JPS62119035A - 高強度、耐食性クラツド形鋼およびその製造法 - Google Patents
高強度、耐食性クラツド形鋼およびその製造法Info
- Publication number
- JPS62119035A JPS62119035A JP25867385A JP25867385A JPS62119035A JP S62119035 A JPS62119035 A JP S62119035A JP 25867385 A JP25867385 A JP 25867385A JP 25867385 A JP25867385 A JP 25867385A JP S62119035 A JPS62119035 A JP S62119035A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、腐食雰囲気や高温に曝される化学プラント等
の構造物構成材料として使用される高強度、耐熱、耐食
性クラッド形鋼およびその製造法に関するものである。
の構造物構成材料として使用される高強度、耐熱、耐食
性クラッド形鋼およびその製造法に関するものである。
[従来の技術]
従来、化学プラント等の腐食雰囲気や高温に曝される構
造物の構成材料として使用されるアングル材やチャンネ
ル材は年月を経過するにつれ、次第に腐食が進行して使
用不可能となる場合がおる。そのための対策としてステ
ンレス鋼で作られたアングル材やチャンネル材との形鋼
が使用されている。
造物の構成材料として使用されるアングル材やチャンネ
ル材は年月を経過するにつれ、次第に腐食が進行して使
用不可能となる場合がおる。そのための対策としてステ
ンレス鋼で作られたアングル材やチャンネル材との形鋼
が使用されている。
[発明が解決しようとする問題点]
上記従来技術にあけるステンレス鋼で作られた形鋼は、
化学プラント等の厳しい腐食環境や高温環境においては
すぐれた耐食性および耐熱性を発揮するものの、価格が
高く、また、強度の面でも例えば熱間圧延ステンレス鋼
等辺山形wI(JIS G 4317)の場合、オース
テナイト系ステンレス鋼の耐力はせいぜい20〜35
kgf/mm2程度であり、3355材(JIS G
3101)のような高い耐力を要求されて、用途に対し
ては強度が不足する欠点がめった。
化学プラント等の厳しい腐食環境や高温環境においては
すぐれた耐食性および耐熱性を発揮するものの、価格が
高く、また、強度の面でも例えば熱間圧延ステンレス鋼
等辺山形wI(JIS G 4317)の場合、オース
テナイト系ステンレス鋼の耐力はせいぜい20〜35
kgf/mm2程度であり、3355材(JIS G
3101)のような高い耐力を要求されて、用途に対し
ては強度が不足する欠点がめった。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上記問題点を解決せんとするもので、その第1
発明は、C:0.10〜0.50%、Si二0.15〜
0.60%、M n : 0.20〜3.00%、N:
0、005〜0.03%を含み、さらにV:0B0%以
下、Nb:0.20%以下、Ti:0.20%以下、B
:0、005%以下の1種または2種以上を含有し、残
部が実質的にFeよりなる形鋼用鋼材を母材とし、その
外周部に耐熱、耐食性金属材料を合V材として被覆し、
かつその境界面が金属学的に接合してなる高強度、耐熱
、耐食性クラッド形鋼でおる。
発明は、C:0.10〜0.50%、Si二0.15〜
0.60%、M n : 0.20〜3.00%、N:
0、005〜0.03%を含み、さらにV:0B0%以
下、Nb:0.20%以下、Ti:0.20%以下、B
:0、005%以下の1種または2種以上を含有し、残
部が実質的にFeよりなる形鋼用鋼材を母材とし、その
外周部に耐熱、耐食性金属材料を合V材として被覆し、
かつその境界面が金属学的に接合してなる高強度、耐熱
、耐食性クラッド形鋼でおる。
また、第2発明は、上記第1発明の母材中にさらにCr
:0.5%以下、Al:0.06%以下を含有せしめた
ものでおる。
:0.5%以下、Al:0.06%以下を含有せしめた
ものでおる。
上記の母材中の成分並びにその組成範囲の限定理由を以
下に)ホベる。
下に)ホベる。
C:CはV、Crなどと炭化物を形成し、強度を高める
のに不可欠な元素であり、0.10%未満では形鋼とし
ての充分な強度が得られないためであり、0.5%を越
えて含有させると延性、靭性及び溶接性の点で問題とな
るためである。
のに不可欠な元素であり、0.10%未満では形鋼とし
ての充分な強度が得られないためであり、0.5%を越
えて含有させると延性、靭性及び溶接性の点で問題とな
るためである。
Si:Siは脱酸効果並びにフェライト強化に有効な元
素でおり、0.15%未満ではその効果が期待できず、
0.6%を越えて含有してもその効果は飽和し、しかも
靭性を害するためて市る。
素でおり、0.15%未満ではその効果が期待できず、
0.6%を越えて含有してもその効果は飽和し、しかも
靭性を害するためて市る。
Mn :Mnは脱硫を良くし、強度を向上させるために
必要な成分でおり、Mnの含有量が0.20%未満では
、C量に上限がおるため強度が不足し、3.00%を越
えて含有してもその効果は飽和するためである。
必要な成分でおり、Mnの含有量が0.20%未満では
、C量に上限がおるため強度が不足し、3.00%を越
えて含有してもその効果は飽和するためである。
V:vは鋼の冷却時、オーステナイトからフェライト+
パーライトに変態する際に炭化物および窒化物を析出さ
せ、フェライトを強化する目的で添加するものでおる。
パーライトに変態する際に炭化物および窒化物を析出さ
せ、フェライトを強化する目的で添加するものでおる。
0.3%を越えて添加してもその効果は飽和し、経済上
不利である。
不利である。
Nb、 T i :いずれもV同様微細な炭化物、窒化
物を形成し、フェライトを強化する析出硬化元素である
が、0,2%を越えて添加してもその効果は飽和するの
で、経済性を考慮して0.2%以下とした。
物を形成し、フェライトを強化する析出硬化元素である
が、0,2%を越えて添加してもその効果は飽和するの
で、経済性を考慮して0.2%以下とした。
B:Bは鋼の合金元素を減らし、強度の増大に有効であ
る。しかし多徂に添加してもその効果が飽和し、また靭
性低下の原因となるので上限を0.005%とした。
る。しかし多徂に添加してもその効果が飽和し、また靭
性低下の原因となるので上限を0.005%とした。
N:Nはc、v、Nb、Trと結合して炭窒化物を析出
し、鋼を強化するのに必要で必って、0.005%未満
では炭窒化物の析出量か不足し、また、0.03%を越
えると靭性低下等の悪影響が生じる。
し、鋼を強化するのに必要で必って、0.005%未満
では炭窒化物の析出量か不足し、また、0.03%を越
えると靭性低下等の悪影響が生じる。
Cr:CrはMnと同様強度を向上させるだめのもので
、コスト面から0.5%を越えることは好ましくない。
、コスト面から0.5%を越えることは好ましくない。
AI:AIは鋼の脱酸効果とともに析出硬化元素として
有効である。しかし0.06%を越えて添加してもその
まま効果は飽和するので、上限を0.06%とした。
有効である。しかし0.06%を越えて添加してもその
まま効果は飽和するので、上限を0.06%とした。
合せ材の耐熱、耐食性金属材料としては、S tJ 3
304.403.430等があげられる。
304.403.430等があげられる。
第3、第4発明は、上記第1、第2発明のクラッド形鋼
の有効な製造法であって、それぞれの組成の鋼材を形鋼
粗材とし、この粗材の外周部全面に耐熱、耐食性金属材
料を配置して組合せたものを900〜1250℃の温度
で熱間圧延し、500℃まで0.2℃/ SeC以上の
冷却速度で冷却することを特徴とするものである。
の有効な製造法であって、それぞれの組成の鋼材を形鋼
粗材とし、この粗材の外周部全面に耐熱、耐食性金属材
料を配置して組合せたものを900〜1250℃の温度
で熱間圧延し、500℃まで0.2℃/ SeC以上の
冷却速度で冷却することを特徴とするものである。
熱間圧延前の加熱温度を900〜1250℃としたのは
、粗材を圧延加工すると同時にVをマトリックス中に固
溶させるためには、900℃未満では充分に固溶せず、
強度が不足となり、また、加工性も悪いためであり、1
250℃を越えて加熱すると結晶粒が粗大化し、靭性が
劣化するためである。
、粗材を圧延加工すると同時にVをマトリックス中に固
溶させるためには、900℃未満では充分に固溶せず、
強度が不足となり、また、加工性も悪いためであり、1
250℃を越えて加熱すると結晶粒が粗大化し、靭性が
劣化するためである。
熱間圧延後の冷却速度はV炭窒化物の析出形状ならびに
マトリックスの硬さに影響することから、形鋼の機械的
性質に影響する。0.2℃/sec以上の冷却速度で5
00℃まで冷却すれば強度は上昇する。
マトリックスの硬さに影響することから、形鋼の機械的
性質に影響する。0.2℃/sec以上の冷却速度で5
00℃まで冷却すれば強度は上昇する。
形鋼粗材の外周部全面に配置する耐熱、耐食性金属材料
は、フープを粗材の円形や角形の外周の長さに合せて切
断し、ロールフォーミング機あるいはプレス機等を用い
て粗材の表面に巻き付け、両端の突合せ部を溶接しても
よいし、あらかじめ粗材の外形に合せたパイプ状に成形
しでおいて粗材外周面に嵌着してもよい。
は、フープを粗材の円形や角形の外周の長さに合せて切
断し、ロールフォーミング機あるいはプレス機等を用い
て粗材の表面に巻き付け、両端の突合せ部を溶接しても
よいし、あらかじめ粗材の外形に合せたパイプ状に成形
しでおいて粗材外周面に嵌着してもよい。
[実施例]
第1図は実施の一例の断面図で、第1表に示される組成
よりなる母材2の外周部に5US304の耐熱、耐食性
金属材料よりなる合せ材1をクラッドしてなるアングル
材を示す。第2図は同じく母材2と合せ材1とよりなる
チャンネル材を示す。
よりなる母材2の外周部に5US304の耐熱、耐食性
金属材料よりなる合せ材1をクラッドしてなるアングル
材を示す。第2図は同じく母材2と合せ材1とよりなる
チャンネル材を示す。
かかるクラッド形鋼をつくるには、電気炉で溶製した母
材を連続鋳造機で鋳込み一辺の長さ90mmの角ビレッ
トを製造し、冷却後ショットブラ゛ストによりスケール
を除去し、適当な長さに切断したものを母材の粗材とす
る。
材を連続鋳造機で鋳込み一辺の長さ90mmの角ビレッ
トを製造し、冷却後ショットブラ゛ストによりスケール
を除去し、適当な長さに切断したものを母材の粗材とす
る。
S U S 304の厚み2.00u、巾1.2mのフ
ープを上記粗材の周面に合せて切断し、それをロールフ
ォーミング機を用いて粗材の母材の表面に合せ材として
被覆し、それの突合せ部を溶接してパイプ状被覆とする
。また、粗材の両端縁における母材と合せ祠との境界も
、空気の侵入を防ぐために溶接する。このようにして得
た粗材を加熱炉にて1200’cに加熱し、熱間圧延機
により、第1図に示す如きアングル材に成形した。圧延
後は冷却速度0.2℃/ sec以上を放冷で確保した
。合せ材の厚みは約0.1mmでおった。
ープを上記粗材の周面に合せて切断し、それをロールフ
ォーミング機を用いて粗材の母材の表面に合せ材として
被覆し、それの突合せ部を溶接してパイプ状被覆とする
。また、粗材の両端縁における母材と合せ祠との境界も
、空気の侵入を防ぐために溶接する。このようにして得
た粗材を加熱炉にて1200’cに加熱し、熱間圧延機
により、第1図に示す如きアングル材に成形した。圧延
後は冷却速度0.2℃/ sec以上を放冷で確保した
。合せ材の厚みは約0.1mmでおった。
第1表に母材の化学成分およびクラツド鋼の機械的性質
の例を示すが、本発明により耐力がステンレスに比較し
て約50%以上のものが得られた。
の例を示すが、本発明により耐力がステンレスに比較し
て約50%以上のものが得られた。
[発明の効果]
本発明で1qられるクラツド鋼形鋼は、形鋼自体の強度
を母材の強度でもたせ、耐熱、耐食性は合せ材によって
もたせるもので、強度は従来の形鋼の性状を備えた上で
耐熱、耐食性のすぐれたものでおる。かかる新規な材料
を極めて容易に製造することができる。また、圧延後の
母材部の強度を増加することができるので、形鋼自体の
軽量化をはかることができる。
を母材の強度でもたせ、耐熱、耐食性は合せ材によって
もたせるもので、強度は従来の形鋼の性状を備えた上で
耐熱、耐食性のすぐれたものでおる。かかる新規な材料
を極めて容易に製造することができる。また、圧延後の
母材部の強度を増加することができるので、形鋼自体の
軽量化をはかることができる。
第1図は本発明の実施例のアングル材の断面図、第2図
は同じくチャンネル材の断面図を示す。 1・・・合せ材、2・・・母材。
は同じくチャンネル材の断面図を示す。 1・・・合せ材、2・・・母材。
Claims (4)
- (1)C:0.10〜0.50%、Si:0.15〜0
.60%、Mn:0.20〜3.00%、N:0.00
5〜0.03%を含み、さらにV:0.30%以下、N
b:0.20%以下、Ti:0.20%以下、B:0.
005%以下の1種または2種以上を含有し、残部が実
質的にFeよりなる形鋼用鋼材を母材とし、その外周部
に耐熱、耐食性金属材料を合せ材として被覆し、かつそ
の境界面が金属学的に接合してなる高強度、耐熱、耐食
性クラッド形鋼。 - (2)C:0.10〜0.50%、Si:0.15〜0
.60%、Mn:0.20〜3.00%、Cr:0.5
%以下、Al:0.06%以下、N:0.005〜0.
03%を含み、さらにV:0.30%以下、Nb:0.
20%以下、Ti:0.20%以下、B:0.005%
以下の1種または2種以上を含有し、残部が実質的にF
eよりなる形鋼用鋼材を母材とし、その外周部に耐熱、
耐食性金属材料を合せ材として被覆し、かつその境界面
が金属学的に接合してなる高強度、耐熱、耐食性クラッ
ド形鋼。 - (3)C:0.10〜0.50%、Si:0.15〜0
.60%、Mn:0.20〜3.00%、N:0.00
5〜0.03%を含み、さらにV:0.30%以下、N
b:0.20%以下、Ti:0.20%以下、B:0.
005%以下の1種または2種以上を含有し、残部が実
質的にFeよりなる鋼材を形鋼粗材とし、この粗材の外
周部全面に耐熱、耐食性金属材料を配置して組合せたも
のを、900〜1250℃の温度で熱間圧延し、500
℃まで0.2℃/sec以上の冷却速度で冷却すること
を特徴とする高強度、耐熱、耐食性クラッド形鋼の製造
法。 - (4)C:0.10〜0.50%、Si:0.15〜0
.60%、Mn:0.20〜3.00%、Cr:0.5
%以下、Al:0.06%以下、N:0.005〜0.
03%を含み、さらにV:0.30%以下、Nb:0.
20%以下、Ti:0.20%以下、B:0.005%
以下の1種または2種以上を含有し、残部が実質的にF
eよりなる鋼材を形鋼粗材とし、この粗材の外周部全面
に耐熱、耐食性金属材料を配置して組合せたものを、9
00〜1250℃の温度で熱間圧延し、500℃まで0
.2℃/sec以上の冷却速度で冷却することを特徴と
する高強度、耐熱、耐食性クラッド形鋼の製造法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25867385A JPS62119035A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 高強度、耐食性クラツド形鋼およびその製造法 |
| US06/914,915 US4784922A (en) | 1985-10-11 | 1986-10-03 | Corrosion-resistant clad steel and method for producing the same |
| CA000519838A CA1250705A (en) | 1985-10-11 | 1986-10-06 | Corrosion resistant clad steel and method for producing the same |
| DE8686113991T DE3683139D1 (de) | 1985-10-11 | 1986-10-09 | Korrosionsbestaendiger verbundstahl und verfahren zu seiner herstellung. |
| EP86113991A EP0225983B1 (en) | 1985-10-11 | 1986-10-09 | Corrosion-resistant clad steel and method for producing the same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25867385A JPS62119035A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 高強度、耐食性クラツド形鋼およびその製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62119035A true JPS62119035A (ja) | 1987-05-30 |
| JPS6353941B2 JPS6353941B2 (ja) | 1988-10-26 |
Family
ID=17323510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25867385A Granted JPS62119035A (ja) | 1985-10-11 | 1985-11-20 | 高強度、耐食性クラツド形鋼およびその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62119035A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995014794A1 (fr) * | 1993-11-22 | 1995-06-01 | Nippon Steel Corporation | Brame d'acier a tres bas carbone, produite par coulee continue, et tole d'acier a tres bas carbone presentant peu de defauts de surface au cours de sa fabrication, et procede de fabrication de cette brame et de cette tole |
| JP2016540881A (ja) * | 2013-09-26 | 2016-12-28 | ペキン ユニバーシティ ファウンダー グループ カンパニー,リミティド | 非調質鋼及びその製造方法 |
| JP2020508891A (ja) * | 2016-11-23 | 2020-03-26 | バオシャン アイアン アンド スティール カンパニー リミテッド | 高強度・高耐食性の複合縞鋼板及びその製造方法 |
| US11130161B2 (en) | 2016-11-23 | 2021-09-28 | Baoshan Iron & Steel Co., Ltd. | High-strength corrosion-resistant composite chequered iron and manufacturing method therefor |
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| JPS59212143A (ja) * | 1983-05-18 | 1984-12-01 | Nippon Steel Corp | ステンレス鋼クラツド異形鉄筋製造法 |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP25867385A patent/JPS62119035A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6353941B2 (ja) | 1988-10-26 |
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