JPS6213755B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6213755B2 JPS6213755B2 JP15282484A JP15282484A JPS6213755B2 JP S6213755 B2 JPS6213755 B2 JP S6213755B2 JP 15282484 A JP15282484 A JP 15282484A JP 15282484 A JP15282484 A JP 15282484A JP S6213755 B2 JPS6213755 B2 JP S6213755B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- spacer
- retainer
- guide flange
- magnetic disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 23
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/02—Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon
- G11B33/04—Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon modified to store record carriers
- G11B33/0405—Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon modified to store record carriers for storing discs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/0014—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture record carriers not specifically of filamentary or web form
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、電子計算機等に広く用いられている
磁気デイスク(以下デイスクと称する)をデイス
クパツク等の高速回転体として保持する際、デイ
スクとデイスクパツクとの組立位置決め用治工具
等の特殊工具を用いることなく、高速回転体とし
て特に必要とされる動バランスを保つ為の回転中
心(動バランスにおける回転中心)を容易に一致
させて組立て得る構造に関するものである。
磁気デイスク(以下デイスクと称する)をデイス
クパツク等の高速回転体として保持する際、デイ
スクとデイスクパツクとの組立位置決め用治工具
等の特殊工具を用いることなく、高速回転体とし
て特に必要とされる動バランスを保つ為の回転中
心(動バランスにおける回転中心)を容易に一致
させて組立て得る構造に関するものである。
一般に、この種の構造においては、デイスクの
回転中心を設定する治工具を用いて、デイスクと
デイスクパツク等の回転中心を設定する事が常で
ある。この例を第1図及び第2図を用いて説明す
る。図において、1は、中央部に切落した円形部
を有するデイスクであり、この例においては5枚
用いられている。2は、デイスク1を5段に積層
させるために円環板上に形成されているスペーサ
であり、それぞれ隣り合うデイスク1の間に介在
されている。3は、5段に積層されるデイスク1
とスペーサ2を上下方向から圧接挾持させる為の
上部保持器である。4は、同じく下部保持器であ
る。5は、上部保持器3を下部保持器4とに、上
下方向にデイスク1とスペーサ2とを挾持させる
為の締付け圧力を加えるボルトである。6は、ボ
ルト5に螺着されるナツトである。
回転中心を設定する治工具を用いて、デイスクと
デイスクパツク等の回転中心を設定する事が常で
ある。この例を第1図及び第2図を用いて説明す
る。図において、1は、中央部に切落した円形部
を有するデイスクであり、この例においては5枚
用いられている。2は、デイスク1を5段に積層
させるために円環板上に形成されているスペーサ
であり、それぞれ隣り合うデイスク1の間に介在
されている。3は、5段に積層されるデイスク1
とスペーサ2を上下方向から圧接挾持させる為の
上部保持器である。4は、同じく下部保持器であ
る。5は、上部保持器3を下部保持器4とに、上
下方向にデイスク1とスペーサ2とを挾持させる
為の締付け圧力を加えるボルトである。6は、ボ
ルト5に螺着されるナツトである。
この様に構成された構造において、デイスク1
を組立てて、位置決めを行なうにはデイスク1の
上方にスペーサ2を載置し、更に、このスペーサ
2上にデイスク1を載置し、以下同様にデイスク
1を5段に積層する。次にこれらのデイスク1と
スペーサ2を、上部保持器3と下部保持具4でも
つて挾み込み、図示しない位置決め用治工具でデ
イスク1の機械的な回転中心の位置決めを行な
い。しかる後、ボルト5とナツト6を、互いにネ
ジ込む事によつて、5枚のデイスク1は、上部保
持器3及び下部保持器4によつて安定に保持さ
れ、いわゆるデイスクパツクが形成されるものと
なつている。
を組立てて、位置決めを行なうにはデイスク1の
上方にスペーサ2を載置し、更に、このスペーサ
2上にデイスク1を載置し、以下同様にデイスク
1を5段に積層する。次にこれらのデイスク1と
スペーサ2を、上部保持器3と下部保持具4でも
つて挾み込み、図示しない位置決め用治工具でデ
イスク1の機械的な回転中心の位置決めを行な
い。しかる後、ボルト5とナツト6を、互いにネ
ジ込む事によつて、5枚のデイスク1は、上部保
持器3及び下部保持器4によつて安定に保持さ
れ、いわゆるデイスクパツクが形成されるものと
なつている。
しかしながら、以上の様な構造においては、デ
イスク1の位置決めを、特殊な治工具を用いて行
なうという関係上、組立てに多大の工数を要する
と共に、この位置決め作業に高度の熟練と要し、
実用性において問題があるという不具合がある。
イスク1の位置決めを、特殊な治工具を用いて行
なうという関係上、組立てに多大の工数を要する
と共に、この位置決め作業に高度の熟練と要し、
実用性において問題があるという不具合がある。
本発明の目的は、これらの不具合を解消して、
特殊な治工具等を用いることなく熟練者、非熟練
者を問わず、極めて簡単な作業によつて、正確な
位置決めを行なえる構造を提供する事にある。
特殊な治工具等を用いることなく熟練者、非熟練
者を問わず、極めて簡単な作業によつて、正確な
位置決めを行なえる構造を提供する事にある。
この目的は、最上段のデイスクの内周面及び上
面に当接する第1ガイドフランジを有する上部保
持器と、最下段のデイスクの下面に当接する第2
ガイドフランジを有する下部保持器と、下段のデ
イスクの内周面及び上面に当接する第3ガイドフ
ランジ及び上記下段の磁気デイスクの上段のデイ
スクの下面及び上記上部保持器または上段のスペ
ーサに当接する第4ガイドフランジを有するスペ
ーサとを具備する事を特徴とする構造によつて達
成される。
面に当接する第1ガイドフランジを有する上部保
持器と、最下段のデイスクの下面に当接する第2
ガイドフランジを有する下部保持器と、下段のデ
イスクの内周面及び上面に当接する第3ガイドフ
ランジ及び上記下段の磁気デイスクの上段のデイ
スクの下面及び上記上部保持器または上段のスペ
ーサに当接する第4ガイドフランジを有するスペ
ーサとを具備する事を特徴とする構造によつて達
成される。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明
する。
する。
第3図において、1は中央に欠落円部を有し、
かつその内周面の断面に丸みを付けたデイスクで
あり、5枚用いられている。5はボルトであり、
6はボルト5に螺着可能なナツトである。7は上
部保持器であつて、最上段のデイスク1の内周面
1aに当接する突出部7aと、同デイスク1の上
面1bに当接する当接部7bとで第1ガイドフラ
ンジが形成されている。8は下部保持器であつ
て、最下段のデイスク1の下面1cに当接する当
接部8aで第2ガイドフランジが形成されてい
る。9はスペーサであつて、円周を3分割した位
置に設けられており、それぞれのデイスク1の間
に介接されている。すなわち、スペーサ9は、下
段のデイスク1の内周面1aに当接する突出部9
aと、同デイスク1の上面1bに当接する当接部
9bとで第3ガイドフランジが形成され、更に、
上段のデイスク1の下面1cに当接する当接部9
cと、上部保持具7またはスペーサ9に当接する
当接部9dとで第4ガイドフランジが形成されて
いる。一方、第4図に詳しく示す様に突出部7a
の、内周部1aに当接する面は、下方に広くなる
ようなテーパ面が形成されている。突出部8bの
スペーサ9に当接する面は、上方に広くなる様な
テーパ面が形成されている。突出部9aの、内周
部1aに当接する面は、下方に広くなる様なテー
パ面が形成されている。当接部9dの、スペーサ
9または上部保持器7に当接する面は、下方に広
くなる様なテーパ面が形成されている。
かつその内周面の断面に丸みを付けたデイスクで
あり、5枚用いられている。5はボルトであり、
6はボルト5に螺着可能なナツトである。7は上
部保持器であつて、最上段のデイスク1の内周面
1aに当接する突出部7aと、同デイスク1の上
面1bに当接する当接部7bとで第1ガイドフラ
ンジが形成されている。8は下部保持器であつ
て、最下段のデイスク1の下面1cに当接する当
接部8aで第2ガイドフランジが形成されてい
る。9はスペーサであつて、円周を3分割した位
置に設けられており、それぞれのデイスク1の間
に介接されている。すなわち、スペーサ9は、下
段のデイスク1の内周面1aに当接する突出部9
aと、同デイスク1の上面1bに当接する当接部
9bとで第3ガイドフランジが形成され、更に、
上段のデイスク1の下面1cに当接する当接部9
cと、上部保持具7またはスペーサ9に当接する
当接部9dとで第4ガイドフランジが形成されて
いる。一方、第4図に詳しく示す様に突出部7a
の、内周部1aに当接する面は、下方に広くなる
ようなテーパ面が形成されている。突出部8bの
スペーサ9に当接する面は、上方に広くなる様な
テーパ面が形成されている。突出部9aの、内周
部1aに当接する面は、下方に広くなる様なテー
パ面が形成されている。当接部9dの、スペーサ
9または上部保持器7に当接する面は、下方に広
くなる様なテーパ面が形成されている。
この様な構造において、デイスクを組み立てる
には、下部保持器8の当接面8a上にデイスク1
を載置し、更に、このデイスク1の上面部1b上
にスペーサ9の当接部9bを載置し、更にその上
方にデイスク1、スペーサ9を順次載置してデイ
スク1を5段に形成する。そして、最上段のデイ
スク1上に上部保持器7を載置して、ボルト5と
ナツト6で上部保持器7と下部保持器8とを締付
ければ良い。すなわち第4図に詳しく示す様に、
ボルト5、ナツト6による締付け力F1,F2によ
つて、デイスク1の内周部1aは突出部7aのθ
2なる角度のテーパ部によつて外方に押される。
これと共に、当接部9dのθ1なる角度のテーパ
部によつて上部保持器7も外方に押される。した
がつてデイスク1の位置が所定の回転中心に位置
決めされる。以下同様にスペーサ1とデイスク1
の間及び、デイスク1と下部保持器8の間も押圧
され、総てのデイスク1の回転中心が正確に一致
されるものとなつている。
には、下部保持器8の当接面8a上にデイスク1
を載置し、更に、このデイスク1の上面部1b上
にスペーサ9の当接部9bを載置し、更にその上
方にデイスク1、スペーサ9を順次載置してデイ
スク1を5段に形成する。そして、最上段のデイ
スク1上に上部保持器7を載置して、ボルト5と
ナツト6で上部保持器7と下部保持器8とを締付
ければ良い。すなわち第4図に詳しく示す様に、
ボルト5、ナツト6による締付け力F1,F2によ
つて、デイスク1の内周部1aは突出部7aのθ
2なる角度のテーパ部によつて外方に押される。
これと共に、当接部9dのθ1なる角度のテーパ
部によつて上部保持器7も外方に押される。した
がつてデイスク1の位置が所定の回転中心に位置
決めされる。以下同様にスペーサ1とデイスク1
の間及び、デイスク1と下部保持器8の間も押圧
され、総てのデイスク1の回転中心が正確に一致
されるものとなつている。
なお、この実施例においてはスペーサ9をデイ
スク1の円周上を3分割した位置に設けてあるが
これ以上の個数を設けても良く、更にスペーサ9
そのものを円環状に形成しても良い。
スク1の円周上を3分割した位置に設けてあるが
これ以上の個数を設けても良く、更にスペーサ9
そのものを円環状に形成しても良い。
また、上部保持器7、デイスク1、スペーサ9
の3者における当接の状態は実施例には限定され
ず、例えば、θ1なるテーパ面を上部保持器側に
設け、このテーパ面に当接すると共に、垂直に立
設される当接部をスペーサ側に設けても良い等
種々の変形がある。
の3者における当接の状態は実施例には限定され
ず、例えば、θ1なるテーパ面を上部保持器側に
設け、このテーパ面に当接すると共に、垂直に立
設される当接部をスペーサ側に設けても良い等
種々の変形がある。
更に、デイスクの枚数をどの程度にするかの選
択と、ボルトの本数をどの程度の本数にするかの
選択は設計の自由に任される。
択と、ボルトの本数をどの程度の本数にするかの
選択は設計の自由に任される。
この様に、本発明によれば、デイスクパツクの
組立が、特殊な治工具を用いる事無く簡単な作業
によつて正確な位置決めができるという利点があ
る。
組立が、特殊な治工具を用いる事無く簡単な作業
によつて正確な位置決めができるという利点があ
る。
第1図は従来構造を示す斜視図、第2図は第1
図の断面図、第3図は本発明の一実施例を示す断
面図、第4図は第3図の一部を拡大した断面図で
ある。 1……デイスク、7……上部保持器、8……下
部保持器、9……スペーサ。
図の断面図、第3図は本発明の一実施例を示す断
面図、第4図は第3図の一部を拡大した断面図で
ある。 1……デイスク、7……上部保持器、8……下
部保持器、9……スペーサ。
Claims (1)
- 1 中間にスペーサを介装した複数の磁気デイス
クを、上部保持器と下部保持器との間に挾持する
構造において、最上段の磁気デイスクの内周面及
び上面に当接する第1ガイドフランジを有する上
部保持器と、最下段の磁気デイスクの下面に当接
する第2ガイドフランジを有する下部保持器と、
下段の磁気デイスクの内周面及び上面に当接する
第3ガイドフランジ及び、上記下段の磁気デイス
クの上段の磁気デイスクの下面及び上記上部保持
器または上段のスペーサに当接する第4ガイドフ
ランジを有するスペーサとを具備する事を特徴と
する磁気デイスクの保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15282484A JPS6045988A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | 磁気デイスクの保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15282484A JPS6045988A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | 磁気デイスクの保持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045988A JPS6045988A (ja) | 1985-03-12 |
| JPS6213755B2 true JPS6213755B2 (ja) | 1987-03-28 |
Family
ID=15548943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15282484A Granted JPS6045988A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | 磁気デイスクの保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045988A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4764828A (en) * | 1987-03-26 | 1988-08-16 | Priam Corporation | Disc and hub centering device for use in magnetic disc drives |
| US5367418A (en) * | 1992-11-13 | 1994-11-22 | Maxtor Corporation | Spin motor assembly that contains an O-ring which supports a disk in both the radial and axial directions |
-
1984
- 1984-07-25 JP JP15282484A patent/JPS6045988A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6045988A (ja) | 1985-03-12 |
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