JPS63134122A - 数値制御放電加工装置 - Google Patents
数値制御放電加工装置Info
- Publication number
- JPS63134122A JPS63134122A JP27814286A JP27814286A JPS63134122A JP S63134122 A JPS63134122 A JP S63134122A JP 27814286 A JP27814286 A JP 27814286A JP 27814286 A JP27814286 A JP 27814286A JP S63134122 A JPS63134122 A JP S63134122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machining
- input
- machining program
- program
- keyboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、数値制御装部を有する放電加工装置に関し
、特に加工プログラムの編集に伴う稼働率の低下を防止
した数値制御放電加工装置に関するものである。
、特に加工プログラムの編集に伴う稼働率の低下を防止
した数値制御放電加工装置に関するものである。
〔従来の技術]
放電加工装置は、放電電極と被加工物との間において、
放電用媒体としての加工液を供給しながら放電を行わせ
、この放電によって生ずる熱により被加工物の加工を行
っている。そして、この放電電極と被加工物とを相対的
に移動させることにより、被加工物を所望の形状に加工
している。
放電用媒体としての加工液を供給しながら放電を行わせ
、この放電によって生ずる熱により被加工物の加工を行
っている。そして、この放電電極と被加工物とを相対的
に移動させることにより、被加工物を所望の形状に加工
している。
ここで、放電加工は金型等の高精度加工を対象としてい
る事から、放電電極と被加工物との相対移動も高精度に
行う必要が生ずる。従って、放電加工装置においては、
放電電極と被加工物との相対移動を数値制御装置によっ
て制御している。つまり、数値制御装置に加工プログラ
ムを予め読み込ませ、この加工プログラムを順次実行さ
せることによって、放電電極と被加工物との位置関係を
高精度に制御し、これによって被加工物を指定形状に加
工している。
る事から、放電電極と被加工物との相対移動も高精度に
行う必要が生ずる。従って、放電加工装置においては、
放電電極と被加工物との相対移動を数値制御装置によっ
て制御している。つまり、数値制御装置に加工プログラ
ムを予め読み込ませ、この加工プログラムを順次実行さ
せることによって、放電電極と被加工物との位置関係を
高精度に制御し、これによって被加工物を指定形状に加
工している。
(発明が解決しようとする問題点〕
従来の数値制御放電加工装置は以上のように構成されて
いるので、予め完成された加工プログラムを入力してか
ら自動運転を開始させなければならない。ここで、放電
加工は他の工作機機による加工とは異なり、加工に要す
る時間が極めて長くなるとともに、その加工プログラム
の内容も、単純な加工とピッチ送りの繰り返しを主体と
するものとなっている。この結果、加工の終了を待って
加工プログラムの編集を行うことは不可能に近いものと
なる。また、キーボードから入力する加工プログラムの
量が極めて多いものとなり、これに伴って数値入力ミス
やキー入力ミスの発生が多くなって、慣れた人でも加工
プログラムの入力に多くの時間が必要になる。そして、
この加工プログラムの入力中は、上述したように数値制
御放電加工の自動運転を開始させることが出来ないこと
から、結果的に数値制御放電加工装置に対する稼動率の
低下を招いてしまう問題点があった。
いるので、予め完成された加工プログラムを入力してか
ら自動運転を開始させなければならない。ここで、放電
加工は他の工作機機による加工とは異なり、加工に要す
る時間が極めて長くなるとともに、その加工プログラム
の内容も、単純な加工とピッチ送りの繰り返しを主体と
するものとなっている。この結果、加工の終了を待って
加工プログラムの編集を行うことは不可能に近いものと
なる。また、キーボードから入力する加工プログラムの
量が極めて多いものとなり、これに伴って数値入力ミス
やキー入力ミスの発生が多くなって、慣れた人でも加工
プログラムの入力に多くの時間が必要になる。そして、
この加工プログラムの入力中は、上述したように数値制
御放電加工の自動運転を開始させることが出来ないこと
から、結果的に数値制御放電加工装置に対する稼動率の
低下を招いてしまう問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、少な(とも始端部分以外に未完成部分を有
する加工プログラムによって、自動放電加工運転を実行
させるとともに、この自動放電加工運転を停止させるこ
となく、加工プログラムの編集を行って完成させること
により、稼動率の大幅な向上が図れる数値制御放電加工
装置を提供することを目的とする。
れたもので、少な(とも始端部分以外に未完成部分を有
する加工プログラムによって、自動放電加工運転を実行
させるとともに、この自動放電加工運転を停止させるこ
となく、加工プログラムの編集を行って完成させること
により、稼動率の大幅な向上が図れる数値制御放電加工
装置を提供することを目的とする。
この発明に係る数値制御放電加工装置は、少なくとも始
端部分が作られている未完成の加工プログラムによって
自動放電加工運転を実行させると共に、この自動放電加
工運転中に現在実行中の加工プログラムに後続する加工
プログラムの入力および結合が行えるように構成するも
のである。
端部分が作られている未完成の加工プログラムによって
自動放電加工運転を実行させると共に、この自動放電加
工運転中に現在実行中の加工プログラムに後続する加工
プログラムの入力および結合が行えるように構成するも
のである。
この発明における数値制御放電加工装置は、放電加工装
置の加工時間が極めて長いことから、少なくとも始端部
分が作られている未完成の加工プログラムによって自動
放電加工運転をまずスタートさせる。そして、この自動
放電加工運転中にもキーボードから加工プログラムの入
力を可能とすることによって、自動放電加工運転と加工
プログラムの入力作業を並行処理させることが可能にな
る。ここで新たに入力した加工プログラムの訂正が完了
したならば、現在実行中の加工プログラムに結合させる
編集を実行させることによって、1本の加工プログラム
を完成させる。このようにすることによって、作業時間
の長い放電加工装置の休止期間を少なくして、稼動効率
の向上が図れることになる。
置の加工時間が極めて長いことから、少なくとも始端部
分が作られている未完成の加工プログラムによって自動
放電加工運転をまずスタートさせる。そして、この自動
放電加工運転中にもキーボードから加工プログラムの入
力を可能とすることによって、自動放電加工運転と加工
プログラムの入力作業を並行処理させることが可能にな
る。ここで新たに入力した加工プログラムの訂正が完了
したならば、現在実行中の加工プログラムに結合させる
編集を実行させることによって、1本の加工プログラム
を完成させる。このようにすることによって、作業時間
の長い放電加工装置の休止期間を少なくして、稼動効率
の向上が図れることになる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は数値制御放電加工装置における数値制御部を示すブ
ロック図である。同図において、1は中央演算処理部、
2は中央演算処理部1に接続された表示部、3は加工プ
ログラムの入力および実行命令の入力に用いられるキー
ボードであって、中央演算処理部1に接続されている。
図は数値制御放電加工装置における数値制御部を示すブ
ロック図である。同図において、1は中央演算処理部、
2は中央演算処理部1に接続された表示部、3は加工プ
ログラムの入力および実行命令の入力に用いられるキー
ボードであって、中央演算処理部1に接続されている。
4は中央演算処理部1に接続されたテープリーグであっ
て、メインプログラムの読み込み等に使用される。
て、メインプログラムの読み込み等に使用される。
5はメモリであって、メインプログラムおよび加工プロ
グラム等の格納に用いられる。6は機械制御部であって
、中央演算処理部1の指示に応じて、例えば被加工物を
搭載固定する可動テーブルを移動させる。7は電流制御
部であって、中央演算処理部1の指示に応じて、放電加
工における放電電流の制御を行う。
グラム等の格納に用いられる。6は機械制御部であって
、中央演算処理部1の指示に応じて、例えば被加工物を
搭載固定する可動テーブルを移動させる。7は電流制御
部であって、中央演算処理部1の指示に応じて、放電加
工における放電電流の制御を行う。
第2図(a)、(b)は、中央演算処理部1の処理を示
すフローチャートであり、第3図(a)。
すフローチャートであり、第3図(a)。
(b)はキーボード3から入力される加工データの一例
を示す図である。
を示す図である。
このように構成された数値制御放電加工装置において、
先ずキーボード3を使用して、例えば第3図(a)に示
すように、加工プログラムの先頭部分からの一部を入力
すると、この加工プログラムは中央演算処理部1に取り
込まれた後にメモリ5に格納される。次に、キーボード
3を使用して加工プログラムによる自動放電加工をスタ
ートさせると、第2図に示すステップS1において放電
加工がスタートされているか否かの判定が行われる。そ
して、このステップS1における判定がイエスである場
合には、ステップS2に移行してメモリ5の1行分を読
み出して、ステップS3に移行する。ステップS3にお
いては、ステップS2において読み出された1行分の内
容にプログラムが存在するか否かを判定し、その判定結
果がノーであった場合には、ステップStに復帰してメ
モリ5における次の1行を読み出す処理を繰り返す。
先ずキーボード3を使用して、例えば第3図(a)に示
すように、加工プログラムの先頭部分からの一部を入力
すると、この加工プログラムは中央演算処理部1に取り
込まれた後にメモリ5に格納される。次に、キーボード
3を使用して加工プログラムによる自動放電加工をスタ
ートさせると、第2図に示すステップS1において放電
加工がスタートされているか否かの判定が行われる。そ
して、このステップS1における判定がイエスである場
合には、ステップS2に移行してメモリ5の1行分を読
み出して、ステップS3に移行する。ステップS3にお
いては、ステップS2において読み出された1行分の内
容にプログラムが存在するか否かを判定し、その判定結
果がノーであった場合には、ステップStに復帰してメ
モリ5における次の1行を読み出す処理を繰り返す。
そして、ステップS、における判定がイエスになると、
ステップS4に移行して、メモリ5から読み出されたプ
ログラムが加工プログラムの終了を示すものであるか否
かの判定を行い、判定がノーである場合においてのみス
テップS、に移行して、ステップS2でメモリ5から読
み出された1行分の加工プログラムに対する処理を実行
してステップS2に戻る処理を操り返す。ここで、ステ
ップS、における加工プログラムの実行に際しては、第
1図における中央演算処理部1が機械制御部6を制御す
ることによって、図示しない放電電極と被加工物との相
対位置を制御することにより、被加工物を加工プログラ
ムによって指定された形状に加工する。また、中央演算
処理部1は、電流制御部7を制御することによって、放
電電極に流れる電流量および放電電流のオン・オフ制御
を実行する。
ステップS4に移行して、メモリ5から読み出されたプ
ログラムが加工プログラムの終了を示すものであるか否
かの判定を行い、判定がノーである場合においてのみス
テップS、に移行して、ステップS2でメモリ5から読
み出された1行分の加工プログラムに対する処理を実行
してステップS2に戻る処理を操り返す。ここで、ステ
ップS、における加工プログラムの実行に際しては、第
1図における中央演算処理部1が機械制御部6を制御す
ることによって、図示しない放電電極と被加工物との相
対位置を制御することにより、被加工物を加工プログラ
ムによって指定された形状に加工する。また、中央演算
処理部1は、電流制御部7を制御することによって、放
電電極に流れる電流量および放電電流のオン・オフ制御
を実行する。
ここで、放電加工はその加工処理が一般の機械加工に比
べて極めて遅いことから、第3図(a)に示す加工プロ
グラムの先頭部分における一部分のみを処理させても、
この一部分が終了するまでには多くの時間が必要になる
。従って、ここでは先に入力した未完成加工プログラム
の処理中に、キーボード3から前記加工プログラムの続
き部分を入力する。このような作業を行うと、中央演算
処理部1は第2図(b)に示すステップS6の処理を実
行して、入力される加工プログラムを1行単位あるいは
ブロック単位にメモリ5へ格納した後にステップS、へ
移行する。ステップS、においては、入力された加工プ
ログラムが完了(終了したこと)を示すものであるか否
なかの判定を行う。そして、このステップS、における
判定がノーであった場合には、ステップS&に戻る動作
を繰り返して実行することにより、キーボード3から入
力される加工プログラムを順次メモリ5に格納する。
べて極めて遅いことから、第3図(a)に示す加工プロ
グラムの先頭部分における一部分のみを処理させても、
この一部分が終了するまでには多くの時間が必要になる
。従って、ここでは先に入力した未完成加工プログラム
の処理中に、キーボード3から前記加工プログラムの続
き部分を入力する。このような作業を行うと、中央演算
処理部1は第2図(b)に示すステップS6の処理を実
行して、入力される加工プログラムを1行単位あるいは
ブロック単位にメモリ5へ格納した後にステップS、へ
移行する。ステップS、においては、入力された加工プ
ログラムが完了(終了したこと)を示すものであるか否
なかの判定を行う。そして、このステップS、における
判定がノーであった場合には、ステップS&に戻る動作
を繰り返して実行することにより、キーボード3から入
力される加工プログラムを順次メモリ5に格納する。
ここで、加工プログラムの最終ステップにおいて完了命
令を入力すると、ステップS、においてこの完了命令を
検出してイエスとなることから、ステップS8に移行す
る。そして、このステップSIlにおいては、既に入力
済の加工プログラムが格納されているメモリ5の部分に
、新たに入力された加工プログラムを結合させる編集処
理を実行することにより、1本の加工プログラムを自動
放電加工中に完成させる。このようにして、現在実行中
の加工プログラムに、新たに入力された加工プログラム
が結合されると、第2図(a)に示す処理は、この追加
された加工プログラムまでも対象として係る処理を実行
することになる。
令を入力すると、ステップS、においてこの完了命令を
検出してイエスとなることから、ステップS8に移行す
る。そして、このステップSIlにおいては、既に入力
済の加工プログラムが格納されているメモリ5の部分に
、新たに入力された加工プログラムを結合させる編集処
理を実行することにより、1本の加工プログラムを自動
放電加工中に完成させる。このようにして、現在実行中
の加工プログラムに、新たに入力された加工プログラム
が結合されると、第2図(a)に示す処理は、この追加
された加工プログラムまでも対象として係る処理を実行
することになる。
以上のように、この発明によれば先頭部分の一部のみが
作られた未完成の加工プログラムによって自動放電加工
処理を実行させ、この処理に並行して加工プログラムの
追加入力処理を行って結合させることが可能になること
から、加工プログラムの入力時に機械の稼動率が低下す
るのが防止される効果がある。
作られた未完成の加工プログラムによって自動放電加工
処理を実行させ、この処理に並行して加工プログラムの
追加入力処理を行って結合させることが可能になること
から、加工プログラムの入力時に機械の稼動率が低下す
るのが防止される効果がある。
第1図はこの発明による数値制御放電加工装置の一実施
例を示す要部プロンク図、第2図(a)。 (b)は第1図に示す数値制御放電加工装置の動作を示
すフローチャート、第3図(a) 、 (b)は入力さ
れる加工データ例を示す図である。 1は中央演算処理部、2は表示部、3はキーボード、4
はテープリーダ、5はメモリ、6は機械制御部、7は電
流制御部。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)第1図 第3図 (a) (b) 第2図 (a)
例を示す要部プロンク図、第2図(a)。 (b)は第1図に示す数値制御放電加工装置の動作を示
すフローチャート、第3図(a) 、 (b)は入力さ
れる加工データ例を示す図である。 1は中央演算処理部、2は表示部、3はキーボード、4
はテープリーダ、5はメモリ、6は機械制御部、7は電
流制御部。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)第1図 第3図 (a) (b) 第2図 (a)
Claims (2)
- (1)中央演算処理部と、加工プログラムおよび各種指
令を入力して前記中央演算処理部に供給するキーボード
と、前記中央演算処理部に接続されて加工プログラムの
格納および読みだしを行うメモリと、前記キーボードか
ら入力される加工プログラムを表示する表示部とからな
る数値制御部を備え、前記中央演算処理部の演算結果に
応じて放電電極と被加工物との相対位置関係および放電
電流の制御が行われる数値制御放電加工装置において、
前記中央演算処理部は前記キーボードから入力される先
頭から僅かの未完成加工プログラムによって自動放電加
工をスタートさせるとともに、これに並行してキーボー
ドからの加工プログラムの入力を受け付けて順次メモリ
に格納し、完了指令が入力されると、これを判別して先
に入力された未完成の加工プログラムに対して後から入
力された加工プログラムを結合させて完成加工プログラ
ムとする処理を実行する機能を設けたことを特徴とする
数値制御放電加工装置。 - (2)先に入力されて現在その処理が実行中の加工プロ
グラムとその後に入力された加工プログラムはメモリ上
において結合されることにより、1本の加工プログラム
として完成されることを特徴とする特許録請求の範囲第
1項記載の数値制御放電加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27814286A JPS63134122A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 数値制御放電加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27814286A JPS63134122A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 数値制御放電加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63134122A true JPS63134122A (ja) | 1988-06-06 |
Family
ID=17593170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27814286A Pending JPS63134122A (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 数値制御放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63134122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009046998A (ja) * | 2007-08-13 | 2009-03-05 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 作業機械 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603926A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-10 | Nippon Kokan Raito Steel Kk | 金属板の接合法 |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP27814286A patent/JPS63134122A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603926A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-10 | Nippon Kokan Raito Steel Kk | 金属板の接合法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009046998A (ja) * | 2007-08-13 | 2009-03-05 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 作業機械 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20020084763A1 (en) | Apparatus and method for setting control parameters of machining apparatus | |
| JP4216808B2 (ja) | 数値制御装置 | |
| US10376977B2 (en) | Control device, wire electrical discharge machine, program editing apparatus, and control method | |
| JP2004122260A (ja) | ワイヤ放電加工機 | |
| JP2009110223A (ja) | 数値制御装置、数値制御プログラム及び数値制御プログラムを記憶した記憶媒体 | |
| US5270940A (en) | Contour configuration machining method | |
| US6567707B1 (en) | Recording medium of CNC machine tool | |
| JPS62130412A (ja) | 数値制御方法 | |
| JPS58219606A (ja) | 形状自動加工方式 | |
| JPS599706A (ja) | 数値制御方式 | |
| JP4261708B2 (ja) | Nc加工装置 | |
| JPH03117519A (ja) | ワイヤ放電加工方法 | |
| JPH1049210A (ja) | 動作チェック機能を有する数値制御放電加工機 | |
| JPH11242511A (ja) | 共通経路上の2つの可動体を同時制御する数値制御装置 | |
| JPH01210221A (ja) | ワイヤカット放電加工方法およびその装置 | |
| JPS6232503A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH0441157A (ja) | 放電加工装置 | |
| JPS60228056A (ja) | ミ−リング加工における工具アプロ−チ位置決定制御方法 | |
| JPH0373226A (ja) | Ncワイヤ放電加工機のコーナ制御方法 | |
| JPH0612116A (ja) | 自動プログラミング内蔵形数値制御装置 | |
| US20030093175A1 (en) | Multiple discharge-servo curve control method and device of electrical discharge machine | |
| JPH05204421A (ja) | Ncプログラム処理方法 | |
| JPH0160375B2 (ja) | ||
| JPH07115277B2 (ja) | 輪郭形状加工方式 | |
| JP2605427B2 (ja) | 加工条件設定方法 |