JPS62108585A - 発光ダイオ−ド灯具 - Google Patents
発光ダイオ−ド灯具Info
- Publication number
- JPS62108585A JPS62108585A JP60248479A JP24847985A JPS62108585A JP S62108585 A JPS62108585 A JP S62108585A JP 60248479 A JP60248479 A JP 60248479A JP 24847985 A JP24847985 A JP 24847985A JP S62108585 A JPS62108585 A JP S62108585A
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- JP
- Japan
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- light
- emitting diode
- light emitting
- lens
- front lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S43/00—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights
- F21S43/20—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights characterised by refractors, transparent cover plates, light guides or filters
- F21S43/26—Refractors, transparent cover plates, light guides or filters not provided in groups F21S43/235 - F21S43/255
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S43/00—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights
- F21S43/10—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights characterised by the light source
- F21S43/13—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights characterised by the light source characterised by the type of light source
- F21S43/14—Light emitting diodes [LED]
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は交通機関の信号灯光、例えば信号器の灯具や、
自動車の尾灯などを一層の信頼性の向上を目的として、
固体光源である発光ダイオードを光源とするときに、発
生しがちである発光面の発光むらを改善するものである
。
自動車の尾灯などを一層の信頼性の向上を目的として、
固体光源である発光ダイオードを光源とするときに、発
生しがちである発光面の発光むらを改善するものである
。
[従来の技術]
従来この種の第4図に示したような発光ダイオード灯具
に発光光源として使用する発光ダイオードは指向性が鋭
く狭いものであるので、どのように前面レンズ3のレン
ズカットを工夫しても前記前面レンズ3の全面を均一に
発光させることが困難であり、この解決の方法としては
、第4図に示すように、前記発光ダイオードIをプリン
ト基板2に物理的に可能なかぎり近接して配設して前記
前面レンズ3の面における発光むらを低減することが唯
一の解決手段であった。
に発光光源として使用する発光ダイオードは指向性が鋭
く狭いものであるので、どのように前面レンズ3のレン
ズカットを工夫しても前記前面レンズ3の全面を均一に
発光させることが困難であり、この解決の方法としては
、第4図に示すように、前記発光ダイオードIをプリン
ト基板2に物理的に可能なかぎり近接して配設して前記
前面レンズ3の面における発光むらを低減することが唯
一の解決手段であった。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、従来の技術においての前面レンズの而で
の発光むらの解決方法では、第一に、前記発光むらは、
前記で説明した物理的に可能なかぎりに近接して配設し
ただけでは未だ解決するのに充分とは言えないものであ
り、これは前記発光ダイオードが光軸上に光が集中して
いる事から生じる問題点である。 第二は、上記のよう
に発光ダイオードを近接して配設することは、発熱の問
題点を生じるものであり、放熱板などの放熱手段を必要
とすると共に、特に中心部の発光ダイオードは前記発熱
の集中によって、熱破壊を生じる危険性が大変に高くな
るものである、このことは同一の発光ダイオードによる
光源を使用しているにも拘わらず、その周辺部に配設さ
れたものと、中心部に配設されたものでは信頼性に差を
生じるという品質保障上の問題点を生じ、更には、灯具
の中心部はど高熱になるので、前記発光ダイオードに熱
による発光効率の差を生じて、中心部はど暗くなり、前
記灯具に前記で説明した発光ダイオードの鋭い指向性に
原因する発光むらと別に、大きな範囲での発光むらも合
わせて生じるという新たな問題点も生じ。 第三には発
光むらを解決するために、例えば本来必要とする照度を
確保するための発光ダイオードの数以上にその数を使用
しなければならない経済効率上の問題点、及び、それに
よる消費電力の必要以上の増加という問題点を生じるも
のである。
の発光むらの解決方法では、第一に、前記発光むらは、
前記で説明した物理的に可能なかぎりに近接して配設し
ただけでは未だ解決するのに充分とは言えないものであ
り、これは前記発光ダイオードが光軸上に光が集中して
いる事から生じる問題点である。 第二は、上記のよう
に発光ダイオードを近接して配設することは、発熱の問
題点を生じるものであり、放熱板などの放熱手段を必要
とすると共に、特に中心部の発光ダイオードは前記発熱
の集中によって、熱破壊を生じる危険性が大変に高くな
るものである、このことは同一の発光ダイオードによる
光源を使用しているにも拘わらず、その周辺部に配設さ
れたものと、中心部に配設されたものでは信頼性に差を
生じるという品質保障上の問題点を生じ、更には、灯具
の中心部はど高熱になるので、前記発光ダイオードに熱
による発光効率の差を生じて、中心部はど暗くなり、前
記灯具に前記で説明した発光ダイオードの鋭い指向性に
原因する発光むらと別に、大きな範囲での発光むらも合
わせて生じるという新たな問題点も生じ。 第三には発
光むらを解決するために、例えば本来必要とする照度を
確保するための発光ダイオードの数以上にその数を使用
しなければならない経済効率上の問題点、及び、それに
よる消費電力の必要以上の増加という問題点を生じるも
のである。
[問題点を解決するための手段]
本発明は前記した問題点を解決するための具体的な手段
として配光特性を定めるための前面レンズと、光源であ
る一個以上の発光ダイオードを有する発光ダイオード灯
具において、 前記前面レンズと前記発光ダイオードの
中間の位置に前記発光ダイオードの光軸と光学的に同軸
に設けた、例えばフレネルカットなどの凸レンズカット
によって総合的には凸であるインナーレンズがあり、前
記発光ダイオードの発光面側がチップを中心とする球面
状の樹脂モールドとしてあることを特徴とする発光ダイ
オード灯具を提供することによって、必要最小限の発光
ダイオードの数においても前記前面レンズの面における
発光むらを無くして、上記の従来の問題点を解決するも
のである。
として配光特性を定めるための前面レンズと、光源であ
る一個以上の発光ダイオードを有する発光ダイオード灯
具において、 前記前面レンズと前記発光ダイオードの
中間の位置に前記発光ダイオードの光軸と光学的に同軸
に設けた、例えばフレネルカットなどの凸レンズカット
によって総合的には凸であるインナーレンズがあり、前
記発光ダイオードの発光面側がチップを中心とする球面
状の樹脂モールドとしてあることを特徴とする発光ダイ
オード灯具を提供することによって、必要最小限の発光
ダイオードの数においても前記前面レンズの面における
発光むらを無くして、上記の従来の問題点を解決するも
のである。
[実 施 例]
次に、本発明を図に示す実施例に基づいて詳細に説明す
る。 尚、理解を容易にするために、従来例と同じ部分
には同じ符号を付けて説明する。
る。 尚、理解を容易にするために、従来例と同じ部分
には同じ符号を付けて説明する。
第1図に示すものは、光源である発光ダイオードが一個
のときの実施例であり、本発明の最も基本的なものであ
る。 従来例と同様に発光ダイオードlがプリント基板
2にとりつけられて、その前面側には前面レンズ3が設
けられているが、前記発光ダイオードlと前記前面レン
ズ3の中間には、前面発光ダイオード1と光学的に同軸
となるように、フレネルレンズなどと称されているレン
ズカットの方法によって凸レンズに形成されているイン
ナーレンズ4が設けられている、この時の前記インナー
レンズ4の配設の位置は前記発光ダイオード1からの放
射される光が、前記前面レンズ3の有効面を充分に覆う
まで拡散される位置であり、作用は前記した発光ダイオ
ード1からの放射される光を平行光線とするものである
。 更に、前記発光ダイオードlはチップが球面の中心
となるように透明な、例えばエポキシ樹脂でモールドさ
れたものであり、それによって前記発光ダイオードは放
射する光に指向性を持たないものとなっている。
のときの実施例であり、本発明の最も基本的なものであ
る。 従来例と同様に発光ダイオードlがプリント基板
2にとりつけられて、その前面側には前面レンズ3が設
けられているが、前記発光ダイオードlと前記前面レン
ズ3の中間には、前面発光ダイオード1と光学的に同軸
となるように、フレネルレンズなどと称されているレン
ズカットの方法によって凸レンズに形成されているイン
ナーレンズ4が設けられている、この時の前記インナー
レンズ4の配設の位置は前記発光ダイオード1からの放
射される光が、前記前面レンズ3の有効面を充分に覆う
まで拡散される位置であり、作用は前記した発光ダイオ
ード1からの放射される光を平行光線とするものである
。 更に、前記発光ダイオードlはチップが球面の中心
となるように透明な、例えばエポキシ樹脂でモールドさ
れたものであり、それによって前記発光ダイオードは放
射する光に指向性を持たないものとなっている。
第2図は前記発光ダイオードIを更に詳細に示ずもので
あって、半導体による発光ダイオードのチップlaはリ
ードフレーム1bにマウントされた後に、防湿と光学的
な効果を兼ねて、透明なエポキシ樹脂1cなどでモール
ドされるが、この時に前面側、すなわち発光側は前記チ
ップを中心とする球面に仕上げられて発光の指向性を無
いものとされる。
あって、半導体による発光ダイオードのチップlaはリ
ードフレーム1bにマウントされた後に、防湿と光学的
な効果を兼ねて、透明なエポキシ樹脂1cなどでモール
ドされるが、この時に前面側、すなわち発光側は前記チ
ップを中心とする球面に仕上げられて発光の指向性を無
いものとされる。
第3図は本発明を光源である発光ダイオードを複数個使
用した灯具に実施した例であり、図面が複雑化するのを
避けるために一個のエレメントに付いて図示したもので
ある。 この複数の場合には、まず前記灯具に要求され
る照度から必要な前記発光ダイオードlの数が決定され
一個の前記発光ダイオードIの受は持つ範囲が定められ
る。
用した灯具に実施した例であり、図面が複雑化するのを
避けるために一個のエレメントに付いて図示したもので
ある。 この複数の場合には、まず前記灯具に要求され
る照度から必要な前記発光ダイオードlの数が決定され
一個の前記発光ダイオードIの受は持つ範囲が定められ
る。
これは前記発光ダイオードIの有効光束を必要照度で除
することで容易に計算出来るものであり、この計算に従
って前記発光ダイオードの必要な数及び配設する間隔を
決定することが出来る。 以上の方法で決定した数と間
隔で前記発光ダイオード1がプリント基板2上に配設さ
れ、該発光ダイオードlの光軸上にインナーレンズ5が
設けられるが、該インナーレンズ5の一つのエレメント
5aも前記発光ダイオード1の数と間隔に対応していて
光学的にも同軸である。 以上に説明したエレメントが
必要数だけ繰り返されることでインナーレンズ5が形成
され、同様に全体の発光ダイオード灯具も形成される。
することで容易に計算出来るものであり、この計算に従
って前記発光ダイオードの必要な数及び配設する間隔を
決定することが出来る。 以上の方法で決定した数と間
隔で前記発光ダイオード1がプリント基板2上に配設さ
れ、該発光ダイオードlの光軸上にインナーレンズ5が
設けられるが、該インナーレンズ5の一つのエレメント
5aも前記発光ダイオード1の数と間隔に対応していて
光学的にも同軸である。 以上に説明したエレメントが
必要数だけ繰り返されることでインナーレンズ5が形成
され、同様に全体の発光ダイオード灯具も形成される。
[作 用]
本発明により、光源である発光ダイオードの発する光の
放射角を広げるために、該発光ダイオードの樹脂ケース
を半導体チップを中心とする球面状のモールドとすると
共に、前記発光ダイオードと前面レンズの中間の適宜な
位置にインナーレンズを設けた事によって、前記発光ダ
イオードの光を放射する角度を広くすると共に、前記イ
ンナーレンズで平行光線として前記前面レンズに入射す
るものとなり、例えば電球と反射鏡を使用した灯具と同
程度に前記前面レンズ面における発光むらを無くするも
のである。
放射角を広げるために、該発光ダイオードの樹脂ケース
を半導体チップを中心とする球面状のモールドとすると
共に、前記発光ダイオードと前面レンズの中間の適宜な
位置にインナーレンズを設けた事によって、前記発光ダ
イオードの光を放射する角度を広くすると共に、前記イ
ンナーレンズで平行光線として前記前面レンズに入射す
るものとなり、例えば電球と反射鏡を使用した灯具と同
程度に前記前面レンズ面における発光むらを無くするも
のである。
[発明の効果]
以上に詳細に説明したように、本発明によって光源であ
る発光ダイオードを半導体のチップを中心とする球面状
の樹脂モールドのものとして、更に前記発光ダイオード
と前面レンズの中間の適宜の位置にインナーレンズを設
けたことによって、前記前面レンズの面における発光む
らをないものとすると共に、使用する発光ダイオードの
全体の数も最低限の数とすることを合わせて可能とし、
また、灯具が前記発光ダイオードの近接によって高温と
なり前記発光ダイオードの寿命を短くして、信頼性に問
題を生じていた点も解決し。 更には、消費電力も適正
なものにするなど、実用性の面でも、信頼性の面でも優
れた効を奏するものである。
る発光ダイオードを半導体のチップを中心とする球面状
の樹脂モールドのものとして、更に前記発光ダイオード
と前面レンズの中間の適宜の位置にインナーレンズを設
けたことによって、前記前面レンズの面における発光む
らをないものとすると共に、使用する発光ダイオードの
全体の数も最低限の数とすることを合わせて可能とし、
また、灯具が前記発光ダイオードの近接によって高温と
なり前記発光ダイオードの寿命を短くして、信頼性に問
題を生じていた点も解決し。 更には、消費電力も適正
なものにするなど、実用性の面でも、信頼性の面でも優
れた効を奏するものである。
第1図は本発明に係る発光ダイオード灯具の一実施例を
しめず断面図、第2図は第1図の発光ダイオードの部分
を拡大して示す説明図、第3図は本発明の別の実施例を
要部で示す断面図、第4図は従来例を示す断面図である
。 ■・・・・発光ダイオード 2・・・・プリント基板
3・・・・前面レンズ 4.5・・・・インナーレンズ
しめず断面図、第2図は第1図の発光ダイオードの部分
を拡大して示す説明図、第3図は本発明の別の実施例を
要部で示す断面図、第4図は従来例を示す断面図である
。 ■・・・・発光ダイオード 2・・・・プリント基板
3・・・・前面レンズ 4.5・・・・インナーレンズ
Claims (1)
- 配光特性を定めるための前面レンズと、光源である一個
以上の発光ダイオードを有する発光ダイオード灯具にお
いて、前記前面レンズと前記発光ダイオードの中間の位
置に、前記発光ダイオードの光軸と光学的に同軸に設け
た、例えばフレネルカットなどの凸レンズカットによっ
て総合的には凸であるインナーレンズがあり、前記発光
ダイオードの発光面側がチップを中心とする球面状の樹
脂モールドとしてあることを特徴とする発光ダイオード
灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60248479A JPS62108585A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 発光ダイオ−ド灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60248479A JPS62108585A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 発光ダイオ−ド灯具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62108585A true JPS62108585A (ja) | 1987-05-19 |
| JPH0439236B2 JPH0439236B2 (ja) | 1992-06-26 |
Family
ID=17178762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60248479A Granted JPS62108585A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 発光ダイオ−ド灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62108585A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206000A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Koito Ind Ltd | 信号灯 |
| JPH0722405U (ja) * | 1993-01-12 | 1995-04-21 | 株式会社ベンハー | 車両用灯火 |
| JPH0722406U (ja) * | 1993-01-12 | 1995-04-21 | 株式会社ベンハー | 車両用灯火 |
| EP1360713A4 (en) * | 2001-01-10 | 2006-11-15 | Silverbrook Res Pty Ltd | Light emitting semiconductor package |
| JP2012142410A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Rohm Co Ltd | 発光素子ユニットおよびその製造方法、発光素子パッケージならびに照明装置 |
| JP2015159311A (ja) * | 2015-04-08 | 2015-09-03 | ローム株式会社 | 半導体装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61206104A (ja) * | 1985-03-11 | 1986-09-12 | 株式会社小糸製作所 | 車輛用灯具 |
| JPS6294440A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 | Koito Mfg Co Ltd | 車輌用灯具 |
-
1985
- 1985-11-06 JP JP60248479A patent/JPS62108585A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61206104A (ja) * | 1985-03-11 | 1986-09-12 | 株式会社小糸製作所 | 車輛用灯具 |
| JPS6294440A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 | Koito Mfg Co Ltd | 車輌用灯具 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206000A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Koito Ind Ltd | 信号灯 |
| JPH0722405U (ja) * | 1993-01-12 | 1995-04-21 | 株式会社ベンハー | 車両用灯火 |
| JPH0722406U (ja) * | 1993-01-12 | 1995-04-21 | 株式会社ベンハー | 車両用灯火 |
| EP1360713A4 (en) * | 2001-01-10 | 2006-11-15 | Silverbrook Res Pty Ltd | Light emitting semiconductor package |
| JP2012142410A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Rohm Co Ltd | 発光素子ユニットおよびその製造方法、発光素子パッケージならびに照明装置 |
| US9082945B2 (en) | 2010-12-28 | 2015-07-14 | Rohm Co., Ltd. | Light emitting element unit and method for manufacturing the same, light emitting element package and illuminating device |
| US9997682B2 (en) | 2010-12-28 | 2018-06-12 | Rohm Co., Ltd. | Light emitting element unit and method for manufacturing the same, light emitting element package and illuminating device |
| JP2015159311A (ja) * | 2015-04-08 | 2015-09-03 | ローム株式会社 | 半導体装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0439236B2 (ja) | 1992-06-26 |
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