JPS62144444A - パルス幅変調シリアルデ−タ受信装置 - Google Patents
パルス幅変調シリアルデ−タ受信装置Info
- Publication number
- JPS62144444A JPS62144444A JP60286310A JP28631085A JPS62144444A JP S62144444 A JPS62144444 A JP S62144444A JP 60286310 A JP60286310 A JP 60286310A JP 28631085 A JP28631085 A JP 28631085A JP S62144444 A JPS62144444 A JP S62144444A
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- JP
- Japan
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- period
- bit
- serial data
- serial
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明はシリアルのパルス幅変調データの受信装置に
関する。なお以下各図の説明において同一の符号は同一
または相当部分を示す。また論理もしくはレベル“旧g
h”、“Low″、又は論理°1”、“0”は単に“H
”、L”、“1″、“0”と記す。
関する。なお以下各図の説明において同一の符号は同一
または相当部分を示す。また論理もしくはレベル“旧g
h”、“Low″、又は論理°1”、“0”は単に“H
”、L”、“1″、“0”と記す。
この種のデータ受信方式として、従来マイクロコンピュ
ータ (マイコンとも略す)のボートを介して信号線上
のシリアル受信データのスタート部を検出し、検出後マ
イコンの時間割り込み操作によってデータビット部を一
定時間間隔でサンプリング入力し、所定のサンプリング
回数終了後、受信データの判定処理を行なうものが知ら
れている。 ところが、このようなデータ受信方式では、マイコンが
スタート部検出や時間割込毎のサンプリング入力の処理
をソフトウェアで行う方式のため、この処理の間、マイ
コンは受信以外の処理ができなくなるという欠点があっ
た。
ータ (マイコンとも略す)のボートを介して信号線上
のシリアル受信データのスタート部を検出し、検出後マ
イコンの時間割り込み操作によってデータビット部を一
定時間間隔でサンプリング入力し、所定のサンプリング
回数終了後、受信データの判定処理を行なうものが知ら
れている。 ところが、このようなデータ受信方式では、マイコンが
スタート部検出や時間割込毎のサンプリング入力の処理
をソフトウェアで行う方式のため、この処理の間、マイ
コンは受信以外の処理ができなくなるという欠点があっ
た。
この発明はパルス幅変調されたシリアルデータ受信にか
かわる前記のようなマイコンの処理を低減させ、受信期
間中のマイコンのデータ処理効率を向上させるデータ受
信装置を提供することを目的とする。
かわる前記のようなマイコンの処理を低減させ、受信期
間中のマイコンのデータ処理効率を向上させるデータ受
信装置を提供することを目的とする。
この発明の要点はパルス幅変調シリアルデータを受信す
る際に、ハードウェアとして構成された調歩同期式デー
タ入力用シリアルインターフェイスに受信信号を入力す
ることにより、自動的に受信信号の1ビツト毎のスター
ト部検出及びデータビット部のサンプリング入力を行わ
せ、受信信号1ビット分のサンプリング終了ごとにサン
プリングデータを並列にマイコンで読込み当該ビットデ
ータの判定処理を行おうとする点にある。 換言すれば本発明の要点は、調歩同期式シリアルデータ
を1ワード分づつ記憶するごとに、この1ワード分のデ
ータを並列出力する手段(以下調歩同期式シリアルイン
ターフェイスという)を備えたシリアルデータ受信装置
において、前記の1ワードに対応するデータの期間をO
期間を含む前方期間と残りの後方期間とに2分し、この
前方期間の信号レベルを前記シリアルデータのスタート
ビットのレベルに等しく、かつ前記後方期間の信号レベ
ルを前記シリアルデータのストップビットのレベルに等
しくしたうえ、前者又は後者のレベルの期間が長又は短
の2つの所定期間となるようにして1ビツト分のデータ
を表わすようにしてなるパルス幅変調データを、シリア
ルに前記シリアルインターフェイスに入力すると共に、
前記並列出力データ中の“1m又は“Onの数を多数決
原理で判別し、当該並列出力データを一括して“1″又
は“O″に対応させる手段を備えるようにした点にある
。
る際に、ハードウェアとして構成された調歩同期式デー
タ入力用シリアルインターフェイスに受信信号を入力す
ることにより、自動的に受信信号の1ビツト毎のスター
ト部検出及びデータビット部のサンプリング入力を行わ
せ、受信信号1ビット分のサンプリング終了ごとにサン
プリングデータを並列にマイコンで読込み当該ビットデ
ータの判定処理を行おうとする点にある。 換言すれば本発明の要点は、調歩同期式シリアルデータ
を1ワード分づつ記憶するごとに、この1ワード分のデ
ータを並列出力する手段(以下調歩同期式シリアルイン
ターフェイスという)を備えたシリアルデータ受信装置
において、前記の1ワードに対応するデータの期間をO
期間を含む前方期間と残りの後方期間とに2分し、この
前方期間の信号レベルを前記シリアルデータのスタート
ビットのレベルに等しく、かつ前記後方期間の信号レベ
ルを前記シリアルデータのストップビットのレベルに等
しくしたうえ、前者又は後者のレベルの期間が長又は短
の2つの所定期間となるようにして1ビツト分のデータ
を表わすようにしてなるパルス幅変調データを、シリア
ルに前記シリアルインターフェイスに入力すると共に、
前記並列出力データ中の“1m又は“Onの数を多数決
原理で判別し、当該並列出力データを一括して“1″又
は“O″に対応させる手段を備えるようにした点にある
。
以下第1図、第2図に基づいて本発明の詳細な説明する
。第1図は本発明の一実施例としての構成を示すブロッ
ク回路図、第2図は同じく第1図中の主要な信号の構成
を示す図で第2図く^)は受信データの、同図(B)は
シリアルクロックの構成をそれぞれ示す。 第2図(^)において期間T0はパルス幅変調された受
信データ1の1パルス(1ビツト)分に対応する期間で
あり、この中で常に“L”の期間T1及び常に“H”の
期間T3は各データビットの位置を識別するための同期
波形部分である。なお便宜上期間T、をスタート部、期
間T、をストップ部という。また斜線部の期間T2(便
宜上データビット部という)はこのデータに応じて“L
′又は“H”に可変される期間で、例えばこの期間T2
が“L″ (即ち期間T、が“H”となっているだけの
狭幅パルス)の場合このデータビットを“0”(“L″
′)とし、この期間T2が“H″(即ち期間T2とT3
が“H′になっている広幅パルス)の場合にはこのデー
タビシトを1”(“H”)とするものとする。 なお本実施例ではシリアルインターフェイス7(第1図
)は簡単のため8ビツトのパルス幅変調されない調歩同
期式のシリアルデータ受信用に製作されたものであると
し、このような調歩同期式シリアルデータ受信の場合に
は期間T、はスタートビットに、T2は8ビツト分(1
ワード分)のデータビットに、T3はストップビットに
対応しており、第2図(B)のシリアルクロック2はこ
の調歩同期式シリアルデータの各1ビツト分に同期する
波形となっている。 第1図において7はマイコンとは独立に構成された調歩
同期式シリアルデータを1ワードづつ出力するシリアル
インターフェイス、10はシリアルの受信データ1を入
力するシリアル入力端子、3はデータ検出器で受信デー
タ1の到来(信号の立下り)を検出し受信データ1をシ
フトレジスタ4に入力させると同時に、8回カウンタ5
にクロック信号2の計数を開始すべき旨の指令(カウン
ト開始指令)3aを与える。8回カウンタ5は入力した
シリアルクロック2を所定回数(この例では8回)計数
したのち割込フラグ9を“1″にセットする。6はクロ
ック発生器で常時クロック信号2をシフトレジスタ4及
び8回カウンタ5に与える。8はデータバスでシフトレ
ジスタ4内の1ワード分のデータを並列に読出すための
パスラインである。 次に第2図を参照しつつ第1図の動作を説明する。パル
ス幅変調されたシリアルの受信データ1がシリアル入力
端子10よりシリアルインターフェイス7に入力される
と、データ検出器3は第2図時点t1又はt3に受信デ
ータlの立下り部(スタート部)Tlを検出し、当該の
パルス幅変調データビットの開始を知り、8回カウンタ
5ヘカウント開始指令3aを与えると同時に、シフトレ
ジスタ4へ受信データ1の送出を開始する。これにより
クロック発生器6より出力されるシリアルクロック2の
立上がりに同期してシフトレジスタ4は受信データ1の
データビット部T2の“H”(“1”)、 “L”(
“0″)をサンプリング入力する。同時に8回カウンタ
5もシリアルクロック2の立上がりの計数を開始し、8
回カウントされると、第2図時点t2にて割込みフラグ
9をセットする。 割込フラグ9がセットされると、図外のマイコンはデー
タバス8からシフトレジスタ4内のサンプリングデータ
を読み込み当該データの判定処理を行なう。 第2図(B)の1〜8までの値CNはこのときの8回カ
ウンタ5の計数値を示す。この例では第2図(八)のデ
ータビット部T2が“H″(“1”)のデータの場合、
シフトレジスタ4にサンプリングされるデータは、計数
値CNの1〜8までの値が記された各シフトクロック2
の立上がり点における受信データ1のレベル“H″ I
IL”に対応して“01111111”となる。但し第
2図ではシリアルクロック2の一立下り時点t1が受信
データ1の立下り時点とたまたま一致しているが、この
ような一致のない場合には前記のサンプリングデータが
“11111111”となる場合もある。このようなサ
ンプリングデータがデータバス8を介して並列にマイコ
ンに読込まれ、マイコンは多数決原理で当該の1ビット
分のパルス幅変調データを“1”と判別する。 また第2図(A)のデータビット部T2が“L”(“O
″)のデータの場合、前記のサンプリングデータは“o
ooo oooo”となって、当該の1ビット分のパル
ス幅変調データは“0″と判定されることになる。 なおこのような多数決原理を用いるため、例えば第2図
(A)の点線のように前記のスタート部T1の期間をT
IAのように長く、また前記のデータビット部T2の期
間をT’zAのように短くしこの期間T’zaが“H”
であるか、′L”であるかによってビット″1”、“0
”を表わすようにしても、なお有意なデータ判別が可能
である。即ち期間T’zAがH”のとき、この例では前
記サンプリングデータは“00111111″となるが
多数決で一括して“1″と判別できることになる。
。第1図は本発明の一実施例としての構成を示すブロッ
ク回路図、第2図は同じく第1図中の主要な信号の構成
を示す図で第2図く^)は受信データの、同図(B)は
シリアルクロックの構成をそれぞれ示す。 第2図(^)において期間T0はパルス幅変調された受
信データ1の1パルス(1ビツト)分に対応する期間で
あり、この中で常に“L”の期間T1及び常に“H”の
期間T3は各データビットの位置を識別するための同期
波形部分である。なお便宜上期間T、をスタート部、期
間T、をストップ部という。また斜線部の期間T2(便
宜上データビット部という)はこのデータに応じて“L
′又は“H”に可変される期間で、例えばこの期間T2
が“L″ (即ち期間T、が“H”となっているだけの
狭幅パルス)の場合このデータビットを“0”(“L″
′)とし、この期間T2が“H″(即ち期間T2とT3
が“H′になっている広幅パルス)の場合にはこのデー
タビシトを1”(“H”)とするものとする。 なお本実施例ではシリアルインターフェイス7(第1図
)は簡単のため8ビツトのパルス幅変調されない調歩同
期式のシリアルデータ受信用に製作されたものであると
し、このような調歩同期式シリアルデータ受信の場合に
は期間T、はスタートビットに、T2は8ビツト分(1
ワード分)のデータビットに、T3はストップビットに
対応しており、第2図(B)のシリアルクロック2はこ
の調歩同期式シリアルデータの各1ビツト分に同期する
波形となっている。 第1図において7はマイコンとは独立に構成された調歩
同期式シリアルデータを1ワードづつ出力するシリアル
インターフェイス、10はシリアルの受信データ1を入
力するシリアル入力端子、3はデータ検出器で受信デー
タ1の到来(信号の立下り)を検出し受信データ1をシ
フトレジスタ4に入力させると同時に、8回カウンタ5
にクロック信号2の計数を開始すべき旨の指令(カウン
ト開始指令)3aを与える。8回カウンタ5は入力した
シリアルクロック2を所定回数(この例では8回)計数
したのち割込フラグ9を“1″にセットする。6はクロ
ック発生器で常時クロック信号2をシフトレジスタ4及
び8回カウンタ5に与える。8はデータバスでシフトレ
ジスタ4内の1ワード分のデータを並列に読出すための
パスラインである。 次に第2図を参照しつつ第1図の動作を説明する。パル
ス幅変調されたシリアルの受信データ1がシリアル入力
端子10よりシリアルインターフェイス7に入力される
と、データ検出器3は第2図時点t1又はt3に受信デ
ータlの立下り部(スタート部)Tlを検出し、当該の
パルス幅変調データビットの開始を知り、8回カウンタ
5ヘカウント開始指令3aを与えると同時に、シフトレ
ジスタ4へ受信データ1の送出を開始する。これにより
クロック発生器6より出力されるシリアルクロック2の
立上がりに同期してシフトレジスタ4は受信データ1の
データビット部T2の“H”(“1”)、 “L”(
“0″)をサンプリング入力する。同時に8回カウンタ
5もシリアルクロック2の立上がりの計数を開始し、8
回カウントされると、第2図時点t2にて割込みフラグ
9をセットする。 割込フラグ9がセットされると、図外のマイコンはデー
タバス8からシフトレジスタ4内のサンプリングデータ
を読み込み当該データの判定処理を行なう。 第2図(B)の1〜8までの値CNはこのときの8回カ
ウンタ5の計数値を示す。この例では第2図(八)のデ
ータビット部T2が“H″(“1”)のデータの場合、
シフトレジスタ4にサンプリングされるデータは、計数
値CNの1〜8までの値が記された各シフトクロック2
の立上がり点における受信データ1のレベル“H″ I
IL”に対応して“01111111”となる。但し第
2図ではシリアルクロック2の一立下り時点t1が受信
データ1の立下り時点とたまたま一致しているが、この
ような一致のない場合には前記のサンプリングデータが
“11111111”となる場合もある。このようなサ
ンプリングデータがデータバス8を介して並列にマイコ
ンに読込まれ、マイコンは多数決原理で当該の1ビット
分のパルス幅変調データを“1”と判別する。 また第2図(A)のデータビット部T2が“L”(“O
″)のデータの場合、前記のサンプリングデータは“o
ooo oooo”となって、当該の1ビット分のパル
ス幅変調データは“0″と判定されることになる。 なおこのような多数決原理を用いるため、例えば第2図
(A)の点線のように前記のスタート部T1の期間をT
IAのように長く、また前記のデータビット部T2の期
間をT’zAのように短くしこの期間T’zaが“H”
であるか、′L”であるかによってビット″1”、“0
”を表わすようにしても、なお有意なデータ判別が可能
である。即ち期間T’zAがH”のとき、この例では前
記サンプリングデータは“00111111″となるが
多数決で一括して“1″と判別できることになる。
以上の説明から明らかなようにこの発明によればマイコ
ンとは別のハードウェアとして設けられた調歩同期式デ
ータ入力用シリアルインターフェイスにて、パルス幅変
調されたシリアル受信信号のスタート部の検出及びデー
タビット部のサンプリング入力を自動的に行わせる構成
としたので、マイコンはパルス幅変調データの受信に際
して、上記の処理を行う必要が無くなる。その結果、デ
ータ受信にかかわるマイコンの処理を低減させることが
でき、データ受信期間中のマイコンのデータ処理効率を
向上することができるという効果が得られる。
ンとは別のハードウェアとして設けられた調歩同期式デ
ータ入力用シリアルインターフェイスにて、パルス幅変
調されたシリアル受信信号のスタート部の検出及びデー
タビット部のサンプリング入力を自動的に行わせる構成
としたので、マイコンはパルス幅変調データの受信に際
して、上記の処理を行う必要が無くなる。その結果、デ
ータ受信にかかわるマイコンの処理を低減させることが
でき、データ受信期間中のマイコンのデータ処理効率を
向上することができるという効果が得られる。
第1図は本発明装置の一実施例としての要部構成を示す
ブロック回路図、第2図は同じく第1図中の主要信号の
構成図である。 1:受信データ、2ニジリアルクロツク、3:データ検
出器、4:シフトレジスタ、5:8回カウンタ、6:ク
ロツタ発生器、7:シリアルインターフェイス、8:デ
ータバス、9:割込フラグ、10ニジリアル入力端子、
’rl、’rlAニスタート部、T2・TzA:データ
ピット部、T3 ニストップ部。 【も理人弁理士山 口
ブロック回路図、第2図は同じく第1図中の主要信号の
構成図である。 1:受信データ、2ニジリアルクロツク、3:データ検
出器、4:シフトレジスタ、5:8回カウンタ、6:ク
ロツタ発生器、7:シリアルインターフェイス、8:デ
ータバス、9:割込フラグ、10ニジリアル入力端子、
’rl、’rlAニスタート部、T2・TzA:データ
ピット部、T3 ニストップ部。 【も理人弁理士山 口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)調歩同期式シリアルデータを1ワード分づつ記憶す
るごとに、この1ワード分のデータを並列出力する手段
(以下調歩同期式シリアルインターフェイスという)を
備えたシリアルデータ受信装置において、 前記の1ワードに対応するデータの期間を0期間を含む
前方期間と残りの後方期間とに2分し、この前方期間の
信号レベルを前記シリアルデータのスタートビットのレ
ベルに等しく、かつ前記後方期間の信号レベルを前記シ
リアルデータのストップビットのレベルに等しくしたう
え、前者又は後者のレベルの期間が長又は短の2つの所
定期間となるようにして1ビット分のデータを表わすよ
うにしてなるパルス幅変調データを、シリアルに前記シ
リアルインターフェイスに入力すると共に、前記並列出
力データ中の“1”又は“0”の数を多数決原理で判別
し、当該並列出力データを一括して“1”又は“0”に
対応させる手段を備えたことを特徴とするパルス幅変調
シリアルデータ受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60286310A JPS62144444A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | パルス幅変調シリアルデ−タ受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60286310A JPS62144444A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | パルス幅変調シリアルデ−タ受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144444A true JPS62144444A (ja) | 1987-06-27 |
Family
ID=17702724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60286310A Pending JPS62144444A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | パルス幅変調シリアルデ−タ受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62144444A (ja) |
-
1985
- 1985-12-19 JP JP60286310A patent/JPS62144444A/ja active Pending
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