JPS62142829A - ガスタ−ビン・ジエツト推進機関のアフタ−バ−ナ用燃料供給制御装置 - Google Patents
ガスタ−ビン・ジエツト推進機関のアフタ−バ−ナ用燃料供給制御装置Info
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- JPS62142829A JPS62142829A JP61291710A JP29171086A JPS62142829A JP S62142829 A JPS62142829 A JP S62142829A JP 61291710 A JP61291710 A JP 61291710A JP 29171086 A JP29171086 A JP 29171086A JP S62142829 A JPS62142829 A JP S62142829A
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02C—GAS-TURBINE PLANTS; AIR INTAKES FOR JET-PROPULSION PLANTS; CONTROLLING FUEL SUPPLY IN AIR-BREATHING JET-PROPULSION PLANTS
- F02C9/00—Controlling gas-turbine plants; Controlling fuel supply in air- breathing jet-propulsion plants
- F02C9/26—Control of fuel supply
- F02C9/32—Control of fuel supply characterised by throttling of fuel
- F02C9/34—Joint control of separate flows to main and auxiliary burners
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02C—GAS-TURBINE PLANTS; AIR INTAKES FOR JET-PROPULSION PLANTS; CONTROLLING FUEL SUPPLY IN AIR-BREATHING JET-PROPULSION PLANTS
- F02C9/00—Controlling gas-turbine plants; Controlling fuel supply in air- breathing jet-propulsion plants
- F02C9/26—Control of fuel supply
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
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- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−の1
本発明は、燃料汲み出し装置と、これに接続された内部
流れのバーナへの燃料管路とを含んでおり、内部流れは
、内部流れの主バーナ及び内部流れの点火バーナへの各
1個の燃料管路に分割されており、また、補助流れのバ
ーナへの燃料管路を含んでおり、この場合、内部流れの
バーナ、点火バーナ及び補助流れのバーナへの燃料管路
が、それぞれ、1個の制御可能な燃料分配装置と配置さ
れている補助流れガスタービンンジェント推進機関のア
フターバーナへの燃料供給の制(耳装置に関するもので
ある。
流れのバーナへの燃料管路とを含んでおり、内部流れは
、内部流れの主バーナ及び内部流れの点火バーナへの各
1個の燃料管路に分割されており、また、補助流れのバ
ーナへの燃料管路を含んでおり、この場合、内部流れの
バーナ、点火バーナ及び補助流れのバーナへの燃料管路
が、それぞれ、1個の制御可能な燃料分配装置と配置さ
れている補助流れガスタービンンジェント推進機関のア
フターバーナへの燃料供給の制(耳装置に関するもので
ある。
麓迷)l支逝−
補助流れジェット推進機関においては、著しく相違して
いる温度の2個の空気流が、再燃焼されなけれはならな
いので、再燃焼が、特別な問題を提出する。内部流れの
高温空気と、補助流れの低温空気とが、まず、混きされ
、燃料が混合経路の終わり配置されているバーナ系統を
介して、混合された空気の中に噴霧されるより古い方法
の池に、既に、内部流れ及び補助流れに、それぞれ、特
別のバーナを介して分離された燃料を供給することも公
知となっている。それ故、より古い系統に対して、再燃
焼効率の改善並びに推進機関の重量及び長さの減少が達
成されることができる。
いる温度の2個の空気流が、再燃焼されなけれはならな
いので、再燃焼が、特別な問題を提出する。内部流れの
高温空気と、補助流れの低温空気とが、まず、混きされ
、燃料が混合経路の終わり配置されているバーナ系統を
介して、混合された空気の中に噴霧されるより古い方法
の池に、既に、内部流れ及び補助流れに、それぞれ、特
別のバーナを介して分離された燃料を供給することも公
知となっている。それ故、より古い系統に対して、再燃
焼効率の改善並びに推進機関の重量及び長さの減少が達
成されることができる。
既に、アフターバーナーの燃料が、ポンプから、内部流
れのバーナへの燃料管路の中及び補助流れのバーナへの
燃料管路の中に供給され、この場合、第一の燃料管路に
より、点火バーナへの燃料管路が分岐されるようになっ
ている上述の積項の装置か、公知となっている(Dow
dy Fuel 5ysteIIILid、発行のに、
l1obinson著の”^fterburning
RegulationConcept ”、特に、第1
6.10及びL6.Ll並びに第6−3図参照)。すべ
ての3個の燃料管路の中には、分配装置が配置されてお
り、これにより、内部流れの点火バーナ、主バーナ及び
補助流れのバーナが、それぞれ、異なった燃料を分配さ
れる6分配装置は、一つの制御装置により同期して調節
され、これにより、アフターバーナのしゆう動の変更も
可能とされるようになっている。すべての分配装置の同
期した調節のために、アフターバーナは、しかしながら
、本質的に、はんのある定められた運転点に対して、例
えば、最高のしゆう動に対してだけ、最善に設計される
だけである。すべての池の運転点、例えば、現在型々、
運転上の可能性として要求されるアフターバーナの部分
負荷運転の場合には、効率は著しく低下する0部分負荷
運転の際における効率のある改善が、バーナの一部分が
遮断され、残りの燃料が、それにより、より良く準備さ
れることができることにより、達成され、第二は、追加
の分配パラメータの導入により、アフターバーナの部分
負荷における燃料の分配が、改良されることにより、達
成される。
れのバーナへの燃料管路の中及び補助流れのバーナへの
燃料管路の中に供給され、この場合、第一の燃料管路に
より、点火バーナへの燃料管路が分岐されるようになっ
ている上述の積項の装置か、公知となっている(Dow
dy Fuel 5ysteIIILid、発行のに、
l1obinson著の”^fterburning
RegulationConcept ”、特に、第1
6.10及びL6.Ll並びに第6−3図参照)。すべ
ての3個の燃料管路の中には、分配装置が配置されてお
り、これにより、内部流れの点火バーナ、主バーナ及び
補助流れのバーナが、それぞれ、異なった燃料を分配さ
れる6分配装置は、一つの制御装置により同期して調節
され、これにより、アフターバーナのしゆう動の変更も
可能とされるようになっている。すべての分配装置の同
期した調節のために、アフターバーナは、しかしながら
、本質的に、はんのある定められた運転点に対して、例
えば、最高のしゆう動に対してだけ、最善に設計される
だけである。すべての池の運転点、例えば、現在型々、
運転上の可能性として要求されるアフターバーナの部分
負荷運転の場合には、効率は著しく低下する0部分負荷
運転の際における効率のある改善が、バーナの一部分が
遮断され、残りの燃料が、それにより、より良く準備さ
れることができることにより、達成され、第二は、追加
の分配パラメータの導入により、アフターバーナの部分
負荷における燃料の分配が、改良されることにより、達
成される。
公知の装置においては、既に、アフターバーの付勢の際
に、すべてのバーナの噴射管路が予備充てんされなけれ
ばならす、また、その都度、活性化されないバーナにお
いても、予備充てんされて作詩されなければならない。
に、すべてのバーナの噴射管路が予備充てんされなけれ
ばならす、また、その都度、活性化されないバーナにお
いても、予備充てんされて作詩されなければならない。
予備充てんの際には、それぞれ、大量の燃料が、短時間
内に輸送されなければならないので、新たにfす勢され
られるべきバーナ系統の予備充てんは、燃料管路の中の
急速な圧力低下のために、既に活性化されているバーナ
の上に悪い反作用無しには、可能では無い。この理由か
ら、個々の遮断されるべきバーナの噴射管路も、また、
最初に、全体のアフターバーナが、遮断されるべき時に
は、吐き出されことができる。このことは、アフターバ
ーナの部分負荷運転においては、劣った燃焼とする6公
知の装置の他の欠点は、すべてのバーナ系統の噴射管路
の予備充てんが、アフターバーナの点火の前に同時に行
われなければならないことであるが、このことは、比較
的長い反応時間が問題となるが、この反応時間は、アフ
ターバーのパイロットによるfす勢と、点火に至るまで
との間の時間である。
内に輸送されなければならないので、新たにfす勢され
られるべきバーナ系統の予備充てんは、燃料管路の中の
急速な圧力低下のために、既に活性化されているバーナ
の上に悪い反作用無しには、可能では無い。この理由か
ら、個々の遮断されるべきバーナの噴射管路も、また、
最初に、全体のアフターバーナが、遮断されるべき時に
は、吐き出されことができる。このことは、アフターバ
ーナの部分負荷運転においては、劣った燃焼とする6公
知の装置の他の欠点は、すべてのバーナ系統の噴射管路
の予備充てんが、アフターバーナの点火の前に同時に行
われなければならないことであるが、このことは、比較
的長い反応時間が問題となるが、この反応時間は、アフ
ターバーのパイロットによるfす勢と、点火に至るまで
との間の時間である。
日が ゛しよ゛と る0題
わずかな構造経費において、最大の再燃焼と、最少の再
燃焼との間の任意のアフターバーナの運転点の際に、ア
フターバーナの効率の最善化が可能とされ、これが、ア
フターバーナの部分負荷運転において良好な燃焼効率を
有し、短い反応時間を有している、頭書に述べられた種
類の装置を得ることが、本発明の課題である。
燃焼との間の任意のアフターバーナの運転点の際に、ア
フターバーナの効率の最善化が可能とされ、これが、ア
フターバーナの部分負荷運転において良好な燃焼効率を
有し、短い反応時間を有している、頭書に述べられた種
類の装置を得ることが、本発明の課題である。
Ijl″f ”るt・めの
この課題は、「特許請求の範囲」第1項の下位概念に記
載の装置により達成される。
載の装置により達成される。
最大の再燃焼と、最少の再燃焼との間の各任意のアフタ
ーバーナの運転点におけるアフタバーナの効率の最善化
が、個々のバーナ系統が、個々に、すなわち、完全に相
互に無関係に制(卸されることかできる時に、可能であ
ることを示している。この場合、無論、アフタバーナを
付勢し、全負荷までの加速の際に、常に、相互に、まず
、内部流れの中の点火バーナが、それから、内部流れの
中の主バーナが、ft tQに、補助流れの中のバーナ
が付勢されることを出発点としている。主バーナ、アフ
ターバーナの中のバーナ及び点火バーナという用語の下
に、それぞれ、同じ機能を有する多数の個々のバーナを
意味するものであり、これらは、適した形態でアフター
バーナの入口の横断面の上に分配されている。
ーバーナの運転点におけるアフタバーナの効率の最善化
が、個々のバーナ系統が、個々に、すなわち、完全に相
互に無関係に制(卸されることかできる時に、可能であ
ることを示している。この場合、無論、アフタバーナを
付勢し、全負荷までの加速の際に、常に、相互に、まず
、内部流れの中の点火バーナが、それから、内部流れの
中の主バーナが、ft tQに、補助流れの中のバーナ
が付勢されることを出発点としている。主バーナ、アフ
ターバーナの中のバーナ及び点火バーナという用語の下
に、それぞれ、同じ機能を有する多数の個々のバーナを
意味するものであり、これらは、適した形態でアフター
バーナの入口の横断面の上に分配されている。
良好な燃焼効率及び短い反応時間の達成のためには、個
々のバーナ系統の噴射管路の予備充てんが5これらが1
す勢さられるべき時に始めて行われるべきであり、この
場合、それぞれ、既に活性化されているバーナ系統の上
への反作用、例えば、この系統への短時間の燃料供給の
減少は、締め出されない。
々のバーナ系統の噴射管路の予備充てんが5これらが1
す勢さられるべき時に始めて行われるべきであり、この
場合、それぞれ、既に活性化されているバーナ系統の上
への反作用、例えば、この系統への短時間の燃料供給の
減少は、締め出されない。
アフターバーナの遮断は、逆の順序で行われ、すなわち
、最初に補助流れの中のバーナが、次に、内部流れの中
の主バーナが、!&陵に、点火バーナが遮断される。ア
フターバーナの運転の間に、個々の、それぞれ、活性「
ヒされたバーナ系統は、相互に無関係に固有の分配指令
に従って変更可能でなければならず、このことは、例え
ば、一つ、又は、2個のバーナ系統への燃料の流入を高
めること及び同時に残ったバーナ系統への燃料の流入を
減少することの可能性分締め出す。アフターバーナの定
められた運転領域の場合には、最善の効率か、点火バー
ナだけか、あるいは、これが内部流れの中の主バーナと
−緒に駆動され、これにより、この運転様式も、また、
可能であるべきある時に、達成される。
、最初に補助流れの中のバーナが、次に、内部流れの中
の主バーナが、!&陵に、点火バーナが遮断される。ア
フターバーナの運転の間に、個々の、それぞれ、活性「
ヒされたバーナ系統は、相互に無関係に固有の分配指令
に従って変更可能でなければならず、このことは、例え
ば、一つ、又は、2個のバーナ系統への燃料の流入を高
めること及び同時に残ったバーナ系統への燃料の流入を
減少することの可能性分締め出す。アフターバーナの定
められた運転領域の場合には、最善の効率か、点火バー
ナだけか、あるいは、これが内部流れの中の主バーナと
−緒に駆動され、これにより、この運転様式も、また、
可能であるべきある時に、達成される。
各個々のバーナ系統に対する完全に分離された供給系統
及び制御系統は、高い構造重量及び大きく必要とされる
構造空間のために、一般的に、除去されなければならな
いことが分かった0本発明によると、2個の燃料ポンプ
が使用され、それらの内の第一のものは、内部流れのバ
ーナへの燃料管路、それに点火バーナも属するが、に供
給され、第二の燃料ポンプは、補助流れのバーナへの燃
料管路に供給する0両方の燃料ポンプは、回路技術的及
び制(卸技術的に、他の前に置かれた要求が満たされる
ように連結される。このために、内部流れの中の主バー
ナl\の燃料管路の中には、制御可能な絞り弁が配置さ
れ、この弁は、点火バーナへの燃料管路を分岐する部分
流れを制御し、これにより1点火バーナに対する特別の
燃料ポンプを無くすことができるようにする。内部流れ
の中の主バーナに導かれた燃料の量は、第一の燃料ポン
プから供給された全体の量と、点火バーナへ分岐された
燃料の量との差から生じ、これにより、内部流れの中の
主バーナが、本質的に、第一の燃料ポンプの供給量によ
り制御可能であるようにする。補助流れの中のバーナに
対する燃料供給系統は、広範に、両方の他の燃料系統の
それとは無関係であり、これにより、それが、このため
に、戻り作用無しに変更されることができるようにする
。
及び制御系統は、高い構造重量及び大きく必要とされる
構造空間のために、一般的に、除去されなければならな
いことが分かった0本発明によると、2個の燃料ポンプ
が使用され、それらの内の第一のものは、内部流れのバ
ーナへの燃料管路、それに点火バーナも属するが、に供
給され、第二の燃料ポンプは、補助流れのバーナへの燃
料管路に供給する0両方の燃料ポンプは、回路技術的及
び制(卸技術的に、他の前に置かれた要求が満たされる
ように連結される。このために、内部流れの中の主バー
ナl\の燃料管路の中には、制御可能な絞り弁が配置さ
れ、この弁は、点火バーナへの燃料管路を分岐する部分
流れを制御し、これにより1点火バーナに対する特別の
燃料ポンプを無くすことができるようにする。内部流れ
の中の主バーナに導かれた燃料の量は、第一の燃料ポン
プから供給された全体の量と、点火バーナへ分岐された
燃料の量との差から生じ、これにより、内部流れの中の
主バーナが、本質的に、第一の燃料ポンプの供給量によ
り制御可能であるようにする。補助流れの中のバーナに
対する燃料供給系統は、広範に、両方の他の燃料系統の
それとは無関係であり、これにより、それが、このため
に、戻り作用無しに変更されることができるようにする
。
点火バーナの噴射管路の予備充てんは、第一の燃料ポン
プにより行われ、その間、内部流れの中の主バーナl\
の噴射管路は、まだ、遮断されている。
プにより行われ、その間、内部流れの中の主バーナl\
の噴射管路は、まだ、遮断されている。
内部流れの両方のバーナの供給のための第一の燃料ポン
プは、制御されるので、予備充てん時間及びそれ故、第
一点火までのアフターバーナの反応時間は、非常に短い
。内部流れの中の主バーナの噴射管路は、同時に、第二
の燃料ポンプにより、予備充てん管路及び予備充てん切
り換え弁を介して予備充てんされることができ、その間
に、補助流れのバーナへの噴射管路は、まだ、遮断され
ており、これにより、この予備充てん過程も、また、非
常に短い時間内に行われ、点火バーナへの燃料の流れの
分配の上に、阿らの反ft用も無いようにする。内部流
れの中の主バーナl\の噴射管路の予備充てんの後、予
11;h充てん弁は閉塞され、これにより、全部の、第
一グ)燃料ポンプから供給された、噴射管路の充てんの
ための燃料流れが、補助流れのバーナの自由なf・k用
に供されるようにし、これにより、このバーナら、また
、最小時間内に予備充てんされるようにする。
プは、制御されるので、予備充てん時間及びそれ故、第
一点火までのアフターバーナの反応時間は、非常に短い
。内部流れの中の主バーナの噴射管路は、同時に、第二
の燃料ポンプにより、予備充てん管路及び予備充てん切
り換え弁を介して予備充てんされることができ、その間
に、補助流れのバーナへの噴射管路は、まだ、遮断され
ており、これにより、この予備充てん過程も、また、非
常に短い時間内に行われ、点火バーナへの燃料の流れの
分配の上に、阿らの反ft用も無いようにする。内部流
れの中の主バーナl\の噴射管路の予備充てんの後、予
11;h充てん弁は閉塞され、これにより、全部の、第
一グ)燃料ポンプから供給された、噴射管路の充てんの
ための燃料流れが、補助流れのバーナの自由なf・k用
に供されるようにし、これにより、このバーナら、また
、最小時間内に予備充てんされるようにする。
本発明による装置の助けにより、すべの他の前に挙げら
れた要求が、以下に詳細に説明されるように、満たされ
る。
れた要求が、以下に詳細に説明されるように、満たされ
る。
燃料分配装置の制(卸は、本発明により、電子的制御器
により、確定された分配指令により行われる。
により、確定された分配指令により行われる。
制御1乙、また、電子的制(1器により行われることが
できる。
できる。
燃料分配装置は、本発明の一つの実施形態によると、分
配弁として形成され、その貫流横断面は、調節器により
決定され、また、その圧力低下は、それぞれ、所属され
る圧力低下制(1器を介して制御される。内部流れのバ
ーナl\の倶キ管路の中に配置された分配弁の圧力低下
制御器は、その場合、第一の燃料ポンプの送り出し量を
制御し、点火バーナに対する分配弁の圧力制御器は、絞
り弁を調節し、補助流れのバーナに対する分配弁の圧力
低下制御器は、第二の燃料ポンプの供給管路を制御する
。
配弁として形成され、その貫流横断面は、調節器により
決定され、また、その圧力低下は、それぞれ、所属され
る圧力低下制(1器を介して制御される。内部流れのバ
ーナl\の倶キ管路の中に配置された分配弁の圧力低下
制御器は、その場合、第一の燃料ポンプの送り出し量を
制御し、点火バーナに対する分配弁の圧力制御器は、絞
り弁を調節し、補助流れのバーナに対する分配弁の圧力
低下制御器は、第二の燃料ポンプの供給管路を制御する
。
本発明の他の実施形態においては、内部流れの主バーナ
への、点火バーナへの及び補助流れのバーナl\の燃料
管路の中に、それぞれ、これらのバーナの前に、電子的
制御器により、個々に制御可能な遮断弁が、配置されて
いる。このことは、個々のバーナ系統を、それぞれ、制
御器の条件に応じて、個々に、切り入れすることを許す
。その場合、本発明の池の実施形態においては、それぞ
れ、吐き出し弁がf1属されことができ、この弁により
、その都度の下流の燃料管路が、遮断弁の閉塞の後にお
いて、吐き出し装置に連結可能となっている。それぞれ
、必要とされない燃4ヒ1系統の噴射管路の吐き出しが
、本質的に部分負荷運転の際に?!i焼度会いの改良に
寄与し、この場合、要求により、いつでも、この噴射管
路の新たな予備充てんが、前に述べられた様式で可能で
ある。
への、点火バーナへの及び補助流れのバーナl\の燃料
管路の中に、それぞれ、これらのバーナの前に、電子的
制御器により、個々に制御可能な遮断弁が、配置されて
いる。このことは、個々のバーナ系統を、それぞれ、制
御器の条件に応じて、個々に、切り入れすることを許す
。その場合、本発明の池の実施形態においては、それぞ
れ、吐き出し弁がf1属されことができ、この弁により
、その都度の下流の燃料管路が、遮断弁の閉塞の後にお
いて、吐き出し装置に連結可能となっている。それぞれ
、必要とされない燃4ヒ1系統の噴射管路の吐き出しが
、本質的に部分負荷運転の際に?!i焼度会いの改良に
寄与し、この場合、要求により、いつでも、この噴射管
路の新たな予備充てんが、前に述べられた様式で可能で
ある。
バーナ系統が、それぞれ、完全に付勢され、又は、遮断
される時は、遮断弁は、本発明により、開閉弁として形
成されることができる。それに対し、個々のバーナ系統
、例えば、内部流れの中の主バーナ及び(又は)補助流
れの中のバーナが、個々の、連続的に入れ、又は、切り
が可能である絞り群から成り立つ時は、その時は、それ
に応じて形成されたシーケンス弁が、遮断弁として使用
される。
される時は、遮断弁は、本発明により、開閉弁として形
成されることができる。それに対し、個々のバーナ系統
、例えば、内部流れの中の主バーナ及び(又は)補助流
れの中のバーナが、個々の、連続的に入れ、又は、切り
が可能である絞り群から成り立つ時は、その時は、それ
に応じて形成されたシーケンス弁が、遮断弁として使用
される。
本発明の他の実施形態においては、点火バーナへの燃料
管路の中に、分配弁の上流において、圧力形成弁が配置
されることが考慮されている。この弁は、減少された燃
料の貫流の際ににも、また、例えば、燃料自身により認
められるサーボ任務を実施することができるために、あ
る定められた燃料圧力を確立するという目的を有するも
のである。
管路の中に、分配弁の上流において、圧力形成弁が配置
されることが考慮されている。この弁は、減少された燃
料の貫流の際ににも、また、例えば、燃料自身により認
められるサーボ任務を実施することができるために、あ
る定められた燃料圧力を確立するという目的を有するも
のである。
本発明の1実施例が、図に示されており、以下に、これ
に基づいて、本発明の詳細な説明する。
に基づいて、本発明の詳細な説明する。
人−JLJL
飛行機側の燃料系統2から、燃料が、推進大関側の燃料
系統4へ供給される。そこにおいて、燃料は、予備ポン
プ6を介して、接続される、ガスタービン並びにアフタ
ーバーナに対する高圧ポンプのキャビテーションの無い
運転が確実とされる圧力レベルに持ち来される。予備ポ
ンプ6から、燃料は、高圧ポンプ10の燃料管路8を介
して、推進機間の燃料系統の中に供給される。ここまで
説明された設備は、公知であり、本発明の対象では無い
。
系統4へ供給される。そこにおいて、燃料は、予備ポン
プ6を介して、接続される、ガスタービン並びにアフタ
ーバーナに対する高圧ポンプのキャビテーションの無い
運転が確実とされる圧力レベルに持ち来される。予備ポ
ンプ6から、燃料は、高圧ポンプ10の燃料管路8を介
して、推進機間の燃料系統の中に供給される。ここまで
説明された設備は、公知であり、本発明の対象では無い
。
予備ポンプ6から、その上、燃料は、燃料管路12.1
4を介して、アフターバーナの燃料系統の中の両方の燃
料ボン16.18に供給される。
4を介して、アフターバーナの燃料系統の中の両方の燃
料ボン16.18に供給される。
第一ポンプ16は、ジェットタービンの内部流れの中に
配置されたバーナ、すなわち、内部流れの中の点火バー
ナ22及び主バーナ24へ導く燃料管路20に供給する
。第二の燃料ポンプ18は、補助流れの中のバーナ28
に導く燃料管路26に供給する。
配置されたバーナ、すなわち、内部流れの中の点火バー
ナ22及び主バーナ24へ導く燃料管路20に供給する
。第二の燃料ポンプ18は、補助流れの中のバーナ28
に導く燃料管路26に供給する。
燃料管路20は、点30において、点火バーナ22への
燃料管路32並びに並流の中の主バーナ24への燃料管
路34に分かれる。補助流れの中のバーナ28への燃料
管路26から、点36において、予備充てん管路38が
、分岐しており、この管路38は、燃料管路34に流入
している。この燃料管路38は、燃料管路34、ないし
は、これに連結されている主バーナ24の噴射管路と連
通している。
燃料管路32並びに並流の中の主バーナ24への燃料管
路34に分かれる。補助流れの中のバーナ28への燃料
管路26から、点36において、予備充てん管路38が
、分岐しており、この管路38は、燃料管路34に流入
している。この燃料管路38は、燃料管路34、ないし
は、これに連結されている主バーナ24の噴射管路と連
通している。
燃料管路32.34及び26の中には、それぞれ、遮断
弁40.42及び44が配置されており、これらの弁は
、これらの燃料管路を、所属されるバーナ・系統の休止
の際に遮断するのに没立っている6図が示すように、予
備充てん管路38の燃料管路34における連結部は、遮
断弁42に続きされることができる。
弁40.42及び44が配置されており、これらの弁は
、これらの燃料管路を、所属されるバーナ・系統の休止
の際に遮断するのに没立っている6図が示すように、予
備充てん管路38の燃料管路34における連結部は、遮
断弁42に続きされることができる。
燃料管路32.34及び26の中には、それぞれ、燃料
分配装置46.48及び50が配置されており、これら
は、それぞれ、内部流れの中の点火バーナ22、主バー
ナ24並びに補助流れの中のバーナ28への燃料供給を
制御する。燃料分配装置46.48及び50は、本質的
に同一に構成されており、それぞれ、分配弁52.54
.56及びこれらの分配弁にけ属された圧力低下制御器
器58、[30,62を含んでいる0分配弁52.54
.56は、にf属された信号導線を介して電子的制御器
64から対応して与えられる分配指令により制御される
。これらの信号導線の中に交付される目標値により、分
配弁の分配横断面は調節される。圧力低下制御71器に
より、分配弁の中の圧力低下が、監視され、分配弁に供
給される燃料量の変動により、ある一定の、あらかじめ
与えられた値に保持される。
分配装置46.48及び50が配置されており、これら
は、それぞれ、内部流れの中の点火バーナ22、主バー
ナ24並びに補助流れの中のバーナ28への燃料供給を
制御する。燃料分配装置46.48及び50は、本質的
に同一に構成されており、それぞれ、分配弁52.54
.56及びこれらの分配弁にけ属された圧力低下制御器
器58、[30,62を含んでいる0分配弁52.54
.56は、にf属された信号導線を介して電子的制御器
64から対応して与えられる分配指令により制御される
。これらの信号導線の中に交付される目標値により、分
配弁の分配横断面は調節される。圧力低下制御71器に
より、分配弁の中の圧力低下が、監視され、分配弁に供
給される燃料量の変動により、ある一定の、あらかじめ
与えられた値に保持される。
燃料分配装置46の中の圧力低下は、燃料管路48の中
の圧力低下は、燃料管路34の中に分岐点30の背後に
配置されている、圧力低下側tn器58に連結された絞
り弁72の調節により制御されるが、このことについて
は、後に詳細に説明する。燃料分配装置48の中の圧力
低下は、圧力低下制御器60に連結されている燃料ポン
プ16の送り出し量を変「ヒさせることにより、制御さ
れる。燃料分配装置50の中の圧力低下は、圧力低下制
御器62に連結されている燃イ゛1ポンプI8の送り出
し量を変「ヒさせることにより、制御器される。分配弁
52,254.56の位置は、それぞれ、信号導線74
.4G、78を介して、制御器64にフィードバックさ
れる。
の圧力低下は、燃料管路34の中に分岐点30の背後に
配置されている、圧力低下側tn器58に連結された絞
り弁72の調節により制御されるが、このことについて
は、後に詳細に説明する。燃料分配装置48の中の圧力
低下は、圧力低下制御器60に連結されている燃料ポン
プ16の送り出し量を変「ヒさせることにより、制御さ
れる。燃料分配装置50の中の圧力低下は、圧力低下制
御器62に連結されている燃イ゛1ポンプI8の送り出
し量を変「ヒさせることにより、制御器される。分配弁
52,254.56の位置は、それぞれ、信号導線74
.4G、78を介して、制御器64にフィードバックさ
れる。
遮断弁40.42.44は、電気・1a械的弁開閉ユニ
ツト80により操作されるが、このユニット80は、制
御器64から信号導線82を介して制御される。遮断弁
40.42.44も、吐き出し弁が統合されることがで
きるが、この吐き出し弁は、同様に、弁制御ユニット8
0により制御され、また、種々のバーナ系統の噴射管路
の吐き出し管路84を介する吐き出しを可能とさせる。
ツト80により操作されるが、このユニット80は、制
御器64から信号導線82を介して制御される。遮断弁
40.42.44も、吐き出し弁が統合されることがで
きるが、この吐き出し弁は、同様に、弁制御ユニット8
0により制御され、また、種々のバーナ系統の噴射管路
の吐き出し管路84を介する吐き出しを可能とさせる。
予備充てん管路38の中には、予備充てん・切り換え弁
86が配置されており、この弁86を介して、予備充て
ん管路38は、開放、又は、閉塞されることができる。
86が配置されており、この弁86を介して、予備充て
ん管路38は、開放、又は、閉塞されることができる。
燃料管路32の中には、圧力形成弁86が配置されてい
るが、この弁86は、燃料管路32を経る燃料の貫流が
減少した場合にも、また、燃料によるサーボ付与の実施
のために必要とされる十分な燃料圧力を配慮するもので
ある。
るが、この弁86は、燃料管路32を経る燃料の貫流が
減少した場合にも、また、燃料によるサーボ付与の実施
のために必要とされる十分な燃料圧力を配慮するもので
ある。
本発明装置の作動様式は、次ぎのとおりである。
まず、最少の再燃焼における定常運転から出発するが、
従って、遮断弁40は、開放され、遮断弁42及び遮断
弁44は、閉塞される。
従って、遮断弁40は、開放され、遮断弁42及び遮断
弁44は、閉塞される。
電子的制御器64により、分配弁52及び分配弁54は
、導線66ないしは68を介して制御部される。圧力低
下制御器60は、分配弁54を介して、それが、燃料ポ
ンプ16の供給量を変えるようにして、圧力低下を一定
に保持する。単に、点火バーナ22にだけに燃料が供給
されるべき時には、絞り弁72は、圧力低下制御器58
により、その閉塞位置に保持される。この運転状君にお
いては、分配弁54は、燃料管路32の中の燃料流れを
制御する。
、導線66ないしは68を介して制御部される。圧力低
下制御器60は、分配弁54を介して、それが、燃料ポ
ンプ16の供給量を変えるようにして、圧力低下を一定
に保持する。単に、点火バーナ22にだけに燃料が供給
されるべき時には、絞り弁72は、圧力低下制御器58
により、その閉塞位置に保持される。この運転状君にお
いては、分配弁54は、燃料管路32の中の燃料流れを
制御する。
アフターバーナのしゆう動を高めるめに、主バーナ24
のf1勢が必要とされる時は、まず、遮断弁42が開放
される。全体の、点火バーナ22及び主バーナ24のた
めに必要とされる燃料流れは、分配弁54を介して、信
号導線68を介して制御器64から与えられる目標信号
に関係して、分配される。それから点火バーナ22に分
岐される部分量は、分配弁52により、信号導MA66
を介して与えられる目標信号に関係して分配される。
のf1勢が必要とされる時は、まず、遮断弁42が開放
される。全体の、点火バーナ22及び主バーナ24のた
めに必要とされる燃料流れは、分配弁54を介して、信
号導線68を介して制御器64から与えられる目標信号
に関係して、分配される。それから点火バーナ22に分
岐される部分量は、分配弁52により、信号導MA66
を介して与えられる目標信号に関係して分配される。
圧力低下制御器60は、分配弁54を介して、それが、
燃料ポンプ16の供給量を変えることにより、圧力低下
を一定に保持する。
燃料ポンプ16の供給量を変えることにより、圧力低下
を一定に保持する。
圧力低下制御器58は、分配弁52を介して、それが、
絞り弁72の調節を制御することにより、圧力低下と一
定に保持する。このことから、絞り弁72と、分配弁5
4との間の管路の中の圧力の変動が生ずるが、これは、
圧力低下制御器60を介して、ポンプ16の送り出し量
の対応する補正により修正される。
絞り弁72の調節を制御することにより、圧力低下と一
定に保持する。このことから、絞り弁72と、分配弁5
4との間の管路の中の圧力の変動が生ずるが、これは、
圧力低下制御器60を介して、ポンプ16の送り出し量
の対応する補正により修正される。
主バーナ24を燃料管路34を介して供給された燃料量
は、それ故、従前のように、分配弁54の位置の機能及
び制御された圧力低下に従って生ずる。
は、それ故、従前のように、分配弁54の位置の機能及
び制御された圧力低下に従って生ずる。
例えば、点火バーナ22への燃f:1流れが、増大され
るl\きであるならば、まず、分配弁52の分配横断面
が拡大される。圧力低下制御器58は、生じた圧力低下
を、絞り弁72の中の絞り横断面の縮小によりつり合わ
せる0分配弁54の位πは、内部流れへの全体の燃料に
対して、不変のままである。
るl\きであるならば、まず、分配弁52の分配横断面
が拡大される。圧力低下制御器58は、生じた圧力低下
を、絞り弁72の中の絞り横断面の縮小によりつり合わ
せる0分配弁54の位πは、内部流れへの全体の燃料に
対して、不変のままである。
絞り横断面の減少は、分配弁54を介する圧力低下の減
少の結果となり、これは、圧力低下制御器60により、
ポンプ16の送り出し量が向上されることにより制御部
される。それ故、主バーナ24へ分配される燃料は、点
火バーナへの燃料の変調には無関係に一定に保持される
。
少の結果となり、これは、圧力低下制御器60により、
ポンプ16の送り出し量が向上されることにより制御部
される。それ故、主バーナ24へ分配される燃料は、点
火バーナへの燃料の変調には無関係に一定に保持される
。
今や、主バーナ24への燃料量を、点火バーナ22への
燃料量を変更すること無しに高めるために、まず、分配
弁54の分配横断面が拡大され、これから生ずる圧力低
下制御器60を介する減少された圧力低下は、燃料ポン
プ16の送り出し量の向上により、つり合わされる。そ
れから、まず、再び、分配弁52を介する圧力低下の上
昇が生ずる。これは、圧力低下制御器58が、絞り弁7
2の位置を、分配弁52を介する圧力低下が、再び、正
しい値を持つまで変えるように補正される。
燃料量を変更すること無しに高めるために、まず、分配
弁54の分配横断面が拡大され、これから生ずる圧力低
下制御器60を介する減少された圧力低下は、燃料ポン
プ16の送り出し量の向上により、つり合わされる。そ
れから、まず、再び、分配弁52を介する圧力低下の上
昇が生ずる。これは、圧力低下制御器58が、絞り弁7
2の位置を、分配弁52を介する圧力低下が、再び、正
しい値を持つまで変えるように補正される。
このようにして、それ故、バーナ22及び24/\の燃
料流れの反対方向の変1ヒも、同一、又は、異なった変
更割きを有する同じ方向の変化も、分配弁54を介して
、それぞれ、全体の燃料流れが制御部され、分配弁52
を介して、希望の燃料管路32及び34の上の分配が調
整されて、可能となる。
料流れの反対方向の変1ヒも、同一、又は、異なった変
更割きを有する同じ方向の変化も、分配弁54を介して
、それぞれ、全体の燃料流れが制御部され、分配弁52
を介して、希望の燃料管路32及び34の上の分配が調
整されて、可能となる。
補助流れの中のバーナ28への燃料流れの制御は、内部
流れへの燃料の分配には無量(系である。信号導線70
を介して与えられる目標信号に関係して。
流れへの燃料の分配には無量(系である。信号導線70
を介して与えられる目標信号に関係して。
分配弁56の分配横断面が変えられるならば、それから
生ずる分配弁56を介する圧力低下の変fヒは、燃料ポ
ンプ18の送り出し量の変化により、その都度、つり会
わされる。
生ずる分配弁56を介する圧力低下の変fヒは、燃料ポ
ンプ18の送り出し量の変化により、その都度、つり会
わされる。
アフターバーナの付勢及び全負荷までの加速は、常に、
まず、内部流れの中の添加バーナ22、それから、主バ
ーナ24、最後に、補助流れの中のバーナ28が、ft
勢されるようにして行われる。バーナ系統の付勢の前に
、所属される噴射管路が、できるだけ速やかに予備充て
んされなければならない、その後、できるだけ短時間内
に、電子的制御器から、パイロットにより予選択された
運転点に基づいて与えられる分配弁の中の分配横断面が
、調節されなければならない。
まず、内部流れの中の添加バーナ22、それから、主バ
ーナ24、最後に、補助流れの中のバーナ28が、ft
勢されるようにして行われる。バーナ系統の付勢の前に
、所属される噴射管路が、できるだけ速やかに予備充て
んされなければならない、その後、できるだけ短時間内
に、電子的制御器から、パイロットにより予選択された
運転点に基づいて与えられる分配弁の中の分配横断面が
、調節されなければならない。
出発状態は、各再燃焼焦しに基本推進機関の運転である
。今や、アフターバーナがパイロットにより選択される
と、まず、対応して、信号導線68を介して与えられる
目標信号を、分配弁54が完全に開放される。これに平
行して、対応して、信号導線66を介して与えられる目
標信号に対応して、分配弁52が、予備充てん位置へ調
節され、この位置は、分配弁52の通常の変調範囲の外
部に横たわっており、単に、予備充てんのために使用さ
れるだれである弁横断面を自由にする。その上、遮断弁
40は、開放され、また、渇きによっては、随意に続き
された吐き出し弁は閉塞される。
。今や、アフターバーナがパイロットにより選択される
と、まず、対応して、信号導線68を介して与えられる
目標信号を、分配弁54が完全に開放される。これに平
行して、対応して、信号導線66を介して与えられる目
標信号に対応して、分配弁52が、予備充てん位置へ調
節され、この位置は、分配弁52の通常の変調範囲の外
部に横たわっており、単に、予備充てんのために使用さ
れるだれである弁横断面を自由にする。その上、遮断弁
40は、開放され、また、渇きによっては、随意に続き
された吐き出し弁は閉塞される。
分配弁54の開放の際に、燃料ポンプ16は、アフター
バーナの運転状居に持ち来される。圧力低下制御器60
は、燃料ポンプ16が、高い送り出し量で運転され、こ
れにより5点火バーナ22の噴射系統の希望される予備
充てんが実行されるように作動をする。
バーナの運転状居に持ち来される。圧力低下制御器60
は、燃料ポンプ16が、高い送り出し量で運転され、こ
れにより5点火バーナ22の噴射系統の希望される予備
充てんが実行されるように作動をする。
制御器64の中に与えられている時間の後に、分配弁5
2及び54は、供給された燃料が、点火バーナ22に分
配されるように調節される。その場合、分配弁54の中
の分配横断面の縮小に対応して、圧力低下制御器80に
より、燃料ポンプ16の送り出し】が、分配弁54を介
する希望された圧力低下が設定されるように、制御され
る0分配弁52は、同様に、点火バーナ22に対して要
求される燃料が、分配されるように位置決めされる。単
に、点火バーナ22に燃料が供給されるだけである限り
は、絞り弁は、圧力低下制御2;58を介して、閉塞位
置へ移動され、そこに保持される。
2及び54は、供給された燃料が、点火バーナ22に分
配されるように調節される。その場合、分配弁54の中
の分配横断面の縮小に対応して、圧力低下制御器80に
より、燃料ポンプ16の送り出し】が、分配弁54を介
する希望された圧力低下が設定されるように、制御され
る0分配弁52は、同様に、点火バーナ22に対して要
求される燃料が、分配されるように位置決めされる。単
に、点火バーナ22に燃料が供給されるだけである限り
は、絞り弁は、圧力低下制御2;58を介して、閉塞位
置へ移動され、そこに保持される。
内部流れの中の主バーナ24を消勢するために、分配弁
56は予備充てん位置に置かれ、それ故、燃料ポンプ1
8は、運転状態に持ち来される。内部流れの中の主バー
ナ24への燃料に対する遮断弁42は、開放され、また
、存在する限りは、それに随意に統合された吐き出し弁
は閉塞される。
56は予備充てん位置に置かれ、それ故、燃料ポンプ1
8は、運転状態に持ち来される。内部流れの中の主バー
ナ24への燃料に対する遮断弁42は、開放され、また
、存在する限りは、それに随意に統合された吐き出し弁
は閉塞される。
予備充てん弁86は、開放され、これにより、補助流れ
の燃料に対する分配装置50を介して、内部流れの中の
主バーナへの噴射管路が、燃料ポンプ18の全出力によ
り、予備充てんされることができるようにする。
の燃料に対する分配装置50を介して、内部流れの中の
主バーナへの噴射管路が、燃料ポンプ18の全出力によ
り、予備充てんされることができるようにする。
若しも、直接的に後続されること無しに、補助流れの中
のバーナ28が活性化されるべきであるならば、予O;
1充てん時間の経過の後に、分配弁56は閉塞され、・
これ故、圧力低下制御器62を介して、燃料ポンプ18
は、戻される。その場合、自動的に、予備充てん弁86
は、閉塞する0分配弁54及び絞り弁72の制御器64
の信号に関係して、内部流れの中の点火バーナ22及び
主バーナ24に、供給された燃料が分配される。
のバーナ28が活性化されるべきであるならば、予O;
1充てん時間の経過の後に、分配弁56は閉塞され、・
これ故、圧力低下制御器62を介して、燃料ポンプ18
は、戻される。その場合、自動的に、予備充てん弁86
は、閉塞する0分配弁54及び絞り弁72の制御器64
の信号に関係して、内部流れの中の点火バーナ22及び
主バーナ24に、供給された燃料が分配される。
補助流れの中のバーナ系統が1を勢されるべきであるな
らば、まず1分配弁56が予備充てん位置へ、また、燃
料ポンプ18が、運転4備状態に持ち来され、圧力低下
制御器62を介して、予備充てん管路を加速する。同時
に、遮断弁44が、開放され、また、存在するならば、
随意に統合された吐き出し弁は、閉塞される。予備充て
ん時間の経過の後、分配弁56は、信号導線70を介し
て与えられる目標信号に関1系して、運転位置に持ち来
され、また、圧力低下制御器62と介して、燃料ポンプ
18の送り出し量は、分配弁56を介する圧力低下がそ
の目標値に到達するように、調節される。
らば、まず1分配弁56が予備充てん位置へ、また、燃
料ポンプ18が、運転4備状態に持ち来され、圧力低下
制御器62を介して、予備充てん管路を加速する。同時
に、遮断弁44が、開放され、また、存在するならば、
随意に統合された吐き出し弁は、閉塞される。予備充て
ん時間の経過の後、分配弁56は、信号導線70を介し
て与えられる目標信号に関1系して、運転位置に持ち来
され、また、圧力低下制御器62と介して、燃料ポンプ
18の送り出し量は、分配弁56を介する圧力低下がそ
の目標値に到達するように、調節される。
3個の分配系統を有する上記のけ勢過程は、基本推31
f;機関の通常の運転からのパイロットが、最高の再燃
焼が、即座に、予選択する時は、重なって行われる。電
子的制t1111器により制御される経過は、その時は
、次のとおりである。
f;機関の通常の運転からのパイロットが、最高の再燃
焼が、即座に、予選択する時は、重なって行われる。電
子的制t1111器により制御される経過は、その時は
、次のとおりである。
点火バーナ22及び主バーナ24の噴射管路に対する予
備充てん過程が、直接的に前後して、あるいは、重なっ
て経過する。バーナ28に対する噴射管路に対する予備
充てん過程は、分配弁56及び燃料ポンプ18が、主バ
ーナZ4に対する噴射管路の予備充てんの後、予備充て
ん位置ないしは予備充てん管路の上に保持され、予備充
てん切り換え弁86が、自動的に、遮断弁44の開放の
際に、ないしは、制御器64からの対応する信号のため
に閉塞されて、直接的に閉塞される。このようにして、
アフターバーナのパイロットによる付勢から、点火まで
の時間及びアフターバーナの最高の再燃焼への加速まで
の時間が、非常に短時間内に行われることができる。
備充てん過程が、直接的に前後して、あるいは、重なっ
て経過する。バーナ28に対する噴射管路に対する予備
充てん過程は、分配弁56及び燃料ポンプ18が、主バ
ーナZ4に対する噴射管路の予備充てんの後、予備充て
ん位置ないしは予備充てん管路の上に保持され、予備充
てん切り換え弁86が、自動的に、遮断弁44の開放の
際に、ないしは、制御器64からの対応する信号のため
に閉塞されて、直接的に閉塞される。このようにして、
アフターバーナのパイロットによる付勢から、点火まで
の時間及びアフターバーナの最高の再燃焼への加速まで
の時間が、非常に短時間内に行われることができる。
全体の系統の概念から、3個のバーナ系統の各任意の消
勢シーケンスを、電子的制御器64を介して生成するこ
とが可能である。しかしながら、最善のアフターバーナ
効率の観点の下に、前に述べたように、消勢シーケンス
は、fす勢シークンスに対して逆に経過すべきことが分
かった。その場合、消勢シーケンスの個々の段階が、直
接的に前後に連続しなければならず、恐らく、例えば、
補助流れの中のバーナ28の遮断の後に、アフターバー
ナ運転が、任意に変調された内部流れの両方のバーナ系
統への燃料流れが、確立されることができる。同様に、
内部流れの中の主バーナ24の遮断の後に、アフターバ
ーナ運転が、点火バーナと共にそれだけで行われること
もできる。
勢シーケンスを、電子的制御器64を介して生成するこ
とが可能である。しかしながら、最善のアフターバーナ
効率の観点の下に、前に述べたように、消勢シーケンス
は、fす勢シークンスに対して逆に経過すべきことが分
かった。その場合、消勢シーケンスの個々の段階が、直
接的に前後に連続しなければならず、恐らく、例えば、
補助流れの中のバーナ28の遮断の後に、アフターバー
ナ運転が、任意に変調された内部流れの両方のバーナ系
統への燃料流れが、確立されることができる。同様に、
内部流れの中の主バーナ24の遮断の後に、アフターバ
ーナ運転が、点火バーナと共にそれだけで行われること
もできる。
バーナ28への燃料の遮断は、分配弁56の閉塞及びそ
れから生ずる燃料ポンプ18の、バーナ28の遮断され
た状態に対応する輪郭への転換により行われる。同時に
、制御器64から、弁切り換えユニット80を介して遮
断弁44が閉塞され、また、場合によっては、随意に統
合された噴き出し弁が開放される。
れから生ずる燃料ポンプ18の、バーナ28の遮断され
た状態に対応する輪郭への転換により行われる。同時に
、制御器64から、弁切り換えユニット80を介して遮
断弁44が閉塞され、また、場合によっては、随意に統
合された噴き出し弁が開放される。
内部流れの中の主バーナ24の消勢のためには、制御器
64を介して分配弁54及び52が、点火バーナ22の
運転のために、まだ、供給される燃料が分配されるよう
に調節される。同時に、遮断弁42が閉塞され、また、
必要に応じては、随意に続きされた吐き出し弁が、開放
される。既に、前に述べたように、この運転状態におい
ては、分配弁54は、点火バーナ22への燃料の分配に
一致する。点火バーナの遮断のためには、制御機64を
介して、分配弁52及び54が閉塞され、燃料ポンプ1
6は、遮断されたバーナ22及びZ4の一致する輪郭に
調節される。同時に、遮断弁40も、また、閉塞され、
また、場合によっては、これと随意に続きされている吐
き出し弁が、開放される。
64を介して分配弁54及び52が、点火バーナ22の
運転のために、まだ、供給される燃料が分配されるよう
に調節される。同時に、遮断弁42が閉塞され、また、
必要に応じては、随意に続きされた吐き出し弁が、開放
される。既に、前に述べたように、この運転状態におい
ては、分配弁54は、点火バーナ22への燃料の分配に
一致する。点火バーナの遮断のためには、制御機64を
介して、分配弁52及び54が閉塞され、燃料ポンプ1
6は、遮断されたバーナ22及びZ4の一致する輪郭に
調節される。同時に、遮断弁40も、また、閉塞され、
また、場合によっては、これと随意に続きされている吐
き出し弁が、開放される。
種々のバーナ系統への燃料流れの個々の変調の可能性に
より、対応して、個々の、制御器から与えられる分配指
令が、ジェットタービンの各任意のアフターバーナ部分
負荷点、又は、アフターバーナ全負荷点における最善の
効率が達成されることのできることが分かる。電子的制
御器64の中に貯蔵されている分配指令はミそれぞれの
推進機関、それぞれのアフターバー、要求される飛行機
のアフターバーナ運転領域に対して規定されるべきであ
り、最善のアフターバーナ効率が達成されるように最善
化される。この分配指令は、本発明の対象では無い。
より、対応して、個々の、制御器から与えられる分配指
令が、ジェットタービンの各任意のアフターバーナ部分
負荷点、又は、アフターバーナ全負荷点における最善の
効率が達成されることのできることが分かる。電子的制
御器64の中に貯蔵されている分配指令はミそれぞれの
推進機関、それぞれのアフターバー、要求される飛行機
のアフターバーナ運転領域に対して規定されるべきであ
り、最善のアフターバーナ効率が達成されるように最善
化される。この分配指令は、本発明の対象では無い。
几」レケ匁」し
本発明は、上記のような構成及び1%用を有しているの
で、わずかなt#造費用で、最大と最少との再燃焼の間
における任意の再燃焼運転点において、再燃焼効率が最
善化され、また、再燃焼部分負荷運転において良好な燃
焼度合いを有し、更に、短い反応時間を有している補助
流れガスタービンジェット推進機関のアフターバーナに
対する燃料供給の制御装置を提供することができるとい
う効果を得ることができるものである。
で、わずかなt#造費用で、最大と最少との再燃焼の間
における任意の再燃焼運転点において、再燃焼効率が最
善化され、また、再燃焼部分負荷運転において良好な燃
焼度合いを有し、更に、短い反応時間を有している補助
流れガスタービンジェット推進機関のアフターバーナに
対する燃料供給の制御装置を提供することができるとい
う効果を得ることができるものである。
図は、3gの分雛されたバーナ系統含有する補助流れジ
ェットガスタービン推進機関のアフターバーナの燃料供
給の制御装置のブロック線図である。 16、Is・・・燃料ポンプ、20.26,32.34
・・・燃「I管路、22.24.28・・・バーナ、3
8・・・子り電光てん管路、4G、4B、50・・燃料
分配装置、52.54.56・・・lコ・配弁、58,
60.62・・圧力低下制御器、64・・・電子的制(
1器、72・・・絞り弁、S6・・・予備充てん切り換
え弁。
ェットガスタービン推進機関のアフターバーナの燃料供
給の制御装置のブロック線図である。 16、Is・・・燃料ポンプ、20.26,32.34
・・・燃「I管路、22.24.28・・・バーナ、3
8・・・子り電光てん管路、4G、4B、50・・燃料
分配装置、52.54.56・・・lコ・配弁、58,
60.62・・圧力低下制御器、64・・・電子的制(
1器、72・・・絞り弁、S6・・・予備充てん切り換
え弁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、燃料汲み出し装置と、これに接続された内部流れの
バーナへの燃料管路とを含んでおり、内部流れは、内部
流れの主バーナ及び内部流れの点火バーナへの各1個の
燃料管路に分割されており、また、補助流れのバーナへ
の燃料管路を含んでおり、この場合、内部流れのバーナ
、点火バーナ及び補助流れのバーナへの燃料管路が、そ
れぞれ、1個の制御可能な燃料分配装置を配置されてい
る補助流れガスタービン・ジェット推進機関のアフター
バーナへ用燃料供給の制御装置において、 内部流れのバーナ(22、24)への燃料管路(20)
の供給のための第一の燃料ポンプ(16)及び補助流れ
のバーナ(28)への燃料管路(26)の供給のための
第二の燃料ポンプ(18)が設けられており、それらの
供給量が、相互に無関係に制御可能となっていること 内部流れの主バーナ(24)への燃料管路(34)の中
には、点火バーナ(22)への燃料管路(32)の中の
燃料分配装置(46)により制御可能な絞り弁(72)
が配置されていること 補助流れのバーナ(28)への燃料管路(26)から、
内部流れの主バーナ(24)への燃料管路(34)の中
に流入する予備充てん管路(38)が導かれており、こ
の管路(38)の中に、予備充てん管路(38)の補助
流れのバーナ(28)への燃料管路(26)と選択的な
連結のための予備供給切り換え弁(86)が配置されて
いること を特徴とする装置。 2、燃料分配装置(46、48、50)の個々の制御の
ための電子的制御器(64)が設けられている特許請求
の範囲第1項記載の装置。 3、燃料分配装置(46、48、50)が、分配弁(5
2、54、56)として形成されており、その貫流横断
面が、制御器(64)によりあらかじめ与えられ、また
、その圧力低下が、それぞれ付属される圧力低下制御器
(58、60、62)を介して制御され、この場合、内
部流れのバーナ(22、24)への燃料管路(20)の
中の分配弁(54)の圧力低下制御器(60)が、第一
の燃料ポンプ(16)の送り出し能力を、点火バーナ(
22)への燃料管路(32)の中の圧力低下制御器(5
8)が、内部流れの主バーナ(24)への燃料管路(3
4)の中の絞り弁(72)の貫流横断面を制御し、また
、補助流れのバーナ(28)への燃料管路(26)の中
の分配弁(56)の圧力低下制御器(62)が、第二の
燃料ポンプ(18)の送り出し能力を制御するようにな
っている特許請求の範囲第1又は2項記載の装置。 4、内部流れの主バーナ(24)、点火バーナ(22)
、補助流れのバーナ(28)への燃料管路(34、32
、26)の中に、それぞれ、バーナの前に制御器(64
)により個々に制御可能な遮断弁(42、40、44)
が配置されている特許請求の範囲第1、2又は3項記載
の装置。 5、遮断弁(40、42、44)に、それぞれ、1個の
吐き出し弁が所属されており、それにより、それぞれの
遮断弁の下流にあるバーナ(22、24、28)へ導い
ている燃料管路の部分が、遮断弁(40、42、44)
の閉塞の後、個々に吐き出し装置と連結可能となってい
る特許請求の範囲第4項記載の装置。 6、遮断弁(40、42、44)が、開閉弁として形成
されている特許請求の範囲第4又は5項記載の装置。 7、内部流れの主バーナ(24)への燃料管路(34)
の中の遮断弁(42)及び(又は)補助流れのバーナ(
28)への燃料管路(26)の中の遮断弁(44)が、
所属されるバーナの個々のバーナノズル群の、前後に連
続して開放、又は、遮断のための連続弁として形成され
ている特許請求の範囲第4又は5項記載の装置。 8、分配弁(52)の下流の点火バーナ(22)への燃
料管路(32)の中に、圧力形成弁(88)が配置され
ている特許請求の範囲第1〜7項のいずれかに記載の装
置。 9、予備充てん弁(86)が、体系化された圧力には無
関係に、燃料により流体的に作動され、また、閉塞され
た位置に流体的に封鎖されることができるようになって
いる特許請求の範囲第1〜8項のいずれかに記載の装置
。 10、予備充てん弁(86)が、制御器(64)により
電子的に制御されるようになっいる特許請求の範囲第1
〜8項のいずれかに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3543908A DE3543908C1 (de) | 1985-12-12 | 1985-12-12 | Einrichtung zur Steuerung der Brennstoffzufuhr zum Nachbrenner eines Nebenstrom-Gasturbinenstrahltriebwerkes |
| DE3543908.4 | 1985-12-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62142829A true JPS62142829A (ja) | 1987-06-26 |
| JPH0639911B2 JPH0639911B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=6288265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61291710A Expired - Lifetime JPH0639911B2 (ja) | 1985-12-12 | 1986-12-09 | ガスタ−ビン・ジエツト推進機関のアフタ−バ−ナ用燃料供給制御装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4719750A (ja) |
| JP (1) | JPH0639911B2 (ja) |
| DE (1) | DE3543908C1 (ja) |
| FR (1) | FR2591662B1 (ja) |
| GB (1) | GB2184169B (ja) |
Families Citing this family (34)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4802334A (en) * | 1987-10-05 | 1989-02-07 | United Technologies Corporation | Augmentor fuel system |
| GB8910701D0 (en) | 1989-05-10 | 2006-09-20 | Lucas Ind Plc | Gas turbine engine fuel control system and regulating valves therefore |
| GB2432886B (en) * | 1990-03-16 | 2007-12-05 | Lucas Ind Plc | Gas turbine engine fuel control system and regulating valve therefor |
| US5465570A (en) * | 1993-12-22 | 1995-11-14 | United Technologies Corporation | Fuel control system for a staged combustor |
| US5829246A (en) * | 1996-07-31 | 1998-11-03 | United Technologies Corporation | Self-cleaning augmentor fuel drain metering device |
| RU2172419C1 (ru) * | 2000-04-14 | 2001-08-20 | Бондарев Леонид Яковлевич | Способ управления многомерным объектом |
| CA2479235C (en) * | 2002-03-14 | 2013-06-25 | Newton Propulsion Technologies Ltd. | Gas turbine engine system |
| RU2258149C1 (ru) * | 2004-03-12 | 2005-08-10 | Федеральное государственное унитарное предприятие "Московское машиностроительное производственное предприятие "САЛЮТ" (ФГУП "ММПП "САЛЮТ") | Способ управления подачей топлива в форсажную камеру |
| RU2315883C1 (ru) * | 2006-06-07 | 2008-01-27 | Федеральное государственное унитарное предприятие "Московское машиностроительное производственное предприятие "САЛЮТ" (ФГУП "ММПП "САЛЮТ") | Способ управления подачей топлива в форсажную камеру газотурбинного двигателя |
| RU2316664C1 (ru) * | 2006-06-13 | 2008-02-10 | Открытое акционерное общество "Авиадвигатель" | Способ управления дозированием топлива на запуске газотурбинного двигателя |
| RU2392468C2 (ru) * | 2008-04-29 | 2010-06-20 | Открытое акционерное общество "СТАР" | Способ управления расходом топлива на запуске газотурбинного двигателя |
| RU2386837C2 (ru) * | 2008-04-29 | 2010-04-20 | Открытое акционерное общество "СТАР" | Способ управления газотурбинным двигателем с форсажной камерой сгорания |
| RU2389890C2 (ru) * | 2008-04-29 | 2010-05-20 | Открытое акционерное общество "СТАР" | Способ управления газотурбинным двигателем с форсажной камерой сгорания |
| RU2387857C2 (ru) * | 2008-06-30 | 2010-04-27 | Открытое акционерное общество "СТАР" | Способ управления газотурбинным двигателем с форсажной камерой сгорания |
| RU2383001C1 (ru) * | 2008-07-15 | 2010-02-27 | Федеральное государственное унитарное предприятие "Центральный институт авиационного моторостроения имени П.И. Баранова" | Способ отладки газотурбинного двигателя с форсажной камерой |
| US7966994B2 (en) * | 2008-08-12 | 2011-06-28 | Woodcard, Inc. | System for metering a fuel supply |
| RU2389008C1 (ru) * | 2008-12-26 | 2010-05-10 | Федеральное государственное унитарное предприятие "Центральный институт авиационного моторостроения имени П.И. Баранова" | Способ отладки газотурбинного двигателя с форсажной камерой |
| RU2394165C1 (ru) * | 2008-12-29 | 2010-07-10 | Закрытое акционерное общество "Научно-производственная фирма" Система Сервис", Санкт-Петербург | Способ управления подачей топлива на запуске газотурбинных двигателей |
| RU2435969C2 (ru) * | 2009-01-29 | 2011-12-10 | Открытое акционерное общество "СТАР" | Способ управления газотурбинным двигателем с форсажной камерой сгорания |
| RU2432478C2 (ru) * | 2009-02-27 | 2011-10-27 | Открытое акционерное общество "СТАР" | Способ управления газотурбинным двигателем с форсажной камерой сгорания |
| RU2427721C1 (ru) * | 2009-12-22 | 2011-08-27 | Закрытое Акционерное Общество Научно-Производственная Фирма (Зао Нпф) "Газ-Система-Сервис" | Способ управления расходом топлива на запуске газотурбинной установки |
| RU2446298C1 (ru) * | 2010-11-23 | 2012-03-27 | Открытое акционерное общество "Уфимское научно-производственное предприятие "Молния" | Система автоматического управления газотурбинного двигателя |
| RU2446299C1 (ru) * | 2010-11-23 | 2012-03-27 | Открытое акционерное общество "Уфимское научно-производственное предприятие "Молния" | Способ управления многомерным объектом |
| RU2466287C1 (ru) * | 2011-05-19 | 2012-11-10 | Открытое акционерное общество "Научно-производственное объединение "Сатурн" (ОАО "НПО "Сатурн") | Способ управления газотурбинным двигателем с форсажной камерой сгорания и система для его осуществления |
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| RU2555784C1 (ru) * | 2014-05-30 | 2015-07-10 | Федеральное государственное унитарное предприятие "Научно-производственный центр газотурбостроения "Салют" (ФГУП "НПЦ газотурбостроения "Салют") | Способ управления газотурбинным двигателем с форсажной камерой сгорания |
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| RU2620737C1 (ru) * | 2016-05-19 | 2017-05-29 | Публичное акционерное общество "Уфимское моторостроительное производственное объединение" ПАО "УМПО" | Способ регулирования авиационного турбореактивного двигателя |
| RU2755211C2 (ru) * | 2019-11-18 | 2021-09-14 | Федеральное государственное унитарное предприятие "Центральный аэрогидродинамический институт имени профессора Н.Е. Жуковского" (ФГУП "ЦАГИ") | Способ определения коэффициента полноты сгорания топлива в прямоточном воздушно-реактивном двигателе |
| US11279225B2 (en) | 2020-04-07 | 2022-03-22 | General Atomics Aeronautical Systems, Inc. | Fault-tolerant fuel isolation from engine firebay |
| CN113202633B (zh) * | 2021-04-28 | 2022-06-07 | 中国航发沈阳发动机研究所 | 一种小涵道比一体化加力燃烧室供油规律设计方法 |
| CN116296417B (zh) * | 2023-03-02 | 2024-03-12 | 北京航空航天大学 | 供油系统与燃烧系统一体化检测方法及装置 |
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| US3041826A (en) * | 1959-01-27 | 1962-07-03 | United Aircraft Corp | Turbofan afterburner fuel control |
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| DE3241162A1 (de) * | 1982-11-08 | 1984-05-10 | Kraftwerk Union AG, 4330 Mülheim | Vormischbrenner mit integriertem diffusionsbrenner |
-
1985
- 1985-12-12 DE DE3543908A patent/DE3543908C1/de not_active Expired
-
1986
- 1986-11-26 FR FR868616482A patent/FR2591662B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1986-12-09 JP JP61291710A patent/JPH0639911B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1986-12-11 US US06/940,419 patent/US4719750A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-12-12 GB GB8629738A patent/GB2184169B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2591662B1 (fr) | 1991-05-03 |
| GB8629738D0 (en) | 1987-01-21 |
| GB2184169B (en) | 1989-10-25 |
| FR2591662A1 (fr) | 1987-06-19 |
| US4719750A (en) | 1988-01-19 |
| GB2184169A (en) | 1987-06-17 |
| DE3543908C1 (de) | 1987-01-29 |
| JPH0639911B2 (ja) | 1994-05-25 |
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