JPS62130412A - 数値制御方法 - Google Patents
数値制御方法Info
- Publication number
- JPS62130412A JPS62130412A JP27202885A JP27202885A JPS62130412A JP S62130412 A JPS62130412 A JP S62130412A JP 27202885 A JP27202885 A JP 27202885A JP 27202885 A JP27202885 A JP 27202885A JP S62130412 A JPS62130412 A JP S62130412A
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/34—Director, elements to supervisory
- G05B2219/34175—Overlap, between two blocks, continuous, smooth speed change, movement
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は数値制御方法に係り、特に途切れることなくパ
ルス分配を行うことができる数値制御方法に関する。
ルス分配を行うことができる数値制御方法に関する。
〈従来技術〉
数値制御装置(NC装置)は、現ブロックのNCデータ
に基づいてパルス分配演算を実行している際に、次ブロ
ックのNCデータを用いて所定のブロック処理を行い、
現ブロックのパルス分配完了後に直ちに前記ブロック処
理により得られたデータに基づいてパルス分配演算を実
行するようにしている。尚、ブロック処理においてはN
Cデ−夕の解読、インクリメンタル量の算出、所定時間
へT毎にパルス分配器に与える各軸移動量の算出、最高
速度監視、その他の処理が行われ、相当の時間を要する
。
に基づいてパルス分配演算を実行している際に、次ブロ
ックのNCデータを用いて所定のブロック処理を行い、
現ブロックのパルス分配完了後に直ちに前記ブロック処
理により得られたデータに基づいてパルス分配演算を実
行するようにしている。尚、ブロック処理においてはN
Cデ−夕の解読、インクリメンタル量の算出、所定時間
へT毎にパルス分配器に与える各軸移動量の算出、最高
速度監視、その他の処理が行われ、相当の時間を要する
。
さて、ブロックの移動距離が長かったり、あるいはブロ
ックの送り速度が低速の場合には、該ブロックに沿って
移動する時間がブロック処理時間より長くなり、移動完
了時にブロック処理は終了している。従って、移動完了
により直ちにブロック処理により得られているデータを
用いて次ブロックのパルス分配演算を開始できパルス分
配が途切れることがない。
ックの送り速度が低速の場合には、該ブロックに沿って
移動する時間がブロック処理時間より長くなり、移動完
了時にブロック処理は終了している。従って、移動完了
により直ちにブロック処理により得られているデータを
用いて次ブロックのパルス分配演算を開始できパルス分
配が途切れることがない。
しかし、ブロックの移動距離が短かったり、あるいはブ
ロックの送り速度が高速の場合には、該ブロックに沿っ
て移動する時間がブロック処理時間より短くなり、移動
が完了してもブロック処理は終了していない。このため
、現ブロックの移動完了後次ブロックのブロック処理が
終了する迄パルス分配が途切れることになる。特に、自
由曲面の加工においては曲線を微小線分で直線近似し、
各微小線分を1ブロツクとしてNCデータを作成してい
る関係上、現ブロックの移動時間が次ブロックのブロッ
ク処理時間より短くなる事態が頻繁に生じる。
ロックの送り速度が高速の場合には、該ブロックに沿っ
て移動する時間がブロック処理時間より短くなり、移動
が完了してもブロック処理は終了していない。このため
、現ブロックの移動完了後次ブロックのブロック処理が
終了する迄パルス分配が途切れることになる。特に、自
由曲面の加工においては曲線を微小線分で直線近似し、
各微小線分を1ブロツクとしてNCデータを作成してい
る関係上、現ブロックの移動時間が次ブロックのブロッ
ク処理時間より短くなる事態が頻繁に生じる。
第5図は各ブロックb1の移動時間Tiとブロック処理
時間T6の関係を示す説明図であり、第1ブロックb、
の移動距離をり、、指令送り速度をFl、移動時間をT
i (=L、/F、)としている。第1、第2ブロツク
ではTi>78い=1.2)となっており、パルス分配
は途切れない。しかし、第3、第4、第5ブロツクでは
Ti<Ti (i = 3 、4 。
時間T6の関係を示す説明図であり、第1ブロックb、
の移動距離をり、、指令送り速度をFl、移動時間をT
i (=L、/F、)としている。第1、第2ブロツク
ではTi>78い=1.2)となっており、パルス分配
は途切れない。しかし、第3、第4、第5ブロツクでは
Ti<Ti (i = 3 、4 。
5)とな恒パルス分配はそれぞれ(Ti−TI、l)の
時間途切れろ。
時間途切れろ。
〈発明が解決しようとしている問題点〉このように現ブ
ロックの移動時間がブロック処理時間より短くなって、
パルス分配が途切れると、機械振動が発生し、加工面精
度及び工具寿命に悪影響を与える。
ロックの移動時間がブロック処理時間より短くなって、
パルス分配が途切れると、機械振動が発生し、加工面精
度及び工具寿命に悪影響を与える。
以上から本発明の目的は、パルス分配が途切れることが
ない数値制御方法を提供することである。
ない数値制御方法を提供することである。
〈問題点を解決するための手段〉
第1図は本発明の数値制御方法の説明図である。
b、(i=1.2. ・・・)はブロック、P、は第
1ブロツクb1の始点、換言すれば第(i −1)ブロ
ックの終点、CPは指令通路、MPは修正通路である。
1ブロツクb1の始点、換言すれば第(i −1)ブロ
ックの終点、CPは指令通路、MPは修正通路である。
〈作用〉
現ブロックb 、−1の移動制御中(パルス分配中)に
実行される次ブロックb、のブロック処理において、次
ブロック b、の移動距glL、と指令送り速度Fiを
用いて該ブロックの移動時間T1を演算し、該移動時間
T1とブロック処理に要する時間Tiとを比較する。
実行される次ブロックb、のブロック処理において、次
ブロック b、の移動距glL、と指令送り速度Fiを
用いて該ブロックの移動時間T1を演算し、該移動時間
T1とブロック処理に要する時間Tiとを比較する。
そして、Ti<TBの場合には、ブロック始点P1と通
路 CP上のポイントを結ぶ直線に沿って該ポイント迄
移動する時間をTi′ とする時T1′≧T となるポ
イントを求め、該ポイントをブロックの終点とみなす。
路 CP上のポイントを結ぶ直線に沿って該ポイント迄
移動する時間をTi′ とする時T1′≧T となるポ
イントを求め、該ポイントをブロックの終点とみなす。
尚、前記Ti′≧T8となる通路CP上のポイントは所
定ブロックの終点に一致するように求める。
定ブロックの終点に一致するように求める。
これにより、修正通路MPに沿って工具は移動すること
になる。
になる。
〈実施例〉
第2図は本発明の数値制御方法を実施するNC装置のブ
ロック図である。
ロック図である。
101はプロセッサ、102は制御プログラムを記憶す
るROM1103はRAM、104はNCテープNTか
らNCデータを読み取ってRAM103に記憶するデー
タ読取装置、105は操作盤、106はディスプレイ装
置付きのMDI装置(マニュアルデーフィンプツト装置
)、107はパルス分配器、108x〜108Zは各軸
サーホ回路、109X 〜109Z+f各軸モータ、1
10は工作機械、111は工作機械と制御部間のデータ
授受をつかさどるインクフェース回路である。
るROM1103はRAM、104はNCテープNTか
らNCデータを読み取ってRAM103に記憶するデー
タ読取装置、105は操作盤、106はディスプレイ装
置付きのMDI装置(マニュアルデーフィンプツト装置
)、107はパルス分配器、108x〜108Zは各軸
サーホ回路、109X 〜109Z+f各軸モータ、1
10は工作機械、111は工作機械と制御部間のデータ
授受をつかさどるインクフェース回路である。
第3図は本発明にかかる数値制御処理の流れ図である。
以下、第3図の流れ図に従って本発明の詳細な説明する
。尚、NCデータはアブソリュート指令で作成されてい
るものとする。
。尚、NCデータはアブソリュート指令で作成されてい
るものとする。
(1)現ブロックのNCデータに基づいて移動制御が行
われている状態において、プロセッサ101はRAM1
03から次ブロックである第1ブロツクのNCデータを
読み取る。
われている状態において、プロセッサ101はRAM1
03から次ブロックである第1ブロツクのNCデータを
読み取る。
(2)そして、プロセッサは読み取った次ブロック(第
1ブロツク)のNCデータがプログラムエンドであるか
どうかをチェツクし、プログラムエンドであればブロッ
ク処理を終了する。
1ブロツク)のNCデータがプログラムエンドであるか
どうかをチェツクし、プログラムエンドであればブロッ
ク処理を終了する。
(3)第1ブロツクのNCデータがプログラムエンドで
なければ次式 %式% により各軸インクリメンタルΔX、ΔY、ΔZを演算す
る。ただし、X、、 Y、、 Z、は次ブロックの終点
座標値、x、、y、、z、は現在パルス分配中のブロッ
クの終点座標値である。
なければ次式 %式% により各軸インクリメンタルΔX、ΔY、ΔZを演算す
る。ただし、X、、 Y、、 Z、は次ブロックの終点
座標値、x、、y、、z、は現在パルス分配中のブロッ
クの終点座標値である。
により第1ブロツクの距JlfIL、を求め、しがろ後
次式 %式% により移動時間Tiを求めろ。ただし、F、は第1ブロ
ツクの送り速度である。
次式 %式% により移動時間Tiを求めろ。ただし、F、は第1ブロ
ツクの送り速度である。
(4)以上により、移動時間T1が求まれば、プロセッ
サ101はこの移動時間Tiと予め設定しであるブロッ
ク処理時間Tiの大小を判別する。
サ101はこの移動時間Tiと予め設定しであるブロッ
ク処理時間Tiの大小を判別する。
(51T 、≧T8であれば、次ブロックの指令通路を
修正する処理は行わない。
修正する処理は行わない。
すなわち、
x、−x、、 y、−y、、 z、−z。
としてX、、、Y、Z、、を更新すると共に、次式%式
% により1を更新する。そして、しがろ後通常のブロック
処理を実行する。
% により1を更新する。そして、しがろ後通常のブロック
処理を実行する。
(6)ブロック処理実行後、現ブロックのパルス分配が
終了すれば、ただちにブロック処理により得られている
単位時間当たりの各軸移動量x、y。
終了すれば、ただちにブロック処理により得られている
単位時間当たりの各軸移動量x、y。
Zをパルス分配器107に与丸てパルス分配を継続する
。又、プロセッサ101は以後ステップ(1)以降の処
理を繰り返す。
。又、プロセッサ101は以後ステップ(1)以降の処
理を繰り返す。
j71一方、ステップ(4)においてTi<Tiであれ
ば次ブロックの移動完了時にパルス分配は途切れるから
1+1→lとしてステップ(1)以降の処理を繰りaし
て次ブロックの指令通路を修正する。
ば次ブロックの移動完了時にパルス分配は途切れるから
1+1→lとしてステップ(1)以降の処理を繰りaし
て次ブロックの指令通路を修正する。
すなわち、第4図に示すように現在パルス分配中のブロ
ックをb11次ブロックをb2、次々ブロックをす、と
し、次ブロックb2の移動距離が短くTi<TBであれ
ば次ブロックの通路を点線で示すように次ブロックb2
の始点P2と次々ブロックb。
ックをb11次ブロックをb2、次々ブロックをす、と
し、次ブロックb2の移動距離が短くTi<TBであれ
ば次ブロックの通路を点線で示すように次ブロックb2
の始点P2と次々ブロックb。
の終点P4を結ぶ直線であると見做してブロック処理を
行う。尚、点線通路でもTi<TBであれば1点鎖線で
示すようにポイントP5をブロック終点とみなして同様
のブロック処理を行う。
行う。尚、点線通路でもTi<TBであれば1点鎖線で
示すようにポイントP5をブロック終点とみなして同様
のブロック処理を行う。
以上ではTi<78の場合に、T1≧TBとなるポイン
トを所定ブロックの終点に一致するように求めたが、本
発明はこれに限るものではな(終点以外の指令通路cp
上に求めてもよい。
トを所定ブロックの終点に一致するように求めたが、本
発明はこれに限るものではな(終点以外の指令通路cp
上に求めてもよい。
又、Ti≧T8となるポイントを求める処理が面倒な場
合には、予めブロック数nを設定しておき、Ti <
TBであれば次ブロックから第n番目のブロック終点を
T1≧T8のポイントとみなしてもよい。
合には、予めブロック数nを設定しておき、Ti <
TBであれば次ブロックから第n番目のブロック終点を
T1≧T8のポイントとみなしてもよい。
尚、この場合には大体においてTI≧TBとなるが、な
らないときもある。
らないときもある。
更に、操作盤等に上記通路修正処理を実行するか、しな
いかを選択するスイッチを設け、適宜所望の処理を実行
できるようにすることもできる。
いかを選択するスイッチを設け、適宜所望の処理を実行
できるようにすることもできる。
〈発明の効果〉
以上本発明によれば、現ブロックの移動中に次ブロック
の移動時間T1を演算し、該移動時間T1とブロック処
理に要する時間T8とを比較し、Ti<Tiの場合には
、ブロック始点と通路上のボ、インドを結ぶ直線に沿っ
て該ポイント迄移動する時間をT1′ とする時Ti′
≧T9となるポイントを求め、該ポイントをブロックの
終点とみなすように構成したから、パルス分配が途切れ
ることがなく、従来のようにパルス分配の途切れに起因
する機械振動がなくなり加工面情度、工具寿命に悪影響
を及ぼすことがなくなった。
の移動時間T1を演算し、該移動時間T1とブロック処
理に要する時間T8とを比較し、Ti<Tiの場合には
、ブロック始点と通路上のボ、インドを結ぶ直線に沿っ
て該ポイント迄移動する時間をT1′ とする時Ti′
≧T9となるポイントを求め、該ポイントをブロックの
終点とみなすように構成したから、パルス分配が途切れ
ることがなく、従来のようにパルス分配の途切れに起因
する機械振動がなくなり加工面情度、工具寿命に悪影響
を及ぼすことがなくなった。
又、仕上げ加工用のNCテープの送り速度を高速にする
と、スキップするブロックが多くなって高速荒加工がで
き、しかもパルス分配が途切れることがないから、該仕
上げ加工用のNCテープを荒加工用としても用いること
ができ。
と、スキップするブロックが多くなって高速荒加工がで
き、しかもパルス分配が途切れることがないから、該仕
上げ加工用のNCテープを荒加工用としても用いること
ができ。
更に、高速にするとスキップするブロックが多くなるか
ら、送り速度を高速とすることで短時間でテープチェッ
クができる。
ら、送り速度を高速とすることで短時間でテープチェッ
クができる。
第1図は本発明の数値制御方法説明図、第2図は本発明
を実施するNC装置のブロック図、 第3図は本発明の処理の流れ図、 第4図は通路修正処理説明図、 第5図は移動時間とブロック処理時間の関係図である。 j(i =1.2. ・・・)・・ブロック、Pl・
・第1ブロツクb1の始点、換言すれば第(i −1)
ブロックの終点、 CP・・指令通路、MP・・修正通路 特許出願人 ファナック株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第1図 b/−m−ブロック 、 Pi−−一第jアD−/
7/)怜焦Cp−j麹↑酪tMF’−仔り之路 第4図 第3図
を実施するNC装置のブロック図、 第3図は本発明の処理の流れ図、 第4図は通路修正処理説明図、 第5図は移動時間とブロック処理時間の関係図である。 j(i =1.2. ・・・)・・ブロック、Pl・
・第1ブロツクb1の始点、換言すれば第(i −1)
ブロックの終点、 CP・・指令通路、MP・・修正通路 特許出願人 ファナック株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第1図 b/−m−ブロック 、 Pi−−一第jアD−/
7/)怜焦Cp−j麹↑酪tMF’−仔り之路 第4図 第3図
Claims (3)
- (1)現ブロックのNCデータに基づいてパルス分配演
算を実行している際に、次ブロックのNCデータを用い
て所定のブロック処理を行い、現ブロックのパルス分配
完了後に前記ブロック処理により得られたデータに基づ
いてパルス分配演算を実行する数値制御方法において、 前記ブロック処理においてブロックの移動距離L_iと
指令送り速度F_iを用いて該ブロックの移動時間T_
iを演算し、 該移動時間T_iとブロック処理に要する時間T_Bと
を比較し、 T_i<T_Bの場合には、前記送り速度でのブロック
始点からの直線的移動時間がT_B以上となるポイント
を求め、 該ポイントをブロックの終点とみなすことを特徴とする
数値制御方法。 - (2)前記T_i′≧T_Bとなる通路上のポイントを
所定ブロックの終点に一致させることを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項記載の数値制御方法。 - (3)予めブロック数nを設定しておき、T_i<T_
Bの場合には第n番目のブロック終点を前記ポイントと
することを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の
数値制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27202885A JPS62130412A (ja) | 1985-12-03 | 1985-12-03 | 数値制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27202885A JPS62130412A (ja) | 1985-12-03 | 1985-12-03 | 数値制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62130412A true JPS62130412A (ja) | 1987-06-12 |
Family
ID=17508118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27202885A Pending JPS62130412A (ja) | 1985-12-03 | 1985-12-03 | 数値制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62130412A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05143145A (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-11 | Makino Milling Mach Co Ltd | 数値制御における送り速度制御方法 |
| JPH0643929A (ja) * | 1991-10-30 | 1994-02-18 | Makino Milling Mach Co Ltd | 数値制御における送り速度制御方法 |
| US6428252B1 (en) * | 1997-04-02 | 2002-08-06 | Tino Oldani | Method for machining |
| WO2013031492A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 株式会社 アマダ | プログラム生成装置及びその方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211602A (en) * | 1981-06-20 | 1982-12-25 | Fanuc Ltd | Numerical controlling method |
| JPS58211211A (ja) * | 1982-06-01 | 1983-12-08 | Fanuc Ltd | 数値制御方式 |
| JPS5945506A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-14 | Fanuc Ltd | 数値制御方式 |
-
1985
- 1985-12-03 JP JP27202885A patent/JPS62130412A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211602A (en) * | 1981-06-20 | 1982-12-25 | Fanuc Ltd | Numerical controlling method |
| JPS58211211A (ja) * | 1982-06-01 | 1983-12-08 | Fanuc Ltd | 数値制御方式 |
| JPS5945506A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-14 | Fanuc Ltd | 数値制御方式 |
Cited By (4)
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|---|---|---|---|---|
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| JPH05143145A (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-11 | Makino Milling Mach Co Ltd | 数値制御における送り速度制御方法 |
| US6428252B1 (en) * | 1997-04-02 | 2002-08-06 | Tino Oldani | Method for machining |
| WO2013031492A1 (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | 株式会社 アマダ | プログラム生成装置及びその方法 |
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