JPS621353A - 公衆電話機の硬貨蓄積情報表示装置 - Google Patents
公衆電話機の硬貨蓄積情報表示装置Info
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- JPS621353A JPS621353A JP14165985A JP14165985A JPS621353A JP S621353 A JPS621353 A JP S621353A JP 14165985 A JP14165985 A JP 14165985A JP 14165985 A JP14165985 A JP 14165985A JP S621353 A JPS621353 A JP S621353A
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- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 2
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 1
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 1
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- Prepayment Telephone Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く本発明の産業上の利用分野〉
本発明は公衆電話機の金庫内に蓄積された収納硬貨の枚
数等の情報を表示する硬貨蓄積情報表示装置に関する。
数等の情報を表示する硬貨蓄積情報表示装置に関する。
〈従来技術〉(第4図〉
従来の公衆電話機では、金庫内に収納した硬貨の枚数は
、第4図に示すように、硬貨の種別ごとに電磁カウンタ
ia、ib、・・・・・・を設け、硬貨の収納時に硬貨
検知装置2の硬貨検知信号を受けると、III lit
回路3がマグネットドライバ4を駆動させて各電磁カウ
ンタ1a、Ib、・・・・・・を登算させるようにして
いた。
、第4図に示すように、硬貨の種別ごとに電磁カウンタ
ia、ib、・・・・・・を設け、硬貨の収納時に硬貨
検知装置2の硬貨検知信号を受けると、III lit
回路3がマグネットドライバ4を駆動させて各電磁カウ
ンタ1a、Ib、・・・・・・を登算させるようにして
いた。
く本発明が解決しようとする問題点〉
しかし、この方法では、公衆電話機筐体内に電磁カウン
タを実装するスペースが必要であり、特に電磁カウンタ
の数字を確認できる位置に実装する必要があるため、公
衆電話機筐体の構造が大きくなるという欠点があった。
タを実装するスペースが必要であり、特に電磁カウンタ
の数字を確認できる位置に実装する必要があるため、公
衆電話機筐体の構造が大きくなるという欠点があった。
また電磁カウンタもコストが高く、またW1磁カウンタ
の取付部品も必要であった。
の取付部品も必要であった。
また、通常、公衆N活線の筐体は上部の装置室と下部の
金庫室とに分割されていて、それぞれに前扉がついてい
る。しかして、金庫室には取付スペースの余裕がないの
で、電磁カウンタ1a11b、・・・・・・は上部の装
置室に取付けている。このため、集金人はわざわざ装置
室の鍵をあけなければ、電磁カウンタの数字を確認でき
ないため、集金業務が不便であった。
金庫室とに分割されていて、それぞれに前扉がついてい
る。しかして、金庫室には取付スペースの余裕がないの
で、電磁カウンタ1a11b、・・・・・・は上部の装
置室に取付けている。このため、集金人はわざわざ装置
室の鍵をあけなければ、電磁カウンタの数字を確認でき
ないため、集金業務が不便であった。
く本発明の目的〉
本発明は上記の欠点を解決し、iffカウンタを用いず
に、金庫内に収納された硬貨の枚数等の情報を表示でき
るようにした硬貨蓄積情報表示装置を提供することを目
的としている。
に、金庫内に収納された硬貨の枚数等の情報を表示でき
るようにした硬貨蓄積情報表示装置を提供することを目
的としている。
〈本発明の一実施例〉(第1図)
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
図において、11は金庫に収納された硬貨の種類と枚数
を検知する硬貨検知装置、12は集金人が金庫内の情報
を確認するためのキースイッチ(例えば金庫室のキーと
連動するスイッチ)であり、キーの操作によってキー入
力信号を出力する。
を検知する硬貨検知装置、12は集金人が金庫内の情報
を確認するためのキースイッチ(例えば金庫室のキーと
連動するスイッチ)であり、キーの操作によってキー入
力信号を出力する。
13はダイヤルキーの番号を検知し、その番号に対応す
る硬貨蓄積情報の読出し信号を出力するダイヤル番号検
知装置である。ここで、ダイヤルキーは、例えば1″が
収納された10円硬貨の枚数、“2″′が収納された1
00円硬貨の枚数、3”が収納された全li!貨の金額
というように予め対応づけられていて、前記ダイヤル番
号検知装W113は、このようなダイヤル番号に対応し
た、後述する蓄積情報記憶装置15の記憶績域を指定す
る信号な、出力するものである。
る硬貨蓄積情報の読出し信号を出力するダイヤル番号検
知装置である。ここで、ダイヤルキーは、例えば1″が
収納された10円硬貨の枚数、“2″′が収納された1
00円硬貨の枚数、3”が収納された全li!貨の金額
というように予め対応づけられていて、前記ダイヤル番
号検知装W113は、このようなダイヤル番号に対応し
た、後述する蓄積情報記憶装置15の記憶績域を指定す
る信号な、出力するものである。
、14は硬貨蓄積情報を表示する表示装置であって、公
衆電話機筐体に外部から目視できるように設けられてい
る。15は収納された硬貨の情報を記憶する蓄積情報記
t!!装置である。蓄積情報記憶装置15内には、硬貨
の種類ごとに記憶領域が予め定められていて、各種類ご
とにそれぞれの硬貨枚数が記憶され、また全収納金額に
ついての記憶領域も設けである。
衆電話機筐体に外部から目視できるように設けられてい
る。15は収納された硬貨の情報を記憶する蓄積情報記
t!!装置である。蓄積情報記憶装置15内には、硬貨
の種類ごとに記憶領域が予め定められていて、各種類ご
とにそれぞれの硬貨枚数が記憶され、また全収納金額に
ついての記憶領域も設けである。
16は、硬貨検知装置11からの収納硬貨の種類及び枚
数の情報を蓄積情報記色装W115へ記憶させると共に
、キースイッチ12からの入力信号を受けると、ダイヤ
ル番号検知装置13からのダイヤル番号に対応した領域
の情報を蓄積情報記2目I5から選択して表示装c11
4に出力させるυIIa胃である。
数の情報を蓄積情報記色装W115へ記憶させると共に
、キースイッチ12からの入力信号を受けると、ダイヤ
ル番号検知装置13からのダイヤル番号に対応した領域
の情報を蓄積情報記2目I5から選択して表示装c11
4に出力させるυIIa胃である。
17は、金庫が筐体の金j!!装着位置から抜かれたこ
とを検知して、蓄積情報記色装[15に記憶された蓄積
情報をリセットするリセット信号を出力する金庫検知装
置である。
とを検知して、蓄積情報記色装[15に記憶された蓄積
情報をリセットするリセット信号を出力する金庫検知装
置である。
〈上記実施例の動作〉
硬貨が金庫内に収納されると、硬貨検知装置11がその
硬貨の種類と枚数の検知信号をfil+御装置16へ出
力する。υJt[1ff16はこの情報(@えばli!
貸の種類、枚数)を蓄積情報記色装y115の所定領域
に記憶された値を呼び出してこれに加算し、再記憶させ
る。
硬貨の種類と枚数の検知信号をfil+御装置16へ出
力する。υJt[1ff16はこの情報(@えばli!
貸の種類、枚数)を蓄積情報記色装y115の所定領域
に記憶された値を呼び出してこれに加算し、再記憶させ
る。
上記のように2憶された蓄積情報を集金人が確認するに
は、先ずキースイッチ(@えば金庫室のキースイッチ)
12を!I1作させる。これによって、入力信号が出力
され、ダイヤル番号検知装置13からのダイヤル番号に
対応した情報の扶出し信号が入力可能な状態になる。
は、先ずキースイッチ(@えば金庫室のキースイッチ)
12を!I1作させる。これによって、入力信号が出力
され、ダイヤル番号検知装置13からのダイヤル番号に
対応した情報の扶出し信号が入力可能な状態になる。
そして集金人が確認したい情報に対応したダイヤルキー
を押す。このダイヤル番@はダイヤル番号検知装2t1
3によって検知される。ダイヤル番号検知装置13は、
この番号に対応した蓄積情報記色装N15の記憶領域を
指定する信号を出力する。制御装置゛16は、キースイ
ッチ12からの入力信号を受けると、ダイヤル番号検知
装置13からの指定信号に対応した情報を蓄積情報記憶
装置15の所定領域から取り出して、表示装置14に出
力して表示させる。
を押す。このダイヤル番@はダイヤル番号検知装2t1
3によって検知される。ダイヤル番号検知装置13は、
この番号に対応した蓄積情報記色装N15の記憶領域を
指定する信号を出力する。制御装置゛16は、キースイ
ッチ12からの入力信号を受けると、ダイヤル番号検知
装置13からの指定信号に対応した情報を蓄積情報記憶
装置15の所定領域から取り出して、表示装置14に出
力して表示させる。
従って、例えばダイヤルキーの“1″′を押すと10円
硬貨の枚数が表示され、“2”を押すと100円硬貨の
枚数が表示され、“3′″を押すと収納された全硬貨の
金額が表示される。
硬貨の枚数が表示され、“2”を押すと100円硬貨の
枚数が表示され、“3′″を押すと収納された全硬貨の
金額が表示される。
なお、表示装W114は、カード式公衆電話機に既に設
置されている通話残度数の表示装置を、切り換えて蓄積
情報の表示に用いるようにすることができる。
置されている通話残度数の表示装置を、切り換えて蓄積
情報の表示に用いるようにすることができる。
また、集金人が金庫を扱いて集金すると、金庫検知装V
a17からの信号によって、蓄積情報はリセットされる
。
a17からの信号によって、蓄積情報はリセットされる
。
〈本発明の他の実施例〉(第2.3図)第2図は、マイ
クロコンピュータを用いて実現した本発明の他の一実施
例を示すブロック図である。
クロコンピュータを用いて実現した本発明の他の一実施
例を示すブロック図である。
即ち、第2図において、20は、入出力回路(rlo)
21、中央処理1iF2(CPU)22、読み出し専用
メモリ(ROM>23、lみ棗き可能なメモリ(RAM
>24で構成されたマイクロコンピュータである。
21、中央処理1iF2(CPU)22、読み出し専用
メモリ(ROM>23、lみ棗き可能なメモリ(RAM
>24で構成されたマイクロコンピュータである。
ROM23には、硬貨1枚当りの金額及びCPU22の
動作手順を予め記t!!させおく。
動作手順を予め記t!!させおく。
この実施例では、硬貨が金庫内に収納されると、硬貨検
知装置11がその硬貨の種類と枚数を検知り、Tl10
21を経てCPU22へ送る。CPU22は、RAM2
4の所定記憶領域に記憶された対応する硬貨の種類に対
応した枚数及び収納金額を呼び出し、枚数に加算すると
ともに、ROM23に記憶された対応する硬貨の金s′
I(1o円なら10.100円硬貨なら100)を呼び
出して枚数を乗じた金額を収納金額にIXl譚し、これ
らの結果をRAM24の所定の記憶領域へ再記憶される
。
知装置11がその硬貨の種類と枚数を検知り、Tl10
21を経てCPU22へ送る。CPU22は、RAM2
4の所定記憶領域に記憶された対応する硬貨の種類に対
応した枚数及び収納金額を呼び出し、枚数に加算すると
ともに、ROM23に記憶された対応する硬貨の金s′
I(1o円なら10.100円硬貨なら100)を呼び
出して枚数を乗じた金額を収納金額にIXl譚し、これ
らの結果をRAM24の所定の記憶領域へ再記憶される
。
以上のようにして記憶された蓄積情報を集金人が確認す
るには、先ずキースイッチ(例えば金庫文のキーと連動
するスイッチ)12を1lllfl:させる。
るには、先ずキースイッチ(例えば金庫文のキーと連動
するスイッチ)12を1lllfl:させる。
これによってダイヤル番号検知装置213の情報読み出
し信号は入力可能な状態となる。ここで、必要な情報に
対応した番号のダイヤルキーを押すと、ダイヤル番号検
知装置13からは、この番号に対応した蓄積情報記憶装
置15の記憶領域を指定する信号が出力される。CPI
J22は、この信号に対応した記t1!領域に記憶され
た情報をRAM24内より取り出して、表示装置14に
表示させる。
し信号は入力可能な状態となる。ここで、必要な情報に
対応した番号のダイヤルキーを押すと、ダイヤル番号検
知装置13からは、この番号に対応した蓄積情報記憶装
置15の記憶領域を指定する信号が出力される。CPI
J22は、この信号に対応した記t1!領域に記憶され
た情報をRAM24内より取り出して、表示装置14に
表示させる。
前記実施例はブツシュ式ダイヤルの場合について説明し
たが、回転ダイヤルの場合には、第3図に示すようにダ
イヤルパルス検知装置31を設けて同様の働きをさせれ
ばよい。またマイクロコンピュータ20内のRAM24
を使用する代りに、第3図に示すように外部記憶装置3
2(例えばEEFROM)を設けてもよい。
たが、回転ダイヤルの場合には、第3図に示すようにダ
イヤルパルス検知装置31を設けて同様の働きをさせれ
ばよい。またマイクロコンピュータ20内のRAM24
を使用する代りに、第3図に示すように外部記憶装置3
2(例えばEEFROM)を設けてもよい。
く木発′明の効果〉
以上、説明したように、本発明の公衆で詰機の1f!貨
蓄積情報表示装置は、電磁カウンタが不要になるため公
衆電話機の筐体を小型化でき、取付部品も不要となるの
でコストも低減できる。また集金人がキーを入れ、ダイ
ヤル番号を入力するだけで、硬貨蓄積情報を容易にIK
1認できるから、金庫をあけたり、装置室のめ扉をあけ
たりしなくても、金庫の蓄積状態を外から知ることがで
きる。また、集金人のみしか蓄積情報を確認できないた
め、集金人以外に蓄積情報を知られて金庫が盗難にあう
危険も防止できるので、集金業務管理が容易になり集金
効率が向上する。
蓄積情報表示装置は、電磁カウンタが不要になるため公
衆電話機の筐体を小型化でき、取付部品も不要となるの
でコストも低減できる。また集金人がキーを入れ、ダイ
ヤル番号を入力するだけで、硬貨蓄積情報を容易にIK
1認できるから、金庫をあけたり、装置室のめ扉をあけ
たりしなくても、金庫の蓄積状態を外から知ることがで
きる。また、集金人のみしか蓄積情報を確認できないた
め、集金人以外に蓄積情報を知られて金庫が盗難にあう
危険も防止できるので、集金業務管理が容易になり集金
効率が向上する。
4、図面のP!I′tJiな説明
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明の他の実施例を示すブロック図、第3図はさらに
本発明の他の実施例を示すブロック図、第4図は従来の
公衆電話機の硬貨蓄積情報表示装置を示すブロック図で
ある。
本発明の他の実施例を示すブロック図、第3図はさらに
本発明の他の実施例を示すブロック図、第4図は従来の
公衆電話機の硬貨蓄積情報表示装置を示すブロック図で
ある。
11・・・・・・硬貨検知装置、12・・・・・・キー
スイッチ、13・・・・・・ダイヤル番号検知装置、1
4・・・・・・表示装置、15・・・・・・蓄積情報記
憶装置、16・・・・・・1ill ′lB装置、17
・・・・・・金庫検知装置、20・・・・・・マイクロ
コンピュータ、21・・・・・・入出力装置、22・・
・・・・中央迫理装置、23・・・・・・読み出し専用
メモリ、24・・・・・・読み書き可能メモリ、31・
・・・・・ダイヤルパルス検知装置、32・・・・・・
外部記憶装置。
スイッチ、13・・・・・・ダイヤル番号検知装置、1
4・・・・・・表示装置、15・・・・・・蓄積情報記
憶装置、16・・・・・・1ill ′lB装置、17
・・・・・・金庫検知装置、20・・・・・・マイクロ
コンピュータ、21・・・・・・入出力装置、22・・
・・・・中央迫理装置、23・・・・・・読み出し専用
メモリ、24・・・・・・読み書き可能メモリ、31・
・・・・・ダイヤルパルス検知装置、32・・・・・・
外部記憶装置。
特許出願人 安立電気株式会社
代理人 弁理士 早 川 誠 志
第1図
第 2 図
加
第3図
第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 金庫内に収容される硬貨の種別ごとに枚数を検知する硬
貨検知装置と; 該硬貨検知装置の出力信号を受領し、硬貨の種別ごとに
予め定められた記憶領域に硬貨枚数をそれぞれ硬貨蓄積
情報として記憶する蓄積情報記憶装置と; 硬貨蓄積情報を読み出すためのキー入力信号を出力する
キースイッチと; 公衆電話機のダイヤル装置によつて入力された硬貨の種
別を表わすダイヤル番号を検知し、該ダイヤル番号に対
応する前記蓄積情報記憶装置の記憶領域を指定する信号
を出力するダイヤル番号検知装置と; 前記蓄積情報記憶装置から読み出された硬貨蓄積情報を
表示する表示装置と; 前記キースイッチからの入力信号を受け、前記ダイヤル
番号検知装置の出力信号によって指定された前記記憶領
域に記憶されている硬貨蓄積情報を選択的に読み出して
前記表示装置に表示させる制御装置とを備えた公衆電話
機の硬貨蓄積情報表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14165985A JPS621353A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 公衆電話機の硬貨蓄積情報表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14165985A JPS621353A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 公衆電話機の硬貨蓄積情報表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621353A true JPS621353A (ja) | 1987-01-07 |
| JPH03830B2 JPH03830B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15297184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14165985A Granted JPS621353A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 公衆電話機の硬貨蓄積情報表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621353A (ja) |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP14165985A patent/JPS621353A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03830B2 (ja) | 1991-01-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |