JPS62138077A - 直流モ−タの制御方式 - Google Patents
直流モ−タの制御方式Info
- Publication number
- JPS62138077A JPS62138077A JP60279607A JP27960785A JPS62138077A JP S62138077 A JPS62138077 A JP S62138077A JP 60279607 A JP60279607 A JP 60279607A JP 27960785 A JP27960785 A JP 27960785A JP S62138077 A JPS62138077 A JP S62138077A
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- JP
- Japan
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- phase
- motor
- frequency
- speed
- voltage
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- CNQCVBJFEGMYDW-UHFFFAOYSA-N lawrencium atom Chemical compound [Lr] CNQCVBJFEGMYDW-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 description 1
- 235000009037 Panicum miliaceum subsp. ruderale Nutrition 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 244000022185 broomcorn panic Species 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
木発明け、直流モータの速度制御方式に関−fSo〔発
明の概要〕 本発明は映像磁気記録装置のド→ムヌはキャップスタン
モータ等の速度制御方式に於て、連間系のフィードバッ
クルーズに位相進入補償回路なげ加したことにより、前
記モータの負荷トルクの変動に対する回転数の實化?低
減し安定化したものである。
明の概要〕 本発明は映像磁気記録装置のド→ムヌはキャップスタン
モータ等の速度制御方式に於て、連間系のフィードバッ
クルーズに位相進入補償回路なげ加したことにより、前
記モータの負荷トルクの変動に対する回転数の實化?低
減し安定化したものである。
従来の直流モータの制御方式の構成はijf!2図のブ
ロック図のようでちり斧。士ず筆2図中の各部位の名称
は以下の通りである。200. 201け制個信Hの加
算器、202け位相比較器、205 、206は倍率器
、204け増幅器、205けドラム、キャプスタンモー
タ等の直流モータ、207け速度比較器、208は周波
数発電機、209け積分器とその伝達関数表示でちる。
ロック図のようでちり斧。士ず筆2図中の各部位の名称
は以下の通りである。200. 201け制個信Hの加
算器、202け位相比較器、205 、206は倍率器
、204け増幅器、205けドラム、キャプスタンモー
タ等の直流モータ、207け速度比較器、208は周波
数発電機、209け積分器とその伝達関数表示でちる。
次に各制御要素?簡単に説明する。士ず、205の直流
モータは定電圧制御で用い、TI!!常−次遅れの伝達
関数で衣+>される。また該直流七−〃ブロックに入力
するユは負荷トルクでちってこれも又−次遅れの伝達関
数でモータの回転数Rに変換される。20Bの周波数発
電機はモー力の回転数Rに比例した周波数信置発生器で
ちり、エンコーダもこの一例である、207の速度比較
器は、前記周波数信号50周波数の大ぎさに比例し比電
圧シ発生するものであり、該電圧は206の倍率器で定
数倍されて206で9啄性の加算h;行なわれ次後、2
04増幅器の入力信号となる。増幅器204け入力信号
eシミ力増幅してモータの駆動電圧■とする。制御要素
204 、705 、208 、207 、206 、
201の閉ループ全体でいわゆる速度制御系な構成[7
ている。又、20Bの周波散発?を機の発生する周波数
信号の位相の作る時刻即ち周波数信号が0度又は180
度位相の起きる時刻TXと基準となる周波数信号の位相
が作る時刻Toの差な電圧に変換する位相比較器が20
2でちる。倍率器203け位相比較器の電圧?定数倍し
之後201で加算されて増幅器204に入力する。20
4 、205 、208 、209 、200 、20
2 。
モータは定電圧制御で用い、TI!!常−次遅れの伝達
関数で衣+>される。また該直流七−〃ブロックに入力
するユは負荷トルクでちってこれも又−次遅れの伝達関
数でモータの回転数Rに変換される。20Bの周波数発
電機はモー力の回転数Rに比例した周波数信置発生器で
ちり、エンコーダもこの一例である、207の速度比較
器は、前記周波数信号50周波数の大ぎさに比例し比電
圧シ発生するものであり、該電圧は206の倍率器で定
数倍されて206で9啄性の加算h;行なわれ次後、2
04増幅器の入力信号となる。増幅器204け入力信号
eシミ力増幅してモータの駆動電圧■とする。制御要素
204 、705 、208 、207 、206 、
201の閉ループ全体でいわゆる速度制御系な構成[7
ている。又、20Bの周波散発?を機の発生する周波数
信号の位相の作る時刻即ち周波数信号が0度又は180
度位相の起きる時刻TXと基準となる周波数信号の位相
が作る時刻Toの差な電圧に変換する位相比較器が20
2でちる。倍率器203け位相比較器の電圧?定数倍し
之後201で加算されて増幅器204に入力する。20
4 、205 、208 、209 、200 、20
2 。
205、 7(71の全体でいわゆる位相制御系な構成
している。第2図は普通に使用されている速度位相ルl
j蜀系のプロソゲ1網でちる。負荷トルクの賓勧に対す
る第2図(でよる速度、位相の21゛の制御ループのち
る直流モー力回転数の変化は、ゾロ図のよ畳1渡応答特
性で弄わすことめ;できる。同図中の曲線300め;第
2図の制御系のステップ応答である。
している。第2図は普通に使用されている速度位相ルl
j蜀系のプロソゲ1網でちる。負荷トルクの賓勧に対す
る第2図(でよる速度、位相の21゛の制御ループのち
る直流モー力回転数の変化は、ゾロ図のよ畳1渡応答特
性で弄わすことめ;できる。同図中の曲線300め;第
2図の制御系のステップ応答である。
〔発明h;解決[2ようとする問題点及び目的〕1かシ
2.前述の従来技術では直流モータの回転数の序大変i
!′h慣が大きいとい5問題点h″−あ8゜第3図に示
しfc通り、モー〃の負荷トルクが時刻t=0の時点で
TLよりπ+△TLの大きざに変化すると直流モータは
増大1.た負荷のなす仕事分?モータ回転子の慣性エネ
ルギーでおぎなおうとするために回転数h;減少する。
2.前述の従来技術では直流モータの回転数の序大変i
!′h慣が大きいとい5問題点h″−あ8゜第3図に示
しfc通り、モー〃の負荷トルクが時刻t=0の時点で
TLよりπ+△TLの大きざに変化すると直流モータは
増大1.た負荷のなす仕事分?モータ回転子の慣性エネ
ルギーでおぎなおうとするために回転数h;減少する。
しかし、し、げらくすると回@il−数の変動分な周波
数及び該周波数信号の位相変化として速度比較器及び位
相比較器が検出して増幅器?介してモー々駆動電圧な増
加せしめる結果、モータの回転数変動は零に収束してい
く。モータの負荷fM+零にすることは不可能であるか
ら制御系のIs[i!により前記回転数のg、動量ヤ極
力小さくすることh;求められる。木発明けこのよ)な
問題点を改善するもので、その目的とするとこけ、8
ミIJ v T R等のポータプル装置の姿勢変化にと
もな5モータの負荷変動に対して安定な回転数の維持で
きる直流モータの制御方式を提供するところにある。
数及び該周波数信号の位相変化として速度比較器及び位
相比較器が検出して増幅器?介してモー々駆動電圧な増
加せしめる結果、モータの回転数変動は零に収束してい
く。モータの負荷fM+零にすることは不可能であるか
ら制御系のIs[i!により前記回転数のg、動量ヤ極
力小さくすることh;求められる。木発明けこのよ)な
問題点を改善するもので、その目的とするとこけ、8
ミIJ v T R等のポータプル装置の姿勢変化にと
もな5モータの負荷変動に対して安定な回転数の維持で
きる直流モータの制御方式を提供するところにある。
本発明の直流モータの制御方式は、直流モータの速度制
御方式に於て、直流モータの回転数に比例する周波数を
発生する周波数発電機と、該周波数の犬弾きに比例した
電圧に変換する速度比較器と、該速度比較器の発生する
電圧?位相進入補償回路?通した後1反転して加算し直
往モータの駆動用電圧?発生する増幅器の入力信号とす
る速度系と、さちに前記周波数発電機の周波数信号の位
相時刻と基準位相時刻の差を電圧に変換する位相比較器
と、該位相比較器の発生する電圧を前記増幅器の入力信
号とする位相系とシそなえtことを特徴とする。
御方式に於て、直流モータの回転数に比例する周波数を
発生する周波数発電機と、該周波数の犬弾きに比例した
電圧に変換する速度比較器と、該速度比較器の発生する
電圧?位相進入補償回路?通した後1反転して加算し直
往モータの駆動用電圧?発生する増幅器の入力信号とす
る速度系と、さちに前記周波数発電機の周波数信号の位
相時刻と基準位相時刻の差を電圧に変換する位相比較器
と、該位相比較器の発生する電圧を前記増幅器の入力信
号とする位相系とシそなえtことを特徴とする。
本発明の上記FRfftによれば、位相進入補償回路が
作る微分特性的傾向により加速度成分のフィードバック
が行なわれる結果、負荷1動に対する追従が速くなり最
大回転数変動量の著しい減少ht可能となる。
作る微分特性的傾向により加速度成分のフィードバック
が行なわれる結果、負荷1動に対する追従が速くなり最
大回転数変動量の著しい減少ht可能となる。
fa1図に本発明の実施例にかけるブロック図を示す。
図中の103. 106以外の制御要素は従来の第2図
中の対応するものと全く同一であるので説明な要しない
。従来例と異なる点け、2060倍率器が106の位相
進入補償回路と変更したことでちる。該位相進み補償回
路は伝達特性のゲイン特性が11の特定の周波数より増
大し、はぼボ1の10倍の周波数である筆2の特定の周
波数でゲインの増加?停止する周波数対ゲイン伝達特性
な有する回路要素のことであり、種々の構成方法がテキ
ストに入られるので特に説明しない。又103の要素は
第2図203の倍率器か位相進み又は遅れ等の位相補償
要素でかまわない。本発明になる第1図実施例の負荷ト
ルクのステップ電化に対−Fるモータ回転数の応答な前
述の第31ゾ中の曲線301,302で示り、た。図中
のαけ位相進み補償口1隋の進み補償の程度を表わすパ
ラメータでちりαが小さい程回転数変動看△Rけ小さい
ことh″−わかる。
中の対応するものと全く同一であるので説明な要しない
。従来例と異なる点け、2060倍率器が106の位相
進入補償回路と変更したことでちる。該位相進み補償回
路は伝達特性のゲイン特性が11の特定の周波数より増
大し、はぼボ1の10倍の周波数である筆2の特定の周
波数でゲインの増加?停止する周波数対ゲイン伝達特性
な有する回路要素のことであり、種々の構成方法がテキ
ストに入られるので特に説明しない。又103の要素は
第2図203の倍率器か位相進み又は遅れ等の位相補償
要素でかまわない。本発明になる第1図実施例の負荷ト
ルクのステップ電化に対−Fるモータ回転数の応答な前
述の第31ゾ中の曲線301,302で示り、た。図中
のαけ位相進み補償口1隋の進み補償の程度を表わすパ
ラメータでちりαが小さい程回転数変動看△Rけ小さい
ことh″−わかる。
以上述べたように大発明によれば、直流モータの負荷ト
ルク変動に対して回転数か;極めて安定であるたぬ、8
ミII V T R等のポータプル装置の性能な著し
く向上できるという効果h;ちる。
ルク変動に対して回転数か;極めて安定であるたぬ、8
ミII V T R等のポータプル装置の性能な著し
く向上できるという効果h;ちる。
屓11スは本発明の直流モータの制御系のブロック図。
竿21間は従来の直流モータの制御系のブロック図。
第5図はモータ回転数のステップ応答シ示す特性図。
106・・・・・・位相進入補償回路
105・・・用直流モー々
107・・・・・・速度比較器
102・・・・・・位相比較へに
以 1−
出願人 セイフーエブソン株式会社
代岬人 弁理士 最上 務 他1名ぐ−し
七−タシし83Wjの1!−−グ昌・ソフ図第1図
L
イ足禾tε−タ鱈、戊奇P4E1呆Aブ昌1,7フ閃第
2図 ε−タ巨■伝A欠ηステ、ソフブ裡゛るqキ+1図第3
図
2図 ε−タ巨■伝A欠ηステ、ソフブ裡゛るqキ+1図第3
図
Claims (1)
- 直流モータの速度制御方式に於て、直流モータの回転数
に比例する周波数を発生する周波数発電機と、該周波数
の大きさに比例した電圧に変換する速度比較器と、該速
度比較器の発生する電圧を位相進み補償回路を通した後
、反転して加算し直流モータの駆動用電圧を発生する増
幅器の入力信号とする速度系と、さらに前記周波数発電
機の周波数信号の位相時刻と基準位相時刻の差を電圧に
変換する位相比較器と、該位相比較器の発生する電圧を
前記増幅器の入力信号とする位相系とをそなえたことを
特徴とする直流モータの制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60279607A JPS62138077A (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 | 直流モ−タの制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60279607A JPS62138077A (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 | 直流モ−タの制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62138077A true JPS62138077A (ja) | 1987-06-20 |
Family
ID=17613340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60279607A Pending JPS62138077A (ja) | 1985-12-12 | 1985-12-12 | 直流モ−タの制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62138077A (ja) |
-
1985
- 1985-12-12 JP JP60279607A patent/JPS62138077A/ja active Pending
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