JPS62128203A - デジタル式振幅変調器 - Google Patents
デジタル式振幅変調器Info
- Publication number
- JPS62128203A JPS62128203A JP26796785A JP26796785A JPS62128203A JP S62128203 A JPS62128203 A JP S62128203A JP 26796785 A JP26796785 A JP 26796785A JP 26796785 A JP26796785 A JP 26796785A JP S62128203 A JPS62128203 A JP S62128203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- period
- digital
- analog
- carrier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplitude Modulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、特に搬送波除去変調を行うデジタル式振幅変
調器に関するものである。
調器に関するものである。
[従来の技術]
従来、振幅変調器は一般にアナログ式となって周波数の
搬送波信号でチョッピングを行ったり。
搬送波信号でチョッピングを行ったり。
これらの信号を乗算したりしている。
しかし、従来のアナログ式振幅変調器では、使用する電
子部品の特性上、搬送波除去を完全に行うことが困難で
あると共に、変調度の直線性を確保することが難しい、
これらの搬送波除去や変調度の問題を解決しようとする
と、高精度の電子部品を多数必要とする複雑な回路構成
を採用せざるを得ず、必然的に高価となる欠点がある。
子部品の特性上、搬送波除去を完全に行うことが困難で
あると共に、変調度の直線性を確保することが難しい、
これらの搬送波除去や変調度の問題を解決しようとする
と、高精度の電子部品を多数必要とする複雑な回路構成
を採用せざるを得ず、必然的に高価となる欠点がある。
[発明の目的コ
本発明の目的は、上述の欠点を除去し、少数のデジタル
電子部品を用いて簡単に構成でき、しかも搬送波除去度
及び変調度の直線性を著しく改善することができるデジ
タル式振幅変調器を提供することにある。
電子部品を用いて簡単に構成でき、しかも搬送波除去度
及び変調度の直線性を著しく改善することができるデジ
タル式振幅変調器を提供することにある。
[発明の概要]
上述の目的を達成するだめの本発明の要旨は、アナログ
変調信号を搬送波信号の周期に等しい周期でNビットの
デジタル信号Sに変換子る手段1− (6%
ニー”f、kh 7f EL 列へ ni 曲 パ
ー 車 Δ hへ 日(イH3−4(’ IA
TT−−tt≦+(2N −1)の演算を交互に行う手
段と、これらのデジタル信号S+0及び≦+(2N−1
)をアナログ信号に変換する手段とを備えたことを特徴
とするデジタル式振幅変調器である。
変調信号を搬送波信号の周期に等しい周期でNビットの
デジタル信号Sに変換子る手段1− (6%
ニー”f、kh 7f EL 列へ ni 曲 パ
ー 車 Δ hへ 日(イH3−4(’ IA
TT−−tt≦+(2N −1)の演算を交互に行う手
段と、これらのデジタル信号S+0及び≦+(2N−1
)をアナログ信号に変換する手段とを備えたことを特徴
とするデジタル式振幅変調器である。
[発明の実施例]
本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
本発明のデジタル式振幅変調器は、アナログ入力信号を
デジタル信号に変換した後に、デジタル演算によって振
幅変調を行い、得られたデジタル信号を再びアナログ信
号に変換して振幅変調された出力信号を得るように構成
されており、第1図にその基本的構成を示している。
デジタル信号に変換した後に、デジタル演算によって振
幅変調を行い、得られたデジタル信号を再びアナログ信
号に変換して振幅変調された出力信号を得るように構成
されており、第1図にその基本的構成を示している。
即ち、変調すべきアナログ入力信号が入力される第1の
入力端子1はA/D変換器2に接続され、A/D変換器
2の出力はデジタル演算器3、D/A変換器4に順次に
°接続され、出力端子5から出力される。一方、搬送波
信号が入力される第2の入力端子6は、タイミングパル
ス発生器7に接続され、タイミングパルス発生器7の出
力はA/D変換器2及びデジタル演算器3に接続されて
いる。
入力端子1はA/D変換器2に接続され、A/D変換器
2の出力はデジタル演算器3、D/A変換器4に順次に
°接続され、出力端子5から出力される。一方、搬送波
信号が入力される第2の入力端子6は、タイミングパル
ス発生器7に接続され、タイミングパルス発生器7の出
力はA/D変換器2及びデジタル演算器3に接続されて
いる。
ここで、振幅変調すべきアナログ入力信号つまり変調信
号は第1の入力端子1に供給され、アナログ搬送波信号
が第2の入力端子6に供給されると、搬送波信号は更に
タイミングパルス発生器7に供給される。このタイミン
グパルス発生器7は搬送波信号の周波数に等しい周波数
のサンプリングパルスPsと、搬送波信号の周波数の2
倍の周波数の演算指令パルスPOとを発生するように構
成されている。入力端子1に与えられるアナログ入力信
号はA/D変換器2に供給され、ここで搬送波信号と同
じ周期のサンプリングパルスPsによりデジタル信号S
に変換される。このデジタル信号Sは更にデジタル演算
器3に供給され、このデジタル演算器3において、搬送
波信号の周期の1/2の周期を有する演算指令パルスP
aと同期してデジタル信号S及びその反転信号≦を造る
と共に、S+O及び冨+(2N −1)の信号を造り、
これらを交互に出力する。なお、ここでNは0を除く正
の整数である。この演算により、デジタル演算器3から
得られるデジタル信号S及び≦+(2N −1)は、デ
ジタル的に振幅変調されたものとなる。このデジタル信
号をD/A変換器4に供給してアナログ信号に変換する
ことによって。
号は第1の入力端子1に供給され、アナログ搬送波信号
が第2の入力端子6に供給されると、搬送波信号は更に
タイミングパルス発生器7に供給される。このタイミン
グパルス発生器7は搬送波信号の周波数に等しい周波数
のサンプリングパルスPsと、搬送波信号の周波数の2
倍の周波数の演算指令パルスPOとを発生するように構
成されている。入力端子1に与えられるアナログ入力信
号はA/D変換器2に供給され、ここで搬送波信号と同
じ周期のサンプリングパルスPsによりデジタル信号S
に変換される。このデジタル信号Sは更にデジタル演算
器3に供給され、このデジタル演算器3において、搬送
波信号の周期の1/2の周期を有する演算指令パルスP
aと同期してデジタル信号S及びその反転信号≦を造る
と共に、S+O及び冨+(2N −1)の信号を造り、
これらを交互に出力する。なお、ここでNは0を除く正
の整数である。この演算により、デジタル演算器3から
得られるデジタル信号S及び≦+(2N −1)は、デ
ジタル的に振幅変調されたものとなる。このデジタル信
号をD/A変換器4に供給してアナログ信号に変換する
ことによって。
振幅変調されたアナログ信号が出力端子5から得られる
。
。
本発明においては、入力変調信号をNビットで量子化し
ているが、変調度100%とするためには、2N−1を
ピーク値とし、(2N−1)/2を中心値として対称的
にデジタル値が現われるようにすればよい。即ち、第2
図に示すようにNビットでサンプリングしたデジタル値
をSとしたとき、S−(2N−1)/2だけ(2N−1
)/2よりも下がったレベルを演算すればよい。
ているが、変調度100%とするためには、2N−1を
ピーク値とし、(2N−1)/2を中心値として対称的
にデジタル値が現われるようにすればよい。即ち、第2
図に示すようにNビットでサンプリングしたデジタル値
をSとしたとき、S−(2N−1)/2だけ(2N−1
)/2よりも下がったレベルを演算すればよい。
即チ、(2N−1)/2− (S−(2N−1)/2)
=2N−t−S=g+ (2N−1)(7)演算を行
い、S及び=+ (2N−1)の信号を交互に出力すれ
ばよいことになる。
=2N−t−S=g+ (2N−1)(7)演算を行
い、S及び=+ (2N−1)の信号を交互に出力すれ
ばよいことになる。
ト訛1.た上うLご十塁叩で1斗 ギ、・;々6椙を竹
1氾りにおいて搬送波信号の周期の172の周期でS及
びH+(2N−1)をrA算して出力しており、第3図
はその動作を示すグラフ図である。この第3図では横軸
に搬送波信号の周期Tcをとり、縦軸にデジタル値を0
〜FEのへキサ値として示している。各周期Tc内にお
いて、S+Oをアンダーラインを付して示し、i:+(
2N−1)を()で示す。
1氾りにおいて搬送波信号の周期の172の周期でS及
びH+(2N−1)をrA算して出力しており、第3図
はその動作を示すグラフ図である。この第3図では横軸
に搬送波信号の周期Tcをとり、縦軸にデジタル値を0
〜FEのへキサ値として示している。各周期Tc内にお
いて、S+Oをアンダーラインを付して示し、i:+(
2N−1)を()で示す。
この第3図から明らかなように、このデジタル信号は搬
送波信号を搬送波とする振幅変調波となっていることが
判る。この例では、100%変調するレベルは(2N−
1)/2から7Fとなる。また、周期Tcが1〜12の
間ではデジタル信号Sの平均値がほぼ7Fであり、周期
TcがO〜6と7〜12の間で搬送波の位相が反転して
おり、搬送波除去変調波になっていることが判る。また
、周期Tcが12〜20の間ではデジタル値の先頭値が
7Fを越えていないので搬送波の位相変化はなく、一般
的な振幅変調波となっている。従って、このようにして
デジタル演算器3の出力デジタル信号をD/A変換器4
でアナログ信号に変換することにより、搬送波除去度及
び変調度が著しく改善された振幅変調波が出力端子7か
ら得られることになる。
送波信号を搬送波とする振幅変調波となっていることが
判る。この例では、100%変調するレベルは(2N−
1)/2から7Fとなる。また、周期Tcが1〜12の
間ではデジタル信号Sの平均値がほぼ7Fであり、周期
TcがO〜6と7〜12の間で搬送波の位相が反転して
おり、搬送波除去変調波になっていることが判る。また
、周期Tcが12〜20の間ではデジタル値の先頭値が
7Fを越えていないので搬送波の位相変化はなく、一般
的な振幅変調波となっている。従って、このようにして
デジタル演算器3の出力デジタル信号をD/A変換器4
でアナログ信号に変換することにより、搬送波除去度及
び変調度が著しく改善された振幅変調波が出力端子7か
ら得られることになる。
第4図は本発明に係るデジタル式振幅変調器の更に詳細
な構成を示すブロック回路図である。第1の入力端子1
には振幅変調すべき入力信号が供給され、第2の入力端
子6には搬送波信号が供給される。この搬送波信号は更
にコンパレータ10に供給され、ここで2値信号化して
搬送波信号の周期に等しい周期を有するサンプリングパ
ルスが造られる。一方、入力端子1に供給される入力信
号はA/D変換器11に供給され、サンプリングパルス
と同期して量子化される。量子化のビット数は例えば8
ビツトとされ、各ビット信号はそれぞれエクシクルウジ
ブルオ7回路12a〜12hの一方の入力端子に供給さ
れる。これらのエクシクルウジブルオア回路12の他方
の入力端子にはコンパレータ12の出力信号が供給され
、搬送波信号の周期の1/2の周期で入力デジタル値S
と、その反転イ16≦とが造られる。エクシケル市ンブ
ルオア回路12a〜12hの出力信号は、力6スケード
接続した仝加rt器13a〜13hの一方の入力端子A
に供給される。また、全加算器13a〜13hの他方の
入力端子Bにはコンパし一一タ10の出力信号が共通に
供給されている。こわらの全加算器13a〜13hの桁
上げ信号入力端子を01で示し、桁上げ信号出力端Y−
をCOで示す。これによって全加算器13a〜13hは
、搬送波信号の周期の172の周期でS+0及び≦+(
2” −1)の加算が行われ出力端子5に出力される。
な構成を示すブロック回路図である。第1の入力端子1
には振幅変調すべき入力信号が供給され、第2の入力端
子6には搬送波信号が供給される。この搬送波信号は更
にコンパレータ10に供給され、ここで2値信号化して
搬送波信号の周期に等しい周期を有するサンプリングパ
ルスが造られる。一方、入力端子1に供給される入力信
号はA/D変換器11に供給され、サンプリングパルス
と同期して量子化される。量子化のビット数は例えば8
ビツトとされ、各ビット信号はそれぞれエクシクルウジ
ブルオ7回路12a〜12hの一方の入力端子に供給さ
れる。これらのエクシクルウジブルオア回路12の他方
の入力端子にはコンパレータ12の出力信号が供給され
、搬送波信号の周期の1/2の周期で入力デジタル値S
と、その反転イ16≦とが造られる。エクシケル市ンブ
ルオア回路12a〜12hの出力信号は、力6スケード
接続した仝加rt器13a〜13hの一方の入力端子A
に供給される。また、全加算器13a〜13hの他方の
入力端子Bにはコンパし一一タ10の出力信号が共通に
供給されている。こわらの全加算器13a〜13hの桁
上げ信号入力端子を01で示し、桁上げ信号出力端Y−
をCOで示す。これによって全加算器13a〜13hは
、搬送波信号の周期の172の周期でS+0及び≦+(
2” −1)の加算が行われ出力端子5に出力される。
こらの全加算器13a〜13hの出力端子に現われるデ
ジタル信号は、第3図に示したように変調度100%で
搬送波が完全に除去されたデジタル振幅変調信号とされ
る。この信号をD/A変換器14に供給してアナログ信
号に変換した後に、更にローパスフィルタ15を通して
、D/A変換器14から出力されるアナログ振幅変調波
信号中に含まれる不要な周波数成分が除去される。この
ようにして得られたアナログ振幅変調波信号が出力端子
5から供給される。
ジタル信号は、第3図に示したように変調度100%で
搬送波が完全に除去されたデジタル振幅変調信号とされ
る。この信号をD/A変換器14に供給してアナログ信
号に変換した後に、更にローパスフィルタ15を通して
、D/A変換器14から出力されるアナログ振幅変調波
信号中に含まれる不要な周波数成分が除去される。この
ようにして得られたアナログ振幅変調波信号が出力端子
5から供給される。
本発明は上述した実施例にのみ限定されるものではなく
、幾多の変形が可能である0例えば、」二連した実施例
では入力変調信号をA/D変換器11において8ビツト
で量子化したが、他のビット数とすることもできる。ま
た、S及び≦+(2N−1)を演算する回路は上述した
ものに限定されず1種々の回路構成を採ることができる
。
、幾多の変形が可能である0例えば、」二連した実施例
では入力変調信号をA/D変換器11において8ビツト
で量子化したが、他のビット数とすることもできる。ま
た、S及び≦+(2N−1)を演算する回路は上述した
ものに限定されず1種々の回路構成を採ることができる
。
[発明の効果]
上述した本発明のデジタル式振幅変調器は、変調信号を
搬送波信号の周期でサンプリングしてNビ・ントのデジ
タル信号Sとし、更に搬送波信号の周期の半分の周期で
、S+0とg+(2〜−1)を演算し、これらをアナロ
グ信号に変換することにより振幅変調信号を得るように
しているため、簡単な構成によって搬送波除去度及び変
調度の直線性が著しく改善される。
搬送波信号の周期でサンプリングしてNビ・ントのデジ
タル信号Sとし、更に搬送波信号の周期の半分の周期で
、S+0とg+(2〜−1)を演算し、これらをアナロ
グ信号に変換することにより振幅変調信号を得るように
しているため、簡単な構成によって搬送波除去度及び変
調度の直線性が著しく改善される。
雄側を示し、第1図はその基本的構成のブロック回路図
、第2図及び第3図は動作説明図、第4図は具体的構成
の回路図である。 符号1.6は入力端子、2.11はA/D変換器、3は
デジタル演算器、4.14はD/A変換器、5は出力端
子、7はタイミングパルス発生器、12a〜12hはエ
クシクルウジブルオア回路、13a〜13hは全加算器
、15はローパスフィルタである。 特許出願人 株式会社シバソク 第1図 第2図 鴫−一の
、第2図及び第3図は動作説明図、第4図は具体的構成
の回路図である。 符号1.6は入力端子、2.11はA/D変換器、3は
デジタル演算器、4.14はD/A変換器、5は出力端
子、7はタイミングパルス発生器、12a〜12hはエ
クシクルウジブルオア回路、13a〜13hは全加算器
、15はローパスフィルタである。 特許出願人 株式会社シバソク 第1図 第2図 鴫−一の
Claims (1)
- 1、アナログ変調信号を搬送波信号の周期に等しい周期
でNビットのデジタル信号Sに変換する手段と、搬送波
信号の周期の半分の周期でS+0及び@S@+(2^N
−1)の演算を交互に行う手段と、これらのデジタル信
号S+0及び@S@+(2^N−1)をアナログ信号に
変換する手段とを備えたことを特徴とするデジタル式振
幅変調器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26796785A JPS62128203A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | デジタル式振幅変調器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26796785A JPS62128203A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | デジタル式振幅変調器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62128203A true JPS62128203A (ja) | 1987-06-10 |
Family
ID=17452076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26796785A Pending JPS62128203A (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 | デジタル式振幅変調器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62128203A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02194708A (ja) * | 1989-01-23 | 1990-08-01 | Victor Co Of Japan Ltd | 振幅復調回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS571924A (en) * | 1980-06-05 | 1982-01-07 | Mitsubishi Electric Corp | Weighing apparatus with zero resetting apparatus |
-
1985
- 1985-11-28 JP JP26796785A patent/JPS62128203A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS571924A (en) * | 1980-06-05 | 1982-01-07 | Mitsubishi Electric Corp | Weighing apparatus with zero resetting apparatus |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02194708A (ja) * | 1989-01-23 | 1990-08-01 | Victor Co Of Japan Ltd | 振幅復調回路 |
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