JPS621325A - アナログ・デジタル変換装置 - Google Patents
アナログ・デジタル変換装置Info
- Publication number
- JPS621325A JPS621325A JP13893085A JP13893085A JPS621325A JP S621325 A JPS621325 A JP S621325A JP 13893085 A JP13893085 A JP 13893085A JP 13893085 A JP13893085 A JP 13893085A JP S621325 A JPS621325 A JP S621325A
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- converter
- output
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- analog
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
アナログ信号をデジタル信号に変換する装置に関する。
アナログ信号をデジタル信号に変換する量子化は幾つか
の段階的な基準値を設け、これと入力信号を比較器で段
階的に認知し、結果を順次量子化信号として出力するも
のである。ところが、この過程ではさまざまな影響を受
は正しく変換されず、出力信号は変質あるいは劣化を伴
う場合がしばしばある。例えば、使用素子のバラツキ等
量子化精4亥の不完全性による劣化、lR度湿度の影響
による劣化、自己雑音による変質、外来雑音による装置
の誤動作及び劣化等がある。このようにA/D変換器は
、各種の不完全性を持ち、外部の諸影響も受は易く、取
扱う信号の広帯域化、標本化の高周肢化が進むにつれ、
高精度分解能が求められ、上記の劣化、変質が問題にな
っている。これらを防ぐ為、精密加工技術による素子の
バラツキの少ないLSI化、LSB、MSBを並列に行
なう事による量子化精度の改善等が行なわれているが十
分ではない。又分解、能を上げるには量子化のステップ
数を増やせば解決されるが、量子化情報の通信量が増え
、変換器全体のリニアリティーや、変換器内の誤動作等
の問題は解決されない。今後も増々量子化ビット数を減
らし精度よい量子化を行なうことが要望されてくる。
の段階的な基準値を設け、これと入力信号を比較器で段
階的に認知し、結果を順次量子化信号として出力するも
のである。ところが、この過程ではさまざまな影響を受
は正しく変換されず、出力信号は変質あるいは劣化を伴
う場合がしばしばある。例えば、使用素子のバラツキ等
量子化精4亥の不完全性による劣化、lR度湿度の影響
による劣化、自己雑音による変質、外来雑音による装置
の誤動作及び劣化等がある。このようにA/D変換器は
、各種の不完全性を持ち、外部の諸影響も受は易く、取
扱う信号の広帯域化、標本化の高周肢化が進むにつれ、
高精度分解能が求められ、上記の劣化、変質が問題にな
っている。これらを防ぐ為、精密加工技術による素子の
バラツキの少ないLSI化、LSB、MSBを並列に行
なう事による量子化精度の改善等が行なわれているが十
分ではない。又分解、能を上げるには量子化のステップ
数を増やせば解決されるが、量子化情報の通信量が増え
、変換器全体のリニアリティーや、変換器内の誤動作等
の問題は解決されない。今後も増々量子化ビット数を減
らし精度よい量子化を行なうことが要望されてくる。
[発明の目的]
本発明は、上記のような劣化変質を2次的に検出し、変
換された量子化情報を補正することにより精度よいA/
D変換装置を提供することを目的とするものである。
換された量子化情報を補正することにより精度よいA/
D変換装置を提供することを目的とするものである。
[発明の概要]
本発明は、第1のA/D変換器の出力(劣化、変質を含
む信号)をD/A変換器でアナログ信号に戻し、差動増
幅器によって第1のA/D変換器の人力信号と比較し、
その差異を増幅率β倍にして出力し、これを第2のA/
D変換器で量子化し、この信号で前記第1のA/D変換
器の出力を補正するようにしたものである。
む信号)をD/A変換器でアナログ信号に戻し、差動増
幅器によって第1のA/D変換器の人力信号と比較し、
その差異を増幅率β倍にして出力し、これを第2のA/
D変換器で量子化し、この信号で前記第1のA/D変換
器の出力を補正するようにしたものである。
〔発明の効果〕
本発明によると、本線2子化信号(第1のA/D変換器
出力)にどれだけ劣化、変質が含まれているかβ倍のス
テップで判別することが出来、これのしきい値を適当に
選ぶことにより本線量子化信号の約2倍の分解能で誤差
判別出来ることになる。また、しきい値もデジタル領域
で自由に精度よく選ぶことが出来、結果的に本線量子化
信号を約1/2LSBで精度良く補正することができる
。
出力)にどれだけ劣化、変質が含まれているかβ倍のス
テップで判別することが出来、これのしきい値を適当に
選ぶことにより本線量子化信号の約2倍の分解能で誤差
判別出来ることになる。また、しきい値もデジタル領域
で自由に精度よく選ぶことが出来、結果的に本線量子化
信号を約1/2LSBで精度良く補正することができる
。
〔発明の実施例]
以下、本発明を図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明のA/D変換装置の基本構成を示すもの
である。入力信号1は第1のA/D変換器2でデジタル
信号3に変換される。この信号3は劣化、変質を含むも
のであり、次にD/A変換器10に供給されてアナログ
信号に戻される。モして差動増幅器4によって本線入力
信号1と比較され、その差異が増幅率β倍にして出力さ
れる。
である。入力信号1は第1のA/D変換器2でデジタル
信号3に変換される。この信号3は劣化、変質を含むも
のであり、次にD/A変換器10に供給されてアナログ
信号に戻される。モして差動増幅器4によって本線入力
信号1と比較され、その差異が増幅率β倍にして出力さ
れる。
この信号はアナログ信号で本線A/D変換器出力と比較
すると、β倍の精度を持つことを意味する。
すると、β倍の精度を持つことを意味する。
この差分信号は、第2のA/D変換器5にて量子化され
差分信号6となって補正量算出器7に送られる。この補
正量算出器7で作られた修正信号8は、論理演算器9に
供給され、他方デジタルディレー11を介して供給され
た本線量子化信号3をデジタル領域で正確に補正する。
差分信号6となって補正量算出器7に送られる。この補
正量算出器7で作られた修正信号8は、論理演算器9に
供給され、他方デジタルディレー11を介して供給され
た本線量子化信号3をデジタル領域で正確に補正する。
補正量算出器7では、本線量子化信号3にどれだけ劣化
変質が含まれているか、差分量子化信号6より、第2図
■の如くβ倍のステップで判別することが出来、これの
しきい値、第2図■を適当に選ぶことにより、本線量子
化信号3の約2倍の分解能で誤差判別することが出来る
ことになる。
変質が含まれているか、差分量子化信号6より、第2図
■の如くβ倍のステップで判別することが出来、これの
しきい値、第2図■を適当に選ぶことにより、本線量子
化信号3の約2倍の分解能で誤差判別することが出来る
ことになる。
しきい値もデジタル領域で自由に精度よく選ぶことが出
来結果的に本線量子化信号3を約1/2LSBの精度で
補正することが出来る。
来結果的に本線量子化信号3を約1/2LSBの精度で
補正することが出来る。
本発明の応用の一例として示す第3図では、入力信号1
は、OV〜+IV、。の電気信号とし、本線に使用され
る第1のA/D変換器2は、0■〜+IVDcまでを8
BITで256ステツプの精度で量子化する変換器を使
用する。この第1のA/D変換器2の出力本線量子化信
号3には劣化、変質が含まれている。この2子化信号3
をD/A変換器10と保管フィルター12と増幅器13
で構成されるD/A変換部で入力信号lと同じレベルの
アナログ信号に変換する(第2図−3)。この出力信号
14は、第1のA/D変換器2で発生した劣化変質成分
を含んだアナログ信号であり、次の差動増幅器4の一側
の人力に送られる。
は、OV〜+IV、。の電気信号とし、本線に使用され
る第1のA/D変換器2は、0■〜+IVDcまでを8
BITで256ステツプの精度で量子化する変換器を使
用する。この第1のA/D変換器2の出力本線量子化信
号3には劣化、変質が含まれている。この2子化信号3
をD/A変換器10と保管フィルター12と増幅器13
で構成されるD/A変換部で入力信号lと同じレベルの
アナログ信号に変換する(第2図−3)。この出力信号
14は、第1のA/D変換器2で発生した劣化変質成分
を含んだアナログ信号であり、次の差動増幅器4の一側
の人力に送られる。
−万人力信号1は、増幅器15を通りアナログディレー
ライン16を通ることにより、前記の2゜10.12.
13で遅れた量だけ遅延されて差動増幅器4の子側入力
に送られる。ディレーライン16での減衰は15で増幅
補正され入力信号1と同一レベルとなって4に入力され
る。差動増幅器4の両人力信号の微細な時間位相差は、
可変ディレーライン17でD/A変換器10に送られる
クロック信号の時間位相を調整することにより正確に合
せられる。
ライン16を通ることにより、前記の2゜10.12.
13で遅れた量だけ遅延されて差動増幅器4の子側入力
に送られる。ディレーライン16での減衰は15で増幅
補正され入力信号1と同一レベルとなって4に入力され
る。差動増幅器4の両人力信号の微細な時間位相差は、
可変ディレーライン17でD/A変換器10に送られる
クロック信号の時間位相を調整することにより正確に合
せられる。
差動増幅器4の増幅率は、10倍となっており、両人力
信号の差分電位差は、10倍の電位差として出力される
。このアナログ差分信号18には、本線量子化信号3の
1ステップ分の誤差量が10ステップ分のアナログ口と
して現われ、3が入力信号1より大きい劣化、変質を伴
なった場合は一レベルに、小さい劣化変質を伴なった場
合は十レベルの電位となる。次の第2のA/D変換器5
は、第1のA/D変換器と同一のものを使用する。従っ
て差分信号18の士、−両側をバランス良く検知する為
、誤差のない時のOV D2レベルを第2のA/D変換
に5の変換レンジの中央に合せる必要があり、差分信号
18は、前段の+0.5vのオフセットを持つ増幅器1
9を通して第2のA/D変換器5に送られる(第2図−
■)。
信号の差分電位差は、10倍の電位差として出力される
。このアナログ差分信号18には、本線量子化信号3の
1ステップ分の誤差量が10ステップ分のアナログ口と
して現われ、3が入力信号1より大きい劣化、変質を伴
なった場合は一レベルに、小さい劣化変質を伴なった場
合は十レベルの電位となる。次の第2のA/D変換器5
は、第1のA/D変換器と同一のものを使用する。従っ
て差分信号18の士、−両側をバランス良く検知する為
、誤差のない時のOV D2レベルを第2のA/D変換
に5の変換レンジの中央に合せる必要があり、差分信号
18は、前段の+0.5vのオフセットを持つ増幅器1
9を通して第2のA/D変換器5に送られる(第2図−
■)。
第2のA/D変換器5で変換された差分量子化信号20
は8BIT256ステツプの中央、128ステツプを中
心に誤差量に応じて変化する8BITff量子化信号で
ある(第2図−■)。これは次の比較器21に送られ、
差分の絶対量と十か−かの符号数字5IGN BIT
となる。スイッチ22は、比較器21の基準値をセット
する為のもので、システム全体のオフセットを補正する
役目も持っており、実際にはA/D変換レンジの中央値
上の調整範囲をもつ8BIT BINARY 5W
ITCHである。実施例では、5ステップ分のオフセッ
トをもたせ、補正量算出器7に出力する。
は8BIT256ステツプの中央、128ステツプを中
心に誤差量に応じて変化する8BITff量子化信号で
ある(第2図−■)。これは次の比較器21に送られ、
差分の絶対量と十か−かの符号数字5IGN BIT
となる。スイッチ22は、比較器21の基準値をセット
する為のもので、システム全体のオフセットを補正する
役目も持っており、実際にはA/D変換レンジの中央値
上の調整範囲をもつ8BIT BINARY 5W
ITCHである。実施例では、5ステップ分のオフセッ
トをもたせ、補正量算出器7に出力する。
補正量算出器7では、10ステップ分の量子化信号(し
きい値)(第2図−■)で論理除算することにより、本
線量子化信号3の1/2LSBの精度の補正量子化信号
2(第2図−7)を出力する本線量子化信号3は、デジ
タルディレーライン11を通り前記10,12,13.
4.19,5゜21.7の遅れ量だけ遅延されて、論理
演算器9に人力され、信号8を符号数字5IGN B
ITにより加算、減産することにより補正される。
きい値)(第2図−■)で論理除算することにより、本
線量子化信号3の1/2LSBの精度の補正量子化信号
2(第2図−7)を出力する本線量子化信号3は、デジ
タルディレーライン11を通り前記10,12,13.
4.19,5゜21.7の遅れ量だけ遅延されて、論理
演算器9に人力され、信号8を符号数字5IGN B
ITにより加算、減産することにより補正される。
第1図は、本発明の概略の構成を示すブロック図、第2
図は、分解能の一例を示す図、第3図は、本発明を実施
する為の装置のブロック図である。 2・・・第1 A/D変換器 3・・・第1 A/D変換器の量子化出力信号4・・・
差動増幅器 5・・・第2 A/D変換器6・・・
差分量子化信号 7・・補正量算出器8・・・修正信号
9・・論理演算器10・・D/A変換器 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第1図−1>
図は、分解能の一例を示す図、第3図は、本発明を実施
する為の装置のブロック図である。 2・・・第1 A/D変換器 3・・・第1 A/D変換器の量子化出力信号4・・・
差動増幅器 5・・・第2 A/D変換器6・・・
差分量子化信号 7・・補正量算出器8・・・修正信号
9・・論理演算器10・・D/A変換器 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第1図−1>
Claims (1)
- 第1のA/D変換器と、変換された量子化信号をアナロ
グ信号に戻すD/A交換器と、入力信号とD/A変換器
出力のアナログ信号の差異を比較増幅する差動増幅器と
、誤差動増幅器の出力から得られる差分信号を量子化す
る第2のA/D変換器と、該第2のA/D変換器の出力
から得られる差分量子化信号をデジタル演算する演算器
と、該演算器の出力信号をもって、上記第1のA/D変
換器の出力から得られる量子化信号を修正するように動
作するデジタル加減算器とで構成され、かつ上記第2の
A/D変換器と差動増幅器と第2のA/D変換器で構成
される検出部が上記第1のA/D変換器よりも高い分解
能を有することを特徴とするアナログ・デジタル変換装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13893085A JPS621325A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | アナログ・デジタル変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13893085A JPS621325A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | アナログ・デジタル変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621325A true JPS621325A (ja) | 1987-01-07 |
Family
ID=15233463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13893085A Pending JPS621325A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | アナログ・デジタル変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621325A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH077426A (ja) * | 1993-06-18 | 1995-01-10 | Nec Corp | A/d変換装置 |
| JP2012074919A (ja) * | 2010-09-29 | 2012-04-12 | Handotai Rikougaku Kenkyu Center:Kk | Ad変換装置 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP13893085A patent/JPS621325A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH077426A (ja) * | 1993-06-18 | 1995-01-10 | Nec Corp | A/d変換装置 |
| JP2012074919A (ja) * | 2010-09-29 | 2012-04-12 | Handotai Rikougaku Kenkyu Center:Kk | Ad変換装置 |
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