JPS62123676A - 3極引掛形ダブルコンセント - Google Patents
3極引掛形ダブルコンセントInfo
- Publication number
- JPS62123676A JPS62123676A JP26445285A JP26445285A JPS62123676A JP S62123676 A JPS62123676 A JP S62123676A JP 26445285 A JP26445285 A JP 26445285A JP 26445285 A JP26445285 A JP 26445285A JP S62123676 A JPS62123676 A JP S62123676A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade receiving
- receiving spring
- block
- type double
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、3極引掛形ダブルコンセントに関する。
3極引掛形のダブルコンセントにおいては、コンセント
の一端側にtmの3極配置が構成され、他端側において
他の1組の3極配置が構成されるようになっている。そ
のため、器具ボディには、端子板の両端に刃受けばねを
有する刃受けばねブロックの一対が線対称となるように
並列に組み込まれている。それぞれの両端の極は、互い
に対応する2極を構成する関係にあり、この2極と組合
わされる極すなわち、接地極を両端に有する刃受けばね
ブロックは、前記一対の刃受けばねプロ・ツクの中間を
通るように配置されている。
の一端側にtmの3極配置が構成され、他端側において
他の1組の3極配置が構成されるようになっている。そ
のため、器具ボディには、端子板の両端に刃受けばねを
有する刃受けばねブロックの一対が線対称となるように
並列に組み込まれている。それぞれの両端の極は、互い
に対応する2極を構成する関係にあり、この2極と組合
わされる極すなわち、接地極を両端に有する刃受けばね
ブロックは、前記一対の刃受けばねプロ・ツクの中間を
通るように配置されている。
ところで、前記一対のブロックの刃受けばね間には、こ
れらの刃受けばねを絶縁するために、器具ボディの中心
線上に隔壁(絶縁壁)が設けられている。そのため、前
記中間のブロックの端子板は、その個所を避けて通る必
要がある関係上、器具ボディの裏面側を通して導かれる
ようにされてきた。
れらの刃受けばねを絶縁するために、器具ボディの中心
線上に隔壁(絶縁壁)が設けられている。そのため、前
記中間のブロックの端子板は、その個所を避けて通る必
要がある関係上、器具ボディの裏面側を通して導かれる
ようにされてきた。
このように、従来は、中間列のブロックを器具ボディの
裏面側から組み付けなければならないため、表側から組
み込まれる他の一対のブロックに対して逆サイドから組
み付けられることになって、組立性が悪くなり、たとえ
ば、ロボットによって自動的組込みをするにも困難なと
ころがあった〔発明の目的〕 前記不都合に鑑みて、この発明は、自動組込みをも可能
とした3極引掛形ダブルコンセントを提供することを目
的としている。
裏面側から組み付けなければならないため、表側から組
み込まれる他の一対のブロックに対して逆サイドから組
み付けられることになって、組立性が悪くなり、たとえ
ば、ロボットによって自動的組込みをするにも困難なと
ころがあった〔発明の目的〕 前記不都合に鑑みて、この発明は、自動組込みをも可能
とした3極引掛形ダブルコンセントを提供することを目
的としている。
前記目的を達成するため、この発明にかかる3極引掛形
ダブルコンセントは、端子板の両端に刃受けばねを有す
る3個の刃受けばねブロックを備え、そのうちの2個が
並列に配置されてそれぞれの両端の刃受けばねが対応す
る2極を構成し、残るひとつのブロックの刃受けばねが
接地極として前記2極と組み合わされている3極引掛形
ダブルコンセントにおいて、前記接地極たる刃受けばね
を有するブロックは、その端子板を、前記並列配置の刃
受けばねブロックのひとつの側に寄せることで器具ボデ
ィの中心にある隔壁を迂回させるようにし、立体交差さ
せることで寄った側の刃受けばねブロックの端子板から
離隔させるようにして、前記並列配置の刃受けばねブロ
ックと同じ側から器具ボディに組み込まれていることを
特徴としている。
ダブルコンセントは、端子板の両端に刃受けばねを有す
る3個の刃受けばねブロックを備え、そのうちの2個が
並列に配置されてそれぞれの両端の刃受けばねが対応す
る2極を構成し、残るひとつのブロックの刃受けばねが
接地極として前記2極と組み合わされている3極引掛形
ダブルコンセントにおいて、前記接地極たる刃受けばね
を有するブロックは、その端子板を、前記並列配置の刃
受けばねブロックのひとつの側に寄せることで器具ボデ
ィの中心にある隔壁を迂回させるようにし、立体交差さ
せることで寄った側の刃受けばねブロックの端子板から
離隔させるようにして、前記並列配置の刃受けばねブロ
ックと同じ側から器具ボディに組み込まれていることを
特徴としている。
以下に、この発明を、その実施例をあられした図面を参
照しつつ詳しく説明する。
照しつつ詳しく説明する。
第1図は、この発明の実施例にかかる3極引掛形埋込ダ
ブルコンセン1〜をあられしている。このコンセントは
、第4図にみるように、器具ボディ1と器具カバー2を
備えていて、器具カバー2の外周には、器具ボディ1と
器具カバー2を組み付けるとともに壁面に埋め込む際に
取り付けられる取付枠3が取り付けられている。前記器
具ボディ1は、第1図および第3図にみるように、はぼ
中央に、短形の第1隔壁4が設けられて、その一部には
、切溝5が形成されている。第1隔壁4の外周にはボデ
ィ外周壁6が設けられていて、その左右対称位置には凹
み7.7が形成されている。ボディ外周壁6と第1隔壁
4の間には、第2ないし第4隔壁8,9.FOが形成さ
れている。並列する第1刃受けばねブロック11と第2
刃受けばねブロック12は、はぼ線対称の関係にあり、
各ブロック11.12は、第1.第2端子板14,15
を備えていて、各端子板14.15の両端には、刃受け
ばね17,17が銅錫18によって取り付けられている
。各端子板14.15は、その長手方向の中間に錠ばね
19と解除釦20が組み込まれる接続端子部21を一体
に備えている。端子板14.15は、接続端子部21の
両側部が縦向きで架橋状の立面部22とされているとと
もに、各立面部22の端部には、刃受けばね17が取り
つけられるように水平なばね取付部23が一体に形成さ
れている。これら両ブロック11.12は器具ボディ1
の両側に形成された溝内に組み込まれている。第3刃受
けばねブロック13は、接地極用のものとされていて、
第3端子板16と、その両端の、接地極たる刃受けばね
17からなっている。第3端子板16は、L字形の迂回
部24と、その迂回部24の立ち上がる端部に設けられ
た接続端子部21からなっていて、接続端子部21の一
端と、迂回部24の下部一端には、ばね取付部23が設
けられている。前記第3刃受けばねブロック13は、接
続端子部21と一方の刃受けばね17が第1隔壁4内に
入り込むようにされるとともに、迂回部24と接続端子
部21間を継ぐ中継部25が前記切溝5を通して第1隔
壁4外へ取り出されるようにされる。迂回部24は、第
6図および第7図にみるように、器具ボディ1の底部に
一段深くなるように形成された四部26の内側を通って
導かれることにより、第2図にみるように、前記第1刃
受けばねブロック11のばね取付部23の下側に絶縁間
隔Hを空けるようにして配置されている。なお、各接続
端子部21は、上下、左右に容易に動かないように、成
型体である器具ボディ1によって止められている。前記
刃受けばね17は、銅銀18によってばね取付部23に
一体化されたものである。錠ばね19と解除釦20は、
刃受けばねブロックと共に器具ボディ1内に組み込まれ
てのち、器具カバー2が器具ボディ1側に被せられて取
付枠3で一体化されるものとされている。
ブルコンセン1〜をあられしている。このコンセントは
、第4図にみるように、器具ボディ1と器具カバー2を
備えていて、器具カバー2の外周には、器具ボディ1と
器具カバー2を組み付けるとともに壁面に埋め込む際に
取り付けられる取付枠3が取り付けられている。前記器
具ボディ1は、第1図および第3図にみるように、はぼ
中央に、短形の第1隔壁4が設けられて、その一部には
、切溝5が形成されている。第1隔壁4の外周にはボデ
ィ外周壁6が設けられていて、その左右対称位置には凹
み7.7が形成されている。ボディ外周壁6と第1隔壁
4の間には、第2ないし第4隔壁8,9.FOが形成さ
れている。並列する第1刃受けばねブロック11と第2
刃受けばねブロック12は、はぼ線対称の関係にあり、
各ブロック11.12は、第1.第2端子板14,15
を備えていて、各端子板14.15の両端には、刃受け
ばね17,17が銅錫18によって取り付けられている
。各端子板14.15は、その長手方向の中間に錠ばね
19と解除釦20が組み込まれる接続端子部21を一体
に備えている。端子板14.15は、接続端子部21の
両側部が縦向きで架橋状の立面部22とされているとと
もに、各立面部22の端部には、刃受けばね17が取り
つけられるように水平なばね取付部23が一体に形成さ
れている。これら両ブロック11.12は器具ボディ1
の両側に形成された溝内に組み込まれている。第3刃受
けばねブロック13は、接地極用のものとされていて、
第3端子板16と、その両端の、接地極たる刃受けばね
17からなっている。第3端子板16は、L字形の迂回
部24と、その迂回部24の立ち上がる端部に設けられ
た接続端子部21からなっていて、接続端子部21の一
端と、迂回部24の下部一端には、ばね取付部23が設
けられている。前記第3刃受けばねブロック13は、接
続端子部21と一方の刃受けばね17が第1隔壁4内に
入り込むようにされるとともに、迂回部24と接続端子
部21間を継ぐ中継部25が前記切溝5を通して第1隔
壁4外へ取り出されるようにされる。迂回部24は、第
6図および第7図にみるように、器具ボディ1の底部に
一段深くなるように形成された四部26の内側を通って
導かれることにより、第2図にみるように、前記第1刃
受けばねブロック11のばね取付部23の下側に絶縁間
隔Hを空けるようにして配置されている。なお、各接続
端子部21は、上下、左右に容易に動かないように、成
型体である器具ボディ1によって止められている。前記
刃受けばね17は、銅銀18によってばね取付部23に
一体化されたものである。錠ばね19と解除釦20は、
刃受けばねブロックと共に器具ボディ1内に組み込まれ
てのち、器具カバー2が器具ボディ1側に被せられて取
付枠3で一体化されるものとされている。
前記実施例でもみるように、第3刃受けばねブロック1
3を迂回させるようにするとともに、交差するようにな
る第1刃受けばねブロック11に対して立体的に交差す
るように構成されているので、第3刃受けばねブロック
13を第1.第2刃受けばねブロック11.12の組込
方向と同一の方向、つまり、器具ボディ1の表側から組
み込むことができることとなった。これにより、組み込
みが容易化するだけでなく、たとえば、ロボットによる
自動組立ても可能となった。しかも、第1と第3の刃受
けばねブロック11.13間の絶縁性は、前記立体交差
状に互いが配置されていることにより十分に確保されて
いる。
3を迂回させるようにするとともに、交差するようにな
る第1刃受けばねブロック11に対して立体的に交差す
るように構成されているので、第3刃受けばねブロック
13を第1.第2刃受けばねブロック11.12の組込
方向と同一の方向、つまり、器具ボディ1の表側から組
み込むことができることとなった。これにより、組み込
みが容易化するだけでなく、たとえば、ロボットによる
自動組立ても可能となった。しかも、第1と第3の刃受
けばねブロック11.13間の絶縁性は、前記立体交差
状に互いが配置されていることにより十分に確保されて
いる。
以上説明してきたように、この発明にががる3極引掛形
ダブルコンセントは、端子板の両端に刃受けばねを有す
る3個の刃受けばねブロックを備え、そのうちの2個が
並列に配置されてそれぞれの両端の刃受けばねが対応す
る2極を構成し、残るひとつのブロックの刃受けばねが
接地極として前記2極と組み合わされている3極引掛形
ダブルコンセントにおいて、前記接地極たる刃受けばね
を有するブロックは、その端子板を、前記並列配置の刃
受けばねブロックのひとつの側に寄せることで器具ボデ
ィの中心にある隔壁を迂回させるようにし、立体交差さ
せることで寄った側の刃受けばねブロックの端子板から
離隔させるようにして、前記並列配置の刃受けばねブロ
ックと同じ側がら器具ボディに組み込まれているので、
刃受けばねブロックをすべて同一の方向から組み込むこ
とができて、組立性が向上するとともに、たとえば、ロ
ボットによる自動組立てをも可能にすることができた。
ダブルコンセントは、端子板の両端に刃受けばねを有す
る3個の刃受けばねブロックを備え、そのうちの2個が
並列に配置されてそれぞれの両端の刃受けばねが対応す
る2極を構成し、残るひとつのブロックの刃受けばねが
接地極として前記2極と組み合わされている3極引掛形
ダブルコンセントにおいて、前記接地極たる刃受けばね
を有するブロックは、その端子板を、前記並列配置の刃
受けばねブロックのひとつの側に寄せることで器具ボデ
ィの中心にある隔壁を迂回させるようにし、立体交差さ
せることで寄った側の刃受けばねブロックの端子板から
離隔させるようにして、前記並列配置の刃受けばねブロ
ックと同じ側がら器具ボディに組み込まれているので、
刃受けばねブロックをすべて同一の方向から組み込むこ
とができて、組立性が向上するとともに、たとえば、ロ
ボットによる自動組立てをも可能にすることができた。
第1図はこの発明にがかる3極引掛形ダブルコンセント
の一例を器具カバーが取り外された状態においてあられ
した正面図、第2図は第1図における第3刃受けばねブ
ロックを第1刃受けばねブロックとの位置関係を含めて
あられした側面図、第3図は第1図の分解斜視図、第4
図は第5図のIV−IV線断面図、第5図は取付枠つき
配線器具の全体をあられした正面図、第6図は第5図の
右側面図、第7図は第6図の配線器具の底面図であるl
・・・器具ボディ 11,12.13・・・刃受けばね
ブロック 14,15.16・・・端子板 17・・・
刃受けばね 代理人 弁理士 松 本 武 彦 第4図 第5図
の一例を器具カバーが取り外された状態においてあられ
した正面図、第2図は第1図における第3刃受けばねブ
ロックを第1刃受けばねブロックとの位置関係を含めて
あられした側面図、第3図は第1図の分解斜視図、第4
図は第5図のIV−IV線断面図、第5図は取付枠つき
配線器具の全体をあられした正面図、第6図は第5図の
右側面図、第7図は第6図の配線器具の底面図であるl
・・・器具ボディ 11,12.13・・・刃受けばね
ブロック 14,15.16・・・端子板 17・・・
刃受けばね 代理人 弁理士 松 本 武 彦 第4図 第5図
Claims (2)
- (1)端子板の両端に刃受けばねを有する3個の刃受け
ばねブロックを備え、そのうちの2個が並列に配置され
てそれぞれの両端の刃受けばねが対応する2極を構成し
、残るひとつのブロックの刃受けばねが接地極として前
記2極と組み合わされている3極引掛形ダブルコンセン
トにおいて、前記接地極たる刃受けばねを有するブロッ
クは、その端子板を、前記並列配置の刃受けばねブロッ
クのひとつの側に寄せることで器具ボディの中心にある
隔壁を迂回させるようにし、立体交差させることで寄っ
た側の刃受けばねブロックの端子板から離隔させるよう
にして、前記並列配置の刃受けばねブロックと同じ側か
ら器具ボディに組み込まれていることを特徴とする3極
引掛形ダブルコンセント。 - (2)端子板の立体交差がなされている部分において器
具ボディが外に膨らみ、この膨らみによって器具ボディ
底部に前記立体交差を許容するための凹部が形成されて
いる特許請求の範囲第1項記載の3極引掛形ダブルコン
セント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26445285A JPS62123676A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 3極引掛形ダブルコンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26445285A JPS62123676A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 3極引掛形ダブルコンセント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62123676A true JPS62123676A (ja) | 1987-06-04 |
| JPH0328026B2 JPH0328026B2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=17403395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26445285A Granted JPS62123676A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 3極引掛形ダブルコンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62123676A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01206584A (ja) * | 1988-02-13 | 1989-08-18 | Toshiba Electric Equip Corp | コンセント |
-
1985
- 1985-11-25 JP JP26445285A patent/JPS62123676A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01206584A (ja) * | 1988-02-13 | 1989-08-18 | Toshiba Electric Equip Corp | コンセント |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0328026B2 (ja) | 1991-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2563313Y2 (ja) | 電気接続箱 | |
| CN109148103A (zh) | 降噪单元 | |
| JPS62123676A (ja) | 3極引掛形ダブルコンセント | |
| JPS6242453Y2 (ja) | ||
| JPH05300627A (ja) | 配線板の接続構造及び接続方法 | |
| JPH0750827Y2 (ja) | 分岐接続箱 | |
| JPH0229733Y2 (ja) | ||
| JPS5913749Y2 (ja) | 接地極付両面コンセント | |
| JPH0442090U (ja) | ||
| JPH0117052Y2 (ja) | ||
| JPS5846551Y2 (ja) | プリント配線板用コネクタ | |
| JPS5873975A (ja) | コネクタ | |
| JP2002044835A (ja) | バスバーを備えた電気接続箱 | |
| JPS6341744Y2 (ja) | ||
| JPS5934063Y2 (ja) | ジヤンクシヨンブロツク用のおす端子結合具 | |
| JP2575607Y2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JPS6033690Y2 (ja) | 電気接続盤におけるコネクタ | |
| JPS6414550U (ja) | ||
| JPS6247175Y2 (ja) | ||
| JP2002260752A (ja) | 電気機器端子部の短絡板 | |
| JPS6028008Y2 (ja) | しや断器の絶縁装置 | |
| JP3424630B2 (ja) | 中継端子及び中継端子の接続構造 | |
| JP2914916B2 (ja) | 可搬型三口電気コンセント及びコンセント部品 | |
| JPS6327430Y2 (ja) | ||
| JPS5922702Y2 (ja) | 電気配線用ジヨイントボツクス |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |