JPS62119893A - 制御系の帰還方式 - Google Patents
制御系の帰還方式Info
- Publication number
- JPS62119893A JPS62119893A JP26041885A JP26041885A JPS62119893A JP S62119893 A JPS62119893 A JP S62119893A JP 26041885 A JP26041885 A JP 26041885A JP 26041885 A JP26041885 A JP 26041885A JP S62119893 A JPS62119893 A JP S62119893A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- control system
- control
- timing
- input power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 5
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- FBOUIAKEJMZPQG-AWNIVKPZSA-N (1E)-1-(2,4-dichlorophenyl)-4,4-dimethyl-2-(1,2,4-triazol-1-yl)pent-1-en-3-ol Chemical compound C1=NC=NN1/C(C(O)C(C)(C)C)=C/C1=CC=C(Cl)C=C1Cl FBOUIAKEJMZPQG-AWNIVKPZSA-N 0.000 description 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)産業上の利用分野
本発明は出力を設定値に等しくする制御を行う制御系の
帰還方式に関する。
帰還方式に関する。
口)従来の技術
従来、出力値を設定値に等しくするように制御を行う電
気機器の制御系I:おいてはタイミングt(:おける設
定値をR(tl 、出力をP ltl 、調節要素をT
(tlとすると1次のタイミングの調節要素T(tl
1)を T(tl1)雪T(ttl (R(tl−P[tl 1
ハ)発明が解決しようとする問題点 ところで、このような制御方式C−あってはΔPが大々
い状態では応答性が良いが不安定な制御(:なる。一方
ΔPが小さいと制御の安定性はあるが応答性に欠ける。
気機器の制御系I:おいてはタイミングt(:おける設
定値をR(tl 、出力をP ltl 、調節要素をT
(tlとすると1次のタイミングの調節要素T(tl
1)を T(tl1)雪T(ttl (R(tl−P[tl 1
ハ)発明が解決しようとする問題点 ところで、このような制御方式C−あってはΔPが大々
い状態では応答性が良いが不安定な制御(:なる。一方
ΔPが小さいと制御の安定性はあるが応答性に欠ける。
ところで、こうした制御系を用いた電気機器においては
、制御の開始時には出力Pを設定値に速く近づけるため
応答性を良くしなければならず、他方、出力Pが設定値
RC近すいた状態では制御の安定・F生が必要であった
。
、制御の開始時には出力Pを設定値に速く近づけるため
応答性を良くしなければならず、他方、出力Pが設定値
RC近すいた状態では制御の安定・F生が必要であった
。
二)問題点を解決するための手段
本発明はこのような点に鑑みて為されたもので。
タイミングtにおける設定値1R(t)、出力ePlt
+。
+。
藺節要素をT ltlとしたとき1次のタイミングの調
節要素T(tl1)を T(tl1)冨T(Ill (R(tl−P(tl 1
/Nで定めるとともに上記N(>0)を可変調整して
いる。
節要素T(tl1)を T(tl1)冨T(Ill (R(tl−P(tl 1
/Nで定めるとともに上記N(>0)を可変調整して
いる。
ホ)作 用
応答性及び安定性のともに秀れた制御系の帰還方式が提
供される。
供される。
へ)実施例
第1図は本発明方式を利用した誘導加熱調理器の制御回
路のブロック図、第2因はこの制御回路で制御されるN
4加熱調理器のインバータ回路図を示す。これ等の図に
おいて、(1)は交流電源、(2)は全波整流回路、(
3)はチョークコイル、(41はバイパスコンデンサ、
(5)は誘棉加熱コイル、(6)は共振コンダンf、(
71はスイッチングトランジスタ、(8)はダンパーダ
イオード、(9)はこのインバータへの交流入力電流を
検出するカレントトランスである。
路のブロック図、第2因はこの制御回路で制御されるN
4加熱調理器のインバータ回路図を示す。これ等の図に
おいて、(1)は交流電源、(2)は全波整流回路、(
3)はチョークコイル、(41はバイパスコンデンサ、
(5)は誘棉加熱コイル、(6)は共振コンダンf、(
71はスイッチングトランジスタ、(8)はダンパーダ
イオード、(9)はこのインバータへの交流入力電流を
検出するカレントトランスである。
(IQは上記カレントトランス(9)からの入力電流を
整流平滑して検出入力電力とする入力電力検出回路。
整流平滑して検出入力電力とする入力電力検出回路。
(Illは入力電力のレベルを設定するレベル設定手段
。
。
0別3は夫々上記入力電力検出回路(1■及びレベル設
定手段に結ばれたアナログスイッチ、 (141はこれ
等のアナログスイッチfi3G3 に結ばれたA /
D変換回路であってタイミングtにおいて上記、入力電
力検出回路uIJでの検出入力電力をデジタル値P [
tlに又、レベル設定手段α1での設定レベルをデジタ
ル値R(t)に変換する。尚、このA / D変換は父
流電#(1)の半波又はその整数倍のn期でサイクリッ
クに行われる。α翻9は夫々入力電力Pa11及び設定
値R(tlをラッチするラッチ回路、σeは上記ラッチ
回路a4α9からR(t)、 P(tl’e受け、 R
ltl−Plt)全算出する減算回路、 (17)は減
算回路αeから与えられる減算値R(t) −P (t
)をN(>0)で割る割算回路、(l咎は上記除算回路
r1Dへ与えるNの値を可変制御する割算制御回路、
(19は上記割算回路α印から(R(tl−P (tl
) / Nを受ける加算回路を示し、その出力T(t
l1)は次のA/DK換タイミングまでの上記スイッチ
ングトランジスタ(7)のON時間長として、ON、O
FF制御回路回路群えられる。またこの加算回路0から
の出力は保持回路CI!11ζ:与えられ、上記R(T
、lとP [1−1のサンプリングの1タイミング時間
だけ保持されて加算回路α9へ戻されるようになってい
る。この丸め、加算回路alIfiT (t +1 )
−T(Ill (R(tl −P(を目/Nを新喪な
スイッチングトランジスタ(7)の08時間−として算
出している。これかられかるように設定値R(t)が入
力電力p(tはシ大きいときはON時間データT(tl
1)は増加するように設定され、ON、OFF制御回路
■がこのT(tl1)に基いてスイッチングトランジス
タ(7)の08時間が長くなるようスイッチング制御を
する。従って、入力電力P Flも増加する。一方、設
定値R(tlが入力電力P (tlより小さいときはT
(tl1)は減少するよう設定さ詐。
定手段に結ばれたアナログスイッチ、 (141はこれ
等のアナログスイッチfi3G3 に結ばれたA /
D変換回路であってタイミングtにおいて上記、入力電
力検出回路uIJでの検出入力電力をデジタル値P [
tlに又、レベル設定手段α1での設定レベルをデジタ
ル値R(t)に変換する。尚、このA / D変換は父
流電#(1)の半波又はその整数倍のn期でサイクリッ
クに行われる。α翻9は夫々入力電力Pa11及び設定
値R(tlをラッチするラッチ回路、σeは上記ラッチ
回路a4α9からR(t)、 P(tl’e受け、 R
ltl−Plt)全算出する減算回路、 (17)は減
算回路αeから与えられる減算値R(t) −P (t
)をN(>0)で割る割算回路、(l咎は上記除算回路
r1Dへ与えるNの値を可変制御する割算制御回路、
(19は上記割算回路α印から(R(tl−P (tl
) / Nを受ける加算回路を示し、その出力T(t
l1)は次のA/DK換タイミングまでの上記スイッチ
ングトランジスタ(7)のON時間長として、ON、O
FF制御回路回路群えられる。またこの加算回路0から
の出力は保持回路CI!11ζ:与えられ、上記R(T
、lとP [1−1のサンプリングの1タイミング時間
だけ保持されて加算回路α9へ戻されるようになってい
る。この丸め、加算回路alIfiT (t +1 )
−T(Ill (R(tl −P(を目/Nを新喪な
スイッチングトランジスタ(7)の08時間−として算
出している。これかられかるように設定値R(t)が入
力電力p(tはシ大きいときはON時間データT(tl
1)は増加するように設定され、ON、OFF制御回路
■がこのT(tl1)に基いてスイッチングトランジス
タ(7)の08時間が長くなるようスイッチング制御を
する。従って、入力電力P Flも増加する。一方、設
定値R(tlが入力電力P (tlより小さいときはT
(tl1)は減少するよう設定さ詐。
□スイッチングトランジスタ(7)のON時間長が短く
なり、入力電力p tt+が減少するよう作用する。
なり、入力電力p tt+が減少するよう作用する。
このような制御系において設定レベルR(tlが一定で
あるとしてNが 1 のとき(Q印)、Nが2 のとき
(×印〕、Nが 牛 のとき(A印)、について入力電
力p (tlの変化を見る第3図のようになる。これか
られかるように、Nが小さいとき、勢入力電力p (t
lの応答性は良いが、安定性が悪い。一方、Nが大きい
とき入力電力p (t)の応答性は悪いが安定性は良い
。
あるとしてNが 1 のとき(Q印)、Nが2 のとき
(×印〕、Nが 牛 のとき(A印)、について入力電
力p (tlの変化を見る第3図のようになる。これか
られかるように、Nが小さいとき、勢入力電力p (t
lの応答性は良いが、安定性が悪い。一方、Nが大きい
とき入力電力p (t)の応答性は悪いが安定性は良い
。
このため割算制御回路α♂としては動作開始後所定時間
計時するタイマを付設しておき、このタイマ期間中はN
は例えばN=2と云うようI:小さくしておき、立ち上
がりの応答性を良くするとともに、所定時間後に、Nを
例えばN−4と大きくしてP lt)の変動を少くし、
安定性を得るよう(:すると良い。
計時するタイマを付設しておき、このタイマ期間中はN
は例えばN=2と云うようI:小さくしておき、立ち上
がりの応答性を良くするとともに、所定時間後に、Nを
例えばN−4と大きくしてP lt)の変動を少くし、
安定性を得るよう(:すると良い。
また割算制御回路αυとしてはR[tlとp (t)の
差を見てこの差R(tJ−p(を肋絶対値l R(tl
−P(tl lが所定の基準値M(>O)より大きいと
きN−2とNの値を大きくしてP(tlがR(tlに速
く近づくようにするととも(:、l R(tl −Pl
tl lが上記Vより小くなったときN=4とNの値を
小さくしてP ltlが安定した状態で制御されるよう
にすることも考えられる。
差を見てこの差R(tJ−p(を肋絶対値l R(tl
−P(tl lが所定の基準値M(>O)より大きいと
きN−2とNの値を大きくしてP(tlがR(tlに速
く近づくようにするととも(:、l R(tl −Pl
tl lが上記Vより小くなったときN=4とNの値を
小さくしてP ltlが安定した状態で制御されるよう
にすることも考えられる。
(ト)発明の効果
以上述べた如く本発明制御系の帰還方式はタイミング尤
における設定値’eRtt)、出力をp (tl 、調
節要素を’r [tlとし九とき1次のタイミングのt
IAwJ要素’l’(tel )を T (t + 1)=T(tl+ (nF+−p(tl
)/Nで定めるとともに上記N(ンO)を可変―整して
いるので、応答性の必要な制御動作と安定性が必要な制
御動作が自在に選択され、制御範囲の拡大。
における設定値’eRtt)、出力をp (tl 、調
節要素を’r [tlとし九とき1次のタイミングのt
IAwJ要素’l’(tel )を T (t + 1)=T(tl+ (nF+−p(tl
)/Nで定めるとともに上記N(ンO)を可変―整して
いるので、応答性の必要な制御動作と安定性が必要な制
御動作が自在に選択され、制御範囲の拡大。
汎用性の向上が望める。
第1図は本発明制御系の帰還方式を利用した誘導加熱調
理器の制御回路のブロック図、第2図は誘導加熱調理器
のインバータ回路の回路図、第3図は誘導加熱調理器の
入力電力の変化状態を示す特性図である。 (1)・・・交流電源、(2)・・・全波整流回路、(
5)・・・誘導加熱コイル、 (61・・・共振コンデ
ンサ、 (7)・・・スイッチングトランジスタ、(9
)・・・カレントトランス、α〔・・・入力電力検出回
路、σD・・・レベル設定手段、 a41tts・・・
ラッチ回路、(1e・・・減算回路、C1η・・・割算
回路、住岨・・割算制御回路、 CI’ll・・・加算
回路、翰・・・ON、OFF’制御回路、(2Il・・
・保持回路。
理器の制御回路のブロック図、第2図は誘導加熱調理器
のインバータ回路の回路図、第3図は誘導加熱調理器の
入力電力の変化状態を示す特性図である。 (1)・・・交流電源、(2)・・・全波整流回路、(
5)・・・誘導加熱コイル、 (61・・・共振コンデ
ンサ、 (7)・・・スイッチングトランジスタ、(9
)・・・カレントトランス、α〔・・・入力電力検出回
路、σD・・・レベル設定手段、 a41tts・・・
ラッチ回路、(1e・・・減算回路、C1η・・・割算
回路、住岨・・割算制御回路、 CI’ll・・・加算
回路、翰・・・ON、OFF’制御回路、(2Il・・
・保持回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)所定のタイミングで設定値Rと出力Pとを順次比較
しながらPを変更せしめるための調節要素Tを変更し、
新たに得られる出力を設定値Rに近ずける制御系におい
て、タイミングtにおける設定値をR(t)、出力をP
(t)、調節要素をT(t)としたとき、次のタイミン
グt+1の調節要素T(t+1)を T(t+1)=T(t)+{R(t)−P(t)}/N
と云う関係で設定するとともに、上記N(>0)を各タ
イミングに応じて調節して成る制御系の帰還方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26041885A JPS62119893A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 制御系の帰還方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26041885A JPS62119893A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 制御系の帰還方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62119893A true JPS62119893A (ja) | 1987-06-01 |
Family
ID=17347659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26041885A Pending JPS62119893A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 制御系の帰還方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62119893A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576902A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Temperature controller |
| JPS5854409A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | ヒ−タ温度制御装置 |
| JPS60170185A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-09-03 | 三洋電機株式会社 | 誘導加熱装置 |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP26041885A patent/JPS62119893A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576902A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Temperature controller |
| JPS5854409A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | ヒ−タ温度制御装置 |
| JPS60170185A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-09-03 | 三洋電機株式会社 | 誘導加熱装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5519289A (en) | Electronic ballast with lamp current correction circuit | |
| US6034513A (en) | System and method for controlling power factor and power converter employing the same | |
| US10680510B2 (en) | AC/DC PFC converter using a half bridge resonant converter, and corresponding conversion method | |
| CA1204815A (en) | Four lamp modular lighting control | |
| US7525293B1 (en) | Power supply switching circuit for a halogen lamp | |
| US6727482B2 (en) | Apparatus and method for inductive heating | |
| US4914375A (en) | Saturable reactor apparatus for automatic control of power factor of inductive load | |
| CN113765409B (zh) | 直接交流-交流变换电路的控制方法及功率调节方法 | |
| MXPA04009647A (es) | Regulador de conmutacion de frecuencia de linea. | |
| GB2030329A (en) | Regulated dual dc power supply | |
| JPS62119893A (ja) | 制御系の帰還方式 | |
| JPS6243092A (ja) | 電磁誘導加熱調理器 | |
| JP3173433B2 (ja) | 高周波加熱装置 | |
| WO2001052602A1 (en) | Apparatus and method for inductive heating | |
| JPS6126306B2 (ja) | ||
| JPH0242075Y2 (ja) | ||
| CN114938131B (zh) | 基于flyback的功率因数校正电路的控制电路和方法 | |
| Cheng et al. | An Overview of Stability Improvement Methods for Wide-Operation-Range Flyback Converter with Variable Frequency Peak-Current-Mode Control | |
| JPS6138394Y2 (ja) | ||
| RU2007825C1 (ru) | Импульсный стабилизатор напряжения | |
| JPS6034794B2 (ja) | 誘導加熱方式 | |
| JPS5844797U (ja) | 放電灯調光装置 | |
| JP3019440B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPS6011594Y2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JP2916720B2 (ja) | 誘導加熱調理器 |