JPS6211156B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6211156B2 JPS6211156B2 JP55028177A JP2817780A JPS6211156B2 JP S6211156 B2 JPS6211156 B2 JP S6211156B2 JP 55028177 A JP55028177 A JP 55028177A JP 2817780 A JP2817780 A JP 2817780A JP S6211156 B2 JPS6211156 B2 JP S6211156B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- tube
- mining machine
- coal mining
- extension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21C—MINING OR QUARRYING
- E21C27/00—Machines which completely free the mineral from the seam
- E21C27/20—Mineral freed by means not involving slitting
- E21C27/32—Mineral freed by means not involving slitting by adjustable or non-adjustable planing means with or without loading arrangements
- E21C27/34—Machine propelled along the working face by cable or chain
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21C—MINING OR QUARRYING
- E21C29/00—Propulsion of machines for slitting or completely freeing the mineral from the seam
- E21C29/04—Propulsion of machines for slitting or completely freeing the mineral from the seam by cable or chains
- E21C29/14—Propulsion of machines for slitting or completely freeing the mineral from the seam by cable or chains by haulage cable or chain pulling the machine along the working face
- E21C29/18—Coupling and uncoupling machine to cable or chain
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Geology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Harvesting Machines For Root Crops (AREA)
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、チエーン旋回機構が引張りチエーン
と共に長手方向にスリツトを形成されたチエーン
案内路内を案内されており、このチエーン旋回機
構が回動可能に支承されている引張り棒を備えた
ケーシングから成つており、かつこのケーシング
が誤つて回転しないように採炭機或いはこの採炭
機の附属構造部分に接続されていて、かつ引張り
チエーンが回動可能な引張り棒に取付いている様
式の、切羽コンベヤに沿つて案内される採炭機の
引張りチエーン用のチエーン旋回機構に関する。
と共に長手方向にスリツトを形成されたチエーン
案内路内を案内されており、このチエーン旋回機
構が回動可能に支承されている引張り棒を備えた
ケーシングから成つており、かつこのケーシング
が誤つて回転しないように採炭機或いはこの採炭
機の附属構造部分に接続されていて、かつ引張り
チエーンが回動可能な引張り棒に取付いている様
式の、切羽コンベヤに沿つて案内される採炭機の
引張りチエーン用のチエーン旋回機構に関する。
この様式のチエーン旋回機構は西ドイツ公開特
許公報に記載され、図示されている。このチエー
ン旋回機構は引張りチエーンと採炭機との間に挿
着されており、かつ回動自在に引張りロツドが支
承されているケーシングから成る。引張り棒は採
炭機から出ているフツク内に懸吊されている。ケ
ーシングはその自由端において引張りチエーンと
結合されている。チエーン旋回機構は引張りチエ
ーンが捻れたのを戻し、これにより引張りチエー
ンが正しい位置で鎖車の上に載り、チエーンリン
クの鎖車内での正しい収まりを可能にする。採炭
機の各々の側にチエーン旋回機構が設けられる。
許公報に記載され、図示されている。このチエー
ン旋回機構は引張りチエーンと採炭機との間に挿
着されており、かつ回動自在に引張りロツドが支
承されているケーシングから成る。引張り棒は採
炭機から出ているフツク内に懸吊されている。ケ
ーシングはその自由端において引張りチエーンと
結合されている。チエーン旋回機構は引張りチエ
ーンが捻れたのを戻し、これにより引張りチエー
ンが正しい位置で鎖車の上に載り、チエーンリン
クの鎖車内での正しい収まりを可能にする。採炭
機の各々の側にチエーン旋回機構が設けられる。
採炭機が運動している間チエーン旋回機構はチ
エーン案内路を通して引かれる。この場合、チエ
ーン案内路内の粉炭が存在している場合チエーン
案内路の壁に粉炭が固着するので採炭機の運動が
停滞したり、チエーン案内路の目詰りすら生じ
る。即ち、チエーン旋回機構はチエーン列内の肉
厚部であり、この肉厚部が自然に粉炭を摺込み、
同時にチエーン案内路の壁面に対して押しつけ、
ここで粉炭が固着する。上記の難点は採炭作業の
中断を余儀なくするばかりでなく、動力消費の増
大の原因ともなる。
エーン案内路を通して引かれる。この場合、チエ
ーン案内路内の粉炭が存在している場合チエーン
案内路の壁に粉炭が固着するので採炭機の運動が
停滞したり、チエーン案内路の目詰りすら生じ
る。即ち、チエーン旋回機構はチエーン列内の肉
厚部であり、この肉厚部が自然に粉炭を摺込み、
同時にチエーン案内路の壁面に対して押しつけ、
ここで粉炭が固着する。上記の難点は採炭作業の
中断を余儀なくするばかりでなく、動力消費の増
大の原因ともなる。
本発明の根底をなす課題は、冒頭に記載したチ
エーン旋回機構を、これが粉炭や岩石からチエー
ン案内路を清浄に保ちかつこのチエーン案内路か
ら粉炭や岩石を排除することができるように構成
することである。
エーン旋回機構を、これが粉炭や岩石からチエー
ン案内路を清浄に保ちかつこのチエーン案内路か
ら粉炭や岩石を排除することができるように構成
することである。
この課題は本発明により以下のようにして解決
される。即ち、移動方向で採炭機とは反対側のケ
ーシングの端部を移動方向とは反対方向にスリツ
トに対して傾斜して突出している清浄突起として
形成することによつて解決される。
される。即ち、移動方向で採炭機とは反対側のケ
ーシングの端部を移動方向とは反対方向にスリツ
トに対して傾斜して突出している清浄突起として
形成することによつて解決される。
このように構成されたチエーン旋回機構は作業
の間チエーン案内路を自動的に清浄し、粉炭およ
び他の不純物をスリツトを介して導出する。この
場合、ケーシングと引張り棒を設けることによつ
てケーシングが本質的に回転不能にチエーン案内
路内で案内されているにも拘らず、チエーン旋回
機構の解捻装置としての機能が確実になる。
の間チエーン案内路を自動的に清浄し、粉炭およ
び他の不純物をスリツトを介して導出する。この
場合、ケーシングと引張り棒を設けることによつ
てケーシングが本質的に回転不能にチエーン案内
路内で案内されているにも拘らず、チエーン旋回
機構の解捻装置としての機能が確実になる。
特許請求の範囲第2項および第3項による構成
は特に、採炭機が採掘側で切羽コンベヤによつて
案内されかつ曳行されるホーベルから成り、引張
りチエーンがホーベル路方向にスリツトが形成さ
れているチエーンの下側反転路のチエーン案内路
内を移動する場合に有利に使用できる。このよう
な採炭機にあつては、石炭および岩石は、チエー
ン案内路がホーベル路方向に開いてるので容易に
チエーン案内路内に侵入する。このようなチエー
ン旋回機構はチエーン案内路のみならず、スリツ
トをも清浄する。特に、特許請求の範囲第3項に
よる構成により、石炭がスリツトからより大きな
距離に排除されることが可能となり、ここで石炭
は−チエーン旋回機構の後方で再びスリツト内に
侵入することなく−確実にホーベルによつて捕集
され、案内部を越えて切羽コンベヤ内に積込まれ
る。
は特に、採炭機が採掘側で切羽コンベヤによつて
案内されかつ曳行されるホーベルから成り、引張
りチエーンがホーベル路方向にスリツトが形成さ
れているチエーンの下側反転路のチエーン案内路
内を移動する場合に有利に使用できる。このよう
な採炭機にあつては、石炭および岩石は、チエー
ン案内路がホーベル路方向に開いてるので容易に
チエーン案内路内に侵入する。このようなチエー
ン旋回機構はチエーン案内路のみならず、スリツ
トをも清浄する。特に、特許請求の範囲第3項に
よる構成により、石炭がスリツトからより大きな
距離に排除されることが可能となり、ここで石炭
は−チエーン旋回機構の後方で再びスリツト内に
侵入することなく−確実にホーベルによつて捕集
され、案内部を越えて切羽コンベヤ内に積込まれ
る。
特許請求の範囲第4項による構成は、自然摩耗
を受ける外方部分の交換を可能にする。引張り棒
を収容する内方部分はしたがつて角度使用でき
る。他方この構成は、既に使用されているチエー
ン旋回機構を本発明によるチエーン旋回機構に組
替えすることを可能にする。
を受ける外方部分の交換を可能にする。引張り棒
を収容する内方部分はしたがつて角度使用でき
る。他方この構成は、既に使用されているチエー
ン旋回機構を本発明によるチエーン旋回機構に組
替えすることを可能にする。
以下に添付図面に図示した実施例につき本発明
を詳説する。
を詳説する。
第1図には、符号1で全体を示したいわゆる滑
りホーベル、切羽コンベヤ2およびこの切羽コン
ベヤに固定されたホーベル1のための案内部3が
鎖線で示されている。案内部3内には2つのチエ
ーン案内路4と5が延びている。これらのチエー
ン案内路内において引張りチエーン6がホーベル
駆動部として循環している。下方のチエーン案内
路5は案内部3の貫通しているスリツト7を介し
て全体を符号8で示したホーベル路方向に開いて
いる。このスリツト7を介してホーベル1の両側
に設けられた(図面では見られない)2つのアー
ムが取付いている。これらのアームはチエーン案
内路5内において滑材9として形成されており、
またこれらのアームのうち1つは第2図において
鎖線で示されている。この滑材9にホーベル1の
両側から引張りチエーン6が間接的に各々1つの
チエーン旋回機構11を介して接続されている。
両チエーン旋回機構−これらのうち1つのみが第
2図において半分の断面で示されている−は相互
に鏡像対的に設けられている。
りホーベル、切羽コンベヤ2およびこの切羽コン
ベヤに固定されたホーベル1のための案内部3が
鎖線で示されている。案内部3内には2つのチエ
ーン案内路4と5が延びている。これらのチエー
ン案内路内において引張りチエーン6がホーベル
駆動部として循環している。下方のチエーン案内
路5は案内部3の貫通しているスリツト7を介し
て全体を符号8で示したホーベル路方向に開いて
いる。このスリツト7を介してホーベル1の両側
に設けられた(図面では見られない)2つのアー
ムが取付いている。これらのアームはチエーン案
内路5内において滑材9として形成されており、
またこれらのアームのうち1つは第2図において
鎖線で示されている。この滑材9にホーベル1の
両側から引張りチエーン6が間接的に各々1つの
チエーン旋回機構11を介して接続されている。
両チエーン旋回機構−これらのうち1つのみが第
2図において半分の断面で示されている−は相互
に鏡像対的に設けられている。
チエーン旋回機構11の本質的な部分は案内管
12、この管内にほぼ同軸状で挿入されているス
リーブ状の管13、横方向のボルト15を介して
スリーブ状の管13と剛性に結合されている引張
りロツド14および引張り棒16である。この引
張り棒16は回転可能にスリーブ状の管13内に
支承されており、この回転可能な引張り棒16に
加わる引張りチエーンの引張り力を受容する。剛
性の引張り棒14はアイ17と結合しており、こ
のアイはその滑材9に形成されたフツク18内に
懸架されている。解離可能な安全部材19によ
り、アイ17からフツク18が脱出しないように
保証されている。案内管12はスリーブ状の管1
3上のその占める状態に一方では孔段差21で、
他方ではスペーサ片22で保持される。このスペ
ーサ片22は剛性の引張り棒14の頭部とアイ1
7の輪郭に適合して(十字形に)形成されてお
り、案内管12と安全要素19との間の間隔を充
填している。
12、この管内にほぼ同軸状で挿入されているス
リーブ状の管13、横方向のボルト15を介して
スリーブ状の管13と剛性に結合されている引張
りロツド14および引張り棒16である。この引
張り棒16は回転可能にスリーブ状の管13内に
支承されており、この回転可能な引張り棒16に
加わる引張りチエーンの引張り力を受容する。剛
性の引張り棒14はアイ17と結合しており、こ
のアイはその滑材9に形成されたフツク18内に
懸架されている。解離可能な安全部材19によ
り、アイ17からフツク18が脱出しないように
保証されている。案内管12はスリーブ状の管1
3上のその占める状態に一方では孔段差21で、
他方ではスペーサ片22で保持される。このスペ
ーサ片22は剛性の引張り棒14の頭部とアイ1
7の輪郭に適合して(十字形に)形成されてお
り、案内管12と安全要素19との間の間隔を充
填している。
チエーン旋回機構11のホーベル1と反対側の
端部は、スリツト7から鋭角Wをもつてチエーン
案内路5へと落込んでいる清浄隆起部23が形成
されるように、角をそがれている。
端部は、スリツト7から鋭角Wをもつてチエーン
案内路5へと落込んでいる清浄隆起部23が形成
されるように、角をそがれている。
案内管12から延長部24が出ており、この延
長部はスリツト7を通つてホーベル路8内に延び
ていて、案内部3の直ぐ前方で隆起部25を担持
している。延長部24は案内管12のように角を
そがれていて、清浄隆起部23の導出面26の延
長部を成している。
長部はスリツト7を通つてホーベル路8内に延び
ていて、案内部3の直ぐ前方で隆起部25を担持
している。延長部24は案内管12のように角を
そがれていて、清浄隆起部23の導出面26の延
長部を成している。
作業に当つて、ホーベル1は案内部3上を2重
矢印27の方向で往復牽引される。この場合、チ
エーン旋回機構11は長手方向にチエーン案内路
5を通つて運動する。チエーン案内路5内におい
て自然に石炭、特に粉炭が集められる。この石炭
はホーベル1にその都度先行するチエーン旋回機
構11の清浄隆起部23によつてチエーン案内路
5から導出される。この場合、清浄隆起部23は
楔状部材のように、チエーン案内路5の壁面に固
着している粉炭を掻取る。不純物は導出面26上
でスリツト7を経て確実にホーベル路内に導出さ
れる。延長部24および特にその延長部25は、
石炭がチエーン旋回機構11の直ぐ後で再びチエ
ーン案内路5内に入り込むのを阻止し、ここでこ
の石炭がホーベル9の自由通過を妨げることがな
いように働らく。
矢印27の方向で往復牽引される。この場合、チ
エーン旋回機構11は長手方向にチエーン案内路
5を通つて運動する。チエーン案内路5内におい
て自然に石炭、特に粉炭が集められる。この石炭
はホーベル1にその都度先行するチエーン旋回機
構11の清浄隆起部23によつてチエーン案内路
5から導出される。この場合、清浄隆起部23は
楔状部材のように、チエーン案内路5の壁面に固
着している粉炭を掻取る。不純物は導出面26上
でスリツト7を経て確実にホーベル路内に導出さ
れる。延長部24および特にその延長部25は、
石炭がチエーン旋回機構11の直ぐ後で再びチエ
ーン案内路5内に入り込むのを阻止し、ここでこ
の石炭がホーベル9の自由通過を妨げることがな
いように働らく。
上記の実施例にあつては、スリーブ状の管13
のホーベル1と反対側の端部は清浄隆起部23の
ように傾斜されていない。本発明の枠内におい
て、スリーブ状の管23を、平坦な導出面26が
得られるように、傾斜させることも可能である。
試験した際、上記の構成がその目的を充足させる
ことが解つた。
のホーベル1と反対側の端部は清浄隆起部23の
ように傾斜されていない。本発明の枠内におい
て、スリーブ状の管23を、平坦な導出面26が
得られるように、傾斜させることも可能である。
試験した際、上記の構成がその目的を充足させる
ことが解つた。
第1図は採炭側で切羽コンベヤで案内かつ牽引
されるホーベルと結合した状態での本発明による
チエーン旋回機構の正面図、第2図は第1図によ
るチエーン旋回機構の水平断面図、 図中符号は、1……ホーベル、7……スリツ
ト、12……案内管、13……スリーブ状管、2
3……清浄隆起部、27……運動方向。
されるホーベルと結合した状態での本発明による
チエーン旋回機構の正面図、第2図は第1図によ
るチエーン旋回機構の水平断面図、 図中符号は、1……ホーベル、7……スリツ
ト、12……案内管、13……スリーブ状管、2
3……清浄隆起部、27……運動方向。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 チエーン旋回機構が引張りチエーンと共に長
手方向にスリツトを形成されたチエーン案内路内
を案内されており、このチエーン旋回機構が回動
可能に支承されている引張り棒を備えたケーシン
グから成つており、かつこのケーシングが誤つて
回転しないように採炭機或いはこの採炭機の附属
構造部分に接続されていて、かつ引張りチエーン
が回動可能な引張り棒に取付いている、切羽コン
ベヤに沿つて案内される採炭機の引張りチエーン
用のチエーン旋回機構において、運動方向27で
採炭機(ホーベル1)と反対側に位置するケーシ
ング(案内管12、スリーブ状管13)の端部が
運動方向と反対側にスリツト7の方向で傾斜して
いる清浄隆起部23として形成されていることを
特徴とする、チエーン旋回機構。 2 ケーシング(案内管12とスリーブ状管1
3)からスリツト7を貫通している延長部24が
突出しており、この延長部が角をそがれて清浄隆
起部23の導出面26に延長されていることを特
徴とする、前記特許請求の範囲第1項に記載のチ
エーン旋回機構。 3 延長部24が案内部3の直ぐ前方で隆起部2
5を担持していることを特徴とする、前記特許請
求の範囲第1項に記載のチエーン旋回機構。 4 ケーシングがチエーン案内路5に対して同軸
状に互いに嵌入されている2つの部分(案内管1
2、スリーブ状管13)から成り、この場合清浄
隆起部23と延長部24が外方部分(案内管1
2)において形成されているか或いは固定されて
いることを特徴とする、特許請求の範囲第1項か
ら第3項までのうちのいずれか一つに記載のチエ
ーン旋回機構。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2908828A DE2908828C2 (de) | 1979-03-07 | 1979-03-07 | Kettenwirbel für die Zugkette einer Kohlengewinnungsmaschine im untertägigen Bergbau |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55122993A JPS55122993A (en) | 1980-09-22 |
| JPS6211156B2 true JPS6211156B2 (ja) | 1987-03-11 |
Family
ID=6064682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2817780A Granted JPS55122993A (en) | 1979-03-07 | 1980-03-07 | Turning mechanism for tension chain of coal miner in underground operation |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4332421A (ja) |
| JP (1) | JPS55122993A (ja) |
| BE (1) | BE882079A (ja) |
| CS (1) | CS229632B2 (ja) |
| DE (1) | DE2908828C2 (ja) |
| ES (1) | ES489323A1 (ja) |
| FR (1) | FR2450939A1 (ja) |
| GB (1) | GB2045316B (ja) |
| PL (1) | PL124629B1 (ja) |
| SU (1) | SU1080750A3 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4031211C2 (de) * | 1990-10-04 | 1999-06-24 | Dbt Gmbh | Einziehgeschirr für das Einziehen einer Kette in den Kettenkanal einer Kettenführung, insbesondere einer an einem Kettenkratzförderer angebauten Hobelführung |
| CN101614123B (zh) * | 2008-06-27 | 2011-06-29 | 三一重型装备有限公司 | 刨煤机滑架下链道清扫器 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US323593A (en) * | 1885-08-04 | oryis | ||
| US821863A (en) * | 1906-01-27 | 1906-05-29 | Frank P Derr | Single-track railway. |
| US2823908A (en) * | 1953-08-22 | 1958-02-18 | Rosler Wulff | Mining planer having traction element behind the conveyor |
| DE2042726C3 (de) * | 1970-08-28 | 1979-06-21 | Gewerkschaft Eisenhuette Westfalia, 4670 Luenen | Kohlengewinnungseinrichtung, bestehend aus Förderer und Kohlenhobel |
| GB1500904A (en) * | 1974-02-02 | 1978-02-15 | Perard Eng Ltd | Carriage especially for use in mines |
| DE2438651A1 (de) * | 1974-08-12 | 1976-02-26 | Gewerk Eisenhuette Westfalia | Kettenantrieb fuer eine bergbaumaschine, insbesondere fuer einen hobel |
| PL113440B1 (en) * | 1978-03-15 | 1980-12-31 | Centralny Osradek Projektowo Konstrukcyjny Maszyn Gorn | Driving arrangement for a mining machine |
-
1979
- 1979-03-07 DE DE2908828A patent/DE2908828C2/de not_active Expired
-
1980
- 1980-02-14 FR FR8003253A patent/FR2450939A1/fr active Granted
- 1980-02-14 CS CS801021A patent/CS229632B2/cs unknown
- 1980-03-03 US US06/125,933 patent/US4332421A/en not_active Expired - Lifetime
- 1980-03-04 GB GB8007392A patent/GB2045316B/en not_active Expired
- 1980-03-04 SU SU802890202A patent/SU1080750A3/ru active
- 1980-03-05 BE BE0/199671A patent/BE882079A/fr not_active IP Right Cessation
- 1980-03-06 PL PL1980222503A patent/PL124629B1/pl unknown
- 1980-03-07 JP JP2817780A patent/JPS55122993A/ja active Granted
- 1980-03-07 ES ES489323A patent/ES489323A1/es not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CS229632B2 (en) | 1984-06-18 |
| PL124629B1 (en) | 1983-02-28 |
| US4332421A (en) | 1982-06-01 |
| FR2450939B1 (ja) | 1983-03-04 |
| SU1080750A3 (ru) | 1984-03-15 |
| ES489323A1 (es) | 1980-08-16 |
| GB2045316A (en) | 1980-10-29 |
| DE2908828A1 (de) | 1980-09-18 |
| GB2045316B (en) | 1982-11-24 |
| BE882079A (fr) | 1980-07-01 |
| JPS55122993A (en) | 1980-09-22 |
| PL222503A1 (ja) | 1980-12-01 |
| DE2908828C2 (de) | 1984-03-08 |
| FR2450939A1 (fr) | 1980-10-03 |
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