JPH01314344A - プログラム開発支援装置 - Google Patents
プログラム開発支援装置Info
- Publication number
- JPH01314344A JPH01314344A JP63146572A JP14657288A JPH01314344A JP H01314344 A JPH01314344 A JP H01314344A JP 63146572 A JP63146572 A JP 63146572A JP 14657288 A JP14657288 A JP 14657288A JP H01314344 A JPH01314344 A JP H01314344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- internal memory
- address
- input
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[目次]
概要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段
作用
実施例
一実施例(第1〜3図)
拡張
発明の効果
[概要]
トレーサやメモリの使用頻度を調べるガバレージ等に用
いられるプログラム開発支援装置に関し、内部メモリの
入出力信号線が外部端子に取り出されていなくても、内
部メモリの入出力状態を調べることができるようにする
ことを目的とし、内部メモリを搭載し、メモリ空間の一
部にアドレスレジスタ及びデータレジスタを配置したワ
ンチップマイクロコンピュータに付設され、該ワンチッ
プマイクロコンピュータとその外付装置との間に接続さ
れるアドレスバスに乗っている信号を用いて、データレ
ジスタの信号が、内部メモリの入出力データであるかど
うか及び内部メモリに対する指定アドレスであるかどう
かを判別する手段と、該判別結果に応じて、該データレ
ジスタの該入出力データ及び該指定アドレスをフェッチ
する手段と、該判別結果並びに該ワンチップマイクロコ
ンピュータから該外付装置へ供給されるリードストロー
ブ信号及びライトストローブ信号を用いて、フェッチし
た該入出力データが該内部メモリの入力データであるか
出力データであるかを判別する手段とを備えて構成する
。
いられるプログラム開発支援装置に関し、内部メモリの
入出力信号線が外部端子に取り出されていなくても、内
部メモリの入出力状態を調べることができるようにする
ことを目的とし、内部メモリを搭載し、メモリ空間の一
部にアドレスレジスタ及びデータレジスタを配置したワ
ンチップマイクロコンピュータに付設され、該ワンチッ
プマイクロコンピュータとその外付装置との間に接続さ
れるアドレスバスに乗っている信号を用いて、データレ
ジスタの信号が、内部メモリの入出力データであるかど
うか及び内部メモリに対する指定アドレスであるかどう
かを判別する手段と、該判別結果に応じて、該データレ
ジスタの該入出力データ及び該指定アドレスをフェッチ
する手段と、該判別結果並びに該ワンチップマイクロコ
ンピュータから該外付装置へ供給されるリードストロー
ブ信号及びライトストローブ信号を用いて、フェッチし
た該入出力データが該内部メモリの入力データであるか
出力データであるかを判別する手段とを備えて構成する
。
[産業上の利用分野コ
本発明は、内部メモリを搭載しメモリ空間の一部にアド
レスレジスタ及びデータレジスタを配置したワンチップ
マイクロコンピュータに付設され、トレーサやメモリの
使用頻度を調べるガバレージ等に用いられるプログラム
開発支援装置に関する。
レスレジスタ及びデータレジスタを配置したワンチップ
マイクロコンピュータに付設され、トレーサやメモリの
使用頻度を調べるガバレージ等に用いられるプログラム
開発支援装置に関する。
[従来の技術]
内部メモリを搭載したワンチップマイクロコンピュータ
のプログラム開発を行う際、この内部メモリの入出力状
態を知ることができれば開発促進に役立つ。
のプログラム開発を行う際、この内部メモリの入出力状
態を知ることができれば開発促進に役立つ。
しかし、従来では、内部メモリの入出力信号線が外部端
子に取り出されていない場合には、内部メモリの入出力
状態を知ることができず、プログラム開発をスムーズに
行うことができなかつ゛た。
子に取り出されていない場合には、内部メモリの入出力
状態を知ることができず、プログラム開発をスムーズに
行うことができなかつ゛た。
また、内部メモリの入出力信号線を外部端子に取り出せ
ば、外部端子数が数十も増加し、構成が複雑になった。
ば、外部端子数が数十も増加し、構成が複雑になった。
[発明が解決しようとする課題]
本発明の目的は、内部メモリの入出力信号線が外部端子
に取り出されていなくても、内部メモリの入出力状態を
調べることができるプログラム開発支援装置を提供する
ことにある。
に取り出されていなくても、内部メモリの入出力状態を
調べることができるプログラム開発支援装置を提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段]
この目的を達成するために、本発明に係るプログラム開
発支援装置では、内部メモリを搭載しメモリ空間の一部
にアドレスレジスタ及びデータレジスタを配置したワン
チップマイクロコンピュータに、少なくとら次のような
3つの手段を付設している。
発支援装置では、内部メモリを搭載しメモリ空間の一部
にアドレスレジスタ及びデータレジスタを配置したワン
チップマイクロコンピュータに、少なくとら次のような
3つの手段を付設している。
■該ワンチップマイクロコンピュータとその外付装置(
外付のメモリ又は入出力装置)との間に接続されるアド
レスバスに乗っている信号を用いて、データレジスタの
信号が、内部メモリの入出力データであるかどうか及び
内部メモリに対する指定アドレスであるかどうかを判別
する手段。
外付のメモリ又は入出力装置)との間に接続されるアド
レスバスに乗っている信号を用いて、データレジスタの
信号が、内部メモリの入出力データであるかどうか及び
内部メモリに対する指定アドレスであるかどうかを判別
する手段。
■該判別結果に応じて、該データレジスタの該入出力デ
ータ及び該指定アドレスをフェッチする手段。
ータ及び該指定アドレスをフェッチする手段。
■該判別結果並びに該ワンチップマイクロコンピュータ
から該外付装置へ供給されるリードストローブ信号及び
ライトストローブ信号を用いて、フェッチした該入出力
データが該内部メモリの入力データであるか出力データ
であるかを判別する手段。
から該外付装置へ供給されるリードストローブ信号及び
ライトストローブ信号を用いて、フェッチした該入出力
データが該内部メモリの入力データであるか出力データ
であるかを判別する手段。
[作用コ
ワンチップマイクロコンピュータとその外付装置との間
に接続されるアドレスバス、データバス、リードストロ
ーブ信号線及びライトストローブ信号線に乗っている信
号を用いて、該内部メモリの入出力状態を示す信号を作
成するので、内部メモリの入出力信号線を外部端子に取
り出すことな(、内部メモリの入出力状態を調べること
ができる。
に接続されるアドレスバス、データバス、リードストロ
ーブ信号線及びライトストローブ信号線に乗っている信
号を用いて、該内部メモリの入出力状態を示す信号を作
成するので、内部メモリの入出力信号線を外部端子に取
り出すことな(、内部メモリの入出力状態を調べること
ができる。
[実施例]
(+)実施例
第1図は本発明の一実施例構成を示し、第3図は第2図
に示す回路で用いられる信号間のタイミングを示す。
に示す回路で用いられる信号間のタイミングを示す。
図中、■は例えばICカードに用いられるワンチップマ
イクロコンピュータであり、制御レジスタla及び内部
メモリIbが搭載されている。この制御レノスタIaは
、命令実行部で用いられるアドレスレジスタ及びデータ
レジスタを備えており、メモリ空間の一部に配置されて
いる。また、内部メモリ1bは、例えばデータ記憶用と
して用いられる。
イクロコンピュータであり、制御レジスタla及び内部
メモリIbが搭載されている。この制御レノスタIaは
、命令実行部で用いられるアドレスレジスタ及びデータ
レジスタを備えており、メモリ空間の一部に配置されて
いる。また、内部メモリ1bは、例えばデータ記憶用と
して用いられる。
2は外付装置としてのメモリであり、例えばICカード
の用途に応じたプログラムが格納されている。
の用途に応じたプログラムが格納されている。
ワンチップマイクロコンピュータlとプログラム用メモ
リ2との1mには、アドレスバスA8、データバスDB
、メモリ2に対するプログラム用リードストローブ信号
線SI及びプログラム用ライトストローブ信号線Stが
接続されている。
リ2との1mには、アドレスバスA8、データバスDB
、メモリ2に対するプログラム用リードストローブ信号
線SI及びプログラム用ライトストローブ信号線Stが
接続されている。
これらワンチップマイクロコンピュータl及びプログラ
ム用メモリ2に対し、プログラム開発時には次のような
構成要素を有するプログラム開発支援回路が付設される
。
ム用メモリ2に対し、プログラム開発時には次のような
構成要素を有するプログラム開発支援回路が付設される
。
3はアドレスデコーダであり、アドレスバス^B上のプ
ログラム用アドレス信号を受け、253図に示すような
アドレスデコー下信号及びデータデコード信号を出力す
る。このアドレスデコード信号は、アドレスバス^B上
のアドレスが制御レジスタIaのアドレスレジスタを指
すときに“1“となる。
ログラム用アドレス信号を受け、253図に示すような
アドレスデコー下信号及びデータデコード信号を出力す
る。このアドレスデコード信号は、アドレスバス^B上
のアドレスが制御レジスタIaのアドレスレジスタを指
すときに“1“となる。
また、データデコード信号は、アドレスレスタB上のア
ドレスがデータレジスタを指すときに“l”となる信号
である。
ドレスがデータレジスタを指すときに“l”となる信号
である。
4はフェッチタイミング発生回路であり、アドレスデコ
ード信号、データデコード信号、プログラム用リードス
トローブ信号及びプログラム用ライトストローブ信号を
受け、第3図に示すようなアドレスフェッチ信号、デー
タフェッチ信号、リードストローブ信号及びライトスト
ローブ信号を作成する。
ード信号、データデコード信号、プログラム用リードス
トローブ信号及びプログラム用ライトストローブ信号を
受け、第3図に示すようなアドレスフェッチ信号、デー
タフェッチ信号、リードストローブ信号及びライトスト
ローブ信号を作成する。
このフエ−)チタイミング発生回路4は、例えば第2図
に示す如く、アンドゲート4a、4c〜4e及びオアゲ
ート4bを用いて構成されており、アドレスデコード信
号によりアンドゲート4aを開き、アンドゲート4aを
通るプログラム用リードストローブ信号をアドレスフェ
ッチ信号として出力する。また、データデコード信号に
よりアンドゲート4cを開き、オアゲート4bを介しア
ンドゲート4cを通るプログラム用リードストローブ信
号またはプログラム用ライトストローブ信号をデータフ
エッヂ信号として出力する。さらに、データデコード信
号によりアンドゲート4d及び4eをそれぞれ開き、ア
ンドゲート4d及び4゜を通るプログラム用リードスト
ローブ信号及びプログラム用ライトストローブ信号をそ
れぞれリードストローブ信号及びライトストローブ信号
として出力する。
に示す如く、アンドゲート4a、4c〜4e及びオアゲ
ート4bを用いて構成されており、アドレスデコード信
号によりアンドゲート4aを開き、アンドゲート4aを
通るプログラム用リードストローブ信号をアドレスフェ
ッチ信号として出力する。また、データデコード信号に
よりアンドゲート4cを開き、オアゲート4bを介しア
ンドゲート4cを通るプログラム用リードストローブ信
号またはプログラム用ライトストローブ信号をデータフ
エッヂ信号として出力する。さらに、データデコード信
号によりアンドゲート4d及び4eをそれぞれ開き、ア
ンドゲート4d及び4゜を通るプログラム用リードスト
ローブ信号及びプログラム用ライトストローブ信号をそ
れぞれリードストローブ信号及びライトストローブ信号
として出力する。
5はアドレス/データフェッチ回路であり、アドレスフ
ェッチレジスタ5a及びデータフェッチレジスタ5bを
備えており、アドレスフェッチ信号のタイミングでデー
タバスDB上のデータをアドレスフェッチレジスタ5a
にフェッチし、データフェッチ信号のタイミングでデー
タバスDB上のデータをデータフェッチレジスタ5bに
フェッチする。
ェッチレジスタ5a及びデータフェッチレジスタ5bを
備えており、アドレスフェッチ信号のタイミングでデー
タバスDB上のデータをアドレスフェッチレジスタ5a
にフェッチし、データフェッチ信号のタイミングでデー
タバスDB上のデータをデータフェッチレジスタ5bに
フェッチする。
次に、上記の如く構成されたプログラム開発支援回路の
動作を第3図に基づいて説明する。
動作を第3図に基づいて説明する。
アドレスバス^B上のアドレスがアドレスレジスタを指
すと、アドレスデコード信号が“1”になり、このとき
のプログラム用ライトストローブ信号がアドレスフェッ
チ信号とされ、このアドレスフェッチ信号によりデータ
バスDB上のデータCがアドレスフェッチレジスタ5a
にフェッチされ、これがアドレス信号としてアドレスフ
ェッチレジスタ5&から出力される。
すと、アドレスデコード信号が“1”になり、このとき
のプログラム用ライトストローブ信号がアドレスフェッ
チ信号とされ、このアドレスフェッチ信号によりデータ
バスDB上のデータCがアドレスフェッチレジスタ5a
にフェッチされ、これがアドレス信号としてアドレスフ
ェッチレジスタ5&から出力される。
次に、アドレスバス^B上のアドレスがデータレジスタ
を指すと、データデコード信号が“loになり、このと
きのプログラム用ライトストローブ信号がデータフェッ
チ信号とされ、このデータフエツ子信号によりデータバ
スDB上のデータFがデータフェッチレジスタ5bにフ
ェッチされ、これがデータ信号としてデータフェッチレ
ジスタ5bから出力される。また、このときのプログラ
ム用ライトストローブ信号が、内部メモリIbに対する
ライトストローブ信号としてアンドゲート4cから取り
出される。
を指すと、データデコード信号が“loになり、このと
きのプログラム用ライトストローブ信号がデータフェッ
チ信号とされ、このデータフエツ子信号によりデータバ
スDB上のデータFがデータフェッチレジスタ5bにフ
ェッチされ、これがデータ信号としてデータフェッチレ
ジスタ5bから出力される。また、このときのプログラ
ム用ライトストローブ信号が、内部メモリIbに対する
ライトストローブ信号としてアンドゲート4cから取り
出される。
次に、アドレスバスAB上のアドレスがデータレジスタ
を指すと、上記同様にしてプログラム用リードストロー
ブ信号がデータフェッチ信号とされ、このデータフェッ
チ信号によりデータバスDB上のデータ■がデータフエ
ッヂレジスタ5bにフェッチされ、これがデータ信号と
してデータフエッヂレジスタ5bから出力される。また
、このときのプログラム用リードストローブ信号が、内
部メモリlbに対するリードストローブ信号としてアン
ドゲート4eから取り出される。
を指すと、上記同様にしてプログラム用リードストロー
ブ信号がデータフェッチ信号とされ、このデータフェッ
チ信号によりデータバスDB上のデータ■がデータフエ
ッヂレジスタ5bにフェッチされ、これがデータ信号と
してデータフエッヂレジスタ5bから出力される。また
、このときのプログラム用リードストローブ信号が、内
部メモリlbに対するリードストローブ信号としてアン
ドゲート4eから取り出される。
[発明の効果]
以上説明した如く、本発明に係るプログラム開発支援装
置によれば、ワンチップマイクロコンピュータとその外
付装置との間に接続されるアドレスバス、データバス、
リードストローブ信号線及びライトストローブ信号線に
乗っている信号を用いて、内ii<メモリの入出力状態
を示す信号を作成するので、内部メモリの入出力信号線
を外部端子に取り出すことなく、内部メモリの入出力状
態を調べることができ、マイクロコンピュータのプログ
ラム開発促進に寄与するところが大きい。
置によれば、ワンチップマイクロコンピュータとその外
付装置との間に接続されるアドレスバス、データバス、
リードストローブ信号線及びライトストローブ信号線に
乗っている信号を用いて、内ii<メモリの入出力状態
を示す信号を作成するので、内部メモリの入出力信号線
を外部端子に取り出すことなく、内部メモリの入出力状
態を調べることができ、マイクロコンピュータのプログ
ラム開発促進に寄与するところが大きい。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例に係り、第1図は
プログラム開発支援回路の構成を示すブロック図、 第2図はフェッチタイミング発生回路4及びアドレス/
データフェッチ回路の構成例を示す回路図、 図中、 lはワンチップマイクロコンピュータ Iaは制御レジスタ lbは内部メモリ 2はプログラム用メモリ 3はアドレスデコーダ 4はフェブチタイミング発生回路 5はアドレス/データフェッチ回路 5aはアドレスフェッヂレジスタ 5bはデータフェッチレジスタ ABはアドレスバス DBはデータバス Slはプログラム用リードストローブ信号線S、はプロ
グラム用うイトストローブ信号線ム^−−\−
プログラム開発支援回路の構成を示すブロック図、 第2図はフェッチタイミング発生回路4及びアドレス/
データフェッチ回路の構成例を示す回路図、 図中、 lはワンチップマイクロコンピュータ Iaは制御レジスタ lbは内部メモリ 2はプログラム用メモリ 3はアドレスデコーダ 4はフェブチタイミング発生回路 5はアドレス/データフェッチ回路 5aはアドレスフェッヂレジスタ 5bはデータフェッチレジスタ ABはアドレスバス DBはデータバス Slはプログラム用リードストローブ信号線S、はプロ
グラム用うイトストローブ信号線ム^−−\−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内部メモリを搭載し、メモリ空間の一部にアドレスレジ
スタ及びデータレジスタを配置したワンチップマイクロ
コンピュータ(1)に付設され、該ワンチップマイクロ
コンピュータとその外付装置との間に接続されるアドレ
スバスに乗っている信号を用いて、データバス上の信号
が、内部メモリの入出力データであるかどうか及び内部
メモリに対する指定アドレスであるかどうかを判別する
手段(3)と、 該判別結果に応じて、該データバス上の該入出力データ
及び該指定アドレスをフェッチする手段(5)と、 該判別結果並びに該ワンチップマイクロコンピュータか
ら該外付装置へ供給されるリードストローブ信号及びラ
イトストローブ信号を用いて、フェッチした該入出力デ
ータが該内部メモリの入力データであるか出力データで
あるかを判別する手段(4d、4e)と、 を有することを特徴とするプログラム開発支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63146572A JPH01314344A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | プログラム開発支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63146572A JPH01314344A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | プログラム開発支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314344A true JPH01314344A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15410725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63146572A Pending JPH01314344A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | プログラム開発支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314344A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105366A (ja) * | 1981-12-16 | 1983-06-23 | Fujitsu Ltd | デバツグ機能を持つマイクロコンピユ−タ |
-
1988
- 1988-06-14 JP JP63146572A patent/JPH01314344A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105366A (ja) * | 1981-12-16 | 1983-06-23 | Fujitsu Ltd | デバツグ機能を持つマイクロコンピユ−タ |
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