JPS62145457A - Eprom内蔵1チツプマイクロコンピユ−タ - Google Patents
Eprom内蔵1チツプマイクロコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS62145457A JPS62145457A JP60288734A JP28873485A JPS62145457A JP S62145457 A JPS62145457 A JP S62145457A JP 60288734 A JP60288734 A JP 60288734A JP 28873485 A JP28873485 A JP 28873485A JP S62145457 A JPS62145457 A JP S62145457A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- address
- eprom
- clock signal
- built
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、gFROMを内蔵する1チツプマイクロコン
ビエータに関し、特に内部のプログラムカウンタから発
生されるアドレス信号を使用して。
ビエータに関し、特に内部のプログラムカウンタから発
生されるアドレス信号を使用して。
外部からEPROMにプログラムを書き込み、読み出し
する場合の、アドレス信号制御方式に関する。
する場合の、アドレス信号制御方式に関する。
従来、この種のBF30M内蔵1チツプマイクロコンビ
二一タは、外部エリプログラムデータを書き込み、読み
出しする場合に、第3図に示すように、外部クロック信
号4が内部クロック信号発生回路5を介して内部クロッ
ク信号6を発生する。
二一タは、外部エリプログラムデータを書き込み、読み
出しする場合に、第3図に示すように、外部クロック信
号4が内部クロック信号発生回路5を介して内部クロッ
ク信号6を発生する。
6はプログラムカウンタ7に入力してインクリメント動
作をさせ、EPROM 2のプログラムアドレス信号8
が7より発生される。またプログラムデータ信号はデー
タ信号線1とFROM制御回路2を通して、外部と2と
の書込み、読み出しされる。
作をさせ、EPROM 2のプログラムアドレス信号8
が7より発生される。またプログラムデータ信号はデー
タ信号線1とFROM制御回路2を通して、外部と2と
の書込み、読み出しされる。
上述した従来のEPROM内蔵1チツプマイクロコンピ
ユータは、外部クロック信号によりインクリメント動作
をするプログラムカウンタの発生するアドレス信号を、
書き込み読み出し時に使用しているために、プログラム
カウンタ回路や、内部クロック信号発生回路が異なると
、アドレス信号が変化するのに必要d外部クロック信号
が異なりでしまう。書き込み読み出し動作はアドレス信
号が決定された後、EPROMのアドレスを変化させず
に行う必要がありFROMライター側からの書き込み読
み出し動作が完了するまでは次のアドレス信号が発生し
ないように、外部クロック信号の供給を停止することが
必要となる。以上の理由によりアドレス信号が変化Tる
のに必要な外部クロック信号が異なるEPROM内蔵1
チツプマイクロコンビ二−タ毎に外部クロック信号供給
数の異なるFROMライターが要求され、共通なFRO
Mライターを使用することが不可能になるという欠点が
ある。
ユータは、外部クロック信号によりインクリメント動作
をするプログラムカウンタの発生するアドレス信号を、
書き込み読み出し時に使用しているために、プログラム
カウンタ回路や、内部クロック信号発生回路が異なると
、アドレス信号が変化するのに必要d外部クロック信号
が異なりでしまう。書き込み読み出し動作はアドレス信
号が決定された後、EPROMのアドレスを変化させず
に行う必要がありFROMライター側からの書き込み読
み出し動作が完了するまでは次のアドレス信号が発生し
ないように、外部クロック信号の供給を停止することが
必要となる。以上の理由によりアドレス信号が変化Tる
のに必要な外部クロック信号が異なるEPROM内蔵1
チツプマイクロコンビ二−タ毎に外部クロック信号供給
数の異なるFROMライターが要求され、共通なFRO
Mライターを使用することが不可能になるという欠点が
ある。
本発明のEPROM内蔵1チップマイクロコンビエータ
は、書き込み読み出し時において、外部クロック信号に
よりインクリメント動作をするプログラムカウンタの発
生するアドレス信号が変化Tる毎に外部にアドレス信号
が変化したことを示す信号を出力する回路を有している
。
は、書き込み読み出し時において、外部クロック信号に
よりインクリメント動作をするプログラムカウンタの発
生するアドレス信号が変化Tる毎に外部にアドレス信号
が変化したことを示す信号を出力する回路を有している
。
次に、本発明について図面を参照してtit明する。
第1図は本発明の一実施例である。データ信号線1、F
ROM制御回路2、DFROM3、外部クロック信号4
、内部クロック信号発生回路5、内部クロック信号6.
プログラムカウンタ7、プログラムアドレス・tS号8
の動作は第3図で説明しtのと同じである。本発明にお
いては第3図にアドレス変化q号発生回路9を付加する
ことにより、EPR,OMの書き込み、読み出し時には
、7より9へ8を出力し、9は8が変化する毎に外部ヘ
アドレス変化信号10を出力Tる。
ROM制御回路2、DFROM3、外部クロック信号4
、内部クロック信号発生回路5、内部クロック信号6.
プログラムカウンタ7、プログラムアドレス・tS号8
の動作は第3図で説明しtのと同じである。本発明にお
いては第3図にアドレス変化q号発生回路9を付加する
ことにより、EPR,OMの書き込み、読み出し時には
、7より9へ8を出力し、9は8が変化する毎に外部ヘ
アドレス変化信号10を出力Tる。
第2図は第1図の4.8.10の信号の関係を示すタイ
ムチャートである。外部クロック信号4が0発入力する
と、8はA、B、C,Dと変化をし、そのつど外部に1
0が出力される。
ムチャートである。外部クロック信号4が0発入力する
と、8はA、B、C,Dと変化をし、そのつど外部に1
0が出力される。
FROM ライター側においては、10を検出Tること
によりアドレス信号の変化をとらえることができ、10
がでない時には4を供給し、lOがでた時には4の供給
を停止し、書き込み読み出し動作をさせ、書き込み読み
出し動作完了後4を供給し次のアドレス信号を発生させ
る。
によりアドレス信号の変化をとらえることができ、10
がでない時には4を供給し、lOがでた時には4の供給
を停止し、書き込み読み出し動作をさせ、書き込み読み
出し動作完了後4を供給し次のアドレス信号を発生させ
る。
このような方式にするCとになり、アドレス信号が変化
Tるのに必要な外部クロック信号が異なるgPl(、O
M内蔵1チップマイクロコンピュータ間に8いても共通
の210Mライターの使用が可能になる。
Tるのに必要な外部クロック信号が異なるgPl(、O
M内蔵1チップマイクロコンピュータ間に8いても共通
の210Mライターの使用が可能になる。
以上説明したように本発明は、外部よりプログラムデー
タを書き込み、読み出しする場合に、プログラムカウン
タの発生するアドレス信号が変化する毎に外部に信号を
供給する機能をもたせることにより、共通のFROMラ
イターの使用を可能にし、PR,0Mライターの価格を
低減し、管理を容易にし、内部クロック回路の設計を自
由にできるEPRM 1チツプマイクロコンビーータを
供給でき、その効果は大である。
タを書き込み、読み出しする場合に、プログラムカウン
タの発生するアドレス信号が変化する毎に外部に信号を
供給する機能をもたせることにより、共通のFROMラ
イターの使用を可能にし、PR,0Mライターの価格を
低減し、管理を容易にし、内部クロック回路の設計を自
由にできるEPRM 1チツプマイクロコンビーータを
供給でき、その効果は大である。
第1図は本発明のgPROM内蔵1チップマイクロコン
ビエータの実施例を示す図、第2図は外部クロックとア
ドレス信号と、アドレス変化信号との関係図であり、第
3図は従来のEPROM内蔵1チップマイクロコンピュ
ータの例を示す図である。 1・・・・・・DATA信号線、2・・・・・・gPR
OM制御回路、3・・・・・・BP凡OM、4・・・・
・・外部クロック信号、5・・・・・・内部りαツク信
号発生回路、6・・・・・・内部クロツク信号、7・・
・・・・プログラムカウンタ、8・・・・・・プログラ
ムアドレス信号、9・・・・・・アドレス変化信号発生
回路、10・・・・・・アドレス変化信号。 ・、−1\ 代理人 弁理士 内 原 晋、 ”′)箭 l
図 筋2図 83凶
ビエータの実施例を示す図、第2図は外部クロックとア
ドレス信号と、アドレス変化信号との関係図であり、第
3図は従来のEPROM内蔵1チップマイクロコンピュ
ータの例を示す図である。 1・・・・・・DATA信号線、2・・・・・・gPR
OM制御回路、3・・・・・・BP凡OM、4・・・・
・・外部クロック信号、5・・・・・・内部りαツク信
号発生回路、6・・・・・・内部クロツク信号、7・・
・・・・プログラムカウンタ、8・・・・・・プログラ
ムアドレス信号、9・・・・・・アドレス変化信号発生
回路、10・・・・・・アドレス変化信号。 ・、−1\ 代理人 弁理士 内 原 晋、 ”′)箭 l
図 筋2図 83凶
Claims (1)
- EPROMと、外部クロックにより通常インクリメン
ト動作し、前記EPROMのアドレス信号を発生するプ
ログラムカウンタを搭載し、外部から前記EPROMに
プログラムの書き込み、読み出しをする場合にアドレス
信号として、前記プログラムカウンタの発生するアドレ
ス信号を使用するEPROM内蔵1チップマイクロコン
ピュータにおいて、前記の書き込み、読み出しの時に前
記アドレス信号が変化する毎に外部に前記アドレス信号
が変化したことを示す信号を供給する機能を有すること
を特徴とするEPROM内蔵1チップマイクロコンピュ
ータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60288734A JPS62145457A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | Eprom内蔵1チツプマイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60288734A JPS62145457A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | Eprom内蔵1チツプマイクロコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62145457A true JPS62145457A (ja) | 1987-06-29 |
Family
ID=17733995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60288734A Pending JPS62145457A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | Eprom内蔵1チツプマイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62145457A (ja) |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP60288734A patent/JPS62145457A/ja active Pending
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