JPS62110401A - 電気自動車用走行制御装置の過電流保護装置 - Google Patents
電気自動車用走行制御装置の過電流保護装置Info
- Publication number
- JPS62110401A JPS62110401A JP60248627A JP24862785A JPS62110401A JP S62110401 A JPS62110401 A JP S62110401A JP 60248627 A JP60248627 A JP 60248627A JP 24862785 A JP24862785 A JP 24862785A JP S62110401 A JPS62110401 A JP S62110401A
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- JP
- Japan
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- current
- motor
- upper limit
- maximum
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は、電気自動車の走行駆動源とされたモータを制
御する装置に関するもので必る。
御する装置に関するもので必る。
(発明の背景)
この種の装置に関しては、Nl5SANサ一ビス周報第
383@(昭和54年6月発行)、1産バッテリーフォ
ークリフトUBO2型、CYBO2型車の紹介等が知ら
れており、第2図には従来回路の一例が示されている。
383@(昭和54年6月発行)、1産バッテリーフォ
ークリフトUBO2型、CYBO2型車の紹介等が知ら
れており、第2図には従来回路の一例が示されている。
第2図の直流直巻モータ10はフォークリフトの走行駆
動源とされており、バッテリ12から駆動電流が供給さ
れている。
動源とされており、バッテリ12から駆動電流が供給さ
れている。
その駆動電流はサイリスタ14により構成されたチョッ
パ16により制御されており、サイ1九スタ14の導通
制御は移相器1Bにより行なわれている。
パ16により制御されており、サイ1九スタ14の導通
制御は移相器1Bにより行なわれている。
そして、移相器18にはモータ11制御回路20から制
御信号が供給されており、モータ制御回路20には可変
抵抗器22の出力電圧が供給されている。
御信号が供給されており、モータ制御回路20には可変
抵抗器22の出力電圧が供給されている。
この可変抵抗器22ににリフオークリフトのアクセルペ
ダル踏込み量が検出されており、モータ制御回路20で
は前記モータ10の駆動電流を検出する電流検出器24
の出力電圧との可変抵抗器22の出力電圧との差に応じ
た制御信号が得られている。
ダル踏込み量が検出されており、モータ制御回路20で
は前記モータ10の駆動電流を検出する電流検出器24
の出力電圧との可変抵抗器22の出力電圧との差に応じ
た制御信号が得られている。
その結果モータ10に供給される駆動電流はフォークリ
フトのアクセルペダル踏込み量に応じて制御されている
。
フトのアクセルペダル踏込み量に応じて制御されている
。
ここで可変抵抗器22の出力側には、ダイオード26お
よび28による高電圧優先回路で構成された電流制限回
路30が挿入されている。
よび28による高電圧優先回路で構成された電流制限回
路30が挿入されている。
それらダイオード26.28のアノードはモータ制御回
路20の入力に対して共通接続されており、ダイオード
26のカソードには可変抵抗器22の出力電圧が、ダイ
オード28のカソードには上限電流設定回路32で設定
された上限電流設定電圧が供給されている。
路20の入力に対して共通接続されており、ダイオード
26のカソードには可変抵抗器22の出力電圧が、ダイ
オード28のカソードには上限電流設定回路32で設定
された上限電流設定電圧が供給されている。
従って、可変抵抗器22の出力電圧は上限電流設定回路
32の上限電流設定電圧により制限されており、その結
果バッテリ12からモータ10へ供給される駆動電流が
制限されて過電流からモータ10およびチョッパ16の
主回路か保護されている。
32の上限電流設定電圧により制限されており、その結
果バッテリ12からモータ10へ供給される駆動電流が
制限されて過電流からモータ10およびチョッパ16の
主回路か保護されている。
しかしながら、この従来装置においては、上限電流設定
回路32により設定されるモータ10の駆動電流上限値
が長時間通電による発熱からモータ10およびチョッパ
]6の主回路を保護するために、ある程度低めに設定さ
れるので、フォークリフトが急勾配の短い坂路を登り切
り、あるいはある程度大きな段差を乗越える際には、モ
ータ10の発生トルクが不足するという問題が生じてい
た。
回路32により設定されるモータ10の駆動電流上限値
が長時間通電による発熱からモータ10およびチョッパ
]6の主回路を保護するために、ある程度低めに設定さ
れるので、フォークリフトが急勾配の短い坂路を登り切
り、あるいはある程度大きな段差を乗越える際には、モ
ータ10の発生トルクが不足するという問題が生じてい
た。
(発明の目的)
本発明は上記従来の課題に鑑みてなされたものであり、
その目的は、電気自動車が急勾配で短い坂路を登り切り
、おるいは大きな段差を乗越えることが可能なトルクを
その走行駆動源のモータに発生させることが可能な電気
自動車用走行駆動源モータの制御装置を提供することに
ある。
その目的は、電気自動車が急勾配で短い坂路を登り切り
、おるいは大きな段差を乗越えることが可能なトルクを
その走行駆動源のモータに発生させることが可能な電気
自動車用走行駆動源モータの制御装置を提供することに
ある。
(発明の構成)
上記目的を達成するために本発明は、
電気自動車の走行駆動源とされたモータに供給される駆
動電流を指令値へ制御するモータ電流制御手段と、 駆動電流を上限値以下に制限するモータ電流制限手段と
、 指令値が最大となったときに前記上限値を所定の期間に
亘り増加する上限値増加手段と、を有することを特徴と
する。
動電流を指令値へ制御するモータ電流制御手段と、 駆動電流を上限値以下に制限するモータ電流制限手段と
、 指令値が最大となったときに前記上限値を所定の期間に
亘り増加する上限値増加手段と、を有することを特徴と
する。
(実施例の説明)
以下図面に基づいて本発明に係る装置の好適な実施例を
説明する。
説明する。
第1図において、バッテリ12から直流直巻モータ10
の界(a巻線34へ供給される駆動電流の方向が前進用
コンタクタ36と後退用コンタクタ38とにより切替え
られており、これによりモータ10の電機子40で発生
するトルクの方向が変更されてフォークリフトの前進と
後退の切替が行なわれている。なおモータ10にはダイ
オード42が並列接続されている。
の界(a巻線34へ供給される駆動電流の方向が前進用
コンタクタ36と後退用コンタクタ38とにより切替え
られており、これによりモータ10の電機子40で発生
するトルクの方向が変更されてフォークリフトの前進と
後退の切替が行なわれている。なおモータ10にはダイ
オード42が並列接続されている。
このモータ10に供給される駆動電流はチョッパ16に
より可変抵抗器22の出力電圧に応じ制御されており、
その制御のために可変抵抗器22の出力電圧が電流制限
回路30のダイオード26を介してモータ制御回路20
の減算器44に供給されている。
より可変抵抗器22の出力電圧に応じ制御されており、
その制御のために可変抵抗器22の出力電圧が電流制限
回路30のダイオード26を介してモータ制御回路20
の減算器44に供給されている。
この減算器44では可変抵抗器22の出力電圧から電流
検出器24の検出電圧が差引かれてそれらの差に相当す
る電圧が得られており、その電圧は増幅器46を介して
移相器18へ制御信号として供給されている。
検出器24の検出電圧が差引かれてそれらの差に相当す
る電圧が得られており、その電圧は増幅器46を介して
移相器18へ制御信号として供給されている。
ここで、電流検出機(直流カレントトランス〉24の出
力電圧がコンパレータ48に供給されており、このコン
パレータ48では上限電流設定回路32で設定された上
限電流をモータ10の駆動電流が越えたときに比較信号
が得られている。
力電圧がコンパレータ48に供給されており、このコン
パレータ48では上限電流設定回路32で設定された上
限電流をモータ10の駆動電流が越えたときに比較信号
が得られている。
そして、その比較信号はオンディレィタイマ50を介し
てワンショットタイマ52に供給されており、その出力
はデバイダ54に供給されている。
てワンショットタイマ52に供給されており、その出力
はデバイダ54に供給されている。
ざらにデバイダ54では予め設定された電圧がワンショ
ットタイマ52の出力により得られており、その設定電
圧は加算器56に供給されている。
ットタイマ52の出力により得られており、その設定電
圧は加算器56に供給されている。
この加算器56には上限電流設定回路32の上限電流設
定電圧が供給されており、その設定電圧とデバイダ54
の設定電圧との加算電圧は電流制限回路30のダイオー
ド28のカソードに供給されている。
定電圧が供給されており、その設定電圧とデバイダ54
の設定電圧との加算電圧は電流制限回路30のダイオー
ド28のカソードに供給されている。
本実施例は以上の構成からなり、以下その作用を説明す
る。
る。
本装置が搭載されたフォークリフトが大きな段差を乗越
える際、あるいは急勾配で短い坂路を登り切る際にはそ
のアクセルペダルが第3図(A>の時刻t1において全
開される。
える際、あるいは急勾配で短い坂路を登り切る際にはそ
のアクセルペダルが第3図(A>の時刻t1において全
開される。
これによりバッテリ12からモータ10へ供給される駆
動電流は第3図(A>の特性100に従って増加制御さ
れ、その駆動電流が上限電流設定回路32で設定された
電流(maxへ達すると(時刻t2)、電流制限回路3
0の作用で、モータ10の駆動電流は特性100で示さ
れるようにその電流値Imaxに一旦制限される。
動電流は第3図(A>の特性100に従って増加制御さ
れ、その駆動電流が上限電流設定回路32で設定された
電流(maxへ達すると(時刻t2)、電流制限回路3
0の作用で、モータ10の駆動電流は特性100で示さ
れるようにその電流値Imaxに一旦制限される。
この時刻t2ではコンパレータ48の比較信号が第3図
(B)の特性102で示されるように立上っており、そ
の時刻t2からオンディレィタイマ50のディレィタイ
ムT、が経過して時刻t3となると(アクセルペダルが
継続して踏まれていることにより、より大きな出力の要
求があることを判断)、第3図(C)の特性104で示
されるようにオンディレィタイマ50の出力がその時刻
t3において立上り、これよりワンショットタイマ52
の出力がその時刻t3から時刻t4までの期間T2に亘
って立上る。
(B)の特性102で示されるように立上っており、そ
の時刻t2からオンディレィタイマ50のディレィタイ
ムT、が経過して時刻t3となると(アクセルペダルが
継続して踏まれていることにより、より大きな出力の要
求があることを判断)、第3図(C)の特性104で示
されるようにオンディレィタイマ50の出力がその時刻
t3において立上り、これよりワンショットタイマ52
の出力がその時刻t3から時刻t4までの期間T2に亘
って立上る。
このワンショットタイマ52の出力立上り期間T2に亘
りデバイダ54の設定電圧が上限電流設定回路32の上
限電流設定電圧に加算器56で加算され、その結果それ
まで上限電流Imaxに制限されていたモータ10の駆
動電流はこれより多い電流1 peakへ期間T2に亘
り増加される。
りデバイダ54の設定電圧が上限電流設定回路32の上
限電流設定電圧に加算器56で加算され、その結果それ
まで上限電流Imaxに制限されていたモータ10の駆
動電流はこれより多い電流1 peakへ期間T2に亘
り増加される。
このため、その期間T2に亘りモータ10のトルクが増
加し、その結果、これを走行駆動源とするフォークリフ
トは大きな段差を乗越え、あるいは急勾配で短い坂路を
登り切ることが可能となる。
加し、その結果、これを走行駆動源とするフォークリフ
トは大きな段差を乗越え、あるいは急勾配で短い坂路を
登り切ることが可能となる。
以上説明したように本実施例によれば、アクセル全開に
よりモータ10の駆動電流が制限電流■tnaxに達し
て所定期間T1が経過すると期間T2に亘りその駆動電
流が設定値i peakへ増加されるので、モータ10
、チョッパ16の主回路における熱容量限界を可能な限
り利用して一時的に大きなモータトルクが得られる。
よりモータ10の駆動電流が制限電流■tnaxに達し
て所定期間T1が経過すると期間T2に亘りその駆動電
流が設定値i peakへ増加されるので、モータ10
、チョッパ16の主回路における熱容量限界を可能な限
り利用して一時的に大きなモータトルクが得られる。
このためこれを走行駆動源とするフォークリフトは大き
な段差を乗越え、あるいは短い急坂路を登り切ることが
可能となる。
な段差を乗越え、あるいは短い急坂路を登り切ることが
可能となる。
なあ、モータ10の駆動電流が所定量だけ増加されると
ともに、その増加が期間T2に制限されるので、長時間
に亘りアクセル全開状態が継続されてもモータ10.チ
ョッパ16の主回路に支障が生ずることはない。
ともに、その増加が期間T2に制限されるので、長時間
に亘りアクセル全開状態が継続されてもモータ10.チ
ョッパ16の主回路に支障が生ずることはない。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、フルアクセル時に
おいて一時的にモータの駆動電流が制限電流より大きな
電流に増加されるので、その間に増加するモータトルク
を利用して電気自動車が大きな段差を乗越え、おるいは
短い急坂路を登り切ることが可能となりうる。このこと
は車両運転上極めて好適である。
おいて一時的にモータの駆動電流が制限電流より大きな
電流に増加されるので、その間に増加するモータトルク
を利用して電気自動車が大きな段差を乗越え、おるいは
短い急坂路を登り切ることが可能となりうる。このこと
は車両運転上極めて好適である。
第1図は本発明に係る装置の好適な実施例を示す回路図
、第2図は従来装置の構成を示す回路図、第3図は第1
実施例の作用説明図である。 10・・・直流直巻モータ 16・・・チョッパ 18・・・移相器 20・・・モータ制御回路 22・・・可変抵抗器 24・・・電流検出器 30・・・電流制限回路 32・・・上限電流設定回路 48・・・コンパレータ 50・・・オンディレィタイマ 52・・・ワンショットタイマ 54・・・デバイダ 56・・・加算器 特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 和 1)成 則 113図
、第2図は従来装置の構成を示す回路図、第3図は第1
実施例の作用説明図である。 10・・・直流直巻モータ 16・・・チョッパ 18・・・移相器 20・・・モータ制御回路 22・・・可変抵抗器 24・・・電流検出器 30・・・電流制限回路 32・・・上限電流設定回路 48・・・コンパレータ 50・・・オンディレィタイマ 52・・・ワンショットタイマ 54・・・デバイダ 56・・・加算器 特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 和 1)成 則 113図
Claims (2)
- (1)電気自動車の走行駆動源とされたモータに供給さ
れる駆動電流を指令値へ制御するモータ電流制御手段と
、 駆動電流を上限値以下に制限するモータ電流制限手段と
、 指令値が最大となったときに前記上限値を所定の期間に
亘り増加する上限値増加手段と、 を有することを特徴とする電気自動車用走行駆動源モー
タの制御装置。 - (2)上限値増加手段は、上記駆動電流が上限値に達し
たとき、該上限値を所定の期間に亘り増加するものであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気自
動車用走行駆動源モータの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60248627A JPS62110401A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 電気自動車用走行制御装置の過電流保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60248627A JPS62110401A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 電気自動車用走行制御装置の過電流保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62110401A true JPS62110401A (ja) | 1987-05-21 |
| JPH0556082B2 JPH0556082B2 (ja) | 1993-08-18 |
Family
ID=17180925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60248627A Granted JPS62110401A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 電気自動車用走行制御装置の過電流保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62110401A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0226304U (ja) * | 1988-08-04 | 1990-02-21 | ||
| JPH0493402U (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-13 | ||
| JP2001320802A (ja) * | 2000-05-01 | 2001-11-16 | Honda Motor Co Ltd | 電気自動車走行用モータのストールトルク制御装置 |
| EP1410943A3 (en) * | 2002-10-15 | 2006-03-22 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Electric vehicle |
| JP2007110781A (ja) * | 2005-10-11 | 2007-04-26 | Aisin Aw Co Ltd | モータ制御装置 |
| JP2009225488A (ja) * | 2008-02-19 | 2009-10-01 | Equos Research Co Ltd | 車両 |
| JP2013201808A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | フォークリフトの走行モータ用の電力変換装置およびそれを用いたフォークリフト |
-
1985
- 1985-11-06 JP JP60248627A patent/JPS62110401A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0226304U (ja) * | 1988-08-04 | 1990-02-21 | ||
| JPH0493402U (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-13 | ||
| JP2001320802A (ja) * | 2000-05-01 | 2001-11-16 | Honda Motor Co Ltd | 電気自動車走行用モータのストールトルク制御装置 |
| EP1410943A3 (en) * | 2002-10-15 | 2006-03-22 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Electric vehicle |
| JP2007110781A (ja) * | 2005-10-11 | 2007-04-26 | Aisin Aw Co Ltd | モータ制御装置 |
| JP2009225488A (ja) * | 2008-02-19 | 2009-10-01 | Equos Research Co Ltd | 車両 |
| JP2013201808A (ja) * | 2012-03-23 | 2013-10-03 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | フォークリフトの走行モータ用の電力変換装置およびそれを用いたフォークリフト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0556082B2 (ja) | 1993-08-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |