JPS621471A - 板状物の両面塗布装置 - Google Patents
板状物の両面塗布装置Info
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- JPS621471A JPS621471A JP14089585A JP14089585A JPS621471A JP S621471 A JPS621471 A JP S621471A JP 14089585 A JP14089585 A JP 14089585A JP 14089585 A JP14089585 A JP 14089585A JP S621471 A JPS621471 A JP S621471A
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- coating
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- coater
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Links
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はフレキシブルな板状物の両面に塗液を同時に塗
布して乾燥する板状物の両面塗布装置に関する。
布して乾燥する板状物の両面塗布装置に関する。
(従来の技術)
液状の塗料を両面にロールコータ−によすIW1時にコ
ーティングすることは木材叛や金掴板で広く行われてい
る。
ーティングすることは木材叛や金掴板で広く行われてい
る。
(発明が解決し=5とする問題点)
しかし、コーティングされる基板が例えは多膚プリント
配線板の内層基鈑やフレキシブルプリント配線板の基板
の場合、エツチングレジストやメツキレシストを液状で
コーテイング後の表面外観が後工程の回路形成の品質に
太きく影響するためほとんど行われていなく、片面コー
ティングが主である。特に基板がフレキシブルの場合、
コーテイング後の基板の支持が困難なため行われていな
い。
配線板の内層基鈑やフレキシブルプリント配線板の基板
の場合、エツチングレジストやメツキレシストを液状で
コーテイング後の表面外観が後工程の回路形成の品質に
太きく影響するためほとんど行われていなく、片面コー
ティングが主である。特に基板がフレキシブルの場合、
コーテイング後の基板の支持が困難なため行われていな
い。
本発明は、従来困難で実施されていなかったフレキシブ
ルな基板の両面に同時に塗e、をコーティング及び乾燥
をする装f’を提供するものである。
ルな基板の両面に同時に塗e、をコーティング及び乾燥
をする装f’を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
以下多層プリント配線板のV′3層基板基板状のエツチ
ングレジストを塗布する1実施例によシ詳細説明する。
ングレジストを塗布する1実施例によシ詳細説明する。
第1図は本発明による装置全体の概略の側断面図である
。1は前工程エリ送られてくる基板のベルトコンベヤー
、2fdロールコータ−への送り込むローラーコンベヤ
ーである。基板が5の整列装置の先端にくると、40光
電管スイツチが作動し、電気回路により電磁弁がはたら
き、5のエヤーシリンダーがはたらき6のレバー全体が
上に回転して基板が送り方向片flIIK寄せられ一定
位置となる。第2図は整列装置tを説明するもので送り
方向に向って左側に揃える例の正面図である。
。1は前工程エリ送られてくる基板のベルトコンベヤー
、2fdロールコータ−への送り込むローラーコンベヤ
ーである。基板が5の整列装置の先端にくると、40光
電管スイツチが作動し、電気回路により電磁弁がはたら
き、5のエヤーシリンダーがはたらき6のレバー全体が
上に回転して基板が送り方向片flIIK寄せられ一定
位置となる。第2図は整列装置tを説明するもので送り
方向に向って左側に揃える例の正面図である。
5のシリンダーのはたらきVcより、レバー6カ6′の
位置に動き、2のローラーコンベヤーの上にのっている
90基板が9′の位!VC動く。この時基板9′はスト
ッパーが8から8′の位置に移ったところへ1力により
動く、かくして左側一定位fに基板が止まることになる
。その後1!磁弁の電気回路を切ると、シリンダーが下
がり、レバー6′は6の位fffVc戻り基板9′はa
−ラーコンベヤー2の上送り方向左側の一定位置に乗り
ローラーコンベヤーの回転により両面ロールコータ−に
送らhることになる。
位置に動き、2のローラーコンベヤーの上にのっている
90基板が9′の位!VC動く。この時基板9′はスト
ッパーが8から8′の位置に移ったところへ1力により
動く、かくして左側一定位fに基板が止まることになる
。その後1!磁弁の電気回路を切ると、シリンダーが下
がり、レバー6′は6の位fffVc戻り基板9′はa
−ラーコンベヤー2の上送り方向左側の一定位置に乗り
ローラーコンベヤーの回転により両面ロールコータ−に
送らhることになる。
同様に順次送られてくる基板は常に送り方向左側の一定
位置に送られるようにすることかできる。なお、基板の
送り方向長さが小さい時は基板の大きさに応じ7のスト
ッパーにより7のストッパーに見合う6のレバーが上ら
ないようにすることができる。そのため2枚以上レバー
に乗ったり2枚中1枚が中途半端にレバーにかからない
ようにする。このようにして基板の太きざが幅、長さ全
変えても常に片側の一定位置 ゛に送ることを可
能にする。
位置に送られるようにすることかできる。なお、基板の
送り方向長さが小さい時は基板の大きさに応じ7のスト
ッパーにより7のストッパーに見合う6のレバーが上ら
ないようにすることができる。そのため2枚以上レバー
に乗ったり2枚中1枚が中途半端にレバーにかからない
ようにする。このようにして基板の太きざが幅、長さ全
変えても常に片側の一定位置 ゛に送ることを可
能にする。
次に両面ロールコータ−へ送られた基板は、10の上部
コーターロールと11の下部コーターロールの間を通過
する時、上下のローターロールについている塗液が基板
に転写されて同時にコーティングされる。上面のコーテ
ィングは12の塗1全13のドクターロールで10の上
部コーターロールとのギャップを調整することによシ塗
布厚さを0〜508mで任意Vζ調節できる。調節の程
度は13のドクタークールの両端軸受部に取シ付けであ
る14.14’のダイヤルゲージにより読み取ることが
できる。同様VC下面のコーティングは、15の塗液を
16のドクターロールで11の下部コーターロールトノ
ギャップの調整することKよl)塗布厚さ全0〜50μ
mに任意VC調節できる。調節の程度は16のドクター
ロールの両端軸受部に取り付けである17.17’のダ
イヤルゲージにニジω℃み取ることができる。また、上
及下のドクターロールの調節は左右とも同時vc/・ン
ドル18及び19により行うことができる。また基板の
厚さにより10の上部コーターロールと11の下部コー
ターロールを20及び21′のダイヤルゲージにより読
み取り調節できる。この時上部コーターロールは21の
ハンドルによシ左右同時に行うことができる。なおコー
ティング用の塗液は第6因に示す配管系統により常に一
定量の塗液がコーターロール上にあるように調整される
。
コーターロールと11の下部コーターロールの間を通過
する時、上下のローターロールについている塗液が基板
に転写されて同時にコーティングされる。上面のコーテ
ィングは12の塗1全13のドクターロールで10の上
部コーターロールとのギャップを調整することによシ塗
布厚さを0〜508mで任意Vζ調節できる。調節の程
度は13のドクタークールの両端軸受部に取シ付けであ
る14.14’のダイヤルゲージにより読み取ることが
できる。同様VC下面のコーティングは、15の塗液を
16のドクターロールで11の下部コーターロールトノ
ギャップの調整することKよl)塗布厚さ全0〜50μ
mに任意VC調節できる。調節の程度は16のドクター
ロールの両端軸受部に取り付けである17.17’のダ
イヤルゲージにニジω℃み取ることができる。また、上
及下のドクターロールの調節は左右とも同時vc/・ン
ドル18及び19により行うことができる。また基板の
厚さにより10の上部コーターロールと11の下部コー
ターロールを20及び21′のダイヤルゲージにより読
み取り調節できる。この時上部コーターロールは21の
ハンドルによシ左右同時に行うことができる。なおコー
ティング用の塗液は第6因に示す配管系統により常に一
定量の塗液がコーターロール上にあるように調整される
。
22は塗液の原液と希釈剤タンクするタンクで、コータ
ーロール部でオーバーフローした塗液が戻り循環するた
めの戻pタンクの役目もする。
ーロール部でオーバーフローした塗液が戻り循環するた
めの戻pタンクの役目もする。
26は塗液をコータ一部へ送るコーター送液ポンプ、2
4はフィルターで塗液中のゴミその他の不純物の固型分
を除去するもので1〜10μmの網目の円筒型フィルタ
ー全通常便用する。25は粘度測定機で循環中の塗液の
任意の時に粘度を測定することができる。26は圧力ス
イッチで、22のタンクにより塗液を25の粘度測定機
へ送るためのもの、27は希釈剤タンク、28は希釈剤
を送るポンプで粘度確認後必要に応じ使用する。29は
ロールを洗浄する洗浄溶剤のためのタンクである。
4はフィルターで塗液中のゴミその他の不純物の固型分
を除去するもので1〜10μmの網目の円筒型フィルタ
ー全通常便用する。25は粘度測定機で循環中の塗液の
任意の時に粘度を測定することができる。26は圧力ス
イッチで、22のタンクにより塗液を25の粘度測定機
へ送るためのもの、27は希釈剤タンク、28は希釈剤
を送るポンプで粘度確認後必要に応じ使用する。29は
ロールを洗浄する洗浄溶剤のためのタンクである。
両面ロールコータ−のコーターロールを通過した基板は
、41のチェーンコンベヤーにより送り方向両端を支持
して42の乾燥機中へ送られる。45n41のチェーン
コンベヤーを駆動及変速する変速モーターである。この
時、特に必要なのは基板の両面が液状のレジストが塗布
さnているため触れる訳にはいかない。そこで本発明で
は送り方向の両端部を5〜20cmのピッチで第4図の
クランプにより端部より1Cm以内に支持される。なお
第4図のクランプは送り方向右側の例でこれと対象のも
のを左側にもつげることl/njt)基板9’f131
のクランプ本体の先端62と55によシはさまれ送られ
る。64はクランプ本体31を開閉するスプリング65
゜56は34のスプリングを固定するピン、57はクラ
ンプを支えるビン、68はクランプ全体全文えるカムフ
ォロワー、39はガイド板、4Qはクランプ全開閉する
カムフォロワである。
、41のチェーンコンベヤーにより送り方向両端を支持
して42の乾燥機中へ送られる。45n41のチェーン
コンベヤーを駆動及変速する変速モーターである。この
時、特に必要なのは基板の両面が液状のレジストが塗布
さnているため触れる訳にはいかない。そこで本発明で
は送り方向の両端部を5〜20cmのピッチで第4図の
クランプにより端部より1Cm以内に支持される。なお
第4図のクランプは送り方向右側の例でこれと対象のも
のを左側にもつげることl/njt)基板9’f131
のクランプ本体の先端62と55によシはさまれ送られ
る。64はクランプ本体31を開閉するスプリング65
゜56は34のスプリングを固定するピン、57はクラ
ンプを支えるビン、68はクランプ全体全文えるカムフ
ォロワー、39はガイド板、4Qはクランプ全開閉する
カムフォロワである。
なお、第4図においてCは基板を支える時、Dは基板を
開放している時の様子を示し念。
開放している時の様子を示し念。
a−ルコーターエクチェーンコンベヤーに基板が移ると
き、DからCの状態にクランプがかわり基板の両端をは
さみ、搬送することになる。
き、DからCの状態にクランプがかわり基板の両端をは
さみ、搬送することになる。
このDからCへの変更は第5図に示すクランプ閉レバー
によシ行われる。第5図は送り方向右側の例で、レバー
44はクランプのカムフォロワ49がチェーンコンベヤ
ー41の移動によりレバーにそって進むと接触すること
に工りDからCに変えられる。なお搬送中42の乾燥機
通過により乾燥さnた基板は次工程へのベルトコンベヤ
ー47に移送されるが、この時、クランプはCからDに
変わり基板を開放することになる。この方法はクランプ
のカム7オロワ40が第6図のクランプ開レバーにより
可能となる。
によシ行われる。第5図は送り方向右側の例で、レバー
44はクランプのカムフォロワ49がチェーンコンベヤ
ー41の移動によりレバーにそって進むと接触すること
に工りDからCに変えられる。なお搬送中42の乾燥機
通過により乾燥さnた基板は次工程へのベルトコンベヤ
ー47に移送されるが、この時、クランプはCからDに
変わり基板を開放することになる。この方法はクランプ
のカム7オロワ40が第6図のクランプ開レバーにより
可能となる。
45はそのレバーでクランプの40のカムフォロワが4
5のクランプ開レバーにそって進むとCわらDの状態に
なる。なお46はチェーンコンベヤー〇Eえるフレーム
である。
5のクランプ開レバーにそって進むとCわらDの状態に
なる。なお46はチェーンコンベヤー〇Eえるフレーム
である。
かくして1のコンベヤーエリ搬送さtた任意の大きさく
幅及び長さ)のフレキシブルな基板は送り方向の片側に
常に一定の位置に揃えらr両面全コーティングされ、両
面を損傷することなく水平な状態で乾燥と搬送を行い次
工程のコンベヤーに連続および断続的に送ることができ
、塗液をコーティングしたすぐr′した基板を提供する
ことができる。
幅及び長さ)のフレキシブルな基板は送り方向の片側に
常に一定の位置に揃えらr両面全コーティングされ、両
面を損傷することなく水平な状態で乾燥と搬送を行い次
工程のコンベヤーに連続および断続的に送ることができ
、塗液をコーティングしたすぐr′した基板を提供する
ことができる。
(発明の効果〕
本発明では、前工程より送られてきた不足位置のローラ
ーコンベヤー上の7レキシブルな基板を、基板の大きさ
が変っても、基板の送り方向の片@に常に一定位宜に徊
える両面ロールコータ−し及び乾燥時の基板支持と搬送
を可能にするものである。
ーコンベヤー上の7レキシブルな基板を、基板の大きさ
が変っても、基板の送り方向の片@に常に一定位宜に徊
える両面ロールコータ−し及び乾燥時の基板支持と搬送
を可能にするものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体概略の側断面図、第2図はロータ
ーへ入る前に基板を片側へ一定に揃える整列装置の側面
図、第6図はコーターロールへ塗液を送り塗液がコータ
ーロールの上に常に一定量になる循環の配管系統図、第
4図はコーテイング後の基板先送り方向両端で7レキシ
プルな基板を支え送る開閉自在のクランプ装置側面図、
第5図はクランプを閉じ基板をはさむときのクランプ閉
レバー斜視図、第6図はクランプ全開き、基板全開放す
るときのクランプ開レバーの斜視図である。 符号の説明 1 ベルトコンベヤー 2 ローラーコンベヤー3 整
列装置 4 光電管スイッチ5 エヤーシリ
ンダー 6.6′ 基板整列レバー7 レバー止め
ストッパーa8’ 基板揃えストッパー9.9.’9
“ 基@ 10 、J:部コーターロー
ル11 下部コーターo −1b j2 上fFI
l液13 上部ドクターロール14j4’ fイヤル
ケーシ15 下部塗液 16 下部ドクタ
ーロールzv′ ダイヤルゲージ 18 上部ハン
ドル19 下部ハンドル 2C1,20’ダイヤ
ルゲージ25 コーター送液ポンプ 24 フィル
ター25 粘度測定機 26 圧力スイッチ
27 希釈剤タンク 28 希釈剤送ジボンプ
29 洗浄溶剤タンク 50 51 クランプ本体 52 クランプ上先端5
クランプ下先端 タ スプリング& ビン
お ビン g クランプ固定ビン 犯 カム7オロワ69 ガイ
ド板 切 カムフォロワ41チエーンコンベヤ
ー 々 乾燥機 部 変速モーター 劇 クランプ閉レバー45クラ
ンフ開レバー も フレーム 々 ベルトコンベヤー 第3図
ーへ入る前に基板を片側へ一定に揃える整列装置の側面
図、第6図はコーターロールへ塗液を送り塗液がコータ
ーロールの上に常に一定量になる循環の配管系統図、第
4図はコーテイング後の基板先送り方向両端で7レキシ
プルな基板を支え送る開閉自在のクランプ装置側面図、
第5図はクランプを閉じ基板をはさむときのクランプ閉
レバー斜視図、第6図はクランプ全開き、基板全開放す
るときのクランプ開レバーの斜視図である。 符号の説明 1 ベルトコンベヤー 2 ローラーコンベヤー3 整
列装置 4 光電管スイッチ5 エヤーシリ
ンダー 6.6′ 基板整列レバー7 レバー止め
ストッパーa8’ 基板揃えストッパー9.9.’9
“ 基@ 10 、J:部コーターロー
ル11 下部コーターo −1b j2 上fFI
l液13 上部ドクターロール14j4’ fイヤル
ケーシ15 下部塗液 16 下部ドクタ
ーロールzv′ ダイヤルゲージ 18 上部ハン
ドル19 下部ハンドル 2C1,20’ダイヤ
ルゲージ25 コーター送液ポンプ 24 フィル
ター25 粘度測定機 26 圧力スイッチ
27 希釈剤タンク 28 希釈剤送ジボンプ
29 洗浄溶剤タンク 50 51 クランプ本体 52 クランプ上先端5
クランプ下先端 タ スプリング& ビン
お ビン g クランプ固定ビン 犯 カム7オロワ69 ガイ
ド板 切 カムフォロワ41チエーンコンベヤ
ー 々 乾燥機 部 変速モーター 劇 クランプ閉レバー45クラ
ンフ開レバー も フレーム 々 ベルトコンベヤー 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(A)板状物を移動する複数のロールコンベヤー、
ロールコンベヤーの下方かつロールコンベヤーの間に位
置すると共にロールコンベヤーの1端側を支点として上
下回転可能な一端部にストッパー用突起を設けた複数の
すくい腕より成る整列機構、 (B)板状物の両面に塗液を塗布するロールコーター、
及び、 (C)一対のエンドレスコンベヤー、エンドレスコンベ
ヤーに取付けられた開閉自在なクランプ、エンドレスコ
ンベヤーの必要箇所に設けられたクランプを閉じる機構
、及びエンドレスコンベヤーの他の必要箇所に設けられ
たクランプを開く機構とより成る送り機構とを備えた板
状物の両面塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14089585A JPS621471A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 板状物の両面塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14089585A JPS621471A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 板状物の両面塗布装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621471A true JPS621471A (ja) | 1987-01-07 |
Family
ID=15279283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14089585A Pending JPS621471A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 板状物の両面塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621471A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01165764A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-29 | Hitachi Ltd | バイアススパッタ装置 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP14089585A patent/JPS621471A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01165764A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-29 | Hitachi Ltd | バイアススパッタ装置 |
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