自
身の次アドレスフィールド(NAフィールド)に従って
ODフィールドの制御を行い、制御が終了すると制御デ
コーダ6も停止状態となり、成るアイドル番地で停止す
る。
よって、制御メモリ2のステップ数が削減できる。
本実施例では制御メモリ2と制御デコーダ6とはシーケ
ンス制御フィールドを備えていないが、それぞれのシー
ケンス制御フィールドを追加することによって、さらに
自由度のある動作が可能になる。
ンス制御フィールドを備えていないが、それぞれのシー
ケンス制御フィールドを追加することによって、さらに
自由度のある動作が可能になる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、一連のマイクロ命令から
底るマイクロプログラムを制御メモリに記憶しておき、
その内容に含まれたFフ・f−ルド出力に応じて制御メ
モリから読出された内容か、あるいは制御デコーダ自身
の制御フィールドの内容かを選択して実行アドレスを虫
取することにより、制御メモリのステップ数が著しく削
減され、自由度の高い制御を行うことができると云う効
果がある。
底るマイクロプログラムを制御メモリに記憶しておき、
その内容に含まれたFフ・f−ルド出力に応じて制御メ
モリから読出された内容か、あるいは制御デコーダ自身
の制御フィールドの内容かを選択して実行アドレスを虫
取することにより、制御メモリのステップ数が著しく削
減され、自由度の高い制御を行うことができると云う効
果がある。
第1図は、本発明によるマイクロプログラム制御装置の
一実施例を示すブロック図である。 第2図は従来技術によるマイクロプログラム制御′g装
置の一例を示すブロック図である。
一実施例を示すブロック図である。 第2図は従来技術によるマイクロプログラム制御′g装
置の一例を示すブロック図である。
Claims (1)
- 一連のマイクロ命令から成るマイクロプログラムを記憶
するための制御メモリと、前記制御メモリの内容を読出
して格納するための制御メモリ読出しレジスタと、前記
制御メモリから読出され、デコーダ動作モードを表わす
フィールド出力をセットするためのデコーダ動作モード
F/Fと、前記制御メモリ読出しレジスタの内容か、あ
るいは自身の制御フィールドの内容かを前記デコーダ動
作モードF/Fの出力に応じて選択し実行アドレスを生
成するための制御デコーダとを具備して構成したことを
特徴とするパイプライン制御方式のマイクロプログラム
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25003785A JPS62108332A (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | マイクロプログラム制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25003785A JPS62108332A (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | マイクロプログラム制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62108332A true JPS62108332A (ja) | 1987-05-19 |
Family
ID=17201888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25003785A Pending JPS62108332A (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | マイクロプログラム制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62108332A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6482129A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-28 | Shikoku Nippon Denki Software | Generating system for microprogram bit pattern |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846440A (ja) * | 1981-09-11 | 1983-03-17 | Nec Corp | マイクロプログラム制御方式 |
-
1985
- 1985-11-07 JP JP25003785A patent/JPS62108332A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846440A (ja) * | 1981-09-11 | 1983-03-17 | Nec Corp | マイクロプログラム制御方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6482129A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-28 | Shikoku Nippon Denki Software | Generating system for microprogram bit pattern |
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