JPS62134319A - 自動車用空気清浄器 - Google Patents
自動車用空気清浄器Info
- Publication number
- JPS62134319A JPS62134319A JP27513785A JP27513785A JPS62134319A JP S62134319 A JPS62134319 A JP S62134319A JP 27513785 A JP27513785 A JP 27513785A JP 27513785 A JP27513785 A JP 27513785A JP S62134319 A JPS62134319 A JP S62134319A
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- Japan
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- air
- cleaning member
- suction port
- circumferential side
- air cleaning
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- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 24
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 5
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 7
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000004887 air purification Methods 0.000 description 1
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H3/00—Other air-treating devices
- B60H3/06—Filtering
- B60H3/0608—Filter arrangements in the air stream
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H3/00—Other air-treating devices
- B60H3/06—Filtering
- B60H3/0658—Filter elements specially adapted for their arrangement in vehicles
- B60H2003/0666—Filter elements specially adapted for their arrangement in vehicles the filter element having non-rectangular shape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車室内の空気中にある塵や臭気を取除くため
の自動車用空気;青浄器の改良に関する。
の自動車用空気;青浄器の改良に関する。
(従来の技術)
従来の自動車用空気消乏9器は、実開昭55−129.
113号公報及び第5図に示すように、車室内空気を吸
入する空気吸入口1と、この空気吸入口1から取入れた
空気を空気清浄部材2へ送風する送用ファン3と、前記
空気:;7浄部(Δ2を通過した空気を車室内に吹出す
空気吹出口4とを有する。
113号公報及び第5図に示すように、車室内空気を吸
入する空気吸入口1と、この空気吸入口1から取入れた
空気を空気清浄部材2へ送風する送用ファン3と、前記
空気:;7浄部(Δ2を通過した空気を車室内に吹出す
空気吹出口4とを有する。
空気清浄部材2は、パルプ若しくは1等より成る集塵を
(テなう集塵フィルタ部5と、活性炭等の消臭能力を有
する部材が装着された消臭フィルタ部6とから成る。そ
して、この空気清浄部材2は、通常略直方体形状に形成
され、同じく略直方体形状の清浄部材保持ケース7内に
装着される。
(テなう集塵フィルタ部5と、活性炭等の消臭能力を有
する部材が装着された消臭フィルタ部6とから成る。そ
して、この空気清浄部材2は、通常略直方体形状に形成
され、同じく略直方体形状の清浄部材保持ケース7内に
装着される。
一方、前記ファン3は、ファンモータ8により回転駆動
され、ファンスクロール9には、空気吸入口1とスクロ
ール吐出口10とが形成してあり、このスクロール吐出
口10が前記清浄部材保持ケース7における連通孔11
に連通しである。
され、ファンスクロール9には、空気吸入口1とスクロ
ール吐出口10とが形成してあり、このスクロール吐出
口10が前記清浄部材保持ケース7における連通孔11
に連通しである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかして、このような自動車用空気清浄器では、直方体
形状の空気清浄部材2を収容する清浄部材保持ケース7
が大型化してしまい、極めて狭隘な空間に設置される自
動車用空気清浄器として好ましくなかった。
形状の空気清浄部材2を収容する清浄部材保持ケース7
が大型化してしまい、極めて狭隘な空間に設置される自
動車用空気清浄器として好ましくなかった。
また、従来の自動車用空気清浄器内を流通する空気の流
れは、ファンスクロール9内を流れた後に、清浄部材保
持ケース7内で空気清浄部材2方向に大きく曲折し、そ
のために流通抵抗が増大すると共に、空気清浄部材2に
均一に風が肖らず、有効な濾過面積が小さくなり、空気
清浄の幼令λが悪いものとなっていた。
れは、ファンスクロール9内を流れた後に、清浄部材保
持ケース7内で空気清浄部材2方向に大きく曲折し、そ
のために流通抵抗が増大すると共に、空気清浄部材2に
均一に風が肖らず、有効な濾過面積が小さくなり、空気
清浄の幼令λが悪いものとなっていた。
本発明は、このような実情に鑑みてなされたものであり
、コンパクトで、かつ空気清浄効果が高く、しかも流通
抵抗が少ない自動車用空気清浄器を12供することを目
的とする。
、コンパクトで、かつ空気清浄効果が高く、しかも流通
抵抗が少ない自動車用空気清浄器を12供することを目
的とする。
(問題点を解決するための手段)
かかる目的を達成するための本発明は、車室内空気を吸
入する空気吸入口と、当該空気吸入口から取入れた空気
を通過させて空気洗浄を行う空気洗浄部材と、当該空気
清;9部材を通過した空気を車室内へ吹出す空気吹出口
と、前記空気吸込口から取入れた空気を前記空気清浄部
材方向へ送風する送風ファンと、から成る自動車用空気
清浄器において、前記空気清浄部材を厚肉筒形状に形成
し、前記空気吸込口から吸入した空気を当該厚肉筒形状
の空気清浄部材の外周側から内周側へ向けて通風するよ
うにしたことを特徴とする。
入する空気吸入口と、当該空気吸入口から取入れた空気
を通過させて空気洗浄を行う空気洗浄部材と、当該空気
清;9部材を通過した空気を車室内へ吹出す空気吹出口
と、前記空気吸込口から取入れた空気を前記空気清浄部
材方向へ送風する送風ファンと、から成る自動車用空気
清浄器において、前記空気清浄部材を厚肉筒形状に形成
し、前記空気吸込口から吸入した空気を当該厚肉筒形状
の空気清浄部材の外周側から内周側へ向けて通風するよ
うにしたことを特徴とする。
(作用)
次に本発明の詳細な説明する。
送風ファンの吸引力で空気吸込口から吸引された車室内
空気は、厚肉筒形状の空気清浄部材の外周面から内周面
に向けて通風する。その際に、車室内空気に含まれてい
た塵や異臭は取除かれる。
空気は、厚肉筒形状の空気清浄部材の外周面から内周面
に向けて通風する。その際に、車室内空気に含まれてい
た塵や異臭は取除かれる。
ミの1変、このようにして清浄化された空気は空気吹出
口より車室内へ吹出される。
口より車室内へ吹出される。
このようにして車室内の空気清浄を行う厚肉筒形状の空
気清浄部材は、その外周面に形成されため過面偵に対し
てその設置スペースを小さくでき、清浄器仝(ホの小型
化を図ることができる。また、筒形状であるため、空気
清浄部材の交換も楽である。
気清浄部材は、その外周面に形成されため過面偵に対し
てその設置スペースを小さくでき、清浄器仝(ホの小型
化を図ることができる。また、筒形状であるため、空気
清浄部材の交換も楽である。
また、このような厚肉筒形状の空気清浄部材を集塵フィ
ルター部と消臭フィルター部とからな構成し、当該it
’j奥フィルター部を厚肉筒形状の空気清浄部材の内周
側に位置するようにすれば、粒子の大きい塵等を濾過表
面積を大きくとれる外周側で捕集し、粒子の小さな異臭
の発生源(たばこの煙等〉を通過表面積の小さな内周側
で捕集づ゛ることができるため、効率良く、空気清浄を
行うことができると共に、清i?I器全体の小型化にも
寄与する。
ルター部と消臭フィルター部とからな構成し、当該it
’j奥フィルター部を厚肉筒形状の空気清浄部材の内周
側に位置するようにすれば、粒子の大きい塵等を濾過表
面積を大きくとれる外周側で捕集し、粒子の小さな異臭
の発生源(たばこの煙等〉を通過表面積の小さな内周側
で捕集づ゛ることができるため、効率良く、空気清浄を
行うことができると共に、清i?I器全体の小型化にも
寄与する。
さらに、空気清浄部材の内周側を前記送風ファンの吸込
口に連通し、当該送風ファンをファンスクロール空白に
装着ずれば、さらに清浄器全体の小型化に寄与すると共
に、空気清浄部材の外周側から内周側に向けて空気を吸
引する構造となるため、空気清浄部材の外周面に均一に
風が当たり、風の流れがスムーズになる。したがって流
通抵抗の低下にも寄与する。
口に連通し、当該送風ファンをファンスクロール空白に
装着ずれば、さらに清浄器全体の小型化に寄与すると共
に、空気清浄部材の外周側から内周側に向けて空気を吸
引する構造となるため、空気清浄部材の外周面に均一に
風が当たり、風の流れがスムーズになる。したがって流
通抵抗の低下にも寄与する。
(実施例)
以下、本発明の実施例について、図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の実施例を示す自動車用空気清浄器の全
体斜視図、第2図は同実施例に係る空気清浄器の土ケー
シングを取除いた場合の斜視図、第3図は同実施例に係
る空気清浄器の縦Wi面図、第4図は同実施例に係る空
気清浄部材の斜視図であり、第5図に示1部材と共通す
る部材には同一符号を付しである。
体斜視図、第2図は同実施例に係る空気清浄器の土ケー
シングを取除いた場合の斜視図、第3図は同実施例に係
る空気清浄器の縦Wi面図、第4図は同実施例に係る空
気清浄部材の斜視図であり、第5図に示1部材と共通す
る部材には同一符号を付しである。
図示するように、本実施例に係る自動車用清)9器20
は、上ケーシング21と下ケーシング22とから成る。
は、上ケーシング21と下ケーシング22とから成る。
上ケーシング21には、車室内空気を吸引する空気吸込
口1と、清浄化された空気を車室内へ吹き出す空気吹出
口4と、送風ファン3を内部に収容するファンスクロー
ル室23とが形成しである。下ケーシング22には、第
3図に詳示するように、前記空気吸込口1に連通する連
通口24と、前記送風ファンの吸込口に連通ずるベルマ
ウス25と、空気清浄部材26を収容する清浄部材収容
空間27とが形成しである。このような上ケーシング2
1と下ケーシング22とは、合成樹脂等により別体に形
成され、組立状態では、前記連通口24及びベルマウス
25が形成された仕切板28により仕切られている。
口1と、清浄化された空気を車室内へ吹き出す空気吹出
口4と、送風ファン3を内部に収容するファンスクロー
ル室23とが形成しである。下ケーシング22には、第
3図に詳示するように、前記空気吸込口1に連通する連
通口24と、前記送風ファンの吸込口に連通ずるベルマ
ウス25と、空気清浄部材26を収容する清浄部材収容
空間27とが形成しである。このような上ケーシング2
1と下ケーシング22とは、合成樹脂等により別体に形
成され、組立状態では、前記連通口24及びベルマウス
25が形成された仕切板28により仕切られている。
空気清浄部材26は、第4図に詳ホするように断面長円
形状で厚肉筒形状の集塵フィルタ部29と、同じく断面
長円形状で厚肉筒形状の消臭フィルタ部30とから成り
、消臭フィルタ部30が内周側に位置するようになって
いる。
形状で厚肉筒形状の集塵フィルタ部29と、同じく断面
長円形状で厚肉筒形状の消臭フィルタ部30とから成り
、消臭フィルタ部30が内周側に位置するようになって
いる。
集塵フィルタ部29は、バルブ若しくは布14 ’、q
」;り成り、通過する空気の集塵を行う。消臭フィルタ
部30には、活性炭等の消臭剤が装着してあり、通過す
る空気のdコ奥を行うようになっている。
」;り成り、通過する空気の集塵を行う。消臭フィルタ
部30には、活性炭等の消臭剤が装着してあり、通過す
る空気のdコ奥を行うようになっている。
;青臭フィルタ部30を集塵フィルタ部29に対して内
周側に位置させたのは、粒子の大きいy31を濾過表面
積を人さくとれる外周側で捕集し、泣了の小さい異臭発
生源(たばこの煙等)を通過表面積が小さい内周側で捕
促することにより、効率的に空気清浄を行い、ひいては
清浄器全体の小型化を図るためである。
周側に位置させたのは、粒子の大きいy31を濾過表面
積を人さくとれる外周側で捕集し、泣了の小さい異臭発
生源(たばこの煙等)を通過表面積が小さい内周側で捕
促することにより、効率的に空気清浄を行い、ひいては
清浄器全体の小型化を図るためである。
このように崩成された空気清浄部(42Gは、五ケーシ
ング22に形成された清浄部材収容空間27の略中火に
設置され、その内周側が仕切板28に形成されたベルマ
ウス25に連通している。また、この空気清浄部材20
の内周側には、送風ファン3を回転駆動するためのモー
タ8が設置しである。
ング22に形成された清浄部材収容空間27の略中火に
設置され、その内周側が仕切板28に形成されたベルマ
ウス25に連通している。また、この空気清浄部材20
の内周側には、送風ファン3を回転駆動するためのモー
タ8が設置しである。
次に、本実施例に係る自動車用空気清浄器20の作用を
説明する。
説明する。
送風ファン3の回転によりベルマウス25に負圧が発生
すると、空気吸入口1から清浄部材収容空間27に車室
内空気が吸込まれ、空気清浄部材2Gの外周側から内周
側に向(〕て空気が均一に吸引される。しかも、その際
の流通抵抗は少ない。
すると、空気吸入口1から清浄部材収容空間27に車室
内空気が吸込まれ、空気清浄部材2Gの外周側から内周
側に向(〕て空気が均一に吸引される。しかも、その際
の流通抵抗は少ない。
で−の空気の流入状態は、第4図中央矢印で示される。
また、その際に、車室内空気は、集塵フィルタ部29及
び消臭フィルタ部30を通過するので、空気中の塵や異
臭は取除かれる。その後、このようにして清浄化された
空気はファンスクロール23に沿って渦巻状に流れ、空
気吹出口4から車室内へ吹出される。
び消臭フィルタ部30を通過するので、空気中の塵や異
臭は取除かれる。その後、このようにして清浄化された
空気はファンスクロール23に沿って渦巻状に流れ、空
気吹出口4から車室内へ吹出される。
このようにして車室内の空気清浄を行う厚肉筒形状の空
気清浄部材2Gは、その外周面に形成された濾過面積に
対してその設置スペースを大幅に小さくでき、清i′7
1器全体の小型化を図ることができる。また、空気清浄
部材26の交換も上ケーシング21と下ケーシング22
とを取外すことにより簡単に行える。
気清浄部材2Gは、その外周面に形成された濾過面積に
対してその設置スペースを大幅に小さくでき、清i′7
1器全体の小型化を図ることができる。また、空気清浄
部材26の交換も上ケーシング21と下ケーシング22
とを取外すことにより簡単に行える。
(発明の効果)
以上説明してきたように、本発明によれば、空気清浄部
材を厚肉筒形状に形成し、イの外周側から内周側に向け
て通IIIするようにしたので、自動車用清浄器がコン
パクトになるにもかかわらず、空気清浄を0効に行え、
しかも流通抵抗が少なくなるという浸れた効果を秦する
。
材を厚肉筒形状に形成し、イの外周側から内周側に向け
て通IIIするようにしたので、自動車用清浄器がコン
パクトになるにもかかわらず、空気清浄を0効に行え、
しかも流通抵抗が少なくなるという浸れた効果を秦する
。
第1図は本発明の実施例を示J白肋車用空気漬浄器の全
体斜視図、第2図は同実施例に係る空気清浄部材の上ケ
ーシングを取除いた場合の斜視図、第3図は同実施例に
係る空気清r器の縦断面図、第4図は同実施例に係る空
気清浄部材の斜?J2図、第5図は従来例に係る自動I
X用空気清浄器の一部断面を示す全体斜視図である。 1・・・空気吸入口、3・・・送風ファン、4・・・空
気吹出口、20・・・自動車用空気清浄器、23・・・
ファンスクロール室、25・・・ベルマウス、2G・・
・空気清浄部材、29・・・集塵フィルタ部、3o・・
置青臭フィルり部。 代 理 人 弁理上 八 1)
9↑ 雄第1図 匹 第2図 。 l11$ 8 1゜第3図 シ □□二二二二二=コ 第4図 第5図
体斜視図、第2図は同実施例に係る空気清浄部材の上ケ
ーシングを取除いた場合の斜視図、第3図は同実施例に
係る空気清r器の縦断面図、第4図は同実施例に係る空
気清浄部材の斜?J2図、第5図は従来例に係る自動I
X用空気清浄器の一部断面を示す全体斜視図である。 1・・・空気吸入口、3・・・送風ファン、4・・・空
気吹出口、20・・・自動車用空気清浄器、23・・・
ファンスクロール室、25・・・ベルマウス、2G・・
・空気清浄部材、29・・・集塵フィルタ部、3o・・
置青臭フィルり部。 代 理 人 弁理上 八 1)
9↑ 雄第1図 匹 第2図 。 l11$ 8 1゜第3図 シ □□二二二二二=コ 第4図 第5図
Claims (3)
- 1. 車室内空気を吸入する空気吸入口(11)と、当
該空気吸入口(1)から取入れた空気を通過させて空気
清浄を行う空気清浄部材と、当該空気清浄部材を通過し
た空気を車室内へ吹出す空気吹出口(4)と、前記空気
吸込口(1)から取入れた空気を前記空気清浄部材方向
へ送風する送風フアン(3)と、から成る自動車用空気
清浄器において、前記空気清浄部材(26)を厚肉筒形
状に形成し、前記空気吸込口(1)から吸入した空気を
当該厚肉筒形状の空気清浄部材(26)の外周側から内
周側へ向けて通風するようにしたことを特徴とする自動
車用空気清浄器。 - 2. 前記空気清浄部材(26)を集塵フィルター部(
29)と消臭フィルター部(30)とから構成し、当該
消臭フィルター部(30)を厚肉筒形状の空気清浄部材
の内周側に位置させたことを特徴とす特許請求の範囲第
1に項記載 の自動車用空気清浄器。 - 3. 前記空気清浄部材の内周側を前記送風ファン(3
)の吸込口に連通し、当該送風ファン(3)をファンス
クロール室(23)内に装着したことを特徴とす特許請
求の範囲第1項又は 第2項に記載の自動車用空気清浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27513785A JPS62134319A (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 自動車用空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27513785A JPS62134319A (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 自動車用空気清浄器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62134319A true JPS62134319A (ja) | 1987-06-17 |
Family
ID=17551206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27513785A Pending JPS62134319A (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 自動車用空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62134319A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5034445B2 (ja) * | 1972-02-29 | 1975-11-08 |
-
1985
- 1985-12-09 JP JP27513785A patent/JPS62134319A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5034445B2 (ja) * | 1972-02-29 | 1975-11-08 |
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