JPS62136191A - 信号処理回路 - Google Patents
信号処理回路Info
- Publication number
- JPS62136191A JPS62136191A JP27494485A JP27494485A JPS62136191A JP S62136191 A JPS62136191 A JP S62136191A JP 27494485 A JP27494485 A JP 27494485A JP 27494485 A JP27494485 A JP 27494485A JP S62136191 A JPS62136191 A JP S62136191A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複合カラーテレビジョン信号の信号処理回路
に係り、特にNTSC方式の複合カラーテレビジョン信
号から輝度信号と色信号を分離するY/C分離回路に好
適な信号処理回路に関する。
に係り、特にNTSC方式の複合カラーテレビジョン信
号から輝度信号と色信号を分離するY/C分離回路に好
適な信号処理回路に関する。
複合カラーテレビ、ジョン信号の輝度信号と色信号とを
分離するY/C分離の方法として特開昭58−1159
95に示されるように、フレームメモリの入出力の差に
よって被写体の動きを検出し、この動きが小さい時には
フレーム相関を利用して分離(以下フレーム(し形フィ
ルタと郷する)し、大きい時には垂直相関を利用して分
離(以下ライン(し形フィルタと称する)するものが知
られている。
分離するY/C分離の方法として特開昭58−1159
95に示されるように、フレームメモリの入出力の差に
よって被写体の動きを検出し、この動きが小さい時には
フレーム相関を利用して分離(以下フレーム(し形フィ
ルタと郷する)し、大きい時には垂直相関を利用して分
離(以下ライン(し形フィルタと称する)するものが知
られている。
上記従来例におけるY/C分離の方法は例えは第2図の
ように表わすことができる。このブロック図において、
ビデオ信号の流れを実線で示し、制御信号の流れを破線
で示す。
ように表わすことができる。このブロック図において、
ビデオ信号の流れを実線で示し、制御信号の流れを破線
で示す。
フレーム(シ形フィルター7は1フレームメモリ14の
入力イg号と出カイぎ考とを係数器でそれぞれ7倍して
両省の差分なとり、7:JF、算器からの出力をバンド
パスフィルタ(以下BpFと記す)20を介して混合器
22に供給する薄酸とされている。
入力イg号と出カイぎ考とを係数器でそれぞれ7倍して
両省の差分なとり、7:JF、算器からの出力をバンド
パスフィルタ(以下BpFと記す)20を介して混合器
22に供給する薄酸とされている。
また、1フレームメモリー4の出力がBPF16を介し
てラインくし形フィルタ19に供給され、その出力が混
合器22に供給される。この混合器22では制御信号k
により、静止画の時はフレームくし形フィルタ17によ
り分離された色信号CIが、動画の時はラインくし形フ
ィルタ19により分離された色信号CLが出力される。
てラインくし形フィルタ19に供給され、その出力が混
合器22に供給される。この混合器22では制御信号k
により、静止画の時はフレームくし形フィルタ17によ
り分離された色信号CIが、動画の時はラインくし形フ
ィルタ19により分離された色信号CLが出力される。
この制御信8には動き検出及び制御回路15において1
フレームメモリ140入力信号と出カイ言号から求めら
れ、混合器22に供給される。混合器22より出力され
た色信号Cを1フレームメモリ14の出力信号を遅延回
!18により遅延された信号から減算器23によって減
算することにより輝度信号Yを得る。
フレームメモリ140入力信号と出カイ言号から求めら
れ、混合器22に供給される。混合器22より出力され
た色信号Cを1フレームメモリ14の出力信号を遅延回
!18により遅延された信号から減算器23によって減
算することにより輝度信号Yを得る。
さらに従来例においては、フレーム相関を利用したノイ
ズ低減を行なうために1フレームメモリ140入力と出
力との差分な求め、この差分に動きに応じた非線形変換
を行ない、入力信号から減算することによりノイズを低
減するようなノイズ低減回路13が設けられていた。
ズ低減を行なうために1フレームメモリ140入力と出
力との差分な求め、この差分に動きに応じた非線形変換
を行ない、入力信号から減算することによりノイズを低
減するようなノイズ低減回路13が設けられていた。
従来技術においては、静止画時に分離された輝度信号Y
は第3図に示すように、水平ツ垂lの2次元周波数領域
上でαとby合わせた部分となる。しかし、αの部分に
は静止画の情報というのは含まれておらず、ノイズ分の
みが存在する。
は第3図に示すように、水平ツ垂lの2次元周波数領域
上でαとby合わせた部分となる。しかし、αの部分に
は静止画の情報というのは含まれておらず、ノイズ分の
みが存在する。
したがって、ノイズによる画質劣化を防ぐためには上記
αの部分を取り除(ようなノイズ低減回路を別に設ける
必要があり、これによって回路規模が増大するという問
題があった。
αの部分を取り除(ようなノイズ低減回路を別に設ける
必要があり、これによって回路規模が増大するという問
題があった。
上記目「jは、入内借+7を少なくとも1フレーム遅延
させるだめのフレームメモリと、人力信号に対して水平
及び垂直方向に帯域を制限するための水平p垂直方向処
理回路と、藷フレームメセリの入力と出力とから時間方
向に帯域を制限するだめの時間方向処理回路と、該水平
?垂直方向処理回路の出力と該時間方向処理回路の出力
とを混合するための混合器?:設けることにより達成さ
れる。
させるだめのフレームメモリと、人力信号に対して水平
及び垂直方向に帯域を制限するための水平p垂直方向処
理回路と、藷フレームメセリの入力と出力とから時間方
向に帯域を制限するだめの時間方向処理回路と、該水平
?垂直方向処理回路の出力と該時間方向処理回路の出力
とを混合するための混合器?:設けることにより達成さ
れる。
入力した複合カラーテレビシコン伯°芳ハ、フレームメ
モリと水平1垂直方向処理回路と時間方向処理回路とに
供給される。水平I垂直方向処理回路は水平及び垂直方
向に帯域を制限することにより輝度イぎ号YLあるいは
色信号C’t’を出力する。時間方向処理回路は、人力
信号とフレームメモリによって遅延された信号とを用い
て時間方向に帯域を制限することにより輝度IN ”t
Yyあるいは色信号CPを出力する。混合器では、輝
度信号YLとYp、hるいは色13寸CLとCFが混合
され、輝度信号Yあるいは色信gC′とじて出力される
。
モリと水平1垂直方向処理回路と時間方向処理回路とに
供給される。水平I垂直方向処理回路は水平及び垂直方
向に帯域を制限することにより輝度イぎ号YLあるいは
色信号C’t’を出力する。時間方向処理回路は、人力
信号とフレームメモリによって遅延された信号とを用い
て時間方向に帯域を制限することにより輝度IN ”t
Yyあるいは色信号CPを出力する。混合器では、輝
度信号YLとYp、hるいは色13寸CLとCFが混合
され、輝度信号Yあるいは色信gC′とじて出力される
。
色信号C′が出力されるとした場合には、元の複合カラ
ーテレビジョン信号から色信号CIを減算すれば輝度信
号Yが得られる〇 従来例では、時間方向処理回路の鏝にも水平方向処理回
路が設けられていたために静止画時てノイズ分しか存在
しない部分もj4反<s号として処理していたが、本発
明によれば、静止画時に取り出された輝度信号は上述の
ような部分を含まないので、ノイズ低減回路を別に設げ
ることなく、ノイズを約5dB低減できる。
ーテレビジョン信号から色信号CIを減算すれば輝度信
号Yが得られる〇 従来例では、時間方向処理回路の鏝にも水平方向処理回
路が設けられていたために静止画時てノイズ分しか存在
しない部分もj4反<s号として処理していたが、本発
明によれば、静止画時に取り出された輝度信号は上述の
ような部分を含まないので、ノイズ低減回路を別に設げ
ることなく、ノイズを約5dB低減できる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。ビデ
オイ==を笑巌で、制御信号を&i線で示す。同図にお
いて、1は複合カラーテレビジョン信号の入力端子を、
2は1フレームメモリを、3は動き検出及び制御回路を
、4はライン<巴形フィルタ回路を、5はフレーム<巴
形フィルタ回路を、6+8+9は遅延回路を、7はHp
Fを、10は混合器ン、11は減算器を、12は輝度信
号Yの出力端子を示す。ここでは、腹合カラーテレビジ
ョン信号としてNTSC方式を例にとり説明ブる。
オイ==を笑巌で、制御信号を&i線で示す。同図にお
いて、1は複合カラーテレビジョン信号の入力端子を、
2は1フレームメモリを、3は動き検出及び制御回路を
、4はライン<巴形フィルタ回路を、5はフレーム<巴
形フィルタ回路を、6+8+9は遅延回路を、7はHp
Fを、10は混合器ン、11は減算器を、12は輝度信
号Yの出力端子を示す。ここでは、腹合カラーテレビジ
ョン信号としてNTSC方式を例にとり説明ブる。
NTSC方式では、ライン間、あるいはフレーム間で色
信号の位相が反転しているため、ライン間、またはフレ
ーム間で差をとることにより色信号を、和をとることで
輝度信号をそれぞれ取り出すことができる。
信号の位相が反転しているため、ライン間、またはフレ
ーム間で差をとることにより色信号を、和をとることで
輝度信号をそれぞれ取り出すことができる。
第1図において、フレーム(し形フィルタ5は例えば第
4図に示すような構成とする。減算器25によって1フ
レームメモリ20入出力の差により分離された色信号は
、係数器26により1倍され遅延回路8へ供給される。
4図に示すような構成とする。減算器25によって1フ
レームメモリ20入出力の差により分離された色信号は
、係数器26により1倍され遅延回路8へ供給される。
遅延回路8によって遅延量を調節された色信号CFが混
合器10へと供給される。
合器10へと供給される。
ラインくし形フィルタ4は第5図のような構成とし、減
算器28によって11遅延回路270入出力の差により
色信号を分離し、係数器29を介して1倍された色信号
をBPF7へ供給する。
算器28によって11遅延回路270入出力の差により
色信号を分離し、係数器29を介して1倍された色信号
をBPF7へ供給する。
BPF7によって水平方向の帯域を制限された色信号C
Lが混合器10へ供給される。
Lが混合器10へ供給される。
ここで、ライン(し形フィルタ4は1H遅延回路を1個
だけ持つような基本的な構成としたが、1H遅延回路を
複数持ち、各ラインに重み付けをし【分離する構成や、
垂直相関を判定して分離する方法を切り換えるような構
成でも良い。
だけ持つような基本的な構成としたが、1H遅延回路を
複数持ち、各ラインに重み付けをし【分離する構成や、
垂直相関を判定して分離する方法を切り換えるような構
成でも良い。
混合器10の構成を第6図に示す。これは次式により色
信号C′を合成するものである。
信号C′を合成するものである。
C”” kCt、 + (1−k )Cy= k(C
L Cy) + (?F 減X器60によりCLとCFの、X耳を行い、これを係
数器31を介してん倍し、710算器33によって遅延
回路32を介して遅延されたCFと加算することにより
混合された色信号C′を得る。この制御信号には動き検
出及び制御回路3で発生されるもので、動き検出及び制
御回路の一例を第7図に示す。同図で、1フレームメモ
リ2の出力はクロマインバータ35によって色成分のみ
が反転されUK器36によって1フレームメモリ2の入
力を遅延回路34により遅延した信号と減算され、その
差分が非線形変換回路37によって、0≦に≦1の制御
信号kに変換され遅延回路9を介して混合器10へ供給
される。動き検出及び1tr11御回路3は第7図の構
成に限ったものではない。
L Cy) + (?F 減X器60によりCLとCFの、X耳を行い、これを係
数器31を介してん倍し、710算器33によって遅延
回路32を介して遅延されたCFと加算することにより
混合された色信号C′を得る。この制御信号には動き検
出及び制御回路3で発生されるもので、動き検出及び制
御回路の一例を第7図に示す。同図で、1フレームメモ
リ2の出力はクロマインバータ35によって色成分のみ
が反転されUK器36によって1フレームメモリ2の入
力を遅延回路34により遅延した信号と減算され、その
差分が非線形変換回路37によって、0≦に≦1の制御
信号kに変換され遅延回路9を介して混合器10へ供給
される。動き検出及び1tr11御回路3は第7図の構
成に限ったものではない。
混合器10からは、静止画Ck=0)の時にはCFが、
動画(/(=1)の時にはCLが出力される。
動画(/(=1)の時にはCLが出力される。
混合器10かもの出力C′を減算器11により、複合カ
ラーテレビジョン1百号から、JR′J4することで輝
度信号Yが取り出され、輝度信号出力端子12へ出力さ
れる。また、色信号Cは混合器10の出力をBpFで水
平方向に帯域を制限することにより得ろことができる。
ラーテレビジョン1百号から、JR′J4することで輝
度信号Yが取り出され、輝度信号出力端子12へ出力さ
れる。また、色信号Cは混合器10の出力をBpFで水
平方向に帯域を制限することにより得ろことができる。
以上本実施例によれば、静止画時において分離された輝
度信号Yは第3図に示すαの部分を含まないので、ノイ
ズ低減回路を別に設けることなくノイズによる劣化の少
ない画像を得ることができる。
度信号Yは第3図に示すαの部分を含まないので、ノイ
ズ低減回路を別に設けることなくノイズによる劣化の少
ない画像を得ることができる。
以下、本発明の他の実施例を第8図を用いて説明する。
ビデオ信号な実線で、?t?lJ御信号を破線で示す。
同図において、38はライン(し形フィルタ回路ヲ、3
9はフレームくし形フィルタ回路を、40は遅延回路を
、41は混合器を示す。1フレームメモリ2、動き検出
及び制御回路3は、構成takeともに第1図のそれと
同じものである。また、混合器41も構成は第1図の混
合器1゜と同じとする。フレームくし形フィルタ41の
構成を第9図に示す。1フレームメモリ20入方と出力
を加算器42で加算することにより輝度信号を分離し、
係数器43で7倍して輝度信号すとして混合器41へ供
給する。
9はフレームくし形フィルタ回路を、40は遅延回路を
、41は混合器を示す。1フレームメモリ2、動き検出
及び制御回路3は、構成takeともに第1図のそれと
同じものである。また、混合器41も構成は第1図の混
合器1゜と同じとする。フレームくし形フィルタ41の
構成を第9図に示す。1フレームメモリ20入方と出力
を加算器42で加算することにより輝度信号を分離し、
係数器43で7倍して輝度信号すとして混合器41へ供
給する。
第10図にラインくし形フィルタ38の一例を示す。減
算器46で1H遅延回路440入力と出力の差分をとり
、a−バスフィルタ47を介して加算器48へ供給する
。また、加算器45で1H遅延回路48の入力と出力の
和をとり加算器48へ供給する。加算器48の出力は、
係数器49で一倍され輝度(3号すとして混合器41へ
供給されろ。
算器46で1H遅延回路440入力と出力の差分をとり
、a−バスフィルタ47を介して加算器48へ供給する
。また、加算器45で1H遅延回路48の入力と出力の
和をとり加算器48へ供給する。加算器48の出力は、
係数器49で一倍され輝度(3号すとして混合器41へ
供給されろ。
ライン(し形フィルタ38の構成は第10図に限ったも
のではない。
のではない。
混合器41からは制御信号kに応じて混合された輝度信
号が出力され、輝度信号出力端子12へ供給される。
号が出力され、輝度信号出力端子12へ供給される。
以上、本実施例によっても第1図の場合と同様の効果を
得ることができる。
得ることができる。
また、第1図1第8図の実力例においては、1フレ一ム
間でフレームくし形フィルタ処理を行なう構成を述べた
が、複数の1フレームメモリを持ち、数フレームの信号
を用いて分離するような構成でも艮い。
間でフレームくし形フィルタ処理を行なう構成を述べた
が、複数の1フレームメモリを持ち、数フレームの信号
を用いて分離するような構成でも艮い。
本発明によれば、静止画時において分離された輝度信号
Yとは、第3図αの部分つまり水平周波数と時間周波数
の2次元周波数領域における画像情報のない部分を含ま
ないので、約5dBノイズを低減できる。
Yとは、第3図αの部分つまり水平周波数と時間周波数
の2次元周波数領域における画像情報のない部分を含ま
ないので、約5dBノイズを低減できる。
したがって、別にノイズ低減回路を設ける必要がないた
め、回路規模が増大することなくS/IVの、良好な画
像を得ることかできる。
め、回路規模が増大することなくS/IVの、良好な画
像を得ることかできる。
第1図は本発明の一実施例の1012図、第2図は従来
例のブロック図、詔3図は分離された輝度信号と色信号
の帯域を示す説明図、第4図2第9図はフレーム<シ形
フィルタのブロック図、第5図ν第10図はラインくし
形フィルタのブロック図、第6図は混合器のブロック図
、第7図は動き検出及び制御回路の1012図、第8図
は本発明の他の実施例のブロック図である。 2・・・1フレームメモリ 3・・・動き検出及び制御回路 4ν38・・・ラインくし形フィルタロ路5t39・・
・フレーム(口形フィルタ回路7・・・バンドパスフィ
ルタ 10ν41・・・混合器 11・・・減算器 t’:”−’ 代理人弁理士 小 川 勝”男− 41図 肩5図 閑5図 第6図 1充 粥7図 し−一−−−−−m−」 〒6図 続S図 粥10図
例のブロック図、詔3図は分離された輝度信号と色信号
の帯域を示す説明図、第4図2第9図はフレーム<シ形
フィルタのブロック図、第5図ν第10図はラインくし
形フィルタのブロック図、第6図は混合器のブロック図
、第7図は動き検出及び制御回路の1012図、第8図
は本発明の他の実施例のブロック図である。 2・・・1フレームメモリ 3・・・動き検出及び制御回路 4ν38・・・ラインくし形フィルタロ路5t39・・
・フレーム(口形フィルタ回路7・・・バンドパスフィ
ルタ 10ν41・・・混合器 11・・・減算器 t’:”−’ 代理人弁理士 小 川 勝”男− 41図 肩5図 閑5図 第6図 1充 粥7図 し−一−−−−−m−」 〒6図 続S図 粥10図
Claims (1)
- (1)入力信号を少なくとも1フレーム遅延させるため
のフレームメモリと、入力信号に対して水平及び垂直方
向に帯域を制限するための水平、垂直方向処理回路と、
該フレームメモリの入力と出力とから時間方向に帯域を
制限するための時間方向処理回路と、該水平、垂直方向
処理回路の出力と該時間方向処理回路の出力とを混合す
るための混合器を有することを特徴とする信号処理回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60274944A JPH0632450B2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60274944A JPH0632450B2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 信号処理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62136191A true JPS62136191A (ja) | 1987-06-19 |
| JPH0632450B2 JPH0632450B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=17548727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60274944A Expired - Lifetime JPH0632450B2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632450B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0435297A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-06 | Samsung Electron Co Ltd | 制御信号伸張装置 |
| US5097321A (en) * | 1989-04-28 | 1992-03-17 | Accom | Three dimensional adaptive decoding system and method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58115995A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-09 | Sony Corp | 信号処理回路 |
| JPS61147697A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-05 | Sony Corp | 輝度信号・色信号分離装置 |
-
1985
- 1985-12-09 JP JP60274944A patent/JPH0632450B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58115995A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-09 | Sony Corp | 信号処理回路 |
| JPS61147697A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-05 | Sony Corp | 輝度信号・色信号分離装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5097321A (en) * | 1989-04-28 | 1992-03-17 | Accom | Three dimensional adaptive decoding system and method |
| JPH0435297A (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-06 | Samsung Electron Co Ltd | 制御信号伸張装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632450B2 (ja) | 1994-04-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |