JPS6213876Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6213876Y2 JPS6213876Y2 JP15699682U JP15699682U JPS6213876Y2 JP S6213876 Y2 JPS6213876 Y2 JP S6213876Y2 JP 15699682 U JP15699682 U JP 15699682U JP 15699682 U JP15699682 U JP 15699682U JP S6213876 Y2 JPS6213876 Y2 JP S6213876Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle speed
- acceleration
- acceleration rate
- vehicle
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は車両、特にデイーゼルエンジンで駆動
される貨物自動車又はバスの急加速警報装置に関
する。
される貨物自動車又はバスの急加速警報装置に関
する。
近年石油燃料の枯渇に鑑み、燃料の節約が要望
されており、例えば特開昭51−137232号公報、特
開昭55−149451号公報等によつて経済走行を行う
技術が知られている。また本出願人も共同出願人
の一人として実願昭56−95982号を提案してい
る。このように燃料を節約して運転する経済走行
(以下エコランという)において急加速が好まし
くないことは知られており、またデイーゼル車両
では黒煙の問題を生ずる。
されており、例えば特開昭51−137232号公報、特
開昭55−149451号公報等によつて経済走行を行う
技術が知られている。また本出願人も共同出願人
の一人として実願昭56−95982号を提案してい
る。このように燃料を節約して運転する経済走行
(以下エコランという)において急加速が好まし
くないことは知られており、またデイーゼル車両
では黒煙の問題を生ずる。
したがつて従来技術において種々の加速度検知
手段が知られている。従来かかる加速度検知装置
を車両に適用した場合に、各変速段に応じてすな
わちシフト位置に対して特定の急加速許容範囲を
定めていた。その一例が第1図に示されており、
第1図において横軸に車速Km/Hをとり、縦軸に
加速率(Km/H)/secをとり、曲線Aは第4
速、曲線Bは第5速、曲線Cは第6速の加速率限
界曲線を示し、各変速段毎に特定の車速において
加速率限界曲線以上の加速率を得たときに急加速
であるとして、警報又は信号を発するようになつ
ていた。なお、第1図の曲線は車両の定積時の平
坦(勾配0%)路の場合を示している。
手段が知られている。従来かかる加速度検知装置
を車両に適用した場合に、各変速段に応じてすな
わちシフト位置に対して特定の急加速許容範囲を
定めていた。その一例が第1図に示されており、
第1図において横軸に車速Km/Hをとり、縦軸に
加速率(Km/H)/secをとり、曲線Aは第4
速、曲線Bは第5速、曲線Cは第6速の加速率限
界曲線を示し、各変速段毎に特定の車速において
加速率限界曲線以上の加速率を得たときに急加速
であるとして、警報又は信号を発するようになつ
ていた。なお、第1図の曲線は車両の定積時の平
坦(勾配0%)路の場合を示している。
しかしながら、車両の走行に際して高速段で走
行する方が低速段で走行するよりも燃料消費量は
明らかに少なく、従来技術のように低速段で加速
率を高く許容することはいたずらに低速段で走行
し、本来の目的である経済走行に逆行するという
欠点があつた。
行する方が低速段で走行するよりも燃料消費量は
明らかに少なく、従来技術のように低速段で加速
率を高く許容することはいたずらに低速段で走行
し、本来の目的である経済走行に逆行するという
欠点があつた。
すなわち変速段の選定は車速と負荷とエンジン
の回転数から求められるべきものであり、他方、
加速に関しては変速段とは無関係にその車速に応
じて許容範囲を定めるのが経済走行を行う点で重
要である。
の回転数から求められるべきものであり、他方、
加速に関しては変速段とは無関係にその車速に応
じて許容範囲を定めるのが経済走行を行う点で重
要である。
したがつて本考案の目的は上記の要望事項を満
足できる急加速警報装置を提供するにある。
足できる急加速警報装置を提供するにある。
本考案によれば、車速を検出する車速検出装置
と、その車速検出装置からの信号で加速率を演算
する演算回路と、あらかじめ車速に対する加速率
の限界を記憶させた関数発生回路と、その演算回
路から加速率の信号と関数発生回路からの加速率
の限界を示す信号とを比較する比較回路と比較回
路により判別した結果の信号により警報を生ずる
警報装置とが設けられている。
と、その車速検出装置からの信号で加速率を演算
する演算回路と、あらかじめ車速に対する加速率
の限界を記憶させた関数発生回路と、その演算回
路から加速率の信号と関数発生回路からの加速率
の限界を示す信号とを比較する比較回路と比較回
路により判別した結果の信号により警報を生ずる
警報装置とが設けられている。
関数発生回路にはあらかじめ車速に対する加速
率の限界が記憶されているので、車速信号のみに
よつて急加速か否かが判別できる。
率の限界が記憶されているので、車速信号のみに
よつて急加速か否かが判別できる。
本考案の実施に際して経済走行を行うための変
速段を指示する装置と組合せれば、常に車速に応
じた急加速であるか否かを判別でき、経済走行上
きわめて好適であり、また車速以外に検知する要
素がないので、各回路自体が簡単となる。
速段を指示する装置と組合せれば、常に車速に応
じた急加速であるか否かを判別でき、経済走行上
きわめて好適であり、また車速以外に検知する要
素がないので、各回路自体が簡単となる。
本考案の実施に際して警報装置は警報ランプを
用いることができ、車速検出手段は通常の速度計
を用いることができる。また車速信号はパルス信
号が好ましい。車速が一定値以下例えば30Km/H
以下の場合は発進の場合が多いので、その場合加
速率は判別しないようにするのが好ましい。また
一定値例えば100Km/H以上の場合は加速率は零
とするのが好ましい。車速と加速率の限界との関
係はそれらの一定値の間で線状に定められてもよ
く、或いは階段状に定めてもよく、その設定は車
両に応じて定められる。
用いることができ、車速検出手段は通常の速度計
を用いることができる。また車速信号はパルス信
号が好ましい。車速が一定値以下例えば30Km/H
以下の場合は発進の場合が多いので、その場合加
速率は判別しないようにするのが好ましい。また
一定値例えば100Km/H以上の場合は加速率は零
とするのが好ましい。車速と加速率の限界との関
係はそれらの一定値の間で線状に定められてもよ
く、或いは階段状に定めてもよく、その設定は車
両に応じて定められる。
次に第2図以下の図面を参照して本考案の実施
例を説明する。
例を説明する。
第2図において車速検知装置1は車速をパルス
信号として出力するもので、その出力はFV変換
器2および関数発生回路3に送られる。このFV
変換器2においてパルス信号は電圧信号に変換さ
れ、その出力は微分回路4に送られる。この微分
回路4において車速に対応する電圧信号が時間で
微分されてそのときの加速率が求められる。関数
発生回路3に関しては後述するが、この関数発生
回路3はあらかじめ車速に対する加速率の限界が
記憶されており、そしてその車速に対する加速率
の限界が出力されるようになつている。したがつ
て微分回路4からの信号と関数発生回路3からの
信号とが比較回路5において比較され、微分回路
4で求めた加速率が加速率の限界を越えている場
合には警報装置6に信号が入力されて運転者に対
して急加速であることを警報するものである。
信号として出力するもので、その出力はFV変換
器2および関数発生回路3に送られる。このFV
変換器2においてパルス信号は電圧信号に変換さ
れ、その出力は微分回路4に送られる。この微分
回路4において車速に対応する電圧信号が時間で
微分されてそのときの加速率が求められる。関数
発生回路3に関しては後述するが、この関数発生
回路3はあらかじめ車速に対する加速率の限界が
記憶されており、そしてその車速に対する加速率
の限界が出力されるようになつている。したがつ
て微分回路4からの信号と関数発生回路3からの
信号とが比較回路5において比較され、微分回路
4で求めた加速率が加速率の限界を越えている場
合には警報装置6に信号が入力されて運転者に対
して急加速であることを警報するものである。
次に第3図および第4図を参照して関数発生回
路3に記憶されている加速率の限界について説明
する。
路3に記憶されている加速率の限界について説明
する。
第3図において、横軸に車速Km/Hを縦軸に加
速率(Km/H)/secを示し、8トン車の加速性
能が曲線D〜Jで示されている。この図は勾配零
の平坦な路上を走行した場合であり、点線は空車
時、実線は定積時を示している。そして実線H,
I,Jの下の目盛はエンジン回転数を示している
点線Dは第5速でエンジン100%負荷すなわちア
クセルペダルを全部踏み込んだ場合、点線Eは第
5速でエンジン85%負荷すなわちアクセルペダル
をかなり踏み込んだ場合、点線Fは第6速でエン
ジン100%負荷の場合、点線Gは第6速でエンジ
ン70%負荷の場合を示している。実線H〜Jはす
べてエンジン100%負荷であり、実線Hは第4
速、実線Iは第5速、そして実線Jは第6速の場
合である。線X1およびY1はこのような加速性能
を有する車両の加速率限界値の2つの例を示して
おり、図示の実施例において、車速30Km/H以下
は通常発進時であるから判断しないことにし、車
速30Km/Hにおいては加速率は2.1ないし2.9
(Km/H)/sec以上を急加速とし、車速100Km/
Hにおいては加速率を0.5ないし0.7(Km/H)/
sec以上を急加速とし、その間を直線状X1又は段
階状Y1に結んである。
速率(Km/H)/secを示し、8トン車の加速性
能が曲線D〜Jで示されている。この図は勾配零
の平坦な路上を走行した場合であり、点線は空車
時、実線は定積時を示している。そして実線H,
I,Jの下の目盛はエンジン回転数を示している
点線Dは第5速でエンジン100%負荷すなわちア
クセルペダルを全部踏み込んだ場合、点線Eは第
5速でエンジン85%負荷すなわちアクセルペダル
をかなり踏み込んだ場合、点線Fは第6速でエン
ジン100%負荷の場合、点線Gは第6速でエンジ
ン70%負荷の場合を示している。実線H〜Jはす
べてエンジン100%負荷であり、実線Hは第4
速、実線Iは第5速、そして実線Jは第6速の場
合である。線X1およびY1はこのような加速性能
を有する車両の加速率限界値の2つの例を示して
おり、図示の実施例において、車速30Km/H以下
は通常発進時であるから判断しないことにし、車
速30Km/Hにおいては加速率は2.1ないし2.9
(Km/H)/sec以上を急加速とし、車速100Km/
Hにおいては加速率を0.5ないし0.7(Km/H)/
sec以上を急加速とし、その間を直線状X1又は段
階状Y1に結んである。
勿論この加速率限界線は図示の例に限ることな
く、車速に対する加速率の限界は車両に応じて任
意に定めることができる。しかしながら、車速が
遅いときはその限界値が高く、車速が速くなる
と、限界値は低く設定すべきものである。
く、車速に対する加速率の限界は車両に応じて任
意に定めることができる。しかしながら、車速が
遅いときはその限界値が高く、車速が速くなる
と、限界値は低く設定すべきものである。
第4図は12トン車の加速率限界線の2つの例
X2およびY2を示しており、比較のために第3図
と同様に加速性能曲線K〜Rが示されている。第
4図において点線Kは空車時の第4速でエンジン
負荷100%の場合、点線Lは第5速でエンジン負
荷100%の場合、点線Mは第5速でエンジン負荷
85%の場合、点線Nは第6速でエンジン負荷100
%の場合、そして点線Oは第6速でエンジン負荷
70%の場合をそれぞれ示し、また実線Pは第4速
の定積時のエンジン負荷100%の場合、実線Qは
第5速のエンジン負荷100%の場合、実線Rは第
6速のエンジン負荷100%の場合である。
X2およびY2を示しており、比較のために第3図
と同様に加速性能曲線K〜Rが示されている。第
4図において点線Kは空車時の第4速でエンジン
負荷100%の場合、点線Lは第5速でエンジン負
荷100%の場合、点線Mは第5速でエンジン負荷
85%の場合、点線Nは第6速でエンジン負荷100
%の場合、そして点線Oは第6速でエンジン負荷
70%の場合をそれぞれ示し、また実線Pは第4速
の定積時のエンジン負荷100%の場合、実線Qは
第5速のエンジン負荷100%の場合、実線Rは第
6速のエンジン負荷100%の場合である。
このように第6速の空車時と第4速の定積時の
加速率があまり違わない場合でも加速率限界線
X2又はY2はやはり第3図と同様な範囲で定める
ことができる。関数発生回路3にはあらかじめ線
X1,X2,Y1,Y2のいずれかの限界値が記憶され
ている。
加速率があまり違わない場合でも加速率限界線
X2又はY2はやはり第3図と同様な範囲で定める
ことができる。関数発生回路3にはあらかじめ線
X1,X2,Y1,Y2のいずれかの限界値が記憶され
ている。
したがつてこれらの加速率限界線より上側の加
速率で運転した場合は警報装置6が警報を発する
のである。
速率で運転した場合は警報装置6が警報を発する
のである。
第5図は本考案の一実施例を示す作動概念図で
あり、車速検知装置1から車速信号が出ると(ス
テツプS1)、まずその車速が一定車速例えば30
Km/H以上であるか否かを判断する(ステツプ
S2)。車速が30Km/H以下の場合(NO)は急加速
ではないので判断しない。車速が30Km/H以上の
場合(YES)、ステツプS3において、第3図又は
第4図の加速限界線(X1,X2,Y1又はY2)より上
側の急加速警報ゾーンにあるか否かを判断する。
急加速警報ゾーンにない場合(NO)は、警報し
ない。しかしながら急加速警報ゾーンにある場合
(YES)は警報ランプを点灯する(ステツプ
S4)。
あり、車速検知装置1から車速信号が出ると(ス
テツプS1)、まずその車速が一定車速例えば30
Km/H以上であるか否かを判断する(ステツプ
S2)。車速が30Km/H以下の場合(NO)は急加速
ではないので判断しない。車速が30Km/H以上の
場合(YES)、ステツプS3において、第3図又は
第4図の加速限界線(X1,X2,Y1又はY2)より上
側の急加速警報ゾーンにあるか否かを判断する。
急加速警報ゾーンにない場合(NO)は、警報し
ない。しかしながら急加速警報ゾーンにある場合
(YES)は警報ランプを点灯する(ステツプ
S4)。
以上の如く本考案によれば、急加速が警報され
るので、運転者は空車時にいたずらに急加速を行
うことなく、したがつて燃費の向上に資するもの
である。しかも車速のみを検出すればよく、装置
全体が簡単となり、特に低速段での急加速は勿論
のこと、高速段でも急加速限界線を車両に合せて
設定すれば、充分に急加速を防止できる。
るので、運転者は空車時にいたずらに急加速を行
うことなく、したがつて燃費の向上に資するもの
である。しかも車速のみを検出すればよく、装置
全体が簡単となり、特に低速段での急加速は勿論
のこと、高速段でも急加速限界線を車両に合せて
設定すれば、充分に急加速を防止できる。
第1図は従来技術による急加速限界線を示す
図、第2図は本考案の一実施例を示す回路図、第
3図は本考案による急加速限界線の2つの例を加
速性能曲線と共に示す図、第4図は別の車両に適
した第3図と同様な図、第5図は本考案の作動概
念図である。 1……車速検出装置、2……FV変換器、3…
…関数発生回路、4……微分回路、5………比較
回路、6……警報装置、X1,X2,Y1,Y2……加
速限界線。
図、第2図は本考案の一実施例を示す回路図、第
3図は本考案による急加速限界線の2つの例を加
速性能曲線と共に示す図、第4図は別の車両に適
した第3図と同様な図、第5図は本考案の作動概
念図である。 1……車速検出装置、2……FV変換器、3…
…関数発生回路、4……微分回路、5………比較
回路、6……警報装置、X1,X2,Y1,Y2……加
速限界線。
Claims (1)
- 車速を検出する車速検出装置と、その車速検出
装置からの信号で加速率を演算する演算回路と、
あらかじめ車速に対する加速率の限界を記憶させ
た関数発生回路と、その演算回路からの加速率の
信号と関数発生回路からの加速率の限界を示す信
号とを比較する比較回路と、その比較回路により
判別した結果の信号により警報を生ずる警報装置
とよりなることを特徴とする急加速警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15699682U JPS5962033U (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 急加速警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15699682U JPS5962033U (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 急加速警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962033U JPS5962033U (ja) | 1984-04-23 |
| JPS6213876Y2 true JPS6213876Y2 (ja) | 1987-04-09 |
Family
ID=30346263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15699682U Granted JPS5962033U (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 急加速警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962033U (ja) |
-
1982
- 1982-10-19 JP JP15699682U patent/JPS5962033U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5962033U (ja) | 1984-04-23 |
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