JPS62122304A - プリント化ダイポ−ルアンテナ - Google Patents
プリント化ダイポ−ルアンテナInfo
- Publication number
- JPS62122304A JPS62122304A JP26289485A JP26289485A JPS62122304A JP S62122304 A JPS62122304 A JP S62122304A JP 26289485 A JP26289485 A JP 26289485A JP 26289485 A JP26289485 A JP 26289485A JP S62122304 A JPS62122304 A JP S62122304A
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- dipole
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- printed dipole
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は1ンピ一ダンス整合をとるためにマイクロス
トリップ線路構成のスタブを接続したプリント化ダイポ
ールアンテナ感こ関するものである。
トリップ線路構成のスタブを接続したプリント化ダイポ
ールアンテナ感こ関するものである。
@4図は例えば電子通信学会編、ア/テナ工学ハンドブ
ック、オーム社(昭55−10 )、p421こ示され
た従来のプリント化ダイポールアンテナの構造図で、1
1)は誘′4体板、 (2a) 、 (2b)はダイ
ポール。
ック、オーム社(昭55−10 )、p421こ示され
た従来のプリント化ダイポールアンテナの構造図で、1
1)は誘′4体板、 (2a) 、 (2b)はダイ
ポール。
(3a)、 (3b)は平行2?#aであり、ダイポー
ル(2a) 、 (2o)および平行2線(准)、(3
b)は誘電体を挾んで誘4体板(1)の両面にエツチン
グICよりプリント化ざnている。第5図は第4図で示
した従来の7−リント化ダイポールアンテナの入力アド
ミタンス測定値の一例を示すスミスチャートで、Yoは
特性アドミタンス、G/Yoは規格化コンダクタンス、
B/Yoは規格化サセプタンスである。アドミタンス測
定の基準面は第4図のA−A’、εよびB−B’で、使
用周波数帯域の中心周波数をfO1下限周波数をfI、
上限周波数をf2とした。この例では基準面A −A’
からみたアドミタンスの測定値が、第4図の実線のよう
に中心周波数f。で規格化コンダクタンスが1で、ブセ
プタンスが負である場合について示している。この従来
のプリント化ダイポールアンテナのインピーダンス整合
では、ダイポールとしての放射特性を崩さないように、
すなわちダイボール(2a) 、 (2に+)の形状を
変えずにインピーダンス整合をとるためにまず基準面を
trM側で6る平行2atにうa)、 (:(b3上の
13−B’に移動する。B−B’からみたアドミタンス
は第4図の破線のように中心周波数f0ではA−A’か
らみたアドミタンスと同一であるが。
ル(2a) 、 (2o)および平行2線(准)、(3
b)は誘電体を挾んで誘4体板(1)の両面にエツチン
グICよりプリント化ざnている。第5図は第4図で示
した従来の7−リント化ダイポールアンテナの入力アド
ミタンス測定値の一例を示すスミスチャートで、Yoは
特性アドミタンス、G/Yoは規格化コンダクタンス、
B/Yoは規格化サセプタンスである。アドミタンス測
定の基準面は第4図のA−A’、εよびB−B’で、使
用周波数帯域の中心周波数をfO1下限周波数をfI、
上限周波数をf2とした。この例では基準面A −A’
からみたアドミタンスの測定値が、第4図の実線のよう
に中心周波数f。で規格化コンダクタンスが1で、ブセ
プタンスが負である場合について示している。この従来
のプリント化ダイポールアンテナのインピーダンス整合
では、ダイポールとしての放射特性を崩さないように、
すなわちダイボール(2a) 、 (2に+)の形状を
変えずにインピーダンス整合をとるためにまず基準面を
trM側で6る平行2atにうa)、 (:(b3上の
13−B’に移動する。B−B’からみたアドミタンス
は第4図の破線のように中心周波数f0ではA−A’か
らみたアドミタンスと同一であるが。
f、、f2でのアドミタンスは基準面の移動Cζ伴う長
給11L線効果のためにずれ、周波数特性を示すアドミ
タンス軌跡が広がっている。
給11L線効果のためにずれ、周波数特性を示すアドミ
タンス軌跡が広がっている。
〔発明が解決しようとする問題点]
第6図は上記のような従来のプリント化ダイポールアン
テナのインピーダンス整合法を示す図で(4a) 、
(4b)は基準面B−B’に並列に接続した、7 +7
ント化平行2線先端開放の容量性のスタブである。
テナのインピーダンス整合法を示す図で(4a) 、
(4b)は基準面B−B’に並列に接続した、7 +7
ント化平行2線先端開放の容量性のスタブである。
B−B’にこのような整合スタブを接続する方法では、
長給電縄効果により周波数特性が広がっているので、使
用周波数帯域で所望の電圧定在波比以下に整合をとれな
いという問題点があった。また、この周波数特性を小さ
くして整合をとるためには整合回路であるスタブを長く
1幅を広くするなど形状を複雑にすることが必要で、所
定の誘電体板+1)の面積内に収められないなとの問題
点もあった。
長給電縄効果により周波数特性が広がっているので、使
用周波数帯域で所望の電圧定在波比以下に整合をとれな
いという問題点があった。また、この周波数特性を小さ
くして整合をとるためには整合回路であるスタブを長く
1幅を広くするなど形状を複雑にすることが必要で、所
定の誘電体板+1)の面積内に収められないなとの問題
点もあった。
この発明は上記のような問題点を解消するために0戸さ
れたもので、簡単なスタブの接続によって使用周波数帯
域でインピーダンス整合をとることができるプリント化
ダイポールアンテナを得ることを目的とする。
れたもので、簡単なスタブの接続によって使用周波数帯
域でインピーダンス整合をとることができるプリント化
ダイポールアンテナを得ることを目的とする。
この発明に係るプリント化ダイポールアンテナは、ダイ
ポールの給電線接続部に、ダイポールを構成する盆属箔
を地導体に使用したマイクロストリップ線路のスタブを
接続したものである。
ポールの給電線接続部に、ダイポールを構成する盆属箔
を地導体に使用したマイクロストリップ線路のスタブを
接続したものである。
〔作 用]
この発明に2けるマイクロストリング線路のスタブはダ
イポールに最も近い部分に接続されるから、長給電線効
果によるアドミタンス周波数特性の広がりの影響か無く
なる。
イポールに最も近い部分に接続されるから、長給電線効
果によるアドミタンス周波数特性の広がりの影響か無く
なる。
〔実施例]
以下、この発明の一実施例を説明する。it図に2いて
、C1)は#電体板、(2a) 、 (2b)はダイポ
ール、(謳)、(3b)は平行2線、 (5)、 (6
)はマイクロスリップ線路構成の先端開放の容量性スタ
ブである。第2図はこの発明による第1図の1す/ト化
ダイポールアンテナの入力アドミタンスを示す図で、測
定基準面はA−A’である。
、C1)は#電体板、(2a) 、 (2b)はダイポ
ール、(謳)、(3b)は平行2線、 (5)、 (6
)はマイクロスリップ線路構成の先端開放の容量性スタ
ブである。第2図はこの発明による第1図の1す/ト化
ダイポールアンテナの入力アドミタンスを示す図で、測
定基準面はA−A’である。
このプリント化ダイポールアンテナでは、ダイボー1に
、 (2a) 、 (2o)と平行2m(3a)、(コ
t)の接続部付近の基準面A−A’にスタブ(5) 、
(6)を並列に接続している・従って、スタブ1fi
l e (6)を接続する前のアドミタンス周波数特性
は、長給電線効果を受けていないので、基準面B−B’
でみた周波数特性よりも小さく、第2図で示したように
スタブ15) 、 (6)を接続して所望の電圧定在波
比以下墨こ整合をとることができる。スタブ(51およ
び(6)はマイクロストリップ線路で構成されて2つ、
その地導体はダイポール(2fi)gよび(2a)であ
る。すなわち基準I@A −A’に2個のスタブを接続
できる構造になっているので、1個の場合に比べて整合
のとれるインピーダンスの範囲が広いという利点もある
。
、 (2a) 、 (2o)と平行2m(3a)、(コ
t)の接続部付近の基準面A−A’にスタブ(5) 、
(6)を並列に接続している・従って、スタブ1fi
l e (6)を接続する前のアドミタンス周波数特性
は、長給電線効果を受けていないので、基準面B−B’
でみた周波数特性よりも小さく、第2図で示したように
スタブ15) 、 (6)を接続して所望の電圧定在波
比以下墨こ整合をとることができる。スタブ(51およ
び(6)はマイクロストリップ線路で構成されて2つ、
その地導体はダイポール(2fi)gよび(2a)であ
る。すなわち基準I@A −A’に2個のスタブを接続
できる構造になっているので、1個の場合に比べて整合
のとれるインピーダンスの範囲が広いという利点もある
。
第3図はこの発明の他の実施例を示す図であり。
(1)は誘電体板、 (2a) 、 (2b)はダイボ
ーA/、<:h)、 (3b)は平行2線、151 、
(6)はスタブ、(7)は反射板である。
ーA/、<:h)、 (3b)は平行2線、151 、
(6)はスタブ、(7)は反射板である。
このプリント化ダイポールアンテナは反射板(7)をダ
イネール(2a)、 (2fi)の後方に取り付けて片
面放射としたもので、この場合にも第1図で示したプリ
ント化ダイポールアンテナと同様に、使用周波数帯域で
インピーダンス整合をとることができる。
イネール(2a)、 (2fi)の後方に取り付けて片
面放射としたもので、この場合にも第1図で示したプリ
ント化ダイポールアンテナと同様に、使用周波数帯域で
インピーダンス整合をとることができる。
な31以上はスタブとして先端開放のものを接続する場
合について説明したが、先端短絡のスタブを用いる場合
についても全く同様にして実施できる。また、スタフは
ダイポ−ル部分だけの場合について説明したが、ダイポ
ール部分に加えて、平行2 m、あるいはざら−〇電源
側の給′JIR上にスタブを設けてもよい。
合について説明したが、先端短絡のスタブを用いる場合
についても全く同様にして実施できる。また、スタフは
ダイポ−ル部分だけの場合について説明したが、ダイポ
ール部分に加えて、平行2 m、あるいはざら−〇電源
側の給′JIR上にスタブを設けてもよい。
以上説明したように、この発明によれば1ンビ一ダンス
整合用のスタブをダイポール部分にプリント化して構成
できるから、整合回路を簡単番こ。
整合用のスタブをダイポール部分にプリント化して構成
できるから、整合回路を簡単番こ。
狭い面積で得られ、プリント化ダイポールアンテナの小
形化の点で大きな効果がある。
形化の点で大きな効果がある。
第1図はこの発明によるプリント化ダイポールアンテナ
の構造図、第2図は入力アドミタンスの特性図、第3図
4この発明の他の実施例を示す構造図、第4図は従来の
プリント化ダイポールアンテナの構造図、第5図は入力
アドミタンスの特性図、第6図は従来のプリント化ダイ
ポールアンテナの整合用スタブの接続構造図である。 図番こ2いて、(1)は誘電体板、 (2a)、 (
2b)はダイポール、(3a) 、 (3b)は平行2
綴、+51 、 (6)はxpプである。 な8、図中同一、又は相当部分易こは同一符号を付しで
ある。
の構造図、第2図は入力アドミタンスの特性図、第3図
4この発明の他の実施例を示す構造図、第4図は従来の
プリント化ダイポールアンテナの構造図、第5図は入力
アドミタンスの特性図、第6図は従来のプリント化ダイ
ポールアンテナの整合用スタブの接続構造図である。 図番こ2いて、(1)は誘電体板、 (2a)、 (
2b)はダイポール、(3a) 、 (3b)は平行2
綴、+51 、 (6)はxpプである。 な8、図中同一、又は相当部分易こは同一符号を付しで
ある。
Claims (1)
- 誘電体板の両方の面に、給電部である平行2線と、それ
に続く放射部である板状ダイポールとをプリント化した
プリント化ダイポールアンテナにおいて、上記平行2線
と上記ダイポールの接続部の近傍に、上記ダイポールを
地導体としたマイクロストリップ線路で構成した先端開
放、又は先端短絡のスタブを接続してインピーダンスの
整合をとったことを特徴とするプリント化ダイポールア
ンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26289485A JPS62122304A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | プリント化ダイポ−ルアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26289485A JPS62122304A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | プリント化ダイポ−ルアンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62122304A true JPS62122304A (ja) | 1987-06-03 |
| JPH0371807B2 JPH0371807B2 (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=17382090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26289485A Granted JPS62122304A (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 | プリント化ダイポ−ルアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62122304A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01232802A (ja) * | 1988-03-14 | 1989-09-18 | Mitsubishi Electric Corp | アンテナ装置 |
| JPH05145324A (ja) * | 1991-09-26 | 1993-06-11 | Mitsubishi Electric Corp | アンテナ装置 |
| JPH05167329A (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-02 | Sharp Corp | 4線式ヘリカルアンテナ |
| WO1994003940A1 (en) * | 1992-08-07 | 1994-02-17 | Deltec New Zealand Limited | A dipole |
| JPH06104627A (ja) * | 1992-09-17 | 1994-04-15 | Yagi Antenna Co Ltd | アンテナ装置 |
| FR2840115A1 (fr) * | 2002-05-27 | 2003-11-28 | Samsung Thales Co Ltd | Antenne plane a polarisation rectiligne et circulaire |
| EP1755193A1 (en) * | 2005-08-19 | 2007-02-21 | Electronics And Telecommunications Research Institute | Stub printed dipole antenna (SPDA) having wide-band and multi-band characteristics and method of designing the same |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3645239B2 (ja) * | 2002-09-06 | 2005-05-11 | シャープ株式会社 | ダイポールアンテナ、それを用いたタグ及び移動体識別システム |
-
1985
- 1985-11-21 JP JP26289485A patent/JPS62122304A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01232802A (ja) * | 1988-03-14 | 1989-09-18 | Mitsubishi Electric Corp | アンテナ装置 |
| JPH05145324A (ja) * | 1991-09-26 | 1993-06-11 | Mitsubishi Electric Corp | アンテナ装置 |
| JPH05167329A (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-02 | Sharp Corp | 4線式ヘリカルアンテナ |
| WO1994003940A1 (en) * | 1992-08-07 | 1994-02-17 | Deltec New Zealand Limited | A dipole |
| AU670130B2 (en) * | 1992-08-07 | 1996-07-04 | Andrew Corporation | A dipole |
| JPH06104627A (ja) * | 1992-09-17 | 1994-04-15 | Yagi Antenna Co Ltd | アンテナ装置 |
| FR2840115A1 (fr) * | 2002-05-27 | 2003-11-28 | Samsung Thales Co Ltd | Antenne plane a polarisation rectiligne et circulaire |
| US6844851B2 (en) | 2002-05-27 | 2005-01-18 | Samsung Thales Co., Ltd. | Planar antenna having linear and circular polarization |
| EP1755193A1 (en) * | 2005-08-19 | 2007-02-21 | Electronics And Telecommunications Research Institute | Stub printed dipole antenna (SPDA) having wide-band and multi-band characteristics and method of designing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371807B2 (ja) | 1991-11-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |