JPS62111971A - ピラジンアミドの製造法 - Google Patents
ピラジンアミドの製造法Info
- Publication number
- JPS62111971A JPS62111971A JP25357185A JP25357185A JPS62111971A JP S62111971 A JPS62111971 A JP S62111971A JP 25357185 A JP25357185 A JP 25357185A JP 25357185 A JP25357185 A JP 25357185A JP S62111971 A JPS62111971 A JP S62111971A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pyrazinamide
- reaction
- cyanopyrazine
- catalyst
- produced
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は2−シアノピラジンを出発原料としたピラジン
アミドの製造法に関するa 詳シくは、2−シアノピラジンをアルカリ性触媒の存在
下、限定されたpHの範囲で加水分解することにより、
高純度、高収率でピラジンアミドを得ることを特徴とす
るピラジンアミドの製造法である。
アミドの製造法に関するa 詳シくは、2−シアノピラジンをアルカリ性触媒の存在
下、限定されたpHの範囲で加水分解することにより、
高純度、高収率でピラジンアミドを得ることを特徴とす
るピラジンアミドの製造法である。
従来の技術並びに本発明が解決しようとする間髄点ピヲ
ジンアミドは抗結核菌作用のある医薬用成分として重要
な物質である0従来この物質は、キノキサリンを過マン
ガン酸カリウム等の酸化剤により酸化して得られるピラ
ジン−2,8−ジカルボン酸を脱カルボオキシル化及び
エステル化することにより、ピラジンカルボン酸メチル
エステルに変え、更にこれをアンモニア分解することに
より製造されていた。しかしながら、この方法はキノキ
サリンを酸化する工程において事実上使用される酸化剤
が過マンガン酸カリウムであるため、その反応の副産物
である二酸化マンガンが6倍量生成し、これの廃棄及び
廃水処理に十分な注意が必要であるという技術上の間頼
点を有していた。
ジンアミドは抗結核菌作用のある医薬用成分として重要
な物質である0従来この物質は、キノキサリンを過マン
ガン酸カリウム等の酸化剤により酸化して得られるピラ
ジン−2,8−ジカルボン酸を脱カルボオキシル化及び
エステル化することにより、ピラジンカルボン酸メチル
エステルに変え、更にこれをアンモニア分解することに
より製造されていた。しかしながら、この方法はキノキ
サリンを酸化する工程において事実上使用される酸化剤
が過マンガン酸カリウムであるため、その反応の副産物
である二酸化マンガンが6倍量生成し、これの廃棄及び
廃水処理に十分な注意が必要であるという技術上の間頼
点を有していた。
他方、2−シアノピラジンを出発原料としてこれの加水
分解によシピラジンアミドを製造する方法がある。この
方法としては、特開昭57−11971号公報に2−シ
アノピラジンと28%−アンモニア水溶液を80〜90
℃、1時間半加熱することによりピラジンアミドを得る
方法が記されている。との方法によると上記の様な酸止
剤を便用する必要がなく、よシ有利に目的物を得ること
ができる。しかし、この方法は反応容器中にアンモニア
ガスを常時吹込みながら、に対して6〜20倍幇のアン
モニア水溶液が必要である。
分解によシピラジンアミドを製造する方法がある。この
方法としては、特開昭57−11971号公報に2−シ
アノピラジンと28%−アンモニア水溶液を80〜90
℃、1時間半加熱することによりピラジンアミドを得る
方法が記されている。との方法によると上記の様な酸止
剤を便用する必要がなく、よシ有利に目的物を得ること
ができる。しかし、この方法は反応容器中にアンモニア
ガスを常時吹込みながら、に対して6〜20倍幇のアン
モニア水溶液が必要である。
さらに不純物により製品の着色があり、高純度のピラジ
ンアミドを得るには多くの問題点を有17、工業的にけ
不利である〇 壕だ、特開昭59−175474号公報には、2−シア
ノピラジンと約4倍量の濃硫酸を25℃、4時間反応せ
しめた後、氷水中にて反応液を水酸化アンモニウムで中
和し、ピラジンアミドを生成せしめる方法がある0この
方法ではピラジンアミドの収率は良いが、原料の2−シ
アノピラジンに苅し多yの濃硫酸を使用することと、さ
らに千f〜したピラジンアミドに対し約5倍量の硫酸ア
ンモニウムが副生ずる等の問題点を有し、工業的に?−
F決っして有利な方法とは言えない。
ンアミドを得るには多くの問題点を有17、工業的にけ
不利である〇 壕だ、特開昭59−175474号公報には、2−シア
ノピラジンと約4倍量の濃硫酸を25℃、4時間反応せ
しめた後、氷水中にて反応液を水酸化アンモニウムで中
和し、ピラジンアミドを生成せしめる方法がある0この
方法ではピラジンアミドの収率は良いが、原料の2−シ
アノピラジンに苅し多yの濃硫酸を使用することと、さ
らに千f〜したピラジンアミドに対し約5倍量の硫酸ア
ンモニウムが副生ずる等の問題点を有し、工業的に?−
F決っして有利な方法とは言えない。
問題点を解決するだめの手段
本発明者らはこれらの問題点を解決−1べく、工業的に
より有利な2−シアノピラジンからのピラジンアミドの
合成法について鋭意検t−1を重ねた結果、水元H11
を完成するに全っ六〇一般にニトリルの加水分解反応に
おける触媒としては、酸、アルカリ、金属酸化物等が用
いられるが、本反応に於いても上記文献に記載されてい
るごとく、アンモニア或は硫酸を触媒とすることができ
る。しかるに、より一般的な加水分解反応触媒である水
酸化すMJウム、水酸化カリウム等のアルカリ金属の水
酸化物又は水酸化マグネシウム、水酸化カルシウム等の
アルカリ土類金属の水酸化物又はアミン類等を触媒に用
いた反応例は具体的に記載されている文献はない0これ
d一本発明者らの研究によると、2−シアノピラジンの
加水分解反応が、上記アルカリ性触媒によって容易に加
速されるためで、実際2−シアノピラジンに対し該触媒
を少し多く用いたり濃度を上げたり、又反応の温度が高
かったり、ル応時間が艮い等の条件によ郵ピラジンカル
ボン酸まで容易に加水分解され、実用上高収率でピラジ
ンアミドを得る方法としては不適切であると思われる。
より有利な2−シアノピラジンからのピラジンアミドの
合成法について鋭意検t−1を重ねた結果、水元H11
を完成するに全っ六〇一般にニトリルの加水分解反応に
おける触媒としては、酸、アルカリ、金属酸化物等が用
いられるが、本反応に於いても上記文献に記載されてい
るごとく、アンモニア或は硫酸を触媒とすることができ
る。しかるに、より一般的な加水分解反応触媒である水
酸化すMJウム、水酸化カリウム等のアルカリ金属の水
酸化物又は水酸化マグネシウム、水酸化カルシウム等の
アルカリ土類金属の水酸化物又はアミン類等を触媒に用
いた反応例は具体的に記載されている文献はない0これ
d一本発明者らの研究によると、2−シアノピラジンの
加水分解反応が、上記アルカリ性触媒によって容易に加
速されるためで、実際2−シアノピラジンに対し該触媒
を少し多く用いたり濃度を上げたり、又反応の温度が高
かったり、ル応時間が艮い等の条件によ郵ピラジンカル
ボン酸まで容易に加水分解され、実用上高収率でピラジ
ンアミドを得る方法としては不適切であると思われる。
ところが、本発明者らは該触媒を用いた2−シアノピラ
ジンの加水分解反応の研究過程に於いて、意外にも該触
媒の限定された濃度範囲pH8以十のpH範囲、さらに
好ましくはpH8以上13以下の限定された範囲で高収
率でピラジンアミドを得ることが出来、しかもピラジン
カルボン酸の生成を押えることが可能であることを見い
出17た〇 即ち、」二記pH範囲で反応を行々うことにより高収率
かつ高純度でピラジンアミドを得ることが出来る〇 本反応を任意の時点で停止させる方法として例えば塩酸
等の酸を添加することにより反応液を中和すれば、この
時点で反応の進行は止まり、ピラジンアミドがさらに加
水分解されてピラリンカルボン酸になるのを防ぐととが
できる。
ジンの加水分解反応の研究過程に於いて、意外にも該触
媒の限定された濃度範囲pH8以十のpH範囲、さらに
好ましくはpH8以上13以下の限定された範囲で高収
率でピラジンアミドを得ることが出来、しかもピラジン
カルボン酸の生成を押えることが可能であることを見い
出17た〇 即ち、」二記pH範囲で反応を行々うことにより高収率
かつ高純度でピラジンアミドを得ることが出来る〇 本反応を任意の時点で停止させる方法として例えば塩酸
等の酸を添加することにより反応液を中和すれば、この
時点で反応の進行は止まり、ピラジンアミドがさらに加
水分解されてピラリンカルボン酸になるのを防ぐととが
できる。
上記反応で生じたピラジンアミドは通常の操作で分離精
製することができ、たとえば、ルIt;液を鵡却し、析
出した結晶をt戸渦、乾燥するととによりピラジンアミ
ドを得るととができる。
製することができ、たとえば、ルIt;液を鵡却し、析
出した結晶をt戸渦、乾燥するととによりピラジンアミ
ドを得るととができる。
本発明を実施するに於いて用いられるアルカリ性触媒と
17てけ、前記の様に反応終結直nlの反応液の液性を
pH8以上に保てる物質ならば利用できる。例えば、水
酸化すl・リウム、水酸化カリウム、水酸化マグネシウ
ム、水酸化カルシウムの様なアルカリ金属の水酸化物、
史にはトリエチルアミンの様なアミン類及びその4級塩
又史には陰イオン交換樹脂などが利用できる。
17てけ、前記の様に反応終結直nlの反応液の液性を
pH8以上に保てる物質ならば利用できる。例えば、水
酸化すl・リウム、水酸化カリウム、水酸化マグネシウ
ム、水酸化カルシウムの様なアルカリ金属の水酸化物、
史にはトリエチルアミンの様なアミン類及びその4級塩
又史には陰イオン交換樹脂などが利用できる。
一方、本発明で使用されるアルカリ性触媒の使用量の必
要最低量としては、反応終結重罰の反応液の電性をpH
8以上に保つに最低必要な#゛であり、これ以下では反
応結果は好捷しくない。
要最低量としては、反応終結重罰の反応液の電性をpH
8以上に保つに最低必要な#゛であり、これ以下では反
応結果は好捷しくない。
逆に必要以」−に使用するならば、ピラジンカルボン酸
への反応を促進し、又経済的にも不利である。
への反応を促進し、又経済的にも不利である。
lv琵ン晶度は40℃以上、特に奸才しくけ60〜90
℃で渣・す、触媒の使用加により適当な温度条f1を僧
官選ふととが好まL7い。
℃で渣・す、触媒の使用加により適当な温度条f1を僧
官選ふととが好まL7い。
反応時間は、触媒便用部及び反応温度によりWなるが約
1時間以内が好捷しい。
1時間以内が好捷しい。
反応後、用いたアルカリ性触媒と肖邦の酸、たとえば塩
酸を加λ、中和したのち、冷却、晶出、戸別、乾燥の通
常の操作によりピラジンアミドを得る。
酸を加λ、中和したのち、冷却、晶出、戸別、乾燥の通
常の操作によりピラジンアミドを得る。
一’g−−It+; −の1;:ノJ’4:]上記の様
に、本発明によれげ2−シアノピラジンから簡単な操作
によりピラジンアミドをIIYことができ副生物も食塩
の様な無害な無機物が棒く少圓生成するだけであるから
、工業的にも非常に有利々方法である。
に、本発明によれげ2−シアノピラジンから簡単な操作
によりピラジンアミドをIIYことができ副生物も食塩
の様な無害な無機物が棒く少圓生成するだけであるから
、工業的にも非常に有利々方法である。
失美遭
次に本発明をさらに詳しくKQ明するため、実施例によ
り説明する0 実施例1 温度d1及び攪拌器の(−1いた5 (l Gmg四つ
[1フラスコに、2−シアノピラジン2 Of ト水2
00りを入れ温水浴にて加熱する。2−シアノピラジン
水溶液が90℃になったところで、水酸化ナトリウム0
.24 fを添加する0この時内溶液OpH値は10で
あった。泊゛ちにル応が始壕り、内温が」二昇するので
湯浴を外し、約lO分後反応が収1ったところで(この
時のpH値け9を示していた)IN塩酸規定i′&6m
lを加え反応液を中和した。次に反応液を20℃まで冷
却し晶出した結晶を戸別、乾燥した0収皐20.6 t
oこの結晶の融点は190〜191℃であり、赤夕i
吸収スペクトルでピラジンアミドであるととを確認した
。を戸液中よりピラジンアミドが2.4F回収されたの
でピラジンアミドの収率の合計は981%であった。
り説明する0 実施例1 温度d1及び攪拌器の(−1いた5 (l Gmg四つ
[1フラスコに、2−シアノピラジン2 Of ト水2
00りを入れ温水浴にて加熱する。2−シアノピラジン
水溶液が90℃になったところで、水酸化ナトリウム0
.24 fを添加する0この時内溶液OpH値は10で
あった。泊゛ちにル応が始壕り、内温が」二昇するので
湯浴を外し、約lO分後反応が収1ったところで(この
時のpH値け9を示していた)IN塩酸規定i′&6m
lを加え反応液を中和した。次に反応液を20℃まで冷
却し晶出した結晶を戸別、乾燥した0収皐20.6 t
oこの結晶の融点は190〜191℃であり、赤夕i
吸収スペクトルでピラジンアミドであるととを確認した
。を戸液中よりピラジンアミドが2.4F回収されたの
でピラジンアミドの収率の合計は981%であった。
実施例2
実施例1と同様の装置に、2−シアノピラジン20v1
水200f及び水酸化ナトリウム0082を入れpH値
を測ったところ10であった0この混合液を60℃にて
80分間攪拌し、反応液のpHn1’f e 1lll
′7i!すると9だったので、IN塩酸規定液2ml
を加え反応液を中和した後、実施例1と同様の処理を行
ったところピラジンアミド結晶を19.59得た0この
結晶の融点は190〜191℃であり、赤外@収スペク
トルでピラジンアミドであることを確認した。又、P液
中よりピラジンアミドの結晶が2.52回収されたので
収率の合計は98.9%であったO 実施例8 実施例2において、水酸化ナトリウム0082のかわり
にトリエチルアミン1.62を使用した以外は同様に行
ない、溶液OpH値は11.8であった070℃にて3
0分間攪拌したのち反応液のpH値は8.8であり、I
N塩酸知宇液15.8mlを加メ反応液を中和した0そ
の後実施例2と同様の処理を行ない得た結晶を1002
の水で再結し、ピラジンアミド200vを得た。(収率
85%)
水200f及び水酸化ナトリウム0082を入れpH値
を測ったところ10であった0この混合液を60℃にて
80分間攪拌し、反応液のpHn1’f e 1lll
′7i!すると9だったので、IN塩酸規定液2ml
を加え反応液を中和した後、実施例1と同様の処理を行
ったところピラジンアミド結晶を19.59得た0この
結晶の融点は190〜191℃であり、赤外@収スペク
トルでピラジンアミドであることを確認した。又、P液
中よりピラジンアミドの結晶が2.52回収されたので
収率の合計は98.9%であったO 実施例8 実施例2において、水酸化ナトリウム0082のかわり
にトリエチルアミン1.62を使用した以外は同様に行
ない、溶液OpH値は11.8であった070℃にて3
0分間攪拌したのち反応液のpH値は8.8であり、I
N塩酸知宇液15.8mlを加メ反応液を中和した0そ
の後実施例2と同様の処理を行ない得た結晶を1002
の水で再結し、ピラジンアミド200vを得た。(収率
85%)
Claims (1)
- 2−シアノピラジンから水溶液中、加水分解によりピラ
ジンアミドを製造する方法において、アルカリ性触媒の
存在下、反応液のpHを8以上13以下とすることを特
徴とするピラジンアミドの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60253571A JPH0625170B2 (ja) | 1985-11-12 | 1985-11-12 | ピラジンアミドの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60253571A JPH0625170B2 (ja) | 1985-11-12 | 1985-11-12 | ピラジンアミドの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62111971A true JPS62111971A (ja) | 1987-05-22 |
| JPH0625170B2 JPH0625170B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=17253222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60253571A Expired - Lifetime JPH0625170B2 (ja) | 1985-11-12 | 1985-11-12 | ピラジンアミドの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625170B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108440423A (zh) * | 2018-04-26 | 2018-08-24 | 江苏四环生物制药有限公司 | 一种对含有吡嗪酰胺的母液回收吡嗪酰胺的方法 |
| CN111410636A (zh) * | 2020-03-30 | 2020-07-14 | 苏州弘森药业股份有限公司 | 一种吡嗪酰胺的制备工艺 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5711971A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | Mitsuwaka Junyaku Kenkyusho:Kk | Preparation of pyrazinamide |
-
1985
- 1985-11-12 JP JP60253571A patent/JPH0625170B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5711971A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | Mitsuwaka Junyaku Kenkyusho:Kk | Preparation of pyrazinamide |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108440423A (zh) * | 2018-04-26 | 2018-08-24 | 江苏四环生物制药有限公司 | 一种对含有吡嗪酰胺的母液回收吡嗪酰胺的方法 |
| CN111410636A (zh) * | 2020-03-30 | 2020-07-14 | 苏州弘森药业股份有限公司 | 一种吡嗪酰胺的制备工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0625170B2 (ja) | 1994-04-06 |
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