JPS62144878A - チユ−ブパネルの磁気撹拌溶接方法 - Google Patents
チユ−ブパネルの磁気撹拌溶接方法Info
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- JPS62144878A JPS62144878A JP28443285A JP28443285A JPS62144878A JP S62144878 A JPS62144878 A JP S62144878A JP 28443285 A JP28443285 A JP 28443285A JP 28443285 A JP28443285 A JP 28443285A JP S62144878 A JPS62144878 A JP S62144878A
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Landscapes
- Arc Welding Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はチューブパネルのti磁気攪拌溶接方法関し、
特に発電用、その他のボイラーのチューブパネルの製作
に係わるものである。
特に発電用、その他のボイラーのチューブパネルの製作
に係わるものである。
従来、ボイラー用のチューブパネルとしては、例えば第
5図に示すものが知られている。図中の1は、多数の長
尺のチューブである。これらのチュー71間には、多数
の長尺なフィン2が配設され、前記チューブ1とフィン
2は溶接ビード3により接続されている。以下、上記チ
ューブ1とフィン2との溶接方法について説明する。
5図に示すものが知られている。図中の1は、多数の長
尺のチューブである。これらのチュー71間には、多数
の長尺なフィン2が配設され、前記チューブ1とフィン
2は溶接ビード3により接続されている。以下、上記チ
ューブ1とフィン2との溶接方法について説明する。
従来法1
第6図を参照する。同図はチューブパネルの断面の一部
を示すものである。但し、図中の3a、3b、3C13
dは夫々異なる箇所の溶接ビードを示す。即ち、従来法
1は、まず溶接ビード3a、3bを順次形成した後、チ
ューブ1、フィン2を反転し、更に溶接ビード3C13
dを形成することにより溶接を完了する方法である。
を示すものである。但し、図中の3a、3b、3C13
dは夫々異なる箇所の溶接ビードを示す。即ち、従来法
1は、まず溶接ビード3a、3bを順次形成した後、チ
ューブ1、フィン2を反転し、更に溶接ビード3C13
dを形成することにより溶接を完了する方法である。
従来法2
第7図を参照する。但し、図中の4は水冷銅当金を示し
、5は冷却水入口、6は冷却水出口を示す。即ち、従来
法2は、上部からアーク溶接される溶融金属の溶落ちを
水冷銅当金4で受止めると同時に、裏波ビード形状を成
形しながらチューブ1とbフィン2を接合させる方法で
ある。
、5は冷却水入口、6は冷却水出口を示す。即ち、従来
法2は、上部からアーク溶接される溶融金属の溶落ちを
水冷銅当金4で受止めると同時に、裏波ビード形状を成
形しながらチューブ1とbフィン2を接合させる方法で
ある。
従来法3
第8図を参照する。即ち、従来法3は、固定式の裏当材
7を溶接線全長にわたってって設置する方法である。な
お、裏当材7の材料としては銅当金、裏当用フラックス
バッキング等が用いられる。
7を溶接線全長にわたってって設置する方法である。な
お、裏当材7の材料としては銅当金、裏当用フラックス
バッキング等が用いられる。
しかしながら、従来技術によれば、以下に示す問題点を
有する。
有する。
(1)従来法1の場合、溶接ビード3a〜3dの形成の
箇所が多い。また、チューブ1、フィン2を反転しなけ
ればならないため、作業性が低下する。
箇所が多い。また、チューブ1、フィン2を反転しなけ
ればならないため、作業性が低下する。
(2)従来法2の場合、従来法1と比べ溶接工数は軽減
される。しかしながら、溶接ビードの裏波は水冷銅当金
4に左右されるとともに、アーク力により水冷銅当金4
の損傷が激しいため、良好な裏波ビードが得られない。
される。しかしながら、溶接ビードの裏波は水冷銅当金
4に左右されるとともに、アーク力により水冷銅当金4
の損傷が激しいため、良好な裏波ビードが得られない。
また、溶接電極のねらい位置の変動により、チューブ1
が溜込過大、溜込不良を起こし易い等の欠点がある。
が溜込過大、溜込不良を起こし易い等の欠点がある。
(3)従来法3の場合、片面溶接のために使用する裏当
材として銅当金ではアーク力のため損傷が激しい。また
、その他の裏当材ではコスト高となる。
材として銅当金ではアーク力のため損傷が激しい。また
、その他の裏当材ではコスト高となる。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、チューブの
溶込み過ぎや溶込み不足、及び裏当材の損傷を回避して
良好な裏波ビードを得ることができるチューブパネルの
磁気攪拌溶接方法を提供することを目的とする。
溶込み過ぎや溶込み不足、及び裏当材の損傷を回避して
良好な裏波ビードを得ることができるチューブパネルの
磁気攪拌溶接方法を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段]
本発明は、溶接トーチ又は裏当材に磁化コイルを付設し
、この磁化コイルに0.5〜20Hzの交番電流を流し
て交番磁場を発生させ、かつ溶融金属を磁気攪拌しなが
ら溶接することにより、良好な裏波ビードの形成を図っ
たものである。
、この磁化コイルに0.5〜20Hzの交番電流を流し
て交番磁場を発生させ、かつ溶融金属を磁気攪拌しなが
ら溶接することにより、良好な裏波ビードの形成を図っ
たものである。
本発明によれば、溶融金属を磁気攪拌することにより異
形材(熱容量の違い)の両面を均等に溶融し均一で良好
な溶込み、裏波ビードを得ることができる。また、アー
クの集中による裏当材(銅当金)の損傷を防止すること
によっても、良好な裏波ビードが得られる。
形材(熱容量の違い)の両面を均等に溶融し均一で良好
な溶込み、裏波ビードを得ることができる。また、アー
クの集中による裏当材(銅当金)の損傷を防止すること
によっても、良好な裏波ビードが得られる。
以下、本発明の実施例を図を参照して説明する。
実施例1
第1図を参照する。同図は、潜弧溶接による1実施状況
を示すものである。ここで、従来と同部材は同符号を付
して説明を省略する。
を示すものである。ここで、従来と同部材は同符号を付
して説明を省略する。
図中の11は、内部から溶接箇所に溶接ノズル12を送
給する溶接ノズルである。この溶接ノズル12の先端に
は、磁化コイル13が設けられている。この磁化コイル
13により、チューブ1とフィン2の間の溶融金属14
が磁気攪拌溶接される。前記溶接ノズル11には、溶接
用電線15を介して溶接電源16が電気的に接続されて
いる。
給する溶接ノズルである。この溶接ノズル12の先端に
は、磁化コイル13が設けられている。この磁化コイル
13により、チューブ1とフィン2の間の溶融金属14
が磁気攪拌溶接される。前記溶接ノズル11には、溶接
用電線15を介して溶接電源16が電気的に接続されて
いる。
なお、チューブ1と溶接電源16間も溶接用電線15に
より電気的に接続されている。前記磁化コイル13には
、交流矩形波電源電!17が電気的に接続されている。
より電気的に接続されている。前記磁化コイル13には
、交流矩形波電源電!17が電気的に接続されている。
次に、第1図を用いて磁気攪拌溶接の原理について述べ
る。
る。
まず、交流矩形波電源17がら矩形波電流が磁化コイル
13に流れると、磁化コイル13の下部の溶接部には交
番磁界が発生する。ここで、そこに溶接電極12を送給
7しながら直流溶接電流を流すと、溶融金属14ができ
る。そして、溶融金兄14内を放射状に流れる溶接電流
と交番磁界との間にローレンツ力が発生し、溶融金属1
5は攪される。従って、被溶接材のチューブ1表面とフ
ィン2の端面は、攪拌される溶融金属14によって平滑
に溶融、凝固し良好な溶は込み形状が得られる。また、
攪拌により垂直方向へのアーク力、熱集中が層相される
ため、水冷銅当金4への焼付損傷も防止される。
13に流れると、磁化コイル13の下部の溶接部には交
番磁界が発生する。ここで、そこに溶接電極12を送給
7しながら直流溶接電流を流すと、溶融金属14ができ
る。そして、溶融金兄14内を放射状に流れる溶接電流
と交番磁界との間にローレンツ力が発生し、溶融金属1
5は攪される。従って、被溶接材のチューブ1表面とフ
ィン2の端面は、攪拌される溶融金属14によって平滑
に溶融、凝固し良好な溶は込み形状が得られる。また、
攪拌により垂直方向へのアーク力、熱集中が層相される
ため、水冷銅当金4への焼付損傷も防止される。
従って、実施例1によれば、チューブ1の溜込過大、溜
込不良の軽減、及び水冷銅当金(裏当材)4のアーク力
、熱集中による損(セ防止により、良好な裏波ビードが
得られる。また、片面溶接による高能率溶接が可能であ
る。更に、従来法1のようにチューブやフィンの反転作
業がないため、作業性が良い。
込不良の軽減、及び水冷銅当金(裏当材)4のアーク力
、熱集中による損(セ防止により、良好な裏波ビードが
得られる。また、片面溶接による高能率溶接が可能であ
る。更に、従来法1のようにチューブやフィンの反転作
業がないため、作業性が良い。
事実、磁気攪拌効果について調べたところ、第9図〜第
14図に示す結果を得た。
14図に示す結果を得た。
第9図は、磁場強度と磁場周波数(交流矩形波)との関
係を示す特性図である。同図において、O印はビード形
状が偏平化した場合、X印は同上効果がない場合を示す
。但し、溶接条件は、溶接法;潜弧溶接(ヒートオンプ
レート)、溶接電流二650A、溶接電圧;32V、溶
接速度;300tm / m i nとした。
係を示す特性図である。同図において、O印はビード形
状が偏平化した場合、X印は同上効果がない場合を示す
。但し、溶接条件は、溶接法;潜弧溶接(ヒートオンプ
レート)、溶接電流二650A、溶接電圧;32V、溶
接速度;300tm / m i nとした。
第10図及び第11図は夫々溶接ビードの断面の金属組
織の顕微鏡写真図を示すもので、第10図は磁気攪拌が
ない場合、第11図は磁気攪拌がある場合(300ガウ
ス、5Hz)である。第11図により、磁気攪拌がある
場合、溶接ビードは浅落込みとなることが明らかである
。従って、水冷銅当金への焼付は損傷は軽減されるとと
もに、溶融金属が攪拌されながら凝固するため良好な裏
波ビードが得られることがわかる。
織の顕微鏡写真図を示すもので、第10図は磁気攪拌が
ない場合、第11図は磁気攪拌がある場合(300ガウ
ス、5Hz)である。第11図により、磁気攪拌がある
場合、溶接ビードは浅落込みとなることが明らかである
。従って、水冷銅当金への焼付は損傷は軽減されるとと
もに、溶融金属が攪拌されながら凝固するため良好な裏
波ビードが得られることがわかる。
第12図〜第14図は夫々チューブパネルの溶接部の断
面の金属組織の顕微鏡写真図を示す。具体的には、第1
2図及び第13図は従来法(11気)!拌がない場合)
、第14図は本発明法による磁気攪拌がある場合(磁場
強度;150ガウス、5Hz)を示す。これらの図より
、従来の場合、裏波不良(第12図図示)、チューブの
溜込過大による不良(第13図図示)が確認されたが、
本発明の場合は溶込み良好で裏波ビードも良好であった
(第14図図示)。
面の金属組織の顕微鏡写真図を示す。具体的には、第1
2図及び第13図は従来法(11気)!拌がない場合)
、第14図は本発明法による磁気攪拌がある場合(磁場
強度;150ガウス、5Hz)を示す。これらの図より
、従来の場合、裏波不良(第12図図示)、チューブの
溜込過大による不良(第13図図示)が確認されたが、
本発明の場合は溶込み良好で裏波ビードも良好であった
(第14図図示)。
実施例2
第2図〜第4図を参照する。ここで、第2図は、第1図
の溶接方法において磁化コイル13を溶接ノズル11の
反対側、即ち水冷銅当金4と一体化したものである。第
3図は第2図の部分拡大図、第4図は第3図の側面図で
ある。
の溶接方法において磁化コイル13を溶接ノズル11の
反対側、即ち水冷銅当金4と一体化したものである。第
3図は第2図の部分拡大図、第4図は第3図の側面図で
ある。
図中の21は、電磁極である。なお、磁気攪拌溶接の原
理及び効果は、実施例1と同様である。
理及び効果は、実施例1と同様である。
上詳述した如く本発明によれば、チューブの溶込み過ぎ
や溶込み不足、及び裏当材の損傷を回避して良好な裏波
ビードを形成できる高信頼性のチューブパネルの磁気攪
拌溶接方法を提供できる。
や溶込み不足、及び裏当材の損傷を回避して良好な裏波
ビードを形成できる高信頼性のチューブパネルの磁気攪
拌溶接方法を提供できる。
第1図は本発明の実施例1に係るチューブパネルの磁気
攪拌溶接方法の説明図、第2図は本発明の実施例2に係
るチューブパネルの磁気攪拌溶接方法の説明図、第3図
は第2図の部分拡大図、第4図は第3図の側面図、第5
図はボイラー用のチューブパネルの斜視図、第6図〜第
8図は夫々従来の溶接施工法を示す断面図、第9図は本
発明法による磁場強度と磁場周波数との関係を示す特性
図、第10図は磁気攪拌がない場合の溶接ビードの断面
の金属組織の顕微鏡写真図、第11図は磁気攪拌がある
場合の溶接ビードの断面の金属組織の顕微鏡写真図、第
12図及び第13図は夫々従来法による磁気攪拌がない
場合のパネルチューブ溶接部の断面の金属組織の顕微鏡
写真図、第14図は本発明法による磁気攪拌がある場合
のパネルチューブ溶接部の断面の金属組織の顕微鏡写真
図である。 1・・・チューブ、2・・・フィン、4・・・水冷銅当
金、5・・・冷却水入口、6・・・冷却水出口、11・
・・溶接ノズル、12・・・溶接電極、13・・・磁化
コイル、14・・・溶融金属、16溶接電源、17・・
・交流矩形波発生電源、21・・・電磁極。 出願人復代理人 弁理士 鈴江武彦 第 5 図 第6 國 第7rXJ 第8因 石1T易 独笈(ガ′ウス ) 19図 J、−ゝゝ− ゝrゾA+ )パ禮、・−信10図 、′? へ11フ高 Iざ 171−・コ ニ=1gコ、
攪拌溶接方法の説明図、第2図は本発明の実施例2に係
るチューブパネルの磁気攪拌溶接方法の説明図、第3図
は第2図の部分拡大図、第4図は第3図の側面図、第5
図はボイラー用のチューブパネルの斜視図、第6図〜第
8図は夫々従来の溶接施工法を示す断面図、第9図は本
発明法による磁場強度と磁場周波数との関係を示す特性
図、第10図は磁気攪拌がない場合の溶接ビードの断面
の金属組織の顕微鏡写真図、第11図は磁気攪拌がある
場合の溶接ビードの断面の金属組織の顕微鏡写真図、第
12図及び第13図は夫々従来法による磁気攪拌がない
場合のパネルチューブ溶接部の断面の金属組織の顕微鏡
写真図、第14図は本発明法による磁気攪拌がある場合
のパネルチューブ溶接部の断面の金属組織の顕微鏡写真
図である。 1・・・チューブ、2・・・フィン、4・・・水冷銅当
金、5・・・冷却水入口、6・・・冷却水出口、11・
・・溶接ノズル、12・・・溶接電極、13・・・磁化
コイル、14・・・溶融金属、16溶接電源、17・・
・交流矩形波発生電源、21・・・電磁極。 出願人復代理人 弁理士 鈴江武彦 第 5 図 第6 國 第7rXJ 第8因 石1T易 独笈(ガ′ウス ) 19図 J、−ゝゝ− ゝrゾA+ )パ禮、・−信10図 、′? へ11フ高 Iざ 171−・コ ニ=1gコ、
Claims (1)
- ボイラー等に使用されるチューブとフィン等の異形材同
志を溶接するチューブパネルの磁気攪拌溶接方法におい
て、溶接トーチ又は裏当材に磁化コイルを付設し、この
磁化コイルに0.5〜20Hzの交番電流を流して交番
磁場を発生させ、かつ溶融金属を磁気攪拌しながら溶接
することを特徴とするチューブパネルの磁気撹拌溶接方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28443285A JPS62144878A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | チユ−ブパネルの磁気撹拌溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28443285A JPS62144878A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | チユ−ブパネルの磁気撹拌溶接方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144878A true JPS62144878A (ja) | 1987-06-29 |
| JPH0569635B2 JPH0569635B2 (ja) | 1993-10-01 |
Family
ID=17678474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28443285A Granted JPS62144878A (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | チユ−ブパネルの磁気撹拌溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62144878A (ja) |
-
1985
- 1985-12-19 JP JP28443285A patent/JPS62144878A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0569635B2 (ja) | 1993-10-01 |
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