JPS62143202A - 直線ト−ンア−ム装置 - Google Patents
直線ト−ンア−ム装置Info
- Publication number
- JPS62143202A JPS62143202A JP61197523A JP19752386A JPS62143202A JP S62143202 A JPS62143202 A JP S62143202A JP 61197523 A JP61197523 A JP 61197523A JP 19752386 A JP19752386 A JP 19752386A JP S62143202 A JPS62143202 A JP S62143202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tone arm
- movable base
- shaft
- movable
- lift shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1 産業上の利用分野
本発明は、レコードプレーヤに使用する直線トーンアー
ム装置に関するものである。
ム装置に関するものである。
従来の技術
一般に、レコードプレーヤに使用する直線トーンアーム
装置は、ターンテーブルの回転中心を通る法線に平行な
ガイドレール上を移動可能なように移動基体を設け、こ
の移動基体に上下運動可能でかつ旋回運動可能なように
トーンアームを支持し、上記移動基体をモータ駆動する
ように構成したものが知られている。
装置は、ターンテーブルの回転中心を通る法線に平行な
ガイドレール上を移動可能なように移動基体を設け、こ
の移動基体に上下運動可能でかつ旋回運動可能なように
トーンアームを支持し、上記移動基体をモータ駆動する
ように構成したものが知られている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、従来装置では移動基体に対するトーンア
ームの開き角(トラッキングエラー角)を検出する手段
と、トーンアームをレスト位置に調整する手段は独立し
たものであり、開き角を零とするようにレスト位置を調
整する手間がかかるという欠点を有していた。そして、
レスト位置の調整が充分でない場合は、トラッキングエ
ラーをもったままでトーンアームが移送されるため、ト
レース性能を充分に発揮することができなくなる問題を
有していた。
ームの開き角(トラッキングエラー角)を検出する手段
と、トーンアームをレスト位置に調整する手段は独立し
たものであり、開き角を零とするようにレスト位置を調
整する手間がかかるという欠点を有していた。そして、
レスト位置の調整が充分でない場合は、トラッキングエ
ラーをもったままでトーンアームが移送されるため、ト
レース性能を充分に発揮することができなくなる問題を
有していた。
問題点を解決するだめの手段
本発明の直線トーンアーム装置は、ターンテーブルの回
転中心を通る法線に平行なガイドレール上を9動可能な
移動基体と、この移動基体に上下運動可能でかつ旋回運
動可能に並設され、先端にピックアップカートリッジを
有すると共に後端にバランスウェイトを有するトーンア
ームと、上記移動基体に回動自在に支持され、上記トー
ンアームを上下運動させるためのプランジャのばね付勢
力に対する抗力としてのばね付勢力が与えられた回動レ
バーと、この回動レバーに設けたねじ軸に螺着された周
方向にV字状の凹面を有するリフト軸と、上記移動基体
と上記トーンアームの対向部位に配置され、上記移動基
体に対する上記トーンアームの開き角を検出するホトカ
プラーとを備えたことを特長とするものである。
転中心を通る法線に平行なガイドレール上を9動可能な
移動基体と、この移動基体に上下運動可能でかつ旋回運
動可能に並設され、先端にピックアップカートリッジを
有すると共に後端にバランスウェイトを有するトーンア
ームと、上記移動基体に回動自在に支持され、上記トー
ンアームを上下運動させるためのプランジャのばね付勢
力に対する抗力としてのばね付勢力が与えられた回動レ
バーと、この回動レバーに設けたねじ軸に螺着された周
方向にV字状の凹面を有するリフト軸と、上記移動基体
と上記トーンアームの対向部位に配置され、上記移動基
体に対する上記トーンアームの開き角を検出するホトカ
プラーとを備えたことを特長とするものである。
作 用
本発明は、上記した構成によって、上記ホトカプラーで
検出される開き角が零となるように上記リフト軸を上記
ねじ軸に締め込むことによりトラッキングエラー角は零
となり、かつレスト位置が決定される。したがって、レ
スト位置の調整と同時にトラッキングエラー角を調整す
ることができ、その調整がしやすく、かつ充分なるトレ
ース性能を発揮させることができることとなる。
検出される開き角が零となるように上記リフト軸を上記
ねじ軸に締め込むことによりトラッキングエラー角は零
となり、かつレスト位置が決定される。したがって、レ
スト位置の調整と同時にトラッキングエラー角を調整す
ることができ、その調整がしやすく、かつ充分なるトレ
ース性能を発揮させることができることとなる。
実施例
以下、本発明について実施例の図面と共に説明する。
第1図へ第4図は本発明の直線トーンアーム装置を使用
したレコードプレーヤの一実施例を示し、図中1はレコ
ードプレーヤ本体、2は上記プレーヤ本体1にヒンジ3
を介して回動自在に装着した蓋体である。上記レコード
プレーヤ本体1にはモータにより回転されるターンテー
ブル軸6を有し、このターンテーブル軸5にターンテー
ブル6が搭載されている。
したレコードプレーヤの一実施例を示し、図中1はレコ
ードプレーヤ本体、2は上記プレーヤ本体1にヒンジ3
を介して回動自在に装着した蓋体である。上記レコード
プレーヤ本体1にはモータにより回転されるターンテー
ブル軸6を有し、このターンテーブル軸5にターンテー
ブル6が搭載されている。
一方、上記蓋体2の内面には直線トーンアーム装置17
とレコード円盤押え装置18とが設けられている。上記
直線トーンアーム装置17は第1図、第2図に示すよう
に互に対向して配置したガイドレール19.20上を移
動する移動基体21に支持台22.23を設け、この支
持台22.23間に設けたピボット軸24.25により
トーンアーム26に設けた垂直軸27のピボット軸受2
8゜29を支持して上記トーンアーム26を水平方向へ
旋回運動可能に支持しており、また上記垂直軸27に設
けた水平軸30にて上記トーンアーム26を上下運動可
能に支持している。上記移動基体21には指針31を有
する板32が突設されており、上記板32に設けた指針
31は上記トーンアーム2eの軸線上に位置されている
。上記移動基体21には上記トーンアーム26を上下運
動させるためのプランジャー33が設けられており、そ
のプランジャー33の可動棒34の先端にはテーパ面3
5aを有する当て部35が設けられている。そして、上
記プランジャー33の可動棒34はスプリング36にて
常時ばね付勢されている。
とレコード円盤押え装置18とが設けられている。上記
直線トーンアーム装置17は第1図、第2図に示すよう
に互に対向して配置したガイドレール19.20上を移
動する移動基体21に支持台22.23を設け、この支
持台22.23間に設けたピボット軸24.25により
トーンアーム26に設けた垂直軸27のピボット軸受2
8゜29を支持して上記トーンアーム26を水平方向へ
旋回運動可能に支持しており、また上記垂直軸27に設
けた水平軸30にて上記トーンアーム26を上下運動可
能に支持している。上記移動基体21には指針31を有
する板32が突設されており、上記板32に設けた指針
31は上記トーンアーム2eの軸線上に位置されている
。上記移動基体21には上記トーンアーム26を上下運
動させるためのプランジャー33が設けられており、そ
のプランジャー33の可動棒34の先端にはテーパ面3
5aを有する当て部35が設けられている。そして、上
記プランジャー33の可動棒34はスプリング36にて
常時ばね付勢されている。
上記移動基体21には上記当て部35のテーパ面35a
に当接される当て軸37を有する回動レバー38が設け
られており、上記回動レバー38は上記移動基体21に
設けた回動軸39に枢着されており、他に上記トーンア
ーム26の下面に当接するリフト軸40を有している。
に当接される当て軸37を有する回動レバー38が設け
られており、上記回動レバー38は上記移動基体21に
設けた回動軸39に枢着されており、他に上記トーンア
ーム26の下面に当接するリフト軸40を有している。
上記回動レバー38は上記回動軸39に装着したねじり
コイルはね41により上記当て軸37が上記当て部36
に当接する方向にばね付勢されている。したがって上記
トーンアーム26は上記回動レバー38の付勢力と上記
プランジャー33の付勢力のつり合った状態で静止して
おり、上記ターンテーブルらの上面に搭載したレコード
円盤42から遠ざかった上昇位置にある。上記回動レバ
ー38に設けたリフト軸40は周方向にV字状の凹面4
3が設けられておハヨ記トーンアーム26の下面に設け
た突起44に対向している。そして、そのリフト軸40
は上記回動レバー38に植設したねじ軸45に螺着され
ている。上記突起44と上記V字状の凹溝43とは上記
トーンアーム26を正確にレスト位置に復帰させるため
にあり、そのレスト位置のJ7は上記リフト軸45のね
じ込み深さにより行なわれる。
コイルはね41により上記当て軸37が上記当て部36
に当接する方向にばね付勢されている。したがって上記
トーンアーム26は上記回動レバー38の付勢力と上記
プランジャー33の付勢力のつり合った状態で静止して
おり、上記ターンテーブルらの上面に搭載したレコード
円盤42から遠ざかった上昇位置にある。上記回動レバ
ー38に設けたリフト軸40は周方向にV字状の凹面4
3が設けられておハヨ記トーンアーム26の下面に設け
た突起44に対向している。そして、そのリフト軸40
は上記回動レバー38に植設したねじ軸45に螺着され
ている。上記突起44と上記V字状の凹溝43とは上記
トーンアーム26を正確にレスト位置に復帰させるため
にあり、そのレスト位置のJ7は上記リフト軸45のね
じ込み深さにより行なわれる。
上記移動基体21には、互に対向して受光器46と発光
器47が設けられており、その受光器46と発光器47
間には上記トーンアーム26に設けたシャッター板48
が位置されるようになっている。これら受光器46と発
光器47とシャッター板48よシ構成されるホトカプラ
ーからの信号は上記トーンアーム26の演奏中において
上記トーンアーム26が揺動する際に、上記移動基体2
1との対置関係がほぼ平行な関係を保つように制御する
ために使用される。そして、上記トーンアーム26の一
端にはバランスウェイト49が、他端にはピックアップ
カートリッジ60が取付けられている。
器47が設けられており、その受光器46と発光器47
間には上記トーンアーム26に設けたシャッター板48
が位置されるようになっている。これら受光器46と発
光器47とシャッター板48よシ構成されるホトカプラ
ーからの信号は上記トーンアーム26の演奏中において
上記トーンアーム26が揺動する際に、上記移動基体2
1との対置関係がほぼ平行な関係を保つように制御する
ために使用される。そして、上記トーンアーム26の一
端にはバランスウェイト49が、他端にはピックアップ
カートリッジ60が取付けられている。
一方、上記トーンアーム26を移動させるための、駆動
源としてのモータ51の回転力はそのモータ軸に設けた
プーリ52とウオーム歯車53の軸に設けたプーリ54
との間にベルト65を架けて上記ウオーム歯車63に伝
達され、そのウオームri8卓53に噛合する歯車56
に同111]のドラム57に伝達される。そして上記ド
ラム57と曲のプーリ58,59との間に架けたロープ
60に上記移動基体21に設けた連結杆e1を結合する
ことにより、上記トーンアーム2eを移動させるように
なっている。また、上記トーンアーム26はレストスイ
ッチ62とエンドスイッチ63との曲でほぼ直線運動す
るようになっており、そのレスト位置が上記ターンテー
ブルθ上に搭載される最大径の30cr、、レコード円
盤42の演奏開始位置に対応している。
源としてのモータ51の回転力はそのモータ軸に設けた
プーリ52とウオーム歯車53の軸に設けたプーリ54
との間にベルト65を架けて上記ウオーム歯車63に伝
達され、そのウオームri8卓53に噛合する歯車56
に同111]のドラム57に伝達される。そして上記ド
ラム57と曲のプーリ58,59との間に架けたロープ
60に上記移動基体21に設けた連結杆e1を結合する
ことにより、上記トーンアーム2eを移動させるように
なっている。また、上記トーンアーム26はレストスイ
ッチ62とエンドスイッチ63との曲でほぼ直線運動す
るようになっており、そのレスト位置が上記ターンテー
ブルθ上に搭載される最大径の30cr、、レコード円
盤42の演奏開始位置に対応している。
発明の効果
以上のように本発明によれば、移動基体に回動自在に設
けらればね付勢力のつり合いでレスト位置に静止される
回動レバーにねじ軸を設け、このねじ軸に周方向にV字
状の凹面を設けたリフト軸を螺着し、このリフト軸の凹
面にトーンアームに設けた突片を落し込むようにしたの
で、上記移動基体と上記トーンアームの対向部位置に配
置したホトカブブーで検出される開き角が零となるよう
に上記リフト軸を上記ねじ軸に締め込むことによりレス
ト位置を決定すると同時にトラッキングエラー角の零位
置を決定することができ、その調整が非常にしやすいも
のとなり、充分なトレース性能を発揮さ吐ることができ
るものである。
けらればね付勢力のつり合いでレスト位置に静止される
回動レバーにねじ軸を設け、このねじ軸に周方向にV字
状の凹面を設けたリフト軸を螺着し、このリフト軸の凹
面にトーンアームに設けた突片を落し込むようにしたの
で、上記移動基体と上記トーンアームの対向部位置に配
置したホトカブブーで検出される開き角が零となるよう
に上記リフト軸を上記ねじ軸に締め込むことによりレス
ト位置を決定すると同時にトラッキングエラー角の零位
置を決定することができ、その調整が非常にしやすいも
のとなり、充分なトレース性能を発揮さ吐ることができ
るものである。
第1図は本発明の直線トーンアーム装置の一実施例を示
す平面図、第2図は同直線トーンアーム装置の側面図、
第3図は同直線トーンアーム装置の要部の組立図、第4
図は同直線トーンアームを使用したプレーヤを示す斜視
図である。 6・・・・・・ターンチー 7’ル、17・・・山直線
トーンア・・・・・・ばね、38・・・・・・回動レバ
ー、45・山・・ねじ軸、40・・・・・・リフト軸、
48. 47. 48・・・−ホトカプラー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第4
図 手続補正書 昭和61年 9月 8 日 直線トーンアーム装置 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
大佐 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者
谷 井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内
す平面図、第2図は同直線トーンアーム装置の側面図、
第3図は同直線トーンアーム装置の要部の組立図、第4
図は同直線トーンアームを使用したプレーヤを示す斜視
図である。 6・・・・・・ターンチー 7’ル、17・・・山直線
トーンア・・・・・・ばね、38・・・・・・回動レバ
ー、45・山・・ねじ軸、40・・・・・・リフト軸、
48. 47. 48・・・−ホトカプラー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第4
図 手続補正書 昭和61年 9月 8 日 直線トーンアーム装置 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
大佐 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者
谷 井 昭 雄 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内
Claims (1)
- ターンテーブルの回転中心を通る法線に平行なガイドレ
ール上を移動可能な移動基体と、この移動基体に上下運
動可能でかつ旋回運動可能に並設され、先端にピックア
ップカートリッジを有すると共に後端にバランスウェイ
トを有するトーンアームと、上記移動基体に回動自在に
支持され、上記トーンアームを上下運動させるためのプ
ランジャのばね付勢力に対する抗力としてのばね付勢力
が与えられた回動レバーと、この回動レバーに設けたね
じ軸に螺着された周方向にV字状の凹面を有するリフト
軸と、上記移動基体と上記トーンアームの対向部位に配
置され、上記移動基体に対する上記トーンアームの開き
角を検出するホトカプラーとを備えたことを特徴とする
直線トーンアーム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61197523A JPS62143202A (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 | 直線ト−ンア−ム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61197523A JPS62143202A (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 | 直線ト−ンア−ム装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10771579A Division JPS5634102A (en) | 1979-08-23 | 1979-08-23 | Record player |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62143202A true JPS62143202A (ja) | 1987-06-26 |
| JPS6367243B2 JPS6367243B2 (ja) | 1988-12-23 |
Family
ID=16375881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61197523A Granted JPS62143202A (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 | 直線ト−ンア−ム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62143202A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0273631A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-13 | Kyushu Electron Metal Co Ltd | 薄肉板の表面洗浄装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127371A (en) * | 1974-08-31 | 1976-03-06 | Citizen Watch Co Ltd | Tokeiyoic no jitsusokozo |
| JPS5321843A (en) * | 1976-08-12 | 1978-02-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Air conditioning system |
-
1986
- 1986-08-22 JP JP61197523A patent/JPS62143202A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127371A (en) * | 1974-08-31 | 1976-03-06 | Citizen Watch Co Ltd | Tokeiyoic no jitsusokozo |
| JPS5321843A (en) * | 1976-08-12 | 1978-02-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Air conditioning system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367243B2 (ja) | 1988-12-23 |
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